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 ( 書き捨て!小説 )
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黒百合 ★xPA45x6s65_M0e


 、 唐突に物語を書きたくなったんです。

 、 メビウス自体、あんまり浮上してません。 気が向いたときだけ。

 、 これいいな、とか思ったら、いいねとかコメント下さると喜びます。

 、 名前臭いとか自分でも思います。でも、ただの花じゃあないんですよ。





_




 「 望んだのは 、 手を伸ばしても届かない 、 ーー 。 」








3年前 No.0
メモ2018/08/11 05:35 : 、 @tristin★iPhone-kpnfOWRhwu

威歩

有夢(ハルキ

炉生

雨兎

永遠

森口 梟

莉樹

梨咲(リリス

シフォン

儚名

黒乃

I

メアリー


最近、増えた。→ディスモル→カイト→ルーク→A型の炉生の弟→カナダの女性

→神サマ

ページ: 1 2


 
 
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威歩。 ★9DM93Gtolh_m9i

 威歩が炉生とデートした後に炉生の家に行ったら雨兎と永遠がサプライズパーティーを用意してて
途中からアイさんが手土産持って参加して
っていうのをやりたかったんだけど、なかなか良いアイデア浮かばないし構成とか時間かけるのが嫌でやめた。

お誕生日おめでとう。いぶちゃん。
それと、ハルキくんもね。






〆。

3年前 No.36

いぶ。 @variaeve ★iPhone=LryK48i0OI

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3年前 No.37

森口くん。 ★iPhone=vVaXOnhrKv



風が吹き荒れる高い高い石の建物の上。
見上げる僕と、目の前に立ちはだかる女性の髪がうねりながら空気を含む。

徐に音も立てずにしゃがみこんだ君は距離を詰めて、僕の顎に指を添えた。
真っ赤な衣装が風にあおられはためく。


「 相変わらず死んだ目をしているな。 」

クスりと口元から笑みを零した彼女は、さっと離れて。

「 そろそろ生き返ったらどうなんだい。 」

ふわり半回転した君は顔だけよこして、そう放った。





鳥の声で目が覚めた。
小鳥がさえずっている。

ベッドから体を起こして、床に降ろした足から伝わるのは冷たい感触。

カーテンをあけると、光が眼を刺した。
少しの間、瞼を上げられない程の痛みが僕を襲った。


これが生きてるって事だろうな。新鮮に映った僕の脳裏にそんな台詞が浮かぶ。

ふと、優しい笑みが溢れた。



たまには生きてみようかな。
そう思った朝だった。








日光で目が痛いっていうのを書き留めたかっただけ()

3年前 No.38

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq







「 お前だけだよ、私の近くにいてくれるのは。 」
そう零して、指に止まった蒼い蝶に口付けを落とした。

見詰める彼方の月と共に群青が暮れていく。







そんな気はしていた。

いつか迎えなければならないであろう別れと、この痛みを。
こめかみの髪を摘み梳いていく。君は目を細めた。







どうしてだろうね、悲しくなんてないのに。
「 君はなぜだかわかる? 」

チチッと首を傾げる君と、涙を拭う僕は朝日に照らされていた。









2年前 No.39

ネタバレ ★iPhone=IDaDr5p9jq

ろいくんにふられた後にいぶちゃんがなにかの拍子に森口くんに会ってあーだこーだして森口家に来てそこで寝ぼけた幸さんに会うっていう。

いぶちゃんとりりすを似せて書かんと。

2年前 No.40

★iPhone=IDaDr5p9jq






『 蒼い蝶が瞼を閉じた時、夢が醒めるんだって 』





「 蝶にマブタなんて無いだろう 」





『 てっだんるえ消が界世時たじ閉を目が蝶い蒼 』





2年前 No.41

威歩と炉生 ★iPhone=IDaDr5p9jq

威歩/

校舎の階段を降りて曲がり角を曲がったところで目が合った。
相変わらずハーレムを作り上げている君が、僕を見つけると嬉しそうに微笑んでくる。
目をそらして通り過ぎる僕。耳はさて、染まっていただろうか。

あの日の出来事が思い浮かんでくる。接点の無かった僕を優しく慰めてくれた夜。
いまだに君との距離を掴めないでいる。


移動教室。偶然にも後ろの席は炉生くん。
ビデオ鑑賞で室内は照明が落ちている。
意識し過ぎて止まらない鼓動をよそにムービーは始まった。





炉生/

目が合った。にこりと笑いかけると俯いてそそくさと駆けていった。きっと顔が綻んだのは気のせいじゃない。

保健の授業でテレビを観る。大麻だとか人体影響だとかそんなのに興味は無かった。
それより目の前の君が愛しくてたまらない。
背中まで伸ばした髪を一束掬い指先で弄ぶ。
気付いてるのか気付いてないのか、君は微動だにしない。暗闇に任せて君の髪に口づけを落とした。
どうしてあの夜、僕は手を出さなかったんだと思う。男は大切な人を適当には扱わないんだよ。だからそんなすぐにはしない。

君は、膝に顔を埋めた。





2年前 No.42

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq


眼前の闇に戸惑う事も無く床に鎮座している。
そっと首に冷たいものが触れた。/♀



涎まで垂らして、嗚呼汚い。
目隠しで顔の全貌が臨めないのが残念だが、君を捕らえて置くのには丁度良い。
ぎりぎりと手形を残すように力を込めて行く。
時々漏らす嗚咽に「助けて」の言葉は無い。/♂



傷を受ける事に喜々としている事は貴方は気づいていないでしょう。
気づかないで欲しい。きっとこの距離が好ましい。/♀



赤く色付いた僕の手形と、血の滲む爪痕は溜息が出る程綺麗だった。/♂






2年前 No.43

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq


顔の全貌が臨めないのが
って汚い。顔の全貌が臨めないの_は_でしょう。こだわりなんて知らない







威歩はつり目でキリッとしてて弱々しい目してる(矛盾

亜夢はそんな感じなんだけどもっと暗くて闇が溶けてる感じ(?
もちろん細い。そこそこね。ちゃんと見える程度には開いてる。まつげはふっさふさな感じ。






亜夢くん、小学生頃に病んで
そのまんま。
レッツはるきくん。
この辺は頭入ってるから平気。








____ 色欲の、♂

(ベツトの上でいかがわしい格好の男女の図。馬乗りの方が女)
「 今、目の前にいる人が君なら良いのに。 」
静かに目を閉じた。






三十路の人、

( 泣きそうな顔して笑うところ。 )
「 ー自分の方が辛いだろうに。 」
肩に手を回して抱き寄せた。
服を握り締めて、顔を擦り付けてくる。
( 本当に___そっくり。 )

あの人とは対照的な)君の髪を、撫ぜた。




〆最近の書き留めをば。

2年前 No.44

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq

泣き寝入りって言葉使いたい。
誰だろ。女々しい郡に使わせたい。

いぶか、とわか、さちさんあたりかな(笑)

2年前 No.45

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq

広告にベーコンポテトパイ復活って書いてある…
お腹空く





「 好きな季節はそれぞれだけど、冬の白い雪の降るのが好きな人や、輝く眩しい夏空の下でしか生きれない人もいる。」
「僕は暗がりの疾い寒空がお似合いかな。」
「あ、木枯らしの吹く秋の日なんかも好きだな。落ち葉を音を鳴らしながら踏み歩いたりして」

「 …ぼくは秋の群青に散らばった星を眺めるのが好き。 」




??? × 威歩

2年前 No.46

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq



「正義」

「どの口が。」



2年前 No.47

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq

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2年前 No.48

黒百合 ★iPhone=IDaDr5p9jq

吹き付ける風に髪が靡(なび)く。
横を向くと山の向こうに夕陽が有った。

フェンスから手を離し、眼下を眺めてみる。
なかなかに高そうだ。視力の悪い私からは地面の草木や砂土はぼやけて見える。

綺麗な世界なのになぁ。
遺書は部屋に残してきた。前を向くとまた涼しい風が吹いた。優しく目を閉じた。

小さく潜む暗いところに、僕は負けたのだ。
人の邪なところだとか、疚しさに、敗北したのだ。


明るい世界と夜を繋ぐ帳の時間。
この綺麗な夕陽を拝めるだなんて、さぞ幸運な人なんだな。
「僕は、」
と声に出した。
目尻から涙が溢れた。
今までたくさん泣いた。瞼を腫らして、鼻水垂らして。これも、大事な生きているって事なんだな。ふと思った。でももう遅い。

フェンスから手を離した。
とめどなく流れる涙を拭うこともせず、目の前をただ見据える。
少し上を向いた。陽の光が眼に沁みた。
足を一歩踏み出した。
爪先が床を離れると重力が身体を引っ張った。

人は飛び降りる間に、落ちた事を後悔するらしい。
脳裏によぎった。

そんなことはない。夕陽に目を止めると、相変わらずの綺麗な世界が映った。








… …需要のなさ()このシーン使わん

2年前 No.49

威歩と炉生 ★iPhone=XQ64OcSJ1X


※ ↑ 。
何回フェンスから手を離すんだ。きっとあれだな。片手ずつ離したんだな。そうだきっと。うん。





寒い、雨の降っていた日。
威歩に頼まれて家に招いた。

ひとしきりする事をして、腕枕をしながら横になっていると、伏し目がちに影を落とした顔で話された。
「明日、この街を離れるの。
ろいともお別れ。」
なんて言葉をかけたかは、覚えてない。
「嫌だ、絶対に離さない。」
頭の中の言葉だったのか、本人に届いていたのか。
不安と窓を伝う雨粒をぼんやり眺めながら一夜を明かした。
ふと迷い込んだ浅い眠りから起きた時、隣に彼女はいなかった。





こんな寒さの、雨の日には
君のことを思い出すよ。





2年前 No.50

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H




黒乃

「私と似ててイイでしょう。」
花を抱きしめて、小さく首を傾げた。

・メンヘラ代表
・紫っぽい

匂いに酔いしれていたいの。

ゆいのゆかりだっけ。ボカロのあの子みたいな髪型な感じ。

シフォンさんやら神様やらに『黒いの』から人間に昇格された。やったね。(仮)










「パパー!ご飯終わったら遊んで!」
やれやれと言った感じの返答をして、妻のいる台所の正面に居する(?)窓を見上げて、大きく青い白い雲を見留めて「あの子は元気でやっているかな。」

その頃には既に自殺を測りかの御人と仲良く天国ですね。仲良くないか。


↑こういう曖昧な関係が好き
複雑なやつ。



炉生×威歩×幸



ちなみにこれの名前はコウちゃんで
本名は「さち」
妻の名前はそれに似せて。咲とか入れたいね。





2年前 No.51

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H

未成年の時に死んで、それをニュースで見て実名が出てなかったんだけどそれが実は貴君だったみたいなかわいそうなのよろしい。

知った時にお墓の前で泣き崩れるが良い。フッ






昔のボカロ曲はネタが浮かんで良いねえ

2年前 No.52

黒百合 ★iPhone=GDpRNRAU4H


「 アぁ、ァ。_____汚いィ。 」

そんな言葉を吐きながら、笑わないでくれよ。
口の端から伝う赤い液と、影に染まった瞳を携えて私と向き合う君。
#なんだこれ
多分絵で書けばそれっぽくなr






唇が剥がれ落ちた。
人口塗料に染まりきった、不気味な口の皮。
それは、それは奇麗な赫だった。





切り口から鋭く血が滴り (したるって言いたかったけれど無いみたい)ーー刻まれた心臓がイタイイタイと訴える
「 社会不適合者め 」
口角を上げた、その隙間から紅い液が溢れた。
飛び散った飛沫が床に斑点を手懸けた。(?表現あってるかどうか。







一瞬で消滅するのも良いけど、僕はこっちの方が好きだな。
静寂を切り裂き崩れていく世界に、身を委ねて
閉じていた瞼を微かに揺らした。

嗚呼今度は何に堕落するのだろう。



「 そんな人だとは思わなかったわ。 」
鼻を鳴らして横を向いた。少し強情な、可愛い子だった。

走馬灯の如く、あの子が頭に浮かんだ。



ー 朽ちていく世界に蒼い蝶が一人。
( シフォンと昔の恋の人 (未)






「 なんでーーーー語なんて勉強してるの? 」
「 んー?だって、外国語で愛を囁かれるのって、良くなーい? 」

→炉生と取り巻きの子と将来の奥さんのお話。










〆勉強しながら音楽聴くのは良いね。浮かぶ。

2年前 No.53

黒百合。 ★iPhone=GDpRNRAU4H








逝くも生きるも赴くままに







鳥にだって、世界があるのだろうけれど



生きるのに必死になって

空を駆ける様は





人のそれより美しい。









怠惰ゆえの自殺死<=

2年前 No.54

ぼく @kring ★iPhone=GDpRNRAU4H

いつもの人の影が無いのって寂しい。





-


シフォン.



「 貴方に、お仕え致します。一世の終わるまで、この身消え逝くまで。 」


-


愛するぬいぐるみ達の擬人化物語。
↑めっちゃ書きたい。




2年前 No.55

黒百合 ★iPhone=9a2H4h8P2W

随分設定変わった私の子供たち。の。



恋は盲目、君の口づけで目が覚めるの。

「それってキスが下手すぎて冷めたってこと?」
「まって。」






〆恋は戦争

2年前 No.56

黒百合 ★j5UEWGJftJ_c1Z

まだあったの感動。



 とてもスムーズな運びだった。慎重の高い方が、覆い被さるようにキスをした。肩に置かれた手は身体を柔く押しやり、抗うことなく、ベッドに沈みこませる。
幾たびも唇を重ね合わせ、息が荒くなってきた頃、意識を霞が支配していく。

 寝息を立てていた君を置いて、夜の外へくり出す。凛とした冷たさが、肌に心地よかった。
頭の芯を夜風にさらしながら、君のことを想った。これから、どうなるんだろう。ふたりとも、とても不安定なところにいる。明日に何が起こるのかわからないくらい、おぼろげで、今にも崩れそうな。風を割って足音が耳に届いた、目をやると、寒そうに上着をたぐりよせる彼女が立っていた。姿を認めるやいなや、背中に手を伸ばした。人の体温が形をもって伝わってくる。
「 ん、どうしたの。 」
あやすように頭を撫でられる。その飄々とした対応と、澄んだ声に、先刻の思いがよぎる。こんなにもここにあるのに、消えそうな予感がするのは、きっとあの言葉が澱み纏わり付いているからだと思った。「死にたいんだ。」小さくけれどはっきりとした衝撃をもってそれを受け止めた。こんなにも人の望むすべてをもっていそうな彼女でも、そう思うのかと。
死なないでくれ。俺は切にそう思う。この腕におさまる大事なものが壊れないようにと。
「 甘えん坊さん。 」
額にキスが落ちた。顔を伏せながら、もう一度君の胸に顔を押し当て、そして離れた。
「 戻ろう。 」
差し出した手を、君はすぐにつかんだ。







〆、 モデルと人ならざる者の前夜。

1年前 No.57

黒百合 ★j5UEWGJftJ_c1Z





 小さく突き出た丘の上に立つ君を眺める。海の先を見据えるその横顔は、何も残さずしかし強さを隠していた。凪の方から絶え間なく吹き続ける風に髪が揺れている。色素の薄いそれは短いなりに靡く(なびく)ことをまっとうしていた。



、flower

けーたいなくて暇でたまらん。

1年前 No.58

黒百合 ★iPhone=eCMmhn0iBp

なにをどうすればいいんだ。

1年前 No.59

黒百合 ★iPhone=iASvw7OOM8

: Les 少し仲良くなって事をするまで。
書き留めてあったのを投下//



仕事終わり、マネージャーとネオン通りをタクシーの拾える大通りまで歩いていたところ、道の脇に僕好みの女の子が立っていた。
「 少し寄るから、先に行って。」
扱いをわかってるマネージャーは、何か言いたげにするが、ひとつ頷くと歩き去っていった。
僕みたいな女の人がこういう繁華街にひとりでいるのはリスキーだとはわかっているつもりだが、どうせすぐ室内に入る。
その女の子の前まで歩み寄ると、目が合う前に言った。
「 いくら? 」
少しの間ぼくの顔を眺め、
「 女の人は初めて。 」
そして白髪の彼女はにいっと笑った。

「 お風呂は? 」
「 お姉さんの好きにすればいいよ。 」
ベッドに腰掛けていると、後から入室してきた女の子が隣に座った。
「 こういうこと初めてでしょう。 」
その子が僕の首を挟むようにして肩に両腕を乗せ、頭の後ろで腕を組む。
「 そー見える? 」
「 来る必要がないじゃん。 」
「 確かにね。 」
お互いに目を合わせているものの、その奥を見据えているような感じだった。
それから、長いキスをした。
「 ねえ。 」
口を離し、射抜くような目で見られる。息のかかる距離から、彼女は言った。
「 どうして私を? 」

-

「 もうすぐ時間だね、お姉さん。 」
一段落して、横たわり息をついていたところで女の子が声をかけた。
「 ん。 」
のそりと体を起こす。それに従って女の子も服を身につけ始めた。白い髪がさらさらと揺れる。
「 そういえば 」
思い出したように、声を掛けた。
「 名前は。 」
女の子は、履きかけた手を止めると、変な格好のままこっちを向いてまたニィッと笑い。
「 威歩。 」

1年前 No.60

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

そうだ、書留が進まないのなら無理やりかかせればいいんじゃね?!
ふたりで書けばいいんじゃね?!
ってことで、2人で書きます。中学生ふたり呼びました。



Dear. Roy.

交かんノートとか、なんかきんちょうするね笑
何書けばいいのかわからないけど、とりあえず
眠い笑

By Eve

1年前 No.61

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

/ 威歩

俺もこんなんやったことねーからわからん
眠いな
一緒に寝るか ( ニヤニヤ顔の変な顔文字 )

ー 炉生

1年前 No.62

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc


/ ろい

いーよ?とか嘘だし笑笑

さっきパバに怒られちゃった

ー いぶ

1年前 No.63

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc


/ 威歩

うそ?
何したの?

ー 炉生

1年前 No.64

黒百合 ★iPhone=Ddf5gAIXMc

やべえ思い出したから来たけど
全然楽しくないし進まないやめよう。

いちゃらぶ恋愛してえなあ

1年前 No.65

ぼく ★iPhone=4jMjk8oIvZ



小さい頃泣くとね、
悲しくなったの。
ものが買ってもらえないだとか、昔は乗り物酔いが激しくて車に乗りたくないだとかで泣いてたんだけど、
泣くと逆に怒られたのよね。
周りに迷惑かけないのはそうなんだけど、あやすとか、いたわってもらうってよりは、早く泣きやみなさいみたいな感じ。
他の大人がいるところで泣くと、なんでって言ってくれるのね、困ったような顔して声が優しくなるのね、
自分の親より周りの方が優しいって不思議ね。そんなもんなのかしら。
だから今こんなに甘え下手なのかしらね。



1年前 No.66

ぼく ★iPhone=4jMjk8oIvZ

変わっていくというのはとても悲しいことで、
例えば昔大好きだったチョコレートが、今は甘いものをたくさん食べれなくなったり、
昔嫌いだったミョウガが食べれるようになったり。
三年前に建ったマンションの、前は何がそこにあったのか覚えてなかったり
それはとても悲しいことで、焦燥感と取り戻せない虚無を心に植えつけていく。

だからぼくは幼い頃の記憶を何度も思い出して、忘れないように手放さないように
風景、楽しかったこと、辛かったこと、呪い、憎んだ人、忘れたくない人、
いつでもそばに、死ぬまで共に生きる

1年前 No.67

威歩 ★iPhone=4jMjk8oIvZ

いつもなにかに怯えている。自分は今何をしていて、その振る舞いはどう見られているのか、他の人にはどう思われているのか、その評価が全てだった。
自己犠牲だなんて比じゃない。何も楽しいことはない、心の底から笑ったことなんてテレビに向かってくらいだ、友達だと思っていた人とさえ、言動の端々から、またはある決定打から、僕は違うと、お前は仲間なんかじゃない、むしろ嫌いだ、死んでしまえと。
お腹は痛いし寒気はするし、頭は重いし倦怠感が全身を包んでいる。
いつも誰かを妬んでいる。友達に囲まれて、きらきらした所に遊びに出かけて、部活をして、笑いあって、僕はそれに憧れた。

人と関わりたくない、僕は仲良くなりたい。こっちを気にしないで、僕を見て認めて。こんな矛盾を抱えて、長い間築いた外堀を大事にして、内側で吠える僕は唯我独尊をしまいこんで、生きている。

1年前 No.68

★iPhone=4jMjk8oIvZ

僕はすべてを手に入れた。心を許せる友達、容姿、勉強、楽しく出かけること、いつでも繕える笑顔。好きだと言ってもらえて嬉しかった。上手だねと褒めてもらえて満足した。自分が楽しいと思うこともたくさんできた。素晴らしい人生の幕開けだ。

でも、しこりが残っている。昔、思い描いていた未来は、自殺を考えた、僕にすべてを捧げる恋人、絵描きの夢、全部を捨てるのか。
今の方が充実しているし、幸せに決まっている。でも、じゃあ、昔の僕をすべて殺すのか。苦しかった僕は僕でないと、殺してしまうのか。
いや、きっとそのもがいた過去があったからこそ、今の僕がいるんだ。優しさを知った、楽しさを知った、けどそれはきっと今の僕だけでは手に入らなかったはずだ。そうだ、忘れてはいけない。ずっと連れていこう、切り離してはいけない、殺してはいけない。
思い出す事でまた死にたくなっても、苦しくてもそれを思い出せなくなる方がきっと辛くなる日がくるんだ。愛していこう。この幸福な人生に似つかわしくない人生を愛そう。それで過去の僕も救われるのなら。僕はこの呪いと共に生きていく。呪いに飲み込まれそうになったとしても

1年前 No.69

空(仮) ★iPhone=vyj1Rnt5LM

僕のことを嫌わない人が好き。(=無関心)
好き好き言われるのは好きもっとちやほやしてしてされて でも、そこの線までねどうしてこっちにくるの出ていって嫌い。
私あの子が好きかわいいもの、でもでもあの子はきっと私のこと好きじゃないから虎視眈々まずは挨拶から山にするの。

こんなめんどくさい性格だから、あの子好き好きで手に入ったらポイ、ってだっていつ嫌われるかわからないから。どうして私のことが好きなのどうしてどこが、こんなことを底まで聞かないと安心しませんだって私が人を愛するのは理由があるのだからPlease give me (a) love.

1年前 No.70

シフォンと儚名 ★iPhone=vyj1Rnt5LM

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1年前 No.71

★iPhone=qXajIfZoN7

僕の町には、時期になると渡り鳥がやってきます。それはムクドリで、白鳥なんかと比べると見劣りもしてしまうのですが、それはもう大軍でやってきます。糞の被害や、鳴き声の騒音なんかあると思いますが、こいつらが来ると、また季節が巡ってきたな、と感じます。父はうるさいと言って、食べちゃえばいいんだ。なんてこぼしていましたが、おじいちゃんと夕暮れ時に電柱に揃いも揃って止まっているのを見て、見てたくさんいるねびっくりだね、なんて笑いあったのは17歳になった今でも思い出せる大切な過去です。どうか、僕が遠い地に離れても、誰かがこの町を滅ぼそうとしても、こういう小さなことは、変わらずにいてほしいものです。

1年前 No.72

★iPhone=aZ8T5UPI2w






日本の「いってきます」「ただいま」

それに比べて海外はその挨拶らを疎か(おろそか)にする傾向がある。
型にはまったこと、いつでも近しい者の動向を認識しておきたいための挨拶だろうか。





1年前 No.73

★iPhone=nZGu2823sF


とても美味しかったです。父が押すそれはとても力が必要で、たまに手伝う小さい私は、大変でした。降ってくる氷に心踊らせて、私は緑、弟はいつもピンクでした。小さなお皿に、父は大きなお皿に。海に行った時に初めて青いのを見た時は、どうしてこんな名前なんだろうと、とても衝撃を受けました。
今では、父と同じ大きさのお皿で食べています。こんなにも軽々できました。今でもとても美味しいです。今は宇治抹茶と練乳。




かき氷

1年前 No.74

★iPhone=nZGu2823sF

駅どこかで赤ん坊が泣いている。
いいな、僕も泣きたい。

1年前 No.75

くゆり ★iPhone=nZGu2823sF


地獄郷、暗黒郷っていう概念。
=ディストピア ⇔ ユートピア

By ハローディストピア / まふまふ






1年前 No.76

黒百合 ★iPhone=nZGu2823sF




過剰な量摂取してるのに何か欲してやまないから栄養過多も吐き気を覚えながら






1年前 No.77

黒百合. ★iPhone=nZGu2823sF

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1年前 No.78

@tristin ★iPhone=kpnfOWRhwu





You kissed me
I loved it.





あなたは私にキスをした。
私はそれを愛した。


1年前 No.79

黒百合 @tristin ★iPhone=kpnfOWRhwu

「ね、今日ハグの日だって。… …する?」
チラと君を見れば、少し笑って腕を引かれた。この人の腕の中は安心する。続かない幸せを願う。 威 炉
-
「永遠くん、ギュー!」
「ん。」ぎゅう。満面の笑みの彼女と、静かに噛み締める無表情な彼。 雨 永
-
腰掛けてる君の背後から黙って抱きすくめる。首にかかる腕に手を添えて口元に笑みを浮かべる彼女。 有 莉
-
「おい梨咲。」
「はぁい?」
振り返りざまに抱き締められた。朝ごはんの匂いと水の音。結んだ髪のあらわになった首元からは瑞々しい匂い。 梨 幸
-
人の音のしない世界で血に塗れた(まみ)手の中、決して目を開けることのない白銀の少女。 シ 儚
-
「おはよう。」
「ん。おはよう」
短いハグと優しいキスを。 I メ

〆 8/10かな。はぐの日。





私の書く視点は私と性格が似ている方からになるなって気付いた笑
それか第三視点。

1年前 No.80

ぼく ★iPhone=hlrHSUFvZO

なんか愛され足りてないみたい。





-
寂寥と彼氏と
-

ガランド(Eve/初音ミク)=梟 「それはうける(笑)」

11ヶ月前 No.81

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

お久しぶりです。


大切な人が、「生まれてきて良かった」って誕生日に言ったのだけど、私がそれを担っていたのならこれほど嬉しいことはない。こちらこそ産まれてきてくれて、私をあなたの人生の一部にしてくれてありがとう。






1ヶ月前 No.82

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

海外から帰ってきました笑




アバ 、


「武装。それは時に銃を用いる。それは時に理論を用いる。それは時に化粧を用いる。それは時に笑顔である。それは時に人を殺す道具として存在する。」
僕は、子供の頃空気の読めない子だった。改善しようと頑張ったさ。それはとても頑張った。いじめられてぼろぼろになりながら。やっと高校生になった頃かな、周りの人から認められることが増えた。どんなに焦がれ待ち望んだ事だったか。彼氏もできた。すごく嬉しかったなぁ、愛されてるを感じられるってすごく素敵でかけがえのないこと。

「僕が死ぬって言ったら、君も死んでくれる?」
彼は瞳を大きくして、僕の顔を長い間見つめていた。ごめん、こんな言葉を最期に遺して。


ー遺言 空




24日前 No.83

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

「やっぱり、体の相性とかってあるのかしらね」
(良くなかった?)
「愛の感じられるものが好きなのかも」
(見せかけでもーーーー?)
「めんどくさい×Freね。」
(否定)

19日前 No.84

黒百合 ★iPhone=SzcRuUjDl1

「昔はばかみたいに現実離れしたのが好きだったのに、
酸いも甘いも吸い付くした後は純愛に目覚めたってか?」
「うっさい。」






>>84 、Friだった。スペルミス。

17日前 No.85
ページ: 1 2

 
 
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