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相対性理論.

 ( 哲学掲示板 )
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咲祐.@spitzer ★5tO8/VPEKHA



相対性理論って
本当になんなん
でしょうかね.

私は何回考えても
分かりません.

どなたか、分かり
やすく相対性理論
について、説明して
くださいませんか?

私のように、相対性
理論が理解できない
という方も募集して
います(^ω^).

2010/04/05 11:08 No.0
メモ2014/10/11 03:29 : 田中★sz3WVJgzXW_CRa

そもそもガリレイの相対性原理が間違っている

以上、相対性理論も完全に間違っていることに

なります。

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X星人 ★Q6aeF3beLQ_mgE

<走行する客車の図> この図(書物でよく見る)では客車の中で光源が光っていて地上には観測者が立っています。第二の図が示されます。この図では客車は停車していてその横を別の客車(中には観測者)が通り抜けています。二枚の図はローレンツ短縮、同時刻の相対性を否定するでしょう。

2ヶ月前 No.1827

X星人 ★kM46geKxEs_mgE

<走行する客車のなかの光線> さきの小生の投稿(11月7日の)の図は書物にある同様の図(走行する客車のなかの光線)はほとんどが成り立たないことを示しているのでしょう。射出説がおそらく唯一の説明でしょう。

宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。反射光と入射光の伝播が異なっているのは明らかです(反射光は射出説に従っている)。

2ヶ月前 No.1828

X星人 ★yu1GHzkjdW_mgE

<追記> 1828 で「さきの小生の投稿」としたのは 1826 を指しています。

2ヶ月前 No.1829

X星人 ★K0Sj063T2V_mgE

<走行する客車のなかの光線> 走行している客車のなかの光線を示した次の図にはローレンツ短縮の式は無効でしょう。
1) 客車の後壁から前壁の鏡に光線(5度下に向けた)が放たれています。光路は二等辺三角形の斜辺です。
2) 上の図で光源は後壁から多少離れています。光路は二等辺三角形ではありません。
3) 後壁と前壁それぞれの光源から向かい合う壁に向けて光線が放たれています。光路は片道です。

2ヶ月前 No.1830

X星人 ★h2wna7RCZT_mgE

<ローレンツ短縮 : 再考>  ローレンツ短縮は MM 実験の説明のために提唱されたとされています。MM 実験の前提はエーテルです。そう、エーテルは存在しています。慣性力が一つの証拠でしょう。しかしながら光は人間のスケールではエーテル系に従っていません。真空中で行われた光速の測定が一つの証拠です。ローレンツ短縮の前提は思い込み。

光の円形波を放っている光源に対して観測者が等速直線運動をしています。観測者にとっての光速不変が説明できるとは思われません。ローレンツ短縮のすべてはナンセンスでしょう。

2ヶ月前 No.1831

X星人 ★NgEG4W1qhS_mgE

<ローレンツ短縮> 「走行する客車のなかの光線」の図は小生のウェブサイトにいくつか(光速についての図として)。これらの図ではローレンツ短縮は使いものにならないように思われます。しかしながらこの程度の図は過去に示されているのでしょう(誰かによって)。

2ヶ月前 No.1832

X星人 ★023GOTEFb6_mgE

<光速について> ガラスの四角柱が水平に置かれています。一条の光線が柱の中を水平に通り抜けています。柱の中では光子は粒子によって吸収と放出が繰り返されますが放出後の光子の速度は c とされます。

柱の前を観測者が水平方向へ運動しています。観測者にとってこのc は c + v または c − v でしょう。柱から出た(真空の空間へ)光子についても。

1ヶ月前 No.1833

X星人 ★ZxundQtlDF_mgE

<等価原理>  等価原理は風車で考察される方がベターでしょう。エレベーターではなくして。

回転する風車の羽根の複数の点にかかる力が計測されています。計測される力は回転面上の方向だけです。風車は水平面、垂直面、傾斜面で回転します。重力の存在が浮かび上がるでしょう。

1ヶ月前 No.1834

X星人 ★rSchpU7iWI_mgE

<等価原理>  風車が垂直面、傾斜面で回転(回転速度は十分)しています。円座標(原点は風車の中心)と座標上の複数の定位置をイメージしてください。その定位置を通過する羽根の各点に作用する重力と慣性力が算出されます(回転面の方向だけ)。重力はすべての位置で等しく働いています。

エレベーターに比べて風車では多角的な考察ができます。

1ヶ月前 No.1835

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

で、 >>1813,1816,1819,1820,1823 についてはいかがですか?

1ヶ月前 No.1836

X星人 ★hE58vkvrJG_mgE

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中で行われた)でハーフミラーによって分岐された光路上に存在する波の数は同じです。従って光速(実験装置に対する)が同じであるならばローレンツ短縮は否定されます。

1ヶ月前 No.1837

X星人 ★L4azzb8KPB_mgE

<ローレンツ短縮> 光速の値(公定の)は f と λ から算出されたものです。誤差の範囲は ± 1.2 m/se。この光速測定は 1973 年に K. M エベンソンなどによってなされました。光源は人工のもの(レーザー)です。これは射出説を支持するでしょう。

1ヶ月前 No.1838

X星人 ★46Zd2UqDek_mgE

>>1837 を書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数は変わりません(少数点以下まで。干渉縞は変わらない)。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます。

1ヶ月前 No.1839

X星人 ★5OJCoF7P5C_mgE

>>1837 を書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数は常に同じと仮定します(少数点以下まで。干渉縞は変わらない実験結果からしてこの仮定は否定できないでしょう)。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます。

1ヶ月前 No.1840

X星人 ★4cWDtyWgbV_mgE

昨日の送信をもう一度書き直させてください。

<ローレンツ短縮> MM 実験(真空中での)の装置が作動しています。ハーフミラーで分岐された光路上に存在する波の数には 100.25 の不動の差があると仮定します。この仮定は干渉縞についての実験結果からして否定はできないでしょう。装置に対して運動している観測者がいます。その観測者にとっても波の数は変わりません(波の数は不変量)。従って光速がその観測者にとって不変であるならば装置のローレンツ短縮は否定されます。

1ヶ月前 No.1841

X星人 ★W5AYA5Tku1_mgE

<同時刻の相対性> 六枚の鏡が形づくる正六角形の光路があります。光源(周波数は一定)から出た光が一周だけしています。光路に対して運動している観測者にとっても各頂点の周波数は同じです。

1ヶ月前 No.1842

X星人 ★vUjpwmwdUL_mgE

<等速直線運動> あらゆる運動には基準(フレーム)が欠かせないでしょう。等速直線運動の基準は?慣性系は慣性系の基準にはなり得ないでしょう。等速直線運動は絶対静止系に対しての運動なのでしょう(いずれ定量的にも明らかになるでしょう)。

もう一つの手がかりは慣性力(みかけの力ではありません。説明するまでもなく)です。絶対静止系に対しての静止または等速直線運動にあっては慣性力は認められません。そのほかの運動では慣性力が認められます。

1ヶ月前 No.1843

X星人 ★Zg1BICnIjJ_mgE

<絶対静止系> 慣性力は基準(フレーム)に対する加速運動の幾何学的な表現に対応しているのでしょう。基準は複数ではあり得ないでしょう。基準は一つ、基準は絶対静止系なのでしょう。

1ヶ月前 No.1844

X星人 ★86G9NSqxXe_mgE

<絶対静止系> 二つの慣性系があります。それぞれの慣性系に任意の一点をイメージしてください。二点は加速運動をしていません。しかしながら二点には直接の関係はないでしょう。二点はそれぞれ絶対静止系に対して加速運動をしていないのでしょう。

1ヶ月前 No.1845

X星人 ★CxFWolFqv1_mgE

<走行する客車のなかの光線> 客車が二台あります。それぞれの客車の右の内壁には光源があって光線を左へ(水平に)放っています。地上の観測者のまえを一台は左へ一台は右へ走行(同速で)しています。相対論はどう説明するのでしょう。

1ヶ月前 No.1846

★30JjgxOVKX_ZFe

咲祐様やX星人様は、何を「知りたい」のかいら?

1ヶ月前 No.1847

X星人 ★UswkAyERC8_mgE

<絶対静止系 : 再言> 慣性力(見かけの力ではない)は加速運動で現れます。しかしなにが加速運動をそれと識別するのでしょう。慣性系か絶対静止系かのいずれかでしょう。

ところであらゆる種類の光行差は光エーテルの存在を示しています。この光エーテルは絶対静止系でもあるのでしょう(おそらく)。慣性系は見かけの系なのでしょう。

1ヶ月前 No.1848

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

でで、 >>1813,1816,1819,1820,1823 についてはいかがですか?

1ヶ月前 No.1849

X星人 ★UOEzXdkKsz_mgE

<波長と光速> 宇宙空間で断続する光線が運動している観測者に到来しています。観測者の運動(光源の方への異なる速度での)は到来している光線の波長を変えることはありません。c = f λ において f と c が変動します。

宇宙空間で長い線分の光線が運動している観測者に到来しています。到来している間また到来のまえそれぞれにおいて観測者の運動は光の線分の波長を変えることはありません。c = f λ において f と c が変動します。

1ヶ月前 No.1850

X星人 ★PC3fAVkSBE_mgE

<走行する客車のなかの光線> 客車のなかに細い管が垂直に立っています。天井の光源の光が管を通り抜けて床にはスポットライトが映じています。客車は走行しています。車内と地上に立つ観測者それぞれは同じスポットライトを見るでしょう。書物にある多くの図(走行している客車のなかの光を描いた)は成り立たないでしょう。射出説が正しいのでしょう。

1ヶ月前 No.1851

X星人 ★HJ9J2W9eA3_mgE

<慣性力は見かけの力ではない> これは直線上の加速についての考察です。ある物体に働く外力がつり合っていなければ物体は加速します。しかしながら慣性力(加速に伴う)によってなおつり合いは維持されているとも言えるでしょう。すなわち慣性力は見かけの力ではないでしょう。

1ヶ月前 No.1852

X星人 ★7flXMPECio_mgE

<慣性力は見かけの力ではない : 再言>  加速中の客車で天井から物体を吊るしていた紐が切れました。すべての観測者にとって。慣性力は見かけの力ではありません。

式 F = m a は加速による慣性力(直線上の)の式です。すべての観測者にとって。a がゼロでは式は無意味です。式には a ≠ 0 との注記が必要でしょう。

1ヶ月前 No.1853

X星人 ★EjzXQQomRi_mgE

<慣性力は見かけの力ではない : 再言>

物体には慣性力の認められる状態(すべての観測者にとって)と慣性力の認められない状態(すべての観測者にとって)とがあるのでしょう。繰り返しますが見かけの力では紐は切れません。

参考までにつけ加えます。通説は加速系にある観測者には慣性力は見かけの力ではないとしているようです。

29日前 No.1854

X星人 ★vWqSHatkjq_mgE

<慣性力は見かけの力ではない : 再言> 客車が加速中です。客車の床には物体が置かれ前壁と紐で連結されています(床は摩擦なし)。ここで客車の加速が増大し紐が切れました。紐にかかっていた張力の値はすべての観測者にとって同じでしょう。式 F = m a はすべての観測者にとって成り立つのでしょう。慣性力は見かけの力ではありません。

28日前 No.1855

X星人 ★q0iYxhQD2N_mgE

<等価原理> 二つの物体が一点から反対方向へ同じ加速運動を始めました。慣性力と重力とは区別出来る(別もの)でしょう。等価原理は成り立たないでしょう。

25日前 No.1856

X星人 ★F1rDt8ssS6_mgE

<走行する客車のなかの光線>  何分理解が浅く干上がってしまいネタ切れのようです。最後となるでしょうが以前(昨年一月)の投稿をひとつ再掲させてください。ただし末尾の段落は新たな加筆です。

客車が走行しています。床の上の光源(周波数は一定)から放たれた二条の光線が天井の鏡で反射され戻ってきています(光路は横長の英文字 V。光は一往復だけ)。光路上に存在する波の数は地上の観測者にも同じです(不変量なので)。

この図は射出説を支持するでしょう。光速不変、ローレンツ短縮、同時刻の相対性は否定されるでしょう。

23日前 No.1857

X星人 ★eOMFuWI2Ng_mgE

>> 1851 の補足をさせてください。


<走行する客車のなかの光線> 一つの光子とその光子が当たって励起される床(走行する客車の)の原子をイメージしてください。この原子の位置はあらゆる観測者にとって同じでしょう。射出説が正しいのでしょう。

21日前 No.1858

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

同じ場所にいたAとBが光の移動とどちらも差が出るように移動するとAとBの時間にも差が出るので

時間の絶対性が成立しない・・

20日前 No.1859

X星人 ★1DNwbkSNrn_mgE

<慣性力は見かけの力ではない : 再言> この問題の主役は加速(また非加速)、慣性力、内力でしょう。外力は脇役なのでしょう(回転運動などを想起してください)。

物体には加速と非加速の状態があります(第三の状態はありません)。加速計は内力を検知し表示します。内力は定性的、定量的に加速と対応しています。直線上の加速運動では内力は慣性力として外力に対抗します( F = ma として)。しかしながら通説では慣性力は見かけの力とされます。物理学は幾何学と混同されているのでしょうか。計算の投影する幻影に惑わされているのでしょうか。

加速と非加速とは物理上異なる状態です。二つの状態は相対的ではありません。慣性力は見かけの力ではありません。

19日前 No.1860

ハンドル ★NuX869QbPv_yoD

>>1462 のアインシュタイン方程式の宇宙項を右辺に移項しました。

Rμν-(1/2)gμνR =(8πG/c^4)×Tμν-Λgμν

文字の読み方
μ(ミュー)
ν(ニュー)
Λ(ラムダ)

式の説明
Rμν-(1/2)gμνR=引力に相当する。時空の状態(どのくらい空間が曲がり、時間が遅れるか)をあらわす。
Λgμν=宇宙項。斥力(せきりょく)に相当する。
Tμν=物質のエネルギーと運動量をあらわす。
Λ=宇宙定数
G=重力定数

19日前 No.1861

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

現実のさまざまな様態を統一できないのです。

宇宙物理に始めと終わりがあれば二律背反です。

18日前 No.1862

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

現実の物質世界は根底に統一を欠いている・・

18日前 No.1863

X星人 ★N4A1C9IpFw_mgE

<慣性力は見かけの力ではない>  慣性力は作用反作用の法則における反作用として理解されるべきでしょう。すなわちそれは見かけの力ではありません。

しかしながら作用、反作用の判別は多分に主観的なのでは。二つの物体が衝突をしました。式はma = F = m’a’ であって F は見かけの外力でしょう。

15日前 No.1864

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

ニュートンは、(宇宙の中心が)絶対静止していることを基に考えられています・・

ときどきはずれるのは、絶対静止でない?

14日前 No.1865

X星人 ★6yRQ41XnGD_mgE

<等価原理> 等価原理の思考実験をしてみましょう。水平な平面(摩擦なし)の上で物体がいくつかの加速運動(慣性力を伴う)を行っています。等価原理の出番はありません。次いで平面が20 度に傾きました。同じ加速運動が行われます。合理的な説明は等価原理ではなくして単純な計算でなされるでしょう。

13日前 No.1866

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

お馬鹿ですみませんが・・光には摩擦がないのですか?

10日前 No.1867

X星人 ★quvCC6EHSF_mgE

<等価原理> エレベーターのキャビンが月の軌道上を公転(月と同様に)しています。キャビンのあらゆる微小領域に地球の重力は働いています。等価原理はイメージできません。

8日前 No.1868

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

仕事の定義は仕事=F:力×X:距離と表す事が出来ます。また、力Fは運動方程式を用いると、F=Maと変換する事が出来ます。

運動エネルギーは速さの2乗に比例します。

時間は・・距離にも速さの2乗にも比例する・・(1分で考えて間違ってるかも?)

8日前 No.1869

宿題 ★bUKyk3gX2r_xmq

時間と運動エネルギーは反比例する・・こっちが正解?

8日前 No.1870

X星人 ★rvp8Z7OaGO_mgE

<等価原理> 荷電粒子は加速(また減速)の際に電磁波を放ちます。加速運動は相対的ではないでしょう。

しかしながら昨今の書物は加速の相対性には触れません(ウェブでは ”relativity of acceleration” を含む英語のサイトが数十)。

6日前 No.1871

X星人 ★epvTCWV4Pl_mgE

<等価原理> 宇宙空間でエレベーターのキャビンが自由落下しています。重力源は連星で軌道はエレベーターから二つの楕円として見えています。等価原理は忘れた方がよいのでは。

2日前 No.1872

X星人 ★yL8BIKz5cH_mgE

<光波の伝播(要約)>

光波は三通りの伝播をします。光波は媒質(空気は代表的な媒質)の系に従い、射出説に従い(数秒間)エーテル系に従います。エーテル系における速度はまだ知られていません。

<運動する観測者に対する光波の速度(要約)>

上記の三通りの伝播すべてにおいて古典的な速度の合成則(ガリレー変換)に従います。付け加えるべきはありません。

1日前 No.1873

X星人 ★xUAHMXug0Y_mgE

<絶対静止系(要約)>

光エーテルの存在には疑いの余地はありません。われわれはそれを定性的定量的に示すことができます。それは絶対静止系(力学上の)の唯一無二の候補でしょう。すべての等速直線運動はベクトルとして示すことができるでしょう。

1日前 No.1874

宿題 ★bUKyk3gX2r_ly4

宇宙に絶対静止している地点は何処かありますか?

1日前 No.1875

X星人 ★QX9gPliQ4I_mgE

<等価原理> 光エーテルの存在には疑いの余地はありません。そしてそれはおそらく絶対静止系(力学上の)でもあるのでしょう。であれば自由落下は定量的に(加速として)示すことができます。等価原理は成り立たないでしょう。

15時間前 No.1876
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