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 ( 哲学掲示板 )
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レイ ★AU-cxkP9PHqQT2

ここでは人間が誰もがたどり着く“死”について考えたいと思います。
テーマは特に
@そもそも死とは何か
A死の意味
Bなぜ死があるのか
C死を選ぶ権利の是非

についてです。


前に同じようなスレがあったらごめんなさい。

2007/08/04 18:48 No.0
ページ: 1 2 3

 
 
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★iPhone=DTLv5iHKV7

神道の葬儀は遺体を一週間程度置いておくらしい
もしかしたら生き返るかも知れないし
腐敗がはじまってから土葬か火葬か分からないがするらしい
アメリカは棺にいれて土葬だが
棺の中で暴れた形跡があるものがあるらしい
日本では火葬だが燃やしてる最中に中で絶叫するような声がしたことがあったらしい
脳死は様々な所がまだ生きている
筋肉とかは生きているから手足などは動くらしい
もしかしたらまだ生きられるかもしれない
だけど脳死ということで臓器は切り取られ
完全に死ぬ

5年前 No.145

ハムスター ★iwm5ZRI8e5_u7L

>>144
お褒めいただき光栄ですが、私はそんな大層な者ではないですよ。

成る程、エサを手に入れる為に頭を使わせる実験ですか。一般的ですね。
予想では「チンパンジーに人間が手取り足取り」と考えてしまいましたよお恥ずかしい(苦笑)

ほう、昔の人々は霊を見て仕方が無い……そういえば天皇が亡霊に悩まされて都を変えたとかいう話もありましたね。
私は歴史が人並みより出来ませんから名前を忘れましたが。
しかし、世の科学者は「集団幻覚」とか言いますね。確かにその方が合理的……
たとえ話程度に霊と会話といいましたが、実際霊と会話しても、それが催眠やら幻覚だと言われればおしまい。
結局、妄想的に真理に辿り付く事は出来ますが、論理的に真理にたどり着くのは不可能でしょうね。
さらに、妄想的だとあやふやすぎる論になって、明らかな欠陥がある。
結局の所、やはり理解できない物。

インテリジェント・デザインでこの世界が作られ、その神を自負する者がこの世に降りたとしても、
彼が神だという証拠が何もないので、何があっても真理にたどり着くのは不可能ですかね。
ラプラスの悪魔でも、科学的に全て予測できても、もはや非科学的な領域にある可能性の高い、
この死という物は、理解、ましてや計算する事など不可能でしょう。
ラヴクラフトの言うように、人の意識などその辺で跳ね回るボウフラ程度に過ぎないのかもしれません。

5年前 No.146

セイン=ハルト ★3DS=kTapKhTbHq

どうしてみんな、死やら生やらのことで悩むんだ?今生きてるなら、それでいいんじゃねーの?

5年前 No.147

ハムスター ★iwm5ZRI8e5_u7L

>>147
好奇心ですよ。知性を持つという事は、好奇心を持つという面を持つ。
それと、返答している私も私ですが、ここは哲学スレ。
こういうくだらない事を考え、悩み、真理を求めるという、一種のお遊びみたいな物。
そういう疑問はここには相応しくないと思うので、あまり持ち込まない事を次からはオススメします。
お目汚し、失礼しました。

5年前 No.148

ほい ★AU=OURLvwPB2r

死ねるから生きられるんちゃうの?

※警告に同意して書きこまれました (マナー/リアクション)
5年前 No.149

★iPhone=DTLv5iHKV7

だったら君は死ねなければ生きられないわけだ

※警告に同意して書きこまれました (マナー/リアクション)
5年前 No.150

わらじ ★z4NUiwfyui_9Qj

少し分別のある人なら、勝ち負けに拘るなと言います。

ところが、哲学をして考えると言うことは、
何かを考えて結論を出し、解決すべき事態に迫られているからですね。
普段の生活でも考えると言うことは同様です。

だから、いつも考えている人は常に問題を抱え、その問題に挑んでいるのです。

また、勝負の名人はこうも言います。
戦わなければ、負けないと。
戦わなくて済む状態がベストだとも。

ここの住人の多くは、考えることが人間として素晴らしいことだ、と思っているのかも知れません。
少なくとも、考えることの依存症に陥っているという事実を俯瞰している人が少ない様に思われます。

さて、本題ですが、なるべく考えることの無い生き方、そうしたものも面白そうです。

5年前 No.151

利用者 @foruneusu ★qXOwsPBezI_Za9

毎日虚無感の連続、ただ食って、糞して寝るの繰り返し。自分はビビりなので死ぬ事はできませんでしたが、宝くじに当たってしまったと思ってはどうでしょうか?

考えたら『生きる』なんて経験はそう簡単に出来るものではありませんせんし、どうせ最後は皆、死んでしまうとお考えなら、その最後まで面白い可笑しく生きてみては?
誰もが最後に無になってしまうなら、人生楽しんだ者勝ちでしょう。それに死んだ後悔なんかしないですから短ろうが長かろうが一緒なんだから五感で世界を感じられる今の感触をもっと味わって見ましょう。

5年前 No.152

☆KaoGH7xAroQ ★DOCOMO-mjOTGbwKjS

>>145 やさん
年齢が低い子供ほど
脳死からの復活率も高いから(と言ってもめちゃくちゃではないが)

難しいよね

完全に医者が見放した患者が…障害は持っている状態だけど復活した事例もあるし…
脳死を死と決めつけるのは良くないと思う

好きな人や
大事な人が
脳死って言われて
死んでいるって納得は簡単にできないと思う

5年前 No.153

かみなせ しゅら @shrapit ★iPhone=lFfkrcSxt6

アンネの日記読んで、命の大事さっていうか尊さを昨日考えた。アンネが自然体で日記のキティに話しかけるから、大事な人間が死ぬってどういうことが少し感じられる。口語で、他の人には話せないけど、私にはこういう悩みとか不安があって、この人はこんなところが好きになれなくて、とか、読んでると入り込んでって、突然途切れた日記に、アンネが死んだことを感じられた。
非常に頭のいい13歳とは全く思えない13歳で、大人が読んでいても、または、大人が読むからこそ、はっとさせられる部分がたくさんあるように思えます。当時の戦争の推移もけっこう詳しくわかります。ドイツが降伏する九ヶ月前にアンネは逮捕されました。
僕はこれから、フランクルの夜と霧を読んでみようと思ってる。

5年前 No.154

★KpJlOIs1Hp_lr9

「夜と霧」、私も読みました。
ヒトラーの物語を知るより、私にとっては価値がありました。

文化は、なんでこんな方向にいっちゃうのだろうか?

5年前 No.155

わらじ ★z4NUiwfyui_9Qj

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5年前 No.156

★KpJlOIs1Hp_lr9

「生」と「死」は対になって存在する語であろう。
「右」と言う限りには、表現されていない「左」がすでにそこには存在しているように。
人間の場合、生まれてこなければ死は存在しない。もし、死なない人間がいたとしたら、それに人間という言語記号が与えられるだろうか。
生を受けた以上、死は必然である。これは生を与えられた以上受け入れなければならない私に起こる最後の出来事なのだろう。どうにもならないこと、このことを私は悟らなければならない。
このようなかで、私の普段は、死ではなく、生のなかで、明日のコメをどうしようかと考えながら生活している。

って、この場での問いに一応コメントさせてもらっておいて、

>>156  情報ありがとうございます。参考になります。
文化――人間が作り出したもののの総称→言語、習慣、法、学問、芸術、宗教、政治、経済、教育などなど。
ものの見方・考え方・感情・価値(欲求を満たすもの)・意志などの志向性、信念などなど、既存の文化によって作られている。
次の世代を支配する手段としては、「教育」に目をつけるのも手を思いつく。他にも手はあります。自尊感情をくすぐられちゃった人は、それにまんまとのっかちゃう。その人たちに支配されていることのなかで、幸せを感じ生涯をすごせればそれはそれで私的にOK。
ただ、少数の銀行家さんが、私の生活の邪魔をしてもらわなければ無関係の人間ですむのですが。

だいぶ「死」と離れた思考の方向になってしまうので、この程度でやめときます。

5年前 No.157

★iPhone=DTLv5iHKV7

スッタニパータでは
生まれ変わり死に変わり
彼岸に達すれば生まれ変わる事もない
正確ではないがこのように書かれていた

キリスト教は永遠
最後の審判で甦る

死んだら物理的には生まれる前に戻るだけ
土に戻りまた様々な生命になるだろう

神道では根の国常世国黄泉国
輪廻はない
死は穢れ
魂や霊は時とともに穢れをなくしてゆく

死は恐れても恐れなくてもいつか死ぬ
今死ぬかも知れないし
不老長寿の薬ができてあと二億年生きるかも知れない

5年前 No.158

★iPhone=DTLv5iHKV7

日本人だと普通に暮らしていて
普通に生活していたとしても
神道を信仰しているということになると思います
神道の教えは日本人の生活そのもので
矛盾がなくとても自然なような気がします
霊の穢れが段々と消えて行く話も
そう感じます
人が死ぬと胸が痛みます
私の解釈ですが
死霊が荒ぶっているからそう感じるのではないかと思います
時が経てば穢れも取れ
いつしか祖霊となり
穢れもすっかり取れ
周囲の人々の心も落ち着きます
私はこう感じていますが
いかがでしょう?

4年前 No.159

Dantalian24 ★BHbifciqLq_nXr

死は生の礎であり、一つの自然の流れの中にある摂理。
その考えを高める、深めるという趣旨で宗教は生まれるが、あまり宗教に固執しすぎると、根本の目的が見当たらなくなる。
死の先にあるものは分からないが、ならば死を恐れる理由も見当たらない。
死を恐れるのは、不安からだと聞くが、よくよく考えれば何が不安なのか。
どんな意識も残らないのであれば、またそれがどんなに恐れても来るというのなら、自分の心配することではあるまい。
仮に、意識が残るというのならそれはそれで死に対しての根本的な恐怖は無いのと同然だろう。

4年前 No.160

★iPhone=DTLv5iHKV7

死がはっきりなんであるか分かれば恐れも不安もなくなるんじゃない
分からないから怖れ不安になるんだよ

4年前 No.161

☆KaoGH7xAroQ ★DOCOMO-mjOTGbwKjS

人間死ぬときは死ぬけど…俺が死ぬ時は何かをこの世に残したいなぁ
…やっぱ子供かな?

でも俺が大切に思ってる人の死は想像できない
未だに体験した事ないからわからないけど…

死んでも
心に生き続ける事ってそーゆー人なんだろーか?


上の奴とは関係無いけど…
クリントイーストウッド監督主演の
「ミリオンダラーベイビー」って作品は俺自身
「死」について超考えた作品
内容はスレ違いだから話さないけど…
主人公と重ねてしまい
泣きに泣いた
多分俺も同じ事をするしお願いをする

死ぬ事より辛い事があるってわかる作品
「死」について考えさせられる作品
興味あるかたは是非とも観ていただきたい

4年前 No.162

魍魎 ★AAWrdZldrl_01q

出来れば生きてるうちは生きる道を選びたい

人間だからね。

お前は人間じゃないっていわれても、人間は人間。

死は意味がいくつかある

自分を楽にする

人生の終わり

人間に一番近い物

でも人間は、人間社会は、死を消そうとする

そうそうないから怯えるし、怖がる。

命がけで生きてみろ

なんて言われても、何にかければいい

死は、永遠の恐怖(僕は)

4年前 No.163

テクノ ★xZlhFGwtIZ_2WH

「死」
は、考える必要ないと思う。考えたければ、考えればいいんですが。
あの世とこの世を生き来と話している人もいるというけども、体外が脳科学で解明できる。
金縛りがその一つの例で、ある国では悪魔、霊の仕業と説く人もいる。
だけど、実際はレム睡眠中に起こる麻痺の一種。でも、体験してる時は夢のよう。(夢だけど)

色んなこと考えても、
結局は裏切られてしまったらと考えると、怖いし
それで、生きることを削られてしまったらと考えると、今を生きることを取ったほうが

全う。

でも、死について考えることは、  面白いから、死ぬまで考え続けたらいいんじゃない?

4年前 No.164

||| ★AU=91OHWM6ASy

死はほんとの自分を知ること
偽りの自分から解放され真実へ戻ること

約束の地
それがあの世

人生は走れメロスの世界
約束へ向かって走ってる

4年前 No.165

双葉 ★SOFTBANK=lyNybNdfuq

肉体の死んでどうやって本当の自分を知ることが出来る?そこに意識は存在しない
普通に生きてて神道を いや神道知らないし葬儀は仏教形式だし 宗教ストーリーの死の扱いが全てとか絶対に違和感あり

4年前 No.166

カジー ★Tablet=ZcO9XyaATO

眠っている間、意識は飛んでるような気がするが実際は潜在意識は寝ている間も常に起きてるらしい。小さい頃なにかの本かなにかで、「眠っているときは死んでるのと同じ」というようなことを読んだが本当にその通りだと思う。引き寄せとかいうが実際俺の周囲は俺次第でまったく別物になっているし、思考が現実化するのも本当だと思う、この世にはそういう不思議な何かがあると思う(前こういうスピリチュアルなことここで書いたら「エセ宗教とはね...」って言われたけど、実体験なのでね)。

常識に捕らわれてちゃ死後の世界を語ることなんざ難しいだろうね。

2年前 No.167

宿題 ★iDmzDk5Pdf_9PM

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2年前 No.168

マジカルモンキー ★SxKM1tJ4Xs_Xgx



外れること、とことん、外れること。
今生きているのは、誰かのお陰である。

『 誰かが私の活動できる領域を与えてくれたから、今生きている 』

酸素
植物が酸素を供給してくれているから、我々人類は生きている。
誰かが、人類のテリトリーを造ってくれたから、社会が成り立っている。

死とは、『 済み 』

用済みの済みである。
言葉が悪いが、もらたす事である。

『 お前は用済みだ! 』

『 そうですか?私は死ぬのですね? 』

『 そうだ、今までありがとう 』

『 最後の仕上げです。私が集めた全てを死ぬことによって、皆さんに齎しましょう 』

『 合掌 』

4ヶ月前 No.169

ぽっぽ ★Tablet=K7huayrpar

@私はこの世に存在がなくなることだと思ってる

 本当に知りたかったら国語辞典で調べてるとか

Aそれはガチで国語辞典で調べてください。

Bそれはなぜ生があるのかといっしょです。

 まぁ、生きてなければ死ぬこともないしね

2ヶ月前 No.170

百理 ★5n9Jhh5DYh_Vx8

死とは歴史性の中に取り入れられる私の変化でしかありません・・

2ヶ月前 No.171

うさぎ ★Tablet=cT88eYp8V3

・・・・変化でしかありません、と軽く考えられるのですね。私なんかは重すぎて悩みは

尽きないのに、、、

1ヶ月前 No.172

百理 ★5n9Jhh5DYh_Vx8

うさぎさんのとらえ方・・死は重い

私のとらえ方・・死で終わりだと思ったら大間違い・・死の次の次・・先はもっと重い

1ヶ月前 No.173

ザビビのふくろう ★Android=cdZmIVbAmb

まあ百理さんは、根が哲学(理性)の人じゃなく、
オカルト(霊性)の人だからね。

1ヶ月前 No.174

百理 ★5n9Jhh5DYh_Vx8

ふくろうさんは、私の解説は置いといて・・悪魔ちゃんへの返答をお願いします・・

1ヶ月前 No.175

悪魔ちゃん ★30JjgxOVKX_ZFe

〉174、わたしも、モモりんについては、そんな雰囲気ね。

〉173、
女性週刊誌ではオカルト(霊的)なものはうけるみたい。ね、モモたん。
「死で終わりだと思ったら大間違い・・死の次の次・・」どこの週刊誌に載ってたの?
ももり〜ん、お教えて。

1ヶ月前 No.176

ヒコ太郎 @hikotarou ★agBjffSqMl_OzI

悪魔はオカルト(霊的)ではなかった・・・?

・・・?

??

1ヶ月前 No.177

悪魔ちゃん ★30JjgxOVKX_ZFe

ナニ言ってるの?

悪魔や天使はオカルト(霊的)じゃないよ。

人間の心に、すでに、ひそかに忍び込んで、住みついてるじゃない!

1ヶ月前 No.178

すめん @levinas ★gVURwKBNCQ_7zY

主体の誕生とその死。

不在ではありえず、出口なしにさし迫る存在に対し、表象はゆとり・スペースを与える。
しかし表象はつねに存在を十全に包みこみ、それを代理できるとは限らない。
その包み切れない存在の残響が理念となる。
理念は活動性として表象を拡充する作話を息づかせる。
その作話によって存在と十全に対応するようになった表象は、
もはや意味となり、現在として、歴史の一部となることができる。
この歴史によって裏づけられた存在こそ主体であり、
主体は歴史によってその同一性を保証される。

…しかし死は、歴史の一部なのだろうか。
もっと言えば死は”主体の”死なのだろうか。

1ヶ月前 No.179

つみれ ★DUSn7lmwQa_b3g

人は死なない。
死ぬとは超越論的に人が屍になる事だ。

同様に、私は死なない。
私は生きているものだ。
死ねば、私ではなく屍だからだ。

つまり、仮定でもなければ、死は常に他者に向けられる言葉だ。

1ヶ月前 No.180

すめん @levinas ★gVURwKBNCQ_7zY

エピクロス「汝があるとき死はなく、死があるとき汝はない」

1ヶ月前 No.181

地下水 ★lHRYPNADL9_P5K

 人のふり見て、我がふり直せという。多くの人の死を鑑みて、自分もやがて死ぬのだと悟る必要がある。そこまでには老いや事故、病、戦争もあるかもしれない。
 生とは、様々な死の連続から、回避し続けている事で成り立っている。安全な町に住んでいる事も、既に多くの先祖が死を繰り返して至った、御先祖様の御蔭である。

 死因を見ると、人の多くは、癌、脳溢血、心筋梗塞、肺炎、老衰、事故などで亡くなっているという。抗酸化酵素が必要だ。体の酸化を防ぐには、千ミリグラムのビタミンCが有効だが、24包のスティックで300円程度で近所のドラックストアで販売されていて、簡便である。脳のボケも10粒程度のピーナッツの渋皮のレスベラトロールで防げるが、これも百円の安価で食べ易い、つまみがある。

 注意一秒怪我一生、備えあれば憂いなしである。

1ヶ月前 No.182

百理 ★5n9Jhh5DYh_P5K

死ぬことよりも

また生まれることの方が苦痛です・・

1ヶ月前 No.183

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★irWfAAwagt_J3L

死が無かったら、現世で犯した罪を払拭出来ることはない。来世があったら、地獄しか分からない。

五感で感じる物は一切が苦なのだ。

苦が苦のままだから其れで人間一人前なのだと思う。

その苦を科学が救済しましょう。

科学って、まるで笑うセールスマンで益々、人心を誤らせていくだけだと思う。

我慢できないことは科学が解決しましょ!

イカれているよ。既に現代科学文明はね。

1ヶ月前 No.184

百理 ★5z6bVAmgS3_P5K

哲学は努力をすることです。

科学が苦を取り除くことは無いでしょう・・知識欲であるということでも

哲学は知識を所有することではありません。

哲学は楽を手に入れることではありません・・

1ヶ月前 No.185


百理 ★5z6bVAmgS3_P5K

ペガサスさん

【一切】

すべて。全部。残らず。□


と言うことは・・一切とは真理と言うことですか?

1ヶ月前 No.187

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★irWfAAwagt_J3L

一切皆苦(いっさいかいく)(sabbe saGkhaaraa dukkhaa)とは、仏教における四法印の一つである。 正しくは「一切行苦」と漢訳する。 初期の経典に「色は苦なり」「受想行識も苦なり」としばしば説かれている。 これを「一切皆苦」と言う。

1ヶ月前 No.188

百理 ★5n9Jhh5DYh_P5K

理性の目で見たらこの世は残酷物語ですね・・

頭で観る

心で見る

へそで見る

視点を変えたら見方が変わります・・

1ヶ月前 No.189

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★irWfAAwagt_J3L

百里さん

人間が生きるのはとにかく大変なんです。

大体、人間という生き物はあんまりなんだと思います。

1ヶ月前 No.190

百理 ★5z6bVAmgS3_P5K

【羽目を外すの語源・由来】 羽目を外すの「羽目」は、馬を制するために口に噛ませる「馬銜(はみ)」が転じたものといわれ、

「馬銜」は「はめ」とも読む。 この馬銜を外して馬を自由にすると、自由に走り回って手がつけられなくなることから、

調子に乗って度を越すことを「羽目を外す」というようになったと考えられる。

羽目を外す年下のいとこが今癌手術をしたらしいです。癌は家系に全く遺伝が無いのです・・パソコンとスマホのし過ぎでしょう・・

ネジが取れないようにしましょう・・

羽目を外さないようにしましょう・・

1ヶ月前 No.191

ペガサス @y19670503☆6yU9B.BkmyUy ★irWfAAwagt_J3L

無線は脳内を筒抜けですから。

もし、脳腫瘍が増加傾向であれば、無線(スマホ・パソコン)が臭いですが、立件もできないでしょうね。

1ヶ月前 No.192

百理 ★5n9Jhh5DYh_P5K

電磁力と言うものは、磁場をも狂わせると思いませんか?

1ヶ月前 No.193

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