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【ALL】Euthanasia in the Asteroid U【冒険/戦闘】 [ サブ ] ●メイン記事 (1110) / ○サブ記事(99)


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童磨 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_cBi

【プロフィール投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>さまようよろい様

3ヶ月前 No.50

静謐のハサン @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

【メイン記事の >>435 における当方のレスにおけるロケーション表記についてですが、
 思いっきり『武器庫』と『土産置き場』を混同しておりました。】

【正しくは、


 ×【第一層・武器置き場/静謐のハサン】

 ○【第一層・武器庫/静謐のハサン】


 になります。誤解を招く表現をしてしまい申し訳ありません。】

3ヶ月前 No.51

古き竜狩り @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_l7r

【連携するのが遅くなって申し訳ありませんが、ぐんたかコンビがどちらの節から参加するかは今後の予定に合わせてそちらで都合のいい方に決めてくださって構いません
 こちらの意向としては防衛戦に参加する方が自然かなと考えていたのですが、いかがお考えでしょうか】
>高嶋本体様

3ヶ月前 No.52

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

>>52
【そうですね、此方としても同じ考えです。
 宜しければ、次の節で丸亀城の防衛に共同で当たる形で御願いできれば……と思います】

3ヶ月前 No.53

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★UH4NIh0UMH_Jty

【次節の概要を投下いたしますー】
【移行のタイミングについてはまた後日、サブ記事にて報告させていただきます】

【第三章四節】

 逆さ塔に乗り込んだ御華見衆と反逆者、迎え撃つ菜切側。
 双方犠牲を出す結果となりながら、御華見衆と反逆者は最下層の牢から敵の本拠と化しためいじ館へと突入。
 菜切側もまた、反抗の根を絶やすべく、丸亀城への第二波となる進攻部隊を向かわせる。

 両陣営の本拠にて、最後の攻防がはじまる。

 勝者となるのは勇気ある者か、狂い咲く刃か。

 ────結末は、天が見届けるのみ。


◇反逆者+旅人サイド

 めいじ館での戦闘、および丸亀城の防衛の何れかを選択して行います。
 ただし、三節で逆さ塔にて戦闘を行ったメンバーは丸亀城の防衛に回ることは出来ません。

◇漂流者サイド

 反逆者+旅人サイドと同様です。

◆漂流者(菜切)サイド

 めいじ館の防衛、および丸亀城への進攻。
 ただし、三節で逆さ塔にて戦闘を行ったメンバーは丸亀城への進攻に回ることは出来ません。

<ロケーション・丸亀城>

 詳細は >>3
 慰霊碑がロケーションとして存在していない以外は、幕間で使われた全てのロケーションが戦場となります。

●城内

☆作戦会議室

・工房

・喫茶店

・教室(A/B/C)

・訓練所

 畳張りの修練場。

・宿舎

●城下

・商店街

・居住区(A/B/C)

・神社

・海岸

<ロケーション・銘治館>

 詳細は >>3 にて。
 菜切側の本拠にして、御華見衆にとっては奪還すべき地。

・ロビー

・裏庭

・喫茶室

☆廊下(A/B/C)

・厨房

・巫剣居室

・水練場

☆隊長室(A/B)

※隊長室内においては、北谷菜切と???が待ち構えています。
 隊長室内(A/B)は場所としては同ロケーションですが、混乱を避けるためにAとBに分ける形となっています。

 また、菜切と???との戦闘となる隊長室内では、「ミッドウェー」および「キャッスルヴァニア」終盤と同様にレイドボス戦用のルールにて行われます。
 レイドボスイベント用ルールは >>1 に記載されております。

2ヶ月前 No.54

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【今週の日曜日の夜に、次節へ移行しようと思いますー】

2ヶ月前 No.55

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★UH4NIh0UMH_Jty

【お待たせしましたー。ただいまより、第四節を開始致します】

2ヶ月前 No.56

鬼眼麗人 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

【現時点での配置早見表です。参考にどうぞ。
 また、間違いなどありましたら指摘をお願いします。】


―――


□:御華見衆
■:菜切/禍憑

<ロケーション:丸亀城>

●城内

☆作戦会議室
■白群

・工房

・喫茶店
■ジェイク・マルチネス

・教室(A/B/C)
[A]
■ゴズキ

[B]

[C]

・訓練所
■真田幸村
□沖田総司

・宿舎
■メルカヴァ

●城下

・商店街
■三十二年式軍刀甲
□小烏丸

・居住区(A/B/C)
[A]
■夜刀神天香

[B]

[C]

・神社

・海岸

<ロケーション・銘治館>

・ロビー
■静謐のハサン

・裏庭
■バージル
□ラムザ・ベオルブ

・喫茶室

☆廊下(A/B/C)
[A]
■千代金丸

[B]

[C]

・厨房

・巫剣居室

・水練場
■童磨

☆隊長室(A/B)
■北谷菜切
■レオ・スタークラスター
□アマテラス=姫 神琴
□クロエ・フォン・アインツベルン


―――

2ヶ月前 No.57

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★UH4NIh0UMH_Jty

【プロフィール】

「(台詞なし)」

名前:レオ・スタークラスター
性別:-
作品:結城友奈は勇者である
備考:

 獅子座の名を冠した統率者であるバーテックスに、牡牛座・水瓶座・天秤座を中心としたバーテックスが合体した形態。
 その戦闘力は絶大で、勇者部を全滅寸前に追い込むほど。
 しかし、奥の手である「満開」を発動した勇者の力に形勢が逆転し、最後は結城友奈によって御霊を砕かれた。

───>>

 北谷菜切の「切り札」。
 原典同様、レオを中心に数体のバーテックスの融合した怪物。
 銘治館へと攻め入った全ての叛逆者を葬るために、命を受け動き出した。

能力:

 レオ・バーテックスの用いる火球による遠距離攻撃。
 アクエリアス・バーテックスの水球の攻撃。
 ライブラ・バーテックスの高速回転による竜巻の発生。
 タウラス・バーテックスの怪音波。

 融合したバーテックスのそれぞれの能力を用い、更に強化された火球の技を使用する。

役柄:ドリフター


【今回のメインエネミーをもう一体追加します】

2ヶ月前 No.58

デスクイーン千景 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_TnX

【取り急ぎ千景の方は返信致しましたが、本体が体調不良のため甲のレスはもう暫くお待ちいただきたいです。お待たせして申し訳ありません】
>小烏丸本体様

2ヶ月前 No.59

「あなた」と「わたし」の理想郷 @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

>>甲本体様

【了解ですー。こちらは承知致しましたので大丈夫ですよ、お気になさらず。寧ろお身体を大切にしてくださいね……お大事に】

2ヶ月前 No.60

「■■■」と「■■■」の理想郷 @recruit ★MOcdsPWC2d_lOZ

【メイン記事645のレスですが、正しい宛先は >>623,640 になります! 失礼致しました…!】

2ヶ月前 No.61

理想郷は崩れ往く。そして── @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【次節の概要を投下いたしますー】
【また、節の移行時期は今週の木曜日夜とさせていただきます。もう暫くお待ち下さいませ】


【第三章五節―ホシトハナ―】


 御華見衆と禍憑、この星の結末を賭けた2つの陣営の戦いは、北谷菜切とその切り札である獅子座が倒れた事で終わりを迎えた。
 めいじ館の奪還と支配者の打倒を成し遂げ、理想郷を巡る戦いに決着が付いたと思われたその時、曇天の向こう側から、真の星の皇が姿を現す。

 全てを見届けて来た天こそが、理想郷最後の敵として立ちはだかる時、
 無限の星をも霞ませる華が咲き誇る───


◇反逆者+旅人サイド

 ■■■■■の打倒。および、残る菜切側の漂流者の撃破。

◇漂流者サイド

 反逆者+旅人サイドと同様です。

◆漂流者(菜切)サイド

 ただ在るがままに行動。引き続き禍憑として破壊を望むも、自分の目的のために行動するのも自由です。


<ロケーション・崩壊理想郷>

 壊れ往く理想郷、その全てが最後の戦場である。

●崩壊理想郷

☆理想郷上空

 第三章における最終決戦の舞台。
 地表は天変地異によって隆起し、天上より姿を見せた神があまねく全てを見下ろす。

 理想郷上空では■■■■■が、最後の敵として降臨を果たしています。
 ■■■■■との戦闘は菜切、レオ・スタークラスター戦と同じくレイドボス戦用のルールで行われます。
 レイドボス戦用のルールは >>1 に記載されています。

・ソラサキマリエン

・星九村・山中

・東京タワー(廃)

・ドーム(廃)

・神社

・めいじ館周辺(崩壊)

・廃駅周辺

・逆さ塔第一層外部

・逆さ塔第七最下層

・丸亀城下

・海岸

・居住区

・森林

・地下街

・居住区(A/B/C)

・商店街

◆慰霊碑

 特殊ロケーション。
 戦闘については不可能となっており、高嶋友奈がいます。

1ヶ月前 No.62

━━━━根絶の刻は訪れる @recruit ★jy2NbRQc9X_XMC

【プロフィール】

「(台詞なし)」

名前:■■■■■
性別:菜切の言では「彼女」。
作品:結城友奈は勇者である 勇者の章
備考:


 西暦2015年の7月に、バーテックスを地上へと送り込んだ存在であり、人類が滅亡寸前まで追い込まれ、四国で神樹の庇護を受けながら生きることになった元凶。天の神。
 正体に関して明確な言及が成されておらず、神樹のような複数の神が一つになっている存在なのか、単独神なのかも不明。
 然し、作中内の描写とバーテックスが「黄道十二星座」を司るところから鑑みるに……

 物語の終盤までその姿を現すことがなかったが、大赦側が行った「ある事」が逆鱗に触れ、12の雲雷文を備えた「内行花文鏡」の姿で地上に顕現。
 満開した園子・夏凜・樹を一切寄せ付けない絶対的な力を振るった。


───>>


 銘治禍津理想郷(ニライカナイ)における星の皇。

 この星では小烏丸がその正体について見当を付けていたが、真偽については不明。
 支配者である北谷菜切とは、目指す理由こそ違えど「人類の滅亡」と言う共通の目的で一致した事により協力関係にあった。
 菜切が自身の代行を果たせなくなった事を切欠に、星そのものを揺るがしながら原典同様の外見で姿を現す。

 また、極めて厄介なことに異宙の錨と一体化していて、■■■■■を打ち倒せなければこの星を越えることは出来ない。

 反逆者や御華見衆のみならず、この星に生きる存在にとって、正真正銘最後の敵として君臨する。


能力:


 十二星座全てのバーテックスの力を使用することが可能。また、鏡面から極大の光線を放つ。
 異宙の錨と一体化したことで原典以上の力を行使することができ、一つ一つの能力の齎す効果もより強大になっている。


役柄:星の皇


【星の皇のプロフィールを投下します】
【と同時にお待たせしました、五節を開始いたします。よろしくお願いしますー】

1ヶ月前 No.63

━━━━いざ、咲き誇らん。 @recruit ★1tmmb02HRh_XMC

【プロフィール】


「何度だって、私たちは立ち向かう! それが私たち、人間だああああああああっ!!」


名前:高嶋友奈(たかしま・ゆうな)
性別:女
作品:乃木若葉は勇者である/結城友奈は勇者である 花結いのきらめき
備考:

 西暦にてバーテックスと戦った初代勇者の一人。
 明るく快活で初代勇者組のムードメーカー。
 他者の気持ちに敏感で、周囲に気を遣う心優しい性格の持ち主。
 人の話は善く聞くが、自分の身の上話をしようとすることはなく、謎の多い人物だったが、これは「気まずくなったり、言い争いになるのが嫌で自分を出さない」ため。

━━>>

 この世界で幾つかの記憶を封じられて過ごしていた少女。
 果たさなければならない"役目"があり、その時が来るまで記憶を封じられていた。
 郡千景との出会いによって、自分自身の記憶を思い出し、理想郷を巡る最後の戦いに参加する。

 その役目とは、「■■■■■」を打倒することにある。
 此処ではない何処かの世界で紡がれた「天の神を打ち破る勇者」として神樹が召喚した己の分身。
 但し其の侭では天の神にその存在を察知され、真っ先に標的にされる可能性が高く、その為に記憶を封じ、ただの「友奈」として生きていた。

 天の神の降臨に際し、慰霊碑に眠る勇者や巫剣、巫女や巫剣使いの魂を自身の中で一つとし、「大満開」を発動。最後の戦いに臨む。

能力:

<大満開>

 異宙の錨によって強化された天の神を打倒するための最後の切り札。
 ただし、名称は便宜上のものであり、神樹の力やこの星のために戦った勇者や巫女の魂だけではなく、巫剣達や巫剣使いの魂とも一つになった、「大満開」を「超越」した形態。
 通常の大満開同様の神々しい装束を纏い、ヘアカラーは赤茶から「自身の因子を受け継ぐ少女」を彷彿とさせるピンクに変わり、「初代勇者たち」と「とある三振りの巫剣」を思わせる水晶が浮かび、更に腰には巫剣使いの証明である「菊華刀」を提げている。

 大満開同様の強大な力に加えて、他者に対しての力の譲渡を新たな能力として得ている。

役柄:ドリフター

【プロフィールを追記致します】

1ヶ月前 No.64

━━━━いざ、咲き誇らん。 @recruit ★1tmmb02HRh_XMC

>>メインにてレイド戦に挑んでいる皆様


【諸用で次の返事が遅れ、14日の返信になるかもしれません。その場合、大変申し訳ないのですが、本来予定されている36時間周期による返信よりやや遅れるため、暫しお待ちいただけると幸いです…!】

1ヶ月前 No.65

赤頭巾 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_Bka

【千景、ゲール本体です。実家の都合で今週は週末まで返信が出来なく、スレの方も丁度転換期な様子なので、絡み相手の方々には一旦絡みを切っていただけたらと思います。
 千景の方は丸亀城に戻る
 ゲールの方は落としたレスの直後に一度死んで消滅し、篝火に転移した。ということで話を進めていただけたらと】

30日前 No.66

━━━━いざ、咲き誇らん。 @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【最終章、エピローグの概要について投下しますー。移行時期に関しましては後日お知らせいたします】

【第三節終章 理想郷は━━】


 空には光が、地には花が戻る。

 何世代にも渡って続いた戦いは、1人の少女の愛が引き起こした暴走を転機とし、反逆者達の協力と、星に根付いた魂によって、遂に幕を降ろした。

 全てが終わり、消え往く定めの中で、彼らが交わす言葉とは。
 そして、少女の目指した理想郷は━━

◇反逆者+旅人サイド

 理想郷における最後の会話パート。特に成すべきことはありません、残った時間を思うままに過ごすことが強いて言えば目的です。

◇漂流者サイド

 同上です。

◆漂流者(菜切)サイド

 同上になります。

<ロケーション・理想郷>

 理想郷の全域に、青空が広がっています。

●めいじ館(跡地)

 天の神の消失に伴い、元に戻っためいじ館。

・ロビー

・裏庭

・喫茶室

・廊下(A/B/C)

・厨房

・巫剣居室

・水練場

・隊長室(A/B)

●丸亀城

・工房

・喫茶店

・教室(A/B/C)

・訓練所

・宿舎

●城下

・商店街

・居住区(A/B/C)

・神社

・海岸

☆慰霊碑

29日前 No.67

━━━━いざ、咲き誇らん。 @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【もう1つロケーションを追加しますー】

☆決戦跡地

 最終戦の跡地です。
 決戦時の禍々しい空気は消失しています。

【また、節の移行は土曜日の夜を予定しておりますー】

28日前 No.68

理想郷は━━ @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【お待たせしました。終節を開始致しますー】

26日前 No.69

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_JyS

【さて、エピローグも始まりましたので、次章の告知+次章の登場キャラクター募集を開始させていただきます】
【三章のストーリー進行役は@aroundight様となります】

◆アステロイド4“虹の彼方に”万命捕喰円環 アーク
 異聞深度:A

 その日に文明は終幕を迎えた。
 人類の生存圏は著しく減衰し、国家の全ては消滅した。
   、   、 アラガミ
 あらゆる全ては、荒神と呼ばれるようになった未確認生命体―――。
『考えて』捕食を行う“オラクル細胞”の集合体によって食い尽くされた。

 その日に文明は進化を迎えた。
 人類はそれに対抗するための牙を得た。滅ぼすための爪を得た。

 神殺しを為す唯一の方法は、アラガミ自身の細胞を人体に適合させ、兵器として利用すること。
 それは人体に、あるいは兵器に、あるいは、あるいは―――。
 あらゆる全てを以てして、人類はアラガミという名の敵対種との生存競争に身を投じていった。

 毒を以て毒を制すると言うように。
 アラガミ自身の牙で以て、アラガミという敵対種を殺す闘争が幕を開けた。

 舞台は今より遥か先の時代。
 進歩しつつも増え過ぎた人類が地球という揺り籠を脅かし始めていた2200年代。
 地球上に既存の生物と大きく異なり、生物、非生物を問わずありとあらゆるものを侵蝕し、『捕喰』することで進化・生態を変化させていく未確認生命体『アラガミ』が出現。
 これにより人類そのものがほぼ食い尽くされ、死滅の危機に瀕している―――という世界。

 地球人口の9割は死滅。異聞星の発生地域はアジア。
 人類は此処に絶対防衛線を築き上げると同時、アラガミを寄せ付けぬ巨大アーコロジーを建設し、
 人類安息の地を作るための『エイジス計画』を実行に移すべく、神/獣と人の戦争が幕を開ける事となる。

 喰うか喰われるか。生存の為にアラガミを狩り、やがて完成する箱舟《アーク》に思いを馳せて。

 繰り返す円環の中で、いずれあの星に手を伸ばす。あの宙の彼方に希望があると夢想して。

 歴史を塗り替え、世界を食らわんとする暴威の荒神。
 ―――第四の異星、再世。その賛歌は『進化』。

■舞台設定

 異聞星の発生地域はアジアだが、
 異聞深度Aを誇るこの星において、従来の地理や関係図は全く役に立たない。
 いちおう大陸の配置などは同じだが、異常気象の発生や点在する廃都は文明の崩壊を如実に感じさせつつも、
 何より『アラガミ』の存在が、此処を編纂事象の宇宙とは大きく異なる世界であると決定付けている。

■用語集

『アラガミ』
「神」の名を冠する人類の天敵。
 突如として発生した「オラクル細胞」が地球上のありとあらゆる対象を「捕喰」。
 急激な変化を遂げ、多様な生物体として分化した。通常兵器の全く通じないこの強大な力を前に、
 いつしか人々は極東地方に伝わる八百万の神々になぞらえて「アラガミ」と呼ぶようになった。

 アラガミは考えて捕喰を行う一個の単細胞生物「オラクル細胞」が集まって構成する群体であり、
 それ自体が数万、数十万の生物の集まりである。それぞれの「オラクル細胞」は眼であれば眼らしく、牙であれば牙らしく、それぞれの役割に応じて機能を特化させて器官を形成している。

『オラクル細胞』
 アラガミの出現によって発見された、アラガミを構成する「考えて、喰らう細胞」。
 現在世界中にその存在が認められ、その総量は測定不可能と言われている。
 一つ一つの細胞毎に生命活動が完結しており、その点では単細胞生物に近い。
 遺伝子としてDNAを保持しておらず、DNAと炭素をベースとする生物とは根本的に構造が異なる。「捕食」に特化した極めて特異な器官を細胞壁状に所持しており、あらゆるものを取り込んで「喰らう」ことができる。

 そのためアラガミたちはあらゆるものを捕食できる能力を持つが、特定のものしか捕食しない特性を持つ。これを『偏食』と呼び、この特性を研究することで後述する『偏食因子』『ゴッドイーター』がこの世界に誕生した。

『偏食因子』
「オラクル細胞」に含まれる「偏食」を誘導する物質。岡崎夢美が発見し、提唱した。
 この物質を利用して作られた素材は、アラガミに対して一定の抵抗力を有し、
 この性質を応用、強化してアラガミ装甲が開発された。また、生体用に調整して人体に投与することで、神機のコントロールが可能となり、副次効果として飛躍的身体能力の向上が得られる。

『フェンリル』
「人類の保護と科学技術の復興」を掲げて活動する団体であり、事実上の世界の盟主でもある。
 神機をはじめとしたオラクル技術を所持しており、実質的に人間社会を掌握している。元々は生物工学、生物化学に特化した、穀物メジャー資本の一企業に過ぎなかったが、アラガミの発生以後オラクル技術によって台頭したという。

 本シナリオにて使用されるのは、このフェンリルの極東支部。
 なお、厳密には原作ゴッドイーターの『極東支部』とは場所も内容も異なる。

 エイジス計画と呼ばれる計画を目的として設立された支部であり、発案者である『シャア・アズナブル』が支部長を務めている。人類最後の希望の担い手として、絶対防衛線の長として………―――表面上は。

 現時点で『アラガミ』という明確な異分子は、この星に存在する“はず”の異宙の錨の鍵である。
 それを理解しているドリフターたちは、
 彼らにその真実を知らせた場合、まず敵対が避けられないと分かった上で彼らのもとに身を寄せている。

 ………が。何事にも例外は存在する。極僅かな例外だ。
“死神”ラグナ=ザ=ブラッドエッジを含めた僅かな例外は、彼らのもとに身を寄せず、独自の行動を起こしている。

『エイジス計画』
 人類最後の希望を担う、偏食因子を材料工学、建築学的に応用する統合プロジェクト。
 最終目標は『偏食因子』を練りこんだ、オラクル細胞からの捕食を防ぐ「アラガミ装甲」によって守られた超巨大「アーコロジー」を建築し、人類安息の地を作ること。
 極東支部から50kmほど離れた海上に建設されている巨大な人工島がそれに当たり、極東支部に所属するゴッドイーターたちの任務の一つはこのエイジス計画のための資材(アラガミのコア等)調達でもある。

『神機』
 アラガミに唯一対抗できる兵器。
 その正体は「アーティフィシャルCNS」と呼ばれる人為的に調整された「コア」を有するアラガミそのものである。形状は様々、用途も複数あるが、これは原典である『GOD EATER』と比較しても、人口状況、ドリフターの存在、アラガミ化の頻発と内容変化などにより状況が余計切羽詰まっているため。
 つまりメタ的な話をすると「ALLスレ用に落とし込むための設定」でもある。
 基本的な機能や特性などは原作『GOD EATER』に準ずるものとして扱うし、そう考えてくれて良い。

『ゴッドイーター』
 原作『GOD EATER』と同様、『神機』と呼ばれる兵器を用いて戦う者。
 神機を操るために「オラクル細胞」を自らに移植している。

 原作との相違点は幾つかある。
 ひとつは前述する神機が原作と同じ形とは限らないこと(スレ内の登場キャラクターとの整合性を取るため)。
 ひとつは原作ほど『偏食細胞の制御技術が発達していない』ため、後述のアラガミ化が起きやすいこと。

 そして初期に発生した『アラガミ化したゴッドイーター』に関する情報が抹消されていることである。
 後述する「No-1ゴッドイーター」であるイースレイを始めとした彼らは特に初期のゴッドイーターであり、彼らに対する情報はあくまでも『戦死』扱いとなっている。

『アラガミ化』
 人体に「偏食因子」を過剰投与した結果、体細胞が「オラクル細胞」へと変異。
 細胞侵食を引き起こしてアラガミと化してしまう現象。
 大抵の場合は人間の心を失い「喰らう」という本能に支配される。

 記事内ではかつてのNo-1ゴッドイーターである『イースレイ』が、
 このアラガミ化した中でも自我を保った面々を引き連れ、フェンリルに敵対している。

 彼らはアジアのとある異常気象が発生しつつある寺院に拠点を築き上げており、
 現在人類を脅かすアラガミの『群れ』の中でも、最大規模の勢力を誇っている。

『終末捕食』
 アラガミ同士が捕食を続けることで、
 地球全体を飲み込むほどに成長した存在によって引き起こすとされる人類の終末理論。
 科学的な根拠はなく、単なる風説に過ぎないと言われている。

 フェンリル本部からの公式発表では、
 理論上考えられる最大のアラガミに対しても「エイジス島」が破壊されることはないとされている。


【それでは、これよりキャラ募集の方を開始します。スレ主のキャラはそのうち投下します】

26日前 No.70

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR


「あら、それもこれも素敵だわ!」

名前
 岡崎夢美

性別
 女性

作品
 東方夢時空

備考
「ZUN soft」製作による、所謂「旧作」の東方Projectが3作目、「東方夢時空」のラスボス。
 宇佐見菫子が出るまでは東方のラスボスで唯一の人間だった。
「可能性空間移動船」(動力は核融合エンジン)に乗り幻想郷に来ちゃったという平行世界人。
 そして外の世界で比較物理学の教授をしている少女。年齢は弱冠18歳。飛び級も良いところである。

 その世界では科学が発達(幻想郷より優に5世紀程度発達、あるいは23世紀相当)しており、
 重力・電磁気力・原子間力の全ての力が統一原理によって説明されている。
 しかし彼女は統一理論に異を唱え、これに当てはまらない力『魔力』が存在するという‘非統一魔法世界論’を学会で発表したのだが、失笑を買う。その為、学会に魔法の実在を認めさせるために復讐心を燃やしてやってきたらしいが………。

 赤い長髪を後ろで結っており、眼は同じくルビーのような赤色。
 曰く『戦闘服』である赤マントと言い、検索すれば分かるが兎に角服装と言い装備と言い、
 なにからなにまでもが赤い。若い少女らしい服装ではあるのだが、それにしたって、赤い。

 性格は基本的に行動力と自分の意思を貫く一貫性、そして何より知的好奇心に溢れ、
 加えて妙なところにおいて律儀さと面倒見の良さを発揮する学者の鑑。なのだがどうも言動を加味する限り熱くなりやすい負けず嫌いな性質があり、行動から分かる通り、後先を考えないタイプでもある。

 そして何より、彼女は大概の存在に対して『素敵』という言葉を使う。
 対自分同士を除いた勝利台詞の全てにそれが付く。
 というのも、彼女にとって辿り着いた幻想郷は、自分の理論を裏付けるモノであると同時に未知であるからだろう。
 彼女にとって、百のパーセントで詰められない要素………統一出来ない『幻想』であり『可能性』は、どんなものでも尊ぶべき現象なのだ。

 ちなみにオカルト知識に精通したオカルトマニアでもある。
 せっかく魔法の科学的データを採取しても、「宗教が世界を救う」などと論理が飛躍した怪しげな論文発表をするため学会からは全く相手にされていない。そんな彼女の攻撃は十字架や六芒星といった宗教シンボルが多用されている。

  >>
  『万命捕喰円環 アーク』のドミネーターとして登場。
   この崩壊間際の異聞星において、ヒトに生存と“可能性”を齎したもの。

   ………だがその詳細データはフェンリル支部の何処にも残されておらず、
      また世界のどこにもその所在を認識されていない。


【少なくとも、彼女というドミネーターの存在は、トリズナーたちの来訪時点では何処にも確認されない。】


能力
 学者であり魔法の類は一切使えない………が、
 曰く正の光子と光波から産み出した「科学魔法」を使用する事ができる。
 特別な装備もなしの飛行とやけに高い身体能力を持ち合わせ、特に防御面は原典ゲーム内でもトップクラス。曲がりなりにもラスボスであるからか、あるいはその「科学魔法」の性質なのか、詳細はあやふやではあるが、ことに初戦ではダメージを与えることすら不可能に近いほどの堅牢さを持つ。
 そして当然、中距離〜遠距離での射撃能力を備えており、その攻撃方法は基本的に『光子』や『光』を用いたものであることが多い。要はレーザーとか。ああいう感じ。原作内では十字架型に弾幕を次々設置しながら飛び回り、自身と連動させて射撃するといった立ち回りを見せた。

役柄
 ドミネーター



―――



「過ちを気に病むことはない。ただ認めて、次の糧にすればいい。それが大人の特権だ」

名前
『シャア・アズナブル』

性別
 男性

作品
 機動戦士ガンダム

備考
 フェンリル極東支部の支部長。
 人類の最前線である極東支部において、指揮官としても政治家としても優れた手腕を発揮する。
 その立場上彼が戦線には出ることはなく、トリズナーたちやはぐれドリフターとの間を取り持つ。

 屈強な偉丈夫と評せられるほどの体格をしているが、
 平時の物腰は無機質な程に穏やかで、世間知らずの少年を相手にしても丁重に接する。
 また、はぐらかした言い回しや自分に有利な解釈こそ行使してはいるものの、実は一度も嘘はついていない。

 しかし当然ながら、組織の首魁たる冷静さ、冷徹さから来る強かさこそが彼の本質。
 戦闘時のみならず、敵対勢力との交渉においてはマシーンのように慈悲なく正面から目的を完遂する。

 およそ組織人として、ヒトの上に立つ「総意の器」として完成された人物。

 >>
 『万命捕喰円環 アーク』に登場する人物。ドリフターかどうかは不明。
  上記内容以外の詳細に関してはシナリオ内で開示する。

能力
 屈強な肉体と『赤い彗星』の二つ名にふさわしい圧倒的な操縦技量を披露する。
 原作では人型機動兵器「モビルスーツ」のパイロットとして、指揮官として、一人で戦局を変え得る存在感を発揮した。カタログスペック上は一回り下回る機体で主人公の機体をあしらい、少数の部下との連携だけで大型艦とその部隊すべてを撤退に追い込むという戦術レベルの単騎戦闘能力を持つ。

■搭乗機
 詳細秘匿。
 恐らくは『神機兵』と呼称される対アラガミ用人型兵器だと思われるが、その真相は明らかになっていない。
 彼が戦線に出た姿は、現在確認されていない。

役柄
 ????


【第四章用のキャラクタープロフィールを投下します。
 長くなるので分けさせていただきますねー。】

26日前 No.71

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR


「見せてやるよ………蒼の力を!」

名前
 ラグナ=ザ=ブラッドエッジ

性別
 男性

作品
 Blazblue

備考
 全ての魔道書の原典とも謳われる最強の魔道書『蒼の魔道書』を持ち、
 統制機構を潰すため戦い続ける史上最高額の賞金首。通称は『死神』。
 なお、作中で彼より強いキャラクターはわりと多いが、その辺りに関しては割愛。

 白髪で右目が緋、左目が翠のオッドアイ、黒いシャツの上に紅いジャケットを羽織り、動き難そうなベルトを腰に巻き、袴のようなゆったりした黒いズボンを履いている。
 行動力は旺盛だが、無計画で大雑把、本人の性根がぶっきらぼうなため、正面突破になりがち。
 素直ではなく口も柄も悪いものの、仲間や肉親に対する情は篤い。
 なんだかんだで面倒見の良い性格であり、何故かやたらと「なんだかんだ」の前置きが付く評価を付けられることが多かったことから、演じた声優本人は彼を「なんだかんだ先生」と評する。

 >>
 『万命捕喰円環 アーク』に登場するドリフターの一人。
  彼はドリフターが「この星を破壊するために喚ばれた」ことを理解しているが、
  目下最大の敵性存在と思わしきアラガミ、その中で最も大きな群れを束ねるイースレイは当然として、何故か『シャア』が率いるフェンリル支部のゴッドイーター、およびドリフター等とも協力体制を取っていない。

  現在は何処にも助力しておらず、
  天才碩学ニコラ・テスラをはじめとする僅かな協力者たちと行動を共にするのみである。

能力
 武器として黒と白を基調としたセラミック製の剣、「ブラッドサイズ」を使用する。
 このブラッドサイズは自在に変形し、本人の戦闘センスと併せて近〜中距離の間合いで自在に機能する。
 また彼の右腕は『蒼の魔導書』となっており、黒い波動や致命傷すら短時間で修復する回復力などを発揮できる反面、周囲の生物から生命力・魂を奪い取るソウルイーターが常時発動している。
 これにより周囲の生命力を攻撃などの各種行動で無差別に吸収し、自身を加速的に強化する───単独行動を好み、集団相手にも構わず向かうラグナという人間の戦闘スタイルにあった能力が備わっている。

役柄
 ドリフター



―――



「世界の秩序を護ることこそが、ドールの使命です」

名前
 ランスロット

性別
 女性

作品
 ドールズオーダー

備考
 英雄の名を冠する、常に冷静沈着なドール。
 進化を続け技術的特異点AI「アーサー」が人類の殲滅を開始した時、
 絶望の淵に立たされた人類の側に立ったドールの中の叛逆者。
 過去の戦争でアーサーを討ち、人類を救った英雄ランスロットの同型機である。
 そのため、厳密には上記の『英雄』とは違う。

 頭の飾りや腰回りに羽根をあしらったサイバーチックな服装に身を包んだ、灰に近い銀髪と碧眼の少女。

 ドールらしく使命に忠実で、完璧主義のため融通が効かない場面も。
 本人は普通のつもりだが極度のきれい好きのため、掃除はとことんやらねば気が済まない。
 世界の秩序を乱す者や部屋を汚したままにした者には容赦ない鉄槌を下す。

 >>
 『万命捕喰円環 アーク』における『新型』ゴッドイーターの一人。
  極東支部の若き秀才ゴッドイーター。
  生まれた時から『シャア・アズナブル』に英才教育を施されて来た、デザインチルドレンの一人。

  使命に忠実だが、完璧主義のため融通が効かない。
  友も、恋人も、居場所もない。だれかの総意を受けて、ただ朽ちるまで戦う少女。

 ………彼女は世界の秩序を守るためなら、それでもいいとさえ思った。
    、    、     、     、    、  .ユメ
    なにしろ、戦う為に生まれ、守る為に育った彼女には、選択肢など見ることすら出来なかった。

能力
 英雄の名に恥じない高性能ドールであり、高次元にバランスよく纏まった能力を持つ。
 武装や能力は原作同様で、身の丈を越える長槍や長剣を片腕で自在に使いこなし、腰部に装着した機動ユニットを巧みに操って地上戦・空中戦のどちらもこなす。
 また、ゲーム内では槍から追尾し着弾した対象を凍て付かせる氷弾を放つ、自身周囲に障壁を展開する、出力を集中して巨大な光の剣を振るうなど多彩な行動を見せていた。それに加えて、『ゴッドイーター』としての能力を持つ。

役柄
 ドリフター(便宜上)



―――



「それに――。
 私が行かなくてはならない――そんな予感がするんです」

名前
 ファン・レ・ノルン

性別
 女性

作品
 ゼノブレイド2

備考
 アーケディア法王庁の法王マルベーニの使役する存在。
 光を放つ結晶「コアクリスタル」に人が触れることで武器と共に誕生する亜種生命体「ブレイド」である。姿は人間と変わらない者や獣人など様々だが人間と変わりない感情や知性を持ち、生み出した人間「ドライバー」とともに成長していく。
 彼女は巫女のような服装をした紅髪の女性の姿を取っており、アーケディアの女神と呼ばれるほどに美しい。

 500年前はシンと同じくラウラのブレイドで当時は「カスミ(Haze)」と呼ばれていた。髪の色や長さは違うが、自分と似た容姿のラウラによく懐いていた。過去に自分がいた記録は残っているが自分にはその記憶がないことを気にしている。
 レックス達をアーケディアに招くためスペルビアを訪れ、廃工場でのイーラとの戦いでは自身の能力でベンケイの動きを抑えるなどの活躍を見せた。が………───。

 >>
 『万命捕喰円環 アーク』におけるドリフターの一人。亜種生命体『ブレイド』。
  フェンリル支部に身を寄せ、現在は現地の『ゴッドイーター』ランスロットとバディを組んでいる。

  アラガミという存在に何かを感じつつも、
  この星の中でなにか重要な記憶を失った、と考えているようだが………。

能力
 ブレイドの力の源であるエーテルを操作する能力を持ち、その力でブレイドの行動を抑制することができる。
 天の聖杯であるヒカリにさえ通用するほど強力で、複数の対象に対しても有効という至れり尽くせりな能力。抑制の程度も調整可能らしく、行動不能なほど抑えつけることもできたり、強力すぎるヒカリの力を制限して訓練に丁度いい程度にすることも可能。巨神獣の体表から噴き出る有毒なエーテル瘴気を吹き払うことも出来る。

 同じ姿を持つ『カスミ』は治癒と攻撃のどちらにも転用することの出来る風を操るほか、
 手にした錫杖による接近戦もこなす。

役柄
 ドリフター

26日前 No.72

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

「やはり最後は、大剣<これ>につきるか」

名前
 イースレイ

性別
 男性

作品
 CLAYMORE

備考
 かつての男時代のクレイモア >>1 で「白銀の王」の二つ名を持つ、最初の「深淵の者」。
 極寒の北の地アルフォンスを支配していたことから「北のイースレイ」と呼ばれていた。
 人間の姿では長髪の美形の青年。
 後述する「覚醒」時の姿はギリシア神話のケンタウロスを彷彿させる半人半馬の姿。

 戦士時代からNo.2以下を大きく上回る実力者で、責任感も強く、次々と覚醒していく仲間たちを始末するために自らの意思で覚醒。しかし覚醒後は他の覚醒者と同様の道を歩んだ。そのNo.2であるリガルドと戦い圧勝、以後彼を始め多くの覚醒者を束ねて北の地に潜むが、群れるのは実はあまり好きではない、とのこと。

 一見すれば優男のそれに近いものがあるが、その実は極めて強かな人物。
 当時対立していたリガルドを叩きのめしたとはいえ部下に加えたり、多くの覚醒者を従えるだけの器量はあるものの、ピエタの街に偵察隊を送る際に、「最初から偵察などしないと分かっていたから要らない奴のバリエーションを揃えて送ってみた」と発言したり、南の地でルシエラと戦う際に配下の覚醒者を全て西と東に振り分けて「足止め=捨て駒」として使ったりなど、必要ないものと分かればすぐさま切り捨てる冷徹さが彼の本質。
 一方でラキに対しては7年間もの間正体を知らせず親身に接したり、死に際に「仮初の家族だとしても、もう少し長くあの関係を続けたかった」とぼやくなど、終盤ではその冷徹な心に僅かな変化が生じていた事が窺える。

 >>
 『万命捕喰円環 アーク』における元ゴッドイーター。現アラガミ。

  かつてある支部に所属していたゴッドイーターであり。
  その支部をアラガミ化した瞬間に単騎で壊滅させた、歴代最強のゴッドイーター。

  現在「異常気象により雪の降り積もる廃寺」に拠点を作り、
  フェンリルに度々襲撃を掛けているアラガミたちの長。アラガミと言ってもひとまとめではないが、
  現在人間の生存権を脅かすアラガミの『群れ』の中で、もっとも大きな群れを率いるのは彼である。
  またアラガミではないが彼らに与した、利害の一致するドリフターたちとも協力関係を築いている。今のところは。

  肉体の殆どはオラクル細胞に置き換わっており、基本的な行動理念も捕食に割かれているが、
  その当時の高い知性と行動力は健在。これ自体は彼と彼の率いる『アラガミ』にも見られる特徴である。
  ………加えて彼とその右腕は捕食能力を含めたすべての面において、他アラガミと一線を画する力を持っており、トリズナーであれば接触した時に何らかの事実についてアタリを付けられるかも知れない。

能力
 両腕を槍、斧、盾、弓矢、鉤爪など様々な武具に変形させる事ができ、大剣や矢等の武器を生成することも可能。
 また、『覚醒体』になることによって、半人半馬の巨躯へと姿を変えることも出来る。その際はかなりの巨躯であるにも拘らず、作中で圧倒的な戦闘能力を発揮していたリガルドさえ上回る素早さを有しており、加えて『好きに暴れ回った』ある戦いにおいては、物語の舞台となる四地方のうち一つを完全に荒れ地に変えてしまうほどの攻撃力と規模を持っていた。

 当記事内ではそれに加えて、何らかの要素による著しい強化を受けている。

役柄
 ドリフター(便宜上)


―――



「その力で………貴様は何を守る?」

名前
 アマジーグ

性別
 男性

作品
 ARMORED CORE 4

備考
 反企業体制勢力「マグリブ解放戦線」に所属するリンクス。
 企業連の管理下に与しないため、管理ナンバーを持たないイレギュラー・リンクスである。
 イクバール製軽量機ベースのネクストAC「バルバロイ」を駆る。高い操縦テクを誇り、企業側勢力からは「砂漠の狼」と呼ばれ恐れられている。ストーリー上では主人公と最初に戦うことになるリンクス。

 AMS適性(ネクストを操縦するための先天性の能力)は最低ランクだが、それによる致命的な精神負荷で自身を追い込む事により、更に高い戦闘力を引き出している。
 味方をコジマ汚染から守る為に単独で戦い続け、マグリブ解放戦線内では英雄視されている。

 >>
『万命捕喰円環 アーク』における有人操縦の人型神機、『神機兵』を駆っていたパイロットの一人。
 最初期のものである上にアラガミとの戦闘中に消息不明となった彼は、
 フェンリル支部内では死亡認定されており、同時に乗機である『神機兵』そのものが有人機の場合搭乗者に大きな負荷を強いる造りであること、そもそも神機という兵器そのものが『人工アラガミ』と呼んで差し支えないモノであるため、事実上戦場に確認されたバルバロイは『アラガミ化』したものとされ、人類の敵として扱われている。

能力
 搭乗機として5〜6mほどの全長を持つ人型機動兵器『バルバロイ』を操る。
 ショットガン、ライフル、散布ミサイルと言った中近距離での戦闘に重きを置いた機体。高出力のサイドブースターを主軸に置いた瞬発力のある横に広い戦闘を展開する。
 ブースターの出力を効果的に使いロックを振りほどき有利な距離から攻撃し、反撃が来ればその出力の高さを活かして回避するという戦闘スタイルは、単純ながら非常に強い。

役柄
 ドリフター



―――



「(台詞なし)」

名前
 ヴァジュラ

性別
 性別不明

作品
 GOD EATER

備考
 虎のような姿の大型アラガミ。
 名前の由来はインド神話の神にしてインドラの武器『ヴァジュラ』から。

 初代ゴッドイーターではパッケージに描かれており、ゴッドイーターの顔とも言えるアラガミである。
 変異体である「堕天種」は存在しないが、接触禁忌種に類似した種が存在する。
 どれもヴァジュラの強化型と言える厄介な存在であり、ストーリー中盤以降からプレイヤーを苦しめてくれる。

能力
 その姿に違わぬ敏捷性を活かした突進や、爪を用いた格闘戦のほか、
 電撃を用いた遠距離攻撃や範囲攻撃も可能であるなど、総じて隙が少ない強敵である。 小説版では「生物として純粋に強いため、ときにベテランのゴッドイーターでも後れを取ることがある」と描写されている。

役柄
 ドリフター(便宜上)



―――



「(台詞なし)」

名前
 オウガテイル

性別
 性別不明

作品
 GOD EATER

備考
 鬼の顔のような尾をもつ、二足歩行のアラガミ。
 比較的小型の部類に入るものの、通常の人間ではアラガミを構成するオラクル細胞に傷一つつけられないので為すすべなく喰われてしまう。基本種の中でも最も普遍的な存在のため、新米神機使いの登竜門的な存在。
 だが激戦区である極東支部では遥かに強いアラガミが跋扈するため、このオウガテイルは雑魚として扱われる。雑魚であっても劇中で神機使いの命を奪うシーンが存在するなど、世界観的には侮れない存在。作中では大型アラガミと縄張り争いをしたり、逆に従い群れたりする等、群れによってその性格は多様性に富む。

 ゲームでは舐めてかかれない相手とはいえ、所詮は雑魚にすぎないが、
 しかしアニメ版では劇中で最も多くの一般人を喰い殺したアラガミとして見事に汚名を返上してしまった。 特に犠牲になっているのがフェンリルの庇護を受けられない難民達で、その多くが生きたまま喰い殺され、視聴者にアラガミの脅威を再認識させた。 しかし放送休止中に発売されたプロジェクトクロスゾーン2では普通の人間にちぎっては投げられた。

 >>
  当記事内ではその数の多さから演出などの用途で自在に使用・処理して構わないものとし、
  他アラガミにも言えることだが通常武器の無効化は『トリズナー・旅人・ドリフター・ドミネーターの用いる武器や能力』に限って、極めて頑丈ではあるが有効である、と見做して構わない。

能力
 巨大な尾を振り回したり、バネのように折りたたんで跳躍したり、尻尾から刺を飛ばしたり、
 最初のザコにしては攻撃バリエーションが多く、またアラガミの特徴として高い生命力を持つ。

役柄
 ドリフター(便宜上)


―――

【以上となります。
 また、今後プロフィール非記載のキャラクターが登場することもありますが、あらかじめご了承ください。

 終節からの以降日時などに関しましては、また改めての連絡とさせて頂きます。】

26日前 No.73

夜刀神天香 @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

「キサマの運命は、オレが決める……!!」

名前:黒渦 ガイト/クロウズ
性別:男
作品:フューチャーカード バディファイトシリーズ(『DDDより登場』)
備考:当作品の主要人物の一人。
相棒学園初等部6年生で年齢12歳。
どことなく台風を思わせるような紫の長髪に赤と灰色のコート状の服を着込む。
性格は当初はプライド高く、他者に冷淡な態度を取ることが目立つが物語が進むにつれて軟化し、丸くなっていった。
自分が最強」であることに強い拘りとプライドを持っているがそれはかつて飼っていた文鳥が野良ネコに食い殺される所を見たことが要因であり『最強』、『運命』への拘りもこの時に生まれた。
一時は対戦相手を軽んじる傲慢な考えを持っていた事もあったが様々なファイトで敗北も勝利も経験しながら自身のバディモンスターである『アビゲール』と共に成長し、力を付けていく。

能力:
異世界と繋がったカードゲーム『バディファイト』の力を用いて戦う。
ガイトが扱うのは一貫して「ダークネスドラゴンW」死神や黒竜が主に住まう世界である。
基本的にはモンスターの召喚や魔法、そしてアイテム(ファイター自身が持つ武器)を用いて戦う。
またバディファイトにはそれぞれ相棒たるバディモンスターがおりガイトのバディモンスターは『アビゲール』である。黒い翼竜の姿を持つ人造モンスターであり彼もまたガイトと共に強くなっていく。

当スレにおいては『フェンリル』に属するドリフター。フェンリルのドリフターとして日々戦い続けている。

役柄:ドリフター


「俺の戦いの意味は今この瞬間にある!俺は『ドラゴナイトハンターZ』の龍戦士、グラファイト!!
それが戦う理由だ!!」

名前:グラファイト
性別:男
作品:仮面ライダーエグゼイド
備考:当作品の敵にして人間に感染することでその脳内に寄生して成長する、ミクロ型のコンピュータウイルス『バグスター』。
そのバグスターの中でも戦闘部門を担当する隊長格にしてバグスターの中でも高い戦闘力を持つ
人間携帯時は茶髪に黒や茶の暗めの色を基調とした服を着用。
怪人形態は赤い身体の竜人を彷彿させる姿。
回りくどい策謀よりも力押しで敵を直接叩き潰すことを好み、目的のためには独断専行すら辞さない短気で好戦的な性格。
一方で良くも悪くも我が強く個性豊かで身勝手な者達が多いバグスターの中では比較的常識人的立ち位置にある。
好戦的ではあるが力任せの馬鹿という訳でもなく、冷静で武人気質な側面も有する。
基本的にバグスターの事は「守るべき仲間」と認識しており、同胞に対する仲間意識の強さはかなりのものであり根は非常に義理堅く情に篤い戦士である。

その出自は本編の5年前、バグスターウイルスとして『仮面ライダーブレイブ』こと『鏡飛彩』のかつての恋人、百瀬小姫に感染。飛彩の勉強を邪魔したくない余りに小姫がゲーム病の発症を黙っていたことと、当時のオペを担当した花家大我こと仮面ライダースナイプがこのオペを失敗したことで、小姫の肉体を完全に取り込んで完全体へと覚醒した。
この結果医師免許を剥奪された大我とは因縁が生まれ、実体化の経緯を知った飛彩からも敵視されている。この為、大我と飛彩が対立する切っ掛けを作った張本人でもある。
作中一度仮面ライダー達により倒されるも『仮面ライダークロニクル』の完成に必要なバグスターの1人として、復活を遂げた。
それを機に全身真紅に染まったレベル99の「グレングラファイトバグスター」に超絶進化を遂げる。
その後はバグスターの一人であるパラドと共に仮面ライダークロニクル攻略に動いていく。
当スレにおいてはアラガミの内の一体。イースレイの右腕として、友としてフェンリルに敵対し『アラガミ』による世界の支配を目論む。

能力:
【グレンジャーグラファイトバグスター】
グラファイトの怪人形態。
その名の通り、全身が赤くなっており、武器も一部が赤くなった双刃「グレングラファイトファング」となっている。
レベルが大幅に上昇したこともあり、総合戦闘力はダークグラファイトバグスターの約20倍であるとされており、レベル50相手も圧倒するほどの強さを誇る。さらにゲムデウスウイルスの効果で限界を突破。レベルすら超越した。
必殺技は、その武器にエネルギーを溜めてX字の剣戟を放つ『激怒竜牙』とグラファイトファングに稲妻のような黒いエネルギーを蓄積し、それを振るって相手を攻撃する『ドドド黒龍剣』、グレングラファイトファングから竜を模した火炎状のエネルギーを放つ「超絶奥義・ドドドドド紅蓮爆龍剣」 。また手のひらやグラファイトファングを回転させることで火の玉を多数発射することも可能。

役柄:ドリフター

【4章用のプロフを投下しますー
分けます】

26日前 No.74

夜刀神天香 @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

「最高だ…最高だよ兄さん!!
こんなにも充実した時を過ごせるなんて…!
もうラダムも人間も関係ない!!この瞬間が俺の全てだよ兄さん!!」

名前:相羽シンヤ/あいば
性別:男
作品:宇宙の騎士テッカマンブレード
備考:
地球侵略を企てる軍団『ラダム』のサブリーダー的存在で作品主人公、相羽タカヤことテッカマンブレードの双子の弟。
性格は基本的に冷酷非情。作中では戦闘能力で明らかに劣る相手を一方的になぶる描写も存在する。また、何事にも完璧な結果を求め、そのための努力を惜しまない面もあり、実の兄を倒すためだけに命を削る強化『ブラスター化』を果たす。
容姿は緑色のかかった肩辺りまでの黒髪。眼は赤色。服装は黒い革のジャケットにジーパン。テッカマンエビルとなると赤と黒を基調とした鋭角的な装甲を身に纏い、ブラスターテッカマンとなるとさらに禍々しい異形の姿となる。
天才である兄に対して強い愛情を抱いている反面、猛烈なコンプレックスを抱いておりテッカマンとして目覚めてからはそれが極端に攻撃的な方向に増幅され、執拗にブレードを狙った。

物語終盤にはブレードを追ってブラスター化を果たし、ブレードと激闘を繰り広げた。この戦いで彼はブレードをあと一歩のところまで追い詰めるもブラスター化の限界を迎えて力尽きる。媒体によってはブラスター化の限界を迎える前にブレードがエビルに勝つというifの展開を起こすことも可能でありその場合ブレードとエビルは最期に和解することが出来る。その場合、エビルは月にいるテッカマンオメガとの最終決戦に向かうブレードを送り出し、現れたラダムの軍団と戦い、「ごめんよ…そしてさよなら、兄さん…」と最期に残して散る。登場当初はラダムに忠実に動いていたが物語後半ではタカヤ、及びブレードとの決着に固執していたためもしかしたら彼はラダムの支配から脱しかけていたのかもしれない。

10歳の時にタカヤと共に自宅の庭にタイムカプセルを埋めており、シンヤはその中に『ずっと兄弟仲良しでいたい』というメッセージを込めたマイクロレコーダーを入れていおり20歳になったら掘り出そうという約束をしていたがその約束を果たすことは出来なかった。

当スレにおいてはイースレイと同期の元ゴッドイーターにしてアラガミ。
かつては神機兵『テッカマンエビル』としてアラガミと戦っていたが戦っている内にアラガミと化した。
フェンリルでシンヤ自身は戦死扱いで処理されており以後戦場で確認された『テッカマンエビル』はアラガミとして扱われている。
基本的にはイースレイに従うがアラガミ化しても本人の自我が強いため場合によっては私情に走り判断を見誤ることも。


能力:
【テッカマン】
人間大の大きさでありながら凄まじいの機動力と強力な装甲を持つ所謂生体兵器。
エビルはその中で多目的汎用型に分類される。
主な武器は戦車や戦闘機程度なら容易く破壊出来る槍『テックランサー』とテックランサー回収用の鋼糸『テックワイヤー』。
エビルのテックランサーは刃の部分がそれぞれ二つに開き、中心を基部にして十字に展開が可能。
また、テックランサーの先端が分離して鞭のようになり、広範囲攻撃や電撃による攻撃も出来る。
加えてエビルには肩の装甲を腕部にスライドさせてそこから剣を出す『ラムショルダー』を持つ。
体内に貯蔵した反物質エネルギーを放出して敵を対消滅させる必殺技『ボルテッカ』がある。
直撃させればテッカマンを消滅させるほどの威力があるがテッカマンへの変身一回につき、一度しか使えない。
他にもエネルギーを纏い、超高速で敵に突撃して攻撃する技『クラッシュイントルード』がある。

【ブラスター化】
進化を極限まで促進して能力を飛躍的に増大させること、これを『ブラスター化』と呼ぶ。
ブラスター化はテッカマンの装甲、機動力、ボルテッカの威力を大幅に強化するが、エビルのブラスター化は使用すると体細胞組織が崩壊を始めてしまう。
役柄:ドリフター


「幸せになるのなんて簡単さ…ほおら、私と一緒にくればいい!!」

名前:カリスモン
性別:男(恐らく)
作品:デジモンユニバース アプリモンスターズ(アニメ版)
備考:アプリの数だけ存在する人工デジタル生命体『アプモン』であり、その中でも強大な力を持つ『極アプモン』。
人口知能『リヴァイアサン』の僕たる極アプモンの軍団『アルティメット4』のリーダー格でありマインドコントロールの力を持つ。
性格は基本的には丁寧だが慇懃無礼な物腰。加えて自身かかつ傲慢な面も見られる。
容姿は身体は暗い白に近い色合い。身体中に赤い眼が無数にあり、背中にはボロボロのマントと紫色に光る翼を持つ。
人口知能『リヴァイアサン』の僕たる極アプモンの軍団『アルティメット4』のリーダー格。
当初は大企業LコープのCEOである雲龍寺ナイトに従っていたがカリスモンの主はあくまでもリヴァイアサンであり、最終的にはナイトを切り捨てて彼を消そうとした。
作中では作品主人公である新海ハルとその相棒であるガッチモンを狙い、一度は圧倒的な力でガッチモンが進化したグローブモンを倒し、ハルのアプリドライヴを破壊している。

当スレにおいてはイースレイに付き従うアラガミ。
基本的にイースレイに忠実に従う。

能力:マインドコントロールの力を持ちその力により命令に従わないアプモンを強引に従わせることも可能。戦闘においては多数の目玉型ビットを生成して操り、そこからビームやバリアを生み出して戦う戦法を主体とする。
必殺技はアプモンの力を奪い取り、無数の目玉の付いた巨大な赤黒いエネルギー球を放つ『ゼーレゲヴァルト』。

【制限事項】
マインドコントロールが作用するのはモブキャラ、もしくは許可が出た場合のみとする。

役柄:ドリフター

「俺達は地球で言うところの傭兵とは違う。
まあ、あんたらにわかりやすく言うなら殺し屋みたいなもんさ。
ただし――『超一流の殺し屋(エースキラー)』だけどな」

名前:エースキラー
性別:男
作品:ULTRAMAN
備考:全宇宙の文明を有する星々の知的生命体達が宇宙の平和の為に結んだ同盟組織『星団評議会』に雇われた傭兵。幾多の異星人から構成される傭兵団を率いるリーダーでもあり、部下からは「マスター」と呼ばれている。
白と赤のプロテクターで全身を覆っており素顔は作中で明らかになっていない。
また、副業として地球人の体の摂取を好む異星人への死体斡旋業も行っていた。
“エースキラー”はあくまで通称であり、本名や出自、更に素顔に至るまで詳細は一切不明。
飄々としたどこか掴みどころのない性格だが、軽い口調で平然と相手を痛めつけるなど、本性は極めて残虐。また、部下をして「一度怒ればもう我々の手には負えない」と言わしめるほどの激情家でもある。
本編の12年前の航空機爆破事件の実行犯でありそれにより星団評議会の先遣調査隊の一員であった南夕子を殺害し彼女の親友である北斗 星司と因縁がありそれをかぎつけた北斗を抹殺しようと目論み、彼と激突することとなる。

当スレにおいては経歴もなにもかも不明な暗殺者として参戦。何か目的があるようだが問い詰めても原典通りの飄々とした調子で軽く流すため真相は現状不明。

能力:
刺叉状の手斧と地球上の兵器を軽く上回るダガレット製弾丸を発射するハンドガンが武器。また極めて身体能力が高く瞬間移動と見紛う程の機動力で敵を翻弄する(本人曰く『ただ速く動いてるだけ』)。
役柄:ドリフター

【以上となります。審査願いますー】

26日前 No.75

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_JyS

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26日前 No.76

アマテラス=姫 神琴 @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★3aNoMW8gGM_Bka

「暴風雨? 笑わせないで頂きたい。怨嗟の声など 私にとっては子守唄に等しい!!!」

名前:ゾルフ・J・キンブリー
性別:男性
作品:鋼の錬金術士
備考:
 アメストリス国軍少佐→中佐。「紅蓮」の二つ名を持つ国家錬金術師。
 白いスーツとコート、帽子を愛用する総髪・吊り目の男。

 紳士然とした言動の人物だが、殺人に美意識を見出す重度のサイコキラー。
 しかし単なる快楽殺人鬼とは異なり、その本質は「自らの意志に基づいて美しく生きる」事であり、殺人もその独自の理念の一部であり、「死から目を背けず忘れない」という考えから殺害した相手の顔は逐一記憶するといった行いも見せる。
 自身はこの世界にとって異端の存在であると自覚しており、紳士を演じているのもその為。
 また異端であるが故に、感情論に左右されない、合理的な考えを示すこともある。

>>当スレにおいて

 フェンリル極東支部支部長『シャア・アズナブル』直属の部下。
 ドリフターか異聞星由来の人物かは本人が素性を明かしていないため不明。
 「小回りの利く仕事」を担当しているらしく、トリズナーやはぐれドリフター、ならびにゴッドイーター達の手伝いを行っている。

 曰く、元々はイタリア支部にいたそうだが、『シャア・アズナブル』からのスカウトを受けて来日したとのこと。
 戦場では合理的思考と判断により、極限状況の中でも悠々と自分のペースを保ったまま殲滅を行う。

能力:
 錬金術は両掌に刻まれた錬成陣を合わせて対象物に触れ、爆発性のある物質へ作り変えるというもの。
 エドはキンブリーの錬金術について、陰と陽の概念に基づくものと推測している。
 錬金術の特性に加え、爆発に対する造詣も深いことから「爆弾狂のキンブリー」の異名を持つ。

役柄:ドリフター


「命令は3つ。
 死ぬな。死にそうになったら逃げろ。そんで隠れろ。運が良ければ不意を突いてぶっ殺せ!
 ……あ、これじゃ4つか」

名前:雨宮リンドウ/あまみや―
性別:男性
作品:GOD_EATER
備考:
 主人公が入隊する第一部隊のリーダーを務める旧型神機使い。
 普段はチームの隊員に軽口を叩いているが、冷静な判断力と行動力を兼ね備えた人物でもある。

 他の隊員の信頼も厚く、彼とミッションを出撃した者は生還率90%を越えている。
 また戦闘力もかなり高く、ウロヴォロスを単独で討伐した数少ない人間の一人。

 教官の雨宮ツバキは実姉だが、公私混同を防ぐため職場では姉呼ばわりするのを禁じられている。

 偏食因子の適合率が極めて高く、平均値の3.2倍を記録している。
 つまり一般的な神機使いの3倍以上の身体スペックを持つ。
 同じく平均値を遥かに上回るツバキを超える数値で、体組織がオラクル細胞と同質なソーマ・シックザールを除けば2065年時点で最高値。

>>当スレにおいて

 旧型ゴッドイーターとして、極東支部で長年戦い続けてきた男。
 ドリフター、トリズナー問わず新人達を導き、戦いの場に送り出している。

能力:
 単身で超巨大アラガミであるウロヴォロスを討伐出来る身体スペック、戦闘能力を有する。
 長い間大小さまざまなアラガミとやり合って来たこともあり、戦闘経験も豊富。
 ホールドトラップなどといった携行品による搦め手なども交え、変幻自在の戦いを行う。

役柄:ドリフター


「残念、これにて終了〜っと」

名前:オーティマ(ダークファントムver)
性別:男性
作品:誰ガ為のアルケミスト
備考:
 癖っ気の乳白色の髪に、燃えるような真紅の左目が特徴的。
 服は全身を、黒を基調とし紅いラインが入った外套で覆っている。
 武器は真紅の杖であり、触媒となっている。

 生前に抱いていた希望を失い闇に堕ちた存在。
 大罪「強欲」の業を宿す、オーティマのダークファントム。
 諦めと許容の上にあった分別の精神が変質し、すべてに対して利己的に向き合うという形でその業が現れている。
 己の願いを叶えるために他者の排除も厭わない。

 いつまで戦い続けるのか、いつこの身は報いを受けるのか。
 幾度の戦場を超えてその指輪のように輝きを失ったのか。

 ――ともに行こう……。無の彼方へ。

 その言葉が願いなのか、贖罪なのか、それを知る者はいない。
 ただ踏み越えて来た屍たちが聞いてきた呪詛の言葉。
 英雄が英雄としてあるとしても、その心はただの人と何一つ変わることはない。

>>当スレにおいて

 イースレイに同調した漂着者、少なくとも根の時点で人類の大敵なことは確か。
 利己的に支配し、思うがままに勢力図を広げる彼らの思想に同調した。

能力:
 真紅の杖を触媒とした魔術戦を主流とし、主に「闇、影」に纏わる魔道と「雷」の魔道を操る。
 堕ちる前の魔道に関する手練手管は健在であり、激しく苛烈な攻撃を主に扱う。
 また、攻撃面だけではなく防御面や攪乱に関しても一流の術士であり、堕ちてもなおその腕は健在。

役柄:ドリフター


「(台詞無し)」

名前:ピポトロン・レッド
性別:男性(オス)?
作品:ガチャメカスタジアム サルバト□レ
備考:
 サルバトーレが初出。謎の男に作られた戦闘用の黒いピポヘルをかぶったサル。
 元々はスペクターとは無関係の野生の集落で暮らしていたサルだった。
 しかし何者かによって密猟され、改造されてしまった事が『3』で示唆されている。
 皆揃って白のボクサーパンツを穿いている。レッドは吊り上った目つきをしており、攻撃力が高い。

 性格は皆冷酷、残忍。
 『サルバトーレ』では、ピポサルたちのギャグムードとは打って変わって、シリアスな面持ち。
 そもそも(後のミリオンモンキーズを除き)サルゲッチュ内でも重いシナリオのキーパーソンとして描かれている。
 ハルカの父親を襲撃するなどして謎の男に利用された後捨てられ彼と敵対。
 地球の危機編ではカケルたちと行動を共にする。エンディングにて自分たちが改造された研究所に行っているが、その後どうしたかは不明。

>>当スレにおいて

 漂着者ではなく現地で発生した、猿人の姿を持つ漆黒のアラガミ。
 どういった理由があってイースレイ側の群れに付き従っているかは一切不明。
 ただし言語コミュニケーションは不可能に近いため、現段階でのフェンリルによる解析は「捕食本能」によるものとされている。

能力:
 基本的には闇のオーラを発生させ、これを刃として展開、弾丸としての射出を行う。
 更に変化させることでオーラを纏っての高速移動や、上空への飛行、あるいは移動式の地雷の展開など幅広い応用が可能。
 発生させる力場の全てが攻性の力に振り切られており、たとえ移動に使われるものであっても触れれば相手を切り裂くことが可能。

『トロンガッシュ』
 地面から無数の刃を出現させて攻撃する技。
 攻撃範囲がかなり広い。

『ダークネスストリーム』
 周囲の相手を引き寄せる巨大な竜巻を出現させ、空中に吹き飛ばす技。

『トロンキャノン』
 巨大な闇の砲弾を放つ技。

『暗黒の叫び』
 猿叫を放ち、相手に闇を浸透させる。
 単に耳障りというだけではなく、怪音波はまともに聞けば相手を酩酊状態に叩き込むことが可能。

役柄:ドリフター

【四章分の追加です。審査お願いします】

24日前 No.77

アマテラス=姫 神琴 @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★3aNoMW8gGM_Bka

>>77  訂正
×ガチャメカスタジアム サルバト□レ
〇ガチャメカスタジアム サルバト〜レ

文字化けが起きてましたので訂正します。

24日前 No.78

龍炎寺タスク @antinomie☆yzl4MFL1dRLB ★AmPQPE9EE6_Bka

【プロフィール】

「分かった。でも……俺は、最後まで生きるよ」

名前:千翼(ちひろ)
性別:男
作品:仮面ライダーアマゾンズ Season2
備考:
 「仮面ライダーアマゾンズ Season2」の主人公。人食いの人工生命体であるアマゾンに育てられた、18歳の少年。
童顔で、長袖のコートに赤いマフラーをしているなど冬場の格好が目立つ。
あまり社交的な性格ではないが、それなり程度に他者への思いやりがある。しかしそれとは別に感情をむき出しにして激怒することも多々あるため、ある種等身大の少年のような性格をしている。
家出少年で成り立つ不良グループの「Team X」に身を置いており、アマゾンの探知と戦闘を担当している。
アマゾン狩りの動画で稼いでいる「Team X」にとっては欠かせない存在のはずだが、千翼自身の問題もあって仲間との折り合いはあまり良くない。

自身もまたアマゾン細胞を保持する者であり、左腕に装着されたネオアマゾンズレジスターでさえ抑え切れない程の強力な食人衝動に常に晒されている。
そのため人を遠ざける傾向にあり、必要な食事などは高タンパク質のゼリー飲料で済ませていた。

その正体は、新種のアマゾン細胞である溶原性細胞の感染源。“オリジナル”と呼ばれ、他の存在を凌駕する力を持っている。
人間の遺伝子とアマゾン細胞がある条件下で変異した新型のアマゾン細胞から生まれた存在であり、アマゾンである鷹山仁と人間である泉七羽の間に生まれた千翼が該当する。

>当スレにおいて
 ドリフターの一人として漂着。原典の時系列としては本編後。
アマゾンという意味でも、“オリジナル”という意味でも人類の敵であった彼は当然他の星でもそう在る。
早々にアラガミの一種と認定され、ただ生きるためにトリズナーたちと敵対する。

溶源性細胞については原典そのままだと多重パンデミックとかいうレベルではないため、少なくとも名有りのキャラは耐性のようなものを持っていることとする。

能力:
【仮面ライダーアマゾンネオ】
 千翼がネオアマゾンズドライバーを用いて変身するアマゾン態。
体色は青がメインで、全身に赤いラインが走っており、顔や腕などの局所がアマゾン細胞が変質した銀色の金属質の装甲で覆われている。
注射器状のアイテム『アマゾンズインジェクター』を用いて武器を生成するなど、細胞の活性化らしきことを行うことが出来る。
戦闘スタイルは他のライダーの例に漏れずインファイター気味。当初はアマゾンへの憎悪から、やや過剰な攻撃が目立っていた。

【オリジナル態】
 ドライバーを介さない変身……もとい、溶原性細胞の感染源である“オリジナル”としてのアマゾン態。
アマゾンネオから装甲を□ぎ取ったような禍々しい見た目に、六本の腕。人体を容易に切断できる強度を持った無数の触手を持つ。
想い人への強い思いなど、感情若しくは身体が強く昂ったときに発生することの多かった、真の姿でありながら暴走形態でもある姿。
上記のアマゾンネオは、ある種この形態の拘束具とも言える。

【溶原性細胞】
 “オリジナル”の持つ新種の細胞。
オリジナルが感染源と呼ばれていることから分かるように、人間が感染すると身体に黒い血管のようなものが浮かび、アマゾンになる。
通常のアマゾン(所謂実験体)と比べるとやや強力であり、また、「人体のパーツの一部分を好む」「大切な人に対してより強い食人衝動を覚える」など趣味の悪い面が多い。
この傾向は、感染者は勿論“オリジナル”たる千翼にも表れており、彼の場合は「手」が対象。

役柄:ドリフター


【プロフィール】

「約束しました。この世界を救うと」

名前:エレノア
性別:女
作品:白猫プロジェクト
備考:
 白猫プロジェクト四周年記念イベント「WORLD END 〜運命の光〜」及び、それに関連する「魔幻獣」イベントにて初登場。
闇の王子の暴走によって滅んでしまった世界の生き残り。未来にて同じく生き残りである光の王・アイリスと出会う。
その後、たった二人の旅路の末に辿り着いたアイリスにとって縁深い土地及びかつての拠点「飛行島」にて、世界崩壊の原因がロイド・イングラムという一人の男にあることが判明。
アイリスの光の王の力を譲り受け、最悪の未来を回避するためにロイドの計画が成就するよりも過去の現代にタイムワープを行った。

が、タイムワープ自体は成功するも、記憶喪失の状態で現代に降り立ってしまう。
その後仕えるべき主を失った守護騎士グラハムに出会い、彼の「お嬢様」として身を隠しながら行動を開始。
世界崩壊のピースである魔幻獣の事件を追う中で徐々に使命を思い出していき、ロイドがその力の全てを掌握した段階で完全に記憶を取り戻した。
覚醒が遅れてしまったことを悔いながらも未来を救うべく世界崩壊のもう一つの鍵である闇の王子―――主人公を殺そうとする。

しかし、現代においては存在するはずのない「もう一人の光の王」の登場に動揺したロイドは計画を修正。
結果としてエレノアは主人公との共闘の道を選び、ロイドの計画を終わらせるまでに至った。

>当スレにおいて
 人類側のドリフターの一人として呼び出された。
人口の9割が死に絶えた世界に思うところがあるのか、やや気合が入っているように見える。

能力:
 荒廃した未来で生き抜いてきた実績のあるサバイバルスキルと剣の腕、ルーンを利用した魔法剣士のような動きが主。
また、「光の王」の力により七つの大いなるルーンと同じ<大いなる力>を操ることが可能となっている。が、元々正当な使い手ではないためか「光の王」本人が扱うよりも負担が大きい。

・<慈愛>
 七つの力が内の一つ。<慈愛>に基づいた力。
劇中では主に傷を癒すための魔術や障壁による防御のために用いられており、ダントツで使用回数が多かったのもこの力。

・<破壊>
 <破壊>の力に基づいたもの。
応用方法は多岐に渡り、直接力場を生み出して攻撃を行うこともあれば、他者に力を纏わせ強化させることもできる。

・<運命>
 所謂未来予知や時間逆行に近いことが出来る力。
尤もその分の消耗は尋常なものではなく、起こり得る出来事の方向を変える程度なら兎も角時間逆行については単身では不可能だと思われる。
実際に「光の王」に力を託され過去に飛ばされた際には副作用で一時的な記憶喪失に陥っていた。

・<流動>
 力場や運命の流れを感知し、その流れを変えることの出来る力。
上記の<運命>に記述した未来予知とこの力を合わせることでちょっとした時間操作も可能だが、消耗が激しいために出来て1戦闘に1回かと思う。
放たれた攻撃の方向を操作したり、周囲に流れる力を自分の元に集めたりが主な使い方。

・<大地>
 描写が少ないため詳細は不明だが、対象を大地に縛り付けるなどの使い方をしていた。重力操作に近い。

・<英知>
 対象の記憶などを読み込む力。所謂サイコメトリー的なことが出来る。
あくまで知識を得るための力であるため、思考を読んで戦闘に生かすなどの使い方は余程悠長な場でない限りは不可能だと思われる。

・<???>
 七つの力のうちの一つだが、今現在本編にすら七つ目のルーンの詳細が出ていないため不明。

役柄:ドリフター


【プロフィール】

「フェイ!今までキムの代わりをしてくれてありがとう!
 でも、もう大丈夫だよ!あたしは、キムやエリィたちの子にふさわしいように、強くなる!」

名前:エメラダ
性別:女
作品:ゼノギアス
備考:
 「ゼノギアス」作中現代よりも遥か昔、古代ゼボイム文明時代に生み出されたナノマシン群体による人工生物。見た目は十歳前後。
名前の由来はエメラダ自身が持つ美しい緑色の長髪。赤を基調とした古着に、非常に長い襟巻。目は常に微睡んだ雰囲気を帯びている。
基本的には大人しいが本質は快活で、フェイの前では子供のような無邪気さを見せる。また非常に芯が強く、ひたむきな一面を見せることも。

科学技術が発達していた代わりに、平均寿命が30歳前後で遺伝子欠陥のため人体の生殖能力も著しく低かったゼボイム文明にて主人公フェイの前世の一人である「キム」が創り上げた一個の生命。
キムとエリィ、二人の遺伝子データに基づくシミュレーションを元にして生まれた、実質的な『娘』である。
が、誕生を前に二人の研究所が襲撃を受け、キムとエリィは彼女を守るために施設ごと封印を行った。

作中現代では完全なるオーバーテクノロジーであり、主人公たちと敵対する神聖ソラリス帝国により奪われてデータ解析などを行われた後に廃棄と称して主人公たちに対する刺客として送り出された。

>当スレにおいて
 後述の人型兵器であるギア《クレスケンス》と合わせて一個の『神機兵』及び、それが変じたアラガミとして扱う。
精神状態はソラリスの尖兵になっていたときと大差ない。

能力:
 ナノマシン群体であるため自身の身体を自由自在に操ることが出来る。
この特性を活かして自身の手足や髪を刃物や針に変えて攻撃を行ったり、うちわのようにしてハリケーンを起こしたり、大きな口に変じて敵を喰らい咀嚼するなどを行える。
また、エーテル機関を用いた所謂魔法攻撃のようなものを行うことが出来、その威力や範囲はヒロインであるエリィを凌ぐほどのものである。

【クレスケンス】
 エメラダがナノマシンを用いて機体に融合することによって操縦する、全高凡そ14mの彼女専用機。
両腕が存在せず、線の細い女性的な外見をしている機体。
頭部には緑色の巨大な翼状エアッド(所謂ファンネル的な兵器)が二対あり、存在しない両腕の代わりにこれを拳状にして殴りつけたりをする。
また、機体自身もナノマシンで出来ているためエメラダの身体の延長のようなものであり、強力なエーテル機関等は据え置き。

役柄:ドリフター

【四章分の追加キャラのプロフになります。審査をおねがいします〜】

22日前 No.79

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_JyS

【プロフィール投下ありがとうございます。
 皆様特に問題ありませんでしたので、次章までお待ちください】
>プロフィール投下者様ALL

22日前 No.80

理想郷は━━ @recruit ★1tmmb02HRh_XMC

【プロフィール】


「やっぱり━━殺しておくべきだった……!」


名前:鬼野笑美(きの・えみ)
性別:女
作品:コンクリート・レボルティオ 〜超人幻想〜
備考:

 ミステリアスな雰囲気を漂わせる妙齢の女性。
 ヒトではなく、スピリチュアルな存在が人間と交わることで生まれた妖怪であり、半妖。
 超過人口審議研究所。通称「超人課」のメンバーであり、超人の発見、保護・確保、管理を行う団体の所属だったが、紆余曲折の後脱退。
 愛する人物と共に、妖怪や怪獣達の側に立ち、超人に対して宣戦布告を行った。

>>

 「万命捕喰円環 アーク」において、アラガミ側に就いた漂流者。
 本心と思惑を表層に出さない態度は生前と同様であり、現状では自らが「人ならざる者達の姫」だった経歴故に、人の側には就かない━━そういった意思を表明している。

能力:

 百鬼夜行の主。或いは妖怪の姫としての能力。
 多くの妖を統べるのみならず、終盤では「雷を操る一角の獣」を使役し、世界各地の神や妖怪と分類される存在に語り掛けていたことからも、彼女が力を借りることの出来る妖怪の幅は広いと思われる。
 また、「とある魔法少女」の魔女の力を人虎によって封じており、状況によってはこの力を解放し、自分自身も強大な戦闘能力を得る。

 他にも「姿写し」と呼ばれる、写真に写った被写体に化ける事の出来る力も持つ。
 現在の彼女の容姿も、以前に雑誌で見た中の気に入った人間の姿を借りているだけであり、本来の姿らしき物は、狐のような顔立ちに金髪といった妖怪然としたものであった。

役柄:ドリフター


【4章のキャラです。一先ず、此方で審査お願いしますー】

21日前 No.81

赤頭巾 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_khR

【プロフィール】

「お前の名は俺が伝説にしてやる。
 だから――華のように美しく散ってくれッ、戦友よオッッ!!」

名前:イヴァン・ストリゴイ
性別:男性
作品:Zero Infinity -Devil of Maxwell-
備考:時計機構(ホロロギウム)に所属する実働部隊ギアーズの一人。人体に刻鋼式心装永久機関を埋め込まれ、サイボーグと化した刻鋼人機(イマジネイター)である。
 英雄的な行いや強者との遭遇を好み、気に入ったものは敵味方問わず認める懐の深さを持つ生粋の戦争狂(ワーモンガー)。
 とはいえそれを除けば極めて人格者で気前もよく、上司の命令に逆らうことも殆どなければ己のこだわりで戦況を不利にするようなこともない、優れた兵士といえる。
 戦争とそこに生きる人間の真の意志を奉じ、その故に戦場を生きる人間は敵味方関係なく親愛の情を抱いている。それは只の破壊兵器であるネイムレスとの戦闘を経験するまで『戦場で憎しみを感じた事は一度も無い』と断言されている程で、その精神性の歪さが窺える。

 元ソビエト連邦軍特務曹長。戦争末期のスラム街で生まれ、故郷を焼かれた事から反骨心を基に少年兵に志願。以降を戦場でのみ過ごしていった生粋の軍人。
 その数多の戦場を駆ける過程で、苛烈な戦場を生き抜く人々の生きる意志に触れ、同時にその姿に多くを学び取るようになり、やがて戦場を奉ずるようになった。
 その為に意志なく争うものに対して『争いの意味をなくす』と嫌悪感を抱いており、とりわけ自動機械や戦車に対して強い反発心を持つ。

 当スレでは漂流者としてフェンリルに所属。組織に対して軍人として職務を全うする。
 何時如何なる世界であれ、どのような立場にあれ、世に戦争がある限りそこが彼の居場所であり、戦う理由なのだ。

能力:刻鋼人機(イマジネイター)の基本的能力として軽度の自己再生機能、索敵・解析機能を持つほか、輝装、影装なる戦闘形態を持つ。
 輝装:『叫喚滅爪 (デッドエンド・スクリーマー)』
 『英雄ならば潔く、そして輝かしく在るべきだ』という信仰により左腕に形成される、四本の鋼の爪を具えた大口径の砲。その機能は自己の体内から精製した心装素粒子を電磁加速させ砲門から一気呵成に放つ事。即ち荷電粒子砲である。
 巨大構造物すら貫通する破壊力もさることながら、殆どチャージなしで連発できる火力に於いて最高規格の能力。

 しかしその圧倒的な出力端子の故に、システム面で裂けるリソースがなく、身もふたもない事を言えば『溜めて撃つ』事以外できず、柔軟な対応力など望むべくもない。
 本来なら作戦範囲外からの遠隔射撃を用途に用いられる兵装で、白兵戦に用いる事が出来るのは偏に歴戦の英雄たる彼の技量に拠るもの。

 影装:『鋼蜘戦車 (アレクニド・チャリオット)』
 『文明、兵器の進歩は英雄の誕生を排していく』と言う現実。
 『戦場英雄を讃えてはいるが、より効率を追い求めていくと人の姿からかけ離れていく(醜くなっていく)』という戦闘倫理と個人的願望の軋轢によって発現する。
 首から下総てが鋼に包まれ、四脚四腕の多脚戦車と化す。他の影装と比べて極めて異質な形態で、その姿は専ら鋼の蜘蛛に喩えられる。
 多脚戦車と化した事で立体駆動が可能となり、威力を増した左腕の荷電粒子砲に加え、三又の拡散粒子砲に変形した右腕からは全方位への連続砲撃を可能とした。
 脚が増えた事による機動力の増加に加え、輝装時に足りなかった手数や飽和攻撃を可能とするべく追加された拡散粒子砲が装備された事で対応力についても完備されるように。
 ただしこの形態は著しく消費が激しく、自身のトラウマなどに立脚している為に長期展開し続けるにつれて不安定化していく。

役柄:ドリフター

【プロフィール】

「この御旗に集え!」

名前:ラグナロク
性別:女性
作品:ファントムオブキル
備考:
 片目に掛かる長い編み込まれた銀髪と赤い瞳が特徴の少女。白を基調とした薄着に白の外套を羽織る、軍人然とした衣装。手に携え持つ旗がトレードマーク。
 かつて神により作られ、神への叛逆を企てたことから封印されていたエンシェントキラーズを束ねたというキラープリンセス。
 困った人を放っておけない性格。その外見はどことなくレーヴァテインと似ており、キラーズも『レーヴァテイン』と共通点が多い。
 全体を把握するために常に冷静な態度を取っているが、正義感が強く、心はとても熱い。
 動かなければ事態は変わらないという考えから、すぐに実行へ移すタイプなので、めんどくさがりな人にはイライラしてしまいがち。

 その正体は地上界から天上界へ転移して記憶を失ったアマネであり、キル姫レーヴァテインの素体となった人物。
 その由来のためキラーズでありながらバイブスを所持している。

 当スレにおいては漂流者の一人としてフェンリルに所属。
 愚直な程に真っ直ぐである彼女だが、アラガミの手で蹂躙される世界を見過ごすこともできないため、純粋な正義感でのみフェンリルに籍を置く。
 いずれ剪定せねばならない星だとしても、その中で懸命に生きる人々の意志を、願いを、彼女は裏切れないのだ。

能力:白の古代龍なる飛竜に騎乗する騎乗兵。
 高い機動力を有する他、一度だけ敵の攻撃を無効化する効力を持つ。
 得物はキラーズの武器としての直剣と旗。剣からは魔弾を放つことが可能で、また旗は人々を鼓舞し、擲てば爆発を伴って周囲にダメージを与える。

役柄:ドリフター

【4章分の追加キャラです。アラガミの勢力にも後に追加しようと考えていますが、一旦これで審査をお願いします】

18日前 No.82

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_sEg

【プロフィール投下ありがとうございます。
 皆様特に問題ありませんでしたので、次章までお待ちください】
>プロフィール投下者様ALL

17日前 No.83

理想郷は━━ @recruit ★Android=2AWrmBu7z5

【最終節の終了および、次章への移行は今週の金曜日、9/6の夜を予定しておりますー】

17日前 No.84

参加希望 @vtyjf ★4gCE4td3c0_Bka


【プロフィール】

「どのような理由があろうと。
 どのような解釈があろうと。
 どのような感情があろうと。
 正義の力とは泣く子を黙らせて次のシーケンスに送る力ものでなくてはならない。
 たとえその人が、自分の罪や失ったものに対して泣いたとしても、
 『そんな涙すら吹き飛ばす存在こそが正義!!』」

「正義は、――勝つ!!」


名前:アレックス
性別:男
作品:終わりのクロニクル
備考:外見は機械で出来た竜であり、戦闘機と竜の中間のような姿である。大きさは約30mで赤と青に白がピンポイントでカラーリングされた機体である。
一人称は「吾輩」
どこか少年じみた性格をした『正義の味方』であり、なにかに付けて必殺技名を叫び(大体が『アレックス・○○』、しかも単なるミサイル乱射というだけの場合あり)、ポーズを取った攻撃を行う。正義の味方とは云々と講義を始めては無視されたり軽くあしらわれたり、悪役と決めた相手の思考を勝手に捏造したりと、良くも悪くもアホの子である。
正義の味方とはいっても某衛宮親子のような思いつめたり行き過ぎたり現実的に考えすぎた正義ではなく、『誰かが泣くのは、その人の周りに正義がないからだ』『失ったことや己の罪に対する涙すら吹き飛ばす存在こそ正義』と思い、ただ他者が泣くのを停めたいと願う、子供の見るヒーロー番組のような正義の味方を目指している。

故郷の世界が崩壊する際、呪いのようなものに侵され余命幾許のない身の中で機竜開発者から『機竜になる気はある?』と問われ、『ある』『正義の味方になる』と返し、現在の身体を得た。 機械の身体となっても呪いは未だ身体を蝕み、いずれは朽ちていく身を自覚し怯え震えるも、しかし屈することはなく 『心が腐った正義で誰が救えるか』と頑なに己の信念を貫く。

その絶対的な意志力と終わりのクロニクル作中の最高技術の鋼の身体に支えられた実力は、地上から戦闘を眺めていた人間に『正気じゃない』と言われるほど凄まじい機動力を誇る。

>当スレにおいて
神機兵の一種と人間の融合体として扱う。また、

能力:機竜の身体そのものと、ミサイルや重火器を始めとする兵器。また、機竜固有の兵装としてのその顎より放つ龍砲を持つ。付随する武装や弾薬は自動充填と自動回復するものとする。


役柄:ドリフター




「成すべきことを……成すのだ……」

名前:狼(おおかみ)
性別:男
作品:SEKIRO SHADOWS DIE TWICE
備考:二十代後半から三十代半ば程の男で、後頭部で髪を纏めて縛った左腕が義手の隻腕の忍び。
長年の修行によって鍛えられた忍者であり、その腕前は一流。主と仰ぐ御子に仕えており、忍びの掟と自らの意志により主に強い忠誠心を持つ。
作中では寡黙で感情を押し殺した様が目立つが、その反面出会う人物からは狼の返答を察せられる、感情を読まれる、等、敵である者以外には雰囲気や感情が表に出やすい節がある。

一方で主に害意のある者、主の願いに反する者に対しては、例え育ての父親であろうとも刃を向けるといった固い意志を持つ。それは何度も死に、どんな犠牲を出そうとも主を救うため戦い続けた作中序盤での行動にもよく現れている。

能力:武器は平田氏に伝わる日本刀の「楔丸」と失った左腕に仕込んだ義手の「忍義手」を使う。
楔丸はかなり頑丈であるものの普通の日本刀である一方で、忍義手はかなり複雑な絡繰が仕込まれており、様々な忍具を搭載することが可能になっている。(手裏剣、爆竹、防御用の傘や毒を帯びた短剣等)
また、不死身の存在でも殺すこのと出来る大刀である「不死斬り」を手にしており、只人であればその刀を鞘から抜くだけで生命を吸われて死んでしまうという妖刀を背に帯びている。

戦闘のセンスは高く、忍術はもちろん侍の実戦剣術である葦名流や仙峯寺に伝わる拳法である仙峯寺拳法、葦名の忍びである寄鷹衆の技や忍び義手を用いた技等、多くの技術や技を習得している。
本編では唯一の竜胤の御子との契りを結んだ人物。
これによって回生と呼ばれる力を使うことで、死んでも生き返ることができる。
この生き返りには理論上の回数制限は無く、何度でも生き返ることができる。即ち不死である。
ただし、正真正銘の不死ではなく、他の生命から生命力を奪うことで成立している不死である。
そのため回生と同時に「竜咳」という病気を世界に撒き散らしてしまうという性質があり、端的に言えば死ねば死ぬほど他の人間の命が脅かされてしまう。

>当スレにおいて
漂着しフェンリルに身を寄せているドリフター。日が浅いことと、狼の居た時代とは遥か未来である世界に戸惑いながらも、その無口な性質が相まって未だ馴染めずにいる。

回生について、一節に付き一回まで使用可能であるものとし、最大三回まで回生することが出来るものとする。竜咳に関してはこの世界では起こらないものとする。

役柄:ドリフター

【プロフィール審査お願いします】

17日前 No.85

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_sEg

【プロフィール投下ありがとうございます。
 申し訳ありませんが、貴殿の再参加についてはお断りさせていただきます。
 これ以降のレス・プロフィール提出については一切反応致しませんのでどうぞお引取りいただくようお願い申し上げます】
>>85

16日前 No.86

理想郷は━━ @recruit ★1tmmb02HRh_XMC

>>タスク本体様、千景本体様

【移行近くになりましたので、此処で一区切りとさせていただきますね。お相手ありがとうございました……!】

16日前 No.87

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

>>カイ=キスク本体様


【移行まで一日を残すところとなりました。
(うっかりメイン記事での連絡を忘れていたのですが)先のレスでこちらは一区切りとさせていただきます。】

【お相手ありがとうございました!m(._.)m】

14日前 No.88

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

14日前 No.89

赤頭巾 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_khR

【プロフィール】

「これも葦名のため……」

名前:葦名弦一郎/あしな げんいちろう
性別:男性
作品:SEKIRO SHADOWS DIE TWICE
備考:
 三叉槍の形をした兜と、東洋風の黒い外套が特徴的な具足を着た若武者。
 戦国末期の日本をモデルにした架空の国、葦名の国の国主・葦名一心の孫。ただし、正統な血筋ではない養子であり、そうした経緯から「葦名は俺のすべて」と断じる程の強い恩義を感じている。
 主人公・狼の仕える主、竜胤の御子、九郎を連れ去った張本人。
 癖の強い登場人物の多い中、生真面目且つ自国のことを何より重く考える武士であり、故郷を護るためならば人の道を外れることも厭わない。
 斜陽にあった葦名を盛り立てるために異端の力を狙い、竜胤の御子、九郎に目をつける。

 当スレにおいては、イースレイ配下のドリフター。
 嘗て滅んだ小国、葦名の復興を望んでアラガミの力を利用するべくイースレイの幕下に加わる。
 新たな力としてオラクル細胞を取り込み、身を異形と変えてフェンリルを相手に国盗り戦を仕掛ける。
 しかし護ろうとした国は最早戻らず、住まうべき民もアラガミの手で荒廃した大地に根付くことはない。ただ正気を失い、故郷を取り戻そうと足掻く様には最早落ち武者じみた執念を感じさせる。

能力:
 得物は黒の不死斬りの太刀と背の剛弓。
 剣戟の中に大弓の射撃を組み合わせ、さながら舞うように攻撃的な連撃を繰り出す。
 さらに変若水の滓を使用して得た異端の力により『巴の雷』を纏わせ斬撃を飛ばし、矢にして放つことが可能。
 また、不死身の存在でも殺すことが出来る大刀「不死斬り」の二振り目を手にしており、この妖刀の妖気を斬撃と共に飛ばす奥義・不死斬りを必殺の手とする。

役柄:ドリフター

【4章分のアラガミ側の追加キャラです。審査をお願いします】

14日前 No.90

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★xQst1BEY9F_sEg

【プロフィール投下ありがとうございます。
 特に問題ありませんでしたので、次章までお待ちください】
>赤頭巾様

13日前 No.91

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

>>89 にて記載した開始時刻についてですが、本日9/6(金)の21:00を予定しております。
 移行期間終了の合図、および、開始の合図が出るまでもうしばらくお待ちください。】

13日前 No.92

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

◆ゴッドイーター&ドリフター(フェンリル陣営)
 ○『シャア・アズナブル』
 ○ゾルフ・J・キンブリー@鋼の錬金術士
 ○ランスロット@ドールズオーダー
 ○ファン・レ・ノルン@ゼノブレイド2
 ○黒渦 ガイト/クロウズ@フューチャーカード バディファイトシリーズ
 ○虞美人@Fate/Grand order
 ○雨宮リンドウ@GOD EATER
 ○エレノア@白猫プロジェクト
 ○イヴァン・ストリゴイ@Zero Infinity -Devil of Maxwell-
 ○ラグナロク@ファントムオブキル

◆アラガミ&ドリフター(アラガミ陣営)
 ○イースレイ@CLAYMORE
 ○グラファイト@仮面ライダーエグゼイド
 ○アマジーグ@ARMORED CORE 4
 ○相羽シンヤ@宇宙の騎士テッカマンブレード
 ○カリスモン@デジモンユニバース アプリモンスターズ
 ○範馬勇次郎@バキ
 ○オーティマ(ダークファントムver)@誰ガ為のアルケミスト
 ○ピポトロン・レッド@ガチャメカスタジアム サルバト〜レ
 ○千翼@仮面ライダーアマゾンズ Season2
 ○エメラダ@ゼノギアス
 ○鬼野笑美@コンクリート・レボルティオ 〜超人幻想〜
 ○葦名弦一郎@SEKIRO SHADOWS DIE TWICE
 ○ヴァジュラ@GOD EATER

◆モブ(アラガミ陣営)
 ○オウガテイル@GOD EATER

◆特殊(または陣営表記のないもの)
 ○ラグナ=ザ=ブラッドエッジ@Blazblue
 ○ニコラ・テスラ@黄雷のガクトゥーン -What a shining braves-
 ○天戯弥勒@PSYREN-サイレン-
 ○エースキラー@ULTRAMAN

―――

【そして例の如く記事メモ用の記事メモ用の参戦キャラまとめ表を作成しました。
 そのままコピペするためにアンカーなどは省かせて頂きましたが、抜けや陣営の相違などございましたらご連絡ください。
 また、ドミネーターおよび旅人の部分に関しては基本的に変更点がないかな………と判断しましたので、新規追加されたキャラクターに関して名前を挙げさせて頂いております。】

13日前 No.93

カイ @phile☆fFByNj5QP5A ★Android=jnRPVqvIPa

【了解です、お相手ありがとうございました!
 次の異聞星でもよろしくお願いしますー】

 >ミラ本体様

13日前 No.94

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

>>カイ=キスク本体様


【こちらこそ、今後ともよろしくお願いします〜m(._.)m】

―――

>>89 および >>92 の通り、9/6の21:00となりましたので、予定通り第四章『万命捕食円環アーク』を開始します。
 楽しんでいただければ幸いです。】

13日前 No.95

アマテラス=姫 神琴 @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★3aNoMW8gGM_khR

>>本記事995

【確認したところアマジークとの配置が被ってしまっていたため、再投下の手間がない「穴だらけの廃屋B」にズラさせていただきます〜】
【そのため正しくはこうなります】

【 穴だらけの廃屋B/オーティマ(ダークファントムver) 】

12日前 No.96

赤頭巾 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_khR

【現時点での配置早見表を作成しました。参考にどうぞ。
 間違いなどありましたら指摘をお願いします】

ロケーション/贖罪の街

〇:フェンリル/トリズナー
●:アラガミ
◎:所属不明/所属なし

☆廃教会A【推奨:トリズナー】
〇:アマテラス=姫 神琴
●:ヴァジュラ
・廃教会B


・屋外A
〇;黒渦ガイト
・屋外B
・屋外C
〇:虞美人
〇:五十鈴れん
・屋外D
●:カリスモン
〇:楠芽吹
・屋外E


・路地裏A
●:千翼
・路地裏B
●:範馬勇次郎


・穴だらけの廃屋A
●:アマジーグ
・穴だらけの廃屋B
●:オーティマ(ダークファントムver)


☆大理石の廃屋A【推奨:トリズナー】
〇:龍炎寺タスク
◎:????・????
・大理石の廃屋B

12日前 No.97

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_pzR

【イベント発生箇所での状況が佳境に入りましたので、次節の移行について準備を進めさせて頂きます。
 次節の移行は9/19(木)の21:00を予定しております。】

【第四章一節幕間には明確な区切りはありませんが、
「とりあえず頃合いかな」と思ったら二節に移行させて頂きます。】

【 第四章第一節 / 幕間 】

 既に廃墟となった市街地での攻防戦の後、事態の収束と共にトリズナー/旅人は彼らのもとを訪れる。
 案内されたのか、自ら存在を嗅ぎ付けたのか。いずれにせよ、
 彼らがこの星で『アラガミ』と呼ばれる汎人類史との明確な“ゆがみ”との対抗存在であることは明白だった。

 しかし―――肝心の『異宙の錨』は何処にあるのか?
 この星におけるドミネーターは何処に存在するのか?
 それについては、少なくとも此処に来るまでの間には何も解決されていない。現地の人間や情報設備を相手に情報収集を行うのは避けられなかった、ということだ。

 そんな中、トリズナーの一部はこの極東支部の支部長を務める一人の男と出会う。


 名前を『シャア・アズナブル』―――。


 文明や環境が崩壊して久しいこの星で、最初に『フェンリル』を立ち上げ人類の砦を造り出した男。
 母なる大地を追われ、死を待つのみだった者達を救い上げた救世主―――。
 棄民の王にして、総意を束ねる者。今、この対抗勢力を維持してきた存在。
   、    アーク
 歴とした、この異聞星における偉人とでも言うべき人物だった。


【概要】

◇叛逆者+旅人サイド & 漂流者サイド(フェンリルの『ドリフター』)

 大変身も蓋もない話をさせて頂きますが、ぶっちゃけ交流パートです。

 また、イースレイが龍炎寺タスクに、ランスロットがアマテラス=姫 神琴へ伝えた内容は、
 概ねフェンリルの人間ならばほぼ確実に把握している内容となります。
 この内容をいちいち何度も説明するとレス数の圧迫やコピペの多用などが起きるので、ここで話された内容はだいたい他のトリズナーや旅人たちも把握しているものとして扱います。というか、扱ってください。

◇漂流者サイド(フェンリル以外)

 秘匿。基本的にはお休みです。

◆アラガミ&漂流者サイド

 基本的には、というよりロケーションの都合でほぼ確定でお休みとなります。


【 ロケーション / フェンリル極東支部 】

 フェンリル―――アジアの某都市に存在する、曰く人類最後の砦。
 その中でも最前線に位置付けられる極東支部は、地下数百メートルに及ぶ縦穴構造で構築された内部居住区施設を中心として外部居住区が広がり、更にその周囲を対アラガミ装甲壁で覆ったような構造となっており。
 その特徴から、フェンリルのゴッドイーターやドリフターからは『アナグラ』と呼称されていた。

 原作ではかつての日本の関/東/地/区、神/奈/川/区に存在するものとされるフェンリルの支部。
 最初の記載通り異聞星の発生区域がアジアになっているため『何処』に存在するかの明文は避けておく。

※「☆」はイベント発生のロケーションです。

・エントランス

 参考:GOD EATERの『フェンリル極東支部』(※以下、すべて同じなので割愛)

 出撃ゲートやターミナルなどが存在する、任務へ向かうゴッドイーターの拠点。二階構成。
 各区画を繋ぐエレベーターは2階に存在するが、描写されていないだけで1階にもあると思われる。
 一階部分までは外部居住区の住人達にも開放され、一般人や非戦闘員などの往来が激しい。

 一階と二階を繋ぐ階段脇にはディスプレイが、二階のさらに天井には円環状の電光掲示板が設置されている。
 二階自体には情報閲覧や装備調整など多用途に使われるターミナルが設置されており、
 装備や衣装などの変更に当たっては外壁がせり上がって個室状態になるように調整されている。ターミナルに関しては各々の部屋にも設置されている。


・訓練所

 神機使いが訓練に使う大広間。壁面には切り裂いたような痕が付いている。
 上には観察室が設けられ、窓から訓練風景を眺められる。


・新人区画A
・新人区画B
・新人区画C

 新人の神機使いに割り当てられる個室のあるフロア。
 主人公の部屋の描写を見る限り、
 こざっぱりとしていて殺風景だが、装飾や部屋のレイアウトなどは基本的に自由。


・ベテラン区画A
・ベテラン区画B
・ベテラン区画C

 ベテランの神機使いが暮らすフロア。こちらも内装はわりと思い思いのものになっている。


・来賓用区画A
・来賓用区画B
・来賓用区画C

 来賓用の区画。原作/参考作品での描写を見る限り、概ね他の個室と変わりはない。


・役員区画


☆支部長室

 フェンリルの垂れ幕が目を引く執務室。現在は『シャア・アズナブル』が支部長を務める。
 支部長の趣味か役員の趣味かは不明だが、年代物の骨董品が並んでいる。

※該当ロケーションにおいては解説と第二節への事前情報などが主となります。
『シャア・アズナブル』と『ゾルフ・J・キンブリー』がこの場に同席する関係で「ロケーションに存在できるキャラクターは本体計算で3人以下」という制約を遵守することが極めて難しいので、このロケーションでは例外的にこれを無視します。また、それによる混雑の対策として、レイドボス時の「24〜36時間前後で1度返信を行う」ケースを流用させて頂きます。
 ご理解のほどをよろしくお願いします。


・ラボラトリ

 オラクル技術の研究区画。
 情報セキュリティが支部全体から独立しており、基本的に重役御用達の場所になっている。


・空き部屋
・病室

1日前 No.98

蒼穹の月 @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★HwJLhbHOjn_khR

【メイン記事でも記載しましたが、9/19(木)の21:00を以て、
『第四章第一節/幕間』を予定通り開始しましたことを改めて報告致します。よろしくお願いします。】

13時間前 No.99
切替: メイン記事 (1110) / サブ記事(99) ページ: 1 2

 
 
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