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ゴミ小説

 ( 書き捨て!小説 )
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魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

何処までつまらなく出来るか、何処まで情けなくゴミみたいな小説が出来るか、
この小説に置いてはリレーも歓迎です。
つまらないと思った方はいいねボタンを押してください、

6日前 No.0
ページ: 1


 
 

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

まず、無が有った。
無が嫌で気だるかったので、キメラと言う神が世界を創った。
適当に創ったので、神や神に連なるもの達や、悪が生まれた。

【これどこまで続くんですか?】

と言われたので、創造の話は終わりにする、

6日前 No.1

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

まず人間達が好き勝手に振る舞い、学で生命体すらいじくったので、
怒り狂ったキメラは火と硫黄の雨を降らせ、
世界を一旦灰にした。
(ものすげえ適当な描写)

そのあとキメラは、泥と灰から新しい世界の秩序を作り出し、神は悪を上回る力を持つように成った。

6日前 No.2

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

モクは土気じみた黒い髪に黒い瞳の男である、
ちなみにイリュージョンと言う白髪に黒い瞳の少女と旅をして居る、
暗黒世界と言う世界の謎を解き明かす旅であったが、
世界が新しく生まれ変わってからもそれは続けられた。

モクは

6日前 No.3

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

言う。

「何の書く気も起こらねえや、魔人ジークと影の魔王で終わりだったなコリャ」

イリュージョンが訪う。

「なに言ってんの?」

「筆者が俺の口を通じて本音を言っている」

「ふーん、魔人ムシンが」

イリュージョンが言った。

6日前 No.4

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「召喚」

イリュージョンが魔人ムシンを召喚した。

イリュージョンが責め立てる、

「何やねんゴミ小説って、舐めてんのけ」

魔人ムシンがへりくだる、

「ははあ、イリュージョンさま」

モクが魔人ムシンを蹴り飛ばした。

「つまらなくしたら、逆に面白いかと思ったんよ」

魔人ムシンは弁解した。

6日前 No.5

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

そうこうしているうちにゴブリンが現れた。

魔人ムシンは独特の我流剣を使うが、

ズバシュッ!

いかんせんゴブリンは堅く、そして魔人ムシンは弱い!

魔人ムシンは一撃を受けぶっ飛んだ。

「ぐわああ!」

そして痛がり、転げ回る、

モクは仕方なくゴブリンを斬り付けた。

ゴブリンが避けてイリュージョンに近付く、

「ぐひゃひゃ、女、小さい女…グヒヒ」

6日前 No.6

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

ゴブリンは殺すにあたいしなかったので、
イリュージョンが殴ってそこらに放ってしまった。
魔人ムシンは去った。

さて、いくらゴミ小説とは言っても小説である以上、設定は守らなくてはならない、

暗黒世界がどうして出来たのか、モクとイリュージョンは確かめなければならない、

暗黒世界は奥に行けば行くほどに強い魔物が出てくる、

だがモクの戦闘能力では最深部に到達する事は出来ない、

「悩み所だな、俺の強さではこれより奥には行けない」

なのでモクとイリュージョンは隠れ身の術を使い、奥に進む、

6日前 No.7

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

暗黒世界は…、昔神々が皆都合の悪い物を封じ込めたとベレニでは伝えられていた。

それ故に真っ暗な世界に成ったと、

さて、モクとイリュージョンが歩いていると、

目の前に扉が現れた。

「何この扉、モク、見た事ある?」

「え?いや、ここまで来たのが初めてだから、ない」

不思議な扉を開くと闇が待ち受けていた。

モクとイリュージョンは闇の先を進む、

5日前 No.8

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

そこは崖に成っていた。

イリュージョンは軽いので落ちなかったが、

モクは、闇の中に落ちていった。

「え?ちょっとモク〜〜!」

イリュージョンは叫び、モクは落ちながら半分諦めたみたいに親指を立ててイリュージョンに向けていた。

「だ、ださい…」

イリュージョンはモクが居ないのは寂しかったし、心細かったが、先に進む事にした、そうすればまた、モクに会えるかもしれない、

5日前 No.9

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「私は魔法も剣も使えないから、どうすれば…」

走っているとイリュージョンは巨大な雄のミノタウロスに、出会った。

「おんな?女とは何年ぶりだ」

その厭らしい目付きにイリュージョンは飛び蹴りをかました。

「でやぁ!」

ミノタウロスは意外と小心者でその場に突っ伏した。

「おじょうちゃん、ここから先は行かないほうがいいよ」

ミノタウロスが言った。

5日前 No.10

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「ここから先に何があるの?」

イリュージョンは聞いた。

「ここから先はね…」

人のいいミノタウロスは言った。

「ここから先は過去の記憶だから、」

するとイリュージョンを突然【闇】が包み込む、

ミノタウロスはそれを見た。

「僕も一緒に行ってあげるよ、ぼく、へ□たいだけど優しいミノタウロスなんだ」

そうして二人は進んでいった。

闇を奥へ奥へと行くと、急にまた扉があった。

イリュージョンがそれを開けた、そこには!

そこには巨大な町が有った。

駄菓子屋に学校、市役所に林や森まで、何でもある、とても幻想的な町だった。

「ミノタウロスちゃん、ここは?」

ミノタウロスは悲しそうにして、目をそらした。

イリュージョンは楽しそうに町で遊ぶ、

花を積み、お菓子を買い、食べた。

「でも此処は過去の記憶だから…」

イリュージョンがミノタウロスに聞く、

「え?あなたここが昔の暗黒世界だっていうの?」

イリュージョンは悲しくなって泣いた。

すると男の人がやってきた。

モクだった。

5日前 No.11

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「魔物どもを打ち捨て斬り捨て幾星霜、」

モクが嫌味を言った。

イリュージョンはモクに抱き付く、

「怖かったよ、もうモクに会えないんじゃないかと思ったよ」

モクはイリュージョンの頭を撫でた。

町が歪み、本来の暗黒世界が姿を現した。

イリュージョンが言う。

「モク、私達大昔の暗黒世界に居たの、あそこがこんなに暗黒になっちゃったなんてなんか悲しいよう」

イリュージョンは泣いた。

5日前 No.12

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「じゃあね、おじょうちゃん、」

イリュージョンとモクはイリュージョンを案内してくれていたミノタウロスと別れて歩き出した。

しばらく歩いていると、突然モクが立ち止まった。

「居る!」

モクが言い、邪悪な悪魔が次元の裂け目から出現した。

悪魔は言った。

「神が我をネピリムの地に押し込んで封印して最早二千年を越えたわ!」

イリュージョンが言う。

「こいつら、こいつらだよ、こいつらが封印されたせいで暗黒になっちゃったんだ!」

イリュージョンはそう感じて悲しくなった。

モクもそう感じたようで刀を抜いた。

「だがその封印とやらの力は弱くなって来ているんだろ?」

モクが言い、悪魔は言う。

「ああ、女神レイリアめ、今度こそは許しはせぬ」

悪魔は今にも暴れだしそうだった。

「イリュージョン、こっちだ、来い!」

モクがイリュージョンの手を引き逃げようとする、

【勝てない】そう悟ったのだろう。




4日前 No.13

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

悪魔や悪魔の配下が有象無象に沸き出した。

イリュージョンの手を引きながら、モクは逃げ続け、配下の怪物や悪魔達を刀で斬ってゆく、

「知っておるぞ、貴様【もうもく】」

悪魔の言葉にモクは立ち止まった。

「親に打ち捨てられ、悪魔に目を潰され、それで魔法で光を取り戻した男、もうもく」

もうもくと呼ばれたモクは、悪魔を鋭く睨み付けた。

「悪魔とて寒気がするわ、貴様、我の仲間に成らぬか?その小娘も一緒でよい、」

モクは首をかしげた。

「強い配下が必要なのだよ、共に世界を闇に包み込み、人間や動物を神に変わって支配しようではないか」


4日前 No.14

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

「く、くく、ははは」

するとモクが突然笑い出した。

「神に変わって?貴様なかなか面白い事を言う」

逃げ切れないと悟ったモクは刀を構えた。

「断る、悪魔の配下になるわけにはいかぬ」

悪魔が言う。

「ならばこのハトラビの剣で冥府に送ってくれる」

ハトラビの悪魔の剣はもうもくには受け止めきれなかった。

「ぐはあっ!イリュージョン、逃げろ!」

モクが言い、倒れた。

そして、別れた筈の心優しいミノタウロスが駆け付けていた。

「おじょうちゃん、剣士さん、ハトラビ様、お止めください」

ミノタウロスは斧の一撃をハトラビに食らわせた。

小声でミノタウロスが言った。

「今のうちに逃げるんだ」

モクが言う。

「なに!貴様、」

このまま逃げれば、ミノタウロスを犠牲にして逃げ切れるだろう。

だが果たしてそれでいいのか、モク、いやもうもくは刀をもう一度握り締めた。

4日前 No.15

削除済み @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

【記事主より削除】 ( 2019/03/17 00:34 )

4日前 No.16

魔人ムシン @majinmusin ★Android=zZdgF3cyKK

モクの鋭い一撃がハトラビに入り、
ハトラビは倒れた。

「モクすごーい!」

イリュージョンが言ったが、

「馬鹿、今のうちに逃げるんだ」

そうしてもうもくとイリュージョンとミノタウロスは逃げおおせたのだった。

4日前 No.17
ページ: 1

 
 
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