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西田幾多郎

 ( 哲学掲示板 )
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操壊 ★pKB8O3c8RY_mRn

西田幾多郎のスレです。
スレ主である私は「善の研究」しか読んでませんし、しかもまだ途中です。
それから私は西田幾多郎の考えを参考にしつつ、西田はここを直した方がいいんじゃないか、
とかそういう意見も言いたいと思うので、完全に西田幾多郎の解釈のみというスレにはならないです。
それで今から始める初心者さんとの意見交換の始まりは哲学に関する質問のスレで始まったので、
興味がある方はそちらから見てください。

7年前 No.0
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百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

リンゴの本質は・・木になるリンゴは花が咲き実がなったら熟して木から落ちると言う宇宙の法則に従っていると言う本質てす・・

1年前 No.576

うさぎ ★Tablet=Jz4o2V6epA

西田という人はリンゴが好きだったのでしょうか? それとも、花が咲き熟して実がおちるということが

善の研究だったのですか?すみません素人が、、、。

1年前 No.577

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

ヒコ太郎さん

576のレスは   >>574 に対してです・・

1年前 No.578

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

西田幾多郎さんの絶対矛盾的自己同一がちょっと禅に似ています・・

1年前 No.579

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_XWi

百理様

>>576
しかしそれではニュートンがいない。

1年前 No.580

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_XWi

ニュートンのリンゴはリンゴなのに、
純粋なリンゴではない。
かくしてリンゴという純理は、いつもこのように不純なものである。
ゆえに「理是純不純」なのです。

1年前 No.581

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

>>580

ニュートンのリンゴは、自然哲学の真理によるリンゴの本質です。

ゲーテのリンゴは・・部屋にリンゴを腐るまで置いてその部屋中に漂う匂いによって詩を書いた・・これはリンゴの現象です。本質ではありません。

1年前 No.582

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_XWi

百里様

>>582
>ニュートンのリンゴは、自然哲学の真理によるリンゴの本質です。

ですがそれではニュートンがいない・・・。

1年前 No.583

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

>>583

ニュートンが発見した法則です・・

1年前 No.584

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_XWi

百理様

すると、ニュートンが発見した法則の中にニュートンがいたのですか・・・?

1年前 No.585

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

>>585

ニュートンさんの「思惟の中」に地球の法則がリンゴの形で現れたのではないでしょうか?

1年前 No.586

ヒコ太郎 ★agBjffSqMl_XWi

百理様

すると、地球の法則は、リンゴの形をしているのですか?
リンゴのならない南極大陸は、地球の法則を無視した存在なのですか?

1年前 No.587

ザビビのふくろう ★Android=cdZmIVbAmb

>>586  百理さん

>ニュートンさんの「思惟の中」に地球の法則がリンゴの形で現れたのではないでしょうか?


議論をフォローしていないので正否は措くけど、
この表現はなかなかいいね♪
ちょっと感心しました。
ヘーゲルの『世界精神』を思い起こさせます。
ただ、「地球の法則」じゃなくて、「宇宙の法則」じゃないの?

1年前 No.588

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

ヒコ太郎さん

たとえ話の逸話に本気にこねくり回さなくてもいいと思いませんか?

ふくろうさん

地球の法則が全宇宙に通用するとお思いですか?  それよりわたしさんのお相手でもしてください・・

1年前 No.589

ザビビのふくろう ★Android=cdZmIVbAmb

百理さん

いや、あなた >>576 で「宇宙の法則」って言ってたからさ…

「天と地の法則を統一したこと」がニュートンの偉大さだと言われているんだけどね…
ほめたの間違ってたかな?(笑)

1年前 No.590

百理 ★5n9Jhh5DYh_dB9

ふくろうさん

地球から見た宇宙と言う感じでしょうか・・

わたしさんにも教えてあげてください・・

1年前 No.591

うさぎ ★TTcLo8rHAi_UHY

素人ですみません、善の研究はよんだことないですが、地球から見た宇宙について書いてあるのですね?

早速、明日図書館で西田幾多郎の善の研究をしらべてみます。  なにしろ、タイトルが西田幾多郎ですからね。

ありがとうございました。

1年前 No.592


厨二病 @kec ★n1iSzXUWLB_D9v

西田の親友の鈴木大拙がバリバリの戦争協力者だったし、西田もそうだったとしてもおかしくはない。

7ヶ月前 No.594

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

そうなんですよ。

3ヶ月前 No.595

宿題 ★hxYn2UbX46_BXv

凡人さん

アメリカのニュースは日本と違ってメキシコの麻薬地獄への道と軍隊の闘いみたいな次元の違いを感じます・・

3ヶ月前 No.596

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

英語でおねがいします。

3ヶ月前 No.597

宿題 ★hxYn2UbX46_BXv

凡人さん

日本語は理解できませんか?

3ヶ月前 No.598

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

「メキシコの麻薬地獄への道と軍隊の闘いみたいな次元の違い」を教えてください。
普通の日本人の場合は、
「アメリカのニュースは日本と違って次元の違いを感じます・・」

この次元の違いは、「メキシコの麻薬地獄への道と軍隊の闘いみたいな次元の違い」である。
というように文章を理解しようとすると思います。
私は「メキシコの麻薬地獄への道」と「軍隊の闘い」は、どちらも地獄への道であるという事には変わりがないので、同一次元だと思います。

3ヶ月前 No.599

宿題 ★5z6bVAmgS3_BXv

凡人さん

日本文学は何がお好きですか?

ちなみに私は宮沢賢治さんと高村光太郎さんの詩集と夏目漱石さんが好きです。

哲学書や海外の文学者の方がもっと好きですけど・・

3ヶ月前 No.600

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

私は小林多喜二の『蟹工船』が好きです。
因みに、普通の純粋な日本人であれば、
私は小林多喜二さんの『蟹工船』が好きです。
とは言いません。

3ヶ月前 No.601

宿題 ★5z6bVAmgS3_BXv

凡人さん

蟹工船といえば「へべれけに酔っぱらいてぇなぁ」の文句が有名ですが・・普通の女性は小林多喜二さんの言葉遣いはあり得ません・・

凡人さんには女性の家族がいらっしゃらないから女言葉をお解りになられないこととお思いします・・

3ヶ月前 No.602

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

西田幾多郎から話題がずれてしまっていますが、 >>480,482,484,486,488,491,492,499,502,503,504,507,509,511,512,514,515,518,522,524,526,530,531,534,535,536 についてはいかがですか?

3ヶ月前 No.603

宿題 ★hxYn2UbX46_BXv

凡人さん

女性のご家族がいらっしゃらなくて女言葉には戸惑われるかと思います。

申し訳ありませんが日本人には日本語の文法は無いのです・・

3ヶ月前 No.604

宿題 ★hxYn2UbX46_BXv

凡人さん

私は論文の書き方や面接の仕方や話し方などの指導を一度も受けたことがない自営まっしぐらの人間です。

研修会なんて行ったことがありません・・

行儀作法と言えば尼寺門跡さんの煎茶教授のお免状くらいしか・・

ふつつかで拙いので日本人ではないと思われるかもしれませんが・・マニュアルを知らないだけです・・

3ヶ月前 No.605

宿題 ★hxYn2UbX46_BXv

凡人さん

日本人ですから幼稚園の教諭免許はありますよ・・

3ヶ月前 No.606

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

最近、急に日本語がお上手になられたようですが、日本語教育を受けられましたか。

3ヶ月前 No.607

宿題 ★hxYn2UbX46_08J

凡人さん

そんなに深刻にロムせずに・・さらっと流してもらえるとうれしいです。

3ヶ月前 No.608

凡人 ★eJER71w7mO_EJR

宿題さんはもしかして日本に来られたのですか?
まあ、これは冗談ですが・・・

3ヶ月前 No.609

宿題 ★hxYn2UbX46_08J

凡人さん

凡人さんは、微妙に日本語が下手ですね・・

3ヶ月前 No.610

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

西田幾多郎から話題がずれてしまっていますが、 >>480,482,484,486,488,491,492,499,502,503,504,507,509,511,512,514,515,518,522,524,526,530,531,534,535,536 についてはいかがですか

2ヶ月前 No.611

宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん

西田幾多郎さんの「絶対無」をどう思われますか?

2ヶ月前 No.612

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

http://mb2.jp/_tetsugaku/557.html-1783を御覧ください。

2ヶ月前 No.613

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

宿題さんの為にこちらに書きますが、西田幾多郎は、例えばアブラムシやアリや草木のそれぞれの立場に立った場合、お互いの価値が異なるけれども、アブラムシやアリや草木の価値が全て同じに見える立場が必ず存在し、それが超越的な立場であり、多分、そういう立場を西田哲学流に言えば絶対無の立場とでもいうのかもしれませんが、そのような立場は超客観主義的立場であるというだけではなく、自らの理論の優位性を喧伝す為に超越的な立場を当世の独裁者に与え、その事がどの様な結果をもたらしても知らないふりをするのが、もしかすると西田の様な超越論者の常というものではないでしょうか?

2ヶ月前 No.614

宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん

無が有を支えているらしいですから・・

2ヶ月前 No.615

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

西田は結局資本家や権力者からお零れをもらうために物理学や数学やヘーゲルの本を舐めるように読んで、それで得られた表面的な知識に基づいて適当な観念論をこしらえてならべたてていたペテン師にすぎませんし、その事は、日本の労働者人民を太平洋戦争に駆り出す為に日本の権力者に絶大な協力をした事からも分かりますから、あんまり真に受けないようにした方がいいと思いますよ。
西田を勉強するぐらいだったら、自分で物理学や数学やマルクス、エンゲルス、レーニン、トロツキー(M.E.L.T.)を勉強した方がいいと思いますよ。
まあ、そういう事をやった後で、西田の雑炊のような観念論的展開から吸収すべきものを感じれば、唯物論的に改作した上で吸収すればよいのではないでしょうか。
因みに、結構難しい日本語を書きましたが、意味は分かりますか。
まあ、宿題さんにはサポータが付いてくれたようだから大丈夫だとは思いますが・・・

2ヶ月前 No.616

宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん

西田幾多郎さんの哲学はごく普通です・・

2ヶ月前 No.617

厨二病 @kec ★n1iSzXUWLB_ouC

西田の人生は不幸の連続ですね。

2ヶ月前 No.618

宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん・中二病さん

戦時中の晩年、国策研究会において佐藤賢了と出会い、佐藤から東条英機が大東亜共栄圏の新政策を発表する演説への助力を依頼される。
「佐藤の要領理解の参考に供するため」として、共栄圏についてのビジョンを著述し、『世界新秩序の原理』と題された論文を書き、
東条に取り入れられることを期待したが、内容があまりにも難解だった事や、仲介をした人物と軍部との意思疎通が不十分だったため、
東条の目には触れず、施政方針演説には、原稿での意向は反映されなかった。

後に和辻哲郎宛の手紙の中で、「東条の演説には失望した。あれでは私の理念が少しも理解されていない」と嘆いていたという。

西田幾多郎さんも「狭き門」より入られなかった人のひとりでしょうか?

2ヶ月前 No.619


宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん

踏むわけないでしょう・・

何度言えばいいのですか?

ここに書いてもらえませんか?

2ヶ月前 No.621

厨二病 @kec ★n1iSzXUWLB_ouC

西田の親友の鈴木大拙が戦争協力者だったから、西田がそうでもおかしくはないです。

2ヶ月前 No.622

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%BC
の抜粋を貼りました。

第1テーゼ:フォイエルバッハを含めたこれまでのすべての唯物論の主な欠陥は、対象・現実・感性が単なる客体の、または傍観者の形式のもとでだけとらえられていて、人間的な感性的活動・実践として、主体的にとらえられていないことである。ゆえに、能動的側面は、唯物論に対立して観念論によって展開されることになった。しかしただ抽象的に。なぜなら、観念論は現実的・感性的な活動を、まさに現実的・感性的な活動としては知らないからである。フォイエルバッハは、人間の頭に映った客体とは現実的に区別された、現実の客体を求めているのだが、しかし、人間的活動そのものを対象的活動としてはとらえようとしない。だから、『キリスト教の本質』の中でただ傍観者的(客観的)態度だけを真に人間的な態度と見なした。他方で、それに対して、実践はただ不潔で、ユダヤ人的な現象形態においてだけとらえられ、固定される。ゆえに、彼は「革命的」な活動、「実践的・批判的」な活動の意義を理解しない。

第2テーゼ:人間の思考が対象的真理を手に入れる力を持っているかどうかという問題は、観念的な問題ではなくて、実践的な問題である。実践の中でこそ、人間は自分の思考の真理性、すなわち現実性を証明しなくてはならない。実践から切り離された思考が現実的であるか非現実的であるかについての争いは、神学論争的な話にすぎない。

第3テーゼ:環境と教育に関する従来の唯物論的な議論は、環境が人間によって変えられ、教育者自身が教育されるものだという反作用を忘れている。ゆえに、従来の唯物論は社会を二つの部分に分け、一方を社会を越えたところにあるものとしてしまう。環境を変革することと、人間的活動・自己変革との合致は、変革する実践であるとだけとらえることによってはじめて合理的に理解することができる。

第4テーゼ:フォイエルバッハは宗教の自己疎外という事実、すなわち宗教的世界と世俗的世界への、世界の二重化という事実から出発する。彼の仕事は、宗教的世界をその世俗的基礎へ解消することにある。だが、彼はこの仕事を終えた後に、なおやるべき重要な仕事が残っているのを忘れている。すなわち、現世的基礎が自分自身から浮き上がって、雲の上に一つの独立した宗教の王国として作り上げられているという事実は、まさしくこの基礎となっている現実そのものが自己分裂状態にあり、自己矛盾に陥っているということを意味しているのである。ゆえに、例えば、天上・宗教上の秘密が実は地上の問題にすぎないということが暴かれた以上は、今度は地上の問題そのものが理論的に批判され、実践的に変革されねばならないのである。

第5テーゼ:フォイエルバッハは抽象的な思考にあきたらず、感性の力で直接に対象をとらえようとする。しかし、彼は感性を実践的な、人間的・感性的な活動としてとらえない。

第6テーゼ:フォイエルバッハは、宗教の問題とは結局人間の問題である、というふうに解消する。しかし、人間的本質は、個々人に内在するいかなる抽象物でもない。人間的本質は、その現実性においては社会的諸関係の総体である。この現実的なあり方の批判に乗り出さないフォイエルバッハは、次のようになってしまう。
1. 歴史的経過を切り捨て、宗教的心情をそれのみで固定し、一つの抽象的な、孤立した人間の個体を前提にしてしまうこと。
2. ゆえに、彼にあっては、人間的本質はただ「類」という一般概念として、内なる、無言の、多数個人を自然に結び合わせたにすぎない普遍性としてのみとらえられてしまう。

第7テーゼ:それゆえにフォイエルバッハは、「宗教的心情」そのものが社会的に生み出されたものだということ、そして彼が分析する抽象的個人が、ある特定の社会形態に属するということを見ようとしない。

第8テーゼ:すべての社会的生活は、本質的に実践的である。思考を神秘主義に誘い込むあらゆる神秘は、その合理的解決を、人間の実践およびその実践の理解のうちに見いだす。

第9テーゼ:傍観者的唯物論、すなわち感性を実践的活動としてとらえない唯物論がゆきつく果ては、「市民社会」における個々人の傍観である。

第10テーゼ:古い唯物論の立場は「市民」社会であり、新しい唯物論の立場は人間的社会、あるいは社会的人間である。

第11テーゼ:哲学者たちは、世界を様々に解釈してきただけである。肝心なのは、それを変革することである。

2ヶ月前 No.623

凡人 ★eJER71w7mO_J0I

宿題さん、私は >>531

>よくよく考えて見れば西田氏は、主体が客体に働きかける事が実践であり、実践によって主体に経験が蓄積されてゆくという当たり前の事実を意図的に隠ぺいする事によって「純粋経験」なる概念をでっち上げ、それを道具立てとして一般大衆を資本主義社会の否定的現実から目を背けさせるよう誘導し、「純粋経験の統一作用」なるものを唱道し、一般大衆が日本帝国主義に奉仕するように仕向けていた( >>472,473,479,480,482,484,486,488,491,492,499,502,503,504,507 )のであり、phiさんは、そういう西田氏を賛美しているとしか思えないのですがいかがでしょうか?

と書いていますがいかがでしょうか?

2ヶ月前 No.624

宿題 ★hxYn2UbX46_a2e

凡人さん

◎純粋経験

理知的な反省が加えられる以前の直接的な経験、すなわち、あとからつけ加えられた概念、解釈、連想、構成などの不純な要因をあたう限り排除することによって得られた原初的な意識状態をさす。

〇おそらくは幼児がもつと思われる、自と他、物と心といった区別が生ずる以前の未分化で流動的な意識のことをいう。

西田幾多郎さんの理論より現実的な理論は認識された自我の主観と客観の「溶解」ではありませんか?

主観は最早・・幼子でない限り・・先立つのです。

2ヶ月前 No.625
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