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てきとーな覚え書きφ(・ω・`c⌒っ

 ( 詩投稿城 )
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雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=EGRcmTx5Om

特に云うべき事もなく
只々、書き流すだけの場所でございます。
まじめにふまじめ快傑ゾロリ!ってな感じで。

ではφ(・ω・`c⌒っ

3年前 No.0
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雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【やぁ、詩人共】


この世で
いちばん馬鹿なのは
今時
詩人を目指す奴だけど

この世で
いちばん糞なのは
詩人ぶりながら
権威に擦り寄る奴らだ

まぁどーでも良いか
勝手に錆びてろ。


4ヶ月前 No.165

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【ジプシー】


ジプシーは
道に迷わない

アンダルシアの
夏の向日葵の迷宮を
謡いながら
躍りながら抜けてゆく

ジプシーは
道に迷わない

辿り着いた
土に
眠る。


3ヶ月前 No.166

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【知】


花の名前を
ひとつ、知る


それだけで
今日から
私の見る世界に
花が
ひとつ、増える

彩りが
ひとつ、増える。


3ヶ月前 No.167

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【春愁】


春が
かなしいのは

春の
いのちの根元に
億千の諦めが
眠るからだ

ひとつの
花が咲く

ひとつの
遺骸を
糧として、

次の春には
遺骸になると
笑う
花が。


3ヶ月前 No.168

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【雛祭り】


七段飾りに
合体ロボットを置き
お内裏様から抜いた
刀を持たせて
大威張りだった

ああ
お馬鹿なお子様は
お馬鹿な儘で
大人になりました

笑ってくれた両親に
ありがとう、を。


3ヶ月前 No.169

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【いちめんのなのはな】


あの河川敷には
今年も菜の花が咲くのだろうか

僅かな荷物を抱えて
家を発った三月のバスの
窓からも見えた

あの河川敷には
今年も菜の花が咲くのだろうか

幼い日々が残した
足跡の上に、


3ヶ月前 No.170

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【3・11】


死者を祀り上げるな、
死者に貴賤を刻むな。

笑おう、
生きる事を祝おう。

生き延びた事は
決して罪では無いのだ、
決して罪では無いのだ、と

繰り返し
笑おう。


3ヶ月前 No.171

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【月】


月の海は
砂の海

その真ん中に
にょきっ、と一本
突き立って居る
コカ・コーラの瓶

あれは
遠い昔に
ブッシュマンが投げた
神様への捧げ物

月の海は
真空の海

永遠に立ち続ける
コカ・コーラの瓶。


3ヶ月前 No.172

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【城の崎にて】


城の崎にて
偶然に死んだ
イモリ

三陸にて
偶然に死んだ
ヒト

姫路にて
偶然に死んだ
オヤ

みんな同じで
みんな寂しい

この街にて
偶然に死ぬだろう
ワタシ

寂しい
イノチだ。


3ヶ月前 No.173

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【独白】


ひと、に
正しいかたちが
在るのかは
知らない

わたし、に
欠けたものが
多いのは
わかる

哀しくは、ない
寂しくは、ない

渇望は、ない

ない


3ヶ月前 No.174

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【青葉】


ひとは
何時
青葉を
喪うのだろう、

あの
傲慢な程に
空へ描かれた軌跡を
ゆるやかに散らし

硬くちいさな種子を
その掌に
握りはじめるのだろう。


3ヶ月前 No.175

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh



やだよ
糞面倒臭い
パワーゲームになんか
興味ねーよ

内向きで排他的な
あんな連中は
豚の群れにしか見えねーし

まぁ
好きにやってりゃ
良いんじゃね?

私は
ひとりで行くよ。

3ヶ月前 No.176

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【蛸】


タコは憤慨する
己の尻尾を咥えたヘビは
無限の象徴などと
お洒落な認識をされるのに
儂が己の肢を咥えても
タコ焼きの記号にしかならぬ

見よ!この八本足を
コペンハーゲン解釈に基づく
重ね合わせの象徴ではないか
ヘビが如き単一時空など
古臭いニュートン力学に過ぎぬ
ピントがずれた儘
タコの憤慨は続く


2ヶ月前 No.177

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【Homo_electris】


もはや
人の循環器系は
その半ばを
流体電気で充たされ
代謝をはじめた

やがて
アース付き銅線を
腰から引き摺って歩く
新種の類人猿
Homo_electrisとして
同定されるだろう。


2ヶ月前 No.178

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【犀星忌】


さびしさに
向き合うのは
難しい

孤独や断絶などと
仰々しく据わる
こころでは無く

気付けば纏う
霞にも似た
さびしさ、に

丁寧に
真摯に
向き合い続けた

そんな、ひと。


2ヶ月前 No.179

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【父】


父の
作業服は
臭かった

汗と煙草と
つん、とする鉄の匂い
洗濯の後まで残る

父の
作業服は
汚かった

擦り切れた袖口
出し忘れたナットの錆びで
赤茶の痕が付くポケット

父の
作業服は

だけど
格好良かった。


2ヶ月前 No.180

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【教育】


ひとが
ひとに
教えられる事など
そう多くない

だけど
ひとは
ひとから
すべてを学ぶ

教え育てる、などと
思い上がらず
ただ
真っ直ぐに
指し示せば良い、

ひとは
ひとから
自分で学ぶ

それだけで
良い。


2ヶ月前 No.181

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【嘘】


真実でないものは
ぜんぶ嘘だ

世界を
ことばでしか
解釈する術を持たない
私たち

見る世界は
だから
ぜんぶ嘘だ

“言葉なんかおぼえるんじゃなかった”
そう看破したのは
ことばにしか生きられない
詩人だったけれど。


2ヶ月前 No.182

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【4:00】


おわりと
はじまりが
隣接した
無音の

誰もが死に絶え
朝日を待つ
午前四時
月曜


2ヶ月前 No.183

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【咀嚼】


詩は
頭と
指で
書くものじゃない

詩は
眼と
歯で
書くものだ

豊潤な
世界を
囓り取れ。


2ヶ月前 No.184

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【紫煙】


煙草は
大嫌いだけど

貴方が
煙草で死ぬのは
構わない
貴方の人生だから

ただし
死に際まで
笑えるならね

もしも
死に際に
悔いて泣くのなら

耳許で
囁いてあげるよ

『ざまぁw』


2ヶ月前 No.185

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【ハチ公】


忠、
と云う文字は
かなしい

美しく
名を残した所で
かなしい

不義に
身勝手に
自分の為に

しあわせに
しあわせの為に
生きてくれた方が

うれしい。


2ヶ月前 No.186

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【詩人】


痛いは
主観で
痛みは
客観だ

痛いを
痛いとしか
捉えない
凡庸

痛いを
痛みとして
突き放す
因業

まぁ
どちらにしても
詩人なんて
度し難い。


2ヶ月前 No.187

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【Scape_goat】


贖罪の山羊が
めええ、と鳴く
もっしゃもっしゃ草を食む
小便を垂らす
屈んで昼寝をする
ああ
どの姿も不吉の徴だ
司祭は祈り
民衆は棒を振り回し
贖罪の山羊は死に
喝采が上がる

凶兆を斥けたと
笑う。


2ヶ月前 No.188

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【P-Zombie】


私が
内面を欠いた
ヒトガタで在る、と
証明する事は
できない

私が
内面を持った
ニンゲンで在る、と
証明する事は
できない

巷に溢れた
ヒトガタ

夕陽に紅く連なる
あれは
哲学的ゾンビの群れ。


2ヶ月前 No.189

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【地図】


ひとは
面ではなく
点と線で暮らす

ほんの一本
道を違えただけで
見知らぬ世界に
踏み込む

色を抜いた地図は
辿々しい網の目
その隙間を
知る日は来ない

こんなにも、

私たちは
世界を知らない。


2ヶ月前 No.190

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【骨】


野晒しの
午前5時の街
いのち無き肋骨に似た
ビルディングの隙間から
夜明けを見る、


1ヶ月前 No.191

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

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1ヶ月前 No.192

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【図書室】


薄暗く
古い紙と黴の匂い
図書室の奥の棚
背表紙が少し解れた
探偵小説を
貪るように読んだ
あの
背徳感

本を
読むと云う事は
本を
読むと云う事
だけじゃないよ、と

気付けたら、良いね。


1ヶ月前 No.193

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【空】


青空に
詩は
書かれて居ない

けれど
人は
青空を読む

あれは
詩だ

同じ深さで読めば
世界は
総て詩だ

既に書かれた
詩でさえも

その深さで読めば
新たな顔の
詩になる


1ヶ月前 No.194

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【連鎖】


いのちが
いのちを
繋ぐことは
何時も
湯気が立つ程に
暴力的で
生臭い

咀嚼を終えた
口の端から
ほた、と滴る
いのちを

かなしい、と
拭う儀式に
倦んで


1ヶ月前 No.195

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【昭和】


昭和93年
未だ戦火は止まず

冷戦の壁を
打ち壊した先は
もっと生臭い
剥き出しの憎悪だった

昭和93年
未だ戦火は止まず

外側の敵を
喪ってしまった私達は
僅かな瑕疵に群がり
かなしく叩き合う

昭和93年
未だ夜は明けず


1ヶ月前 No.196

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【天】


地上高
3メートルの空
断熱材入り

防音パネル製
雨の降らない空
照明付き

月と太陽は
横の窓から眺めて下さい、


1ヶ月前 No.197

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

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1ヶ月前 No.198

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【りんごの詩】


此処に
林檎を
ひとつ置く

芳香を撒き
やがて腐る林檎

腐らぬなら
それは林檎ではなく
生命もない

此処に
私が居る

幾らかの言葉を話し
やがて死ぬ

死なぬなら
それは人ではなく
生命ですらない、


1ヶ月前 No.199

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【チバニアン】


千葉県に
ネアンデルタール人が
やって来た
去り行く北京原人の
背中には哀愁とピーナッツ
千葉県に
ネアンデルタール人が
棲み着いた
幕張メッセの洞穴から
見える夢の国
千葉なのに何故東京だと
首を捻る旧人達。


1ヶ月前 No.200

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【Nightingale】


ナイチンゲール達は
総じて逞しく
八方に眼が付いて居る

点滴が苦手で
病棟の端で項垂れた彼女も
今やその身に
鋼鉄の魄を宿して居る

良く笑い
美しい
ナイチンゲール達は
明日も羽搏く。


1ヶ月前 No.201

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【Pastiche】


オープンカーで
透明高速を逆走しよう
流星を顔にペイントして
平成へーせー閉塞感
口に乗せると間抜けな時代は
明日の誰かに総括させて
生きるだけで間抜けな私達は
刃の上で太陽を拝もう
狂人のふりで透明高速を走らば
それ即ち、人間なり!


1ヶ月前 No.202

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh



林檎を描く時に
それが“林檎”だと思いながら描くと
頭の中に在る林檎しか描けない。

むしろ“林檎”を忘れて
目前の奇妙な何かを率直に描く方が
林檎そのものに近付けたりする(。・ω・)

1ヶ月前 No.203

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【肉】


絆、を
語りたがる輩は
だいたい胡散臭い

生命、に
感動したがる輩は
だいたい薄っぺらい

血肉骨皮糞尿
それが生命の正体だと
それが私、の正体だと

見据えて歩け、
ひとり。


1ヶ月前 No.204

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【BOX】


殴り合う
と、云う事に
何処まで
真摯になれるか

肉体
を、伴わねば
痛みにすら
真摯になれぬか


を、撃ち込む

を、撃ち込まれる

当に、この場この言葉が
拳闘のリングで在ると

真摯であれ。


28日前 No.205

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【余命】


死ぬ事が怖くて
死を選ぶ矛盾
だけど良く有る話

ひとは
必ず死ぬ
私は
必ず死ぬ、と
お題目を何度唱えても
心は理解を拒絶する
それが、にんげん

余命が五分でも百年でも
目を背けて生きよう
それが、にんげん。


26日前 No.206

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【才】


例えば、

167cmの身長は
平均より高いけれど
モデルを目指すには
足りなかった

はじめから
無いものよりも
中途半端な才こそが
呪いになる、


22日前 No.207

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【呪】


絶望が
死に至る病なら

希望は
生を乞う呪いだろうか

緩やかに
今も壊れゆく
私たちの

どうにか得た筈の
諦念を揺らす

残酷な
呪いだろうか。


19日前 No.208

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【あゝ無情】


空に
情は無い
花に
情は無い
波に
情は無い

情に曇り
欲に濁る
ひとの眼だけが

透明な
世界に
酷薄を見る。


18日前 No.209

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【理由】


青空には
理由が在る

飛行機雲には
理由が在る

夕立には
理由が在る

何ひとつ
隠さない世界の
ロゼッタストーンを
懐に

見えない筈の
明日を読む。


15日前 No.210

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【隠蔽種】


旅人は
その遺伝子に
彷徨を刻まれた
ひとの隠蔽種だ

ただ
根付かぬ形に生まれ
ただ
放浪の先に眠る
それだけの
種族だ

旅人は
歩き去ってゆく、
それだけの
隠蔽種だ。


12日前 No.211

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【失明】


眼を閉じて
点字ブロックを
踏んで歩く

恐々と
自分の向きも判らず
記憶を頼りに
歩く

やがて
触覚と音と気配
判るものの多さに
気付く

横断歩道は
怖くて渡れず
家までは遠い、

とても遠い。


10日前 No.212

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【広電】


人も車も溢れた
八丁堀交差点の真ん中に
海の匂いを纏って
路面電車が滑り込む

古めかしい車輌には
忙し過ぎる街を離れて
路面電車は走る

窓の向こうに
海が見えたなら
宮島口はもう近い、


5日前 No.213

雨降り☆AbEaVPaDAL0x ★SOFTBANK=s7vvki1cQh

【盗】


サンドイッチの
味が盗めない

平凡に見える喫茶店の
特別な具材では無い筈の
ハムサンドの味が盗めない

何度も通っては
ただ唸るばかりで

平凡な昼下がり
穏やかな喫茶店のテーブルで
真剣勝負は続く、


3日前 No.214
ページ: 1 2 3

 
 
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