Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(9) >>

なんか書き詰まったものか、メモ程度に使うスレ

 ( 書き捨て!小説 )
- アクセス(227) - いいね!(0)

テネマニ☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

まとめて放り投げる(予定)なので、一つ一つが長文になると…

それと、続きを書いてみたい!等あれば言って下さい。ありがたく読みます。

ページ: 1


 
 

テネマニ☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

キャラ設定構築場
名前を考えるのは苦手なので、適当な文字に置き換えてること多数


テンプレ用
名前:
性別:
性格:
身体的特徴:
その他:


名前:キャラ1、仮にα
性別:♀
性格:天真爛漫、頭悪い…?
身体的特徴:小さめ、髪型はショート
その他:孤児?の設定かな

名前:キャラ2、仮にβ
性別:♀
性格:お淑やか、ツンではないけど時々デレる?
身体的特徴:長髪、身長は高め
その他:人気のないところに一人暮らし…?

4ヶ月前 No.1

テネマニ☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

嘘やろ、書いてる途中で全部消えやがった…

書き直し、か…

4ヶ月前 No.2

テネマニ☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

やぁ、こんにちは。俺は先日戦士からフリーターに転職したものだ。
今のバイト先は、その転職をさせてくれたダーマの神殿。ほかに行く当てがなかったとも言える。
今でこそフリーターだが、これでも戦士時代は勇者のお供だったんだ。ただ、魔王討伐を目の前にした晩に勇者、僧侶、魔法使い、俺こと戦士で、みんなの改善点を言おうの会が唐突に開かれ、俺自身はみんなに的確なアドバイスをしたつもりだったが、どうやら藪をつついてしまったようで、そのあと3人から一斉にバッシングを受け、最後には勇者からお前みたいなやつはいらない!と言われ、魔王討伐の旅を俺はやめた。
その後、自慢の耐久力と攻撃力でなんとかアレフガルドの大地を抜け、故郷への帰路をたどった。しかし、このまま帰っては魔王から逃げ出したと思われると思い、急遽行き先をダーマに変え、今こうしてフリーターになっているというわけだ。両親を騙しているようで心苦しいが、それでも両親はきっと許してくれるだろう。だが、ほかの誰でもない俺が許せないので、こうして地道に路銀を稼ぎ、いつか自分一人でも魔王を倒すと決めたのだ。
しかし、しかしだ。まさかダーマの神殿がこんなブラックだとは思えないかった…
転職をする前に何になるか悩んでいた俺は、神官の勧めで神殿で働くフリーターになることにしたのだが、その仕事内容がかなりきつかった……
元魔王討伐軍の戦士を務めていたせいもあり、力仕事がかなり多いのだ。それだけならまだしも、仕事と並列して神殿周りの魔物討伐もやらされることになったのだ。体力仕事には自信があったが、倒しても倒しても湧き出る敵と、ほかのアルバイトたちと変わらない仕事を一身に任せられ、それで時給は一緒ときた。ちなみに神殿で働く人は総員30名ほど、常駐人数は10人以上、その中で戦闘員は俺含めても両手で足りるほどだ。
結果、俺は現在大変忙しい。忙しさだけで言うなら勇者とともに旅をしていたころに匹敵するほどだ。この意味が分かるだろうか。下手に殴られれば死の危険があったあの頃と大差ない忙しさなのだ。確かにあの時は死んでも生き返らせてもらえるとあり、死を軽く見ていた。しかし、今は死んだらマズい。大変マズい。
死んでも生き返らせてもらえることに変わりはないが、取られるGが尋常ではないのだ。それはそうだろう。むしろあんなはした金みたいなGで生き返らせてくれる方がおかしい。
そのことに気が付いたのは、激務のあまりダーマの外、つまり魔物の蔓延る平原で寝てしまった時だ。守備力が高すぎるあまり、攻撃されても微々たるダメージ過ぎて気付かなかったようで、起きた時には数十、下手をすれば百を超える数の魔物に囲まれ、HPも半分を大きく下回っていた。
何とか半分ほどは減らしたものの、途中からメタルスライムが壁となり、そのメタルスライムを倒そうとすればほかのモンスターが攻撃、ほかのモンスターを狙おうとすればメタルスライムが身代わりになるなど、とても魔物とは思えないコンビネーションを、というかメタスラとは思えない戦法をされ、最後にはそのメタスラたちのメラの雨に土を舐めることとなった。
気が付いたら、俺を転職させてくれた神官が目の前に立っていた。そして、蘇生代は給料から引くと言われ、3か月もの間、給料のうち半分以上がその蘇生代に充てられた。そして、次に死んだらこの神殿を出て行ってもらうともいわれた。なので、俺は絶対にもう死ぬことは許されない……

3ヶ月前 No.3

テネマニ☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

…無駄に長いな(´・ω・`)

3ヶ月前 No.4

テネマニ @tenemani☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

ちょっと色々設定いじっちゃったけどこれで大丈夫かな…?

3ヶ月前 No.5

テネマニ @tenemani☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

コイン稼ぎついでに投稿


 何百メートルもの高さを誇る、深紅の塔。一部は兵器から成っているその塔は、既にその役割を終えてもなおその場に佇むその塔は・・・

「お〜い、突っ立ってると置いていくぞ」
「あ、ちょっと!今いい感じにシリアスだったのに!っていうか待って、おいていかないでぇ〜」
 二人の少年は、東京タワーの足元あたりを歩いていた。これから起こる不幸も知らずに・・・





 見渡す限り緑色の草原。遠くの方に微かに山々が見える。その場所に、一人の少年が倒れていた。
「うぅん、もう食べられないぃ・・・」
 否、寝ていた。
(あれ、風が当たってる・・・窓は閉めたはずなのに)
 ようやく、少年の意識が目覚め始めてきた。
(というか、土臭い・・・)
「え、土臭い!?」
 少年はいきなり飛び起きた。そして、辺りを見回し、こう言うのだった。
「こ、ここどこ〜〜!?!?」



 えーっと、まずは昨日のことを思い出そう。お兄ちゃんもわからなくなったら少し前のことを考えてみなって言ってたしね!
 昨日東京に引っ越して、荷物を家に入れたらすぐに家を出て、お兄ちゃんと色んなところを見に行った。帰ってきたらご飯を食べて、お風呂入って歯を磨いて、お兄ちゃんと一緒に寝た。
 で、起きたら見たこともない場所にいた。
 ・・・あれ、なんでここにいるんだろう?
「うーん、わからないし、少しこの辺見て回ろうかな。何かわかるかもだし。まずはあそこに見える山に行こうかな。」

〜数分後〜

「はぁ、はぁ、はぁ・・・も、もうだめだぁ」
 草原に寝転がり、
 振り返っても、草だらけのここではどれだけ進んだのかわからない。唯一の目印の山も、余程大きいのかあまり近づいている気はしない。うんざりして周りを見渡すと、草の生えていないところを見つけた。かなり長く、人の足跡のようなものもあるので、恐らく道であろう。
「これはもしかすると、この道に沿って行けば町かなにかあるかな?」
 得意げにそういった。だって、そうでもなかったら道なんて作らないもんね!
 問題は…
「どっちに進めばいいんだろう?」
 片方はさっき目指してた山に続いてる。もう一方は反対に山から離れてる。どっちの道を見ても、人工物らしきものは見えない。
「これはどっちにしても結構歩くことになりそうかな…」

3ヶ月前 No.6

テネマニ @tenemani☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_8gk

 高い山の中腹。高い壁に覆われた中の、広い敷地の真ん中に、大きな施設が1つ。その周りには木がたくさん生えている。
「ハァ、ハァ、ハァ…」
 その木々の間を、一人の少女が走っている。そして、
「待て!くそっ、一体何度脱走すれば気が済むんだ!」
 体格のいい男が、3,4人。その少女を追いかけていた。
  ターンッ
 先頭の男が、持っていた銃を、少女に向けて放った。
「あぁぁっ!」
 どうやら当たったようで、少女の足が止まった。男達は、少女を縄で縛った。


「ボス。こいつ、また逃げ出しました」
 追いかけていた男の一人が担いでいた少女を、ボスと呼ばれる人の前に転がした。
「どうしますか。この3号はもう自我がかなり芽生えています。先の二人と同じようにバラしますか?」
「いや、そいつにはまだ不可解なところが多い。もう少しだけ調べる」
「了解です」
 男がまた少女を担いで退室していった。
「3号。なぜあいつだけ…」
 そう呟いて何かを考えていたボスは、今いる部屋の奥にある、男が帰った扉とは違う扉の奥に消えていった…


「おねーちゃん、また外に出たの?」
「んー、まーね。捕まっちゃったけど」
 なんで捕まったんだろう。今度は警報機もちゃんと切ったし、カメラにも映らないようにしてたのに。そんな風に、今回の復習をしていると…
「なんでおねーちゃんは外に出るの?」
 ふと、そう弟に聞かれた。この弟は13号。弟といっても、血は繋がっていない。でも私は、血にも負けない、大きな絆で繋がっている。
「この前はリンゴを取るって言ってたけど、リンゴのなる木はなかったんでしょ?」
 この子は妹。6号だ。
「今度は違うの。退屈だから鬼ゴッコをしたくなったからかな」
「本は?たくさんあるよ」
「もうほとんど読み飽きちゃったよ」
「おねーちゃんらしいね〜」
「「あはは〜」」
 リンゴを取りに行ったのも、鬼ゴッコをしたくなったというのも、全て嘘だ。
 あ、本を読み飽きたのは本当だ。

 ここには、東西南北から集められた様々な子たちがいる。
 しかしその誰もがここの実態を知らない。表向きは親のいない子や、捨てられた子を引き取って育てる飼育施設だが、実際は違った。
 そのことを、他の子は知らない。知っているのは、私と、今はいないお兄ちゃんとお姉ちゃんだけ。
 その私たちだけが、知っている。知ってしまった。
 ここの、実態を。
 ここにいる子たちは、全て実験されて出来た子だった。人とほかの生物の遺伝子を組み合わせると、どうなるのか。
 それを聞いてから私は、この研究所のことを調べだした。そして明らかになったのは、飼育施設にしては異常な数の監視カメラ。

3ヶ月前 No.7

テネマニ @tenemani☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_keJ

友達にかけって言われたので何か書く

新しいラブコメを思いついた
主人公は小説家で
ある日起きると自分の書きかけの小説のヒロインが現実にでてきちゃうんだよ
んでな
そのヒロインの子は小説の内容とリンクしてるんだよ
例えば小説の中に目が青いって書くと現実のその子も目が青くなるんよ
で主人公は自分で生み出したそのヒロインに恋をしちゃうのよ
でもヒロインは小説の中の主人公に恋をしてる設定だから
主人公が小説の内容を書き換えて小説の中の主人公をいなかったことにするんよ
ヒロイン的には小説の中の主人公は知らないことになるだけど
主人公が小説の中の主人公を消したことを理解してしまうんよ
だからそこで喧嘩とかになるんよ
ヒロインに出ていかれた主人公がやけになって自分とヒロインが結婚するように小説を書くんよ
そしてもう内容が変わらないようにそこで小説を終わらせてしまうんよ
ほんでヒロインが消えてしまうと





そんな感じの設定で書いてみます

2ヶ月前 No.8

テネマニ @tenemani☆jRR7r/tEX2lV ★EhLMIShhbX_keJ

ある日、思い立って主人公が1つの小説を書いて
ある程度書いて寝た
起きたら、ベットの横にヒロインがいた、と
それからも少しずつ小説を書き進めたおかげで
書き始めでキャラが少し曖昧だった少女のキャラっていうのが定まって
(この辺で小説の内容にリンクしていると知る)
で、数日暮らして少女に恋愛感情を抱いた主人公
でも、少女が好きなのは一貫して小説の中の主人公
どうしても付き合いたかった書き主が前の作品を捨てたって設定にしようか
で、その作品に出てくる、前の物語のヒロインと全くそっくりの少女
その少女は書き主に恋をしている設定なんだけど
ある時、捨てられた前の小説を見つけてしまって
それを読んで、あまりにも自分と似ているそのヒロイン、そして同じ人が書いている
さらに、後付けのように無理やり付けた話と、自分の存在
それらを考えて、自分は前のヒロインの、いわば代役と知って

生まれ変わった、いわば第二のこの子は、心の底から書き主に恋をしていたためにマイナスの感情を抱いたときに消えた、って設定にしてみる

2ヶ月前 No.9
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる