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相対性理論.

 ( 哲学掲示板 )
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咲祐.@spitzer ★5tO8/VPEKHA



相対性理論って
本当になんなん
でしょうかね.

私は何回考えても
分かりません.

どなたか、分かり
やすく相対性理論
について、説明して
くださいませんか?

私のように、相対性
理論が理解できない
という方も募集して
います(^ω^).

2010/04/05 11:08 No.0
メモ2014/10/11 03:29 : 田中★sz3WVJgzXW_CRa

そもそもガリレイの相対性原理が間違っている

以上、相対性理論も完全に間違っていることに

なります。

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百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

ハトでさえも等間隔に並んで止まっているあの等間隔と言う自然法は何なのでしょう?

2ヶ月前 No.1784

X星人 ★iCCf4G0Dpt_mgE

<慣性力について> 垂直な壁の面上で同じ 36 個の物体の加速運動(一点から放射状 10 度刻みに。2g の)が始まります。加速は強制的で重力は影響しません。慣性力の説明は一貫していなければならないでしょう。

2ヶ月前 No.1785

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

波の性質を持つならば放射性に等しく拡がっていくのかも・・

粒子の性質を持つのなら間隔が拡大して拡がっていく・・

二通り・・

2ヶ月前 No.1786

X星人 ★IlUwtM2ir2_mgE

<静止のフレーム> 運動の相対性は公転運動などの曲線運動において成り立ちません(光行差がひとつの証拠)。曲線運動の極限である直線運動(幾何学上ではなく現実の物体の運動)でも同様でしょう。

2ヶ月前 No.1787

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

観測者と観測対象のものは、お互い運動していると時間の経過の仕方が別々に変化する・・

2ヶ月前 No.1788

X星人 ★ktYRzjRUxH_mgE

<エーテルと光子>  宇宙空間で光源から発せられた光子は数秒間射出説に従うでしょう。その後光子はエーテル系に従うでしょう。すべてが説明されるでしょう。

追記  光源が加速運動をしているときは光子は射出の瞬間のベクトルにも従うでしょう(回転運動でも同じ)。

2ヶ月前 No.1789

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

ベクトルにはベクトル同士の合成があります・・

ベクトルの合成の仕方は力学・・

2ヶ月前 No.1790

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★irWfAAwagt_J3L

ベクトルは、行列式でも表せます。

2ヶ月前 No.1791

X星人 ★dsAtkzzTZg_mgE

<静止のフレーム> ニュートンのバケツは定量的にも成り立ちます。加速運動全般にも幾何学的な表現と慣性力とは定量的な関係があるでしょう。唯一の静止系が仮定されるべきでしょう。

2ヶ月前 No.1792

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

そういえば光は放射能の光・・

オゾン層で放射性物質を吸収され濾過された光が地上に降り注ぐのです。

私たちが見ている光は本当の光ではなく濾過された光では?

2ヶ月前 No.1793

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★NC452mWwE2_qQe

一般的ですが、オゾン層は、有害な紫外線を人体に浴びないように遮断してくれます。

2ヶ月前 No.1794

X星人 ★6A3VtwaVt5_mgE

<静止のフレーム> 等速直線運動(空間の系における)には空間は寛容、不干渉です。射出説が正しいとして光子についても同様でしょう。ただし数秒間。

2ヶ月前 No.1795

X星人 ★Oyuadv1R0N_mgE

<静止のフレーム> 等速直線運動(慣性系)の定義は絶対静止系抜きでできるのでしょうか。慣性力(おそらく不変量)によるならば定義は可能でしょう(外力の働かない回転運動は除かれます)。そして慣性力は絶対静止系に基づくのでしょう。

2ヶ月前 No.1796

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

何故空間は歪んでいるのですか?

2ヶ月前 No.1797

X星人 ★cr5Vj1Z3Hs_mgE

<静止のフレーム> 空間のいずこであれ同じ加速運動からは同じ慣性力(おそらく不変量)が生まれるでしょう。このことは絶対静止系のメッシュ(均一、不変で果ての知れぬ)が不可欠と思わせます。慣性系で置き換えることは無理でしょう。

2ヶ月前 No.1798

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

数学的理論による次元の異なる空間が存在したら・・

2ヶ月前 No.1799

X星人 ★gWWe8jEbyE_mgE

<射出説とエーテル> 垂直の筒があり最下部に光源が光っています。この筒が水平方向に異なる等速運動をします。光は常に筒から抜け出るでしょう。しかしながら運動が加速運動であればこの限りではないでしょう。同様にこの筒が回転する円盤の縁に固定されている(外向きに)図でもこの限りではないでしょう。

1ヶ月前 No.1800

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

音波は音の高さの違い

光波は見える色の違い

この差は何なのでしょうか?

1ヶ月前 No.1801

X星人 ★t0z79jTqH6_mgE

<射出説とエーテル>  さきの三つの図における光子の動きは物体(等速)の動きと同じでしょう。物体と光子とのエーテル系における動きは基本的に同じなのでしょう。

1ヶ月前 No.1802

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

アインシュタインさんの考えるように・・光子よりも早く伝わることが無理なのでしょうか?

1ヶ月前 No.1803

X星人 ★o6w7kwWss2_mgE

<光速について> 宇宙空間で光の平面波(波長は一定)が真上から到来しています。観測者が水平方向へ異なる速度で運動をしています。式 c = f λ では光波の速度は示せます。しかし光子、光線の速度は示せないでしょう。

昨年5月に書かせて頂いた投稿の補足です。

1ヶ月前 No.1804

百理 ★5z6bVAmgS3_Y9V

真空中と空気中と水中では・・音波と光子とでそれぞれ?

1ヶ月前 No.1805

X星人 ★pV0PGVJH1N_mgE

<慣性力の神秘> エレベーターが下方へさまざまの等加速での強制されての加速(1.5 g などの)をしています。内部のあらゆる点に働く力は慣性力と重力とによって説明されるでしょう(例外なく)。

1ヶ月前 No.1806

百理 ★5z6bVAmgS3_zRM

無重量状態(むじゅうりょうじょうたい)とは、万有引力および遠心力などの慣性力が互いに打ち消しあい、

それらの合力が0ないしは0とみなしうる程度に小さくなっている状態。

無重量状態は、スペースシャトル内、飛行機の放物線飛行(パラボリックフライト、嘔吐彗星)によるもの、

塔からの自由落下などにより、人工的につくることができる。

1ヶ月前 No.1807

X星人 ★Ind9jXuCHC_mgE

<自由落下中のエレベーター> 無限小の領域 ?しかしながらほかの領域との定量的な連続性については言及がないようです(慣性力はあらゆる無限小の領域に等しく働いているのでしょう)。

1ヶ月前 No.1808

くりきんとん ★McXQvHn3ST_KxC

>無重量状態(むじゅうりょうじょうたい)とは、万有引力および遠心力などの慣性力が互いに打ち消しあい、
>それらの合力が0ないしは0とみなしうる程度に小さくなっている状態。

宿題さんもそろそろコピペをしたり、なぜなぜと質問ばかり繰り返したりしないで、自分のホームグラウンドに戻った方がいいと思います。
いっそ哲学板にヤスパースのスレを立てたらどうですか?

明らかに科学的な素養が無いのがわかるのに、ここにこだわる理由が分かりません。

あと、著名な固有名詞になれなれしく「さん」をつけて呼ぶのは気持ち悪いです。

1ヶ月前 No.1809

X星人 ★n33J9MocCI_mgE

<時間の遅れ>  宇宙船 A、B、C が正三角形を形づくっています。宇宙船の運動でこの正三角形は等速で大きくなっています。A から見てB、C の時間の遅れ(時間の遅れが本当として)は同じでしょう。 B または C から見た時間の遅れは?書物で示されている運動は二者間だけのようです。

1ヶ月前 No.1810

X星人 ★JvkrB0F3ql_mgE

<重力赤方偏移>  以下は重力による時間の遅れへの反証として以前に投稿した文です。さて、重力赤方偏移では重力場中の光の波長は長くなるとされます。以下の図によれば重力場中の光速は増すでしょう。これは通説とは異なるようです。

ハーバード大学のジェファーソン・タワー(高さ22.6メートル)で行われた実験(1960)の別バージョンです。いま、塔の上部の鏡に地上の G 点から光(周波数は一定)が照射され、反射光が観測されています。 G 点における照射光と反射光の周波数は同じでしょう(同じでなければ光路に存在する波の数が増大または減少します。際限なしに。あり得ないことです。複数の翻訳書に)。

1ヶ月前 No.1811

X星人 ★XGPo9Firu6_mgE

<昨日の投稿の追記>
1 塔の図は真空中とします。空気の影響はあってはならないので。
2 空気中でも密度が高ければ波長は短縮し光速は遅くなります。重力でも同じでしょう。

1ヶ月前 No.1812

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

で、 >>1348,1352,1406,1471,1554 はいかがでしたか?

1ヶ月前 No.1813

X星人 ★vxNpWVQPwI_mgE

雲間からはるかに五本の柱。凡人さんの手のひらのうち。でもご照覧賜っているのでしょう

1ヶ月前 No.1814

X星人 ★oPrEeTlR4M_mgE

<静止のフレーム> あらゆる慣性系は回転をしていません。あらゆる慣性系は絶対静止系に対して回転をしていないのでしょう。

1ヶ月前 No.1815

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

>あらゆる慣性系は回転をしていません。あらゆる慣性系は絶対静止系に対して回転をしていないのでしょう。

私も相対論の数式で回転系を扱うところまで勉強が進んでいないのですが、時空に全く物質が無い状況であればX星人さんの主張は正しいと思いますが、時空に物質が存在すると話は変わってくると思います。
どういう事かというと、例えば、時空に基準となる回転系を設定し、その回転系上にのみ物質を配置した場合に、同一の回転系では遠心力が発生しませんが、そうでない回転系では基準となる回転系との相対的な回転速度と物質分布に応じた遠心力が発生するはずです。(この件は後で良く検討してみたいと思います。)
このことは、慣性系についても同様な事がいえて、https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2%E8%83%8C%E6%99%AF%E6%94%BE%E5%B0%84によると、
>CMBのもう一つの顕著な特徴は、非常に高い精度で等方的であるという点である。ごくわずかな非等方性は見られるが、最も大きな非等方成分は双極成分(180度スケールのずれ)であり、その大きさは単極成分(全体の平均)の 10-3 程度である。この特徴は地球がCMBに対して約370km/sで運動していることを示している。

との事ですので、これはある意味、「宇宙の絶対静止系」に対して地球が約370km/sで運動しているという事になると思います。

1ヶ月前 No.1816

X星人 ★taH53SKdYq_mgE

<静止のフレーム : まとめ>

平面上(摩擦ゼロ)で質量m の物体が横から紐に引かれて加速しています。紐の張力は
ma です。ma は慣性力(慣性抵抗)です。紐が切れるならばすべての観測者がそれを見ます。慣性力は見かけの力ではありません。

慣性力はエーテル系に対する物体の運動の幾何学的な表現に対応しているのでしょう(例外なく。定性的定量的に)。エーテル系だけが慣性力を説明できるのでしょう。

エーテル系は空間に遍在し不変、均一、系は一つ、果ては知れません。慣性系は局在し一時的、系は無数、ベクトルはさまざまです。そして慣性系は見かけであり架空でしょう。

星の光によって観測者のエーテル系に対する運動のベクトルを計測することが可能です。

1ヶ月前 No.1817

X星人 ★5gdvladz0p_mgE

<凡人さんへ>  回転運動についての凡人さんの領域にはわたしの理解力は到底及びません。それはそれとして頭に浮かんだことを述べるならば。

空間における加速運動(必然として真の力である慣性力が生まれます)の考察はまず定性的にかつベクトルの微分的な変化から。回転運動は特別ではないでしょう。

1ヶ月前 No.1818

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

>空間における加速運動(必然として真の力である慣性力が生まれます)の考察はまず定性的にかつベクトルの微分的な変化から。回転運動は特別ではないでしょう。

という主張は概ね正しいと思いますが、現在われわれがいる通常の回転系では遠心力や向心力が生じないで、何故別の回転系で遠心力が生じるのかという事については、少なくとも特殊相対性理論では説明が出来ず、公理として扱うしかないと思います。
ただし、この事を公理と見なすと、一般相対性理論は特殊相対性理論の拡張した理論ですから、もし一般相対性理論でこの問題が解決されたとすると、循環証明になってしまう恐れがあると思います。
まあ、私は相対論に矛盾はないと確信しているので、この問題に対しする答え既に存在しているのではないかと思いますが、この内容は、かなり教育的な内容ではないかと予想させていただきます。

1ヶ月前 No.1819

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

>ただし、この事を公理と見なすと、一般相対性理論は特殊相対性理論の拡張した理論ですから、もし一般相対性理論でこの問題が解決されたとすると、循環証明になってしまう恐れがあると思います。

の件ですが、やはり、絶対回転系を公理として扱うしかないようですね。
因みに、「絶対回転系」というのは、例えば時空が完全に平坦の場合は、慣性運動が完全に等速直線運動になる三次元回転系とし、この三次元回転系が唯一つだけ存在するという事にします。
この事は結局の所、変分原理は正しいという事に帰着すると思いますが、この事を公理として採用すれば、相対性理論は回転系の非対称性に対する矛盾は解消されると思います。
まあ、非常に単純な話をわざわざ難しくしたような感があるかもしれませんが・・・

1ヶ月前 No.1820

X星人 ★wZUaDxdkdA_mgE

ある物体に加速度 a が働いています。等価原理が正しいならばすべての a について等価原理による説明がなされねばならないでしょう。

30日前 No.1821

X星人 ★LGRP2ok2he_mgE

<凡人さんへ>  >現在われわれがいる通常の回転系では遠心力や向心力が生じないで

わたしの理解力は到底及ばない領域です

30日前 No.1822

凡人 ★AF3oJMMBTq_4fx

まあ、とりあえず分からない事は公理だと思っておいた方が間違った時の傷が浅くて済むと思いますよね。
多分この問題は、時空論の根本に関わる問題のような来して来たので、迂闊な事は云わないほうが良いと思いました。

29日前 No.1823

X星人 ★y4OkgFAYvb_mgE

<慣性系の定義> 慣性系の定義は等速直線運動に拠っています。しかしながら自由落下するエレベーターからは落下の原点はそうは見えません(自由落下が放物線上であれば原点は放物線と見えます)。定義は慣性力(真の力です)ゼロに拠るべきでしょう。

25日前 No.1824

X星人 ★bVWE0MFTUd_mgE

<等価原理> 三つの同じ物体が下方の小惑星に向けて自由落下します。落下の始点で三つの物体は垂直に並びそれぞれ紐(長さ10メートル)で結ばれています。紐の張力は重力源に近づくに従って強くなります。張力は計算もできるでしょう。
<追記> 慣性力はすべての微小な領域に等しく働いています。
<追記> しかしそもそもなぜ加速が継続している?重力ゆえでしょう。

20日前 No.1825

X星人 ★r5iexVsWj5_mgE

<同時刻の相対性>  客車が停車しています。前後の内壁の同じ高さから光線が下方5度で放たれています。車内中央には小さいセンサーがあります。センサーは二条の光線に反応し第三の光源を光らせています。客車の横を別の客車が通り抜けています。別の客車からも第三の光源の光は見えるでしょう。速度には係わりなく。同時刻の相対性の図(走行する客車の)は成り立たないでしょう。

13日前 No.1826

X星人 ★Q6aeF3beLQ_mgE

<走行する客車の図> この図(書物でよく見る)では客車の中で光源が光っていて地上には観測者が立っています。第二の図が示されます。この図では客車は停車していてその横を別の客車(中には観測者)が通り抜けています。二枚の図はローレンツ短縮、同時刻の相対性を否定するでしょう。

11日前 No.1827

X星人 ★kM46geKxEs_mgE

<走行する客車のなかの光線> さきの小生の投稿(11月7日の)の図は書物にある同様の図(走行する客車のなかの光線)はほとんどが成り立たないことを示しているのでしょう。射出説がおそらく唯一の説明でしょう。

宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。反射光と入射光の伝播が異なっているのは明らかです(反射光は射出説に従っている)。

10日前 No.1828

X星人 ★yu1GHzkjdW_mgE

<追記> 1828 で「さきの小生の投稿」としたのは 1826 を指しています。

9日前 No.1829

X星人 ★K0Sj063T2V_mgE

<走行する客車のなかの光線> 走行している客車のなかの光線を示した次の図にはローレンツ短縮の式は無効でしょう。
1) 客車の後壁から前壁の鏡に光線(5度下に向けた)が放たれています。光路は二等辺三角形の斜辺です。
2) 上の図で光源は後壁から多少離れています。光路は二等辺三角形ではありません。
3) 後壁と前壁それぞれの光源から向かい合う壁に向けて光線が放たれています。光路は片道です。

8日前 No.1830

X星人 ★h2wna7RCZT_mgE

<ローレンツ短縮 : 再考>  ローレンツ短縮は MM 実験の説明のために提唱されたとされています。MM 実験の前提はエーテルです。そう、エーテルは存在しています。慣性力が一つの証拠でしょう。しかしながら光は人間のスケールではエーテル系に従っていません。真空中で行われた光速の測定が一つの証拠です。ローレンツ短縮の前提は思い込み。

光の円形波を放っている光源に対して観測者が等速直線運動をしています。観測者にとっての光速不変が説明できるとは思われません。ローレンツ短縮のすべてはナンセンスでしょう。

7日前 No.1831

X星人 ★NgEG4W1qhS_mgE

<ローレンツ短縮> 「走行する客車のなかの光線」の図は小生のウェブサイトにいくつか(光速についての図として)。これらの図ではローレンツ短縮は使いものにならないように思われます。しかしながらこの程度の図は過去に示されているのでしょう(誰かによって)。

5日前 No.1832

X星人 ★023GOTEFb6_mgE

<光速について> ガラスの四角柱が水平に置かれています。一条の光線が柱の中を水平に通り抜けています。柱の中では光子は粒子によって吸収と放出が繰り返されますが放出後の光子の速度は c とされます。

柱の前を観測者が水平方向へ運動しています。観測者にとってこのc は c + v または c − v でしょう。柱から出た(真空の空間へ)光子についても。

3日前 No.1833
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