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 ――桜散るその一瞬に。

 ( 書き捨て!小説 )
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自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★OsUDvE0CqN_qEA


 「――どうしてあなたは生きてるの?」

 「人を救えない奴に生きる資格なんてないんだ、だから俺は絶対退かねえ!」

 「……こんな世界なら、無くなっても良いよ。」

 「あたしは捨て駒。あたしが死ねば、皆幸せになれるんだって。」

 「その辺で生まれてその辺で死ぬだけなら、空しいでしょう。足跡、ほんのちょっぴりつけさせてよ。」

 「今でも後悔してる。後悔したってどうにもならないとは分かっているが、まあ人間なんてそんなもんだよな。俺は死ぬ瞬間までずっと後悔してると思うよ。」

 「ねえ、面白い事教えてあげる。……人ってねえ、絶望してるときに拾うと可笑しいくらいに懐くんだよ。」



 理不尽な運命を背負った少年少女が出会い共にたたかった、一瞬のお話。

ページ: 1


 
 

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★OsUDvE0CqN_qEA


・世界観やらやりたいことざっと。

 現代日本。中心は東京。立地とかそういうのはもう現実のをそのまま使わせてもらう。

 んで、すごくベタにはなっちゃうけど忌み子ネタやりたい。
 主人公は忌み子じゃなくて人間。男女五人くらいでなんたら部隊みたいなのになって、それぞれの過去とか絡ませながら忌み子倒したい()
 題名に桜入れてみたけど花言葉絡ませてもいいよね。「伝説の彼岸花隊」とかつくりたい。五人の上司にあたる人がもともとそのチームにいて、けど自分のミスでチームメイトを殺して、ずっと自分を責め続けてるみたいな。その殺された中の一人に五人のうちの誰かの父親か母親入ってるとなお良し。その子は自分の出世のために上司が親を殺したと思ってて、上司もそれを分かったうえでずっと後悔してて、でも戦いを重ねていくにつれてだんだんと上司の気持ちとかが分かってくるようになってみたいな。
 ちょっと考えたのは、新人から「桜」「向日葵」……「梅」みたいな順でだんだん季節をずらしていくっていう。花言葉の都合とかあるかもしれないけど。
 チーム自体はその「桜」とかとは関係なくて、お互いの力が一番発揮できるように考えられたチーム。「桜」っていうのはどっちかというと立場名に近いというか。なんていうんだろ、大佐とかそんな感じの。ちょっと違うけど。で、チームっていうのはその名の通り戦闘で一緒に戦うチーム。上層部とか全員の能力を把握してる上司、教官とかに決められる。隊員たちによる変更不可。
 精霊とかの能力つかうのもいいよね〜、ちょいとこう、なんかに宿してさ。忌み子っていうのはそもそも元々自分の体内に精霊を宿した子のことで、ていうかもうむしろ精霊でもいいかもしれないけど。いややっぱり人間だな。精霊との葛藤がなくちゃいけないから(決めつけ)。「ぼくの中にはぼくが二人いる」みたいな。能力としては、「周りに不幸が訪れる」。自分でもやりたくてやってる訳じゃなくて、精霊と人間の人格があってみたいなのも面白いかな。でも一周回って人間のほうも狂っちゃっててもいいかも。最初のほうは家族が怪我したりものが壊れたり程度なんだけど、だんだん人が死んだり触れたものが触れたところから消滅したり。でも自分が直接死ぬようなことは絶対なくて、自分に触れても自分は消えないし、あとは自分の立ってる地面とかも消えない。要するに自殺とかはできなくて、余計に人間側苦しんでるかも。あ、じゃあそれなら五人のうちの誰かが精霊の能力で「能力を消す」能力持ってても良いかも。でもそれは触れた時にしか発揮されなくて、だからもし触って世界を救えたとしてもその子は死ぬみたいな。その子ヒロインにしたら面白そうじゃね(最低)。
 そもそもなんで忌み子がいるのかっていうと、精霊の王様みたいなのが決めたことで、百年に一度くらい絶対現れる的な。ごく普通の一般家庭に生まれちゃう。その目的っていうのは、ほっといたら人間戦争しちゃって共食いしちゃうから、人類共通の敵作ればいいんじゃねっていう。
 で、王様も大変な訳、そもそも人間の体内にもともと精霊が宿ってるっていうのは自然なことじゃないから。精霊の王様って神様的なものなのかな。まあでもその人にとっても難しいことで、だからいっぱい失敗作が精霊界には保存されてて、それもちょっとずつ放出されてるの、人間界に。その子は精霊を入れようとしたけど失敗した子達だから、まあ普通の子より肉体が頑丈で運動神経ちょっぴり良いかなくらいのレベル。なんにも起こらない。でも忌み子のなりそこないって差別されたり。てことはなんか特徴つくらなきゃね。やっぱ目とかが分かり易いのかな。その子を準ヒロインにしようかなとか思ったり。
 すごく話飛ぶけど書き捨てだしいいよね。
 名門家とかその人間の組織につくっときたい。名門家、二流家、一般家。名門家は本当に偉くってその組織をつくった家柄みたいな、それでもともと対立する組織があってそこから吸収されたのが二流家。一般家っていうのはそのまま。平社員的なあれ。勿論実力があれば起用されるけど、名門家と比べりゃやっぱハードル上がるし一定のとこまでしかあがれない。そうださっき言ってた上司の人を二流の中ではトップにして、二流家一般家の中では英雄みたいな感じですごく応援されてて、でもその親殺された子だけは信じても無ければ上司だとも思ってないみたいな。

一旦切る。

2ヶ月前 No.1

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★cdtXEDvDZo_qEA



・続き。

 考えたんだけど、忌み子の目緑にしよう。翡翠みたいな色。めっちゃ綺麗な。やっぱり赤とかがベタなのかなあ。あ、でもそれなら能力発動時だけ赤にするとか。そうしたら精霊の力使ってるときはみんな赤になる的な設定ができちゃう。そしたら戦闘中はみんな赤みたいな?何それかっこいい。けど忌み子の特別感がなくなっちゃうなあそれだと。どうすればいいねん。ていうか忌み子って能力使ってないときないんじゃねってなる。うーーーーーー難しい。
 でも考えてたのは、忌み子にはもともと精霊が宿っててその力が物質の破壊だったりするわけで。で、精霊っていうのがなんのメリットもなしに人間に従属するとは考えにくいから、忌み子のこの世を呪う思いを精霊が食べて、その結果物質の破壊が起こる的なのにしようかなーとは思ってた。でも精霊ってそんな人の絶望食うような悪いやつだっけ。そうしちゃうとやっぱオワセラ感がぬぐえないんだよなあ、パクリするつもりじゃなくてもなんかそれは個人的に気分悪いし。この設定じゃあ没で。
 じゃあなんで精霊が人間に従うのかって話だよなあ。忌み子の場合は精霊の王様的な人がそういう設定にしてるってだけで問題はなくなるけど。その精霊は昔罪を犯してて、その罰として無償で人間に従うとかね。それか、持つ能力故に忌み子と同じように差別されてるか。ただ単純に王様の命令で、だけの権威も王様にはあるだろうけどそれだと面白くない。私が。
 でもどうなんだろう、元の案を使えば私的にはやっぱり結構いいんだよね、オワセラ感がするのを除けばめちゃくちゃ都合よくはある。やっぱ忌み子が普通の人間っていう要素を残したいのよね。だから精霊をつかうメカニズム時代は普通の人間とそう変わらないようにしたくって。でもこんなの言ったところでオワセラ感なくならないし黙るわ。この辺また考え直そう。

2ヶ月前 No.2

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★cdtXEDvDZo_qEA



 ・冒頭の台詞のお話。

 若干考えたこととか交えつつ紹介していく。


 「――どうしてあなたは生きてるの?」  ――和泉千聖
 …これは準ヒロインの子の予定。主人公と同じように、忌み子のなりそこないとして差別を受けてきた、自分に価値を見いだせてない子。ちなみにこの言葉っていうのは主人公が受け続けてきたもの。それを改めて準ヒロインに言われて苦笑する、みたいな場面を書きたいんや。ちなみに名前は、まだ案に過ぎないけど和泉千聖ってのを考えてます。和泉家っていうのが人間側の組織のトップにしようかなーと。つまりは超名門家のお子さんですね。でもいわゆる差別の対象にあったから少し前までは和泉の子としては認められてなくて、卑しい身分の子供だった。でもやっぱりなりそこないだから素質っていうのはあって、組織の下っ端で小さい時から掃除とかやらされてるところを前言った二流家のトップに見いだされる的なあれを想像してる。ちなみに掃除とかしてるときも、和泉の子ってことを知らない組織の構成員から虐められたりしてて、そりゃみんな構成員だし強いし、いたぶる方法とかもよく分かってて時には死にかけたこともあって。だから自分と同じような立場の人が生きていて、その上組織に入ってるっていうのが不思議でしょうがなかった。二流家のトップに拾われたって分かってからは納得。和泉家に戻る前の名前は荒田ユト。ちなみに荒田家などは存在しておらず、五歳のときからは養子にも入らないまま公園などで生活。荒田は、強いて言うならば百年程前に忌み子との戦いで全滅した家系のひとつであった。ユトは親である和泉家のトップが五十音表を目を瞑って指し、その結果決まったもの。名前をつけたのは、もし仮に彼女が生き残り、万一彼女に何かしらの記憶や証拠があって和泉家の権威が危なくなりそうになった時に行動を追いやすくするため。生まれた瞬間に車に乗せられ、東京から宮城に従者も連れず和泉家のみで移動。荒田ユト、とだけ書かれた着物のみを身に着け、人気のないところで捨てられた。子供は死産したことになり、和泉家のみでの移動は公表されず、情報を仕入れていた者には多額の賄賂が渡された。子供が差別の対象であることを知らなかった宮城の農家が拾い育てるが、四歳になったとき近所の人からそのことを知らされ、育てたい気持ちはあったものの世間体を考え多額の金を手渡して育児を放棄。その金で奇しくも東京に戻ったユトは何が何か解らないまま差別を受け続け、23区をうろつく。勿論五歳の差別対象者を雇うところなどどこにもなく、最終的にたどり着いたのが和泉家率いる組織。緑の目を持つ子供が組織の前に現れたことは瞬く間にトップまで伝わり、年も丁度一致していたため生きていたのかと頭を悩ませるが、結局これ以上面倒にならないよう自分の組織で飼うことを選択。これが掃除係になった経緯。二流トップに拾われてからはその才能を更に開花させ功績をあげる。その瞬間に和泉家は態度を豹変させ、彼女自身は何が何だかわからないままに和泉家の子供となる。「和泉千聖」という名前が与えられたが本人も自分が和泉家の人間であるとは未だに信じがたいものである様子。そのため二流トップには未だユトと呼ばれている。


途中からオリなりの備考欄みたいになった。

2ヶ月前 No.3

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj

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1ヶ月前 No.4

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj

 あの日と同じ、叫び声。
 あの日と同じ、燃え盛る綺麗な火。
 あの日と同じ、瓦礫の山。
 全てがあの日と同じだ。
 たったひとつ違うことがあるとすれば、それは、僕らが「やられる側」だってことだろうか。
 お姉ちゃんはまだ生きているだろうか。さっきまで行動を共にしていたあいつの声は、もう聞こえない。
 リーダーはどこにいただろうか。確か爆弾の最終チェックをしに向かったはずで、それさえ終われば僕らはもう退散する予定だったんだけど。
 ああ、災難だなあ。
 右の脇腹と右目の下が、酷く痛む。瓦礫の山から両手と頭だけは辛うじて出てきていて、そこから下はどうだろう、もし助かったとしても障害とか残っちゃうかもしれない。そうしたら働きにくくなるなあ。まあ、手は残るだろうからハッカーの仕事は続けられると思う。足がどうなるかだけど、もう感覚もないし何とも言えない。
 いや、まず助からない可能性の方が高いかな。
 ねえ神様、あなたは本当にいるの? 本当に僕たちを見守ってくれている? それなら、少しくらいは僕のこと見ていてくれても良いんじゃないの。僕、十分頑張ったよ。やっとしあわせになれたんだよ。その瞬間に奪っていくの?
 ああ、それとも、ただ単純なことで。

「 神様は僕のこと、愛してないのかな。 」

1ヶ月前 No.5

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj

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1ヶ月前 No.6

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj

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1ヶ月前 No.7

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★bHa0CeQpr4_2mP



 ・とりあえず桜の方設定まとめ。

 モチーフはありきたりだけどソロモン72柱でいこうかな。と。


 ・班分け、各自武器等【仮】

 【千聖班】

 和泉 千聖 …中・近距離/攻撃/ピストル/_/『統率』
 和泉 千立 …遠距離/凡用/弓矢/24ナベリウス/『無効化』
 幸泉 裕貴 …近距離/攻撃/双刀/72アンドロマリウス/『石化』
 進開 真  …近距離/攻撃/剣/70セーレ/『付加』
 篠宮 優譲 …_/防御/盾/32アスモデウス/『防壁』

 花宮 護


 【千鶴班】

 和泉 千鶴 …//22イポス/『未来視』
 水泉 早綾 …遠距離/防御/銃//『縄張』
 林藤 咲  …中・近距離/攻撃/ナイフ/18バティン/『瞬間』
 山城 知世 …近距離/凡用/刀//『模倣』
 柴織 京治 …近距離////

 山城 知乃 …遠距離///71ダンタリオン/『幻想』




 疲れた。とりあえずここまで

1ヶ月前 No.8

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj

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1ヶ月前 No.9

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★RVg72NbLjl_KGe

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21日前 No.10

自由 @nanamaru☆43ke11mKtUk ★iPhone=dgcL1EDLvj




 左側だけ付けたイヤフォンからありきたりな恋愛ソングが流れる。バスに乗って音楽再生アプリを起動してから早30分ほど。順に流れていく曲に決して多くないレパートリーは尽き始めており、ダウンロードはしてみたもののあまり聞いたことのない曲までやってきていた。この曲はいつ保存したものだっただろう、忘れるほど昔だったのか、それともアプリが開かれている隙に誰かが勝手にやったのか。定かではないし解明するつもりもないが、その歌詞は自分としてはあまり好まないものだった。

『あのね、私、喋らないんじゃないの』

 つんつん、と肩に触れられ、隣を見ると、スマートフォンをいじる彼女が、ふいにそんな画面を僕に見せていた。

「どういうこと? 本当は喋れるってこと?」

 喋らないんじゃない、彼女のその言葉の真意を汲みきれずにそう尋ねる。彼女は二、三度瞬きをしてからすごい速さで『ちがう』と打ち込み、僕の目の前にずずいとこれでもかという近さまで持って来て見せた。

『喋らないんじゃないの、喋りたくても喋れないんだよ』

 窓の外に流れる、初めて見た一面緑の風景。この植物はなんというのだろう、小麦とか稲とか……小麦の収穫時期っていつだっけ。ああ、知らないことだらけだ。ガタン、舗装しきれていない道を通り、車体が大きく揺れる。でも彼女はぎゅっとプリーツのスカートを片手で握りしめ、もう片一方の手でスマホを僕の方に突き出し、視線を僕から外さず、若干潤んだようにも見える黒い瞳で僕をしっかりと見ていた。

「……そんなこと、見てたら分かるよ」

 静かにそう呟く。隣で画面をぎゅっと握りしめ、手を震わせる彼女に聞こえたかも分からない、微かな音量で。

 案の定彼女には伝わらなかったようだ。『?』と一文字打ち込まれたスマートフォンが僕の前に現れるだけ。

 ──そう、今彼女が告白したことはよく分かっていた。勇気を出しての行動だとは思うが、そんなこと最初からバレバレだった。いや、なぜ勇気がいるのかもよく分からないけれど。

 喋らないだけなら、自分の感情をこうやってスマートフォンにあらわしたりしない。喋らないっていうのは、自分の思いを表現するのを拒否すること。彼女はちゃんとメモアプリを使って「話して」いたし、授業中だってそれ専用のノートを持っていてコミュニケーションをしっかりとっている。なぜ喋らないのか、気になるところはあったけれど、彼女の文字を書く速さはともかく打つ速度に関しては喋っているのとなんら変わらないテンポで行われるので、別に日常生活に支障が出るわけでもなく、こうやって普通に過ごせていた。

「……なんでもない。バス停、あとどのくらいで着く?」

 彼女は暫く僕の言葉の真意を測るようにこちらを見て考え込んでいたが、やがて諦めたようにフリック入力を始める。『あと少し。10分もかかんないよ』。

「そう。結構遠いんだね、音成さんの家。もう3、40分くらいは経ってるのに」

 そう言うと彼女は首を竦め、悪びれた様子もなく『ごめん』と打ち込む。行動は本当にお喋りだ。多分彼女の言いたいことはメモを使わずとも全部分かる気がする。例えば今の言いたいこと、メモによれば『ごめん』、でも本当に言いたいのは『そんなことないでしょう、まだそれだけしか経ってない。そんなので旅行とか行けるの?』。

 だから僕は何も言わない。ふっと薄く馬鹿にしたように、僕の頭一つ分下にある彼女の顔を見て笑う。彼女は怒ったようにスマートフォンを鞄に仕舞うと、ぽかぽかと僕の膝を叩いた。


___
 結構昔に書いたやつが出てきたので。
 喋れない女の子のはなし。
 ありきたりぽかったからやめたのかな。

19日前 No.11
ページ: 1

 
 
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