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ウルトラマンxのオリジナル話考えりえりお〜

 ( 特撮掲示板 )
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HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4


みなさん xioすれの誓いです
人に対して悪口は言わない。
セクハラ発言しない。
守って下さい
守らないと大我さんにバンバンされます。

ページ: 1


 
 

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

まず映画を23話とみなします。
だから24話からという事です!

10ヶ月前 No.1

hkt ますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンx 第24話予告 49年前、メフィラス星人に地球を売り渡す事を拒んだサトル。
大人になり、すべてを失ったサトルのもとに、訪問者が訪れる。
誘拐怪人・ケムール人。それは西暦2020年からやってきた「過ぎ去りし未来」の人類。
選ばれなかった未来からやってきた、もうひとりの自分。

ケムール人 「サトル、キミは後悔シテイルダロウ?
      キミは地球をスクッタノニ、キミが救ったハズノ地球人たちは、キミにナニヲシテクレタンダ?

今からデモ オソクナイ。
モウイチド、一からヤリナオスンダ!!」

街の光を見下ろすサトルの横顔。その頬を流れる涙。

夜の遊園地で巨大化し、笑うケムール人「フォフォフォフォフォフォフォッ・・・・」
身構えるx 。「シュワッ!」

超高空へジャンプする両者。

叫ぶサトル 「ぼくの答えは・・・・」

9ヶ月前 No.2

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4



アバンタイトル

● 夜の街を走る乗用車(大型セダンタイプ)
乗用車を運転する中年男。助手席には妻らしき中年の女性。
ラジオから流れる男性アナウンサーの声。

アナウンサーの声 「これで今月中に都内で行方不明になったひとはすでに150人を超えており、警視庁は原因を究明するべく特別捜査本部を設置、パトロールを強化して・・・」

中年の女性、ラジオを消して 「・・・・・いやあねえ。150人もの人間が行方不明ですって・・・・。怖いわねえ・・・。」
中年の女性、ルームミラーに目をやり、何かに気付く。

中年女性、目を凝らす。 「・・・・なに?なにかしらあれ・・・?」
男性もルームミラーに目をやる。


乗用車のはるか後方から走ってくる影。

あきらかに人間とは違うフォルムと動きで、何かが走ってくる。

「それ」は乗用車を上回るスピードで走り、二人が乗った乗用車の背後に迫ってくる。

男性、その姿を確認し、悲鳴を上げる。「ひ、ひいいいいいいいいいいいいいっ!!ば、ばけもの!!ばけものが追いかけてくる!!」
女性、恐怖に引きつった顔で叫ぶ。 「あ、あなた!!スピードを出して!!に、にげて!!ばけものから逃げて!!」

アクセルを踏み込む男性。スピードを上げて逃げる乗用車。

その乗用車よりも速いスピードで追いすがってくる怪物。
怪物のアップ。 笑う怪物。「フォフォフォフォフォフォフォフォフォフォ・・・・・・」

女性、恐怖で錯乱して叫び声を上げる。 「きいいいいいいいいいい!!た、助けて!!」
リアウインドウ一杯に、車のすぐ後ろまで迫ったケムール人の頭が映り込む。

ガクンと止まる乗用車。
男性、うろたえて 「ひいいいいいいいいい!!はああああ!!お、おたすけ!!」

ケムール人、車のリアバンパーを持って、車の後ろ半分を持ち上げている。空中で、後輪をホイールスピンさせる乗用車。

男性 「た、たすけてくれ!!」
女性 「だ、だれか!!だれか!!」

ウインドウのわずかな隙間から流れ込んでくる緑色の液体。

男性 「ひっ!ひっ!!や、や、やめ・・・・・」
女性 「ばけもの!!ばけものぉぉぉぉ!!!!」

闇の中に響く二人の悲鳴。

「ぎゃあああああああああああああ!!!」


ひっくり返された乗用車。
シートにはもはや男女の姿はなく、緑色の液体がこびりつくのみ。

闇の中、立ち尽くし、笑うケムール人。
集まってくるパトカー。
数台のパトカーが、ケムール人を囲む。
パトカーから降りてくる警官たち。
警官たち、銃を構える。
警官 「・・・・・う、宇宙人だ!!撃て!!撃て〜〜〜〜〜〜っ!!」
銃撃する警官たち。
ケムール人、身体をゆすって笑う。 「ブオッフォフォフォフォフォフォ・」
警官2 「け、拳銃が効きません!!」
その警官の方に向き直るケムール人。
闇の中、響く警官たちの悲鳴と銃声。
「うわああああああああああああ!!」「た、たすけてくれーーーーーっ!!」○ xio作戦室
オペレーター席で通信を受けるチアキ。チアキ、真剣な表情 「・・・・・都内A地区にケムール人が出現。
現在、駆けつけた警官隊と交戦中。
警視庁はxioの出動を要請しています。」チアキに注目するみんな。
ワタル「都内にケムール人!?彼奴は湘南大好きな散歩人間だろ?」
チアキ「はいそうですがそれより画像、出します。」
モニターに、警官を片手でつかみ、吊り上げるケムール人の画像。
正太郎 大地、あすな調査に行け!
大地 はい アスナ はい
大地 ケムール人発見しました。
大地 エッ〜クス〜
大地 X どの怪獣にユナイトしたい
X 大地ゼットンで早くにケリをつけるぞ
大地 OK!X
ユナイト音声 サイバーゼットンユナイトしますユナイテッドサイバーゼットン
Xゼットンアーマー ゼットントルネード
ケムール人 グファ
夜道 ケムール人 ハァハァハァハァハァハァ強すぎるウルトラマンx
咲良 大丈夫ケムール人さん
サトルと咲良の家
サトル お咲良おかえりケムール人の話で町が危険だからね。
咲良 それが、お父さんケムール人さんが倒れてたから
サトル そうかてえーっ100当番かいやでも宇宙人の事なんだしxioの電話番号だよなぁ
咲良 お父さんでもこのケムール人謎の親近感が湧いたの。
サトル そうかだが何故ケムール人を助けた。
咲良 でもお父さんが地球を守った偉い戦士の言葉は大事だって行ってたじゃん
サトル あー優しさを失わないでくれ弱いものを労わり互いに助け合いのあれかウルトラマンエースの
ケムール 咲良さんお父さんと二人きりにしてくれる僕を
咲良 ケムール人さん前から思ってたけど、日本語得意だね。
ケムール人 なんせ僕は日本人だから
サトル 咲良二階に行きなさい
咲良 うんプロレスの練習してくる。        ケムール人 『江東区・シムラ シンジさん、妻のシムラ ユリエさん、葛飾区・コンドウ アキラさん、八王子市・オオスギ・・・オメデトウ。君ヲクルシメタ、あの男とあの女ハ、死んダヨ。
あいつは、ボクが成敗シテヤッタンダ。・・・・・・君のタメニ。』
再び、ブォッフォッフォッフォッと体をゆすって笑うケムール人。サトル 『・・・僕の味方?僕のために、あいつをやってくれた・・・・・?』
 ケムール人 『ソウダヨ。あいつは悪いヤツダッタ。
  地球を救ッタ英雄デアル君をダマシテ、キミノ全財産、妻、人生、すべてをウバッタノダカラ。』

 サトル、おののきながら 「・・・・・な、なぜ君が・・・・君は一体・・・・・」
ケムール人 「39年前、少年ダッタ君は、メフィラス星人の地球を譲れトイウ申し出ニ、Noとイッタ・・・・メフィラス星人は、地球の支配をアキラメ、宇宙にカエッテイッタソウダヨナ?」唾をのみ、激しく頷くサトル。「・・・・・そうだよ・・・。なんでそんなこと知ってるんだい?」
ケムール人 「・・・・ソレハネ・・・・ボクハキミだからだよ。
・・・・ボクハ、2020年の、未来の地球カラキタ、キミ自身なんだ。
ボクハ、キミが選ばなかったもうヒトツノ未来、メフィラス星人の申し出にYESと言った未来カラキタ、もう一人のキミ自身ナンダ。」驚愕し、目を剥くサトル。
咲良 お父さん〜勉強終わったよ。プロレスの練習するね
サトル 咲良が今からプロレスの練習をするらしい天井が煩くなるだから遊園地でも行こう!
○ 夜の遊園地 停止している観覧車の天辺(最上部に位置するゴンドラの屋根の上)から街を見下ろすケムール人とサトル

ケムール人 「サトル、キミは後悔シテイルダロウ?
      キミは地球をスクッタノニ、キミが救ったハズノ地球人たちは、キミにナニヲシテクレタンダ?」

 街の光を見下ろすサトルの横顔。

 ケムール人 「英雄ダッタハズ、ヒーローダッタハズのキミに、地球人たちがシタコトハ、
       キミをダマシ、キミをアザムキ、キミを裏切って、キミの会社と財産と妻をウバい・・・・・

       誰もキミをタスケナカッタ。
       ソシテ、もう誰も君をフリムカナクナッタ。

       ナンテ恩知らずなヤツラナンダ!!
       ボクハ、キミニ同情スルヨ!!ヒドイ!!ヒドスギル!!」


 サトルの横顔。その瞳から涙が流れる。

 ケムール人 「・・・・・ボクニハ、キミの気持ちがワカルヨ。

       ダッテ、ボクハ君ナンダモノ。」

 サトル 「・・・・・もう、なにもかもどうでもいいよ。
     ぼくにはもう、関係ない。

     何がどうなろうと、もう、ぼくにはどうでもいい。」

 ケムール人、サトルの両肩をつかみ、自分の方を向かせる。 「カンタンニアキラメルナヨ!!」
 驚くサトル。

 ケムール人 「・・・・・ヤリナオスンダ!!
今からでもオソクナイ!!モウ一度、モウ一度イチカラヤリナオスンダ!!」

 サトル、力なく目をそらす。「・・・・・やりなおす?・・・・いいよ。そんなの今さら・・・・。
        やりなおすって、何を?

        あいつも死んだし、妻も死んだ。
        もう何もかもどうでもいい。」

ケムール人 「・・・・・君はマチガッタ。

      コンナハズジャナカッタ。

      そうは思わナイカイ?

      ・・・・・・・君は、アノトキ、チガウ選択をスルベキダッタ。」

サトル、ケムール人を見上げながら 「・・・・・違う選択だと? メフィラス星人に対して、YESと言えばよかったってことかい?(自嘲気味に微笑み、視線を落とす。) ・・・・それはないね?宇宙人の奴隷になって、いいことがあるとは思えない。」
カメラ、遠景に変わる。
ケムール人 「ドレイ?ナニヲイッテイルノ? ボクハ奴隷ジャナイヨ。
メフィラス星人は、ボクラニナニモウルサイコトハ言わないヨ。僕の世界デハ、ボクタチはシアワセニクラシテイルンダ。
メフィラス星人は、ボクタチにスバラシいチカラとイノチをクレタ。信じられるカイ?ボクラは、500年以上もイキルコトガデキルンダ。」観覧車の天辺から飛び降りるケムール人。驚くサトルだが、ケムール人は地面を蹴ってジャンプし、再び元の場所に戻ってくる。
さらに驚き、目を丸くするサトル。
ケムール人 「ジャンプ力もスゴイデショ?ボクラは、ナン千メートルもジャンプすることも、新幹線よりハヤク走るコトもデキルよ・・走ると、トッテモキモチイインダ。ケムール人は人類の究極の進化の姿ダヨ、ぼくらの世界には、モウ、争いモナイ。一人はミンナノために、ミンナハひとりのタメニ生きる、素晴らしいセカイだ。」
ブォッフォッフォッフォと体を揺らして笑うケムール人。驚いた表情で顔を上げるサトル 「・・・・・ほんと?」
が、すぐに目をそらし、しゃがみこむ。 サトル 「・・・・・うそだな。
    全然信用できないよ。・・・・・大体、なんだよ、その姿言っちゃ悪いけど、もう人間とは思えない。」
ケムール人 「イイニクイコトヲずばりとイイマスネ見た目はイマイチだけど、このカラダハ素晴らしい。君もナッテミタライイノニ。もう、モドリタイナンテ思わなくナルヨ。」
サトル、膝を抱えて 「・・・・いいよ。遠慮しておくよ。」

○ 夜の遊園地のコーヒーカップに乗って遊ぶケムール人とサトル

ケムール人 「まだ決心がツカナイのかイ?
      ケムール人はイイヨ。
      強くて、速クテ、寿命ガナガイ。
      平和デ、自由デ・・・・・。

      未来の地球デハ、4000万人のケムール人が、みんな不満を持タズ、仲良くクラシテイルンダ。

      ウソや裏切り、不平不満にミチテイル人間社会とは全然チガウダロ?」

サトル、うつむいて 「・・・・やっぱり信じられない。
        お前たちは人間をさらうらしいじゃないか。

        平和で自由なお前たちが、なんでわざわざ未来からやってきて、人間をさらう必要があるんだよ。
        500年も生きられるんだろ?
        誰も死なないんじゃあ、逆に人間が余って仕方がないはずじゃないか。」

ケムール人 「・・・・・・・」

ゆっくりと停止するコーヒーカップ。

サトル 「それに、なんでケムール人は4000万人しかいないんだ?
    人間は30億人くらいはいたはずだ。

    増えるどころか、減っているじゃないか。」

ケムール人 「・・・・・・
      サトル、地球はホロビルンダ。

      キミハ、地球をスクウコトガデキル。
      ソウスレバ、君はマタ英雄ダ。

      君を裏切り、見捨テタヤツラを見返しタクハナイノカ?」

サトル 「話をそらすなよ!!
    じゃあ、その未来ってやつにぼくを連れて行って、その未来を僕に見せてくれよ!
    ぼくは自分の目で見て確かめたい。

    さらった人間を、君は未来に連れて行っているんだろ?」

ケムール人 「・・・・・・・」

サトル 「さらわれた人たちは、どうなるんだ?
    教えてくれよ!

    都合が悪くなければ話せるだろ?
    このままじゃあ、とてもじゃないけど、君やメフィラスを信じることなんてできないよ。」

ケムール人 「・・・・・・・・」

サトル 「なんで黙ってるんだよ。」


ケムール人 「・・・・・サトル、君はバカダネ・・・・。

      ぼくはキミがカワイソウダヨ・・・・。
      ぼくはキミをタスケルタメニキタノニ・・・・。

      キミトこのセカイを破滅からスクウタメニハ、YESというしかナイノニ・・・・。」

立ち上がったケムール人の背後で、誰も乗っていないメリーゴーランドが「ガタン」と音を立てて動き出す。
回るメリーゴーランド。幻想的な映像。サトル 「・・・・ぼくの答えは・・・・・・・・Noだよ、ケムール、君はおとなしく、君のいた未来に帰るんだ。」ケムール人 「・・・・君はバカダナ。ボクハサミシイヨ・・・・。」ケムール人、笑いながら巨大化する。
ケムール人 早くこいウルトラマンX
大地 X 行くよ
大地&X エクシードエックス〜
ウルトラマンエックス
エクシードスラッシュ
ケムール人 ォッフォッフォッフォッ

9ヶ月前 No.3

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第25話予告
レストランで誕生日を祝っていた莉緒と恋人のワタル思い切って逆プロポーズする莉緒にワタルは「結婚は出来ない」と告げる。15年前、彼女の両親を殺害したのはなんとワタルの父親だったのだ。「言い出せなかった」と自らの苦悩と葛藤を告白するワタル。莉緒はそれでもワタルと一緒になりたいと強く願うが、別れを望むワタルに従うしかなかった。そして3年後…。

9ヶ月前 No.4

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第25話 運命の君と・・
ゾンビ怪獣カイザーシリーザ 登場
● 3年前の夜のレストラン
若い女性  「結婚してくださいワタルくん」
ワタル隊員 「莉緒無理だ、結婚は出来ない。」
莉緒 「なんで、」
ワタル隊員 「15年前に莉緒のご両親を殺害したのは俺の父だ」
莉緒 「其れでも私は別れたくないの一緒になりたいよ。」
ワタル隊員 「莉緒すまんだが絆さえあれば、いつだってオレ達は一つになれる。」
莉緒 「分かったよワタル」
● 三年後の同じレストラン
ワタル隊員 「ハヤト此の店の料理は美味しいぜ!」
ハヤト隊員 「ワタル御免な奢ってもらっちゃって」
ワタル隊員 「ハヤト気にするなもう直ぐ隊長と娘さんと娘さんの同級生達が来るよ」
仁美 「友昭くん裕美ちゃん主催の楽しいお食事回だよ」
友昭 「仁美楽しいなありがとうございます裕美さん俺まで呼んでくださって!」
祐美 「や当たり前だよ、うん莉緒顔色悪いよ」
莉緒「いや・・・顔色大丈夫だよ。」
ハヤト 「あのなそこのイチャラブカップルいい加減静かにしろ」
仁美 「すみません」
友昭「同窓会以来の食事会と言う事ではしゃいでました、すみません、店の皆さん行くよ仁美!」
店長 「別にいいすよそんなにうるさくわないんで」
友昭 「いやでも煩いことには変わりわりません帰ろ!」
仁美「うん行こ」
ハヤト「此の店でラヴラヴしてほしくないだけなんで」
ワタル 「ハヤト俺の事を気にしなくてもいいよ」
ハヤト 「えそうなの?」
正太郎 「ワタルの三年前に此の店に来てるのか?」
祐美 「失礼だと思うんですけどワタルさんの元カノて莉緒なんですか?」
ワタル 「はい」
その頃
●風間の家黎氏の実験室
黎氏「ギャッーファファ大量の人々の死体からのマイナスエネルギーと肉を食い尽くし奴は進化した私の才能は不滅だ〜」
● レストラン
莉緒 「ワタル運命の君と再会だね〜」
ワタル 「そうだな」
大地 「隊長!怪獣が出現しました人々の避難をしてますが怪獣に食われてます。」
正太郎 「人々を食うだとまさに生きていた頃のシルバゴンの様だな」
大地 「X 〜」
エクスデバイザーのアナウンス
「ウルトラマンX ユナイトします。」
X 「シュワ〜ッ」
黎氏 「やれ我が僕カイザーシリーザよ」
X 「エクシードイリュージョン」
黎氏 「私の怪獣は不滅な筈なのに」
ワタル 「死ね俺の父いや殺人鬼よ」
莉緒 「やめてワタル私の両親を殺害しただけでそんなに殺さないで」
ワタル 「莉緒、此奴は莉緒のご両親だけじゃなく、大量の罪もない人々を殺した莉緒のご両親も罪もない人々の一人としか思って無いんだ此奴は命を人の命を大量に殺したんだ」
謎の老紳士 「ワタル隊員いいじゃ無いか彼は君の父だどんなに人の風上にも置けぬ悪人でも君の父だそんな父を持ってもなぜ正太郎隊長のもとで人命や獣命を守る。
とある偉人はいったのさキメられたストーリーに争うとジーとしてたらどうにもならないと・・・」
ワタル 「親父刑務所までランドマスゲッティで行かせてやるぜ。」
ハヤト 「貴方は誰ですか?」
謎の老紳士 「君には妹がいるみたいだね〜朝ご飯は食べているかい?」
ハヤト 食べない日もあります食べろって言ってるんすけどね。」
謎の老紳士「一つ!腹ペコのまま学校に行かぬこと!はい復唱!」
ハヤト 「一つ!腹ペコのまま学校に行かぬこと!」
此の謎の老紳士は敵か味方か?

9ヶ月前 No.5

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第26話 ハヤトの妹
ハヤト隊員には大人気ゲーマーユーチューバーの妹がいたその名はキジマ・ニコそんなニコがコラボするのは大人気ヘタレゲーマーユーチューバメフィキンである。

9ヶ月前 No.6

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX第26話 ハヤトの妹
悪質宇宙人メフィラス星人 ボイバー
巨大星獣 マヤザウルスU登場
● ハヤトの家
ハヤト 「ニコ今日は朝ご飯食べたか偉いな」
ニコ 「にぃに〜今日はメフィキンさんとコラボして大人気ホラーゲーム青鬼やるんだ〜私のアカウントみてよ〜聞いてるにぃに〜」
● 池袋サンシャインシティ
ニコ 「皆さんニコたんTVのJKゲーマーニコだおそして此方は」
メフィキン 「ブンブンハロー地球の皆さんメフィキンTVのメフィキンです今日は現役女子高生ユーチューバのニコちゃんと一緒に青鬼をプレイしたいと思います」
ニコ 「やっぱりタケシダサいよねブルブル震えてさ〜」
メフィキン 「はいそうですね〜」
3分後
ニコ 「あそろそろ青鬼との鬼ごっこができますね。確か鍵を取れば出来るんですよね。」
メフィキン 「あ〜キタ〜青鬼だ〜□」
ニコ 「は〜は〜逃げないとわーんゲームオーバー此のゲームはコンティニューしてでもやらなきゃてなんで逃げ切れるの卑怯だよ。」
メフィキン 「卑怯でらっきょな手も使わなきゃ心を踊るゲームはプレイ出来ませんよニコちゃんと言うか怪獣です早く逃げましょう私は電話で貴方の兄貴に来てもらいましょう!」
巨大星獣 マヤザウルスII 「ギャッース」
● xio基地 神木隊長 「池袋シティにある怪獣研究所に巨大星獣マヤザウルスが出現したと地元民であるメフィラス星人が伝えてくれたハヤト、ワタル君達が行ってくれ」
ハヤト隊員&ワタル隊員 「はい」
ハヤト隊員 「スカイマスゲッティ内異常なしxio出動」
ワタル隊員 「ハヤトお前の妹大丈夫かな?池袋だぜ」
大地 「X〜」
ウルトラマンX 「シュワーッ」
X 「大地私は今日後輩を助けに行った時にえたガッツ星人にユナイトしたい日だぜ!」
大地 「あーX やってみよう。」
エクスデバイザーアナウンス 「サイバーガッツ星人ユナイトします」
X クリッティカルガッツスナイパーシュート
ハヤト隊員&ワタル隊員 隊長巨大星獣 マヤザウルスIIを倒しました。
ニコ よかった。

9ヶ月前 No.7

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ウルトラマンX 第27話予告
奇機械怪獣デアポリックが出現しxioもウルトラマンX も歯が立たなくウルトラマンX がついに石になってしまったその時あのウルトラマンが帰ってくる

9ヶ月前 No.8

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第27話 奇機械の恐怖
奇機械怪獣デアポリック 帰って来たウルトラマン登場
●市街地
暴れるデアポリック
● xio基地
大地 「 あれは、」
正太郎 「知ってるのか大地其れにX」
大地 「はい奴は強敵です。」
正太郎 「ハヤ」ト&ワタルの両隊員は早く出撃してくれ
ハヤト隊員 「はい出撃発進スカイマスゲッティ〜!」
ワタル 「ハヤトなんだよその音変だぜ。」
● 市街地
スカイマスゲッティの攻撃を受けても効かないデアポリックそしてスカイマスゲッティを戦闘不能にしてしまう!
大地「 X 〜」
X(エクシードベータースパークアーマー) 「ベータースパークスラッシュ」
だが、デアポリックには痛くも痒くも無い其ればかりかX は石になってしまった。
謎の老紳士が手を挙げているそうして謎の老紳士は光に包まれウルトラマンへと変身した。
グルマン 「ウルトラマンジャック又は帰って来たウルトラマンだ!」
千晶 「ウルトラマン二世だ!」
ジャック「 君よ光のエネルギーだ」
大地 「ありがとうございます 」
X 「大地早速使おう!」
エクスデバイザーアナウンス「サイバーウルトラマンジャックユナイトします」
X &大地「ザナディウムクロス」
ジャック「 スペシウム光線」
● とあるサーキット場
郷秀樹 「共存できない存在達がデザストロにより召喚されつつある。気をつけてね。」

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
9ヶ月前 No.9

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第28話予告 超獣大進撃
超獣ベロクロンが東京に出現し、其れに呼応し愛知にバキシムそして大阪にドラゴリー超獣が大進撃してくる。
だが諦めない大地とX

9ヶ月前 No.10

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上は30話の予告にします
第28話 予告
莉緒と再会したワタル
莉緒とワタルがデート中に莉緒の妹である加奈が虐められ失意の内に高校のベランダから転落死した
大学で心理学の講師をしていた安藤聡(莉緒と加奈の叔父)は、ある日突然そんな報せを受ける。事故と自殺の両面で調べを進めているという警察の言葉に愕然とする安藤。一体、姪の身に何が起きたのか、自分はなぜ姪の思いに気づくことが出来なかったのか自分を責める毎日を送っていた安藤の元に現れたのは、娘のクラスメイトの少女だった。少女に「加奈は遺書や日記を残していなかったんですか」と尋ねられ、そのまま二人で加奈の日記を探すことになるが、実はこの少女は加奈を死に追いやった人間のリーダーの木場咲だった。
娘の日記を読んで真実の一端を知り、娘の復讐を心に誓う安藤と、証拠隠滅に奔走する咲。やがて二人は、互いに真意を隠したまま心理戦を展開していく。
だがそんな木場咲は、実は身体を乗っ取られて居た、加奈虐めるまでに

9ヶ月前 No.11

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

オリキャラ
安藤莉緒 ワタル隊員の彼女であり加奈の実姉で妹の加奈と叔父である聡と暮らしている。
安藤聡 加奈と莉緒の叔父で莉緒がワタルと付き合っていることには賛成
安藤加奈 莉緒の妹 ある日を境に友達から虐められる様になった。
キジマ・ニコ キジマ・ハヤト隊員の妹であり、天才ゲーマー

9ヶ月前 No.12

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンx第28話 罪の余白
遊虐星人ボルニカ
用心棒怪獣ブラックキング登場
● 宇宙船 □ 行けブラックキング
● 町
加奈 怪獣だ義兄に連絡しなきゃ!
咲 危険よ逃げるわよ加奈
真帆 そうねだけどラムネマンが来るわ。大丈夫ですよ咲様
● xio基地 大地 隊長怪獣が出現しました近くにナックル星人が入るんでは・・
大地 X〜ッ
エックス シュワ
大地 X今日は何がいい?
X バラバだな
エクスデバイザー音声 サイバーバラバユナイトしますサイバーバラバユナイテッド
X サイバーキラークロイック
だがブラックキングもヘルマグマを使い応戦、そしてブラックキングは地中に逃げた。ー
●病院
加奈 大丈夫かなぁ真帆さん
真帆 大丈夫だよ咲様なら!
咲 おっはよ〜復活驚いてたよ”看護師”
真帆 さいきましょ咲様!
加奈 行こ咲!
● 咲の家
加奈 あれこんな時間なのにまだ、咲起きてるのかな
咲? あれ加奈いつもの日課の早朝の散歩か!
加奈 じゃあまた、学校で
● 学校
真帆 咲様おはようございます
加奈 おはよう咲、真帆
咲?あら援交美少女登場!
加奈 咲なんでそんな事
真帆 ・・・・・・・ 咲様嘘ですよね。
咲? いや彼女は援助交際して入るわ!
ほら、見て何このヒョロじじい
加奈 正信さんとは何も無いよ誤解しないで
真帆 なんか足でピアノ弾いてそう!
加奈 さぁ真帆加奈を落とせ。
真帆 はい!(無表情)
ドンッ
● 加奈の家
聡 加奈〜(泣)
ベル ピンッポーン
咲 友達の咲です加奈が死んじゃって私達同級生も悲しいですが、貴方が一番悲しいでしょう。
聡 嗚〜呼
咲 では失礼します。
咲? よし聡からマイナスエネルギーを奪い今は亡き偉大なる皇帝陛下を再生させるのよ。
真帆 やっぱりマイナスエネルギーが目的なんだね〜咲様の体を返して
遊虐星人ボルニカ 私は遊虐星人ボルニカよ以後を見知りおきを
後この女は死んだはもうやれブラックキング
真帆 ギャーッ
ワタル隊員&ハヤト隊員 ダブルユナイトシュート
ボルニカ くっそ〜xioめ
ワタル隊員 君大丈夫か奴が、加奈を・・・
真帆 ごめんなさい奴に操られ、私が加奈を害しました
ワタル隊員 大丈夫だ!その事を肝に命じ、未来を変えて掴みとればいいのさ
ボルニカ やりなさいブラックキング
アッハはっはっは人が死んでくのは気持ちいねぇーっ
大地 X〜
X 大地この怪獣を使おう。
エクスデバイザー音声 サイバーノーバユナイトしますサイバーノーバユナイテッド
ノーバザナディウムファイヤーボール
ボルニカ ジオルゴンやグローザム、デスレムの様な奴ら忠誠心だけの忠誠馬鹿達やエンディールの嫌味肝目玉と同じ場所へ行くなんて許さんウルトラマンX〜ギャーッ
□ ボルニカ俺があの皇帝陛下は必ず復活しウルトラマンケンを殺害する!

9ヶ月前 No.13

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

第29話 予告
ニコに有効的に話しかけし謎の無表情な若紳士その名も有効宇宙人アジェンロだがその正体は・・・・

9ヶ月前 No.14

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

後超獣回は31話にします。
ウルトラマンX第29話 友好のアジェンロ
戦略宇宙人アジェンロ悪質宇宙人メフィラス星人ボイバー 、ビームミサイルキング、謎の円盤登場!
● 宇宙
□ 「ボルニカくんが死んだかウルトラマンX仇は取る。
なんだ攻撃か?グワーッ」
● 池袋の町
ニコ 「大丈夫ですか?謎の異星人さん?」
□ 「俺はアジェンロ大丈夫だ!」
ニコ 「うんあっ怪我している内の家で治すよ。」
● ニコの家
アジェンロ 「俺は友好的な宇宙人のアジェンロだ宜しく!」
ニコ 「じゃあ今から君は友好宇宙人アジェンロだお!」
メフィキン 「今日もコラボさせて下さい。」
アジェンロ 「彼奴はメフィラス星人」
一時間後
メフィキン 「ブンブンハロー地球の皆さんメフィキンTVのメフィキンです!」
ニコ 「皆様キジマ・ニコだお今日はメフィキンさんだけじゃなく、ゲストがいるお!」
アジェンロ 「 皆様!友好宇宙人アジェンロです!」
● 翌日xio基地
ワタル隊員 「おハヤト御前の妹がさ動画で、異星人と交流して居たぜ!」
ハヤト隊員 「 そうかワタルありがとう!」
X 「大地 ! あのアジェンロとかいう宇宙人は前のサディストな遊虐宇宙人ボルニカと同じく元エンペラー星人幹部の中で暗黒四天王やエンディール星人、ジオルゴンよりも強い最強の宇宙人の1人だったそんなアジェンロが地球人と共存出来るわけがない!」
ハヤト隊員 「黙れウルトラマンX!俺の妹は多分奴に恋をしているそんなアジェンロをあんなサディスト糞婆と一緒にするな!」
ワタル隊員 「まーまーまハヤト落ち着けて!」
ハヤト隊員 「 なんだよ黙れよ御前もワタル!」
ワタル隊員 「 俺が一番xioの中であのサディスト糞ビッチ婆を恨んでる何故かって、俺の彼女の妹は奴により命が落ちたんだぞ!」
ハヤト隊員 「ごめんなだが奴と妹は付き合っている。」
ワタル隊員 「確かにな!」
● ニコとハヤトの家の近くの町
アジェンロ 「如何しよう?ニコは確実に俺の事を好きだそして俺もニコが好きだ!」
メフィキン 「アジェンロ殿ニコさんを好きなら、侵略の意思を無くせば良いじゃないか?」
アジェンロ 「それがなニコに会う前にあの御下品なサディスト糞ビッチが、ビームミサイルキング機動装置をこの星に落とした。」
メフィキン 「そして起動する時間が迫っていると?」
アジェンロ 「嗚〜呼メフィラス星人」
● xio基地
正太郎 「ビームミサイルキングが出現したワタル、ハヤト戦え」
ワタル隊員&ハヤト隊員 「はい」
大地 「X〜ッ」
X 「今日は、ボルニカを使う!」
エックスデバイザーアナウンス音声「サイバーボルニカユナイトします サイバーボルニカユナイテッド」
X&大地 「ボルニカヘラクレスキューター」
アジェンロ 「ニコ俺は池袋の宇宙人居住区で暮らすことになった」
ニコ 「 バイバイアジェンロ〜(泣)」

9ヶ月前 No.15

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX第30話 予告
xioのボリビア支部からやってきた怪しい隊員その名もゴトウだが彼は、死んでいて・・・・・

9ヶ月前 No.16

HKTますたあ兒玉遥 ★iPhone=2howRNxjU4

ウルトラマンX 第30話 吸血植物にもマジ(愛)はある
ケロニア サボテンダー登場
● xio基地
正太郎隊長 「xioのボリビア支部から、ゴトウ隊員がくる。」
ゴトウ「 アスナさん大地さんバードンのサイバーカードをくらさいボリビア支部からの命令で」
大地 「はい」
数分後
ゴトウ 「大地君バードンのサイバーカードありがとう!役に立ったよ。」
大地 「はい!」
ゴトウ 「大地君逃げろ。バードンの卵を預けたから用済みか相変わらず屑ですね。グワーッ」
謎の風船おじさん「 行け!サボテンダー」
大地 「X〜っ」
X 「大地今日はパンドンにユナイトしたい!」
X&大地 「ザナディウムパンドンファイヤーシュート」
男 「まぁ良い次を楽しむにしているぞ!ウルトラマンX」

8ヶ月前 No.17
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