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愛の税金と≪愛情主義経済≫

 ( 哲学掲示板 )
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なると ★9ITJF2UfqM_mgE

愛の税金による、愛情主義経済と言う、”幸せを求める経済”と言うのは、哲学的に在り得ますか??

一様、担税責任による≪収入税≫≪経費課税≫による、生活する人が得をする経済。
正当な格差を経費の再分配により求める。と出したのですが、哲学としての別の解釈は在りますか??


「寄付」だったり、「≪愛≫を税金を払うように行う」としたり・・・・・・・・。

1年前 No.0
ページ: 1

 
 

なると ★9ITJF2UfqM_mgE

また、これについては、30年経っても流行らないでしょうか>?

1年前 No.1

百理 ★5n9Jhh5DYh_qxX

源氏の君のような方が何百人もの愛人を持つというのが理想では?

私は平家ですけど・・

世のお嬢様がたたちは、イケメン好きで・・あきれます・・

1年前 No.2

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_pxp

経済の一部として見るなら全然ありだと思う。
でも経済の本質ってもっとドライなものだと思うから、主流になるとは思えない。
一方で、哲学者にはツンデレが多いから哲学としてみると大変なことになると思う。

1年前 No.3

なると ★9ITJF2UfqM_mgE

頼りない、一人の意見なので、一緒に考えてみて、納得できますか>?



今日、***さんに送りました。





***さん、ありがとうございます。

現状一杯で≪愛の税金≫とは、反対されない税金、喜ばれる税金ですから、≪愛≫とは、
“愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せになれる事”と、おおざっぱに理解しました。

そして、愛の税金とは≪愛情主義経済≫の中に在る税金だとすると、資本と云うお金を求めるのが≪資本主義経済≫であり、愛情と云う幸せを求める経済が≪愛情主義経済≫だと結び付けました。


また、30年程前に≪愛の税金≫は『収入税』だという考えを入れ、担税力(所得)と担税責任(経費)に中庸に課税してそれを分け合う、ベーシック・インカム(逆人頭税)を行う経済を
≪民主効率主義経済≫と呼び、所得税の部分を排除して、お互いの所得を牽制することなく国と民、互いの経費に課税し合う事で経費の再分配を行い、正当な格差《争わない格差》を創りだす経済を、≪愛情主義経済≫と呼ぶ。

 と、定義付けて見たのですが、これは、「経済学」なのでしょうか?『哲学』なのでしょうか??放送大学で勉強をしているので、「日常生活の疑問」ということで役に立たない意見に為って仕舞うのですが・・・・・・・・。

1年前 No.4

なると ★9ITJF2UfqM_mgE

大変なことになると思う。>>ヒコ太郎


どうゆうことですか??

1年前 No.5

なると ★9ITJF2UfqM_mgE

やはり、上手く行かないようですね。「売上税反対」や「景気が悪い」と云うTVやラジオの意見を聞いて『みんなの為の自分の意見』として、出したのですが、「安部さん」や「黒田さん」の方が一枚上手でした。自分の為にしかならないようですいません。
一様、社会主義や資本主義のような、とは違う、資本を求めない経済を考えていたのですが、卑弥呼の時代から無理なようです。資本を求めると得をするんですよね。

きっとこれは日常生活の疑問と云う範疇で、哲学にも経済学にも宗教にも当てはまんないんですよね。アッケラカラン。

1年前 No.6

なると ★lPXfQgtSmn_mgE

問題は、必要経費控除によって、重要な仕事と儲かる仕事が、分かれて行った、離れて行った事に在ると想う。仕方がなかったのかも知れないが。それとともに、儲からない生活が増えて行ったのだろう。
現状一杯で≪愛の税金≫とは、反対されない税金、喜ばれる税金ですから、≪愛≫とは、“愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せになれる事”と、おおざっぱに理解しました。あと、儲けを大きく取る事。
そして、愛の税金とは≪愛情主義経済≫の中に在る税金だとすると、資本と云う幸せ《豊かさ》を求めるのが≪資本主義経済≫であり、愛情と云う幸せ《幸福》を求める経済が≪愛情主義経済≫だと結び付けました。今日。また、30年程前に≪愛の税金≫は『収入税』だという考えを入れ、担税力(所得)と担税責任(経費)に中庸に課税してそれを分け合う、ベーシック・インカム(逆人頭税)を行う経済を≪民主効率主義経済≫と呼び、所得税の部分を排除して、お互いの所得を牽制することなく国と民、互いの経費に課税し合う事で経費の再分配を行い、正当な所得格差《争わない格差》を創りだす経済を、≪愛情主義経済≫と呼ぶことにしました。 2017/7/7?〜7/22

 近所の学生へ。一応の放送大学生、竦 清(かじかわ きよし)より・・・・・・。
家に、混聴TVと云うテレビとラジオが混ざって聞こえるSYSTEMを、TV・RADIO・VIDEO・COMPO・MIXER、パソコン、usen、を使って、組み立ててみてください、さぞ楽しめる事でしょう。
私は、小学生の頃、勉強をしない塾通いのいじめられっこでした。中学では6,7時間も勉強しなければ付いて行けない勉強っ子でした。高校では「難しい事を簡単にやる学問をしよう。」とし、伊奈学で難しい勉強を、アヒルの成績で取っていました。そして、やっとこ生み出したのが人の心の子、≪愛の税金≫というキーワードでした。2017/7/7?〜7/18

愛の税金(幸せを求める経済・上手く行く仕組み)
所得税の経費控除の仕組みは、重要な仕事と儲かる仕事を大小に分けてしまい、怒りながら仕事をする親たちと貧しい子供たち、あるいは性格の悪い上司と儲からない忙しい部下と云った利益の少ない、仕合わせになれない、愛の無い関係、そういった経済体系を構築するのである。本当の愛である儲けを大きく取り、経費の部分を最小限に保つような経済は、収入税・経費課税、あるいは、逆人頭税(ベーシック・インカム)と云った、担税力ではなく担税責任による経済である。


 つまり、お金には愛が無いのではなく。愛の無い税制によって、そのお金には愛(しあわせな関係)が付いて行かないのである。
 また幸せの求め方として、資本と云う幸せを求めて行ったのが、資本主義経済である、しかし、農家などは、百円のこずかいも手に入らない時代などで、愛情と云う幸せを求めて行く経済を構築して行く傾向にある。消費税の非課税業者と云う立場で、経費課税と云うものとして幻であるが。幸せの求め方が違うので、相性がある。
 私は農業を手伝って幸せに為れなかった嫌いが在る。それは、現代農業が豊かさを求める農業であって、幸せを求める農業ではなかったからだ。それは、資本主義経済の所得税制に準じ甘んじているからだと想う。早く、収入税や経費課税の税制に変わって貰いたいのだ。豊かな言葉を交わさないで生きて行くのは嫌だ。宮本来い。
2017/6/28〜7/10
解りかけたことが在る。
幸せと豊かさは対立していると云われているが、違う。「資本と云う幸せ」が豊かさ「お金」と云う事だったんではないか?しかし、当時?税制がしっかりして居なかった為に、『資本』と『幸せ』が一致しなくなり、次第に≪愛≫と≪お金≫が分かれて行った。 2017/06/29
☆〜〜〜【愛の税金】≪愛≫と≪お金≫が、また結び付く為に〜〜〜☆
愛の税金を創ろう。固定資産課税を辞め取引が多い流動資産に課税を行いそれを平等に配り、固定資産価値を増やそう。一般取引税の収入税とベーシック・インカムの逆人頭税によって。 2017/4/21

1年前 No.7

なると ★rynAmgiKEf_mgE

良くは解らないが、この様に進んできた、進んで行くのでは無いのか>?ちょっと振れる。

権威的な未来神魂主義 過去・縄文〜室町・江戸
自由的な神魂権威主義 明治・大正・昭和初期 自由民権運動
民主的な権威自由主義 昭和中期 軍国主義・戦後
効率的な自由民主主義 昭和後期・平成 資本主義・共産主義
愛情的な民主効率主義 平成後
未来的な効率愛情主義 未来
神魂的な愛情未来主義 超未来〜超過去
権威的な未来神魂主義 魔法の世界・過去へ繋がる未来

現代未来訳:
愛=小さな儲けを大きく取る事
神=こだわりの人々の事。
魂=価値が高まった事。

2017/10/12

1年前 No.8

なると ★rynAmgiKEf_mgE

収入税(Revenue tax)は役に立つでしょうか??お願いです。アサド政権とシリアとイランとアメリカとロシアとイギリス・フランスそして日本の間で≪収入の再分配≫をし合ってください。上手く行くでしょう。争わない格差を求めよう。そして平和が訪れるでしょう。御仏前の精神を利用して。
2018/4/11


≪愛の税金≫を創ろう。所得税制のままで良いのであれば資本主義でいいのだが。資本家ではなく、愛情家(情熱のある貧乏人)の利益を図り、貧富の差が生まれにくい経済を創ろう。≪収入税≫・≪経費課税≫と云った、担税責任に課税して担税力を褒める税制による、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫を創って行こう。沸騰型経済として、幸せを求める経済として。 2018/2/12〜25

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「儲かることは重要である、重要なことは儲かることである。」という通常時の考え方は、災害の多い非常時、緊急時を生きて、積み上げた『資本主義経済』とは矛盾するのである。通常時の考え方を否定する生き方は、現代に役立ち易いと想われる。「重要なことは儲からない、儲かることは重要でない。」という、緊急時の体制から回復・復旧・復興しない限り、通常時の上手く行く経済は成り立たないのである。我々は早く、『民主効率主義経済』や『愛情主義経済』と云う、「収入税」や「経費課税」の在る、通常時の経済にたどり着くべきだろうか?結果としては幸せのボルテージ如何なのだろう。 2018/3/11〜12


「税金を払える人は税金を払うべき人だ。」という考えは≪税金を払えない人は税金を払うべき人ではない≫として、大切にされてしまう。生かさず殺さずの論理に留まってしまうのだ。『税金を払える人と税金を払うべき人が一緒になって払っていく』と云った理論が必要では。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


お金が信じられる社会へ。理想の政策として、緊急時の所得税制による≪資本主義経済≫から、通常時の収入税・経費課税による≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫に遷ろう。そして緊急時には素早く所得税制に戻ろう。 2018/3/17

7ヶ月前 No.9

宿題 ★bUKyk3gX2r_iR4

ずう〜っと生かさず殺さずの生活でございます・・

7ヶ月前 No.10

地下水 ★lHRYPNADL9_iR4

>>9
所得税率と資産課税率を上げて、お金や財産を持つ人から多くとり、
医療や介護の負担率を下げて、老人や障害者の年金を上げて、困っている弱者から少なくとる様にすれば、
人道的な愛に貢献するのではないですか。

6ヶ月前 No.11

なると ★rynAmgiKEf_mgE

 結局それは、税率が上がるように課税をする、所得税制では、資本家の利益“資本”と云う『お金』を求めるようになる。
 愛情家の利益“愛情”と云う『幸せ』を求めて行くには、≪収入≫≪経費≫≪資本≫と税率が下がる様にに課税をして、課税範囲を広げていく必要がある。

6ヶ月前 No.12
ページ: 1

 
 
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