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【ALL】Chrono Apostle【戦闘/シリアス】 <サブ記事>No.100 だけを表示しています。

Futo・Volde @nonoji2002 ★VgtmIqXF0o_qY9

名前:Avery Silverado
読み:アベリィ・シルバラード
性別:女

容姿:黒のYシャツの上に灰色のベストを着用。膝丈の濃緑のカーゴパンツに黒のストッキング、濃緑のブーツを着用し、腰には黒のホルスターを使用。首元にはロザリオを。
身長は170cm程で長身過ぎないが、かといって背が低いわけでもない。髪の色はブラウン、セミロングヘア。前髪を二つに分けている。目の色はダークブラウン。

備考:元軍上層部の祖父とエリート兵だった父親を持つ。祖父に対する記憶はあまりないようだが、父親に対しては尊敬と憧れを強く抱いていた。
しかしながら、彼女がまだ13歳の時に父親が戦死。憧れの存在だった父親を失ったショックは彼女にとってはかなり大きく、不登校気味となり、非行に走っていた過去を持つ。

後に父親の死の影を追うように、軍人となる道を選ぶも家族からは大反対され、半ば家を飛びだすように軍人になったため、家族とは一切連絡を取ってない模様。
『Chrono Crisis』時点では軍曹だったが、汚職兵士の一掃に相まってその持っている高いスキルと繰り上げから階級は准尉まで昇格している。

変わらず、武器開発顧問のツテと武器商人の知り合いから個人的に武器を購入しており、中にはまだ試作段階の武器を使用することも。

基本的な戦闘スタイルは銃撃や近接攻撃が主体だが、元々高い運動能力を持っており、重さにして10kgは軽く超えるであろう装備の数々を纏っていながらも、素早い動きや人間離れした動きが可能。
どうやら、母親の家系に魔女が居たようで、わずかながら彼女が魔法の類を使える潜在的な能力が影響しているようだ。
しかしながら、本人は魔法が使えることを知らず、また使い方も知らないようだ。

・ダブルアクションリボルバー
ダブルアクション式のリボルバー。2丁所持しており、それぞれシルバーの金属色むき出しの物と、ブラックでペイントされたの2つを所持。

・コンバットナイフ
説明不要の大きめのナイフ。接近戦では重宝する。彼女のためだけに刃がカスタムされており、殺傷能力が向上している。

・スタンロッド
電撃を帯びた警棒のようなもの。近接戦で用いるもので、触れることで電流が流れ、一時的に痺れさせて動きを封じ込めることが出来る。支給品だが、あんまり使う機会は少ないようだ。

・カービンライフルGR
アサルトライフルのストックをカスタムしたカービンライフルを使用。グレネードランチャーも装着されている他、フラッシュライト、スコープを装着。
弾丸に通常の物の他に高い貫通力を誇る徹甲弾と、炎による追加ダメージを与える焼夷弾も使用可能。
また、グレネードランチャーの方は通常の炸裂弾に加えて敵を凍らせることが出来る冷凍弾と、持続ダメージを与える酸性弾の3種類が発射可能である。

・マークスマンライフルMC
中距離狙撃用のライフル。セミオートで連射可能。サーマルビジョンとナイトビジョンに切り替え可能なスコープを搭載。
通常の弾丸の他に小爆発を引き起こす炸裂弾、高い貫通力を誇る徹甲弾、敵に持続ダメージを加える酸性弾が使用可能。

・ショットガンF
半自動散弾銃。比較的連射が可能なショットガンで、近距離での威力は絶大、対する中距離〜遠距離では弾が分散する為、威力と精度は落ちる。
ただし、通常の弾丸を使用した場合の話であり、炸裂弾を使用すれば中距離以上でも精度こそ落ち気味だが、威力は確実に保証できる。

・Up-N-アトマイザー
衝撃波を発生させる小型のハンドガン型の武器。
見た目はおもちゃのピストルだが、その性能は驚異的で大柄の男であっても、その衝撃波で吹き飛ばすことが出来る。

・手榴弾
一般的な手榴弾。通称「レモン」。殺傷能力は高めだが、爆発までにラグがある為、使い勝手に癖がある。

・焼夷手榴弾
缶が破裂するとともに周囲を燃やすタイプの手榴弾。炎の範囲は場合によって変わるが、生物に対しては比較的強めの殺傷能力を誇る。一方で水場等での使用には不向き。

性格:一人称は「私」。女の子らしく、おしゃべり好きだが、意外とおっさんじみた言動が目立つことも。お酒は好むが、タバコはあまり好まないようだ。
誰かと飲みに出掛けたり、アウトドア系の事をするのが好み。外見に合わず、酒豪と呼べるほど、お酒にはめっぽう強い。
大雑把なところがある一方で、どこか繊細で細かい所を気にしたりもする。相手に対しては一線を引いてるような態度を取るが、基本的には人に優しい。

作品:CAオリジナル
世界:ホームワールド
立場:味方(協力者)




名前:Sans
読み:サンズ
性別:男

容姿:スケルトンのモンスター。身長はあまり高くなく、厚ぼったい服装も相まって小太りのように見えるが、飽くまでもスケルトンなので脂肪はない。
白色のシャツにフード付きの青いパーカー、もしくは青色のファーの付いたダウンジャケットに黒色のハーフパンツを履いて居る。
基本的に靴は履いておらず、変わりと言うか、スリッパで外出している。靴下は白色の物を着用。本来なら骨なので瞬きは出来ないはずだが、彼や彼の弟のパピルスは別。
黒に白目をしているが、ある一定の状況では能力を持ちいる際、青色の炎を左目に宿し、シアンと黄色に点滅する。

備考:
同じスケルトンのパピルスとは兄弟関係にあり、彼の方が兄である。

家の近くにある「グリルビーズ」という飲食店に良く出入りしており、ここの客とは顔なじみが多く、サンジィと愛称で呼ばれている。
グリルビーズの常連以外にも、彼らの住居があるSnowdinには彼と弟のパピルスを知っている住人が多く、その存在は広く知られている様子。
住人の話によれば、彼らは古参の住人ではないらしく、ある時外からやって来たらしい。

余談だが、筋金入りのケチャラー。ケチャップ味を非常に良く好み、時にはケチャップの瓶を直で飲み干すほど。

普段は遺跡の見張り番の仕事とホットドッグ屋を掛けもちしているようだが、よく居眠りしたり、勝手に持ち場を離れてサボったりとかなりいい加減。
主人公に誘われたという名目で遠く離れたグリルビーズまで職務放棄したこともある。

人間である主人公に敵対心を抱かず、友好的なのは、お互いに面識こそないものの、ジョークを通じて仲良くなった遺跡へ続く扉の向こうに居る夫人、
トリエルから「もし人間がこの扉を通ってきたときは、その人間を守ってあげてほしい」と頼まれたからである。

体力、攻撃力、防御力共に1と最弱……なのだが、これはあくまで数値上の話。

実際は多種多様な能力のおかげで「攻撃を当てることが限りなく不可能に近い」。
基本的な攻撃方法はスケルトンを主に用いた弾幕だが、特殊能力とガスターブラスターなる武器を用いての攻撃もある為、多種多様な攻撃を可能としている。
※スレ内においては、サンズの体力の関係上、”直撃”する事がない為、ご了承ください

作中に登場するあらゆるモンスターを殺し尽くすことで展開されるGルートにおけるラスボスであり、「審判の間」にて彼と戦闘することになる。
彼は間接的に「SAVE」や「リセット」と言った、主人公の能力を感知しており、部分的ながらメタ世界を感知することが出来る。
作中において絶対的に攻撃が当たらずに回避したり、コマンド選択画面でも攻撃を加えるのはこの研究結果と後述の能力によるもの。

他のモンスターと違い、彼がいつも怠けていたのは、どんな結末を迎えようとも、結局はリセットによって世界が戻されてしまう事を知っていたため。
Gルートにおける戦闘も仇討ちというよりも、プレイヤーの残虐性により、世界そのものが破壊されて全てが消滅する最悪の結末を防ぐためにGルートを諦めさせることが目的である。
サンズが国内外問わずに高い人気を誇っているのはこのGルートにおける彼の存在が非常に大きい。
『世界で一番有名なスケルトン』などと言われる所以もここである。

作中における隠しキャラクターである、W.D ガスター博士はサンズとの関連性が示唆されており、
後述の彼が使用する武器の1つ、”ガスターブラスター”はガスター博士が開発した、或いはサンズがガスター博士に対抗するべく武器として開発されたと思われる。

・ショートカット(Shortcuts)
作中においても頻繁に使用しているスキル。
「ショートカット」と称しているが、実質「瞬間移動」に近い。また、この能力は自身だけではなく、他者にも使うことが可能な模様。
この能力のおかげで体力、防御力共に低いが、ほとんどの攻撃を避けれてしまう。

・重力操作
重力を操作することで、強制的に相手を動かすことを可能としている。壁や地面、天井に叩きつけることが可能。

・ガスターブラスター(Gaster Blaster)
スケルトンの形状をした遠隔砲撃ユニットでビームを照射する。猛攻撃とも言うほど、何度も照射出来る為、厄介な武器の1つ。
2つ所有しており、2つ同時に照射することもある。

テーマ曲は『MEGALOVANIA』。
更なる余談だが、背格好や彼が使う能力、家にあるアイテム等から『MOTHER2』の主人公であるネスをモチーフにしていると推測されている。

性格:一人称は「オイラ」だが、「俺」と使う事もある。騒がしい弟のパピルスとは対照的にいつでも冷静な雰囲気こそあるが、基本的な性格はマイペースで気楽。
アズゴアの掲げる「人間のソウル(魂)を集める」という政策には興味がないらしく、人間である主人公をからかいこそするが、敵対心は向けない。
スケルトンをかけたジョークを好み、会話中でも冗談を交えて話すことが多く、加えてイタズラを仕掛ける事も多い。大抵の場合被害者はパピルス。
パピルス曰く、「怠け者」であり、怠惰な職務態度しかり、家でも脱いだ衣類をそのまま放っておくだの、ゴミを散らかしたままにするなど、
何かとパピルスの手を焼いているようだが、得意の会話術でのらりくらり躱しているようだ。

作品:UNDERTALE

世界:別世界

立場:味方(時空防衛連盟/協力者)


【スレ設立おめでとうございます。やや出遅れましたが、とりあえず1章〜2章で使う事になるであろうキャラクターで申請しておきます】

2019/01/09 22:34 No.100

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