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ゴミ小説No.9 だけを表示しています。

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

そこは崖に成っていた。

イリュージョンは軽いので落ちなかったが、

モクは、闇の中に落ちていった。

「え?ちょっとモク〜〜!」

イリュージョンは叫び、モクは落ちながら半分諦めたみたいに親指を立ててイリュージョンに向けていた。

「だ、ださい…」

イリュージョンはモクが居ないのは寂しかったし、心細かったが、先に進む事にした、そうすればまた、モクに会えるかもしれない、

2019/03/16 01:35 No.9

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