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 ( 書き捨て!小説 )
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黒百合 ★xPA45x6s65_M0e


 、 唐突に物語を書きたくなったんです。

 、 メビウス自体、あんまり浮上してません。 気が向いたときだけ。

 、 これいいな、とか思ったら、いいねとかコメント下さると喜びます。

 、 名前臭いとか自分でも思います。でも、ただの花じゃあないんですよ。





_




 「 望んだのは 、 手を伸ばしても届かない 、 ーー 。 」








4年前 No.0
メモ2020/03/23 11:35 : 黒百合 @aaa431★iPhone-o1Qp7C8mjj

威歩、有夢(ハルキ、炉生、雨兎、永遠、森口 梟、幸、莉樹、梨咲(リリス、シフォン(Dismal、儚名、黒乃、I、メアリー、→カイト→ルーク→A型の炉生の弟→カナダの女性→ニック) 茎、□、Ab


いいねくれると嬉しいぽよ

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威歩と炉生 ★iPhone=XQ64OcSJ1X


※ ↑ 。
何回フェンスから手を離すんだ。きっとあれだな。片手ずつ離したんだな。そうだきっと。うん。





寒い、雨の降っていた日。
威歩に頼まれて家に招いた。

ひとしきりする事をして、腕枕をしながら横になっていると、伏し目がちに影を落とした顔で話された。
「明日、この街を離れるの。
ろいともお別れ。」
なんて言葉をかけたかは、覚えてない。
「嫌だ、絶対に離さない。」
頭の中の言葉だったのか、本人に届いていたのか。
不安と窓を伝う雨粒をぼんやり眺めながら一夜を明かした。
ふと迷い込んだ浅い眠りから起きた時、隣に彼女はいなかった。





こんな寒さの、雨の日には
君のことを思い出すよ。





3年前 No.50

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H




黒乃

「私と似ててイイでしょう。」
花を抱きしめて、小さく首を傾げた。

・メンヘラ代表
・紫っぽい

匂いに酔いしれていたいの。

ゆいのゆかりだっけ。ボカロのあの子みたいな髪型な感じ。

シフォンさんやら神様やらに『黒いの』から人間に昇格された。やったね。(仮)










「パパー!ご飯終わったら遊んで!」
やれやれと言った感じの返答をして、妻のいる台所の正面に居する(?)窓を見上げて、大きく青い白い雲を見留めて「あの子は元気でやっているかな。」

その頃には既に自殺を測りかの御人と仲良く天国ですね。仲良くないか。


↑こういう曖昧な関係が好き
複雑なやつ。



炉生×威歩×幸



ちなみにこれの名前はコウちゃんで
本名は「さち」
妻の名前はそれに似せて。咲とか入れたいね。





3年前 No.51

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H

未成年の時に死んで、それをニュースで見て実名が出てなかったんだけどそれが実は貴君だったみたいなかわいそうなのよろしい。

知った時にお墓の前で泣き崩れるが良い。フッ






昔のボカロ曲はネタが浮かんで良いねえ

3年前 No.52

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H


「 アぁ、ァ。_____汚いィ。 」

そんな言葉を吐きながら、笑わないでくれよ。
口の端から伝う赤い液と、影に染まった瞳を携えて私と向き合う君。
#なんだこれ
多分絵で書けばそれっぽくなr






唇が剥がれ落ちた。
人口塗料に染まりきった、不気味な口の皮。
それは、それは奇麗な赫だった。





切り口から鋭く血が滴り (したるって言いたかったけれど無いみたい)ーー刻まれた心臓がイタイイタイと訴える
「 社会不適合者め 」
口角を上げた、その隙間から紅い液が溢れた。
飛び散った飛沫が床に斑点を手懸けた。(?表現あってるかどうか。







一瞬で消滅するのも良いけど、僕はこっちの方が好きだな。
静寂を切り裂き崩れていく世界に、身を委ねて
閉じていた瞼を微かに揺らした。

嗚呼今度は何に堕落するのだろう。



「 そんな人だとは思わなかったわ。 」
鼻を鳴らして横を向いた。少し強情な、可愛い子だった。

走馬灯の如く、あの子が頭に浮かんだ。



ー 朽ちていく世界に蒼い蝶が一人。
( シフォンと昔の恋の人 (未)






「 なんでーーーー語なんて勉強してるの? 」
「 んー?だって、外国語で愛を囁かれるのって、良くなーい? 」

→炉生と取り巻きの子と将来の奥さんのお話。










〆勉強しながら音楽聴くのは良いね。浮かぶ。

3年前 No.53

黒百合。 ★iPhone=GDpRNRAU4H








逝くも生きるも赴くままに







鳥にだって、世界があるのだろうけれど



生きるのに必死になって

空を駆ける様は





人のそれより美しい。









怠惰ゆえの自殺死<=

3年前 No.54

ぼく @kring ★iPhone=GDpRNRAU4H

いつもの人の影が無いのって寂しい。





-


シフォン.



「 貴方に、お仕え致します。一世の終わるまで、この身消え逝くまで。 」


-


愛するぬいぐるみ達の擬人化物語。
↑めっちゃ書きたい。




3年前 No.55

黒百合 ★iPhone=9a2H4h8P2W

随分設定変わった私の子供たち。の。



恋は盲目、君の口づけで目が覚めるの。

「それってキスが下手すぎて冷めたってこと?」
「まって。」






〆恋は戦争

3年前 No.56

黒百合 ★j5UEWGJftJ_c1Z

まだあったの感動。



 とてもスムーズな運びだった。慎重の高い方が、覆い被さるようにキスをした。肩に置かれた手は身体を柔く押しやり、抗うことなく、ベッドに沈みこませる。
幾たびも唇を重ね合わせ、息が荒くなってきた頃、意識を霞が支配していく。

 寝息を立てていた君を置いて、夜の外へくり出す。凛とした冷たさが、肌に心地よかった。
頭の芯を夜風にさらしながら、君のことを想った。これから、どうなるんだろう。ふたりとも、とても不安定なところにいる。明日に何が起こるのかわからないくらい、おぼろげで、今にも崩れそうな。風を割って足音が耳に届いた、目をやると、寒そうに上着をたぐりよせる彼女が立っていた。姿を認めるやいなや、背中に手を伸ばした。人の体温が形をもって伝わってくる。
「 ん、どうしたの。 」
あやすように頭を撫でられる。その飄々とした対応と、澄んだ声に、先刻の思いがよぎる。こんなにもここにあるのに、消えそうな予感がするのは、きっとあの言葉が澱み纏わり付いているからだと思った。「死にたいんだ。」小さくけれどはっきりとした衝撃をもってそれを受け止めた。こんなにも人の望むすべてをもっていそうな彼女でも、そう思うのかと。
死なないでくれ。俺は切にそう思う。この腕におさまる大事なものが壊れないようにと。
「 甘えん坊さん。 」
額にキスが落ちた。顔を伏せながら、もう一度君の胸に顔を押し当て、そして離れた。
「 戻ろう。 」
差し出した手を、君はすぐにつかんだ。







〆、 モデルと人ならざる者の前夜。

2年前 No.57

黒百合 ★j5UEWGJftJ_c1Z





 小さく突き出た丘の上に立つ君を眺める。海の先を見据えるその横顔は、何も残さずしかし強さを隠していた。凪の方から絶え間なく吹き続ける風に髪が揺れている。色素の薄いそれは短いなりに靡く(なびく)ことをまっとうしていた。



、flower

けーたいなくて暇でたまらん。

2年前 No.58

黒百合 ★iPhone=eCMmhn0iBp

なにをどうすればいいんだ。

2年前 No.59

黒百合 ★iPhone=iASvw7OOM8

: Les 少し仲良くなって事をするまで。
書き留めてあったのを投下//



仕事終わり、マネージャーとネオン通りをタクシーの拾える大通りまで歩いていたところ、道の脇に僕好みの女の子が立っていた。
「 少し寄るから、先に行って。」
扱いをわかってるマネージャーは、何か言いたげにするが、ひとつ頷くと歩き去っていった。
僕みたいな女の人がこういう繁華街にひとりでいるのはリスキーだとはわかっているつもりだが、どうせすぐ室内に入る。
その女の子の前まで歩み寄ると、目が合う前に言った。
「 いくら? 」
少しの間ぼくの顔を眺め、
「 女の人は初めて。 」
そして白髪の彼女はにいっと笑った。

「 お風呂は? 」
「 お姉さんの好きにすればいいよ。 」
ベッドに腰掛けていると、後から入室してきた女の子が隣に座った。
「 こういうこと初めてでしょう。 」
その子が僕の首を挟むようにして肩に両腕を乗せ、頭の後ろで腕を組む。
「 そー見える? 」
「 来る必要がないじゃん。 」
「 確かにね。 」
お互いに目を合わせているものの、その奥を見据えているような感じだった。
それから、長いキスをした。
「 ねえ。 」
口を離し、射抜くような目で見られる。息のかかる距離から、彼女は言った。
「 どうして私を? 」

-

「 もうすぐ時間だね、お姉さん。 」
一段落して、横たわり息をついていたところで女の子が声をかけた。
「 ん。 」
のそりと体を起こす。それに従って女の子も服を身につけ始めた。白い髪がさらさらと揺れる。
「 そういえば 」
思い出したように、声を掛けた。
「 名前は。 」
女の子は、履きかけた手を止めると、変な格好のままこっちを向いてまたニィッと笑い。
「 威歩。 」

2年前 No.60

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

そうだ、書留が進まないのなら無理やりかかせればいいんじゃね?!
ふたりで書けばいいんじゃね?!
ってことで、2人で書きます。中学生ふたり呼びました。



Dear. Roy.

交かんノートとか、なんかきんちょうするね笑
何書けばいいのかわからないけど、とりあえず
眠い笑

By Eve

2年前 No.61

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

/ 威歩

俺もこんなんやったことねーからわからん
眠いな
一緒に寝るか ( ニヤニヤ顔の変な顔文字 )

ー 炉生

2年前 No.62

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc


/ ろい

いーよ?とか嘘だし笑笑

さっきパバに怒られちゃった

ー いぶ

2年前 No.63

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc


/ 威歩

うそ?
何したの?

ー 炉生

2年前 No.64

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

やべえ思い出したから来たけど
全然楽しくないし進まないやめよう。

いちゃらぶ恋愛してえなあ

2年前 No.65

ぼく ★iPhone=4jMjk8oIvZ



小さい頃泣くとね、
悲しくなったの。
ものが買ってもらえないだとか、昔は乗り物酔いが激しくて車に乗りたくないだとかで泣いてたんだけど、
泣くと逆に怒られたのよね。
周りに迷惑かけないのはそうなんだけど、あやすとか、いたわってもらうってよりは、早く泣きやみなさいみたいな感じ。
他の大人がいるところで泣くと、なんでって言ってくれるのね、困ったような顔して声が優しくなるのね、
自分の親より周りの方が優しいって不思議ね。そんなもんなのかしら。
だから今こんなに甘え下手なのかしらね。



2年前 No.66

ぼく ★iPhone=4jMjk8oIvZ

変わっていくというのはとても悲しいことで、
例えば昔大好きだったチョコレートが、今は甘いものをたくさん食べれなくなったり、
昔嫌いだったミョウガが食べれるようになったり。
三年前に建ったマンションの、前は何がそこにあったのか覚えてなかったり
それはとても悲しいことで、焦燥感と取り戻せない虚無を心に植えつけていく。

だからぼくは幼い頃の記憶を何度も思い出して、忘れないように手放さないように
風景、楽しかったこと、辛かったこと、呪い、憎んだ人、忘れたくない人、
いつでもそばに、死ぬまで共に生きる

2年前 No.67

威歩 ★iPhone=4jMjk8oIvZ

いつもなにかに怯えている。自分は今何をしていて、その振る舞いはどう見られているのか、他の人にはどう思われているのか、その評価が全てだった。
自己犠牲だなんて比じゃない。何も楽しいことはない、心の底から笑ったことなんてテレビに向かってくらいだ、友達だと思っていた人とさえ、言動の端々から、またはある決定打から、僕は違うと、お前は仲間なんかじゃない、むしろ嫌いだ、死んでしまえと。
お腹は痛いし寒気はするし、頭は重いし倦怠感が全身を包んでいる。
いつも誰かを妬んでいる。友達に囲まれて、きらきらした所に遊びに出かけて、部活をして、笑いあって、僕はそれに憧れた。

人と関わりたくない、僕は仲良くなりたい。こっちを気にしないで、僕を見て認めて。こんな矛盾を抱えて、長い間築いた外堀を大事にして、内側で吠える僕は唯我独尊をしまいこんで、生きている。

2年前 No.68

★iPhone=4jMjk8oIvZ

僕はすべてを手に入れた。心を許せる友達、容姿、勉強、楽しく出かけること、いつでも繕える笑顔。好きだと言ってもらえて嬉しかった。上手だねと褒めてもらえて満足した。自分が楽しいと思うこともたくさんできた。素晴らしい人生の幕開けだ。

でも、しこりが残っている。昔、思い描いていた未来は、自殺を考えた、僕にすべてを捧げる恋人、絵描きの夢、全部を捨てるのか。
今の方が充実しているし、幸せに決まっている。でも、じゃあ、昔の僕をすべて殺すのか。苦しかった僕は僕でないと、殺してしまうのか。
いや、きっとそのもがいた過去があったからこそ、今の僕がいるんだ。優しさを知った、楽しさを知った、けどそれはきっと今の僕だけでは手に入らなかったはずだ。そうだ、忘れてはいけない。ずっと連れていこう、切り離してはいけない、殺してはいけない。
思い出す事でまた死にたくなっても、苦しくてもそれを思い出せなくなる方がきっと辛くなる日がくるんだ。愛していこう。この幸福な人生に似つかわしくない人生を愛そう。それで過去の僕も救われるのなら。僕はこの呪いと共に生きていく。呪いに飲み込まれそうになったとしても

2年前 No.69

空(仮) ★iPhone=vyj1Rnt5LM

僕のことを嫌わない人が好き。(=無関心)
好き好き言われるのは好きもっとちやほやしてしてされて でも、そこの線までねどうしてこっちにくるの出ていって嫌い。
私あの子が好きかわいいもの、でもでもあの子はきっと私のこと好きじゃないから虎視眈々まずは挨拶から山にするの。

こんなめんどくさい性格だから、あの子好き好きで手に入ったらポイ、ってだっていつ嫌われるかわからないから。どうして私のことが好きなのどうしてどこが、こんなことを底まで聞かないと安心しませんだって私が人を愛するのは理由があるのだからPlease give me (a) love.

1年前 No.70

シフォンと儚名 ★iPhone=vyj1Rnt5LM

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1年前 No.71

★iPhone=qXajIfZoN7

僕の町には、時期になると渡り鳥がやってきます。それはムクドリで、白鳥なんかと比べると見劣りもしてしまうのですが、それはもう大軍でやってきます。糞の被害や、鳴き声の騒音なんかあると思いますが、こいつらが来ると、また季節が巡ってきたな、と感じます。父はうるさいと言って、食べちゃえばいいんだ。なんてこぼしていましたが、おじいちゃんと夕暮れ時に電柱に揃いも揃って止まっているのを見て、見てたくさんいるねびっくりだね、なんて笑いあったのは17歳になった今でも思い出せる大切な過去です。どうか、僕が遠い地に離れても、誰かがこの町を滅ぼそうとしても、こういう小さなことは、変わらずにいてほしいものです。

1年前 No.72

★iPhone=aZ8T5UPI2w






日本の「いってきます」「ただいま」

それに比べて海外はその挨拶らを疎か(おろそか)にする傾向がある。
型にはまったこと、いつでも近しい者の動向を認識しておきたいための挨拶だろうか。





1年前 No.73

★iPhone=nZGu2823sF


とても美味しかったです。父が押すそれはとても力が必要で、たまに手伝う小さい私は、大変でした。降ってくる氷に心踊らせて、私は緑、弟はいつもピンクでした。小さなお皿に、父は大きなお皿に。海に行った時に初めて青いのを見た時は、どうしてこんな名前なんだろうと、とても衝撃を受けました。
今では、父と同じ大きさのお皿で食べています。こんなにも軽々できました。今でもとても美味しいです。今は宇治抹茶と練乳。




かき氷

1年前 No.74

★iPhone=nZGu2823sF

駅どこかで赤ん坊が泣いている。
いいな、僕も泣きたい。

1年前 No.75

くゆり ★iPhone=nZGu2823sF


地獄郷、暗黒郷っていう概念。
=ディストピア ⇔ ユートピア

By ハローディストピア / まふまふ






1年前 No.76

黒百合 ★iPhone=nZGu2823sF




過剰な量摂取してるのに何か欲してやまないから栄養過多も吐き気を覚えながら






1年前 No.77

黒百合. ★iPhone=nZGu2823sF

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1年前 No.78

@tristin ★iPhone=kpnfOWRhwu





You kissed me
I loved it.





あなたは私にキスをした。
私はそれを愛した。


1年前 No.79

黒百合 @tristin ★iPhone=kpnfOWRhwu

「ね、今日ハグの日だって。… …する?」
チラと君を見れば、少し笑って腕を引かれた。この人の腕の中は安心する。続かない幸せを願う。 威 炉
-
「永遠くん、ギュー!」
「ん。」ぎゅう。満面の笑みの彼女と、静かに噛み締める無表情な彼。 雨 永
-
腰掛けてる君の背後から黙って抱きすくめる。首にかかる腕に手を添えて口元に笑みを浮かべる彼女。 有 莉
-
「おい梨咲。」
「はぁい?」
振り返りざまに抱き締められた。朝ごはんの匂いと水の音。結んだ髪のあらわになった首元からは瑞々しい匂い。 梨 幸
-
人の音のしない世界で血に塗れた(まみ)手の中、決して目を開けることのない白銀の少女。 シ 儚
-
「おはよう。」
「ん。おはよう」
短いハグと優しいキスを。 I メ

〆 8/10かな。はぐの日。





私の書く視点は私と性格が似ている方からになるなって気付いた笑
それか第三視点。

1年前 No.80

ぼく ★iPhone=hlrHSUFvZO

なんか愛され足りてないみたい。





-
寂寥と彼氏と
-

ガランド(Eve/初音ミク)=梟 「それはうける(笑)」

1年前 No.81

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

お久しぶりです。


大切な人が、「生まれてきて良かった」って誕生日に言ったのだけど、私がそれを担っていたのならこれほど嬉しいことはない。こちらこそ産まれてきてくれて、私をあなたの人生の一部にしてくれてありがとう。






10ヶ月前 No.82

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

海外から帰ってきました笑




アバ 、


「武装。それは時に銃を用いる。それは時に理論を用いる。それは時に化粧を用いる。それは時に笑顔である。それは時に人を殺す道具として存在する。」
僕は、子供の頃空気の読めない子だった。改善しようと頑張ったさ。それはとても頑張った。いじめられてぼろぼろになりながら。やっと高校生になった頃かな、周りの人から認められることが増えた。どんなに焦がれ待ち望んだ事だったか。彼氏もできた。すごく嬉しかったなぁ、愛されてるを感じられるってすごく素敵でかけがえのないこと。

「僕が死ぬって言ったら、君も死んでくれる?」
彼は瞳を大きくして、僕の顔を長い間見つめていた。ごめん、こんな言葉を最期に遺して。


ー遺言 空




10ヶ月前 No.83

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

「やっぱり、体の相性とかってあるのかしらね」
(良くなかった?)
「愛の感じられるものが好きなのかも」
(見せかけでもーーーー?)
「めんどくさい×Freね。」
(否定)

9ヶ月前 No.84

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

「昔はばかみたいに現実離れしたのが好きだったのに、
酸いも甘いも吸い付くした後は純愛に目覚めたってか?」
「うっさい。」






>>84 、Friだった。スペルミス。

9ヶ月前 No.85

黒百合 ★iPhone=KNHLA03snv




何が悲しいって、新しく変わった故郷の、前の姿を思い出せないのが。



9ヶ月前 No.86

黒百合 ★iPhone=zuSjoL7TRW

※閲覧注意でしかない。I'm not me.






パッと花が咲いたように笑うところ。もう待てないというように私のことを求めるのが、好きだった。
私が甘い物に目がないということを知っていて、あまり食べないというお菓子を家に溜め込んでるところ、毎回私にくれるところ。気を遣わずに気を配ってくれるところ。私にお金を惜しまないところ。息をするように愛情を吐くところ。最高の彼氏だった。
「おいで」
その一言で、距離が縮まる。私の緊張をほどいてくれる。ベッドの中でまったり。これが私達の過ごし方。彼がお腹に手を回してくる。もぞもぞ。目を閉じたり、微睡んだり、いびきをかいたり、キスをしたり。ゆっくりと時間が流れていく。
見上げると可愛い顔が眠っている。撫でたり、目が合ったりする。格好良い。
「もっとこっち来なよ。」「寒くない?」
「んーん、だいじょぶ」
甘えた声で、気だるげに、ワントーン上げて
「ねーえ」
「好き?」
「ほんと」
「好き。」

「ねえ、ちゅうは」
「チューして」
可愛い彼氏でしょ。ぎゅ、ちゅ。彼の手がブラジャーの中に侵入してきて、先が固さを帯びる。ちゅッ、チュぽッ音を立てて、何度も口を付ける。舌を舌で絡ませて、お互いを探るように、緩急をつけて。
大きなからだが被さって、下に手が伸びる。胸を口で弄びはじめる。
膨らみを強く吸う。痛い、と声を上げ、頭を押すが、拒まれる。紫陽花(あじさい)のように色を帯びて咲いたそれは、彼が愛の印と呼んだ。この瞬間が一番好きかもしれない。行為の最中で、彼の優しさと独占欲と、加虐心と子供らしさと愛情が最も感じられる。私の濡れた秘部にあたる彼のもの。ゆっくり、入り口に、大きいそれが挿入ってくる。浅く出し入れして、徐々に奥に、そこまではとてもスムーズな進みで、流れるようである。あまりに規格外なので、若干の痛みに耐えつつ、快感に身を委ねていく。
足を上げるように掴まれ、私が拒むと、だめというふうに力を入れる。正直これは、好い(いい)。キスを求められ、激しく求められ、激しく動く。求められることがこんなにも嬉しい。耳をいやらしく音を立て、舐められたりなどする。彼が果てると、白い液が下腹に、放たれる。愛おしい。

「おいで」
そう言ってまた、ベッドの上で身体を寄せる。ぬくもりと、愛する人の実体に、安心し満たされる。

普段の生活では、下心が感じられなくて、とても紳士な人だ。色情に塗れた(まみれた)人が好きだったが、こういう態度は最高だと思うようになった。

倦怠感と幸福感を覚えながら服を剥ぐ。お風呂場の蒸気の先の、鏡に映る女体には赤紫の斑点が散っている。下着に隠れる位置につけるのは、優しさと気遣いと、私を繋ぎ止めて置くように。〆

4ヶ月前 No.87

Dismal ★iPhone=0roO6d0uWB

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4ヶ月前 No.88

黒百合 ★iPhone=0roO6d0uWB

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4ヶ月前 No.89

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

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4ヶ月前 No.90

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

ゴム無し挿入で交通費だけは舐め過ぎ。腹立つ。金無いならパパ活すんな

3ヶ月前 No.91

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

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2ヶ月前 No.92

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

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2ヶ月前 No.93

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

身を焦がすほどの欲情。
届かない、求める、激しく。


求愛って求めてるくせにあげてるよね。愛をあげることでもあるのに。ちょっと何言ってるのかわかんないけど伝わって欲しい

2ヶ月前 No.94

黒百合 @aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

ガチッ 後ろでにドアが閉まる。んーっと胸を仰け反らせ背伸びをした。外の空気を臓器いっぱいに吸い込む。赤い太陽の光が燦々と降り注ぐこんな良い天気の日には、出掛けるに限る!ということで、足を進める。鼻をかすめる臭気はもう何千年と変わらない。
おっ、あんなところにご近所さんがいるぞ。元気に獣を捌いている。血飛沫が散るのは良い光景だよね。緑色の体液が周りの食虫植物や、泥水を染めている。よどんだ空気中には小さな粒子も滞留して空間自体が緑色を帯びている。
そんな立派な鎌を八肢に携えたご近所さんを横目に先に進むと、旅人とすれ違った。彼は喋れないようだったけど、胸部にかけての大きな傷口が回復していないところを見ると、死期が遠くないように見える。もうすぐ自然に戻るんだね、素敵な事だ!紫の血液はとめどなく流れ、地面にこびりついている。それ故に彼の通ってきた跡が見て取れる。
ビューっと強い風が吹いた。それは生臭い海の匂いと春を連れてくる。春になると皆が色気づいてくる。あ、ほらあれなんてそうだ。雲の隙間から覗く神のあの横顔、きっとあれは行為の途中なんだろう。ケルベロスなどの嗅覚の優れた獣ならばその色欲に塗れた匂いをこの距離からでも感じられるのかもしれない。そろそろ僕の足も疲れてきたな。
帰路を引き返そうと、百本の足を旋回させる。その途中、腹部がチクリと傷んだ。目を向けると、蛇がいた。無意識のうちに巣を踏んでいたらしい。羽を持つその蛇はなぜか土の中に住処を作る。あほらしい。飛べる翼があるのなら地べたに頼る道理は無いだろうに。ごめんねと迂回して、家へ向かう。突然、グラりと意識が飛んだ。何とか持ちこたえたものの酷く頭痛が襲う。もしかしてさっきの蛇は毒を持っていた…?朦朧とする意識の中、気だるさにまけてぬかるんだ地面の上に頭を預けた。視界にうつるのは赤黒く、生温い世界。
ドシンドシンと地響きを感じた。視線を寄越すと、ゾウのような巨大な化物が行進してくる。空に届くほどの巨体に踏まれれば、命など無いだろう。百本の足がぴくぴくと痙攣してきた、いよいよ僕も死を覚悟す___________


【閲覧注意の異世界】 散歩 がテーマ。

2ヶ月前 No.95

@aaa431 ★iPhone=o1Qp7C8mjj

いやあ別に俺から通話途切らせたんだし、俺も別に寝落ちとか好きな訳じゃないんだけど、
でもかけ直した時にanother callって出てて、女の子としてるの透けるじゃん。
いやあ別に良いんだけどさ、彼氏が女の子と寝落ちしてても。良いんだけど、女の子と寝落ちするんだ?っていう。別に良いんだけど。嫉妬でも無いけど、その事実よ。

俺が追いかけた時に包んで返してくれる愛じゃなきゃ無理。俺からあげられなくなっちゃう。怖いし自信が無いから。私が見向きもしない時に、あなたが余りある愛情表現をしてくれるくらいが丁度いいの。What do you think?


2ヶ月前 No.96

黒百合 @aaa431 ★iPhone=5U1ez7RTMY

(哲学的な。閲覧注意、頭おかしいから。書き殴ったし、丁寧に推敲してないから嘘も書いてある。でも、これを理解出来る人がいたらぜひお話したい。)
そういえば、ここ、適当に書き込んでいいからね笑 返信するから、お話しよう笑



怠惰、血液、欲情、善悪で私はできている。熱し易く冷め易く、誰彼にとも全てを売らない。心は許さない。何故なら自身が可愛くて怠惰で他人に興味が無くて臆病だから。興味が無いというのは嘘だ。人一倍興味があるがゆえに、全てが透け、恐れ、そっぽを向く。
完璧を求める。達成出来ない高みに焦がれ諦観し、不幸に陥る。幸福感を最優先とする。過去までに人間的な陽の感情を経験してこなかったため、一般の感情に従う。時々、腹の底から湧いてくる本当の感情もあるが、偽りの態度が被さっているため、殺す術を完遂し、表立たない。どこか達観していて、冷静に分析する私がいる。これを見せられる人が、好い人だと思うが、それは欺瞞であり歪んだ関係ではあると思う。例えば家族など。親友など。けれど、自分の弱みを、汚い部分を許容して欲しいのは甘え、それでもいいよと、そんなところも含めて愛してあげると言われたい。不可能

本当の自分とは。例えば普段の会話でも、裏に隠れた意味だったり、そういうのに気を払い、結局楽しまない。それを前提とすると、受動的になる。匙加減。煩わしさ。

愛情とは。ある人は言った、見返りを求めないのがそれだと。
私には難しすぎる。来る者拒まず、去るもの追わず。好きとは。多くの条件を満たす人。「性的適合者」「社会地位的数字の大きさ」「波長」「好み」「あらゆる場面を加味した環境」本能?冗談。だから、私にはあなたたちの考えがわからない。私はきっとあなたが愛するに値しない。(あぁそうか私のこの文章を見てないからね!表だけを見ているのね。理解したわ。)それをさらけ出す機会は、未だ一度も無い。
振り返れば、大方の人は、私が冷めたから破局した気がする。あのひともあのひとも、始まりの時からなんら変わったものは無い気はする。「完璧からはじまったら、落ちるだけ。」
人間関係、それは私の欲求を様々な形で満たしてくれる。彼氏からいただく承認欲求であったり、性的消費であったり、彼女にあげる愛したい欲望であったりする。趣味などでも良い。たまに、徒に深い懐まで入ってみようとするが、自分で歩み寄るが、途端に飽きる。

馬鹿。頭が悪い。状況判断能力が欠けていて、今「相手が何を求めているか」、「自分の行動が周囲に与える印象」、「森羅万象を顧みて何が最善策か」。時々、世間一般で良しとされる、正義の選択が、正解ではなかったりする。空気を読むということ、波長が合うということ、大事である。

私に意識を向けていないで欲しい。きっと根からの劣等感がそうさせる。会話力も容姿の奇麗さも、自分で培った努力の偽でしかない。本体は醜く、価値の無いオタクのままだ。あなたの好きなことをしていてくれれば、私は嬉しい。たまたまそれが私も楽しめることだったなら、あなたは私の好い人になる。私は、価値のある人になりたかった。数字を求める。理想。届かなくて、苦しい。
何人になろうとも、決して消えることの無い不安と不幸感と、また、消えることの無い喜びが一生ついてまわる。真理である。

1ヶ月前 No.97

黒百合 @aaa431 ★iPhone=5U1ez7RTMY

なんか、いらん虚言癖があるんだよなぁ。自分でややこしくしてる


怖がることを怖がって、不安に苛まれてるんだ。
安心が欲しいだけ。


1ヶ月前 No.98

黒百合 @aaa431 ★iPhone=5U1ez7RTMY

またたぶん破局する今の人と。
ちゃんと好きな人が欲しいなって思った。損得勘定じゃなくて、たぶん一緒にいたいを基準にすれば良いのかな。



1ヶ月前 No.99
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