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日常風景メモ 

 ( 書き捨て!小説 )
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アス ★htCCm0I1op6

ここは私の書く作品の登場人物達の、日常的なものを書き込んでいきたいと思います。
メモ帳的な感じで使いたいと思います。


基本明るめに、ギャグ風味でいきたいと思いますが
ええっと、私が書くものですので『ええー明るくない。暗ーい』
となる可能性がありますが、そこはツッコミをいれずに生温かい目で……見守ってくれると……いいなあ。


更新する速度は私の『アイディアが浮かばないー!』状態が強くなる度に早くなると思われます。
最近よく更新するなー。
そう思ったら『頭が働いてないんだな、ははっ』と笑ってください《心の中で》←重要。

2008/08/08 11:21 No.0
ページ: 1


 
 

アス ★htCCm0I1op6

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2008/08/08 11:44 No.1

アス ★htCCm0I1op6

「このお赤飯、小豆入ってないね。豆嫌いなの?」

「これ、お赤飯じゃないですよ。……七日前のご飯」


 小豆のない赤飯にはどうぞご注意を。

2008/08/08 13:29 No.2

アス ★htCCm0I1op6

 人形 ver ……

―――――

「暇だわ……」

 窓がかたりと音を立てる。
雨が降っているのだ。

 少女は窓際に肘を突き窓を眺めている。

「暇だわ」


 少女は手に持っている大きなハサミをもてあそぶ。
シャンシャン、ハサミが音を立てる。

「暇だわ」

 少女はハサミを突き出し窓に釣り下がっているテルテルボウズを切り落とす。



 てるてる坊主、てる坊主 それでも雨がやまぬなら 
そなたの首をちょんと切るぞ―――



「暇だわ、暇だわ、暇だわ」


 少女はため息、また一つ。

2008/08/08 22:37 No.3

アス ★htCCm0I1op6

支持をありがとうございます。

見つけてびっくりしました!
嬉しいです。
頑張ります!

2008/08/09 19:16 No.4

アス ★htCCm0I1op6

ロボットと那美 ver ……

――――――

 ぽつぽつ降る雨を、舌で受けてみる。

「ねえ、雨ってどんな味?」

 明るい水色の髪をした子どもが聞く。
不自然な色合いは、どこか人工的な雰囲気を持っている。

「雨には味がないんだよ」

「ふうん」


 子どもはマイナスドライバーを手に取った。

「僕は口に入れたものなら、どんなものでも味がするものだと思っていたけどなあ」

 子どもは壊れたランプにネジをさし、修復に取り掛かっている。


「冷たい、とかは感じるよ。熱い、とかね」

 那美は思い出したように言った。


「雨はどうなの?」

「えっと、冷たくない、熱くない……。わからないなあ……」

2008/08/09 20:44 No.5

アス ★htCCm0I1op6

 絡新婦(蜘蛛女) ver ……

――――――

 本能と感情の境目とはわからないものだねぇ、まったく。
だって本能が喜ぶのと感情で喜ぶのと、どっちがいいと思うんだい?

 あたしだったら本能をとる。
今までだってそうやって、色々なものを捨ててきたさ。
<もの>、じゃないけどね。
乾くものもあるけれどね、ああそれはもう、取り返しのつかないくらいに。

 
 あんただったら、どっちをとるんだい?

2008/08/09 21:55 No.6

アス ★htCCm0I1op6

 蝶(カナレ)と那美と金魚 ver ……

――――――――――

「この一週間、どうしようかな……」
「どうかしたの? カナレ」

 ひらひら手を振る。

「結構万年金欠なんですよ。お金がないんで、生きていけるかな? なんて」

 冗談だと那美は受け取る。
軽く笑って。

「カナレは無駄使いするタイプなの? 見かけによらず」
「いや、無駄使いというよりは……」


 タッタッタ、と小さい子どもが走る足音。女の子。
「カナレーー!」

 やれやれ、という様に言う。

「いそうろう(アレ)」
「ああ、あの子か」

 女の子はカナレの服のそでを引き千切らんばかりに引っ張る。

「なあ、腹へったー! 牛丼食べにいこーぜ!」

 ああ、生活費か。
いや、食費。大変だなー。

「ついてきたと思ったら、ちょうど育ち盛りで……。
事情が事情だけに。この金魚」

 そう那美に言ってからくるりと人間の姿をした女の子の方へ向き、
牛丼なんて食べるお金無い、だとか
女の子なんだからもう少し言葉使い何とかならない? なんてこと言ってるカナレに唖然としつつ。
いやマジで大変だったんだなー、と思う。

 でもやっぱり人事で。

2008/08/10 21:53 No.7

アス ★htCCm0I1op6

蝶(カナレ)と狐と金魚 ver …… 

(季節はずれネタ)

―――――――

「うわー! 雪! 雪降ってるよ雪!」

 金魚の女の子がはしゃぐ。

「勘弁しろよ。今年もまた屋根壊れるかもな……」
「修復したらどうです」
「んな金あるか」


「なあー!」
 と女の子。

「雪って冷たいけど、なんなんだー?」
「知らないのか?」
「知らん」

 あー、とカナレが言う。

「雪って言うのはですね」
「うん」


「……プランクトンの死骸です」
「嘘教えてんじゃねーよ」
「子どもに夢を持たせるのも大切かな、てね」
「……プランクトンの死骸にどんな夢がこめられてるんだよ」

2008/08/11 12:00 No.8

アス ★htCCm0I1op6

 人物設定  一人目。

――――――
『那美』

 無個性な子。
勉強ができるわけでもなく、運動ができるわけでもなく。
可愛いわけでもなく、得意な事もあるわけではなく。

周り同様他人に合わせる事を学び、表面だけの生活に飽きる。
友達は上辺だけの付き合いだと自覚。
空想好きでいわゆる現実逃避の常習犯。
よく意識を飛ばしてぼーっとしてる。
けれども特別不真面目なわけでもないのでそれで困る事は無い。
ネガティブ。しかも蓄積してゆくタイプなのでたちが悪い。
興味の無い事でも周りにあわせるために情報収集などしたりするところは、
本当にどこにでもいる普通の女の子。

けれども本性はけっこうだらしない。
掃除とか好きじゃないし、勉強もだるい。
周りの騒音に嫌気がさす日々。

もんもんとする中、奇妙な奴らに出会って吹っ切れてゆく……的な。
一応、《作品全体》としての主人公だけれども決して《主役》ではない。
《影の主人公》……どんな役回り?

でも結構明るい性格になった。
またはなる予定。

私的に結構重宝しているキャラ。
頑張ってね那美さん(殴

2008/08/11 13:53 No.9

アス ★htCCm0I1op6

 絡新婦と那美 ver ……

(楓と那美)

―――――――――

「あ、ウサギだ」

 野うさぎ。

「別にめずらしくもないじゃないか、しょっちゅう見かけるもの」
「そうなの? 私の所では見かけないんですけど」
「へえ、驚きだねえ……」

「でもウサギは可愛いですよね、もふもふしてて。ねえ、楓さん」

「ええ? ああ、そうだねえ、肉の色も綺麗だし、おいしいよねえ」

「……そっち?」



 

2008/08/12 21:45 No.10

アス ★htCCm0I1op6

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2008/08/14 19:22 No.11

アス ★htCCm0I1op6

絡新婦と那美と蝶 ver ……

(楓と那美とカナレ)

――――――――――

 意外とすぐ笑う人だったら面白いんじゃないかなー。
と思うのは私だけか(笑


那美が
「昼間からお酒なんて身体に悪いんじゃないかな」

蜘蛛さんが
「酔ってないから平気ー」

再び那美
「酔ってないって、もうできあがっちゃってるんですけど」

蜘蛛さん
「できあがったって、あたし、料理じゃないよおー?」

那美
「……(笑ってしまった)」

カナレ(無表情)
「ふぅん……(ドコガオモシロカッタンダロー)」


的な。
あれ楽しかったの私だけだこれ(笑
か、書き捨てだもの許しt……

2008/08/16 06:23 No.12

アス ★htCCm0I1op6

 人物設定 二人目

小説第二段連載し始めたのですが、那美とカナレの設定が詳しく書けないのが寂しい所。

だっていきなり乱入してきたら、始めて見る人どう思うよー!
だれだこいつらー! 的な感じになってしまいます。(なっちゃってるよ)
といいつつ、最初から設定が曖昧でしたので私も混乱。
分かりにくいなあ。
って、こんな文章長々とすみません!

――――

『蝶』


名前はカナレ。
十七〜二十歳くらいの青年。多分十七。
幻を操る変わりに人であることができなくなった。つまり人じゃない。
人と幻との狭間の曖昧な存在。
常に幻に触れているせいか、もう何が幻で何が本当なのか分からない。
もうしばらく年をとってないのでいつまでも十七歳。

敬語で無表情。笑うときはにっこり(ニヤリ)と笑う。(こう……腹黒そうに)
別に腹黒いわけじゃない。
考えが読めない。なに言い出すのか分からない。
運動神経が悪く、自分を省みない性格。過去は過去、今は今。
常に持ってるキセルは幻を祓うもの。
那美とは今のところ(?)友達関係。

ちなみに前髪長い。鬱陶しい。

2008/08/17 17:46 No.13

アス ★htCCm0I1op6

 人形と目の見えない子 ver ……
(ヴェアリーと誰か)

―――――

「神様は何でも知ってるの?」

 ヴェアリーは言います。
目にぐるぐると黒い布を巻きつけた子は、こういいます。

「そんな神様に、僕らは従わないだろう?」

 ヴェアリーはにっこり笑います。嬉しそうにうれしそうに。

「そだねー。私達は誰にも把握されてはいないものねー」 

 遊びでさえ、仕事でさえ。
掴み所無く、不気味な不気味な彼ら。

「神様なんて不完全。そのほうが、ずっといいだろう?」

 目に包帯を巻いて、何も見えないはずの子どもは
それでもなんの不自由もなく歩いたり走ったりすることができる。
それはやはり、人外な能力か。

「不完全な神様の下だから、僕らは生きているんだよ」

 それは、何もかも把握された世界なんてまっぴらだとという彼らの意見。
他人に干渉されるのは、死よりも嫌な、いやなこと。
そんな世界を生きるのを、強制されるなんてこと、絶対あってはならない彼らのポリシー。
たとえ、神様であっても。

「今宵は綺麗な満月だね」

 シャン。
ハサミが音を立て、落ちる。
その、猟奇さといったら……。

2008/08/21 18:46 No.14

アス ★htCCm0I1op6

 絡新婦と狐と蝶。

―――――

「安心なさいよう。あんたなんか喰うに価しない」

「……なんかムカつく言い方だなあ、オイ」

「その前に喰われないことに感謝しませんか……」

2008/08/22 19:55 No.15

アス ★htCCm0I1op6

 ロボット。

―――――

 あれ?
また壊れちゃったの?

 だめだよー。
ちゃんと大事に使ってあげないと。
機械にだって感情はあるんだからね。

2008/08/24 10:50 No.16

アス ★htCCm0I1op6

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2008/08/25 17:34 No.17

アス ★htCCm0I1op6

 死神と水晶玉(二人でワンセット 笑)

―――――

 お嬢さん、お嬢さん。
ここはせっかくの黄泉の泉前。
私に思い出を語ってみませんか?
いえ、もう語る事もそうありませんよね。
貴方は人生をまっとうされました。
楽しい事でさえ、辛い事でさえ、天上界ではよい置き土産になると思いますよ?
ではまた何十日の後、貴方の目にまたこの世の光が映らんことを。

 ―――In addition, I come to pick you up.
    (いずれまた、お迎えにあがりますね)

2008/08/27 15:01 No.18

アス ★htCCm0I1op6

絡新婦(女郎蜘蛛)

最初はこの人、ただのお茶目な酔っぱらいでしかなかった(酷!
あれ? 今もそうかも。

―――――

読み方(らくしんぷ)。または(じょろうぐも)。
四百年生きた蜘蛛の化身。だから今……四百歳以上?(うわー
妖怪です。よーかい。今は人を食べない。

名前は楓(かえで)さん。
酒飲みでザル。とはいえ彼女も酔うので、酔ってしまったらあとは惨劇。
大変なことになります。
陽気な性格で世話焼き。人好き。
今になってはこんなチャラチャラした性格だけど、昔は残酷で自分勝手だった。

琵琶を常に持ち歩くのは絡新婦の性(さが)。
腕前は凄いけど、歌は超がつくほどヘタ。
弾き語りはうまい。

一応絡新婦なので、手から糸やら火やら出したりする。火は口からも出る(え あと蜘蛛もでる。怖い。
蜘蛛を操ったりできる。
戦ったら結構強い。蜘蛛嫌いの人は勝ち目ありません(笑

凄い美人。
でもそれは仮の姿で、本当の姿はおどろおどろしい化け蜘蛛。
本当の姿を見た人は、今、生きてない。(つまり喰った)

笑い事じゃない人だなコレ。

2008/08/27 19:16 No.19

アス ★htCCm0I1op6

 死神と水晶玉

―――――

 鎌は無情で、振り上げた手に忠実すぎる。
そして魂は軽いもので、切り離せば浮いてくる。
人の心や記憶に、重さがない事を祈る。

「ねえ」

 水晶の向こう側。

「ねえ」

 無表情の彼に話しかける。
私は見ることしか出来ない存在だから。
彼は私に目を向ける。
……一つしかない目で。

「あなたは顔色一つ変えない」

 私は彼の左目の空洞を見つめる。
それはそれは真っ暗で。
もう片方の存在する目は薄い薄い灰色で、それはまた光の無い。

「それはあなたが冷たいからかしら?」

 ゆっくりと瞬く、灰色の目。
知っている。彼は話せない。
いや、話さないのかもしれない。
私が水晶玉になった時から、彼の声を聞いた事が無い。

「あなたくらいが丁度のいいかしら。
ヴェアリーちゃんも、あの包帯の子も、もうちょっと優しくなってほしいものだわ」


 彼は首を横に振った。
糸で縫われたと錯覚させる口には、言葉を乗せないで。

「解っているわ。私はあなたの通訳係だもの。いじわるしてごめんなさいね」

 彼は手で鎖を少し引いた。
私と彼とを繋ぐ、一本の鎖。
これがある限り、離れられない。

 ホントは私達は一心同体。
考える事なんて同じ。
だって私は彼の通訳係。

2008/08/27 20:52 No.20

アス ★htCCm0I1op6

 目の見えない子

―――――

 ああ、引き攣れて引き攣れて、

 そして、

 濁ってゆくのだろう。

 爪痕残して。

2008/08/27 21:56 No.21

アス ★htCCm0I1op6

 狐

――――


 きつねうどんには、狐の肉が入っているのに違いない。

 ……、……。

 

2008/08/29 11:25 No.22

アス ★htCCm0I1op6

 狐

――――

 ……きっとたぬきうどんにも、狸の肉が入ってるんだろうなー。

 ……、……。

2008/08/30 16:24 No.23

アス ★htCCm0I1op6

 狐

―――――

 ……で、チキンラーメンにはヒヨコが入ってるはず。

 ……、……。

2008/08/30 19:39 No.24

アス ★htCCm0I1op6

 死神と水晶玉

――――

 明日死んだら君に会いに行こう。

2008/08/31 20:07 No.25

アス ★htCCm0I1op6

死神と水晶玉

――――

 死の後に待っているのは絶望ではなく安らぎだと強く焦がれてしまうのは
間違っているだろうか。
口にしたら白い目で見られるようなことだけれど。

 悲しむ人がいないということ、決してありえないことだと人は言う。
どんな形でさえ人は繋がっているという。
でも俺は間違っているだろうか。

 『間違ってなんかないわ』

 
 だから思い出しなさい。
貴方に私しかいないように、私にも貴方しかいないということを。
死ぬときは二人同じ。
綺麗な意味は無い。

2008/09/02 20:28 No.26

アス ★htCCm0I1op6

 猫又さん

――――――

 格好なんか、つけてない。

 
 全てはここに
ありのままに。

2008/09/03 19:50 No.27

アス ★htCCm0I1op6

 死神と水晶玉

この子達私にギャグが書けたなら、とことんギャグキャラにできるのにな(やめれ

―――――

 二人とも名前はレイシー。
死神は男で、水晶玉は女。
両方同じく17歳で、左目がない。
左側の穴は、洞穴のように真っ暗でなにも見えない。


実は二人は同一人物で、もともと男のレイシーだけだったのに
後から女のレイシーの人格がひょっこりと出てきた。
男のレイシーはそいつを自分と同じ身体に入れておくのではなく、自分のもう一つの人格を水晶玉の中に移す。
で、女のレイシーは水晶玉ってことになった。(ん? 自分で書いておいて自分でわからないぞ
えーとだから、二重人格者。一つの身体に二つの人格がいる。
性格も性別も見た目すらも全然違うけど。

いつもは男のほうのレイシーの人格がでてる。
で、女のほうは水晶玉の中にいる。
 

2008/09/11 18:03 No.28

アス ★htCCm0I1op6

 殺し殺さぬ氷河の夜よ。
雪を溶かさぬ泉には、映し出されし冷たき業だと。


 踊れ踊れ踊れ。
ふらつき疲れても、なお。


 朔の日に寂しがるのは狐の子。


 常闇ばかりを見つめる瞳。
蛇が這うのは影の中。
寒いか辛いか寂しいか。


――――
メモメモ。

2008/09/18 19:48 No.29

アス ★htCCm0I1op6

 ロボット (機械の子)

――――

ぐるりとまわして、一回転。
ぜんまい仕掛けでも電気で動くのも。
ぐるりぐるりと一定の間隔で回り続けるだけ。


朝が来て夜が来て、去る。
あ、また朝が来て。


繰り返し繰り返し。
この回るからくりができるずっと前からずっと前から。
世界は繰り返しを繰り返してをいるんだね。


時計を見ているだけじゃあ、
いったいこの繰り返しになんの意味があるのだろう?
太陽コンニチハ。お月様コンバンハ。
……なんの意味があるのだろう!?


『ばかじゃない?』
あなたは言います。
『大事なのはどう過ごしたかでしょ』
(そんなこともわからないの?)


わかってる。知っているよそんなこと。僕には。
でもそれでも<わからない>んだよ。
ねえ、なんの意味があるの?


(乾電池で動く僕より)

2008/09/25 17:22 No.30

アス ★SOFTBANK=gmaMPDl1Cs.

なら、そのあんまりな乙女心を今ここで二度と起動させないよう、凍らせてあげましょう。

2008/10/03 23:53 No.31

アス ★htCCm0I1op6

とりあえず新しいキャラクターでも考えてみましょう!
ということでメモメモ。

――――

好きな食べ物は?
「えと、は、ハムスター……です」(モジモジしながら

ん、どんなキャラクターだよ!

2008/10/07 22:09 No.32
ページ: 1

 
 
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