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Blue−parrot

 ( 詩投稿城 )
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*あす* ★LDYgx7gtVs_oFa

片想い、思い出、今この時間、

日々の思いをつらつらと。




リスペクト
YUKI Mr.Children aiko
chara ハチP 椎名林檎




青い-オウム

6年前 No.0
ページ: 1 2


 
 
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*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

何でもできる
この小さな世界

僕たちは王様
歌って踊る

何でも話せる
君と一緒なら

どんな大人だって
かないっこないさ

さあ走ろう 笑おう
歌って 踊ろう


僕たちは小さな世界の王だ

4年前 No.80

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

あのこみたいにかわいい声じゃない
スタイルにだって自信はない

でも、でも、誰にも負けないもの
私は1つだけ持ってるの
目に見えないけれど最強の武器よ

それだけを持って私は
私はあなたとたたかうの

ぜったい振り向かせてみせるんだから

4年前 No.81

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

気まぐれを素直に 思い 歓び
高い 高い 空 舞ったけど
深く 深く 地に落ちた

でもまた 出会う はにかみ笑う君に出会う
私も笑って また始まるの

ハロー ハロー

それは 小さい
でも確かに
近づいてくる
幸せのおと

4年前 No.82

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

「めんどくさい」と「かわいそうだから」を
「優しさ」に履き違えてみたの

そうすれば そうすれば
あなたは素敵な恋人として
私の 中 に 残るからさ

春の桜と湖と 夏の花火に笑い声
秋の風が連れて行った

沢山泣いて 沢山笑って
卒業アルバムには無い
もう1年が

私の心にこびりついて

もう剥がれないから

あなたも私を思い出して
泣いてくれてたら
ちょっとうれしい

なんて思って

4年前 No.83

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

思い出しては笑ってしまうの
恥ずかしいくらいにあなたのことを
考え 想像 妄想 思うの

あなたもこんなふうに私を思って笑うのかしら

何が好き?どんな経験をしてきたの?
知りたいことが湧き出てくるのに

目を見るとね 全部真っ白

今はただ この関係を楽しんでいよう

いつか肩を並べて笑えると

信じながら 思い出し笑う

4年前 No.84

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

もっともっと近づいてみて
どうしてそんなに怖がっているの

私を不安にさせないで
手をぎゅっと握って笑って みせてよ

あなたと出会えたこと無意味だと思わせないでね
大好きだって伝えてくれるまで
私はあなたに囁かない

わかってるんだからねマイダーリン


4年前 No.85

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU


焦らずゆっくり育ててきたのだから
もうこれ以上時間はいらない

このまま2人でどこまでも歩こう
目を見て笑ってくれればそれでいい

心から溢れてしまいそうなの
必死に隠しているけれど

そろそろ限界です
迎えに来てね

4年前 No.86

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

この身から溢れた嘘の数
夜空の星より多いかもなんて

それでも今は真実だけを
知って欲しいと思ったんだ

ただ君に夢を見せたかった
魔法をかけてあげたかった

最高の笑顔で拍手を浴びて
僕のできなかったことを
君は実現させたんだ

コインは光ってくるくる回る
次の街へと 僕を導く

もう今は それだけでいいんだ

4年前 No.87

*あす* ★LDYgx7gtVs_XaU

嬉し涙と
握った手の熱さ
大きな笑い声にくしゃくしゃの笑顔

愛はつながってみんなを包む

大好きな場所だと思えたの
君がいなかったら気付かなかったこと

こんなに素敵な人がたくさんいたこと

在り来たりな5文字しかでてこなくてごめんね

だいすき だいすき ありがとう

4年前 No.88

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

白い右腕に
赤い花咲かせた
あなたの唇
温度に惑う

ぎゅって切ない
愛の言葉を

はにかみ伝えた
大好きだって

低くて優しい声に包まれ
2人
今は溶けてしまおう

4年前 No.89

さとね ★iPod=1KYKuhwtu8


躊躇ったジェイルバード
それでも前だけ見つめて
逃げるには十分な青い羽根

破った檻の崇高さも
後ろ指さされる悲しさも
指を鳴らせば爆発しそうな
この喜びに比べたら


彼は本日、青を棄てる


生まれ持った色を
悲しみで濃くするなら
いっそ棄てて仕舞えよと
投げやりな言葉に解かれたまじない


そう、もう、笑うより道は無い

4年前 No.90

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

白い鳥はわらう
私を見てわらう

どこに向かおうとしているのかと
追い詰められて 問われたって

わけもわからない 未来なんて
誰にもわからない だいきらいだ

どうしてここにいるの
傘もささずに ないているの

誰かに見つけてほしいの
手をさしのべてほしいの




__________

さとねさん
書き込みありがとうございます!

4年前 No.91

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

冷えた耳たぶ うなじに触れる

今だけでいいのわがまま言って
あなたを困らせてしまえたなら

2人だけの世界よ
邪魔はできない

見ているのはミルク色の月だけ

肌をすべる指がすてき すき すき
笑い声 響いてきゅんと切ない

大きな腕に包まれたなら
もうなにもいらないの

ふたつの鼓動を重ねて眠りましょう

4年前 No.92

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

星降る夜 また会いましょう と君は言う

魔法にかかれば帰れないわ 自分を捜して彷徨うの

涙止まらずとも前に進んで あなたの導く光とともに
歩いて 歩いて また会えるから

流れ星のように
揺れる月のように

沈み込む炎 命を見たわ

きっとあの時 恋に落ちたの

4年前 No.93

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

怖がらないで全部預けて
ぎゅっと抱きしめたら離さないで

キスもハグも全部
私以外にする相手なんていないでしょう


4年前 No.94

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

ずっと一人でいたの
甘えることを知らずに 優しい体温を知らずに
自分の生まれた理由を考え 閉じこもっていたの

涙をこぼすことを忘れた君はそのまま大人になったんだ
偽物の笑顔と偽善の言葉をたくさん抱えて

つらい思い出もなにもかもこれからは全部私にゆだねて
これから先のことなんてまだ眩しすぎるけど
きっと2人手を繋げば どこまでだって
歩いていける気がするの

魔法の言葉とあったかい体温を大切に抱えたら
もう何もいらないから
一緒に育てていこう

これからは私がいるよ

4年前 No.95

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

まるで初恋のよう!

運命なんてありきたりな言葉ですら
信じてしまいそうなの

君と出会うまでの自分
無かったことにしてしまいたいくらいだわ

宙を舞う魚 水平線の向こう 笑った君 声 顔
全部全部 忘れない

走って 笑って 抱き合って
これからもずっとこの右手は
あなたの左手と一緒にあるの

4年前 No.96

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

ぎゅって抱きしめたら 伝わる温度
不安を全て溶かしていったの

擦れる声は 頭から離れない
指を絡めて はにかんでたら

全部好きにしていいんだよ

4年前 No.97

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

言葉が頭の中でからまる
離れない 低い声がループ

眠たいはずなのに まだまだ起きてたい

ずっとずっと夜は続いて

朝よ来ないで でも会いたい

なにか話してよ
こっちを向いていてよ
肌に触れられない分
声で伝えて

明日はきっと素敵な日になる

3年前 No.98

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

これから先 きっとずっと先
もう君以外の人は現れないだろう

覚悟を決めたんだ
死ぬまで君のそばにいたいんだ

できればそうだな
君が息を引きっとったその次の日にでも
私は命を絶ちたいんだ

本当に永遠に
ずっと一緒だ

3年前 No.99

*あす* ★LDYgx7gtVs_Zos

抱きしめられたい 触れられたい
そう願うようになったのはいつからかしら

そうもうきっと ずっと昔のこと

ばいばいした次の日が一番苦しい
肌の感触も髪もにおいも
忘れられない 痛い やわらかい所

また会えるのにね


3年前 No.100

*あす* ★LDYgx7gtVs_M0e

初めてだったの あまりの美しさに
僕は言葉を失って
暗い夜の海 照らしてた
ひとりぼっちで揺れていた

どうしたらとなりに行けたんだろう
風と波の音しか聞こえなくなった時
君の声を聞きたいと思ったんだ

君と僕の世界は違い過ぎたんだね

気づきたくなかったよ
でも後悔はしてないんだよ
大好きだって思えたんだよ
一生に一度の最初で最後の
美しい恋をしたんだ

痛みを知ったんだ

3年前 No.101

*あす* ★62f5g2HCpX_QOE

悲しいできごとに躓いて
傘をさしても濡れちゃうような

めちゃくちゃな日でも隣にいてね

3年前 No.102

*あす* ★acwQeEzQ1U_ZUy



してはいけない約束をしたい
あなたの頬に触れてしまいたい

そしたらきっと二度と戻れない
2人だけの世界

許されないの
今だけよ

3年前 No.103

*あす* ★AcDG3SQWPQ_gjd

100のハグをしてもだめなの
1000のキスをしてもだめなの
まだまだ分からないことばかり

もっと声を出して 心の声を出して
私に伝えてよ あなたのことを

つまらない とか おいしくないとか
ちゃんと教えて
私をしかって 欲しいんです

私と向き合って 欲しいんです

3年前 No.104

*あす* ★b5LlLRIKZF_kBh

お空と一緒に泣きましょう
零しても流れても どこまでも苦しくて
あなたの胸を思い出す 昼 さがり

毎日つらいな 時間が過ぎてく
休憩したいのに うまくいかない

地面にしゃがんで大声で
子供みたいに泣きじゃくれたら
どんなに気持ちが楽だろか

大人になってしまったのだ
なんでも我慢して飲み込んで

こんなつもりじゃなかったの
ごめんなさい
ごめんなさい

3年前 No.105

*あす* ★jOHDAqVpoe_3Ia


目を閉じてはいけなくて
歩きたがらない足は動かして
笑いたくないのに笑ってさ

なんにも楽しくないや イヤ

迷子なの 知らない場所なの
こんなとこ 知らない 無い無い
どこにもいないよ
泣かせてよ

つらいよ つらいよ
逃げたくないよ

器用な生き方なんてさ
きっと死ぬまでできないや

3年前 No.106

クレア @whitehorse ★Android=SmhdbNRVu8


【見上げた空】

陽射しの照る秋晴れの昼下がりに馬に跨がって駆けた後、空を見上げた。

蒼白色で眩くて色彩画のようだった。
馬と宙を舞う時も空は見守っていてくれるのかな。

穏やかで爽快な時の流れに心は踊るよ。

蒼く澄んだ空に優しく包まれて。

3年前 No.107

*あす* ★RbxyehJgeO_lyi

優しい空よ
もしそこからあの人が見えるなら

どんなに離れていても
私の心はあなたのもとへあると
どうか伝えてほしいのです

声に出したらこぼれてしまうから
顔を見たら息がつまるから

優しいあの人が今も笑顔なのか
それだけが知りたいの

冷たい風と金木犀の香は
甘い痛みを残していく

あなたを思い出す
あの秋 月の色



____

クレアさん投稿ありがとうございました〜!

3年前 No.108

*あす* ★tnq1PHrHXo_lyi

海に沈んで
波を感じて

マリンスノウが頬くすぐれば
もうすぐそこにあるのだけれど

ネイビー色した君の心は
深くて深くて遠かったんだ

重くても耐えるよ
そばにいるよ

だからどうか出てきてほしい

私の心に飛び込んでほしい

3年前 No.109

*あす* ★tnq1PHrHXo_lyi


思い浮かぶのは作り笑い
僕が奪ったものは大きすぎた

あなたが渡そうとしてくれたのに
僕は突き返すことしかできなかったんだ

手を繋ぐことに怯えるようになったのは
いつからだったか

思い出せないな

1人で大丈夫だって言い聞かせてた
でもあの"こえ"は僕を変えてくれた

今度は僕があなたを救いたい

共に心から笑えるように

3年前 No.110

*あす* ★paH3Dr5lEK_EfY

私の気持ち あなたの気持ち
勝手に通じ合ってると思っていたの

もう彼女に明日は来ないって
気付くのが遅かったから

それは
ひまわりの咲かない夏のような
月の消えた秋空のような

なにかが1つ
足りない世界です

2年前 No.111

*あす* ★paH3Dr5lEK_EfY


あの日からたくさん歩いてきたね
右手はずっと温かく
頬はやさしく
髪は愛おしく
きみのすべてが私を包んでた

目が覚めると隣に君がいる幸せを
これからも慈しんでいこうと思うの

たくさん笑ってたくさん泣きましょう
最後の時間まで

2年前 No.112

*あす* ★Flq467KFuZ_exV

働け 働け 急かしたように
時計は回る 数字を刻む

見たくもない文字 探して走る
記号の羅列に目をまわす

どうして私はここにいるんだい?
誰が必要としているんだい?

答えなんて わからないまんま
体を動かす 日が沈むまで

2年前 No.113

*あす* ★Flq467KFuZ_PPP

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2年前 No.114

*あす* ★Flq467KFuZ_PPP


苦しいんだ いつまでも零れてるんだ
あなたじゃなくちゃ嫌なんだ
どこにもいかないでほしいんだ

卑屈な私を叱っておくれよ

バカだなって笑っておくれよ

安心してベッドに潜りたいんだ

2年前 No.115

*あす* ★Flq467KFuZ_PPP

目で追って、合えば喜んでたの
おはようの一言で 1日中幸せは続き

会えない日を嘆き
会える日を待ち

メッセージ受信するたび頬は緩み
夜遅くまで文字でお話した
寝不足なんて気にならなかった
キラキラしてた
すべてが変わった

触れたいと思った
知りたいと思った

そんな日々があって
そんな日々があったから

私とあなたはいま
ここで笑っている

2年前 No.116

*あす* ★Flq467KFuZ_PPP


居場所 時間 つくり笑い 声の高さ
息苦しさを作るのは自分

もっともっと柔らかくならなきゃ
わたしはここで生きてはいけない

支えてくれる人がいることを忘れない

心から笑える日が少しずつ近づいて

毎日が楽しくすごせるよう

2年前 No.117

あす ★xJmud1Q2uz_M0e

お元気ですか? なんて おかしいのかな
あなたがそちらでどうしているのか 気になります

私のこと あの人のこと 秋の夜のこと 夏の日差しの中

覚えていますか 楽しい夢の話 未来のあなた
描くことしかできなかった沢山のこと

たばこの煙みたいね 苦しくてなにも見えません

それでもなんとか 前を向いて


あなたが歩けなかった道を 時間を 季節を
私は駆け巡っています


2年前 No.118

*あす* ★Flq467KFuZ_mRG

電車の走る音がする 君の街に続いてる

まどろみのなか 夏の夜風が頬を冷やす

今日はどんな1日でしたか
明日は会えますか

一緒に映画を見ませんか

真夜中に海へ行ったなら
昼まで隣で眠らせてください

小さな幸せが続くよう
一緒に笑っていてください

2年前 No.119

*あす* ★Flq467KFuZ_YqF

難しいこと 向き合うこと
愛し合うことは 目を背けてること

温かい指先と さよならは嫌だから
目を見て話そう ケンカもいいよ

離れることだけはしたくない

灰になるその日まで隣にいてね

2年前 No.120

*あす* ★Flq467KFuZ_9Vm


静かな日曜日 あなたのいない日

キスも腕の温度もその低い声もおあずけです

寂しいなんて思ってないけど

明日はうんと抱きしめてね

2年前 No.121

*あす* ★ZG4yY5p7aE_j6k

あなたの知らない音

あなたの知らない言葉

あなたの知らないゲーム

あなたの知らない季節

私は知ってるよ

あなたが知ることのできなかった世界を
私は歩いているよ

タイムカプセルみたい
時が止まったあなたを置いて

振りむけばいつも笑いながら泣いてるんだ

きっと、これからも、ずっとそう

でも忘れない
きっと涙は乾かない

手を振るよ

あなたの分まで 笑うよ

2年前 No.122

*あす* ★QUeI3nDB7C_prP

優しかったから、楽しかったから
私は甘えてしまいました

心地よかったの
笑った顔も手も 全部がきらきらしてたから
ついつい隣にいてしまったの

ごめんなさい

もしも、なんて考えるけれど
それは私のわがままです

ちょっとだけ寂しいけど
さようなら

1年前 No.123

*あす* ★QUeI3nDB7C_t4t

空気のように 水のように
当たり前にここにあること

長い時間をかけて でもまだ途中で

これから先 ずっと先も
どうか隣に あなたがいますようにと

1年前 No.124

*あす* ★QUeI3nDB7C_t4t


笑い声が夜空に響いてた 桔梗の花が風に揺れていた
あの時間だけが宝物でした

今宵だけは逢いたい どんなに強く願っても
戻らなかった 愛しい時間

大人になって バラバラになって 涙は枯れてしまったのです

今も変わらず 星があの人を見守っていることを
私はずっと願っています

1年前 No.125

*あす* ★aHkXEAQ7y1_GjI

見えないものに怯えてる 子猫は迷子

月の光は全てを包むけれど
あの人の声が恋しいままなの

涙は星にならないと知って 海に零したら
頬は濡れる 輝くよ

幸せへの道しるべを探して
今夜も眠る 波音の中







1年前 No.126

*あす* ★0zyooLgG3J_orc

あの日のことはよく覚えてないけれど
きっと同じことなのだ

全て時間、終わりはあれど繰り返す
あの日の涙の意味

寂しかった 本当はただ それだけだった

母の腕の温かさを忘れられない子供のような私と
あなたの優しいほほえみにお別れを・・・

涙は乾く 道は続く 前を向く 歩いていく

星を追いかけ ありがとうとさよならを繰り返そうか

11ヶ月前 No.127

*あす* ★1dFcpy2c4Q_Nu2

ケンカした川沿いの道
公園のシーソーの色も

全てが当たり前になって輝いている

昔の自分を忘れたと苦笑いするあなたに
私は私を見たの

もしもお別れが来たとしても
その時は笑顔でいましょうね

これからもよろしくお願いします

7ヶ月前 No.128

*あす* ★1dFcpy2c4Q_Nu2

夕日が沈むと泣きたくなるのはどうしてだろう
また明日も一緒にいれるって信じているけれど

本当のきみが知りたい と 心が焦るんだ

ぼくにもぼくが分からないのに
ともだちだと言ってくれたこと

一緒に歩いた道、見上げた空、草のかおり、川のせせらぎ

絶対に忘れない
ずーっと忘れない

7ヶ月前 No.129
ページ: 1 2

 
 
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