Google
    
TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼ページ下
切替: メイン記事 (1216) / サブ記事(266) ページ: 1 2 3 4


 
 
【ALL】Chrono Crisis【戦闘/シリアス】 <サブ記事>No.2 だけを表示しています。

時を巡る旅路 @infernus☆XQ6phrzcKMtR ★F7MrHN45jw_UxJ

―役職一覧―

☆味方陣営
・時空防衛連盟(未来)
@総統/1名 ※スレ主が担当します

A副総統/1名 ※予約済みです

B司令官/3名 ※戦闘能力高め

C隊長/3名 ※戦闘能力高め

D精鋭/無制限 ※最も一般的な役職

E協力者/無制限 ※時空防衛連盟に所属しない外部協力者


・反帝国勢力(古代)
@賛同者/無制限


・マロニス王国騎士団(中世)
@騎士団長代理/1名

A騎士/無制限

B傭兵/無制限



―味方陣営解説―

【時空防衛連盟】
・総統
時空防衛連盟の最高責任者かつ、最高司令官。全権を委任されており、組織の方針全てを決定出来る権限を持つ。
世界政府大統領によって指名されるため、直属の上司は大統領ということになるが、あくまで形式的なものである。
完全に独立した組織であるため、本来他組織からの干渉などは一切受けないはずだが、世界政府や地球軍はそれを無視している模様。
特に大統領はかなり多くの要求をしているようだが、現在総統を務めているユーフォリアによって、両組織の大々的な干渉はシャットアウトされている。
時空防衛連盟の人員に不足が生じた際には、法律によって、世界政府や地球軍に対して補充を依頼することが可能であると定められている。
ただし、世界政府と地球軍はこれに対して拒否権を発動することが出来るため、申請をしても確実に補充がなされる保証はない。
☆総統/1名 ※スレ主が担当します

・副総統
総統を補佐する役目を担っており、総統が有事の際には、代わって組織全体へ指示を出すことが可能な権限を持っている。
基本的には総統の意志に基づいて行動を選択するが、最も近い位置から意見を述べることの出来る立場でもある。
信頼関係が重要な役職であるため、任命の際には総統の信任が必要とされ、総統が交代を要求しない限り、人員の変更は行われない。
☆副総統/1名 ※予約済みです

・司令官
複数の部隊を取りまとめ、現場指揮を行う役職。総統や副総統の指示を受け、それを隊長や精鋭達へ伝達する役目を担う。
総統や副総統を除けば最も大きな権力を持つ役職であり、両者の指示の範囲であれば、自由な作戦の立案が認められている。
戦場においても常に状況を把握し、的確な指示を出す能力が求められる他、時には自ら前線に立ち、味方を鼓舞することも期待される。
☆司令官/3名 ※戦闘能力高め

・隊長
一つの部隊を束ねる役職であり、精鋭達にとっては、最も近い距離にいる上司。主な任務は、戦場における部隊の統率である。
新兵の教育担当も兼任しており、時空防衛連盟へと入隊した者達は、まず新兵として隊長の手解きを受けてから、各隊へ配属される。
戦場では司令官からの命令に従い、部隊を動かす。しかし、疑問や不満がある場合は、司令官に意見を述べることも許されている。
☆隊長/3名 ※戦闘能力高め

・精鋭
時空防衛連盟の主力ともいえる者達。精鋭は部隊に属する一般兵とは異なる存在であり、ある程度自由に行動することが認められている。
勿論、精鋭がいずれかの部隊や司令官直属の配下となることも認められており、各々の意志によってそのあり方は千差万別である。
一般兵の中でも特に功績を残している者や、異世界からやって来た能力者を中心に構成されており、精鋭が占める戦力の割合は非常に大きい。
位置付け的には一般兵よりも上司となるため、緊急時においては、周囲の一般兵に対して指示を出すことも許可されている。
☆精鋭/無制限 ※最も一般的な役職

・協力者
時空防衛連盟の外部協力者の総称。世界政府や地球軍の関係者の他、古代や中世からやって来た者達もこれに該当する。
資金提供や人員提供を行っている者達も、協力者に分類される。総統の許可が下りれば、自由に施設内を歩き回ることも可能。
☆協力者/無制限 ※時空防衛連盟に所属しない外部協力者


【反帝国勢力】
・賛同者
古代の魔道帝国に反感を抱いている者達の集まり。とはいえ、組織的なものではなく、あくまで同じ意志を持つ者達の緩やかな連合である。
現在はロンカ村を中心に北方の小さな村々が団結しており、絶望的な状況ながらも、彼らの支配を拒絶し抵抗している。
また、各地を放浪している者の中にも、これに賛同し、協力を申し出る者が数名いる模様。
☆賛同者/無制限


【マロニス王国騎士団】
・騎士団長代理
マロニス王国騎士団のリーダー的存在。本来は騎士団長がこの役目を担うのだが、現在遠征中であるため、代理が置かれている。
騎士の頂点に立つ者として、当然の如く高い実力が要求される他、その名に相応しい品位も求められる役職。
王に単独で謁見することも許されており、戦闘時には王から直接命令を受け、騎士を統率する。
☆騎士団長代理/1名

・騎士
王国騎士団に所属する騎士。厳しい選抜試験を潜り抜けた者のみが入団を許されており、事実上の精鋭部隊である。
現在、王国には常時200〜300名ほどの騎士が在籍しているが、魔帝軍との長きに渡る戦いにより、その数は着実に減りつつある。
☆騎士/無制限

・傭兵
王国が金で雇った傭兵。もしくは、自らの意志で王国と共に戦うことを選択した有志のことを指す。
魔帝軍との戦闘用に緊急で募集が開始されたという経緯を持つため、金目的で志願する者が後をたたないのが現状。
資金の持ち逃げ、人間に扮した魔族による潜入といった事態が多発しているため、王国は頭を悩ませている。
☆傭兵/無制限



☆敵陣営
・歴史是正機構(未来)
@丞相/1名 ※スレ主が担当します

A将官/3名 ※戦闘能力高め

B副将/3名 ※戦闘能力高め

C精兵/無制限 ※最も一般的な役職

D協力者/無制限 ※歴史是正機構に所属しない外部協力者


・魔道帝国(古代)
@女帝/1名 ※予約済みです

A将軍/10名 ※戦闘能力高め

B近衛/無制限


・魔帝軍(中世)
@魔帝/1名 ※スレ主が担当します

A魔大将/1名 ※スレ主が担当します

B魔将軍/5名 ※戦闘能力高め

C兵卒/無制限



―敵陣営解説―

【歴史是正機構】
・丞相
歴史是正機構の指導者であり、設立者であるヘルガ・アポザンスキーを示す。立ち位置としては、軍の元帥に近いといえる。
組織の全戦力に指示を出すことが出来るだけではなく、所属する人員の生殺与奪権すらも掌握する絶対権力。
成果を挙げられない部下がいれば降格、処刑といったことは日常茶飯事。一般人を拉致し、強制的に戦力とするという所業も行っている。
☆丞相/1名 ※スレ主が担当します。

・将官
幹部に相当する役職であり、丞相の直下に位置するが、如何なる場合においても命令に背くことは一切認められていない。
どのような状況でも丞相の命令が絶対であるため、それを忠実に実行することの出来る者のみが選抜されている。
失敗が続くようであれば即座に降格となり、代わりの人員が補充される。副将以下の役職には指示を出すことが可能。
☆将官/3名 ※戦闘能力高め

・副将
将官の補佐を担当する役職であり、隊長クラスに相当する。精兵達のまとめ役でもあるが、それ以外の権限はほとんどない。
通常、認可されているのは精兵に対する指示のみであり、それ以外の場面においては丞相や将官に従うことが要求される。
中間管理職であるため、入れ替わりも激しく、頻繁に人員が降格、処刑などされている模様。
☆副将/3名 ※戦闘能力高め

・精兵
一般兵よりも遥かに高い戦闘能力を持った者達の集団。時空防衛連盟でいう、精鋭に相当する役職である。
大きな違いとして、自由な行動が一切認められていないという点が挙げられる。精兵が、副将以上の人員の命令に背くことは許されない。
ただし、直属の上司を持たない精兵は例外であり、それらの者達は、自分の判断で行動することが可能である。
将官や副将は命令違反を犯した精兵に私刑を与えることが認められているため、毎日のように誰かしらが処刑されている。
☆精兵/無制限 ※最も一般的な役職

・協力者
歴史是正機構に秘密裏に資金提供や人員提供を行う、いわばパトロン的存在。丞相からは厚遇を受けている。
VIP待遇であるため、進んで戦闘に参加しようと思う者はほとんどいないが、中には自ら志願して戦地へ赴く者もいる。
☆協力者/無制限


【魔道帝国】
・女帝
魔道帝国の最大権力者にして、最高戦力。 パージルク・ナズグルを示す役職。
完全実力主義を唱え、その上で最高権力者に居座れる実力は本物で、個人単位であらゆる物を踏み潰せる強権と大軍隊を保有する。
幾ら非人道的な行いをしたとしても、配下で思想の分裂が起きても、一定以上の反乱勢力が発生しないのは、ひとえにこの役職があるためであり、この役職が存在する限り、魔道帝国は第一人種にとってのユートピアであり、第二人種にとっての地獄であり続ける。
とは言え、封建制であるために、各将軍が統治する土地に関しては基本的に無干渉を原則とするが、それでも第一人種の迫害は発見され次第"処分"されるなど、完全な放任主義と言う訳でもない。
☆女帝/1名 ※予約済みです

・将軍
魔道帝国の最上流階級に相当し、同時に"領主"でもある役職。
実はこの下位にある近衛とは明確な区分が存在しておらず、そもそも軍人となった時期で差別があってはならないと言う事で、区分があってはならないのだが、概ね優れた功績をあげて、女帝から領地を受け取り、それに付随する独自の人員とそこから成る直轄兵を持つ軍人として了解される。 領地を持つ目的の多くは、つまらない人形に過ぎない強化奴隷に"処理"される前の、通常の人間確保や、発生した利益により他領の第一人種を優遇してパージルクではなく自身の傘下に加えるため。
ただし、将軍とは言うが、生まれや思想、人格は一切考慮されず、純然たる実力のみで評価されるために、内部の考え方はバラバラ、むしろそれを推奨されていると言う有様であるのはまだしも、その結果人格面や忠誠心に問題がある将軍が数多く存在する。
女帝の方針として、一度発生した功績が消えることは無い、と言う事で戦果があがらず、一度将軍になった者が近衛に転落したり、領地を没収される事は無いが、概ね性格に問題がある者は、それよりも第一人種の取り扱いや不正によって粛清され、それと同時に新たに侵略した国の有能な人員が近衛からこちらに上がって来るため、人の入れ替わりは意外と激しい。
☆将軍/10名 ※戦闘能力高め

・近衛
指揮官クラスに相当する、魔道帝国の軍人階級。
概ね意味する所は、女帝パージルク・ナズグル(国家)の偉大な近衛と言う物であるが、広大な領土と力を持つ将軍が、優秀な人員をスカウトするために、通常の何倍もの利益や領土の一部割譲などによって将軍の近衛も十分に発生しうるが、そんな事が出来るのは、俗に言う大将軍(大領主)ぐらいで、それ以外はスカウトした所で、ほぼ間違いなく女帝に流れる。
なぜかと聞かれれば、国家が最も安定した上、良心的な職場を提供してくれると言うのに、わざわざ当たり外れのある将軍と言う個人に仕えようとする者は居ないからだ。
なお、魔道帝国では完全実力主義が徹底されているために、優秀な近衛はそれだけ将軍に上り詰めるまではあっという間である。
ちなみに近衛自体も、かなりの地位を持つ上流階級だが、これ以下、例えば一般兵などは居ないのかと問われれば、答えは一つである。
近衛以下の階級など存在し得ない。 何故ならば、これより下の軍人階級は全て強化奴隷兵で占められており、それらに意志は無いためである。
軍人に限らなければ、一応、戦いを嫌い、魔道帝国で安定した生活を送ることを選んだ平民が存在するが、それらも、強化奴隷を労働力として使う階級で、奴隷とは天と地の差がある。
☆近衛/無制限


【魔帝軍】
・魔帝
中世の魔族を率い、魔帝軍を統率する存在。絶対的な力を持っており、全ての魔族の頂点に立っている。
種族同士の啀み合いや、小競り合い、思想の衝突などでバラバラだった魔族を一つにしただけあって、その実力は規格外である。
ほとんどの魔族は姿を知らないが、魔帝に対しては絶対的な忠誠を誓っているおり、魔帝軍は高い連携能力を発揮する。
☆魔帝/1名 ※スレ主が担当します

・魔大将
魔帝の側近であり、魔帝を除く全ての魔族に命令を下すことの出来る存在。最近になって新設された役職である。
というのも、この役職はチェルが自らをナンバー2とするために、無理矢理魔帝に作らせたものである。
チェルは魔帝の命の恩人であることを利用して様々な要求を行っており、これもその内の一つに過ぎない。
☆魔大将/1名 ※スレ主が担当します

・魔将軍
魔帝軍の中でも特に高い戦闘能力を持ち、多くの功績を積み重ねた者に送られる称号。指揮官に相当する役職である。
ある部族の頂点に立つ者がこの役職に付いていることがほとんどだが、複数の部族をまとめ上げている者も中には存在する。
魔族が一つとなってからも、魔将軍同士による小競り合いは頻発しているようだが、魔帝の存在もあり、一線は超えていない。
☆魔将軍/5名 ※戦闘能力高め

・兵卒
魔帝軍の最下級職であるが、魔大将を魔将軍を除く全ての人員はこの階級であるため、同じ兵卒であっても多少の差がある。
兵卒の中でも実力のある者は、他の魔族から一目置かれていることがほとんどであり、それらは通常の兵卒よりも高い地位を持つ。
魔大将や魔将軍の部下として行動する者の他にも、特定の部隊に属さず、遊撃隊のような役目を担っている者も一定数いる。
☆兵卒/無制限

2018/01/02 19:33 No.2

【ALL】Chrono Crisis【戦闘/シリアス】 <サブ記事>No.2 だけを表示しています。
切替: メイン記事 (1216) / サブ記事(266) ページ: 1 2 3 4

 
 
TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる