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【ALL】Euthanasia in the Asteroid【冒険/戦闘】 [ サブ ] ●メイン記事 (1395) / ○サブ記事(162)


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ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

「お前がドレスで着飾っていた頃、私は復讐を遂げたい一心で、ひたすらに剣を振っていた!
 お前が寵愛を受けていた頃、私は、自分達の不遇さを、憎しむ事で紛らわしていた!」

名前
 アイギナ

性別
 女性

作品
 ユグドラユニオン

備考
 本名、アイギナ=アイネ=アルトワルツ。
 新生ブロンキア帝国に仕えるガルカーサ親衛隊隊長。五頭竜将に比べる実力の持ち主で、ただならぬ剣術の使い手。あらゆる場所に現れては敵軍を混乱させ、帝国軍を数々の勝利へと導いてきたことから「神出鬼没の戦乙女」という異名を持つ。
 ゲーム開始直後から終盤まで幾度となく戦うことになる強敵であり、
 同じような容姿を持つ主人公、ユグドラに対して強い怨嗟を抱いている。

 金髪碧眼、赤と黒で彩られた甲冑に身を包んだ金髪の少女。髪型は三つ編み一本にしている。
 姉のルシエナとはほぼ瓜二つの外見であり、見分けがつかないこともあり、
 その秘密を戦術に利用することで、『何処にでも現れる』と敵に誤解させてきた。

 行動や態度は基本的に苛烈で感情的、姉と比較しても感情に左右されやすい。
 一方で『ブレイズ・ユニオン』におけるアイギナは礼儀固く、丁寧な口調で話す『活発で直情的だが常識人』という印象を持たせる。本編中の態度が基本的に復讐に起因する肩肘張ったものだと考えると納得の行く態度の変化である。

 その実態は名前の通り、ファンタジニア王国の王女であり、主人公ユグドラの姉に当たる。
 王族では忌むべき双生児として扱われ、処分されるはずだった。
 しかし母親の計らいによって、秘密裏に帝国へと逃がされる。
 過酷な幼少時代を過ごした自分達に対し、何も知らずに全てを与えられたユグドラと、自分達を不吉な忌み子として扱った王国に深い恨みを持っており、それが彼女の怨嗟の理由として繋がっていく。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。原作設定ではなく、現地の人間。
 “闇の眷族”に与するすべてに対する憎悪に衝き動かされる、苛烈な少女騎士。

  亡国の王女であり、その王国における忌むべき双生児。
  あわや処分というところを何処とも知らぬ村まで姉と共に逃がされたところまでは同一。
  だが、違うのはその後の背景。彼女の姉ルシエナは闇に覆われたこの世界において、魔物ないし彼らに与するドリフター(実際に誰なのかは不明)の手で陰惨な死を遂げており、アイギナを文字通りの復讐鬼に変貌させた。

能力
 卓越した剣術の腕を持ち、矮躯を補う速度と、矮躯に見合わぬ勇猛さを以て、
 一軍団にも退かない果敢な攻めを行い、実際に打ち破れる程度の練度を持つ。

 またユグドラユニオン本編で使用される『タクティクスカード』を用いることで、
 強力な防護壁や他者の治療、または地形操作など、多種多様な戦術効果を使い分ける。タクティクスカードについては本編での解説が微塵もなく、特に地形操作の方は誰だろうと出来るのだがそこに関する理由も全く分かっていない。
 とはいえ使えるは使えるのも間違いないので、所謂『特殊能力』のようにファジーな扱いとして使用する。

【制限レギュレーション】
 このタクティクスカードという能力、元が元なので、文章に起こすにあたって明確な制限と変化を付ける。

 基本的に原作を参照とし、『剣装備』のキャラクターが使用出来るタクティクスカード以外は使用しない。
 また、原作における『マインドチェンジ』『フォーチュン』はスレ内での扱いが困難なため禁止。
 使用するタクティクスカードは『バニッシュ』『レヴォリューション』『ドラゴンキラー』『サンクチュアリ』『アイヴィウィップ』『サンドストーム』『エースガード』『バンシーズクライ』とする。

 下記に一応解説とスレ内での解釈を記載。基本的に1度の戦闘につきそれぞれ1度まで。
 基本的に修正内容が書かれていない場合は原作のまま扱う。

『レヴォリューション』
 原作内における性能は「敵のリーダー以外を全て倒す」というもの。
 演出上は跳躍から地面に剣を突き立て、雷光のようなエフェクトを発生させて敵を一掃する。
 スレ内においては普通の切り札のように扱うため、原作性能を基本的にあまり考慮しない。

『サンクチュアリ』
 原作内における性能は「倒れた自陣のメンバーを復活させる」もの。
 スレ内においては『リフレッシュメント』との差別化が面倒なのでいっそ統合し、所謂回復技能のように扱う。

『エースガード』
 原作内における性能は「戦闘参加した仲間への突撃と反撃を無効化する」もの。
 スレ内においては『シールドバリア』との差別化が面倒なのでいっそ統合。
 該当レス内において、その加護を与えた人物への攻撃を僅かな時間だけ弾くものとして扱う。

『アイヴィウィップ』
 原作における性能は「相手が森林地形にいる時、つたによる物理攻撃を行う」もの。
 スレ内において特に使用場所を制限しない。

『サンドストーム』
 原作における性能は「相手が砂漠地形にいる時、砂嵐による物理攻撃を行う」もの。
 スレ内において特に使用場所を制限しない。

『バニッシュ』
 原作内における性能は「神聖属性を持つ光の雨を降らせる」もの。

『ドラゴンキラー』
 原作内における性能は「自身に対竜特効を付与する」もの。

役柄
 ドリフター


―――


「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ! 轟音雷帝獅子神萬駆、只今見参!」

名前
 シシガミ=バング

性別
 男性

作品
 BLAZBLUE

備考
 名前は漢字で「獅子神萬駆」と書く。
 イカルガ内戦で故郷を失った、忍者一族の頭領。紋章は釘。

 戦争終了後に生き残ったイカルガの民を連れて逃走、カグツチ下層に住処を作る。
 イカルガ復興、そして一族再興のために資金を稼ごうと、咎追いとして賞金を稼ぐようになった。

 顔はジン=キサラギによって斬られたX字(バツ)型の傷跡を持つ。一人称は「拙者」で、語尾に「□ござる」とつく。デザインのイメージは俳優の藤岡弘、と忍者。また、かつて仕えていたテンジョウを殿と慕っており、テンジョウ亡き後もそれは変わらないが、一方で Λ- >>11- に対する非道な実験など影の部分に関しては全く知らない。

 義理と人情を重んじ、良くも悪くも直情的だが面倒見がよく勇気と忠誠心にあふれており、
 実際にイカルガの民からは慕われているところからも、相応の人望があることを窺わせる。
 馬耳東風・直情的であるも、復讐は意味をなさない、ハクメンに正義について問われ、森羅万象を救える訳ではないことを悟っているため、多少なりとも冷静な部分も見せている。
 また、ハクメンの気配を察したこと、プラチナの多重人格を見抜いたことやハザマの危険性を察して退散したことなどから、熱血馬鹿な面はあるものの、直観力は鋭い事が伺える。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
  永夜の異聞にて召喚された、カグツチの愛と平和を護る正義の咎追いである。カグツチはないけど。

  夜の明けない状況、そして怯えて暮らす人々。
  彼がそれを放っておかない男であることは、上記で証明がついたと思うので割愛する。
  つまり《シュトルツ》に属し、ともに戦うことを選んだわけだ。

能力
 イカルガ忍者の首領だけあり、手裏剣術や釘設置のほかに体術を駆使して戦う。
 言動も性格も行動も何から何まで「忍………者………?」と言わざるを得ない部分が多いが、その実力自体は本物。ゲーム内では空中を自在に駆けるスピードに、近距離戦向けのパワーと体力を備えているが、全体的に技の出が遅い。

 アークエネミー『鳳翼・烈天上』の所有者でもある。背負っている『五十五寸釘』こそがそう。
 能力は「他のアークエネミーを破壊する」ものであり、彼の一撃必殺技の演出で使われもするが、実際のところはCP終盤まで起動しておらず、アークエネミーとしての能力は使用されない。したがってスレ内でも使わない。

役柄
 ドリフター


【第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』用のドリフターを投下します。
 長いので3分割を予定しています〜 1/3】

1ヶ月前 No.113

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

「人間って楽しいわね。それともあなたは人間じゃないのかしら?」

名前
 レミリア・スカーレット

性別
 女性

作品
 東方Project

備考
 東方紅魔郷の舞台、紅魔館の主である。
 約500年以上の歳月を生きてきた吸血鬼の少女。吸血鬼としては少食で、人間から多量の血が吸えない。また、吸い切れない血液をこぼして服を真っ赤に染めるため「スカーレットデビル(紅い悪魔)」と呼ばれている。
 ツェペシュの末裔と名乗っているが、本当に血を引いているかは謎。ぶっちゃけ引いてない。

 青みがかったやや長い銀髪に真紅の瞳。
 人間で言えば10歳にも満たないような背の高さだが、背中に大きな翼(通称悪魔羽)を持つためシルエットは大きい。
 ナイトキャップ(通称ドアノブカバー)を被っている。色は白の強いピンク。周囲を赤いリボンで締めている。
 衣服は、帽子に倣ったピンク色。太い赤い線が入り、レースがついた襟。
 三角形に並んだ三つの赤い点がある。両袖は短くふっくらと膨らんでおり、袖口には赤いリボンを蝶々で結んである。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
  強大な力を持ち、それを享楽と本人にしか分からない流れのままに振るう性質の悪い吸血鬼。
  何を指標としているのかも不明で、気まぐれで場を荒らし、愉しみで場を整え、夢うつつのように無駄を好む。

  その本質は尊大かつ我儘、非常に飽きっぽく、気まぐれで突拍子もないことをする。
  善悪の垣根と言うものがなく、基本的に楽しいことを優先するため、誰に対してのイレギュラーにもなり得る。
  もちろん、そのイレギュラーになることすらなく討滅される可能性も、十分にある。

能力

 求聞史紀によると、鬼のパワーと天狗のスピード、大量の悪魔を一声で召還する魔力を備え、
 頭以外なら全身の再生を一晩で出来る再生能力を全て併せ持つ“吸血鬼”である。
 ただし求聞史紀の内容自体がかなり大袈裟に書かれている。………とはいえ、様々な能力を持ち伝説数多い幻想郷の大妖怪たちに対し、伝説もハッキリした能力もなしに自前の身体能力だけで互角に戦っているその実力は本物であると言えるだろう。
 その一方で曰く、直射日光に当たれば徐々に皮膚が焦げ、流れる水を越えることが出来ないといった吸血鬼の弱点も併せ持つが、炎や銀の武器、十字架と言ったポピュラーな吸血鬼殺しの武器は一切効力を発揮しない。

 ■運命を操る程度の能力
  彼女の保有する能力。
  現実的に可能な範疇での操作が可能なだけで、不可能な領域での操作は出来ないとされる。
  原作ではただの一度たりとも使われておらず、これがいったいどの程度の範疇まで効力を発揮するものなのかは不明。

  具体的で説得力の高い説を挙げるならば、曰く未来予知。
  分かるフリをしているだけと言われた描写もあるため、スレ内では『一切自力で行使不可能』と解釈。

役柄
 ドリフター


―――


「我が神の望みは一つ。光と影を一つの闇に!!」

名前
 ザント

性別
 男性

作品
 ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

備考
 影の世界の実質的な支配者。トワイライトの王を僭称する。
 一見落ち着いたような雰囲気を持つが、本来の性格は力を得たことによる後天的な理由を差し引いてもかなりヒステリックで、追い詰められたり、自身の思い通りに行かないことがあると、奇抜な言動をとる。

 影の使者達を従え、己が信じる神のためハイラルをトワイライトに飲み込ませようと画策する。
 かつては影の世界の王家に仕えていた臣下。しかし野心家であり、かつての祖先たちと同じ過ちを繰り返すことを危惧した影の世界の王により、失脚させられる。
 そのショックの最中にガノンドロフと出会い、その怨念と憎悪が宿り、力を授かって謀反を起こした。
 そして影の世界の住民たちを影の使者に変え、ミドナの力を奪い、影の世界の王となった。
 しかし、選ばれた真の長ではなかった為、光と影を繋ぐ陰りの鏡を完全に破壊することはできなかった。

 物語終盤以外では常に仮面で顔を覆っており、素顔が見れない。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。原作設定ではなく、現地の人間。
 “悪魔城”の長にしてドミネーター、魔王ドラキュラを神と崇める男。

  影の世界にて失脚したところまでは全く変わらないものの、そこで出会った相手が異なる。
  出会った相手はドラキュラその人であり、彼から力を授かったザントは(思い込みの激しさから)彼を神と誤認。
  己が信じる神のため、そして己を認めなかった世界に復讐するべく、行動を開始した。
  その出自の関係で極めてドラキュラに忠実。そして、この世界の(悪い意味での)縮図のような存在でもある。

能力
 影の世界の王の座を奪っただけあり、基本的な能力は高い。
 武器として曲刀を装備するが、どちらかというと魔法での攻撃が主体になる。
 フィールドをその都度入れ替える、今まで戦ってきたボスをモチーフにした立ち回りを行う等、描写一つ一つを見ると強大な魔力を秘めており、特にフィールドの入れ替えは脈絡のない地形にすら変更出来る点からその力が窺える。また、それを抜きにしても転移からの魔法弾のラッシュ、影の世界から様々なモノを召喚する、巨大化するなど行動と手幅は多彩。

 しかしこれが近接戦や、いざ彼の思い通りにならない状況になり始めると状況が一変。
 いざフィールド転移の種が尽きて近接戦となった時、剣の振り方が明らかに力任せの雑なものだったり、駄々っ子のようなやけくそな滅多切りだったり、それだけやっておいて勝手に疲れ出したり、基本的に近接戦はびっくりするほど隙が多い。

役柄
 ドリフター


【第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』用のドリフターを投下します。
 長いので3分割を予定しています〜 2/3】

1ヶ月前 No.114

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

「貴様が惨たらしい死に様を晒せば………あのマンセルめはさぞ嘆くじゃろうな?
 そして、わしはさぞ愉快じゃろうな?」

名前
 アーヴ

性別
 男性

作品
 ファイアーエムブレム 聖魔の光石

備考
 魔王を討ち果たした英雄である建国帝グラドによって建国された、グラド帝国の将軍の一人。
 グラド帝国三騎が六将軍に増員される際、ルネス侵攻の功績によって、
 ヴァルター、ケセルダ等と共にグラド帝国に加わった。通称「血碧石」。

 赤黒い髪、目の下に特徴的なほどの大きな隈を持つ司祭の老人。
 見るからに“悪の司祭”とすら言って良い風貌。

 かつてはロストン聖教国で、教皇マンセルのもとに仕えていた。
 しかし「魔王を復活させて世界を支配する」という野望を当初から抱いており、
 その思想を危険視したマンセルにより破門された。そのため彼はロストンに恨みを抱き、魔王を復活させようとするグラド≒皇子リオンの計画に加担し、物語の裏で暗躍する。

 ストーリーの中で登場することは度々あったが、ほとんどが同期であるケセルダやヴァルターへの忠告及びリオンの補佐としての出番であり、グラド帝国の参謀として活躍。 本当に対決するのは終盤の終盤。
 そのためか、描写上筆頭とされるデュッセルや宿敵のように描かれるヴァルターを差し置いて、
 帝国六将軍の中でトップの実力を誇っている。というか、ラスボスが哀れなほど弱いので普通に彼が最強の敵。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
  強大な力に惹かれ、そして人間への復讐を果たしたい彼にとって、
  形は違えども“魔王”たるドラキュラの思想と存在感は望ましいとしか言いようのないものだった。

 “闇の眷属”に与する将の一人として、普段は各地に『ワープ』の杖の力を伴った伝令も兼ねて控えている。
  が、必要に応じて戦線に現れる他、
  自らが使役した魔物などを軍に供給する。同じ人間であるが、明確に人間への敵対者としての性質を持つ。

能力
 原作でのクラスは『司祭』。この面で司祭。
 強烈な閃光と爆発を起こし、広範囲の敵を一掃する『アルジローレ』を始めとした強力な光魔法、
 シナリオの描写で四六時中行っていた『ワープ』による転移を始めとする杖の数々を使いこなす。
 また、ファイアーエムブレムにおける司祭のクラス特徴として「『魔物』に対する極めて強力な特効効果」があり、彼が行使する光魔法も例外ではなく、対象とした相手の魔性が強ければ強いほど圧倒的な攻撃力を有する。加えて伊達に魔王の側近を務めていたわけでもなく、司祭として得ている対魔法防御に加え、その見た目から予想も出来ないほど堅牢でタフ。

 更にシナリオ中、幾度か魔物の召喚を行っている節があり、ドリフターとしての現界に当たって、
 聖魔の光石で召喚した魔物たちの大半を呼び寄せ、使役することが出来る。

【制限レギュレーション】
 魔物の召喚に関する修正のみ。
 魔物自体は基本的に使い捨て飛び道具のように出すので、テンポを考えて確ロル可というか推奨とする。

 しかし作中にて圧倒的な強さを誇った『ドラゴンゾンビ』の『ムルヴァ』のみ、
『キャッスルヴァニア』中で一度しか召喚せず、一人のキャラクターとして扱い、この相手のみ確ロル不可とする。

役柄
 ドリフター


―――


「(台詞なし)」

名前
 黒蝕竜 ゴア・マガラ

性別
 性別が存在しない

作品
 モンスターハンター4

備考
『モンスターハンター4』に登場するモンスターであり、同作のキーモンスター。

 全身はやや紫がかった黒い甲殻に覆われており、頭部は俗に言うエイリアンのような形状をしている。
 左右の背中の翼には4本の巨大な翼爪があり、その様子はまるで背中にも2本の腕があるかのよう。
 地上時の姿勢は低く不気味で、まるで人型の化け物が四つん這いになったかのような印象を受ける。

 広大な大陸の各地で稀に目撃される大型モンスター。
 非常に神出鬼没であることから目撃例が極めて少なく、その生態は多くの謎に包まれている。
 しかし、一度出現すればその周辺に多大なる被害をもたらし、その危険度は非常に高い。
 研究の結果、恐るべき能力を有することが判明し、その能力から「黒蝕竜」とも通称されているが、ある理由からハンターズギルドではこのモンスターの正確な分類を決めかねており、現在においても分類不明の生物として取り扱っている。

 >>
 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
  これをドリフターと呼ぶべきか甚だ疑問なところがあるが、とりあえず、ドリフター。

  召喚に際して、この個体は状況を明確に把握していない。
  どころか敵味方関係なく、後述する能力の『ウイルス』によって被害をまき散らしかねないため、
 “闇の眷属”の側でも限定的な状況において、
  所謂近代的な生物兵器の如き扱いで、まるで戦場に追い立てられるように投入され、その暴威を振るう。


  廻り戻るべき故郷を探して、黒蝕竜はなおも天を駆ける。

  その故郷なぞ、この星の何処にもないことを、恐らくは死の間際まで知ることもなく。


能力
 赤黒い鉤爪の付いた非常に巨大な一対の黒翼「翼脚」を持ち、これを用いて宙を鋭く舞う様子が確認されている。
 その飛行能力はモンスター全体で見ても非常に高く、嵐の大海原を突っ切るように高速で飛行する姿が確認された例もある。また、滞空中もブレスや粉塵爆破といった多彩な攻撃で外敵を翻弄するほか、滑空時は空中で軌道修正を行いながら対象を正確に追尾して仕留める。この時攻撃に使用しているものは後述する鱗粉類似する効果を持つ。

 眼を持たないが、その代わりに翼から鱗粉を撒き、
 それを付着したり吸い込んだりしたモンスターの位置や熱量を感知するという生態を持つ。
 その説を裏付けるように、感知能力が高まるにつれてゴア・マガラ自身の体色が変化する様子も確認されており、この感知能力がピークに達すると翼が変色し折り畳まれた触角や翼脚が展開され、六本脚の状態になる。

 なお、このゴア・マガラが撒き散らした鱗粉を吸引した生物には
 神経系・身体能力の異常、抵抗力の低下といった症状が現れることが判明。
 これらの症状が深刻化すると、やがては常軌を逸した狂暴性を発揮するようになり、
 その感染者に傷付けられた別の生物にも、病魔が伝染するかのように同様の症状が発現する。これはモンスターのみならず人間に対しても同様であり、鱗粉によるウイルス感染は基本的に吸い込んだ時点でその予兆が発生する。
 しかしどういうわけか、過剰なほどに攻撃を繰り返す≒ウイルスによる狂暴化を理性で押し留めることが出来るのであれば、これをただの『自身の攻撃能力の強化』としてメリットに転じさせることも可能である………が、もしもそうではない場合、つまり大抵の場合は、このウイルスを基にして『狂竜症』でも呼ぶべきものを発生させてしまう。

 この『狂竜症』に発症した場合は、上述した通りに抵抗力の低下と神経系への異常が発生。
 ゲーム内の描写では『自然回復能力の消失』と『ウイルスを含む攻撃のダメージ増加』『ウイルス散布ポイントに留まった場合、超スピードのスリップダメージが発生する』と言った怒濤のデメリット効果として姿を現す。
 特に最後の特徴を考慮すると、『狂竜症』となった者にとっての鱗粉は猛毒に等しい効果を持つと思われる。

【制限レギュレーション】
 基本的に『狂竜ウイルス』と『狂竜症』のややこしさが極まっているため、
 此処に関する記述を下記の通り整理しておく。

・ゴア・マガラの攻撃命中後に発症。正確には鱗粉を伴う攻撃の命中だが、
 そもそもこいつは四六時中そんな感じだった気がするので、此処ではそのように記述しておく。

・命中後、その対象に『命中してから2レス』の猶予期間を発生。
 その間の行動に応じて、相手の方の判断でファジーに『狂竜症』を起こすか克服するかを選んで貰う。

・ちょっと何を食っているか分からない得体の知れないモンスターだろうと掛かる病なので、
 もしそれを気合で弾き返せるような方は恐らくデュエリストの方だろう。
 しかし参戦事項内に【デュエリストお断り】の記述があるので、従って此処は普通に受けて頂く方向になる。

・その間に攻めに転じているか、理性に自信がお有りの方だった場合、
 基本的に相手の方の判断で『狂竜症』を克服。
『狂撃化』状態となり、攻撃能力強化(主に身体能力や反応速度)のメリットを受ける。
 メリットの具体的内容と持続時間はファジーに決定して頂きたいが、どれだけ長くてもこの異聞のみだと嬉しい。
 ちなみに、原作だとだいたい60秒程度だったことをいちおう明記しておく。

・その間に明確に攻めに転じていない、または攻めに転じていても理性に自信のない方だった場合、
 基本的に相手の方の判断で『狂竜症』を発症。その場合に関しては上記の通りのデメリットが起きる。
 具体的に言うと『抵抗力の低下』『鱗粉によるダメージの大幅増加+猛毒現象』『神経系異常と凶暴化』が発生。

役柄
 ドリフター


【第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』用のドリフターを投下します。
 長いので3分割を予定しています〜 3/3】

【問題点等ございましたら、審査の方をお願いします〜】

1ヶ月前 No.115

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

【しれーっと、二キャラ分の明確な所属を書き忘れたので一応追記します。
 アイギナは『シュトルツ』、レミリアは(一応)『闇の眷属』です。誤解を招くような書き方をして申し訳ない!】

【繰り返しになりますが、問題点等ございましたら指摘の方をお願いします〜】

1ヶ月前 No.116

英雄と繋ぐ心 @kaizelkai ★VwxWcbHAbI_mgE

【プロフィール】

「 いくよ、キバットッ! 」


名前:紅 渡(くれない わたる)
性別:男
作品:仮面ライダーキバ
備考:首にストールを巻いている20歳の茶髪の青年。 種族は人間とファンガイアとの間に生まれたハーフファンガイア。
気弱で人見知りが激しく、人と接する機会が少なかったためか感情の起伏が激しく、相手への気を使った発言が裏目に出てしまうこともある。
変身すると普段の気弱さが一転し、掛け声を発しながら果敢な立ち回りを見せるが、当初は音也がブラッディ・ローズに込めた祈りの力で本能的に戦っているだけであった。 又、優しい心故にそれをファンガイアに利用されたりするとキバの力を十分に発揮出来ずにピンチになる事もある。


第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』においては、モビー・ディック側に属するドリフターとして参戦。同時に相棒の【キバットバット三世】も参戦。

能力:【仮面ライダーキバ】
紅渡がキバの鎧を纏った姿。キバットバットIII世が渡の手を噛むことで魔皇力を注入して変身した姿。
徒手空拳、蝙蝠のような奇襲攻撃を主に戦う基本フォームのキバフォームからキバットに様々なフエッスルを使用する事で様々なフォームチェンジ、召喚がを行える。
魔獣剣ガルルセイバーを召喚し、素早い動きと剣術を用いた接近戦を得意とするガルルフォーム。
魔海銃バッシャーマグナムを召喚し、視力などの感覚器官が発達しており、アクアフィールドを生成しての銃による遠距離からでのバッシャーフォーム。
魔鉄槌ドッガハンマーを召喚し、パワーと防御重視で、パワータイプのドッガフォーム。

上記の四つのドッガ、ガルル、バッシャー、キバの全ての特徴を持ち、変身時間は短いが全てのフォームの能力を使えるドガバキフォーム



【エンペラーフォーム】
『魔皇龍タツロット』という覚醒魔獣にキバフォームの全てのカテナを外させ『究極覚醒』したキバの真の姿。
黄金に輝くその姿から、『黄金のキバ』と呼ばれる。キバの鎧はエンペラーフォームこそが通常形態であり、他の4つの形態は「パワーを抑え込んだ姿」に過ぎない。
戦闘スタイルは素手及び足技だが、『魔皇剣ザンバットソード』による武器を使った戦いをする。


【飛翔態】
渡の「想い」が最大限に昂ぶると、エンペラーフォームに次ぐ更なる覚醒を遂げた巨大なコウモリ(翼竜)型のキバの特殊強化形態。通称エンペラーバット。
高い戦闘能力を持ち、高速飛行を活かした空中戦を得意とする。口・ビッグジョーからは超音波と魔皇力の高熱火炎・ヘルズフレイムを吐き、両腕の先端や両足には鋭い爪・ソニッククローが備わっており、敵を挟み込み、打撃を加えるデモンプライヤーという技を持つ。さらにフエッスルを用いずにキャッスルドランを召喚可能。




【キバットバット三世】
キバット族の名門・キバットバット家の3代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバット。基本カラーは金。渡に噛みつくことでキバに変身する力を与える。
気取り屋だが悪い性格ではなく、基本的に軽妙な語り口で場を和ませる。渡にとっては全く気兼ねせず自由に会話ができる数少ない相手である。



【キャッスルドラン】
ドラン族最強の怪物グレートワイバーンを改造した巨大モンスター。背部の巨大な西洋風の城からドラゴンの頭・尾・四肢が伸びたような外見をしている。
シュードランなど、他のドラン族と合身することで戦闘を行える。武器は城左右に装備されているミサイルと口から放つエネルギー光弾。三人のアームズモンンスター、魔像ブロンが待機しており、各自のフエッスルによって召喚される。
『シュードラン』
ドラン族の幼生獣をベースに塔のような形状に改造した改造モンスター。城の天守閣から赤いドラゴンの頭と両翼が伸びたような外見をしている。キャッスルドランに合体することで「血の共鳴」を起こし、キャッスルドランの凶暴性を呼び覚ますことで戦闘が可能となる。


【マシンキバー】
キバットから与えられたキバ専用のバイク。別名・真紅の鉄馬。基本カラーは赤。アッパーカウルの内部に馬のモンスターの脳が埋め込まれている。
如何なる悪路も走行し、キバと超音波で交信して無人走行も可能。高速走行時には呼ばれる見えないバリア・シャドウベールが車体を覆い、運転するキバをあらゆる衝撃から防御する。普段は紅邸の庭にきちんとシートを被せて駐車されている。最高速度は520 km/h

魔像ブロンを召喚し、マシンキバーにブロンが合体融合するとブロンブースターと呼ばれるその動力ユニットはこのマオーブーストに移行される。
14発のブーストユニットが生み出す魔皇力は、ブロンブースターに驚異的な推進力を与える。 驚異的な加速力と巨体による突撃の威力は凄まじい。最高速度は1550 km/h



役柄:ドリフター


【2章のキャラクターのプロフです。審査の方をよろしくお願い致します。】

1ヶ月前 No.117

アマテラス=姫 神琴 @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★3aNoMW8gGM_iGf

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1ヶ月前 No.118

赤頭巾 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_iGf

【プロフィール】

「――――!(遠吠え)」

名前:"灰色の大狼" シフ(はいいろのだいろう)

性別:男性

作品:DARK SOULS

備考:
 「黒い森の庭」の深部にて、深淵歩きアルトリウスの墓を守っている巨大な狼。
 かつては親友にして主人であるアルトリウスと共に戦い、その剣技を継承した。

 しかし、彼はあくまで親友である主人の墓を守っているだけである。本来積極的に戦う理由はなく、「倒したくないボス」の筆頭ではあるのだが、ストーリーの都合上避けては通れない。

 DLC又はDLC同梱版「ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION」では、過去のウーラシールでまだ子供だった頃のシフを助けるイベントがある。
 サイズはぐんと小さいが、それでも大型犬ほどの大きさはある。
 深淵の奥で衰弱して動けなくなり、アルトリウスが残していった「結界の大盾」の力で辛うじて守られている。
 周囲を囲んで攻撃する人間性を全て倒して救出すると、一声吠えて姿を消す。
 その後、ボス戦で白霊として呼び出すことが可能。アルトリウスの悲願を果たさんとばかりに、勇猛果敢に共闘してくれる。


 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター
 ドリフターとして流れ着いたものの、その際に不具合が生じたのか、或いは時空の歪みが影響したのか。
 顕現した時には子供の姿となり、記憶の殆どを欠損していた。
 今の純粋な彼は、一人の主を見つけた時、その者の忠実な配下となるだろう。

能力:深淵歩きアルトリウスから継承した、軽快な動きから重厚な剣を放つ狼の剣技を用いる。
 狼ではありながら、口に咥えた巨大な剣を武器とする剣士でもある。軽快な動きと、大剣による豪快な薙ぎ払い攻撃で敵対者を苦しめる。

役柄:ドリフター


【プロフィール】

「(台詞なし)」

名前:呪縛者(じゅばくしゃ)

性別:男性
作品:DARK SOULSU

備考:
 黒い重厚なプレートアーマーに身を包んだ大柄の騎士。特大剣と大盾を携え持ち、絶えず黒いオーラを纏っている。

 序盤のエリア「朽ちた巨人の森」に登場するボス。
 初登場時には、エリア攻略中に突然巨大な鳥に掴まって現れ、目の前の広場に飛び降りてくる。

 不死を狩る使命を帯びており、それを実行し続けているのだという。
 海外ではPursuer(追う者)という名称であり、PS4版ではその名の通り何処までも追いかけ続けるように道行く至る所で突然現れ、襲い掛かってくる。

 『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
 闇の眷属として召喚された尖兵。
 不死狩りの使命を帯びた騎士たちは、呪縛の果てに意識すら失い、元の時代が滅びて尚もそれを忘れることはなかった。ただ呪いに突き動かされるまま、刻印を持つもの……即ち人間を狩り続けている。
 地の果てまで叛逆者を追い続け、何人もの抵抗組織を潰していった経歴から、この異聞星では今や叛逆者狩りの騎士として民衆の恐怖の対象となっている。


能力:特大剣と大盾、全身肉厚のプレートアーマーという超重量級の装備を備えながら、浮遊して俊敏に動き回るパワーファイター。
 手にした大剣はリーチが長く、シールドバッシュを交えた高威力の連続攻撃を繰り出してくる序盤の強敵。
 特に剣を白く光らせて放つ突き刺し攻撃を受けると即死級の大ダメージを受けるだけでは済まず、呪い状態になってHPが半減してしまう
 また間合いが離れている場合にも青い剣圧や体から噴出する闇の玉などの遠距離攻撃手段を備えている。

 また特殊仕様として、複数個体存在することから、別個体を三キャラ分参加させることとする。
 残機数は3体で復活はなし。

役柄:ドリフター


【プロフィール】

「彼は……殺戮の神だ」

名前:イザーク・フェルナンド・フォン・ケンプファー

性別:男性

作品:トリニティ・ブラッド

備考:
 薔薇十字騎士団の最高幹部で位階は9=2。ナチスドイツの軍服をモチーフとした薔薇十字騎士団の制服、長い黒髪、死魚の様に濁った黒瞳、怜悧な容貌が特徴。
 著名人の格言や古典文学からの引用を好む優雅な所作と細葉巻が特徴。カインの執事的な役割も担っている。
 原作では長らく姿を見せなかったことから『R.A.M.』後半で死亡説が流れていたが、『聖女の烙印』でアルビオン人の執事アイザック・バトラーとして再登場。
 続く『薔薇の玉座』『茨の宝冠』では“隔離地区”に眠るアベルの生体データを奪取するため、ヴァネッサと接触。
 更に武装蜂起に失敗し王都を脱出しようとするメアリに“湖の剣”システムを譲渡して内乱の深刻化に一役買う等、相も変わらず凄味を見せ付けた。
 切れ者として知られるメアリを手玉に取る強かで厄介な人物。
 又、アベル個人に対しては任務の域を超えた興味を抱いているおり、彼を「アベル様」と呼ぶ。

 本作から1000年以上前から、カリオストロ、サンジェルマン伯爵、パラケルススなど様々な名前で存在していた。
 作者もその正体については敢えて設定せず、謎のままで残そうとしていた。また屡「アイザック・バトラー」という偽名を使用している。

『無明葬送城キャッスルヴァニア』に登場するドリフター。
 この異聞星に流れ着き、闇の眷属として自らの意志でドラキュラに忠誠を誓う『何か』。
 かつて仕えた『何も必要としない者』ゆえに『すべてを必要としているもの』たる主と重ねて見ており、その終末に立ち会うことを目的とする。

能力:
 電磁防壁(アスモダイの盾)、粒子加速砲(ベリアルの矢)、生体工学を駆使した人造精霊・人造矮人といったオーバーテクノロジーを
 魔法のように使うことから“機械仕掛けの魔道士(パンツァー・マギエル)”あるいは“魔術師”と呼ばれている。

役柄:ドリフター

【第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』用のドリフターを投下します。
 審査願います】

1ヶ月前 No.119

タスク @antinomie☆yzl4MFL1dRLB ★Android=IyNqgD1w51

【プロフィール】

「心の火……“心火”だ」
「心火を燃やしてぶっ潰す」

名前:猿渡 一海(さわたり かずみ)
性別:男
作品:仮面ライダービルド
備考:
 東都・北都・西都の三つに別れた日本の内、北都の大地主であり代表の仮面ライダー。
ややパーマの入った茶髪をしており、主にモッズコートを着用している。
熱血漢ながら冷静に場を見れる器を兼ね備えており、身内の命を奪った相手であっても冷静な対応ができる。
変身中はネビュラガスの副作用も相まってやや荒くなり、戦闘狂の気が見てとれる。

元々は北都で多くの農家を抱え世話をしていたのだが、元々土地の痩せている北都では生活が立ち行かず借金を抱えてしまう。
それらの借金を返済するために人体実験を受け、仮面ライダーとなって東都との戦争に参加することとなる。
桐生戦兎との代表戦に敗れた後は、北・東の両都との全面戦争を宣言した西都との戦いに参加。
桐生戦兎、万丈龍我らと協力して代表戦に望み、やがて星狩りの一族『ブラッド族』であるエボルトとの戦いに身を投じていく。

『キャッスルヴァニア』では、抵抗を続ける人間側のドリフター。
脅威への反逆、という意味で当然のようにドラキュラ側との敵対を選択した男。
形は違えどこの男もラブ&ピースのために戦う仮面ライダーである。
そのため、本編終盤同様「強制変身解除=消滅」に繋がる状態であっても、脅威に食らい付けるだけの力(ハザードレベル)を保持できているとして前向きに捉えている。

能力:
<仮面ライダーグリス>
 猿渡一海がスクラッシュドライバーにロボットスクラッシュゼリーをセットして変身する仮面ライダー。
ゼリー飲料の飲み口を象ったシンプルな金色の素体に、潤滑油(グリース)のような黒をしたクリアカラーの装甲を纏う。

戦う度に強くなるシステムを搭載しており、また、変身者自身のハザードレベルによってもスペックが変動する。

・ツインブレイカー
 スクラッシュドライバーのライダーの共通武器。
パイルバンカーのようなアタックモードと二連装ビームガンのビームモードの2種類に使い分けられる。
砲身部分を動かすことでモードを切り替えることが可能。
ボトルの装填スロットが二つあり、装填することでその成分を引き出した必殺技を発動可能。
また、グリスの場合はドラゴンスクラッシュゼリーをベルトに装填することで二つ目のツインブレイカーを装備できる。

・グリスブリザードナックル
 グリスの刻印が刻まれた武器兼強化アイテム。
寒色の拳型ツールであり、ボトルを装填して使用する。

<仮面ライダーグリスブリザード>
 上記のブリザードナックルと、専用ボトル「ノースブリザードフルボトル」、更にはビルドドライバーを用いて変身する姿。
グリスの強化形態であり、扱いとしては最強フォーム。
ノースブリザードフルボトルに組み込まれたデータが機能や武装に反映されており、可動防壁の形成、高速斬撃技、フローターユニットによる飛行が可能になっている。

数度に渡るネビュラガス投与を受けた一海は、ビルドドライバー使用に耐えうるハザードレベルに達しており、同時に限界値を超過している状態でもあった。
そのため、グリスブリザードの使用はイコールで一海の消滅に繋がる。

役柄:ドリフター


【プロフィール】

「ここからは、私達が仕切る」

名前:ヤーヤ・トーカーズ
性別:女
作品:UMA大戦 ククルとナギ
備考:
 宇宙創造すら成す未知の力「アカシャ」の所持者、サナート・ククルへの復讐を目論む金星人テスカ・トーカーズの妹。
尖った耳(所謂エルフ耳)と鋭い目、大きなリボンと長髪、ゴスロリらしき要素を含んだドレスが特徴。

金星の前王であるウェーウェの子であり、所謂王族の身だった。
だが、「花の戦争」優勝者であるククルの暴走によって王都は壊滅。
そのどさくさに紛れて王権を奪われてしまい、兄と共に人生のドン底に陥る。
そして、この時点で本物のヤーヤは死亡している。
現在の彼女はテスカの手によって似せて作られた人形で、死者の国<ミクトラン>の力を利用して動かされている。

『キャッスルヴァニア』においては、ドラキュラ側のドリフター。
“闇の眷族”として、生前―――もとい、兄が生きているときと遜色ない力を得た。
一番の目的となるのは“兄の願い”であるため果たされることはないのだが、人間に多少の興味はある模様。

能力:
 使用武器はチェーンソーじみた機構と鏡が仕込まれている変形可能なウォーソード。
そして上述の通り高い不死性を持っている。……が、再生能力があるというわけでもないため戦闘不能にはなる。

また、基本的に高水準な身体能力であるため、やや桁の外れた近接戦闘が可能である。
金星人なため宇宙空間でも問題なく活動可能と考えられる。

役柄:ドリフター

【二章用ドリフターのプロフを投下しました。審査をば、よろしくおねがいします〜】

1ヶ月前 No.120

無頼なる者 @mggjt984 ★Android=TXDwvi8bjW


>>芽吹本体様
【御返事が遅れてしまいましたがまずは御相手有難う御座いました。その後に関してですが確ロルになってしまい申し訳御座いませんが治療の為にモビー・ディックに一時帰還と言う形を取らせて頂きました。もし都合が悪ければ無視して頂いて構いませんので】

>>鎮守府跡組の皆様方へ
【そして此方でのお返事となりますが改めて御相手有難う御座いました!最後となりますが引き続き宜しくお願いします】

1ヶ月前 No.121

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、次章までお待ち下さい】
>闇の伯爵様、ミラ様、アマテラス=姫 神琴様、赤頭巾様、タスク様

【プロフィールに不備がございます。再度確認をお願いします】
>英雄と繋ぐ心様


【続いて、スレ主の次章用プロフを投下させていただきます】


「神の槌だかなんだか知らないけど……ぶっ飛ばしてやりなさい! 人の願いは、神様にだって届くんだから……!!」

名前:クロエ・フォン・アインツベルン
性別:女性
作品:Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
備考:
 白髪のハーフアップに褐色肌の少女。サバサバした性格の持ち主で、必要とあらば卑怯な手段に訴えることもやぶさかではないしたたかな一面も。
 "赤原礼装"と呼ばれる外套付きの衣装を戦闘時は着用し、腹にはかつて受けたイリヤスフィールとの痛覚共有の呪印が刻まれている。
 任務中、危機に陥ったイリヤスフィール・フォン・アインツベルンから突然分離して誕生した、もうひとりのイリヤ。
 イリヤとの一連の因縁が解決した後はアイリスフィールの計らいで衛宮家に居候することに。
 もともとは、赤ん坊だった頃に、アイリによって機能と知識と記憶を封印された"本来のイリヤ"。封じられた記憶がいつしかイリヤの中で育ち一つの人格が出来上がり、遂に肉体を得た存在。
 イリヤが危機に陥った際封印が一時的に解かれ、危機を回避した後に再封印される、というプロセスを経るはずだったが、円蔵山の地下大空洞の地脈逆流時に危機を回避しようとした際、地下に眠っていた"大聖杯の術式"の力により「弓兵」のクラスカードを核として受肉化した。

 当スレにおいては、七つの異聞星に挑むトリズナーのひとり。

能力:
 現界の触媒であるアーチャーのクラスカードによって英霊化の状態にあり、身体能力は人間以上。アーチャーの能力である投影魔術を苦もなく発揮し、その戦闘能力は高い。
 アーチャー同様に『壊れた幻想(ブロークン・ファンタズム)』を使いこなし、刀剣で壁を作るなど機転が利き、状況判断も優れている。
 また限定的ながら願望機である聖杯の能力も持っていて、望んだ魔術を理論や過程をすっ飛ばして行使することが(クロの魔力の及ぶ範囲で)可能。投影魔術を苦もなく行使できるのは英霊化だけでなくこの力によるものであり、大抵の拘束魔術は無効化するし転移魔術も操れる。
 しかし肉体は魔力によって維持されており、枯渇する前に何らかの方法で魔力を補給しなければならない。
 補給手段としては主にキスを用いるが、流石にスレでは出来ないので、異聞の魔力を常時供給されている、ということにする。悲しい

役柄:トリズナー


「神様どうか この人が今度生まれてくる時は、鬼になんてなりませんように」

名前:竈門炭治郎(かまど・たんじろう)
性別:男性
作品:鬼滅の刃
備考:
 遍く万象を照らす日輪を心に宿した少年。
 家業の炭焼きを営みながら慎ましくも幸せな生活を送っていたが、人喰いの鬼によって家族を殺され、妹も鬼に変えられてしまう。
 これにより、炭治郎は妹を人間へ戻す為、また家族の仇を討つ為。鬼を討伐する"鬼殺隊"の一員として刃を振るうようになっていく。
 性格はとても心優しく、生真面目で快活。炭焼きを営んでいた頃から麓の町人たちに慕われていた。
 鬼狩りの剣士となった後もその優しさは変わらず、人食いの鬼が相手とはいえ命を奪う事の意味を忘れず、頸を狩った鬼の最期には手を差し伸べて見取り合掌を手向ける。
 またそれ故に、無為に命を弄ぶ者や弱者を傷つける者に対しては並ならぬ怒りを覚え、立ち向かう。

 異聞星キャッスルヴァニアでは、星の断末魔として召喚されたドリフターのひとり。
 ドミネーター・ドラキュラの悪行に激怒し、鬼より尚恐ろしい吸血鬼を討つ為、戦うことを決意する。

能力:
 嗅覚や身体能力を始めとした非常に高い能力値を持ち、弛まぬ訓練を自らに科してきたとはいえかなりの運動神経とセンスを持つ。
 また、恐るべき鬼に人間の身で立ち向かう為に特殊な呼吸法を会得しており、主にこれを用いて戦闘行動を行う。

役柄:ドリフター


「このディオは一夜にして この世のどんな超人も超えたのよ!」

名前:ディオ・ブランドー
性別:男性
作品:ジョジョの奇妙な冒険 Part1 ファントムブラッド
備考:
 非常に容姿端麗で、高い知性とカリスマ性、そして絶対的なプライドを併せ持つ。
 極度の負けず嫌いで上昇志向が強く、どんな汚い手を使ってでも目的を果たそうとしながらも、冷静かつ慎重に証拠を残さないように心掛ける狡猾な野心家。
 利用できるものは何でも利用しようと考え、ジョースター家の養子となった後は家督の乗っ取りを企む。表向きは品行方正な好青年かつ優等生として振る舞っていたが、ジョナサンに計画が露見してしまったことでそれは破綻に終わる。
 後に石仮面を被り、驚異的なパワーと再生能力、更には不老の肉体を獲得し、自身の知恵からも様々な能力を編み出す吸血鬼として再臨した。

 異聞星キャッスルヴァニアでは、ドラキュラ配下に属する闇の眷族のひとり。
 しかし当人は同じ吸血種であるドラキュラに従えられていることに激しい屈辱を覚えており、全てが終わった暁には下剋上を目論んでいる。

能力:
 吸血鬼としての非常に高い身体能力に、数多くの余技。
 眼球内の体液に高圧力をかけて圧縮し、弾丸のように飛ばす『空裂眼刺驚』や身体から水分を気化させて熱を奪い、触れた相手を一瞬にして凍結させる『気化冷凍法』など強力な技を身に着けている。

役柄:ドリフター


「私は違う、不夜が血族――吸血鬼。
 この世にたった二体存在する……暗闇を統べし夜魔の王だ」

名前:ジョージ・ゴードン・バイロン
性別:両性具有。姿は女性
作品:Vermilion-Bind of blood-
備考:
 英国・欧州西部地域"鎖輪(ディアスポラ)"の公子。歳月を重ねて成熟した吸血種として、"藍血貴"に分類される。
 外見は女性だが、身体は男根を持つ両性具有。性格は非常にエキセントリックで、嗜虐や闘争を好む退廃的な快楽主義者にして、ある一点においては少女のように純粋。
 都市の燐光に群れる同族を嘲笑うように辺境の古城で孤高の威を振るうその姿は、現代文化との距離が近づく中で現実からは姿を消しつつある、通俗的な"吸血鬼"の記号に最も近しい、と言えるかもしれない。
 血統と積み重ねた年月を重んじる、骨の髄からの才能至上主義者。
 バイロン自身600年以上の歳月を生きており、伝説上の存在とされる《伯爵》を除けば、藍血貴の中でも最古参にあたる。
 絶大な力を背景に、己は《夜会の掟》に縛られぬと語り、吸血を伴う同族殺しも実行してきたと思しき言動を残す。更に大陸で幾度も凄惨極まる戦乱を主導してきた暴君として、縛血者達には主に恐怖や敵意の対象として理解されている。

 異聞星キャッスルヴァニアでは、ドラキュラ配下に属する闇の眷族のひとり。
 だが、己の誓いである吸血神承と同じ名を持つドラキュラについては殺意という言葉ですら生温い悪感情を抱いている。
 にも関わらず彼女がドラキュラの側に就いている理由は《異宙の錨》の強制力であるが、ディオ同様趨勢が決したなら叛逆を目論む。
 尤も。彼/彼女は、この異聞星における第二の――

能力:

◆狂人塔楼(ルーム・イン・ザ・タワー)
 ジョージ・ゴードン・バイロンの有する賜力(ギフト)。
 肉体を闇よりも尚暗き影に変化させる、または自己の周囲に影の領域、刃を展開する。
 影の内側にはバイロンが"部屋"と呼ぶ異空間が形成されており、そこには自分以外の存在も収容することが可能。またその空間内にいる場合、外部からは探知が困難となる。
 更に自然界に存在する影を用いて自らの能力範囲を拡張できる描写もあり、作中ではこれにより放たれた銃弾を容易に無効化している。
 戦闘時においても、バイロンは非実体である影と実体である影刃の状態を自在に遷移することが可能。武器となる影刃は、戦車装甲板と同等の強度の防具も容易く貫通し、速度もかなりのもの。
 更に一度発動されれば気配の探知、位置の把握が困難なこともあり、生半可な実力では攻略は困難となる。

◆恐夜影獣(フライトナイト)
 ジョージ・ゴードン・バイロンの操る賜力にして、奥の手とも言うべき魔技。
 狂人塔楼をより攻撃的に進化・発展させたもので、バイロン自身が形の一定しない巨大な影の怪物へと変化する。
 これを発動したバイロンは、彼自身が"不死の軍勢"と称する、今まで貪り喰らった血族の魂を解放した状態となる。
 前段階の能力以上に広大な範囲を影が侵略し、揺らめく影からは分散、集合いずれも自在である影の刃が獲物を求めて殺到。
 密度を高めたその一撃はビル程度ならば砕き得るとされ、また包囲・殲滅も容易く行える手数も有する。閉鎖空間での戦闘であれば例え刃の一撃一撃を避け得たとしても、領土を拡張し続ける影によって獲物は容易く飲み込まれることとなる。
 影の撹乱効果も前段階以上に強化され、相手からの正確な攻撃を許さず、散発的な攻撃だけでは瞬きの間に闇に囚われ、バイロンの糧として吸収されてしまう。
 これこそ――バイロンが信奉する、傷つかず一方的に他者を粉砕、蹂躙する理想の"吸血鬼"像をより具現させた能力ということになる。

 しかし、その黒々とした巨体や攻撃範囲の広大さなどで敵の眼を欺いてはいるが、この状態のバイロンにも弱点は存在する。
 藍血貴であると同時に、他の縛血者を喰らい自己を強化してきたバイロンの持っていた能力……急所である心臓さえも瞬時に回復させる強大な再生能力が、エネルギーを攻撃面に特化したことで、著しく劣化している。
 その為、この状態ではバイロンも通常の縛血者と同程度の耐久性しか持っていない。

役柄:ドリフター/《?????》


「ケンカ しようぜ」

名前:ゴウメイ
性別:男性
作品:みえるひと
備考:
 放電現象を起こす力を持つ猿の妖、中国の伝説の生物・雷猿(らいえん)の人間願望(アニマ)。
 外見は筋骨隆々とした大男で、雷を操る起点である二本の触角を頭部に持つ。性格は荒々しく乱暴で、非常に好戦的。
 しかし戦えれば何でも良いというわけではなく、強者同士の真剣勝負に意義を感じ、一対一の勝負に拘る武人的な側面も持つ。
 敵には容赦ないが、味方に対しては割と仲間思い。人類滅亡を目的とする妖の集団、《パラノイドサーカス》に所属する。

 異聞星キャッスルヴァニアでは、ドラキュラ配下に属する闇の眷族のひとり。
 戦えるならばそれでいいと割り切っており、より強い敵と胸躍る戦いを希求する。

能力:
 雷の操作を始めとした雷猿の権能と、見た目通りの剛力を用いて戦う。
 しかしながら他の人間願望の例に漏れず外界と遮断された決闘場を創造する"異天空間"を持ち、ベルトの巻物を空中に放り上げて雷の力を集め、それを自ら受けることで真の姿"凄天太聖"に魂殻変化することも可能と手の内は多い。

役柄:ドリフター

1ヶ月前 No.122

正義一閃 @genmwhite ★z1C7w6TMOe_Phg

【プロフィール】

「共に戦う仲間など炎の薪にすぎん。炎は混沌の象徴、そして混沌とは……私だ!」

名前:アスモデウス
性別:女性
作品:メギド72
備考:
 白銀と赤が入り混じった美しい長髪を持つ女性。
 その正体は宵界メギドラルにて絶大な力を誇った悪魔(メギド)と呼ばれる人為らざるモノであり、真の姿は混沌を象徴したかのような不定形の、触手と青い眼球が特徴的な怪物である。
 ソロモンの指輪での召喚に応じ、臨界ヴァイガルドに集結する<祖>のメギドの一体であり、メギドラルの有力者で結成された機関<大罪同盟>の色罪を司る一柱でもあった。
 しかし、同じく大罪同盟に属していたメギド、サタンとベルゼブフによってヴァイガルドへと魂を追放され、ヴィータ(人間)として転生することとなった。
 追放された理由はよくわかっていないが、メギドラルでもかなり高位にあった存在であり、そして最も古くに追放されたメギドの1人である。
 もともと強大な力を持っていたため、ヴィータ体に転生した際にもメギド体の持つ強大な力を一部行使することが可能である。

 多くの追放メギド(特に転生メギド)は成長が止まったり常人ならざる力を発揮してしまったりすることから、ヴィータ社会で迫害を受け、見世物にされたり捕縛されそうになったりするケースが珍しくなく、アスモデウスはそういった追放メギドを迫害を働くヴィータたちを虐殺しており、そういった立場もあってヴィータ社会に裏から干渉していた。
 メインストーリーでは第3章において顔見せ程度に登場し、第4章で大々的に登場。所有することで単独でメギドの力をフルに発動できる<アンチャーター>を巡って主人公一行と戦いを繰り広げるが、第5章において決着をつけ、メギドラルに対する反抗勢力の一人となった。

 "暴虐の圧政者”と称されるほど苛烈な性格であり、自らを征服者と称するほど高圧的な態度をとる。
 主人公が目指す人々に笑顔の戻る日にもまるで興味を示さないほどだが、仲間意識は強いようで素直に賞賛を送ることもあれば、労いの言葉を送ることもある。
 自らの持ちうる力を知性によって完全にコントロールしており、”不死者”と呼ばれる高位メギドの中でも頭ひとつ抜けた存在である。

 >『無明葬送城キャッスルヴァニア』において

 《シュトルツ》に属するドリフターの一人。
 悪魔(メギド)であるがゆえに闇の眷属の性質に非常に近いが、本人は単なるドリフターの一人に過ぎないと語っている。
 支配者たるドラキュラと、彼が率いる闇の眷族を根絶やしにすることを目的としている。
 《シュトルツ》へ与しているのはあくまで利害関係の一致に過ぎないが、少なくとも共に戦う仲間という認識は持っているらしい。

能力:
 人間の姿をしているが、真の姿は悪魔であるために超人的な力を持つ。
 “不死者”共通の力として素手でやすやすと鉱石を破壊する純粋な力と、フォトンと呼ばれる生命エネルギーで構成された不可視の障壁を展開して身を護る力を持つ。
 フォトンとは大気中に漂う生命エネルギーであり、それらを適度に肉体に吸収することで戦闘を行う。

 メギドとしての固有能力は<煉獄の炎>。
 通常の炎とは違った固有の性質を持った”蒼い炎”であり、一度燃え移れば対象を燃やし尽くすまで発生し続ける性質を持っている。
 アスモデウスはこれを自在に操り、武器として用いる細剣にも纏わせることが可能。
 固有性質を持つとはいえ煉獄の炎は名前の通り炎であるため、突風を受ければ燃え広がるが、大量の水を被るなど一瞬にして燃焼条件を潰された場合は消えてしまう。
 他にも、黒炎を放つことで相手の防御を低下させつつ、自らをさらに頑健にすることも可能である。

 身体に取り込んだフォトンの八割近くを消費することでメギド体と呼ばれる真の姿をあらわにする。
 実際にはフォトン体によって本来の姿を像のように構成している。それでもなお、メギド本来の力を振るうことが可能なだけでもあり非常に強力。
 全高1207cmと巨体だが、体重は0kgという異質なメギド。煉獄の炎を操る他、大量の触手の先で齧ったり、切り裂いたりすることを得意とする。

>制限事項
 メギド体は相応のイベントや最終局面など、発動するに値する場面でない限りは基本的に自粛・禁止。
役柄:ドリフター/《シュトルツ》

【プロフィール】

「常に目指すべきは最高の自分、ですわ」

名前:ワイス・シュニー
性別:女性
作品:RWBY
備考:
 白の少女。17歳。チームRWBYの作戦担当。
 シンボルマークは雪の結晶で、ボレロ風のバトルギアの背中に描かれている。左目を跨いだ上下の瞼に傷跡があるのが特徴。一度巻いて垂らしたサイドポニーに乗せているティアラがチャームポイント。
 レムナント世界最大手のダスト企業「シュニー・ダスト・カンパニー(The Schnee Dust Company)」の令嬢。
 高飛車で気が強く、ビーコンの入学式の際にルビーを怒鳴りつけたり、ブレイクの挑発的な言動に煽られたりするなど沸点の低さが目立つキャラに。思ったことはそのまま口に出すため何かと摩擦を生みやすい性格だが、単なるワガママなお嬢様ではなく、相手の心情に配慮して自分から歩み寄ることのできる聡明さを併せ持っている。
 不慣れなゲームでカモられたり、ジョークに挑戦して酷評を食らったりと、残念系の風情さえ漂いつつある。ついたあだ名が氷の女王(笑)。

 >『無明葬送城キャッスルヴァニア』において

 《シュトルツ》に属するドリフターの一人。
 人間としての尊厳を踏みにじる闇の眷属へ憤り、その支配を崩すべく戦う。

能力:
 粉末状のダストと呼ばれる魔力結晶をシリンダーに封入し、多彩な魔法を操ることのできるレイピア「ミルテンアスター」を武器とする。
 彼女の戦闘スタイルはこのミルテンアスターの魔法に大きく依存しているため、武器が手元から離れると戦闘能力が著しく低下してしまう。
 鍔にあたる部分に搭載されているシリンダーの内部には赤・水色・紫・白・黄・青の6種類のダストが封入されており、効果の異なるダストを用途に応じて切り替えることで、剣戟の強化や魔法弾による弾幕の形成、氷を生成して相手を拘束するなど多種多様な行動が可能である。

 オーラのセンブランスとして魔法陣の生成能力を持っており、生成した魔法陣を防御用の障壁に用いたり、フィギュアスケートのような高速での滑走、跳躍の補助、空中での軌道変更などに利用している。「ミルテンアスター」のシリンダーと組み合わせることで仲間に属性を付与することも可能で、戦いながら他の3人の支援もこなすため、仕事量が多くなりがち。
 『BLAZBLUE_CROSS_TAG_BATTLE』において詳しく描写され、氷柱を大量に展開して射出したり、大量に展開した魔法陣を足場とすることで立体的な軌道で相手を翻弄したり、瞬時に自らの周囲に氷の結晶を出現させて攻撃を行ったりしている。

 また魔法陣を用いた召喚術も使用する。「大剣を持つ騎士の腕」を召喚させることで剣戟に用いたり、2mはある白い騎士を召喚し、完全制御することも可能。

>制限事項
 『白い騎士』は『キャッスルヴァニア』において一度しか召喚せず、また一人のキャラクターとして扱う。

役柄:ドリフター/《シュトルツ》

【第二章用のプロフィールになります、もう2名ほど分けて投下致します】

※警告に同意して書きこまれました (性的な表現)
1ヶ月前 No.123

正義一閃 @genmwhite ★z1C7w6TMOe_Phg

【プロフィール】

「ヒトの英雄よ、憤怒の咆哮を聞け! これが終焉の竜詩よ……!!」

名前:ニーズヘッグ
性別:不明。公式設定によればドラゴン族に雌雄の区別はないとされている。
作品:FINAL FANTASY XVI
備考:

 『新生エオルゼア』において名前が登場し、拡張パック『蒼天のイシュガルド』において本格的に登場したドラゴン族。
 ハイデリンより遥か遠く離れた星より、オメガの脅威から種を守るために子を抱えて旅立った幻龍ミドガルズオルムが生み出せし、七頭の竜王「七大天竜」の一翼。
 「千年戦争」を繰り広げるイシュガルドの仇敵であり、「邪竜」とも呼ばれる建国の英雄である豪胆将「トールダン」を殺害し、その子征竜将「ハルドラス」に片眼をくり抜かれて退けられた存在として、イシュガルド建国神話にも登場している。
 人間を強く憎み、イシュガルドとドラゴン族の間に存在する隔てりの象徴とも言える存在。ハルドラスによって片眼をくり抜かれた後も八度にわたって眠りから目覚め、イシュガルドの大地に住まう人々を喰らい殺戮していった。
 その後、ハルドラスによってもう片方の眼を刳り抜かれ、七大天竜の一翼であり血を分けたドラゴンであるラタトスクを討滅され、人間への強い復讐を誓った。
 その気になればイシュガルドを滅ぼすことなど造作もなかったが、人よりもはるかに長い年月を生きるドラゴン族である故に、「竜詩戦争」を続けることを、人間たちへの復讐として捧げた。

 3.0のストーリー中で、邪竜血戦ドラゴンズエアリーのボスとして戦う事になる。この時は当代の蒼の竜騎士エスティニアンによって自らの眼を用いて弱体化され、討滅される……のだが、エスティニアンによって抉られた目玉に自分の意識を移しており、3.0のストーリー終盤でエスティニアンの体を乗っ取り復活を遂げた。
 イシュガルドに宣戦布告し、3.1~3.3のストーリーで繰り広げられた竜詩戦争の最後の敵として光の戦士たちの前に立ちはだかった。人と竜の和平を拒み、復讐を終わらせようと説得する七大天竜フレースヴェルグを逆に倒すが、フレースヴェルグは自らの眼を光の戦士に与えており、怒りが頂点に達したニーズヘッグは遂に光の戦士との直接対決に移る。
 邪竜血戦ドラゴンズエアリーとは違い、竜の眼を二つ取り戻しているので全盛期の力を振るい、また自らが乗っ取ったエスティニアンの体を用いて猛攻を仕掛けるも、友を助けんとする光の戦士の前に敗北。
 最後のあがきとして光の戦士とアルフィノを殺そうとするも、乗っ取ったはずのエスティニアンによって妨害される。エスティニアンの土壇場の策で諸共死にかけるが、光の戦士とアルフィノの奮闘によりエスティニアンからニーズヘッグが分離。ニーズヘッグの意識は完全に消滅し、眼はイシュガルドの谷底深くに落とされるのであった。


>『無明葬送城キャッスルヴァニア』において

 闇の眷属として召喚されたドリフター。
 蒼の竜騎士エスティニアンの体を乗っ取った状態で顕現している。無論、力を解放すれば黒き邪竜の姿になることも可能である。
 ドラキュラに忠誠を誓っているわけではないが、人間を苦しめることに命を費やすニーズヘッグは、利害の一致で属することとなった。

能力:
 ドラゴン族であるがために強靭な肉体を持つ。
 鋭き爪や牙を振るい、高所より落下することで強い衝撃波を発生させることも可能。また、咆哮はそれそのものが巨大な音の衝撃波として機能する。
 炎を纏って直進する<ヒートウィング>や、突進しつつブレスを吐き出す<カータライズ>、地雷式のエーテルを地面に埋め込む<ホリッドロア>、十字に炎を吹き出す真紅の珠<フレイムブラスト>、強烈な炎のブレスを放つ<深紅の吐息>、赤熱化した尻尾を振るう<ヒートテイル>などを得意とする。
 ニーズヘッグ最大の技がかの蛮神バハムートも用いた<アク・モーン>。ドラゴン語で「死の輪」を意味するもので、圧縮した超熱の火球を相手に向けて五連続で落とすというもの。
 また、自らの体を赤熱化させることで攻撃の威力を引き上げることが可能。

 上記はドラゴン族としてのニーズヘッグの力であり、この異聞においては普段は乗っ取っている蒼の竜騎士エスティニアンの体を用いて戦う。
 <ゲイボルグ>と称される赤い槍を振るう。竜騎士らしく高く跳躍し、相手に向かって武器を振るいながら降下するジャンプ攻撃を得意とする。
 槍に集約したエネルギーを直線状に放つ<ゲイルスコグル>や、着地時の衝撃波を持って攻撃する<スーパージャンプ>、槍から生み出した火球をぶつける<アラモーン>などを用いる。
 また、竜騎士ではあるがニーズヘッグの力を媒介としているため、その背中には大きな竜の翼が生えている。

>制限事項
 記述通り、普段は人型形態のみで戦う。
 本来の姿である竜の姿は、イベント時や最終局面など発動するに値する場面でない限りは基本的に自粛・禁止。

役柄:ドリフター/闇の眷属


【プロフィール】

「記憶にない感情が湧き上がってきますよ」

「何か巨大な生物と対峙したかの様な……ゾクゾクする不思議な感覚! 体が踊り出しそうだ」

名前:リューマ
性別:男性
作品:ONE PIECE
備考:
 鎖国国家ワノ国出身。
 凶暴で巨大な竜の首を一太刀で切り落とす程の腕前を持つ凄腕の剣士であった。
 偉人であったが、当時の七武海ゲッコー・モリアによって、所持していた刀”秋水”と共に遺体を掘り起こされる。
 その後、モリアの海賊船”スリラーバーク”において将軍ゾンビとして、ブルックの影を入れられることで目覚める。ゾンビ化したリューマは肉体こそ本人のものだが中身はモリアのカゲカゲの実の能力によって入れられたブルックの人格であり、口調等の性格や戦闘スタイルはブルックに帰属し、本来のリューマと大きく異なる。
 ブルックからも生前のリューマは豪剣の侍と見極められており、その体がブルックの戦闘スタイルと合わず闘いにおいてマイナスに働いた可能性がある。実際、彼との闘いに勝利したゾロは心身共にあってこその剣士と言い、彼が生きていた時代に合うことを望んだ。
 だが、戦闘スタイルが彼本来のものに合わないといってもダズ・ボーネスとの闘いで鉄を切る術を身につけたゾロが長引くと刀が折られてしまうと考えるほど“伝説の剣士”の強さを支えた肉体と気迫は本物。最終的にゾロに負けはするがゾロは“リューマ”に勝利したとは思わず、勝負はなかったことにしようとも述べた。

>『無明葬送城キャッスルヴァニア』において

 闇の眷属として召喚されたドリフター。
 スリラーバークにてブルックの影を入れられた状態で召喚される。
 すでに記憶が消滅しているため、ドラキュラに忠誠を誓い、闇の眷属の戦力の一人として活動する。所有する刀はもちろん、業物21工の一角「秋水」。

能力:
 押せ押せ型の豪剣使いであり、持ち前の筋力とブルックの技の持つ敏捷さが組み合わさることで、スリラーバークのゾンビの中においてもオーズを除けば一際強い。
 用いる技は全て影の持ち主であるブルックの技であり、リューマ本人が生前に使っていた技ではない。ブルック以上に強靭な筋力を持つため、基本的にその威力は本家とも言えるブルックの技を大きく上回っている。

・鼻唄三丁矢筈斬り
 刀を抜いて相手に接近、すれ違いざまに超高速の斬撃を放つ。本来の名前は鎮魂曲(レクイエム)・ラバンドゥロル。
 驚異的な速度で振り抜かれた刃に相手は斬られたことに気付かず、リューマが納刀するのを合図とするかのようにダメージを受けて倒れる。なお、峰打ちでも同じような芸当が可能。

・夜明曲(オーバード)・クー・ドロア
 高速の突きを繰り出す。
 ブルックの高速の剣技とリューマの強靭な筋力が融合した結果、ピストルの如く突きを飛ばすことが可能で、その威力は離れた壁に風穴を開けるほど。
 これを乱射する”酒樽舞曲(ポルカ)・ルミーズ”という技もある。

・前奏曲(プレリュード)オフエル
 相手の武器に対して剣を連続で叩き付ける。
 武器そのものにダメージを与えて破壊し、実質的な敵の戦闘力を削ぎ落す技。

・革命舞曲(ガボット)ボンナバン
 地面を強く蹴り込んで急加速、その勢いのままに突きを繰り出す。
 ゾロの”羅生門”に匹敵するほどの威力。
 本体であるブルックが使えば剣によるただの刺突であるが、改造された強靭な肉体を持つリューマが放つこの技は”飛ぶ斬撃”を発生させる。

役柄:ドリフター/闇の眷属

【二章用のプロフィールは以上となります、審査のほどお願いいたします】

1ヶ月前 No.124

防人番号一番 @recruit ★UH4NIh0UMH_QCk

>>ライル本体様

【了解ですー。此方こそ、お相手有難う御座いました】



【第二章用のプロフィールです。審査、お願いしますー】

【プロフィール】

「さて、邪魔する者はいなくなった。…ケリを付けようぜ」

名前:柳生十兵衛(やぎゅう・じゅうべえ)
性別:女
作品:新鬼武者 DAWN OF DREAMS
備考:

 キャラクター紹介時の名称は「柳生十兵衛茜(あかね)」。
 十兵衛という名前が襲名したものであることや、天海の台詞からして本名は「柳生茜」であると思われる。
 柳生一族で稀に出現する鬼の眼を持って生まれた少女であり、十兵衛の名を継いだ剣の才女。十四歳。
 赤の装束を纏い、茶色掛かった長髪を左側で結ったサイドテール。
 右目は「鬼の眼」の証か、その瞳は紅色に揺らめいている。
 一族を裏切った叔父である柳生宗矩を討つべく庄を離れ、旅に出る。
 途中、桜を狩る物の怪の噂を聞き付け、駿河の原の街道へ立ち寄り、そこで灰燼の蒼鬼と対峙。
 その際の一件で誤解が解けた後は行動を共にし、幻魔に立ち向かっていく。

 性格は男勝りで、一人称は「オレ」。
 背が低いことを指摘(もしくは馬鹿にされると)すると、怒りを顕わにする。
 一方でそういった部分を除けば歳相応の少女でもある。



 『キャッスルヴァニア』においては、シュトルツに属するドリフター。

能力:

 柳生制剛流抜刀術に体術を交えた、小柄な体格と身軽さを活かした戦闘を得意とする。
 また、「鬼の眼」という特殊な眼を持っており、発動することで周囲の速度を遅くさせる(と、いうより自身の感覚を更に研ぎ澄ませた状態になっているのだと思われる)。

役柄:ドリフター


「広くて眩しくて温かな世界、なのに───そんな世界の何処にも、私の家がない」

名前:呼夜罹(こより)
性別:女性
作品:猫神やおよろず
備考:

 青み掛かった、腰のあたりまである白の長髪。
 目の色は透き通るような青色で、白いワンピースを着用している。
 外見は小学生低学年か、それより少し上の少女そのものだが実年齢は不明。
 容姿どうりと言うべきか、その思考や口調は幼い少女のソレそのもの。
 同様にまだまだあどけなさの残るその考え方は無邪気且つ、少々我が儘なものがある。
 その正体は根の国、即ち死の国に住まう鼠。
 地上の鼠が稔りが生み出す大切な収穫や、貴重な仏典を齧るのならば、根津魅は生きる人の記憶を齧る魑魅。
 こよりはそんな根津魅の中でも、突然変異に生まれた存在とされている。



 『キャッスルヴァニア』における、闇の眷属たるドリフター。
 太陽に焼かれればその身が塵と化す彼女達、根の国の存在にとって、夜闇こそ帰るべき地。
 だからこそその王の側に付くのは道理であり、それの邪魔をする者は悉く排斥すべき存在である。

 なので、この世界の彼女は例え相手が人間であれ、一切合財容赦はしない。己の眷属で以て、只管に全てを食らい尽くす。

能力:

 根津魅としての力。
 最たるものとして、記憶喰い。
 人間の記憶を食べる事によって、自らの力にする。
 食べれば食べるほど、その力は強大なものとなり、何れは“星”にすら手を届かせることを可能にする。

 また、自らの眷属である根津魅を使役するような形で戦わせたり、掌サイズの根津魅に諜報へと赴かせる事も可能。

役柄:ドリフター

1ヶ月前 No.125

五十鈴れん☆4H2CCC.TU8ct ★Android=zbCXnRRWFb

「ヴァンピィちゃんに勝とうだなんて、千年早いんだから!」

名前:ヴァンピィ
性別:女
作品:神撃のバハムート、グランブルーファンタジー
備考:
吸血鬼の少女。吸血姫、とも呼ばれる。
天人によって天空城に長い間幽閉されており、記憶操作も施されていた。
天空城が崩壊して行動の縛りが消えた後は世界を旅することにし、様々なキャラクターと絆を深めていく。
見た目はあどけないが、吸血姫の二つ名を持ち実力も確か。
この世界では吸血鬼でありながら闇の眷族になることを嫌い、シュトルツの一員として彼らと戦う。

能力:
戦闘で使用する技については、神撃のバハムートのアビリティだけではレパートリーが少ないので同キャラが登場するソーシャルゲーム「グランブルーファンタジー」より一部拝借します。
コウモリや血を使って戦い、「ブラッディ・リファイメント」「ブラッディ・カーニバル」などの必殺奥義を持つ。
敵の強化効果の消去、敵のチャージを吸収して味方へ付与、敵に魅了効果という敵の弱体化を主体とする。
敵が魅了状態の時に限り奥義の威力がアップする隠し性能があり、この時のダメージ倍率はトップクラスになる。

役柄:ドリフター

「狡猾にいこう。呪いらしく人間らしく」

名前:真人(まひと)
性別:男
作品:呪術廻戦
備考:
ツギハギだらけの顔が特徴的な呪霊。人が人を憎しみ恐れたことによって生まれた呪霊で、生まれてからまだ日は浅い。
他の呪霊とは違って、本を読んだり、映画見るなど人間の文化的なものにも接しておりどこか俗っぽい。
魂の構造というものをを深く理解しており、自分や相手の魂を操作することによって戦う。
しかし戦闘の経験はまだ少なく、戦闘中も自分自身や自分の術式について観察、実験しながら戦っていく。
絵に描いたような軽薄だがその裏にドス黒いものがある、と作品の中では称された。
この世界では闇の眷族の一人「ドリフター」。

能力:

【無為転変】
魂の形を変える術式。魂の形を変えることで肉体の形をも変えることができる。
術式の発動条件は「相手を自分の手のひらで触ること」。
敵だけでなく自分の体の形も変えられるので、足を獣のようにしスピードアップしたり、流動体になって脱出したりと広く使える能力。
体ではなく魂を攻撃するものであるため、肉体の硬さや強さを無視してダメージを与えられる。
これにより一発一発の攻撃が持つ価値は普通より重く、数発もヒットしてしまえば十分致命傷になる。

役柄:ドリフター

【追加キャラのプロフィール提出させていただきます!よろしくお願いします。】

1ヶ月前 No.126

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、次章までお待ち下さい】
>正義一閃様、防人番号一番様、五十鈴れん様

1ヶ月前 No.127

英雄と繋ぐ心 @kaizelkai ★VwxWcbHAbI_mgE

【プロフィール】

「 いくよ、キバットッ! 」


名前:紅 渡(くれない わたる)
性別:男
作品:仮面ライダーキバ
備考:首にストールを巻いている20歳の茶髪の青年。 種族は人間とファンガイアとの間に生まれたハーフファンガイア。
気弱で人見知りが激しく、人と接する機会が少なかったためか感情の起伏が激しく、相手への気を使った発言が裏目に出てしまうこともある。
変身すると普段の気弱さが一転し、掛け声を発しながら果敢な立ち回りを見せるが、当初は音也がブラッディ・ローズに込めた祈りの力で本能的に戦っているだけであった。 又、優しい心故にそれをファンガイアに利用されたりするとキバの力を十分に発揮出来ずにピンチになる事もある。


第二章『無明葬送城 キャッスルヴァニア』においては、シュトルツに属するドリフターとして参戦。同時に相棒であり相談役の【キバットバット三世】も参戦。

能力:【仮面ライダーキバ】
紅渡がキバの鎧を纏った姿。キバットバットIII世が渡の手を噛むことで魔皇力を注入して変身した姿。
徒手空拳、蝙蝠のような奇襲攻撃を主に戦う基本フォームのキバフォームからキバットに様々なフエッスルを使用する事で様々なフォームチェンジ、召喚がを行える。
魔獣剣ガルルセイバーを召喚し、素早い動きと剣術を用いた接近戦を得意とするガルルフォーム。
魔海銃バッシャーマグナムを召喚し、視力などの感覚器官が発達しており、アクアフィールドを生成しての銃による遠距離からでのバッシャーフォーム。
魔鉄槌ドッガハンマーを召喚し、パワーと防御重視で、パワータイプのドッガフォーム。

上記の四つのドッガ、ガルル、バッシャー、キバの全ての特徴を持ち、変身時間は短いが全てのフォームの能力を使えるドガバキフォーム



【エンペラーフォーム】
『魔皇龍タツロット』という覚醒魔獣にキバフォームの全てのカテナを外させ『究極覚醒』したキバの真の姿。
黄金に輝くその姿から、『黄金のキバ』と呼ばれる。キバの鎧はエンペラーフォームこそが通常形態であり、他の4つの形態は「パワーを抑え込んだ姿」に過ぎない。
戦闘スタイルは素手及び足技だが、『魔皇剣ザンバットソード』による武器を使った戦いをする。


【飛翔態】
渡の「想い」が最大限に昂ぶると、エンペラーフォームに次ぐ更なる覚醒を遂げた巨大なコウモリ(翼竜)型のキバの特殊強化形態。通称エンペラーバット。
高い戦闘能力を持ち、高速飛行を活かした空中戦を得意とする。口・ビッグジョーからは超音波と魔皇力の高熱火炎・ヘルズフレイムを吐き、両腕の先端や両足には鋭い爪・ソニッククローが備わっており、敵を挟み込み、打撃を加えるデモンプライヤーという技を持つ。さらにフエッスルを用いずにキャッスルドランを召喚可能。




【キバットバット三世】
キバット族の名門・キバットバット家の3代目を名乗るコウモリのモンスター。通称キバット。基本カラーは金。渡に噛みつくことでキバに変身する力を与える。
気取り屋だが悪い性格ではなく、基本的に軽妙な語り口で場を和ませる。渡にとっては全く気兼ねせず自由に会話ができる数少ない相手である。



【キャッスルドラン】
ドラン族最強の怪物グレートワイバーンを改造した巨大モンスター。背部の巨大な西洋風の城からドラゴンの頭・尾・四肢が伸びたような外見をしている。
シュードランなど、他のドラン族と合身することで戦闘を行える。武器は城左右に装備されているミサイルと口から放つエネルギー光弾。三人のアームズモンンスター、魔像ブロンが待機しており、各自のフエッスルによって召喚される。
『シュードラン』
ドラン族の幼生獣をベースに塔のような形状に改造した改造モンスター。城の天守閣から赤いドラゴンの頭と両翼が伸びたような外見をしている。キャッスルドランに合体することで「血の共鳴」を起こし、キャッスルドランの凶暴性を呼び覚ますことで戦闘が可能となる。


【マシンキバー】
キバットから与えられたキバ専用のバイク。別名・真紅の鉄馬。基本カラーは赤。アッパーカウルの内部に馬のモンスターの脳が埋め込まれている。
如何なる悪路も走行し、キバと超音波で交信して無人走行も可能。高速走行時には呼ばれる見えないバリア・シャドウベールが車体を覆い、運転するキバをあらゆる衝撃から防御する。普段は紅邸の庭にきちんとシートを被せて駐車されている。最高速度は520 km/h

魔像ブロンを召喚し、マシンキバーにブロンが合体融合すると【ブロンブースター】と呼ばれる。その動力ユニットはこのマオーブーストに移行される。
14発のブーストユニットが生み出す魔皇力は、ブロンブースターに驚異的な推進力を与える。 驚異的な加速力と巨体による突撃の威力は凄まじい。最高速度は1550 km/h



役柄:ドリフター


【修正しました。お手数かけて、すみません。】

1ヶ月前 No.128

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【プロフィール確認しました。問題ありませんでしたので次章までお待ち下さい】
>英雄と繋ぐ心様

【本スレ >>1045 のレスですが、宛先が>ALLになっていました。正しくは>ソルになります】

1ヶ月前 No.129

超硬の狼 @ask2 ★iPhone=P9oxZSYDmV

【参加希望につき審査お願いします】

【プロフィール】

「僕も……それを……知りたい。この世界に……勝つことよりも大切な何かがあるのなら……それを……見たい」

名前:ウルフラム・サーベラス
性別:男性
作品:アクセル・ワールド
備考:加速世界に現れた謎多き新人。細く小柄で、装甲色はブラウンがかった艶消しの灰色。犬科動物の顔を思わせるフェイスマスクが特徴で、両肩にも同様の意匠を持つ。
高い戦闘意欲に反して、実直で礼儀正しい人柄。複雑な境遇に置かれているが、根は対戦を楽しむ素直な少年。

サーベラスI
正面の顔である主人格で、一人称は「僕」。あらゆる物理系攻撃を無効化する強力なアビリティを持つ。自身の特性を的確に使いこなす天性の戦闘感覚に恵まれ、シルバー・クロウをはじめとしたレベル差の大きい相手を次々に撃破している。
打撃技・関節技が効かないうえ自身のボディも卑金属寄りで高い硬度を誇るため至近距離での肉弾戦に非常に強いが、投げ技によるダメージは無効化できず、アビリティの特性上属性によるダメージも当然のように受ける。

>スレにおいて
『無明葬送城キャッスルヴァニア』のドリフター。ウルフラム・ディザスターと化す前の《一番》として星に召喚された。シュトルツに属する。

ソーシャルカメラのない異聞星においてブレイン・バーストにログインすることは勿論、そもそも仮想の殻であるデュエルアバターで活動する手段ではないはずだが……。
デュエルアバターである以上、ログアウト状態――と仮定される――現状においてもシステム上の「縛り」を受ける。
・地形オブジェクトの破壊によって必殺技ゲージを蓄積できるが、地下空間のない地面を破壊することはできない。
・異聞星は無制限中立フィールドとして認識されるため対戦者のHPが可視化されないほか、痛覚2倍が適用される。
・非バーストリンカーの対戦者に勝利しても相手はバースト・ポイントを持っていないためBPを得られない。ただしシステム上サーベラスが敗北した場合はBPを失う。

能力:《デュエルアバター》
BB内で対戦する際に操るプレイヤーの仮想体。
ウルフラム・サーベラスというアバター名は訳すると《タングステン・ケルベロス》という意味を持つ。タングステンとは電球のフィラメントや徹甲弾に用いられる重金属で、その名を冠する彼はメタルカラー中最高硬度を誇る。
対荷重・対衝撃に強く、アビリティ抜きでも驚異的な頑丈さを持つ。膂力は純近接アバターに及ばないが、サーベラスは身体硬度そのものが武器のため、ボディの凹凸やエッジまでもが凶器と化す。一方で関節や脇腹など、装甲の薄い脆弱部が少なからず存在する。

《物理無効》
フィジカル・イミューン。
物理攻撃の一切を無効化するアビリティ。装甲の薄い可動部の脆弱性をカバーし、徒手格闘と近接武器を弾く。
発動してる間ゲージは減少し続ける。投げ技など判定が異なる攻撃、地形ダメージ、レーザーなどの装甲透過ダメージは受ける。

《リスポーン》
死亡するとアイコンとなってその場に留まり、1時間後にその場で復活する。死亡時に生命線であるバースト・ポイントを失うほか、サーベラスは残数10のニアデス状態にあるものの、バーストリンカーではないキャラクターからBPを獲得することはできないため、実質一度きりの蘇生権限。

役柄:ドリフター

「逆光」

1ヶ月前 No.130

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、次章までお待ち下さい】
>超硬の狼様

1ヶ月前 No.131

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【さて、そろそろ次章への移行期間に入ろうと思います。
 次章第一節の粗筋及びロケーション群は移行時に改めて投稿致しますので、もうしばらくお待ちいただくようお願い致します。
 明々後日(11/12)の21:00を目処にエピローグを終了、《無明葬送城 キャッスルヴァニア》への移行を完了します】

1ヶ月前 No.132

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

◆トリズナー
 ○ミラ=マクスウェル@TALES OF XILLIA
 ○楠芽吹@楠芽吹は勇者である
 ○アマテラス=姫神琴@Kadenz fermata // Akkord:fortissimo
 ○ザックス・フェア@FINAL FANTASY VII(CRISIS CORE-FINAL FANTASY VII)
 ○十文字撃@宇宙刑事ギャバン THE MOVIE(他:宇宙刑事NEXT GENERATION、スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー等)
 ○ソル=バッドガイ@GUILTY GEARシリーズ
 ○龍炎寺タスク@「フューチャーカード バディファイト」シリーズ
 ○五十鈴れん@マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝
 ○奴隷騎士ゲール@Dark souls V
 ○クロエ・フォン・アインツベルン@Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
 ○クラウス・V・ラインヘルツ@血界戦線 Back 2 Back

◆ドリフター(シュトルツ)
 ○レオ=ホワイトファング@GUILTY GEAR Xrd-SIGN-
 ○アルカード/アドリアン・ファーレンハイツ・ツェペシュ@悪魔城ドラキュラ 月下の夜想曲
 ○ベルベット・クラウ@テイルズオブベルセリア
 ○ザンテツ@ゼノブレイド2
 ○竈門炭治郎@鬼滅の刃
 ○アイギナ@ユグドラユニオン
 ○シシガミ=バング@BLAZBLUE
 ○アイリス=G・アスカリッド@落第騎士の英雄譚
 ○猿渡 一海@仮面ライダービルド
 ○アスモデウス@メギド72
 ○ワイス・シュニー@RWBY
 ○柳生十兵衛(やぎゅう・じゅうべえ)@新鬼武者 DAWN OF DREAMS
 ○ヴァンピィ@神撃のバハムート、グランブルーファンタジー
 ○紅 渡@仮面ライダーキバ
 ○ウルフラム・サーベラス@アクセル・ワールド

◆ドリフター(闇の眷属)
 ○マルド・ギール@FAIRY TAIL
 ○ガロン@オーディンスフィア
 ○エボルト@仮面ライダービルド
 ○ナイトメア@ソウルキャリバーY
 ○ディオ・ブランドー@ジョジョの奇妙な冒険 Part1 ファントムブラッド
 ○ジョージ・ゴードン・バイロン@Vermilion-Bind of blood-
 ○ゴウメイ@みえるひと
 ○レミリア・スカーレット@東方Project
 ○ザント@ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
 ○アーヴ@ファイアーエムブレム 聖魔の光石
 ○黒蝕竜ゴア・マガラ@モンスターハンター4
 ○サーシャ・デヤンスタール・ヴォバン@カンピオーネ!
 ○屍騎軍王ゾルデ@ラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
 ○呪縛者@DARK SOULSU 残機:3
 ○イザーク・フェルナンド・フォン・ケンプファー@トリニティ・ブラッド
 ○ヤーヤ・トーカーズ@UMA大戦 ククルとナギ
 ○ニーズヘッグ@FINAL FANTASY XVI
 ○リューマ@ONE PIECE
 ○呼夜罹@猫神やおよろず
 ○真人@呪術廻戦

◆ドリフター(特殊)
 ○"灰色の大狼" シフ@DARK SOULS

【ひとあし先に記事メモ用の参戦キャラまとめ表を作成しました。
 そのままコピペするためにアンカーなどは省きましたが、抜けなどございましたらご連絡ください。
 またドミネーター、旅人の部分に関しては基本的に変更点がない………と判断しましたので、新規追加されたキャラクターに関して名前を挙げさせて頂いております】

1ヶ月前 No.133

闇の伯爵 @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

【では第二章運営役の私から諸々投下させていただきます】

◆粗筋

第二の異聞星に降り立った叛逆者達。
そこはドミネーター、ドラキュラが統括する暗黒にして異形の異聞星であった。

彼らがこの無明の星にて最初に相対する敵は《悪夢》の名を持つ蒼き死を運ぶ騎士『ナイトメア』。

ナイトメアは捕らえた捕虜達を糧にすべくドラキュラの名の下に串刺刑を執行する。

叛逆者達よ、闇を照らすべく悪夢を祓え。
『誇り』の名を冠する一団と手を取り、人間の尊厳を取り戻すべく戦え。

◆概要
・第二章『キャッスルヴァニア』の第一節です。
ナイトメア及び闇の眷族との戦闘となります。
闇の眷族として投下されたキャラクターであれば誰でも敵として、『シュトルツ』として投下されたキャラクターであれば誰でも味方として参戦可能です。
第一節の終了条件は『ナイトメア』の撃破となります。

◆ウィゴル市街・ロケーション※足りなくなれば追加予定。
○広場
○大橋
○下水路
○墓地
○畑
○廃教会
○花園
○時計塔
○監獄
○市場
○噴水
○市街地門

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
30日前 No.134

ask2 @ask2 ★iPhone=P9oxZSYDmV

【プロフィール】

「見ていてください、貴方に勝利を!」

名前:セイバー・リリィ
性別:女性
作品:Fate/Grand Order
備考:金髪の髪を後ろで結い上げ、白と銀の甲冑を着た可憐な少女。
若い頃の「騎士王」であるため、声色や口調なども快活で子供っぽさと少女らしさが見られ、その心と瞳は夢と輝かしい希望に満ちている。とはいえ、半人前であることを自覚しているため、自信がなく奥手になるのが玉に瑕。
素直、ポジティブ、何事にも一生懸命で、楽しいことを素直に楽しいと喜び、悲しいことをまっすぐと悲しいと言えるが、敵対者に対しては後の「騎士王」を思わせる凛々しさと勇敢さを見せている。

>スレにおいて
シュトルツに属するドリフター。愛すべき人々のため立ち上がり、底なしの悪意へ果敢に立ち向かう。

能力:「勝利すべき黄金の剣」
対人宝具の「対人」とは敵ではなく剣の所有者、つまり選定対象に向けられたもの。所持者が王として正しく、そして完成された時、その威力は聖剣に相応しいものとなるという。
権力の象徴であり、華美な装飾が施された式典用の剣で、武器としての精度は「約束された勝利の剣」と比べ劣る。所有者の魔力を熱量に変換し、光の粒子として放つ。
ゲーム上の演出ではモーションは剣先からビームを発射後、着弾から少し遅れて連続で爆発という宝具となっている。

「魔力放出」
武器・自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出する事によって能力を向上させるスキル。いわば魔力によるジェット噴射。
絶大な能力向上を得られる反面、魔力消費は通常の比ではないため、非常に燃費が悪くなる。
リリィは剣戟以外にも、防御や移動にも魔力を働かせているため、あらゆる面で高い性能を発揮する。
彼女が莫大な魔力を持っているのは、出生時に魔術師・マーリンの計らいにより人の身ながら竜の因子を持って生まれてきたためで、魔術回路を用いずただ生きているだけで魔力を生成でき、魔力放出のスキルはこの因子に由来する。

「花の旅路」
王への道を歩き出した少女騎士に向けられた祝福(ギフト)。その道行きは希望に満ち、共に戦う者たちの心を前向きにする。

役柄:ドリフター

【追加希望につき審査お願いしますー】

30日前 No.135

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【(⌒,_ゝ⌒)ありがとう】
>ミラ様

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>ask2様

30日前 No.136

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

【ミラ=マクスウェル以下6名の本体です。
 この度メイン記事の >>1119 にて『ナイトメアの攻撃描写』を素で見落としました、申し訳ない!】

【すぐに訂正も兼ねて再度文章をちょっと吟味しますので、
 出来れば >>1119 の部分は見なかったことにして頂けると幸いですというか、削除して頂けると幸いです………!】

>記事主様

>ナイトメア、ベルベット本体様、ならびにザックス本体様

30日前 No.137

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【消しました(⌒,_ゝ:;.:...】
>ミラ様

30日前 No.138

参加希望 @vtyjf ★4gCE4td3c0_iGf

【参加希望です、プロフィール審査よろしくおねがいします】


「私が帰ってきた。苦痛より歩み出た赤い霧。
I have returned, red mist that has walked out from pain.」

名前:ゲブラー
性別:女
作品:Lobotomy Corporation
備考:外見は腰まで届く赤髪と、左目と右頬に走る傷が特徴的な長身の女性。グラマスな体型をしており、ボディスーツのような福の上に臍上あたりまでの竹のジャケットを羽織っている。また目は瞳が紅い三白眼である。戦闘時はフルフェイスの兜のようなものを被り、戦闘が進むごとに兜の中心に存在するモノアイが紅く光、そこを起点に蜂方向に紅い線が走り、その線に沿うように兜が展開する、というように形態が変化していく。

かつては厳しく、粗暴でありながらも守りたいものを守るために何が相手であろうと恐れずに戦う優しく勇敢な戦士だったが、死亡する際に守りたかったものを全て守れず死んでしまったために強い怒りを抱き続けている。文字通り怒り、狂っていると評されており、常に怒りをぶつける先を探している。特に守りたかったものを失う原因となった化物に対しては強い憎悪を抱いており、それが害のあるなしに関係なく異形や化生の類に対しては総じて自らではコントロール仕切れないほどの殺意を持っている。

作中に登場する会社が管理する化物や超常現象を引き起こす道具(以下アブノーマリティとする)が、収容違反を起こした際に武力でもって鎮圧する懲戒チームのリーダー務めている女性。
その実力は会社の中でも随一だが、それでもかつての英雄とすら讃えられていた頃と比べて天と地ほどの実力差があるようである。

主人公が見る彼女の姿は上記の通り、紅い髪の女性であるが、実はこの姿は認識のフィルター越しに見ている光景であるため本当の姿は別のものである。その真の姿は四角いボディに紅い単眼、細いロボットアームの手足を取り付けた機械であり、もはや人間とはかけ離れた姿をしている。

かつて、会社前身である研究機関の発足者の一人である女性に勧誘されて研究機関の防衛、警備を担当することとなった研究機関の中心人物九人の中の一人。
未来に於いてSF技術を有する様々な会社「翼」達と、その翼を統括する「頭」、翼を監視する「目」を中心として都市が形成された未来都市の中でも、都市の恩恵を受けられないスラムのような場所で育つ。劣悪な環境の中生き残るために力を付け、赤い霧として異名を持つほどにまで強くなった頃、前述の女性に誘われて研究機関へと所属するようになる。

その際に、研究機関の仲間や、そこで暮らす子供達を「守るもの」として、襲撃者やアブノーマリティと戦うことに生きる意味を見出していき、守護者としての生き方を選ぶようになった。
しかし、研究機関の最期、「頭」の意向に背く研究をしていた研究施設であったために「頭」から派遣された者たちに研究所を襲撃される。その際に全てのアブノーマリティの収容を解除され、未来の特異点技術で完全武装した「爪」と呼ばれる処刑人、襲撃のリーダーである女性によって引き起こされた惨劇で守りたかったものを殆ど全て失う。
どうあがいても彼女一人では救いきれない地獄を前に、しかし「爪」を鎮圧し、アブノーマリティを全て無力化した上で襲撃の首謀者までたどり着き、片腕を切り落とされながらも襲撃の首謀者と戦闘、相討ちという形で襲撃者とアブノーマリティを殲滅している。その死体よりもなお凄惨な夥しい数の傷を負っていたという。

その後、死体を利用した魂を持つ機械として蘇生された姿が本編での姿であり、かつてのように戦えないことに怒りを覚えている節も存在する。

かつての彼女を知る者からは、怒りに取り憑かれ、怒り、狂ったガラクタ、怒りを向ける先すら間違い、空を切り続けるなまくらと称されており、死の際に抱いた強い怒りに振り回されていることが伺える。
その行動原理は怒り。どれだけ被害が出ようともアブノーマリティを苦しませ、殺すことこそを優先し行動する。怒りに囚われ、守りたいものすら忘れてしまった彼女の行先はゲーム本編にて語られている。

戦闘方法はアブノーマリティから抽出された武器、E.G.O.と呼ばれる武器を使用して戦う。
曰く、E.G.O.本当の力を引き出せるのはゲブラーだけであり、人類の集合的無意識から抽出されたアブノーマリティとそのアブノーマリティから生まれたE.G.O.を使いこなすということは、他社の自我を完璧に自分のものにしているということだという。


今回のスレではゲーム内で行われる所謂ボス戦時の、かつての姿を一時的に取り戻したゲブラーとして扱う。

星によって化物を殺す者として召喚された為に化物を憎む死後の精神に生前の肉体を持った化物絶対殺すウーマンとしてシュトルツに所属している。


能力:前述の通りE.G.O.ウェポンを用いて戦う、特別な力を持つものも存在するために以下に記載する。
基本的には危険度が高いほど強力な武器となっているが、その分扱いは難しく、心が強い者や技術、肉体的に秀でた者でなければ扱えなくなっていく。
ZAYIN<TETH<HE<WAW<ALEPHの順に危険度が増す。

『懺悔』ZAYINレベルのメイスであり、長い柄の先に十字架が付いている。十字架の表面に象徴ともいえる棘の冠を被った頭蓋骨が張付けられている。

『赤い目』非常にシンプルな鈍器の形をした、TETHレベルのメイス。長い柄の先に黒を基調とした塊が付いており、多数の赤い目を持ってる。

『天国』赤を基調とした、WAWレベルの槍。枯れ木のような枝が寄り集まった形をした二股の槍。

『黄金狂』黄金色をした、ALEPHレベルの拳武器。武器の中央部には、ダイヤ型をした大きな琥珀の結晶があり、固有の特殊能力として魔法陣を展開し、その魔法陣に飛び込むことで短距離のワープが可能。

『ダ・カーポ』黒と白を基調とした、ALEPHレベルの鎌。鎌の先端は、八分音符に似た形状をしている。

『ミミック』赤を基調とした、ALEPHレベルの大剣。肉塊で覆われており、幾つかの骨や目のような器官が確認できる生きた剣。特殊能力は傷つけた相手やものに比例して傷を回復させる、力を溜めることによって肥大化する。

『笑顔』黒と灰色を基調とした、ALEPHレベルのハンマー。その見た目は死体を溶かして混ぜ合わせたものであり、ハンマーの片側には幾つもの白い顔が、もう片側には巨大な口が一つ付いている。特殊能力は広範囲に対しての重圧。

『ジャスティティア』黒を基調とした、包帯が巻き付いたALEPHクラスの剣。剣の下部には羽飾りが、柄は黄金のような金属で作られている。
特殊能力は一太刀で複数の斬撃を生み出し、その斬撃を飛ばす力。

『黄昏』ジャスティティアの包帯が取り除かれ、真の姿を表したALEPHレベルの剣。剣の刃は黒い羽のような材質で、幾つもの黄色い目を持ち、剣の柄は黄金の天秤に似たデザインで白い羽飾りが付いており、刃の下部は、幾つもの鋭い歯を持つ赤い肉塊で覆われている。



役柄:ドリフター

【逆光】

30日前 No.139

ナイトメア @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

【言ってる傍からロケーション足りなくなりそうなので追加します(】

ウィゴル市街・ロケーション※足りなくなれば追加予定。
○広場
○大橋
○下水路
○墓地
○畑
○廃教会
○花園
○時計塔
○監獄
○市場
○噴水
○書庫
○屋敷
○庭
○寺院
○武器庫
○食料庫
○風車小屋
○水車小屋
○川辺
○市街地門

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
29日前 No.140

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

○広場(3/3)
 ナイトメア、ベルベット・クラウ、ミラ=マクスウェル、ザックス

○大橋

○下水路(2/3)
 シフ、アスモデウス

○墓地(2/3)
 竈門炭治郎、リューマ

○畑(1/3)
 猿渡一海

○廃教会(2/3)
 レミリア・スカーレット、紅 渡

○花園(1/3)
 セイバー・リリィ

○時計塔(1/3)
 ワイス・シュニー

○監獄

○市場(2/3)
 屍騎軍王ゾルデ、シシガミ=バング

○噴水(2/3)
 クロエ・フォン・アインツベルン、ザント

○書庫

○屋敷

○庭

○寺院(1/3)
 五十鈴れん

○武器庫

○食料庫(2/3)
 呼夜罹、真人

○風車小屋

○水車小屋

○川辺

○市街地門(2/3)
 エボルト、アイリス=G・アスカリッド

【こちら二章一節の現ロケーション状態になります、確認にどうぞ】
【括弧内の表記は「本体人数」になります】

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
29日前 No.141

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_NqW

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>参加希望様

29日前 No.142

アスモデウス @genmwhite ★HGFSFqNdXl_l4t


【アスモデウス本体です。先ほど投稿したレス( >>1156 )について、なのですが……
 「ウルフラム・サーベラス」がすでに配置されているのを見落としてしまい、川辺の方へ移動を行ってしまいました。
 つきましては内容の訂正を行いたく、お手数で非常に申し訳ないのですが、当該レスの削除をお願いしたいです……、絡んでいるシフ本体様と、元々おりましたウルフラム本体様にはご迷惑をおかけしました、申し訳ありません……!】

 >スレ主様
 >シフ本体様、ウルフラム本体様

28日前 No.143

リリィ @ask2 ★iPhone=P9oxZSYDmV

○広場(3/3)
 ナイトメア、ベルベット・クラウ、ミラ=マクスウェル、ザックス

○大橋(2/3)
 ニーズヘッグ、龍炎寺タスク

○下水路

○墓地(2/3)
 竈門炭治郎、リューマ

○畑(1/3)
 猿渡一海

○廃教会(3/3)
 レミリア・スカーレット、紅 渡、ヴァンピィ

○花園(2/3)
 セイバー・リリィ、ゴウメイ

○時計塔(3/3)
 ワイス・シュニー、呼夜罹、真人

○監獄(1/3)
 アルカード

○市場(1/3)
 シシガミ=バング

○噴水(2/3)
 クロエ・フォン・アインツベルン、ザント

○書庫(1/3)
 奴隷騎士ゲール

○屋敷

○庭

○寺院(3/3)
 五十鈴れん、サーシャ・デヤンスタール・ヴォバン、ゲブラー

○武器庫

○食料庫

○風車小屋

○水車小屋(2/3)
 アスモデウス、シフ

○川辺(1/3)
 ウルフラム・サーベラス

○市街地門(2/3)
 エボルト、アイリス=G・アスカリッド

【勝手ながらロケーション情報を更新しました。誤りや抜けなどありましたら訂正お願いします】

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
24日前 No.144

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_2YW

【(⌒,_ゝ⌒)ホンマ助かりますわ…
 解りやすく纏めていただきありがとうございます!】
>リリィ様

22日前 No.145

エボルト @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

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20日前 No.146

シフ @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_pcO

【急で申し訳ありませんが、リアル都合上二、三日レスができない状況になることをご連絡いたします。
 ついては説移行も近付いてきた頃合いですので、シフとの絡みは次のレスで「シュトルツ拠点へ連れて行ってもらった」という体で、一度絡みを切って頂きたいです】
>アスモデウス本体様

20日前 No.147

五十鈴れん☆4H2CCC.TU8ct ★Android=zbCXnRRWFb

>絡んでいただいている皆さま
【ごめんなさい、返信ですが今日の夜〜夜中になってしまいそうです…。不都合あれば飛ばしていただいて大丈夫ですので…。】

19日前 No.148

アスモデウス @genmwhite ★HGFSFqNdXl_l4t

【絡みの件について、了解致しました。 事前報告となりますが、お相手ありがとうございました!】
 >シフ本体様

19日前 No.149

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_2YW

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>エボルト様

18日前 No.150

ナイトメア @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

◆粗筋

キャッスルヴァニア
第二節 魔獣咆哮 月下に響く憎悪と嘶き

ドラキュラの配下達を退けた叛逆者達。
彼らはシュトルツのドリフター達に導かれシュトルツが現在拠点としている古城へと辿り着く。

叛逆者達はシュトルツの長たる『レオ=ホワイトファング』よりこの異聞星の有り様を聞かされる。

『シュトルツ』のドリフター達はミッドウェーのモビー・ディックの者達と同じく叛逆者達に協力を約束する。

親睦を深める叛逆者達とシュトルツの者達であったがそれを破るはドラキュラ擁する闇の眷族。
先頭に立つは人間への復讐に燃える狼王と戦場を求める戦馬。
叛逆者達よ、荒れ狂う魔獣を討つのだ。

◆概要
・第二章『キャッスルヴァニア』の第2節です。
前半は交流パート、後半は闇の眷族との戦闘となります。
闇の眷族として投下されたキャラクターであれば誰でも敵として、『シュトルツ』として投下されたキャラクターであれば誰でも味方として参戦可能です。

第二節の終了条件は『ゲリュオンとヘシアン・ロボ』の撃破となります。
闇の眷族、もとい敵キャラの投下はゲリュオンとロボが登場してから可能となります。

◆古城・ロケーション※足りなくなれば追加予定。
○城門
○堀
○中庭
○井戸
○武器庫
○食糧庫
○作戦会議室
○資料室
○食堂
○兵舎
○訓練室
○展望台
○医務室
○工房
○礼拝堂
○資材置き場

【二節の概要です。移行時期は11月27or28日を予定しております】

17日前 No.151

サーシャ・デヤンスタール・ヴォバン @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★3aNoMW8gGM_pcO

【プロフィール】

「俺様は"強欲"のマモン!
 全てを手中に収める、悪魔の大王だぁぁぁっ……!」

名前:"強欲"のマモン
読み:"ごうよく"―
性別:男性
作品:ファントムオブキル 地上編
備考:
 (画像検索推奨)
 紫がかった、禍々しい気配を放つ、悪魔のような風貌の巨漢。
 白いスーツを着ているものの、マフィアのような着崩し方をしている。
 性格はジャイアニズムの体現者であり、弱肉強食こそ生命の本質だと呼んで憚らない。
 そして自身こそが強者であると豪語しており、弱者から全てを奪い尽くすことに躊躇いはない。
 アクバル/パラシュからは目的と手段を取り違えている見苦しさを指摘されると共に、逆襲を受けることとなる。

 第六魔壁の向こう、砂漠化した区画を牛耳る悪魔。
 人間の本質を突き詰めようとすると共に、弱者である人間を相手に『スナッチゲーム』を開催している。
 開けられたマモンの貯蔵庫から人間が街まで水と食料を持ち帰るだけの単純なレース。

 ――魔獣の追跡と、街に辿り着けば漁夫の利を狙う人間達との奪い合いが起きる事を除けば。

 >>当スレにおいて
 この異聞星由来の《闇の眷属》が一人にして、明確な"人間への敵対者"。
 ヒトの領地より生命を奪いつくしながら進む悪魔の大王。
 原典同様人間を相手に『スナッチゲーム』を開催し、人間を弄んでいる。

 表向きはドラキュラに従っている素振りを見せているが、"強欲"の本質は途絶えていない。
 隙あらば王の椅子に座り、星を手中に収めることも考えている。

能力:
 戦闘においては自身の固有能力と剛力から繰り出される肉弾戦を駆使して敵対者を徹底的に追い詰める。
 だがその本質はあらゆるものに貪欲であると自負するように。
 自分自身が生き残ることにかけても、マモンは妥協することはしない。
 即ち、単純にしぶとく――致死量のダメージを受けてからが、本番であるといえよう。

《"強奪"》
 マモンの固有能力。
 土地の生命力を根こそぎ奪い取り、周囲を砂漠に塗り替えるなど、影響力は絶大。
 戦闘においては触れた相手から生命力を奪い取り、その分を攻撃力に加算。
 応用として、物質、生命を"奪う"ことで自分の元に引き寄せるなど、変幻自在の使用を可能とする。

※制限※
《"強奪"》
 →確定ロールにならないよう描写には配慮する。

役柄:ドリフター/アステロイド◆2

【追加希望です。審査お願いします】

15日前 No.152

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_m5I

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>サーシャ様

12日前 No.153

アスモデウス @genmwhite ★HGFSFqNdXl_fyj

【プロフィール】

「だいたいこの僕が死ぬはずがないんだ……僕は世界一強いんだから」

名前:北崎(きたざき)
性別:男性
作品:仮面ライダー555
備考:
 「人類の進化形」と呼ばれる怪人・オルフェノクの一人。そして「スマートブレイン社」における上位の実力を持つ4人組「ラッキークローバー」の一員である。
 年齢は16歳。 一見無邪気な少年の様だが、その本質は、子供の持つ残忍さを兼ね備えながらもどこか人の心を見透かすような老獪さも垣間見せる事もある不思議な少年。彼自身も自分が最強だと信じており、そのプライドが傷つけられると激しい怒りを見せる。
 良くも悪くも気分屋な性格の持ち主でもあり、例え相手から挑発されても襲わなかったり、機嫌が悪ければ凶悪な本性を剥き出しにして襲い掛かったりと行動に一貫性がない。
 また、飽きっぽい性格でもあり、あと一歩までライダーたちを追い詰めて置きながら、たまたま近くで子供たちが遊んでいた紙飛行機に興味をそそられ戦線を離脱したこともあった。
 また戦いに敗走した際には激昴するという一面も持つ。

>『無明葬送城キャッスルヴァニア』において
 闇の眷属の一人として召喚されたドリフター。
 原典通り、非常に気まぐれに行動している。また、自らが最強であると自負しているため、ドラキュラに対してもあまり素直に従っているわけでもない。
 彼を殺し、新たな王となることを目論んでいるが、まだ『ゲーム』の時期ではないとして表面上は闇の眷属の一員として振舞っている。

 デルタギアを所持した状態で召喚されたため、『仮面ライダーデルタ』と『ドラゴンオルフェノク』の二つの姿を持ち合わせている。

能力:
 オルフェノクとしての力か、有機物・無機物を問わず触れたものを灰にすることができる能力を持っている。制御が効いていないのか、それとも効果があまりなかったのか、作中の描写によっては効き目がまちまち。
 当スレッドにおいては「相手キャラには使用しない」「戦闘中での防御策としての灰化回数は控えめにする」の制限を課す。
 人類から進化した存在であるため、身体能力も人間とは大きく異なる。高層ビルからの転落や通常の重火器に耐えられる強固な肉体、本気で殴ればコンクリートくらいは粉砕する怪力など。

・ドラゴンオルフェノク
 竜の特質を備えたオルフェノク。オルフェノクの中で唯一、架空の生物の能力を保持している。ラッキークローバーの中でも随一のパワーと防御力を持ち、ライダー達を幾度となく苦戦させた。
 通常は「魔人態」と呼ばれるずんぐりとした姿で、両腕に龍の頭部を模した手甲を備える。両腕の手甲を取り外し遠隔操作したり、竜巻・雷を巻き起こして攻撃したり、空中を飛行する事も出来る。
 外郭を脱ぎ捨てることで「龍人態」と呼ばれる形態になることも可能。眼にも止まらぬ俊敏な動きを可能とし、超高速の肉弾攻撃は雷を呼び、雷撃で相手を粉砕する。形態変化は一瞬で行われるため、すぐに「魔人態」に戻ることも可能。


・仮面ライダーデルタ
 デルタドライバーで変身する仮面ライダー。作中において最初に作られたライダーズギア。
 その為ファイズ、カイザに比べ拡張性で劣り装備の数も少ないが、出力は最も高い。その為、装着者の格闘能力と戦闘力がほぼ直結する。
 変身コードは『333』。デルタフォンはストレート型、音声入力式。
 ギリシア文字のΔのような頭部が特徴で、フォトンストリームの色は白。

  デジタルカメラ型マルチウエポン「デルタムーバー」にセットしたデルタフォンは、フォトンブラッド光線銃ブラスターモードとして運用可能。
 「Fire」の音声入力によりバーストモードが発動、エネルギー光線弾を放つ。
 「Charge」の音声入力によりエネルギーを充填できる。

 ブラスターモード状態でミッションメモリーをセットすることで銃身が伸び、「Check」の音声入力によりポイント弾を装填、ポイント弾により敵の動きを封じ、飛び蹴りによりポイント弾と一体となってドリルの如く貫く『ルシファーズハンマー』が発動する。

 『3821』のキーコードで大型ビークル「ジェットスライガー」を呼び出せるが、各ライダーズギアに用意されたライダーマシンであるため、デルタは専用マシンを所持していない。
 この異聞においてもジェットスライガーを呼び出すことが可能。
 ホイールの駆動機構は前進、左右90度回転するものであり、スライド旋回や局地旋回が可能で、スピードを緩めずに車体の向きを変えることができ、車体回転で敵を弾き飛ばすという荒業も披露できる。
 更にカウル部にはフォトンミサイルが装填されたミサイルランチャーが収納されており、計32発のミサイルを一斉に発射することもできる。

 極めつけにこのバイク、「飛ぶ」のである。比喩ではなくホバー走行で縦横無尽に空を駆け回る。
 しかも登場の際に水中から浮上してきたことからおそらく防水も完備、水中での運用もある程度可能であると考えられる。
 欠点は、あまりに機能を詰め込みすぎたことによる低耐久であることか。

役柄:ドリフター

 【追加希望です、審査をお願いいたします】

9日前 No.154

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_m5I

【投下ありがとうございます。プロフィール問題ありませんでしたので、本スレまでどうぞ】
>アスモデウス様

【一応連絡をば。
 最近リアル事情が多忙で安定した速度のレスが出来ないと判断したため、交流パートには参加を自粛しております。
 戦闘パートから再び復帰する予定ですので、どうぞよしなに〜】

7日前 No.155

レオ @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=c1E0DIQTEq

【本スレにも投稿しましたが改めて戦闘パートを開始いたします。
基本的にルールは変わりませんがヘシアン・ロボ&ゲリュオンがいるロケーションに限り例外的にキャラクター総数五人までの絡みを可能とします。
加えてロケーションの更新です】

◆古城・ロケーション※足りなくなれば追加予定。
○城前広場
○城門
○堀
○中庭
○井戸
○武器庫
○食糧庫
○作戦会議室
○資料室
○食堂
○兵舎
○訓練室
○展望台
○医務室
○工房
○礼拝堂
○資材置き場
○林
○溜池

6日前 No.156

呪縛者 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_TJc

【古城/井戸/呪縛者】



 ――死を食らう鷹の吼え声が響く。


 その時、突如として鉄の塊が落下した。

 鉄板を思わせるそれは月明かりを受けて煌々と輝く。しかしながらそれが一振りの<剣>であると理解したものは少ないだろう。
 それは剣というにはあまりにも大きい。刃渡りは優に2mを超え、柄を合わせれば4mは存在するであろう、途方もなく巨大な鉄の刃。
 幅の広さもまた2尺を超える程の大きさであり、それはまさしく板と呼んで差し支えない。
 何者が振るうにしても……その造形には、敵を切り潰す執念めいた殺意が感じられたであろう。

 ――死を食らう鷹の吼え声が響く。

 陽の失われた空を、一羽の怪鳥が飛んでいた。ロック鳥と見まがう途方もない巨体の鷹がその足に掴んでいたのは、やはり尋常ならざる巨大な鉄塊であった。
 暗黒の鉄塊は、怪鳥の手を離れて突き刺さった巨剣の元へ落下する。
 宛ら岩が落ちてきたかのような激震。
 黒く、煤汚れ、数多の傷を刻んだその鉄塊は、ひとりでに動き出す。
 鉄塊は……否、超肉厚の鎧甲冑(プレートアーマー)は、ぎしぎしと軋みを上げながら立ち上がった。


 ――甲冑の隙間から、単眼を想起させる赤い光が煌く。


 瞬間、横溢する黒い炎。騎士の鎧甲冑から、呪いの気迫があふれ出す。
 もはや視覚化できる程の呪詛の波動は、それだけこの騎士が抱えた呪詛の厳しさを物語っている。
 到底人間の至れる領域に非ず。

 是なるは呪縛されしもの。
 是なるは追跡するもの。
 是なるは"呪縛者"。

 この異聞帯の尖兵として、数多の叛逆者を狩り続けた……人間狩りの暗黒騎士。
 騎士はゆっくりと目の前に突き刺さった巨剣に手を伸ばし、それを引き抜いた。
 そして武装を構えた鎧騎士は、その大柄な体躯をふわりと浮遊させ、周囲を徘徊し始める。
 闇の異聞に抗うシュトルツの城塞、そして異なる宙から出で参った叛逆者(トリズナー)、その悉くを殲滅するために。

>ALL

6日前 No.157

呪縛者 @wakame3☆FYUOhnBVGmk ★2RykzmoSz4_TJc

【スレ汚し申し訳ありません、過って募集スレの方に落してしまいました。
 本スレの方に落とし直そうとしても重複レス扱いされて投下できませんので、 >>157 の削除と、同様の内容を本スレに投稿していただけませんか】
>スレ主様

6日前 No.158

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_m5I

【対応遅れ申し訳ありません、代理投稿しておきましたb】
>呪縛者様

5日前 No.159

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

◇:トリズナー、シュトルツ
◆:闇の眷族

○城前広場
 ◇:アマテラス=姫 神琴、アイギナ
 ◆:ヘシアン・ロボ、ゲリュオン

○城門
 ◆:ディオ・ブランドー

○堀
 ◇:五十鈴れん

○中庭
 ◆:ゴア・マガラ

○井戸
 ◆:呪縛者

○武器庫
 ◇:ワイス・シュニー
 ◆:ヤーヤ・トーカーズ

○食糧庫
 ◆:ヤーヤ・トーカーズ

○作戦会議室
 ◇:レオ=ホワイトファング、アルカード、ザックス、ミラ=マクスウェル

○資料室
 ◇:龍炎寺タスク

○食堂

○兵舎
 ◆:アーヴ

○訓練室

○展望台

○医務室
 ◇:ヴァンピィ

○工房
 ◇:紅渡

○礼拝堂
 ◇:奴隷騎士ゲール
 ◆:ジョージ・ゴードン・バイロン

○資材置き場
 ◇:シシガミ=バング

○林
 ◇:クロエ=フォン=アインツベルン

○溜池

移動中
 ◇:柳生十兵衛“茜”、ザンテツ


【2章2節のロケーション状況について纏めさせて頂きました。
 記入漏れなどありましたらご連絡ください】

3日前 No.160

ミラ @aroundight☆SdjaOljKHtOm ★msJh1WzJ3A_keJ

【そして記載しておいて速攻で間違いに気づくの巻。】

×

○食糧庫
 ◆:ヤーヤ・トーカーズ



○食糧庫
 ◆:“強欲”のマモン


【正しくはこうです。申し訳ございません。(詫び石)】

3日前 No.161

スレ主 @artemish☆8cfl5/j3VDw ★utloP7NDPP_m5I

【工房ロケーションでの絡み人数が限界数を突破しているのを確認しました。
 タスクとザンテツが同行しているため、必然的に本体人数がザンテツのレス時点で三人となっているためです。
 つきましては、申し訳ございませんが違うロケーションでの再投下をお願い致します】
>紅のキバ様

3日前 No.162
切替: メイン記事 (1395) / サブ記事(162) ページ: 1 2 3

 
 
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