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間抜け婦警とド真面目警官 [ サブ ] ●メイン記事 (1) / ○サブ記事(4)


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かえる ★t4qIbSRu18_kXM

どーも、トカさん かえるです。(合掌+お辞儀)

「忍殺」とか「ソウカイヤシンジケート」など
センス良すぎでやんすなニンジャスレイヤーさんと唐突に言って、

「トカ軍曹。自分はファルージャの夜を今でも夢に見ます――」

などと、世界情勢を考えるとアレな感じかもですが、
いつかの時のコメントからの流れで戯れてみます。

思いついたことを垂れ流すだけの挨拶を終えたところで
『間抜け婦警とド真面目警官』拝読しました。
楽しい時間をありがとうございました。

そして、近頃のかえるは三人称を書くとしたら〜な部分で作品を追うようにしていますから、
何かと都合が良い作品でもありました。

一言三人称と言っても、いろんな形態があるようで書き慣れないかえるは四苦八苦・・・。
とりあえずこんな感じがいいんだけどな〜と思い描く形で、
トカさんの『間抜け婦警とド真面目警官』を参考にさせて頂いた感じであります。
ですからかえる的にポイントが高かったので、いずこかで使える1000カエルpを贈呈であります。


さてさて、ここからが本題で感想批評のコメントですね。
しかしながら、どちらかと言えば考察でしょうか。
そう変わらないニュアンスですし、人によって言葉の程度やイメージが違いますから、
わざわざ言うこともないのでしょうけれども、作品の前書きにありました実験作の言葉を受け、
かえるも実験的な考えの元お喋りしようかな〜で、こんな言葉を用いてみました。

勝手な憶測と推測、思い込みでえんやこら。
『間抜け婦警とド真面目警官』は肩肘張った作品でもないでしょうから、かえるはお気楽極楽にかく語りき。


【(本編)ナンバー1とナンバー2で読む手触りが違ったお話 】

 短編という枠の中で導入から結末へ向かって行くので、それはそれは場面場面で違いは出るのですけれども、
 面白いもので、『間抜け婦警とド真面目警官』は切り良くナンバー1とナンバー2で分かれるな〜です。(かえる感覚)

 それで、読む手触りってナンジャラホイなんですが(笑)
 ナンバー1はさらっと読んでいると、あれどういう状況だっけ? に陥る間が時にありました。
 (そもそもしっかり読まないかえるが問題なのですが(汗))
 しかし、ちゃんと読むと頭に入る――そんな感触を持ちました。

 「さらっと」具合がかえるの塩梅なのでなんともむず痒いコメントになってしまい申し訳ないのですけれども、
 決して文章が難しいとかでもなく、また難解な言い回しを行っているとかでもなく、
 トカさんの”軽く”のお言葉で、なんとなくこの「さらっと読んだ時」と「ちゃんと読んだ時」の違いを題材に挙げて
 話したいな〜と、思い至りました。

 概ねかえる自身の為だからですが、トカさんがおっしゃっている”軽く”をかえるもやんわり考えたりします。
 きっとそこはトカさんとまったく一緒ではないにしろ、考えるポイントではあるのだろうから、
 自然と興味が湧くところです。

 今回のトカさんの試みとしては文体を――なので、以下はそこから外れてしまい忍びなく思うのですが、
 今現在のかえるは軽さを情報で考えたりもするお年頃のようで、
 読み手かえるを省みると、さらっと読む時は一文の5割〜7割を目で追い(思考)、ヒドイ時は読み飛ばしたりもあったりです。
 人様の記事でかえる語りが続き、どんだけ自分が好きなのよ状態ですが、
 己を考察すると、書き手かえるは、割りと一文に情報を乗せるクチなんですよね。
 だから、もあもあっとしていますけれども、隙間的何かに目を向けると”軽く”なるのなか〜と最近は思っています。
 情報量を減らすというより、汲み取って貰う為のスマートに伝える工夫や方向性から答えを見出したいというか・・・なんとも言葉にできないんですけれども、
 なかなかどうして、感覚としては存在するのですが、はっきりとしたビジョンがなく、当分先で考えようと棚上げしていたりです。

 んで、ここまでのコメントの流れだと、今回のトカさんの文章とかえるの文章が近しいもののようになっていますが、
 あくまでも、”軽く”きっかけで触れてみたかった話で、付け加えてなんか「情報過多」の批評とも受け取られてしまいそうですから、
 くどく、かえるは”軽く”でそんなことを考えましたな〜を繰り返し述べます。

 本編のナンバー1に至っては、
 キャラクターのやり取りに紹介と世界観の提示が上手く盛り込まれているとの印象です。
 登場人物の数と現代ではないことから、分かり易いキャラを持ってきたな〜とかえる的には好評を押しつつ、
 かえるの方にて構築した警備部の御三方で、山梨さんがツッコミなんだろうな〜と先入観を抱いていましたら、
 あ、違う、真面目なだけでボケだわこの人、と変な部分が印象に残ったかえる脳です。
 (キャラの振り分けを性格ではなく、ボケポジかツッコミポジかで見定めようとするのは、かえるくらいなもんだと思います)

 全然文体の話をしないかえるですが(笑)
 正直、おいどんは文体とかわからんのでごわす。
 文章を砕こうとした後がなんとなく感じるとか、文章からはコミカルさを感じていますので、
 その部分では作風を意識した書き方になっているのではと思う一方、以前読ませて頂きました
 『ある未来の戦場での一コマ』と比較すると、ある未来の方が読みやすくはありました。(素直な感覚での発言)

 ただし、この比較もアテにならないんですよね。
 『ある未来の戦場での一コマ』は前後関係を省いた作りで、『間抜け婦警とド真面目警官』は当然序破急を意識した作りになっています。
 この二つで読みやすさなり軽さを比べたても・・・とは思います。
 でも、トカさんならこの曖昧なかえるのコメも第六感的なもので感じ取って何か意味あるものにしてくれると思い、投げっぱなしで結論放棄です。

 どうもしっくりシャッキリしないコメントですね。(笑)申し訳なく。

 そうですね、顔をパチンと叩いて気合を入れると、
 ナンバー1は詰まってる感が始終ありました。

 説明しないといけない部分もあり、そうなってしまうので、詰まっていることになんら疑問は抱かないかえる。
 読み進めるのに苦労するくらいにあっぷあっぷした息苦しさはなく、
 無駄な事を読まされている印象もなく。
 かえるとしては、詰まっている感、詰め込んでいる感はありましたと、感じたことではありますので述べます。

 しかし、この詰め込んでいる感なのですが、良い意味や悪い意味で使っていません。
 退屈さや煩わしさを伴うのなら、考えるべきところですが、詰め込んでスマートにして行くのが
 作者さんの腕の見せどころだったりで楽しい部分でもあり、また作風に繋がると考えますので、
 何かと情景やら情報やら同時進行ですから、噛み砕いた結果がかえるの指す詰め込んでいる感でしょうか。
 人物の動き+世界観+状況+読者の向かうべき先(目的)があって、
 トカさんが描きたい色も入ってきます。
 (ミリタリー関係は省いて、かえる的には、もっとシュールさやブラックジョーク的サイボークジョークを取り込みたかったのでは!? と妄想(笑))

 そうしてここでやっと言いたかった言葉を口にできるかえる。

 本編のナンバー2が、丁度キャラや世界観をつかめた頃合いになったので、ゆっくりすんなり読めました。(かえる感覚)


【 ナンバー2でのお話 】

 物語が伝いたい、述べたい事が分かりやすく(意図がはっきり見えた)、
 ナンバー2を読むことで、この作品『間抜け婦警とド真面目警官』を読んで良かったなと思えました。

 かえる的には

>「なぁ、お前がなりたいのはただの警察官だったのか?」(武井課長)

 武井課長がきっちり役目を果たしたな〜と。
 分かりやすいキャラを全面に押し出している作品ですが、その分かりやすい(かえるの中でイメージしている部分)部分で
 期待通りのいい台詞を残してくれたぜ、課長! です。


・主役は山梨さん

 特に主役を強調したい意図はないのですけれども(笑)
 山梨さんの未熟さと成長の場面を見れて良かったな〜です。

 面白いのは、菱山巡査の未熟さと成長(作中成長は描かれていませんが)と違い、彼女の成長した先の立場である山梨さんが
 主軸であるのがいいですね。
 武井課長がどこまで見ていたかはわかりませんが、
 課長も含め、山梨さん菱山巡査、警備部の関係性に触れた気がして、心地良い部分です。

 かえるは今コメントを書いていて、ふとパトレイバーの主人公の女の子を思い出しました。
 最近――これといっていろんなマンガを読んではいませんが、お互いに感化されて人間関係が変化構築されていく
 作品を読んでいないような気がするかえるです。

 やたら拳銃を撃ちまくる人って大田さんでしたっけ? おやっさんが好きなキャラだな〜(物思いに耽るかえる)


・現実世界に帰ってきたかえるで、Bad評価

 うーむ、と唸ってもいないのですが、
 Bad評価=かえるからの欲 ってことで、ここぞというところやオチ的な部分で、
 『間抜け婦警とド真面目警官』の世界観を踏襲したものがあったら、良い意味でかえるは唸ってたな〜です。

 強いて、Bad評価でもないんですがね(笑)。
 (かえるが考える部分が)ないならないで、何もウヘってはならないですし、
 あったら、すげーなオイ! ってGoob評価になってたな〜ってだけで、以下に詳細を。

 ブルーフィルムよりパイルバンカーの言葉の方が興奮するぜ、と燃えて、基本はナンバー2の内容を主にしたいのですが、
 コンセプトでいいのか、作品としては架空のSF社会でドタバタハートフル・コメディだったと思います。
 なので、そう作品の世界=舞台装置とならなくてもいい作品です。
 主だったところはキャラクター達のコミカルさとドラマですから、とかえるは考えます。

 でも、かえるは欲深い生き物です。
 『間抜け婦警とド真面目警官』をかえる色に染めようと工作実施であります。

――「蒼き鋼のアルペジオ」より(作品内容はトカさんの方で調べていただくとして――いやいや、調べて頂いても伝わらないコメント内容だったり)


>「何より、演算処理を超えた衝動がわたしを突き動かしている」(主要キャラのいち台詞)

 現実社会の観点からは痛々しい台詞ですが、作中ではこれがまあなんとも熱い上、説得力を生むから不思議。
 かえるの好み全開で、好きな台詞です。

 『間抜け婦警とド真面目警官』にこういったのが欲しい、と批評と要望を入れ替えてトカさんへ訴えつつ、
 本作のまとまりの中でそれを求めてしまうのは、鬼畜だよなとも思います。

 Sっ気もMっ気もありませんが、かえるの趣味をコメントに乗せてこの項目は終了です。


【 おまけのお話 】

 本編より

>当たり屋、ヤク中、窓ふき屋、様々な人間が車に群がってくるからだ

 書かれていらっしゃるままの意味で洒落も理解しているかえるです。
 たまたまかえるがレアケースだったのでしょう。少しだけ窓ふき屋を隠語だろうかと勘ぐってしまいました。
 (通じるかわかりませんが)風呂屋的なですね。(笑)


【 最後の挨拶のお話 】

 長い戦いでした――(読まれるトカさんの方がですね。m(_ _)m )

 結局、文体的なものには触れず、かえるが考えたいことだけを考えてのびのびダベっただけで、
 恐らく戦果は何一つないものです。
 冗長なコメントにお付き合いさせてしまって、申し訳なくもありがとうございました。

 それでは、いつになったらレイバーが配備される時代になるのだろうと思うかえるは、
 重機関係の企業さん、もしくはトカさんが作る感じで頑張ってくださいとエールを送り、ごきげんようでございます。

1年前 No.1

かえる(追記) ★EPHzqqSeNb_kXM

再び、トカさんこんばんはかえるです。

サブ記事のかえるコメントにて作品本編のナンバーを間違って書いていました。

初投稿ページが「ナンバー0」で以下、1…2…3 でしたね。

ナンバー1 → ナンバー0

ナンバー2 → ナンバー1 へ訂正したく。どうかよろしくお願い致します。

1年前 No.2

トカ ★fcsSfmlV7N_0Ml

ドーモ、カエル=サン。メビリンスレイヤーです。おちおち投稿作も読めんなこの板は。
ニンジャスレイヤー、俺も大好きです。

ほんとに今更になってしまうんですが、感想ありがとうございます。
六ヶ月も前に感想をかいてくれていたんですね……。自分はちょうどその頃、遊園地での短期集中バイトが終わって引っ越しの準備をしていた、もしくは引っ越しをしていた頃でした。
これを投稿したのは多分引っ越し前で、かえるさんの感想が引っ越し後でしょうか。引っ越し以来、忙しくて文章もプロット以外ほとんど書くことが出来ず……まぁ、言い訳なんですが。実際のところはゲームばかりしていました。
さてそんな自分が半年ぶりにメビリンを覗いてみようと思ったんです。かえるさんの小説が結構投稿されているじゃありませんか、というかプロ板がハイライト表示されてるとは。

かえるさんの「軽さ」に関する考察は非情に参考になりました。どの辺が特にというと、軽く読ませるテクニックがあるのではないか、というところですね。
自分も文章は飛ばし読みします。飛ばし読みしても基本的に大丈夫なものが多いですので。だめなやつだとかえるさんのようにやはり読み直します。
つまりですね、3割読み飛ばすとして他の7割はなぜ読まれたのか。そこを考えるとヒントが出てくるのではないかと。
自分は文章で「つまり」「もしも」「たとえば」などの接頭詞で読むべき行を区別しているフシがあると思いました。これを上手く使えば情報を詰め込みつつも軽く読めるものが出来るのではないか、と今思いついたのです。ほんとうに感謝です!
ある未来との比較ですが、あっちはほんとうに感覚と勢いだけですんなり繋がった作品なんですよね。以前にツイッターアーで7ツイートで作品作れみたいなお題を出されてやったろーじゃん、と作った奴の焼き直しなんです。だからもっと読みやすく、文章のつながりがよかったのかもしれません。めんどくさい説明も徹底的にはぶいてますし、過剰な表現もしてない気がする。それが軽さ=読みやすさの秘訣なのかもしれません。

あ、ちなみに作風も軽くってのは意識していました。以前の自分なら多分机ぶち割った辺りで一回進行止まってます。
備忘録みたいに書きまくってみましたが個人的な結論としては
「軽さとはッ! 文章の少なさなどではなくッ! 簡潔に完璧に伝える表現とッ! 勢いを保ったまま進行していく流れッ! それらを上手く繋げることだッ!」
ってことなのかもしれないですね。
いやこれ、かえるさんの感想がなかったら永遠にふんわりとした理解のままだったでしょうからほんとうに感謝です。

サイボーグジョークとかブラックジョークとかは書きたいけど流れを壊すので入れなかったんですw ご明察。

アルペジオのやつですが、そういう設定を使った感情表現ってのは映えますよね〜! そのへんはもっと勉強していきたいところです。

人間関係云々はまんまパトレイバーモチーフですね。武井さんとか、菱山とか。山梨は誰だろ? 香貫花とかかな。


世界観踏襲というか、この小説はもともと軽さ以外にもう一つのテーマがあったんです。それが世界観共通短編連作なんです。警官の話以来書けていなかったんですが、また復帰したいなぁと思っております。つっても、この世界観、実は全然固まってないんですよね。銃夢みたいに作者が何も考えずにその場のノリでなんとかしちゃってもいいんじゃないかなっていう悪ふざけが……。

窓拭き屋はそのままの意味ですw そういう隠語って線は考えもしなかったなァ。また一つお勉強になってしまった。



レイバーは来るさ。それが人類の夢だからだ!
水道橋重工が火種になり、海外の中小企業が大型ロボットを作り始めた。20年でシンギュラリティが起こるかもしれんよ!

1年前 No.3

かえる @rueka ★EM2SAzg5FU_BwN

>「軽さとはッ! 文章の少なさなどではなくッ! 簡潔に完璧に伝える表現とッ! 勢いを保ったまま進行していく流れッ! それらを上手く繋げることだッ!」

 サー、イエッサー! (>ロ<)ゝ

と、煩わしいノリ(笑)で申し訳なくのこんばんはのかえるです。


 サブ記事の自分の >>1 コメントを読み返しまして、
 フワフワした物の書き方してんな〜とか苦笑しました。
 拙いものを読んで頂き、オツカレサマドスエでございます。

 んでもって、

――「つまり」「もしも」「たとえば」などの接頭詞の、具体的でテクニカルな部分のお話

 おお、興味をビシバシで受け。
 そして、トカさんが仰るように>これを上手く使えば に、
 かえるは「そうなんスよね、上手く使えればなんスよね」と乾いた笑いです。
 文章って砕いていく(考える)と面白みもありますが、それゆえの難しさを知るとこにもなり、ウギ〜です(笑)

さてさて。

>サイボーグジョークとかブラックジョークとかは書きたいけど流れを壊すので入れなかったんですw

 やはりその判断を再度評価したいかえるです。
 トカさんは、描いてみたいな〜的要素を物語のために物語の流れに収まる範囲で留めました。
 かえるコレができないんですよね orz
 「描きたいんだもん」の一言で済ませます。
 描きたいものを書くでこれでも良いのですが、目的は作品を作ることなので・・・その点を踏まえると、うむ。自分を律せない甘党かえるです。

 などととりあえず感想らしいことを書いておいて、

>プロ板がハイライト表示

 を受けまして、そういやトカさんの『間抜け婦警とド真面目警官』へコメントしようかな〜と思った動機に
 プロ投稿域を表示さてたいなー、とか思った記憶がありました。
 (もちろん、感想を書きたかった作品ではあるのですが)

 つまり、こちらのご作品は――かえるの気分のダシ=生け贄になったのですよっ。

 と、驚愕みたいな感じで今書いていますが、たいしてオチないですね。すみませんぬ。

 そんなこんなで、特に返信してまで語る内容でもなかったのですけれども、
 素直に自分の書いたコメントへ反応が頂けて、ハッピーハッピーになりましたのでお邪魔しました。

 以上、マンガAKIRAの予言(偶然)、2020年東京オリンピックになんかスゲーなどと興奮しても誰にも伝わらない小ネタをどこで使うべきか。
 さまようかえるからお届けしました。m(_ _)m


1年前 No.4
切替: メイン記事 (1) / サブ記事(4) ページ: 1

 
 
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