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 ――全て飲み干して、

 ( 書き捨て!小説 )
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@aschexx ★QcFHuuoyn2_zRF






( 彼女に愛を、僕には花を、君にはさよならを、 )





 * * * * *



▼書きたいものを書きたいだけ。閲覧は自己責任でお願いします。荒らし、盗作などはご遠慮ください。
▽同性愛から異性愛まで何でもあり。



 * * * * *





( この世のどこにも楽園なんてなかったけれど。 )

メモ2018/09/15 11:56 : 犀 @aschexx★iPhone-s2g2abfu8m

 最果てには楽園を。→ ――全て飲み干して、→


 *


設定とか:http://mb2.jp/_sts/2887.html

ページ: 1

 
 

@aschexx ★QcFHuuoyn2_zRF




「星の欠片って美味いか?」
「……いきなり何? 遂に馬鹿になっちゃった?」

 ――パキン。灰色の塊を噛み砕いた。甘ったるいそれは、硬くて尖っていて、さらにはごつごつしていて、そのままではちょっと飲み込みづらい。けれど、舐めながら食べるのも難しくて、結果、噛み砕きながら飲み込むのが一番楽だった。少年は、そうやって、塊を噛み砕きながら、目の前にいる男の言葉を聞いていた。

「いつも食べてるだろ、“それ”。だから、美味いのか気になってな」
「……僕らの主食だから、美味しくなくても食べなきゃいけないんだよ。一日でも食べ忘れれば、僕らはすぐに塵に逆戻りだ」
「不便なモノだな、星喰みってのも」
「本当にね。その点、お前らは食べなくても生きていける。――永劫を生きるのってどんな気分なの、星守り」
「そんなにいいモノじゃないのは確かだな」

 ――パキンッ。もう一度、灰色の塊を噛み砕いた。

「どちらにしても、“星に選ばれる”っていうのはろくなものじゃないよ」

 呆れたように、疲れたように、嘲笑するように。少年は、嗤いながら呟いた。



4ヶ月前 No.1

@aschexx ★QcFHuuoyn2_zRF



牡羊座/圧死

牡牛座/縊死

双子座/轢死

蟹座/窒死

獅子座/焼死

乙女座/横死

天秤座/苦死

蠍座/毒死

射手座/惨死

山羊座/憤死

水瓶座/溺死

魚座/凍死

4ヶ月前 No.2

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/05/17 14:58 )

4ヶ月前 No.3

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



「 ……楽園は見つかったかい 」

 ふわり。長く、白い髪が揺れていた。穏やかに微笑むその人は、少しだけ、悲しそうだった。それはきっと、私のせいだろう。ごめんなさい、優しい人。あなたは、私のことを思って、泣いてくれるのでしょう。

 ――私は、全てを愛していた。人を、空を、風を……この、世界を。この人は、それを知っていた。だから、全てに裏切られて死ぬ私を、可哀想に思ってくれるのだろう。

「 優しい人ですね……。師匠、私は悲しくないんです、楽園なんてこの世界のどこにもなかった。誰かの為に生きることなんて、結局は無理だった。でも、私はそれで幸せでした 」

 ――そんなことない、とあなたは嘆くのでしょうか。でも、どうかこの世界を恨まないで。私にとっての楽園は、確かに、

( ここにあったのです。私の、優しくて、愛しい、誰よりも大切な師匠。 )

3ヶ月前 No.4

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




 ――これは、私の独り言です。なので師匠、何も、聞いていないふりを、してくださいね。

 私はずっと、誰かのために生きたかった。誰かのため、何かのため。そうすることで、生きていることを認められたかった。生きている意味を、理由を欲しがっていた。
 でもそれは、どうしたって、できないのだ。どれだけ努力しても、どれだけ頑張っても、誰かのために、何かのために生きることは、できなかった。
 誰かのため、と言う人は、結局、全て自分のためなのでしょう。きっと私も。誰かのため、何かのためと言いながら、自分のために生きていたのだ。なにもかも、私のためだった。
 でも、きっと仕方ないこと。人が人のために生きることは、とても難しいのですから。
 だから。私が今までしてきたことは、全部、私のためだった。私の、エゴでしかなかった。
 それでも、私は。この世界のどこかに、楽園を見つけたかった。それが、誰かのためになると、信じたかったんです。私は、――そうでもしないと、師匠の隣に立つことができないと、思っていたから。

 ……なんて、馬鹿らしいんでしょう。でも、私は、そう信じていたんです。


3ヶ月前 No.5

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/06/03 22:07 )

3ヶ月前 No.6

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




「 死んでも仕方ない、逃げればいい、って大人は簡単に言うけどさ 」

 太陽の光を受けながら、僕を見て、彼女は小さく笑った。何をしようとしているのか、考えなくたって分かるのに。止めないと、いけないのに。足が、どうしても動かなかった。

「 私が生きても、死んでも。大人たちは、そんなものどうだっていいんだよ。誰も、私のことなんてどうだっていい。なら、死んだっていいじゃない 」

 そう言って、微笑んで。彼女は飛んだ。


3ヶ月前 No.7

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




 座っている椅子のサイズが大きいのか、地面に届かない足を組み、尊大に笑う少女がいた。傍らには男が立ち、穏やかに微笑んでいる。
 少女の目の前には、ガタガタと震え、今にも逃げ出しそうな男が座っていた。――いや、座っているのではなく、恐怖で動けなくなっている、と言った方が正しいだろう。いつ訪れるかもわからない処刑を待っている罪人と言ってもよかった。

「 ……なぁに? この私に逆らおうって言うの? いい度胸ね、私はこの国の支配者、女王よ。まだ逆らうと言うのなら、すぐにでも首を落とすわ 」
「 そうですね、アリス。あなたに逆らう者は皆、即刻首を落としましょう 」

 そう言って、男は大きな鋏を、アリスへと差し出す。受け取った彼女と、会話を始める。男が存在しないかのような、気軽で穏やかな会話。緊迫感の中に混じる穏やかさは、奇妙でしかなかった。そんな奇妙な雰囲気をぶち破るかのように、一人の男が声を上げる。

「 待て、待て待て待て、お前ら! アリスの言い分は正しいが、白うさぎ! お前は思考がぶっ飛びすぎだ! 」
「 帽子屋……あなたは分かっていないのですよ。アリスに逆らったのですから 」

 首を落とさないと。白うさぎはそう、なんでもないことのように言った。




あきた

3ヶ月前 No.8

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/06/19 00:22 )

3ヶ月前 No.9

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/06/26 07:51 )

2ヶ月前 No.10

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 施設を含め、無人島全体を高い囲う壁と、それに切り取られた青空。壁には少しも近付くことはできないし、脱走なんてもってのほかだ。
「……明日は晴れるかなぁ」
 施設を出て、ふらりと無人島内を徘徊する。施設しかないとはいえ、その外が整備されていないわけではなく、島自体が、一つの街のようになっている。
 こつん。コンクリートでできた歩道に、足音一つ。一人きりで歩くのが好きだった。
「……真人、さん?」
「……翔」
 振り向けば、散歩していたのだろう、翔の姿があった。ひらひら、と手を振れば、同じように振り返してくる。言葉遣いは荒いしすぐに手が出てしまうところもあるけれど、翔は悪い奴ではない。と、思う。
「何やってるんスか、もうすぐ時間っスよ」
「……時間?」
「定期監査…じゃなかった、定期検査の時間っス! 真人さん、いつも忘れるんだから」
 呆れたように、翔が言う。……うん、それはまぁ、翔の言う通りではあるのだが。


あーきーた

2ヶ月前 No.11

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 煙草の煙が舞う。ベランダから見える切り取られた空が遠くに見えた。薄暗い空から、ぽつり、雫が落ち始めた。

「……やれやれ、降ってきたか。明日は晴れるといいんだがな」

 雨が降り始めた空を見上げて、紫煙を吐き出す。明日晴れて、アイツの家で吸ったら、やめろ、と言われるだろうか。
 くつくつ、と笑う。――全く、一緒にいないのに、アイツのことを思い出すなんて、まるで付き合ってるカップルか、アイツに片思いしているみたいじゃないか。






零。何かあると思い出しては笑ってるといいなぁ、って

2ヶ月前 No.12

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



「 佐白織、…ん、羽持ちを見るのは初めてか? 俺の羽は、羽持ちの中でも特殊でな。結晶羽、と呼ばれるらしい。まぁ、結晶羽と言われてはいるが、触ると柔らかくてな。折れる心配は…、綺麗? あぁ、それは色にも言われたな… 」

「 …織の羽は綺麗でしょう? ふふ、僕の力とは違うもの。織はギフト持ちで、さらに羽持ちだけど、僕は違うよ。僕はアルカナ。織は、僕とは違う、特別な存在なんだよ 」

 佐白織、茅瀬色 / ししろしき、ちちぜしき / ちょうど同じ年、同じ日に生まれた、名前が同じ赤の他人。仲が良いというよりは、色が一方的に絡みに行っている。

2ヶ月前 No.13

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/07/10 09:10 )

2ヶ月前 No.14

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 / てんぷれれ、

 名前 /
 ふりがな /
 性別 /
 年齢 /

 性格 /

 容姿 /

 備考 /

2ヶ月前 No.15

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 四時間目が終わったのか、チャイムが鳴り響いたのが、ヘッドフォンから流れる音楽越しに聞こえた。教師に見つからないよう、入り口からは隠れた位置で煙草を咥えながら、紫煙を燻らせる。足音が聞こえてきたタイミングで、零は聞いていた音楽を止めた。ヘッドフォンを耳から外し、首にかける。近くのコンビニで買った昼食代わりのパンの包装を開けながら、こちらに向かっているであろう人物を待つ。
 扉が開く前に、まだ長さのある煙草の火を消し、ゴミ袋にしまう。大量の砂糖が入った飲み物とすら言えない飲み物を飲み、パンを一口かじったところで、屋上の扉が開いた。
 いつもより疲れた顔の相手に、よぅ、と手を上げる。うんざりしたような顔に笑いながら、零は言った。

「いつも通り、俺は何も聞いてねぇから、お前も何も見ないでいろよ」

 そう言って、再びヘッドフォンを耳につけ、煙草を咥える。音量を先ほどよりも少し下げながら、ポケットに入れていたライターで、煙草に火をつけた。








学パロれいみや、のつもり。書きたいものを書いたつもりが、予定と違うことに。
未成年の喫煙は法律で禁止されてるから真似しちゃダメ。

2ヶ月前 No.16

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




 / いつか愛した貴方に花束を、


「 ばいばい、ひより 」
 ずっと一緒にいた幼馴染と別れる、ひらひらと手を振った、あの日。ひよりの泣きそうな顔だけが、不思議なくらい目に焼き付いている。
 ひよりが、僕があげた花束を抱き締めて、ずっと泣きながら手を振ってくれていたことを、僕はついぞ知ることはなかった。


 //


「 ……ここ、かな 」
 崖に叩きつける波を見つめながら、私は呟いた。この海が、幼馴染が死んだ場所だと、そう教えられた。――信じたく、なかった。もう何年も前に、また会おうと約束した人が、死んでいたなんて。
 抱えた花束が、風に吹かれて揺れている。花束がどこかへ飛んでしまうその前に、私はそれを空へと放り投げた。


2ヶ月前 No.17

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/08/02 02:25 )

1ヶ月前 No.18

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/08/02 11:39 )

1ヶ月前 No.19

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/08/02 22:38 )

1ヶ月前 No.20

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/08/03 00:56 )

1ヶ月前 No.21

削除済み @aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m

【記事主より削除】 ( 2018/08/03 01:08 )

1ヶ月前 No.22

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 ふわり、煙草の煙が揺れる。昼間と夕方の間、中途半端な時間の、まだ暑い空気に溶けていく。既に緩いネクタイをさらに緩めながら、空気に煙を吐き出した。
 その時にたまたま視界に入った空が、綺麗だった。煙で遮られても、青くて、澄み切っていて、近く見えるのに、多分なによりも遠くて、触れられなくて――そんな空が、きっと嫌いだった。

「……零」
「……あ? なんだよ、お前が名前呼ぶなんて珍しいな」

 名前を呼ばれて、振り返る。暑さに疲れたような顔をして、こちらを見つめてくる相手。甘ったるい煙草の臭いが、辺りを漂う。
 暑さと臭いの両方が嫌なのだろう、少しもこちらに近付こうとしない彼に、少し苦笑した。それならば、わざわざ喫煙所まで来て声をかけなくとも、携帯なんぞで呼べばいいのに。
 用があるから来たはずなのに、何も言わない相手に、煙草を持っていない方の手を振ってみせた。喋らないのであれば、こちらから話しかければいいだけ。

「……で、なんかあったか? ちょっと待ってろ、煙草消したらそっち行くから」

 こっちも、煙草を吸う以外の暇潰しがしたかったところで。喫煙所に備え付けられている灰皿で煙草の火を消しながら、上を見上げて、また空を見る。やっぱり、ムカつくほど青くて綺麗な空が、そこには広がっていた。




れいみや、らしきもの。もっと上手く書けるようになりたい

1ヶ月前 No.23

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m



 ふと、路地裏の奥に視線が行った。――よく見えないけれど、白い何かがあったような気がして。でもよく分からなくて、もっとよく見ようとして、一歩踏み出しかける。

「 エリーにいちゃん? 」
「 なにしてるの? うた、うたってくれるってやくそくだったでしょ 」

 幼い声。ハッとして後ろを振り返ると、不思議そうにこちらを見る子どもたちの姿があった。――あぁ、そうだった。こいつらの、面倒を見ないと。

「 なんでもない、今行くから待ってろ 」

 なにも見えなかったことにして、子どもたちの元へと向かった。――なんとなく見覚えがあることに、気付かないフリをして。





W 母親の死んだ場所 W

1ヶ月前 No.24

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




「 ……あぁ、もうすぐ夜明けね 」

 ぽつり、呟いた。冬の空、端から薄っすらと明るくなっていくのが見える。少女はそれを見つめながら、小さく微笑んだ。

「 私? 夜明けは好きよ。……×××くんは、嫌いかしら。……あら、私のことを考えてくれているのね。でも、心配無用よ。私、空が明るくなるのを見るの、好きなの 」

 歌うように、囁くように、少女は続ける。

「 夜明けとともに消えてしまう定めでも、また夜が来れば私はここに、あなたの隣にいられる。それだけで、とっても幸せなの 」

 夜明けは別れだけれど、次の出会いのためのものでもあるのよ、と笑った。


22日前 No.25

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




 上司に煙草休憩などと言い訳をして、仕事を一旦切り上げ、喫煙所に向かう。中に入ったところでネクタイを緩めて、そのまま壁に寄りかかる。誰もいないことをいいことに、少し大きなため息を吐き出した。胸ポケットに入れていた煙草の箱から一本取り出し、買ってきた新品のライターを手に取る。
 カチカチッ、と何度か歯車を回してから、ボタンを押す。そのまま、ライターで、そっと煙草に火をつけた。煙が上がるのを見てから、口にくわえる。少し吸っては吐き出し、煙が空に舞っていくのを見つめた。吐き出した煙から、辺りに甘い香りが漂っている。

「……零」
「ん? ……あぁ、お前か。珍しいな、煙草吸いにきたのか?」

 名前を呼ばれてふと振り返れば、見慣れた相手が、珍しく、いつもは持っていない煙草を持って、喫煙所の前に立っていた。きっと禁煙に失敗したのだろうな、というのは何となく察せた。その理由はわからないが、付き合いが短いわけでもない相手。予想はついたので黙っておいた。
 とはいえ、いつもは持っていない奴がライターを持っているはずはないだろう。零自身は当然ライターを持っているのだが、――ひとつ、思いついたことがあった。

「……煙草の火、つけてやろうか。お前持ってないだろ、ライター」

 来いよ、と手招きする。これまた珍しく素直にやってきた相手に、煙草くわえとけ、と指示をする。そのまま、自身がくわえている煙草を指二本で支えながら近付け、相手の煙草に、そっと重ね合わせた。
 じゅ……っ、と煙草が音を立てる。きっとついたのだろうな、とは思ったが、煙草の火が本当についたのかはわからないため、一度息を吐いてから煙草を離した。ちゃんと火がついていることを確認して、相手を見やった。

「ちゃんとついたぞ、火」
「……あんたな」
「なんだよ、これが手っ取り早いだろ。ライター使うよりも手順が少なくて済む」
「どっちもどっちだろ」

 そう言いながらも、何だかんだ煙草をくわえているその姿に、零は少しだけ笑った。





れいみやっぽいなにか。ちょっとエロみを感じるシガーキスがしたかったんです!!私には無理でした!!

5日前 No.26

@aschexx ★iPhone=s2g2abfu8m




 久しぶりに会った、やつれた顔をした相手に、なんとなく持っていた煙草を手渡した。
 それ吸えば楽になれるぜ、なんて言って笑ったら、相手は呆れた顔をしながら突き返してきた。あんたはそういう奴だよな、なんて大げさにため息をついてみせながら、煙草をくわえて火をつけた。



3日前 No.27
ページ: 1

 
 
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