Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼ページ下 >>
ページ: 1 2 3


 
 
我等軍人、驕り昂らずNo.106 だけを表示しています。

桜花 @kgb☆YV/LbxVUS0Pr ★Android=0bca4o0hXK

>>104
ウチ架空兵器だらけっすわ



旅順港の改装完了。
この地で新型戦艦の建造を再開しよう。

この『甲斐』をね。




【駿河型戦艦『甲斐(かい)』】

全長300メートル
全幅最大42メートル
基準排水量7万7500トン、満載時9万6000トン
最大速力27ノット
巡航速力15ノット
主砲 50口径46センチ三連装砲四基12門
対空兵装 60口径12.7センチ連装高角砲二十基40門
     30ミリ三連装機銃三十基90丁

概要
帝国のA-一四〇戦艦(いわゆる『大和』)の建造を知った商会が、帝国によるトラック侵攻を想定して建造した。
当時、大和型戦艦に対抗できる商会の戦艦、巡洋戦艦はおらず、もし来襲がされた場合敗北は決定的とされたためである。
そのため、同じ46センチ砲を搭載した劔型や神威型の船体設計を流用せず一から設計した新規設計がされており、主砲はより高威力の50口径46センチ砲を新開発。更に、三連装主砲三基9門の大和型に対し、甲斐型は三連装主砲四基12門と、火力そのものも3割増しとなっている。
装甲は集中防御方式とされ、最も防御されている部分の装甲は600ミリに達する重防御を誇る。
また、近年目覚ましい発達を遂げている航空機の性能を考慮し、対空装備をふんだんに盛り込んでいる他、航空魚雷に対応すべく水中防御も徹底されている。
本艦は『大和』建造開始より少し遅れて設計されたため、『大和』よりも竣工が遅い。そのため、二度に渡るトラック沖海戦の際、同型の4隻と共にデュプロン島の建造ドックにて船体のみが完成していた。
その後、帝国との迎合を決定しした際、姉妹艦と共にデュプロン島を引き払って旅順へ移動。旅順の建造ドックにて建造が再開された。

なお、帝国と迎合した現在は、米戦艦に対抗する強力な戦艦として、目下建造が進められている。


同型艦
『駿河』『讃岐』『和泉』

2019/06/12 21:49 No.106

我等軍人、驕り昂らずNo.106 だけを表示しています。
ページ: 1 2 3

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる