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放課後の隠れ蓑

 ( 書き捨て!小説 )
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ウラシル☆rD4j79O1Klg ★Hwke4C3zba_B4O



       眠いけど、何ら問題はない。



   *適当にキャラを動かすだけの単発(多分)
   *まぁ何でも自由に。
   *単発というか短編というか、なんでしょうね。まぁ何でもよい、好きな風に。

4年前 No.0
メモ2015/08/27 01:55 : t☆rD4j79O1Klg @totoco★Android-zeUwwvegyq

スレメモ共に書き込み禁止。特に決まった登場人物はいない。突発だったりコッソリ温めてきたキャラだったり。これでも一応著作権は放棄しておりません。


▼個人的キャラメモ

>>22,27

ヒトデとウミウシ>>45,46,53

▼スレ内で動かしてしまったキャラ

ウラシル・アシュカトル>>63,44

喜多村八代>>62

羽織花純>>58,60,61

一斤染秘色>>67

ティモシー・レコードマン>>86


語源

イチイmilax|混ぜる・ゼーシュテルン

Seestern

ひとで

ページ: 1 2

 
 
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☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

表に出るものは自分と、もしくは他人の真似事を投影したものである。
前者ならば「自己愛」、後者なら「自己認識」の程度が他人より甚だしいのであろう。

我々は未熟者である。未熟者であるからこそ可能性がある。可能性を潰すのは怠惰そのものであり、怠惰とは絶対的な悪なのだ。

3年前 No.56

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

(辺りが仄暗くなり始めた頃、駘蕩たる空に薄らと輝く星を背に前髪にある一房の赤髪メッシュを揺らしながら徐に歩を進め始めるとふと立ち止まり夜空見上げ、其の様子が嘗ての自分と重なる様に思えたらしく自然と思い出される「友」の言葉胸中に思い浮かべては己の左胸に握り拳作れば切に握り締め溜め息一つ溢し)……――――お前との約束はまだ果たせてないよ。やっぱ、お前が一番だったなぁ……なんて言ってらんねぇ、もんな。

3年前 No.57

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

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3年前 No.58

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

エルグランド兄弟

Noah Elgrand
Voxy Elgrand

ノア
イメージカラーは白

ヴォクシー
イメージカラーは黒

実の兄弟かどうかは不明。性別も年齢も分からない。二人揃っての連携は凶悪そのもの。開花者かどうかは不明。(無理矢理開花させられた説)
使う武器は時によって様々。現在確認されたもの…銃系統、刀やナイフなどの刃物系統、斧や鋤などの農業用具。使えるものは何でも使う。

3年前 No.59

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

羽織花純について。

ルールを守らないことはあまりよく思わないのに自分は授業サボったりしていいんですか?
――前で記したルールは、彼女の中にある正義感から形作られた彼女のポリシーのこと。「ルールを守らない」=「いち人間として道に反すること」が主に含まれ、学業を大して重んじていない彼女は授業や宿題の放棄についてはあってもなくてもよいものだと考えている。

能力の具体的なデメリットを教えてください。
――彼女の能力は「無理矢理」ヒトの身体的能力を限界まで超えさせるというもの。使用後は筋肉痛とインフルエンザを足したような倦怠感に襲われる。倦怠感がやってくるのは一晩寝たあとで、彼女は能力使用後あんまり寝たがらない(がしかし寝る)
能力の制限時間は存在せず、初めは使用時間と倦怠感の度合いが一次関数的に増加するが、一回目の使用ののち、

3年前 No.60

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

倦怠感がやって来る前(この場合つまり眠りにつく前)に二回目の発動を行えば、使用時間と倦怠感の度合いは指数関数的に増加することとなる。
ここからは彼女自身も知り得ないことであるが、
年齢を重ねると能力使用後から倦怠感に襲われるまでの時間が長くなり、30歳になるころまでにはその期間は一週間前後になると思われる。つまり、一晩寝ても倦怠感は来ない。だからと言って何度も能力を使えば、そのうちにやってくる倦怠感は計り知れないものとなる。若いうちは一度の使用でのだるさや不調に耐えられるであろうが、年を取るとそうもいってられなくなるだろう。

3年前 No.61

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「私は3年B組の喜多村八代っていうんだー、宜しく。ところで今度学園内でボランティアでもしようかと思ってるけどきみはどう? 内容は……うん、そうだなー、朝の校門掃除とか? ――あ、きみ今、私がいつも遅刻ギリギリに来てるのによく言うよ、って顔したよね、あはは! その通りだけど気にしない! 何とか早起きするよ」
「火を侮ってはいけない。私が全然料理出来ないのは多分、火のせいじゃないかな? ……わりと、嘘じゃ、ないです……」

名前:喜多村 八代(きたむら やしろ)
性別:女
年齢:18歳

性格:普通。何もかも普通……と本人は言い張っているがそうではない。基本的に大らかで大胆。他の人が予測しないようなことを言い、困らせたりすることも。自分を普通と称するあたりからも伺えるかもしれないが、物事を決めるときは自分を基準に考えて決定する人。行動力があり、思い立ったら問題さえなければ周囲が反対していたとしてもすぐ行動、善は急げタイプの人間。何も考えてないと思われがちだが、失敗は引き摺ってしまうし、何か人に悪いことを言われると凄く気にしてしまうしで、変な所で思い悩んでいる。向上心はあるようで、失敗するとその経験を活かせるように反省し次に繋げようと考え、自分を如何に向上させるか、を頭に入れて動いているという、存外努力家な一面も。過去に失敗したことが関連してくると必要以上に警戒、用心、慎重になってしまう。他人に関しても自分に関しても心配性な面があり、準備は怠らない……かと思いきや準備に関してはいい加減な面もあり、彼女の失敗は準備不足によるものが多い。規律等の決まりごとは人並みに守るが時間にルーズで、これを自分のどうしようもない癖として見ており、時間に厳しくなろうと心掛けているものの最終的にいつもギリギリになってしまう。自分が時間に緩いため他人が時間に緩くても大抵許せる。

容姿:程よく日焼けしたような感じの褐色の肌(地肌)に白銀髪といった何とも外国人風の容姿。前髪は目にかからない程度の長さで、髪全体としては肩より少し長め。瞳の色は黄色味の強い茶色。唇の厚さはは薄めで小鳥系の唇。眉はキリッとしていて自分で整えている。目鼻立ちは外国人の血を引いているためか(備考に記述)くっきりしている。華奢な体型で身長は164センチ。体重は50キロ前後。近頃の高校生は胸が大きく友人は皆Dはあると言う中彼女はそこまで大きい訳では無い。

服装:学校の制服として着ている、白の長袖のブラウスに赤色のチェックが入った黒色のスカートを穿いている。靴は黒色のローファーでワンポイントとして鮫が縫ってある紺色のハイソックス。
私服はかなりシンプルで短パンに走りやすいサンダル、Tシャツやタンクトップなど。
変身後の姿はこれまで着ていた服に関係なく黒っぽい藍色のポンチョに白ブラウス、紅色の生地に茶色っぽい黄色のチェックが入った服装に。腰には厚めのベルトを巻いていてサーベルを下げている。髪型は少しふわりとなる程度。割と魔法使いっぽい服装になっている(はず)。

武器:サーベル
腰に帯びたベルトにサーベルを下げている。

魔法:【怨火煌鮫(えんがこうこう)】
魔法により炎を展開し、自在に操る能力。炎が怖く長らく克服出来なかった彼女は、これまで炎を克服できなかった弱い自分と炎を恨むが、鮫が炎を食べてくれるという両親の言葉を信じた彼女が「怨火煌鮫」と命名した。当たり前だが炎であるため水や砂に弱い。また、酸素がない状態や二酸化炭素濃度が濃い状態では使用できなかったり、使用できたとしても威力が弱まる。武器であるサーベルに纏わせて使ったりも出来るがサーベルは熱に強くなければならない。そのため、補助程度だが、生物や物が熱に強くなる魔法も使える(最初は使えず後に使えるようになる予定)。彼女から半径3メートル以内とごく限られた範囲内のみで有効。これは自分や仲間、持ち物が自らの炎でやられてしまわないようにするためのものである。この補助魔法が熟練してくると自分に使うこともでき、肉弾戦で自身に炎をまとわ打撃能力を上げることも可能に。しかし、初めはこの魔法が使えないため、自分の魔法による熱で少なからず体力消耗などといったダメージを受けてしまう。体力が少ない彼女にとってはこの自身の魔法による熱のダメージも致命的。

備考:一人称「私」二人称「呼び捨て、〜さん、きみ」
高等部の3年B組所属。部活動・委員会ともにやっていないが運動神経は一般人よりよく、走りは速いほう。具体的に言うと、学年が変わるごとに行われる新体力テストでは毎年Aを記録、そしてどれか一つの種目で自身の最高記録を出している。しかし体力・持久力がなく、すぐに疲れる。脚力は強め。手は右利きで足は左利き。礼儀は弁えているがたまに変なところで敬語になる。性格面以外だと彼女の言うとおり割りと普通。成績は中の上から上の下ぐらいで特に英語が得意。
母は日本人で父がハーフ、本来なら形質が出やすいとされる日本人側の形質が出るはずだが、おじいさんが純血の外国人らしく、それを覚醒遺伝で受け継いだ為か、褐色の肌で白銀髪に。太陽の照り具合による暑さや寒さには強い。家庭はごく普通の一般家庭。父はサラリーマンで母は学校の先生をしている。
昔、主に幼い頃、軽い火傷を数回経験した(理由は幼い子供らしいものばかり。台所にあるカップ麺を背が届かないのに無理やり取ってテーブルに運ぼうとした際に手を滑らせこぼしてしまい胸の辺りを火傷。熱々の紅茶が入ったコップに間違って肘を当ててしまい足を火傷。線香花火をしていたときに指を火傷。お墓参りに行ったときに蝋燭の炎や線香で指・腕を火傷。カレーを作っている際にルーが飛んできて手の甲を火傷など、火傷痕は治ったので無いが幼かったため中々に怖い経験だった)ため、火が怖い。火傷のせいもあるし、両親が必要以上に心配して彼女に火を使わせなかったため、火を使う料理が出来ない。火を使わない料理ならできる。生野菜のサラダ作ったり、火の使用を電子レンジやトースターで代用出来る料理など。火が怖いことを知った両親が気休め程度だが「海で一番強い鮫は、火を食べてくれるんだよ」と言って彼女にラメが入った鮫の携帯ストラップをあげた。それによって、彼女はこれを信じ続け、それは後に彼女の魔法にまで影響することになる。因みにそれ以来、彼女は鮫が好きになった。
魔法が使えるようになった当初は自分が炎の魔法使いであることを認めたがらない(予定)。魔法が使えるようになったとき、恐怖を感じたと同時に「火を克服できるかもしれない」と思い自分の弱さを克服するために魔法を使う(予定)。
因みに魔法を使う前=変身時には「鮫さん鮫さん、私を守って下さい」と半ば祈るように言ってから変身。ある意味変身時の呪文である。
武器にサーベルを選んだのは彼女が好きだからという単純な理由からで特別得意と言う訳ではないが頑張って上達するつもり。


このこ改良して使いたい

3年前 No.62

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

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3年前 No.63

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「センパ〜〜〜〜イ、眠いので寝ても良いですか〜〜……?」(欠伸と共に発せられた言葉はいつも以上に間延びしていて余計に眠たそうに聞こえる)
「アン?」(血眼で作業中、恐らく軽く4徹はしている)
「……なんでもないです」(諦めたような死んださかなの目)(半笑い)(徐に作業を続ける)

3年前 No.64

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「やあウラシルさん。初めまして。ずっと君を捜してしたよ。ビューティフルな髪色の君を見付けるのはそう苦労しないと踏んでいたが――――、少し時間が掛かったようだ。」

香水の香りがキツい野郎だな。怪訝そうに眉を顰めながらミクスは思う。どんな野郎と知り合いなんだよこのウミウシ女は……チラリと隣にいるウラシルを一瞥してミクスは察する。──此奴も知らねぇのかよ。

全く身に覚えのない、面識も勿論ない人物に声を掛けられたウラシルは、先輩ことミクス・ジェスティルとロビー横の自販機でジュースを買おうとしているところだった。先日の任務の報告会(例によって長い)が終わり、さあ一息つこうかと考えていたのに惜しくもそれは叶いそうにない。彼女は匂いで分かった──いや、それは誰もがおもうこと思うことだが

3年前 No.65

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

あるくリュウさんに胃痛の水
Al□ K□ (SO4)2□□□□□ 12□ H2O

これを見たときおお…となりました。

▽ミョウバン系な子を作りたい
▽ウラシルくんがトリカブトの毒取り込む話も書きたい
▽上のはなしのつづきと前に書いてたうウラシルくんと先輩の共闘の話も

▽「ずーーーーっと、ずっと……孤独を感じていた。ぼくは皆とは違うんだ、って、めざす道が違うだけでそう思ってた。でも……今は違う。ようやくぼくにも……――――」

3年前 No.66

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

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3年前 No.67

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

電子が軌道上動くけどその動きを遅くするとどうなるのか…どうもならないのか…
金属を極めて低温条件下におくと超伝導とかいう状態になります。でんし電子の動きが鈍ってる。

わたしか私が知りたいことを知るには実験条件がむずかしいのかな。と思うがしんそうしんそうはいかほど??!

3年前 No.68

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

実というと僕もこれには手を焼いているんです。

大吉・中吉・小吉・吉・半吉・末吉・末小吉・凶・小凶・半凶・末凶・大凶

何がノーマルかわからない!更に大大吉と大大凶はある。
凶以下は明らかに運勢がわるい。
大吉→excellent
中吉→better
小吉→グッド
吉から末小吉→基本的にはノーマルだが末吉と末小吉ではやはり差あり
凶以下→bad(順位順にわるくなる)

こんなあるとはおもいませんでした。すみません†††

3年前 No.69

☆rD4j79O1Klg ★cMKrWncVoc_EfY

ミクスvs花純
ウラシルvs秘色



……あらら〜?おっかしいなぁ……あれ、……ん?突然呼び出し食らっちゃったと思ったら…、どうしたのキミ〜〜?(右手でノック数回、ドアノブ回しガチャリと扉を開ければ其処は只々広い空間だったようで予想外の出来事に拍子抜けした様に両眉上げ目を見開き辺りの様子窺いながら疑問の声上げると目の前には目の奥が隠れるタイプのサングラスをかけた男が突然現れ。万一の事に備え腿に帯びた二丁拳銃のうちの一つに手をかけつつ相手の出方注視し)



失礼します、ミクス・ジェスティ――……んあ?あー……こりゃあ、……何がどうなってこうなった。…お嬢さん?(部下と同じタイミングで別部屋に召集かけられ不審に思うもさして気には留めず集合場所だと言う部屋の扉引き後ろ手に閉めれば目の前に広がるのは道路と標識のみで。眉顰めつ瞬き数回、部屋を確認するため引き返そうとしたが既に出入口は消えており苛立たしげに小さく舌打つと眼前には突如出現した少女が立っており。気持ち落ち着かせるために胸の奥の苛立ち抑えるよう深く息吸い込みそして吐き出せば少女が自分を見つけたらしく視線かち合うや否や睨めつけるような眼差しで此方見ており小さく首傾げ)

……ッな、――テメェか、問題の野郎ってのは……!(ある人物に促されるが儘に行動すれば己より約一回り年の離れた男性が前に立っており。相手の姿確認すれば根拠もなくただ本能的に「相手を倒さねば此処から出られない」と感じると瞼伏せ腹の底から力込めて己の能力発動させ。爪先にまで溢れんばかりの漲る力を感じ能力の発動確かめると本能で感じたのとは別の理由、即ち久々に体を動かせるという理由で口元弧を描くようににやりと歪ませれば勢いある掛け声と共に思い切り地面蹴飛ばし)

3年前 No.70

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「――っとと、……おいおいお嬢さん。俺が受け止めてなけりゃお嬢さん今頃大怪我してたんじゃねぇか?……で、問題の野郎ってのはどういう意味だ。」

一瞬にして真正面から突っ込んできた少女をいとも容易く受け止められたのはひとえに日頃の鍛練のおかげかもしれない。動体視力、筋力、判断力――いずれにおいても、ミクスのそれらが花純よりもはるかに上回っていたことを意味する。

3年前 No.71

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

無論、今の花純ならミクスが身を翻したとしても素早く切り返し彼を捉える自信はあった。喧嘩で培った運動神経に加え能力による身体能力の強化は正に鬼に金棒、鍛えられたミクスの身体能力を明らかに上回っている。それでも彼女が捉えられることとなったのは、何故か。奥歯を噛み締める音が彼女の中で響く。振り翳そうとした拳は今やミクスの手のひらにある。考えても花純には分からない。分からないなら――「余計なお世話だこの野郎!」

3年前 No.72

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

売り出しの為に創作した人形の謳い文句を何にしようか迷っているときのこと。

「頭脳明晰!明るい笑顔がチャームポイント!広範囲な対応も可能!内に秘める冷ややかなハート」

矛盾した作品を作りたかった。しかしそれに見あう実力がない。実力がないがゆえにつくりたいものとは違うものが出来た。それが彼女である。

2年前 No.73

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

影のはなし。

「わたしには影が見えるのだが。その影に色がついているのだが……」

影の色が見える奴等の話。

(ここまで思い出したけどこの先忘れた)

***

先輩心が広い盲目的に♀ラブ▼な♂×後輩ツンデレ素直じゃない♀

2年前 No.74

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

お酒を飲み、「酔っぱらってしまった」あとのミクス・ジェスティルは面倒くさいらしい。もっとも、彼は酒に強く、中々酔わないとも聞く。彼が酔うときは決まっている。いち、同期の面子と一緒に飲むとき。に、楽しいことをやったあと、あるいはやりながらのとき。疲れているときも酔いが回りやすいので、このときも例外ではない。

2年前 No.75

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

2年前 No.76

削除済み ★Android=zeUwwvegyq

【記事主より削除】 ( 2015/06/26 01:12 )

2年前 No.77

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_YqF

数年前からの設定がなんか色々いい感じ(?)に煮詰まってきた感じある。


何故私がそこまで蚊に固執するか?……お前らには固執しているようにみえるのだな。大した意味は無い。



有害な虫など他にも沢山いるはずだが、彼はその代表として蚊をよく挙げる。――これは噂話にしか過ぎないのだが。とある中年男は煙草を吹かしながら呟きはじめる。

『昔、火遊びが好きな少年がいたのだよ。火遊びなどスラムでは日常茶飯事なのだが、彼の行う遊びは、それはもう警察沙汰になる一歩手前と言っていいほどだった。恐らく人を何人かやってしまっているかもねぇ。それで、その少年には妹がいたらしい。血の繋がりがあるかどうかなんてその土地では分かりゃしないが、その女の子は少年とよくいたよ。ある日の事だ。その女の子が伝染病持ちの虫に刺されたそうだ。暫く経ったあと、肘や膝が痛い、頭が痛いといって泣きわめいてねぇ…あれは俺も覚えているよ。少年は一生懸命看病していたけれども、それから程なくてしてその女の子は死んでしまった。俺はそのあとはよく知らないのだが……、それから少年は深い悲しみに暮れて、そのスラムを飛び出していったと聞くよ。まぁ、噂話にしか過ぎないと思ってきいてくれ。俺もスラム出身で、確かに火遊びが好きな少年の話も聞くことはあったが、実際目にした訳じゃあねぇしな……』

煙草を深く吸ったあと、男は大きく息を吐いた。煙がやたらと漂っており、その煙が消える頃には男も消えてしまっていた。

2年前 No.78

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_YqF

>>70-72

「余計なお世話だこの野郎!」

そう叫んで自らの拳を包むほうの相手の手首目掛けて噛みつこうと口を大きく開け顔を突き出しさあ噛むぞという距離まで近づくと、ミクスも流石に噛まれる危険性を感じ反射的に手を離してしまった。花純は何故噛もうと思ったのか、恐らく「今のままでは全て相手の思うがまま」ということを直感で感じ、意外性のある行動で相手の意表を突こうとしたのかもしれない。握る力の緩みを確認すると花純はミクスを突き飛ばすかの如く振り払い、後ろにステップを踏んで離れる。

「おいおいお嬢さん……」

呆気にとられるミクスは先程まで花純が居た場所、すなわち自らの腕の中と今彼女が居る場所を交互に見遣る。ウラシル――ウミウシ女のせいで体液関係に敏感になっているミクスは「噛まれる」と思うや否や、いつものように離してしまった。……あの速さ、力でもう一度こられりゃひとたまりもねぇな。
相手がこちらへの敵意をむき出しにし危害を加えようとしている以上、こちらもそれなりの対応をしなければならない。が、年頃の女の子とは思えない身体能力を持ち合わせている彼女の攻撃をマグレで受け止めることがもう一度できるのか、と聞かれればイエスとは答えづらい。相手との距離と足元の動きを確認したあと、ミクスは煙草を取り出し紫煙を燻らせ始めた。勿論、己の能力も。

「お嬢さん、取り敢えず話し合おう」

花純は煙草を吸い始める相手を見て新たな感情――嫌悪感を一気に募らせた。彼女は煙草が大嫌いなのである。思い切り顔を顰め、ミクスを睨み付ける。話し合おうだって?んなふざけたことぬかしてんじゃねぇよ。今すぐにでも飛びかかりたい気持ちを抑える……一度負けた相手に、すぐに勝てるか?経験上答えは否。さて、どうするか。

「んだよ、ふざけたこと言ってんじゃねぇよおっさん!」

2年前 No.79

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_YqF

*

ん〜〜〜〜、よっく分かんないけど、……とりあえずキミは一体誰?(相手の表情が完全に把握できない今、しかし時折透けて見えるサングラスの奥の目元に視線遣ると同じく驚愕の表情浮かべていることが確認でき。相手の警戒解くため手にかけた拳銃を指先やてのひらでくるくると遊びながら疑問投げかけ、思い付いたように慌てて自らを名乗り)あっ、私はウラシル・アシュカトルって言います〜〜〜〜。

……、申し訳ないですが、僕にも何が何だかサッパリ。僕は一斤染秘色ですが、此処に来るまでの記憶が一切なくて……(相手の異様にカラフルな容姿と透き通った白い肌にこの世のものではない可能性疑い相手が拳銃手にする前から警戒するも拳銃掌に握り締める姿みてお互い何者か分からぬまま突然敵視されたことに驚き眉顰め。相手の問い掛けに対しては冷静に答え、拳銃弄ぶようにいじるのを前に異常な犯罪者かもしれないと思うようになりスマートフォンで時計確認する振りして付属のストラップを振り自らの護身に備え)

2年前 No.80

☆rD4j79O1Klg ★cMKrWncVoc_YqF

↑描写死んでるやないか


「団長サンよ、こっからどーするワケ? 単純計算だと戦力半分以下じゃない? これじゃあ、こっちの発展途上のメンツが成長しきらなくなんじゃねぇの……なァ、これがアンタの計画なのか?」

眼下に広がるのは焼け焦げた死体。青い炎が死体を優しく包む。人体が燃えたときの独特のにおいが彼の鼻腔を突き刺す。「団長」の行動に対して興奮を抑えきれない思いと、それでいて目の前の光景に疑問しか持てないといった思い……そして、ほかの色々な思いが交錯して彼の表情は微妙なものとなる。

「お前は……燃やしたら死ぬのか」

その瞳に光は灯っておらず、淡々と無機質に隣の青年に問う。青年、すなわち彼は眉間にしわを寄せて「団長」のほうへと顔を向ける。

「アンタ、オレを殺したいワケ?」

率直で直球な答えを疑問で返す。彼は半笑いだった。「団長」はうつろな視線を彼に向け、しばらくぼうっと眺めたあと、気の抜けたようにフッと片方の口角を上げた。

「お前がいてよかったよ、――――○○○○○」

彼はこのとき初めて、ココにいてよかったと思ったのだった。

2年前 No.81

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_YqF

【 プロフィール 】

「この学校は多少貧乏でも入学さえすれば学べることが利点やなあ。いやぁ、それにしてもランクアップテストっていうのは難しいもんやったで、あんなもん受けるぐらいやったら自分で好きに勉強したり人と話してる方が楽やわー。」

『摩訶不思議でしかないよなぁこの魔法ってのは。だからこそもっと知りたくなるし使いこなしたくなる。……自分が知っている事実ってのはほんの一握りにしかすぎひんって思ったらなんとも不思議な気分になりますねぇ。』

名前:ティモシー・レコードマン
読み:Timothy Recordman
性別:男
年齢:22

性格:その独特の緩さと自由さは彼を孤立させるのに十分な要素である。あまり他人の評価を気にせず我が道を行くことや、彼の年齢ゆえ一人でいることが多い。彼の緩さは寛容さにつながり、自由さは独創性に繋がる。自分のことに関しては細かい事は気にせず非常に鈍感であるが、自分以外の対象となったものに関してはどうでもいいようなことまで気に掛ける。変な所で面倒臭がりで、怒ることすら面倒臭いらしい。体力的に疲れることが嫌いな彼は喧嘩や争いごと(言葉のみも含む)を好まない。


容姿:(PC画面で見て5行以上。服装や所持しているなら武器も、魔法使いの紋章の場所とデザインはこちらにお願いします。魔法学校に制服は存在しません)
紋章はアカンサスで、うなじ(右寄り)に表れている。

役柄:Stella所属の生徒

魔法:(使える魔法の属性を最大三つまで。また、必殺技のようなものがあれば自由にどうぞ。その場合は必ず技の弱点をお願いします)
炎と氷属性の魔法を使う。

備考:(PC画面から4行以上。一人称や悪魔と契約した時のこと、出生など諸々。)
一人称「僕、自分」、二人称「君/名前(場合によっては呼び捨て、敬称)」訛りが独特で話し方が特徴的。
両親共に非魔法使いでありジオーラで暮らしていた。両親の家系では何代か前まで魔法使いだったため、隔世遺伝としてアカンサスの紋章が表れた。両親からは16歳以降に悪魔と契約するよう言われていたのでその言いつけを守ったあと、単身でグアルディーアへ。ケーリュイオン魔法学校へ入学し入寮したあと自由な生活を送っている。生活に必要な知恵は母から教わっていたため苦労はしていないが、仕送りが少ないと感じるようになってからはアルバイトをしている。父の家系がマスメディア関係のため、”Recordman”というファミリーネームである。
「記録する人」――彼のファミリーネームを直訳するとこうなるわけだが、名前のせいなのかそれとももともとの彼の気質なのか、自分が魔法使いであることを知ったあとは魔法に関係することにはかなり興味があり、ジオーラにいるときから手に入れられる限りの情報を手に入れ、こっそり勉強していた。16歳を超えたらケーリュイオン魔法学校へ進学することを昔から決めていたために母親が生きる知恵を何年もかけて授けてくれた。ジオーラで手に入れられる情報などたかがしれており、ケーリュイオン魔法学校に入学してから魔法に関してのその膨大な情報に圧倒、そして学んでいくうちに惹かれ魔法について研究したいと思うようになる。しかし初めて受けた(それは何年前になるのだろうか、彼自身覚えていない……)進級試験があまりにも難しく、「あっこりゃ一生進級できねぇわ」と察し、次年度から何かしらの理由をつけて試験を受けること自体放棄し、図書館に居座ったり、自分よりも知見が豊富な人物との交流によって、自分のペースで好き勝手に魔法について研究している。魔法に関係する”Recordman”となりたいとひっそり思っている。
自分の年齢に関しては疎く、年齢を訊かれる際はいつも「20ぐらい」と答えている。誕生日には毎年実家からバースデーカードが届くため、それで一応は自分の年齢を把握している。
年の近い妹がおり、妹は人間であるためジオーラで暮らしている。

募集:

炎>氷>地>風>炎
炎、氷、地、風、 光、闇

2年前 No.82

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_YqF

【 プロフィール 】

「この学校は多少貧乏でも入学さえすれば学べることが利点やなあ。いやぁ、それにしてもランクアップテストっていうのは難しいもんやったで、あんなもん受けるぐらいやったら自分で好きに勉強したり人と話してる方が楽やわー。」

『摩訶不思議でしかないよなぁこの魔法ってのは。だからこそもっと知りたくなるし使いこなしたくなる。……自分が知っている事実ってのはほんの一握りにしかすぎひんって思ったらなんっとも不思議な気分になりますねぇ。』

名前:ティモシー・レコードマン
読み:Timothy Recordman
性別:男
年齢:22

性格:その独特の緩さと自由さは彼を孤立させるのに十分な要素である。あまり他人の評価を気にせず我が道を行くことや、彼の年齢ゆえ一人でいることが多い。彼の緩さは寛容さにつながり、自由さは独創性に繋がる。自分のことに関しては細かい事は気にせず非常に鈍感であるが、自分以外の対象となったものに関してはどうでもいいようなことまで気に掛ける。変な所で面倒臭がりで、怒ることすら面倒臭いらしい。体力的に疲れることが嫌いな彼は「身体をつかった」喧嘩や争いごとを好まない。


容姿:(PC画面で見て5行以上。服装や所持しているなら武器も、魔法使いの紋章の場所とデザインはこちらにお願いします。魔法学校に制服は存在しません)
175センチメートル/60キログラムと平均よりも華奢な体型。
紋章はアカンサスで、うなじ(右寄り)に表れている。


役柄:Stella所属の生徒

魔法:(使える魔法の属性を最大三つまで。また、必殺技のようなものがあれば自由にどうぞ。その場合は必ず技の弱点をお願いします)
炎と氷属性の魔法を使う。性質が正反対のため自らの魔法を生かすも殺すもセンスとアイデア次第、ということは本人も重々承知しており、いかに「美しく」そしてより「強く」仕上げるかが彼の中で課題となっている。紋章がアカンサスのためそれを模した魔法を繰り出すのが好き。以下は彼がよく使うため便宜的に呪文をつけた魔法たち。単純攻撃では炎属性の魔法、単純防御では氷属性の魔法が主となる(切り札と呼べるものは開発中)。彼自身は武器を持ち合わせていないため氷と炎をうまく使い武器を作り出すこともある。
【葉薊/Acanthus Mollis】人間の身長以上あり棘の付いた氷柱を地面から発生させる。
【狐の嫁入り/Sun Shower】辺り一面を炎で焼き尽くしたあと空中から氷の礫を雨の如く降り注がせる。温度調節を間違えると威力は中途半端になる。
【コリント式の奥津城(おくつき)/Corinthian Brave】ただデザイン性に拘った魔法といえば聞こえは悪いが、コリント式の建築物を氷で作る、防御のためのわざ。かなり大がかりなわざなので触媒の消費が激しい上に他のわざとは違い瞬間的に作り出せない。

備考:(PC画面から4行以上。一人称や悪魔と契約した時のこと、出生など諸々。)
一人称「僕、自分」、二人称「君/名前(場合によっては呼び捨て、敬称)」訛りが独特で話し方が特徴的。
両親共に非魔法使いでありジオーラで暮らしていた。両親の家系では何代か前まで魔法使いだったため、遠いものの隔世遺伝としてアカンサスの紋章が表れた。両親からは16歳以降に悪魔と契約するよう言われていたのでその言いつけを守ったあと、単身でグアルディーアへ。ケーリュイオン魔法学校へ入学し入寮したあと自由な生活を送っている。生活に必要な知恵は母から教わっていたため苦労はしていないが、お金が足りないと感じるようになってからは不定期的にアルバイトをしている。父の家系がマスメディア関係のため、”Recordman”というファミリーネームである。
「記録する人」――彼のファミリーネームを直訳するとこうなるわけだが、名前のせいなのかそれとももともとの彼の気質なのか、自分が魔法使いであることを知ったあとは魔法に関係することにはかなり興味があり、ジオーラにいるときから手に入れられる限りの情報を手に入れ、こっそり勉強していた。16歳を超えたらケーリュイオン魔法学校へ進学することを昔から決めていたために母親が生きる知恵を何年もかけて授けてくれた。ジオーラで手に入れられる情報などたかがしれており、ケーリュイオン魔法学校に入学してから魔法に関してのその膨大な情報に圧倒、そして学んでいくうちに惹かれ魔法について研究したいと思うようになる。しかし初めて受けた(それは何年前になるのだろうか、彼自身覚えていない……)進級試験があまりにも難しく、「あっこりゃ一生進級できねぇわ」と察し、次年度から何かしらの理由をつけて試験を受けること自体放棄し、図書館に居座ったり、自分よりも知見が豊富な人物との交流によって、自分のペースで好き勝手に魔法について勉強している。魔法に関係する”Recordman”となりたいとひっそり思っている。
自分の年齢に関しては疎く、年齢を訊かれる際はいつも「20ぐらい」と答えている。誕生日には毎年実家からバースデーカードが届くため、それで一応は自分の年齢を把握している。
年の近い妹がおり、妹は人間であるためジオーラで暮らしている。彼の容姿はジオーラ出身特有のものであり、また紋章もうなじにあったためジオーラでは
彼が忘れもしない16歳のときのヴァルプルギスの夜――とてもとても美しい女性と出会い、彼は一目惚れ。その恋におちた女性こそが彼が契約する悪魔(中級以上)となるのだが、彼女の本来の姿と言うのは顔面が崩壊したかのような頭部をもち、四肢や胴体はかなり痩せ細った人間のようで、とても直視出来るようなものでもないし、そのうえ性別も明らかでない。本来の姿を見たティモシーは「自分の感情を向けるべき相手ではない」と思ったが、今では恋以外の気持ち(何処で何をしてるのか程度)を持つようになっている。


募集:彼とよく話したり魔法で遊んでくださる生徒(Sol/Luna所属の生徒で各1名程、Stella所属の生徒で1名から)
彼とよく話す教師(一名〜/年の近い、または同期など出来れば20代希望です)


2年前 No.83

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_551

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2年前 No.84

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

性的な雰囲気を醸し出すキャラやってみたいゾ……でも本人はギャグのつもりしかないという、あれ。

いいなーって思った名前
ラザフォード
かっこいいよね

和名だとやっぱり色系統
甚三紅(じんざもみ)
香染(こうぞめ)楮←こうぞってなに
神初(こうぞめ)紅染(こうぞめ)
真朱(まそお)
猩々緋 紅(しょうじょうひ くれない)めっちゃ赤い名前だな
砥粉(とのこ)
深支子(こきくちなし)
浅緋(うすきひ)
そひ

赤系統





2年前 No.85

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

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2年前 No.86

☆rD4j79O1Klg ★cMKrWncVoc_551

Aっていう組織とBっていう組織とCっていう組織があって、

・AとBは私的な組織、Cは公的な組織
・AとBが行っていることは一緒だけど、Aは表の世界中心、Bは裏の世界中心に行っていて、Cは主に監視したり取り締まったりしてるけど、それはB関係(Bに関係ないところも対象)が主で、でもAも監視対象なことをしてるのでAにも注意勧告をしている
・Aは誰でも組織に加われるんだけど、BとCはそうはいかず加わる為にはルールがある
・Aの所属人数は数百人、Bの所属人数は数十人、Cは配下にある部下だけで言うと数千人
・それぞれの組織にはトップがいて、AとBの組織のトップはもともとはCに所属していた
・AとBの組織は、やや一方的にAがBを敵対視しているせいで仲が悪くて、よく組織の人間同士喧嘩している
・AもBもお互いの腹のうちが読めない
・Bは非公式でとある実験を秘密に行っているが、Cは公式で同じような内容の実験を社会の人々には知らせずに行っている
・世界の掌握がカギとなる


何が正義で何が正しいかもはやわからない、それぞれが正義でそれぞれが正しい、そして行きつく先すら分からない。

そんな物語。





――――――というすれを建てたい。

2年前 No.87

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq


01 氏名(本名・フルネームで)を教えてください。通り名等があればそちらも追記しておくこと。
(無生物であれば型番、製造番号などでも可)
ウラシル・アシュカトルです〜。

02 性別、年齢、目の色、髪の色、身長、体重、その他おおまかな外見(種族的・生物的特長)を教えてください。(無生物であれば製造年月日、外観、人工知能の情報処理能力などを列記)
性別は女で年齢は19、目の色と髪の色はほぼ同じでエメラルドグリーンぽいとおもうよ〜。身長と体重? 最近測ってないなあ……160センチ以上で大体50キログラムぐらいかな〜〜〜?
私はウミウシみたいにすっごくカラフルで目に痛いって先輩からよく言われるよ〜〜。髪にもメッシュが入ってたから、……ていうかこれスライシングともブロッキングともとれるんだけど、で、これのせいで昔はよく苛められてたなぁ〜〜……。


03 登場作品の舞台となる場所について(街・大陸・世界・惑星・次元……どうとらえても結構です)についておおまかに教えてください。
詳しいことはあんまり言えないけどね〜〜、この地球とは別の銀河系で、でも地球の銀河系とも重なってるから太陽はあるけど地球からは観測できない星が私たちが住む星でね、あ、火星も月もあるよ。すんでる生物は地球と同じかなぁ〜〜〜〜ただ、宇宙からの放射線を浴びる量は地球より多いね〜〜。
大陸はいくつか存在するよ。私たちが拠点にする場所は所謂西洋系の人種が多い場所かなあ、でも他の人種も多いけどね!



04 職業は。企業や軍隊から犯罪組織まで、何らかの組織に所属している場合は、その組織の概要とともに、あなたの所属(必要であれば階級)をあきらかにしてください。
軍隊にいるよ〜〜軍隊って言っても治安維持組織の面が強いけどね〜〜〜〜〜〜。
部隊がいくつかあって細分化されてるんだけどね〜〜私はあれだな〜〜、現場の人だね〜。ラメールの第一部隊、カタラクトだね!



05 上記の職業についた動機、および経緯は。無職の場合も、経歴は簡単に教えてください。
友達と色々あってさ〜〜悪いやつは取り込みたくなっちゃって! それで勉強して入ったなあ……、懐かしいや。


06 実際におこなっている業務(仕事)は、具体的にはどのような内容ですか? 定職がない方は、ふだんどうやって生活費をまかなっているのか教えてください。
悪いやつをとっつかまえるのが専門かなあ、そのあとのことは別の専門部隊があるし、あ、でも捜索から私たちがやってるのかなあ。でも私はゲンバの人間だから……。



07 忠誠の対象(特定の国家、主君、思想など)、撲滅あるいは敵意の対象(仇敵など)、またそれに付随する使命や任務、目標など教えてください。
なンでか知らないけど正義感ってのがいつのまにか芽生えててね〜〜個人でやるならいいのに別の関係ない人にまで迷惑をかける連中が許せなくてさ〜〜。世の中みんないい人だったらいいのにね〜〜、あ、でも根はいい人多かったな。



08 参考までに。生活レベルや収入、社会的地位などは? 定職をお持ちの場合、職場での待遇はいいですか? 無職になったらなにも保障がなくて浮浪者同然なんてことは?
ある意味公務員だから、中級以上……なんだろうけど、寮生活でね〜〜。そこまで贅沢は望んでないから、あんまり関心がないってのが本音かな?


09 ようやく戦闘に関する質問です。まずは自身が前線に立ちますか? それとも後方支援・指揮のための人材ですか?
前線に立つことと先輩の後方支援が多いかなぁ〜。


10 戦闘をおこなうときのモットーは?
基本的に生け捕りだからね、ころさないようにする、……かなあ?

11 具体的には、どのようなスタイルでの戦闘が得意ですか?(格闘、魔法、射撃などの攻撃方法+生身で戦うのか、斥候・その他の援護など攻撃の補助をおこなうのか、戦闘機などに搭乗するのか、後方で作戦立案や指揮を行うのか……etc、おおまかで結構です)
遠距離からピストル使って射撃して弱らせてから私仕込みの毒で動けなくする……とか、擬態で近付いて急所狙ったときもあったなあ……。
あとは先輩の能力と私の能力組み合わせて毒霧を広範囲に頒布させたり……?


12 戦い方に、クセなどはありますか?(ここでは戦闘をする上で有利にならないものを回答してください。たとえば剣で打ち合ってたら左にばかり避けるとか。)
右手でばっか銃をうっちゃう、とか?

13 戦闘に使えるような超能力・魔法に類するような特殊な能力、その他特別な技能などはありますか? あれば、どのような能力か教えて下さい。
ウミウシみたいなの、私! 【鮮やかな海色の散弾銃】っていうんだ。……まー分かりやすく言えばウミウシ人間になれる能力かなあ! お陰で見た目もこんなんだけどね!

14 上記の能力は、どうやって身に付けたものですか? 特に無しと答えた場合、超能力に類するようなものがほしいと思いますか?
遺伝子の突然変異かな……。

15 ひょっとしてあなたは、英雄とか神様とか、そんなレベルの能力をお持ちではありませんか……?
あ、でも妄想・うぬぼれ・自薦による回答は不可ですよ。客観的な設定にのっとって回答してください。
私より先輩のが凄いしな〜〜〜〜。

16 では、自身の性格全般について、ざっと自己分析してみてください。本当に、問12のポジションにみあった素質はあるでしょうか?
今はやってけてるしなー何だかんだ言って。私はそんなのわからないけど、それにみあうように訓練とかはするつもり。


17 あなたに欠けているものとはなんでしょうか?
そんなの数え切れないよ〜……でもね、よく思うのは、「制御」、かな? 情が入りすぎちゃうこともあって、先輩困らせちゃうこと多くてさ〜…。


18 戦闘のノウハウは誰かに師事した(教わった)ものですか? それとも完全に自己流だったり?
自己流だね……あとは先輩に叩き込まれたよ……。

19 所持している装備(武装、魔法や超能力を使う助けとなる物品、移動手段など)について教えてください。
2丁拳銃とパラソル……??

20 ではその装備は、主にどのようにして手に入れていますか?(官給品・商店で購入・盗む……etc)
2丁拳銃は上が支給してくれるよ。パラソルはお店で買ったなあ。

21 上記のうち、自慢の品、いわくつきの品などあれば思う存分自慢してください。


22 是が非でも手に入れたい装備(名剣、名馬、最新鋭の機械兵器……etc)などはありますか? それはどんなものですか?


23 装備に頼って戦うのは邪道ですか?
私がその類いの人間だから、何も言えないです〜〜。

24 実際に攻撃or支援を行う場合:所持している武器や能力のうち、もっとも殺傷能力が高いもの、魔法的な効果がきわだっているもの、命中精度が高いもの、最大射程or効果範囲が広いものを、それぞれ教えてください。
ピストルの弾が届けば何処からでもあたる練習はしてる、つもり……。
毒の方は、殺傷力は変えられるけど、一番強いのだとトリカブトとかテトロドトキシンとかはあるからうまくいけば……って感じだね。


25 索敵能力および、敵の攻撃を察知・回避する能力は高いですか? その基礎となっている能力や装備などあれば教えてください。
避けるのは良くするよ。実戦経験がものをいうから私はまだまだだけど。

26 攻撃に対して、うたれ強いですか? 防具や防御用の能力・魔法、装備などあれば教えてください。
再生能力があるからなあ、そう思うよ。


27 指揮・作戦立案を行う場合:所属する部隊・パーティーの平均的な人数とともに、自身が統率できる(一定以上の士気を保てる)最大規模の人数(集団をまとめる能力が「一切」ない場合は0人とする)とその根拠、また、作戦立案能力の程度についても教えてください。

28 所属する部隊の指揮系統はしっかりしていますか? 部下・上司とは信頼しあえますか?(特に部隊やパーティーに所属しないキャラクターの場合でも、他人と連携をとって戦えるタイプかどうかぐらいは回答してください)
先輩は信頼できるよ〜〜。指揮もしっかりしてるから私も任務遂行できるんだよ〜〜。

29 自主的な訓練や、組織ぐるみでの戦闘訓練などしていますか? 支障なければ具体的な訓練内容も教えてください。
射撃練習とか武器を扱う訓練、基礎体力をあげる訓練、かな……あとは個人で連携高める練習したり。

30 普段、武器・防具やその他装備の整備点検、手入れ、洗濯はどうしていますか?
武器は使い捨てだなあ私は……。

31 戦争や暴力についてどう思いますか? たまに疲れたりしませんか?

32 戦いに正義や大義名分は必要ですか? また、大義名分さえあれば裏切りや大量虐殺も許されると思っていますか?
大義名分なんてのは後付けだよ。私は、そんなの……。

33 戦う相手とあらば、たとえ女子供でも容赦しないですか?
まあ、任務だからね〜……やらなきゃいけないときは、やるよ。

34 自分の戦歴のうちで、もっとも誇らしいと思える武勲は?


35 逆に、いちばん散々だった(無様だった)戦いは?

36 戦闘員として、あなたの最大の「売り」は何ですか?
捨て駒としても利用できるところ……? 再生能力と毒と射撃の命中率かな〜〜!


37 前線に立つ戦闘員にもっとも求められる素質とは何でしょう。
自分をコントロールする能力かなあ。


38 戦闘員としてもっとも恥ずべき行いとは何でしょうか。部下や仲間がそんなことをしたら、どうしますか?
任務放棄……かな、でも人がやってるとなると……一応止めはするけど、上からの圧力半端ないからやる人は少数だろーねー。

39 指揮官・指導者にもっとも求められる素質とは何でしょう。
頭の良さとずる賢さ……?

40 上に立つ者が絶対にしてはならないことは何でしょうか。上司がそんなことをしていたら、どうしますか?
命を無駄に使うこと。軽蔑するね。

41 これまでの質問をふりかえってみて、自分は長生きできそうなタイプだと思いますか?
致命傷さえおわなければ……。

42 最後に一言どうぞ。万が一のときにそなえて辞世の句でも用意してシメるといいと思いますよ。

2年前 No.88

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子供とは、産まれて成長すると可愛いものだと思っていた。自分のおやがそうであったように、無償の愛というものを子供に捧げられるものだと思っていた。可愛いとは思えた。自分と妻の愛の結果なのだから。可愛い。可愛いのだが、子育てというものが思っていたのとは違う。子育てってなんだ。重労働過ぎやしないか。

2年前 No.89

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「オイッテメ、アンジェニー!! 何やってんだよふざけんなよ! どさくさに紛れて私に触んな! テメーは綺麗だけど汚いんだよ!」
「おやおやMs.カスミ――、誉め言葉をありがとう。君のその時折見せるcarinaな態度が僕にとってはとてつもないご褒美だyぐぉふッ……」

アンジェニー像

2年前 No.90

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_551

「ハァ〜イ! ウラシル・アシュカトルです〜。聞いてよウミウシちゃ〜〜ん! 今日のミッションでもねー、先輩達がすっごくかっこよくてさ〜〜、私も早く先輩みたいになりたいなーって思ったよね〜〜〜〜! ……よし、明日も頑張ろ」
「」

名前:Uracil Achequatre
性別:女
年齢:19(→20)
誕生日:9月4日
所属:軍
能力:【鮮やかな海色の散弾銃】
ウミウシの生態を模した能力。「取り込み」と「分泌」を駆使し、「再生」能力と「擬態」能力を備えている。
・皮膚や経口など、体外から取り込んだ毒(固体液体気体問わず)を己の毒として蓄えたり自己防衛としてなどの攻撃の手段に利用することができる。毒を取り込む際には必ず自らが摂取しなければならず、摂取した際己の飲食作用(取り込み作用)が毒に打ち負かされることとなればあとは免疫システムに身を委ね、免疫が衰えていたり処理しきれないとなると致命傷を負うことになる。自身は毒を「取り込む」ため毒素により自細胞を傷つけることはないが、彼女の分泌した毒素入りの体液に他人が触れると毒にやられることとなる。毒や同化組織の「取り込み」・「再生」は彼女の意思とは関係なく常時発動しているため、他人よりもエネルギーを多く使い、体力の消耗が早い。毒の分泌方法としては主に体液からの分泌(汗、唾液、涙、血液など)があげられる。また、ウミウシは再生能力が高くその力も彼女に備わっており、己の再生が聞く範囲で自切せざるをえなければそうすることも可能。植物の生きた同化組織を体内に取り込めば一時的な絶食状態にも耐え得ることが出来る。森や水中などの自然の中では己の身体のみ擬態が可能。


間延びした話し方が特徴的な彼女は、基本的には穏やかで、(口調に反して)真面目な努力家と称されることが多いが、もともとの彼女の性質なのか時折おちゃらけた一面を見せる。己の職業や能力のためか正義感と自己犠牲の精神が強く、実戦ではその射撃能力の高さや回復力を活かして前線に立つことが多いが、擬態も出来るために時々潜伏部隊として任務を任されることもある。

2年前 No.91

☆rD4j79O1Klg ★Android=zeUwwvegyq

「ハァ〜イ! ウラシル・アシュカトルです〜。聞いてよウミウシちゃ〜〜ん! 今日のミッションでもねー、先輩達がすっごくかっこよくてさ〜〜、私も早く先輩みたいになりたいなーって思ったよね〜〜〜〜! ……よし、明日も頑張ろ」
「」

名前:ウラシル・アシュカトル
英字表記:Uracil Achequatre
性別:女
国籍:S
年齢:19(→20)
誕生日:9月4日
血液型:
身長:
体重:
所属:軍

能力:【鮮やかな海色の散弾銃】
ウミウシの生態を模した能力。「取り込み」と「分泌」を駆使して攻撃、「再生」能力と「擬態」能力を備えている。
…→詳細
・皮膚や経口など、体外から取り込んだ毒(固体液体気体問わず)を己の毒として蓄え攻撃の手段に利用することができる。毒を取り込む際には必ず自らが摂取しなければならず、摂取した際己の飲食作用が毒に打ち負かされることとなればあとは免疫システムに身を委ねるしかない。自身は毒を「取り込む」ため毒素により自細胞を傷つけることはないが、彼女の分泌した毒素入りの体液に他人が触れると毒にやられることとなる。毒の分泌方法としては主に体液からの分泌(汗、唾液、涙、血液など)があげられる。また、ウミウシは再生能力が高くその力も彼女に備わっており、己の再生が聞く範囲で自切せざるをえなければそうすることも可能。植物の生きた同化組織を体内に取り込めば一時的な絶食状態にも耐え得ることが出来る。己の身体の部分のみ擬態が可能で、景色に紛れることが可能。
・毒や同化組織の「取り込み」・「再生」は彼女の意思とは関係なく常時発動しているため、他人よりもエネルギーを多く使い、体力の消耗が早い。また、脱水症状に弱く失った水分やミネラルの補給は素早く行わねばならない。


間延びした話し方が特徴的な彼女は、基本的には穏やかで、負けず嫌いの(口調に反して)真面目な努力家と称されることが多いが、もともとの彼女の性質なのか時折おちゃらけた一面を見せる。年相応に好奇心旺盛なところがあり、己の興味の対象となったものに対しては執着を見せる。己の職業や能力、元々の「自分本位にならない」という考え方のためか正義感と自己犠牲の精神が強く、実戦ではその射撃能力の高さや回復力を活かして前線に立つことが多いが、擬態も出来るために時々潜伏部隊として任務を任されることもある。人との交流を大切にし、話を聞くことが好きであるが、あまり自分のことは話したからない。曰く、自分の思考回路の奇抜さは場を混乱させかねないから、らしい。話さなくとも己の思考はしっかりと持ち合わせており、「0か100か思考」よりもそれぞれの意見の良いところを吟味したいと考える穏健派。

2年前 No.92

削除済み ★Android=zeUwwvegyq

【記事主より削除】 ( 2015/09/04 02:25 )

2年前 No.93

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_9Vm

以下日記のメモ抜粋

ーーーーーーーーーーーーー

「神憑き」の話。*神憑きのことを何て呼ぼうか

神に魅入られた人間は霊障を受けない。
神に魅入られた人間は長生きできない。
神に魅入られた人間は特異な力を得る。

神憑きは何を見るか。


神に魅入られた人間の話。神憑きは平均寿命の半分ぐらいしか生きられない。神憑きは他の霊による干渉を一切受けない。
神憑きの特異な力は神から力を授けられたから使える。その力は神に関するものが多い

ーーーーーーーーーーーー

http://trpggasuki.com/trpg/name_a.php


喜多村八代。和名。

ーーーーーーーーーーーーーーー


ウラシル。

(好きな食べ物:海の幸、野菜)←基本なんでも食べる
嫌いな食べ物:貝類

◎ウラシルは別に生殖器を使い捨てたりはしませんwwwwwいくらウミウシでも…アッでもなんか生殖器使い捨てって面白そうだな…。あと葉緑体?取り込んで無機物から有機物作るのは「動物」では出来ないからパスした。本物のウミウシは出来るやついるよ、葉緑体取り込んで元気に光合成するやつ。それと毒を取り込むメカニズムは全体的に不明な点が多いとのこと。

◎水槽でウミウシ(フラベリーナ・ベルルコサ)飼ってます。3年目突入!「今日はこういうことがあったんだよ」って話しかけてる。

◎ウラシル・アシュカトルを飲み物に例えると「メロンソーダ」です。子どもの心を忘れない人。嫌なことはしない。わがまま。でも好きな人には何でもしたくなる。「むぎ茶」の人と相性が良い。 診断メーカー/300152
→まだまだ子供。あってる。我が儘…発言が偶に我が儘。好きな人には何でもしたくなるのかな?きっとまだ恋愛感情と尊敬の念とか慕うとかそういうのと区別が付けられない奴だ。

◎( □□□ ≡ □□□ ≡ □□□ )ウラシル・アシュカトルだよ #kaomoji 診断メーカー/360578
→よい。非常によい。採用。

◎【ウラシル・アシュカトル】グレープ。慎重で警戒心が強い。几帳面で責任感が強く、物事を途中で放棄することを嫌う。頼られたがり。ストロベリー、バニラ、パッションフルーツの人とは相性がいい。 診断メーカー/242942
→こんな感じの診断か。警戒心はあんま強くないと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーー

2年前 No.94

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_9Vm

◎ウラシル・アシュカトルの海は、 いつもどこかで歌の聴こえる、美しい芸術の海です。 この海を絵描きが小舟でよく旅をしています。 どこかで流れる美しい旋律に心癒されます。 http://shindanmaker.com/388485
→君が生まれた海の色はどんな色?
ーーーーーーーーー

・認識のナンバーシックス
・虚実を司るアンビバレント
・折り紙つきのフェアリーペーパー(furor(旋風)とfairy)
・方向感覚はヴィクトリー
ーーーーーーーーーーーー
http://sns.mb2.jp/totoco/d-5-40#S40

イメージキャラ、(ニックネームもとい呼び名は)カイドウ。自己満足の世界観でのオリキャラ
ーーーーーーーーーーーーー

「いやァ――――、トテモトテモ、困りますねェー、ええ、トーッテモですよ。少々お静かに願えませんカ?キミが、日本で言うところの『バカ』でなければ簡単だと、ワタクシはドクターに聞いたのですが……はて、もしやキミは、その『バカ』に該当、するのでショウか。」

ーーーーーーーーーーーーーーー

Uracil-chan's ability

SABC

01:視力 AA
02:聴力 A
03:腕力 B
04:握力 B
05:脚力 A
06:文才 B
07:画才 C
08:集中力 A
09:判断力 A~B
10:記憶力 B
11:忍耐力 S
12:演技力 B
13:行動力 A
14:歌唱力 C
15:生活力 C
16:統率力 B
17:発想力 A
18:攻撃力 B
19:ギャグセンス C
20:ファッションセンス B


ーーーーーーーーーーーーーー
01:長所 受容能力が高く思い遣り気持ちが強い
02:短所 しかしそれゆえに自分を見失うことも有る
03:性格 割愛
04:クセ 緊張和らげるために飲み物ごくごく
05:禁句 「目に悪い色ですなーーーーーーwwww」
06:日課 ウミウシの世話
07:宝物 人とのつながり。と答えそうだな
08:口ぐせ 文末を伸ばした間延びした話し方(not 口癖)
09:トラウマ 努力が報われないこととか裏切られるとか
10:一人称 私
11:意外な一面 下ネタ対応可

>>下ネタ対応可<<

大抵笑って受け流す。

12:チャームポイント 色
13:気にしてること 色
14:秘密にしてること ネタだったつもりが段々空気を読めなくなってきててヤバい。

2年前 No.95

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_9Vm

――煤賀くんだ。思い出したよ、君の名前。

記憶喪失

ーーーーーー


両親の仇討ちに明け暮れた少女♀
自分大好き系クズ♂
異端児X、旅に出る
定数を変数に変える
変数を設定する
サムとエニーでeverything
複素数平面の四次元化
<酷く歪んだ>幸福観に終止符を
パピエコレ
キササゲクラゲ
アンアンビリティ

ーーーーーーーー


ヒトデになったジュディ(仮名)

ヒトデっつー気質…体質でもなかった。俺が認識している限りでは。突然与えられたコードネームは何を意味しているのか。
ヒトデの能力?……再生能力か。しかし生憎ねぇよそんな便利で人間離れしたもん。逆に欲しいわ。貝ばっか食ってるわけでもねぇし、あぁ……鍛えてるから力は強い方だな。ヒトデって閉じた貝ごり押しで開くだろ。

「其処で一人、お前に面倒を見て欲しいのが居るのよねぇ」
「はあ…新入りですか」
「いえいえ…まさか貴方に新入りの面倒を押し付けるわけにもいかないでしょ?それは機関に任せてるから良いの。んまぁ、つまりは…世界をあまり知らないお嬢ちゃんに此方の隊の世界を教えてあげて欲しいのよね、ほら…貴方もそういう年じゃない」

俺が面倒を見なければならない奴は、今までは手を汚さない方の部隊で、これから此方に異動してくるって訳か。そもそも俺でいいのか。

「貴方には色々初体験でしょうけど、頑張ってね」

そうして俺の元へやって来たのは、あのウミウシ女だった。

ーーーーーーーーーーー
ルベリエ・フラジェリン

アベルス

フラ語フラ語

ーーーーーーー

部隊:ラメール
Tカタラクト(ミクス所属、ウラシルの転属先)
Uマエルストロム
Vヴィアベル

部隊:エトワール
Tグランシャリオ
Uポルヴェレ
Vポラリス

ーーーーーー


「待て」も出来ないのかそこのブタは。

浮遊感、解放感、意識のはてには見たこともない黒のキャンバスに散りばめられた無数の星たち。きょ恐怖は感んじなかった。その胸には期待と探求心と少しの○○○。


ーーーーーーーーー

Timothy Recordmanに関する情報

アカンサス/花言葉
美を好む・美術・建築・技巧・気品あるふるまい・信じ難い生命力・離れない結び目・芸術・巧妙・芸術への愛
→これら花言葉にもあるように、魔法に対する美意識の表れには納得できるものがある(>>こじつけ<<)

アカンサス/和名・洋名
ハアザミ・ベアーズブリーチ(Bear's Breech)
→Breech:
1(大砲の)砲尾 《砲弾を入れるところ》.
2(銃の)銃尾 《銃身の銃弾をこめる部分》.

アカンサス/語源
ギリシャ語の「アケー(刺)」と「アントス(花)」が語源で、花を抱いている包葉にトゲがあることからとされる


2年前 No.96

☆rD4j79O1Klg ★cgfsFPF2Hu_9Vm

ウラシル奴の話。下らん話ばっかだ。
英字表記:Uracil Achequatre

最初は拳銃使いじゃなくてサーベルとかレイピアとかそこら辺使わせようとしてたけどコイツただでさえウミウシなのに接近戦無理じゃね?ってなったから拳銃に。長距離武器の弓…弓は似合わなかったので。いや自分がストックしてるクラゲかなんかの毒矢に付けたりみたいな自家製毒出来るんだけどめんどいじゃん?荷物多いじゃん?やめだーーーッ!コイツ筋肉ないしな……軟体動物……

オリジナルウラシルの方の口調はどうしようかまだ検討中なんだよね…ふざけてるけど根は真面目っていうのが好きだからこれは変えないつもり。どこでふざけるかが問題だ。割と常にふざけてる。かもしれない。
実はウラシルは名前と見た目と能力だけ数年前に考えた奴なんだ……中学生時だっけか。な前和名だった気がするそんときは。忘れたけどYO〜〜〜〜!どこやったっけ設定画…もう一体別の奴はあるんだけど…

ちなみに見た目・能力とかウミウシ設定は譲れない!!!!!ウミウシキャラ。ウミウシ擬人化ともとれる。ウミウシキャラって他にいるのか?いたら私が泣くwww

ウラシル奴が体内にストックしてる毒はクラゲ・サンゴ・魚が持ってる毒は種類問わずたぶん持ってる。「海の毒はお任せ〜」とか言いそうだな…。植物の毒も摂取してそこまで大抵いけると思う。人工的に作られた毒は怪しいな…。サリンとか一気に吸っちゃったら無理よ…。
ちなみに毒のストック方法は@毒に触れる/吸うA数日後は自分の毒として利用できるように
Aのくだりくっそ曖昧すぎてこれストック方法とか言えんwwwwwていうかウミウシと一緒だよ基本…毒は食べ物…。まあつまるところ、>>曖昧<<
私自身の勉強不足でもあるからなー、これについてはもうちょい勉強だ。

ウラシルは海が好きだ。泳ぐのも好きだ。泳ぎは得意だ。でもあついから夏はキライだ。プールより海派。海辺で砂の城作ったり誰かを埋めたりしてる。かにと遊んで指ちょっきんされてる。「痛い……(涙)」

イメージウミウシはセトリュウグウウミウシの触角にミゾレウミウシの体色。柄っていうよりグラデーション重視かな…。髪色はもっと鮮やかだ。全体的に鮮やかで目に悪い。

ウラシルの好きな食べ物は海の幸全般だけど貝類は食べたくない。理由:ウミウシは元々貝類だから
キライな食べ物はない。貝類は以下略

2年前 No.97

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日記からの流用、お わ り ま し た 。

若いさ特有のテンションが目につくなぁと思いながら……ね……黒歴史だあ……。

メモでもなぜか消せないからこっちに残してしまうんだよね。何でだろうね……。

メモ機能をこっちにうつしてしまおうかと考えておりますがスレッドに行くのがめんどうなときに日記つかうんですよね。どうしよう。


とりあえずこちらを積極的に使っていこうということで……。

2年前 No.98

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海1…うらしるとか
火3…てぃもしー

2年前 No.99

☆rD4j79O1Klg ★cMKrWncVoc_uQ3

 泡、あわ、アワ。水中に浮かぶそれは生命の証だ。酸素、二酸化炭素、窒素、エトセトラ。とある生命は反応性の高い気体、酸素を必要としエネルギーのみなもととする。また別の生命は二酸化炭素と水と光から同化物質をつくりあげ、自給自足の生き方をする。呼吸のしかたや光合成の方法なんて誰にも教わっていない。エネルギーの通貨のやりとりも、誰にも教わっていない。いきものはみな、それらを先天的に身に付けている。生理的な本能。いきる、ことわり。


 大きなあわが水面に向かうにつれ小さく分裂していく。――ぼこん、ぼこん、ぶくんと生々しく生命の息吹が聞こえる。暗闇に包まれた海の底。当てにできるは己の感覚のみ。そうして生き抜いて生き抜いて、地上に近づくにつれ視力を得て陸に上がるため肺を得て足を得る――――。

 もがく。思い通りにならない身体を無理矢理動かす。重い瞼を持ち上げ、己の状態を確認する。が、気付けば此処は、ベッドの上だ。おかしい。自分は何だと自問する。意識というものがある。自我がある。自分は「なに」だ? なにものだ? 自分は、じぶんはジブンは、自分は――――、 。


「――ッ?! ……? ……あぁ……私、寝てたんだ……」

 おかしな夢を見た。たまにあることだ。内容こそは覚えていないが、「いや」な夢。ハッと目が覚めた。首筋や額から噴き出す脂汗を手の甲で拭う。カラカラに乾いた喉が潤いを欲している。水。水を飲まなくては。水分を得るためベッドから降り、台所へ……いつものように水を飲み、数時間前そうしたように布団へ入り、瞼を閉じる。
 「いや」な夢を見た後何も考えないようにするのは一度考えてしまうと迷宮入りになってしまうからだ。だが、そうすることは難しい。出来るだけ頭の中を、心を、「無」に近づける……「無」の状態に近いのは臨戦態勢に入った直後だ。しかし、布団の中でそうするわけにもいかない……眠りにつくのは容易ではないように思えたが、いつも意外にも早く二度寝できる。今回も、そうだった。いつの間にか寝てしまっていた。




 ――ウラシル・アシュカトル。
 必死に答えを探してきた。彼女の中で「私」というものが生まれたのは、「自分」を認識してから数年後のことだった。ウラシル・アシュカトル、3歳。彼女は産まれながらにして生まれる前の記憶を保持していた。ウラシルがこの事実に気付くのは、数十年後。記憶は夢としてあらわれ、ときに悪夢となる。生命の神秘。進化の奇跡。彼女は神秘と奇跡を体感できるが、人間にとってそれは苦痛でありその膨大な過程と情報は悪夢となってのしかかるのだ。魘されるさまは必死になにものかに縋っているようで。幼い頃から、魘されてきたのだ。得体の知れないなにものでもないものに、縋らされてきたのだ。

 ウラシルの遺伝子には突然変異が起こっており、それが特異な体質として発現した。【鮮やかな海色の散弾銃】――彼女は、人間にしてウミウシの性質を備えていたのだった。それは容姿から始まり、毒に対する反応や再生能力、擬態能力など人間離れしたものが多く、彼女自身も不思議がっていたし、それに悩まされてきた。先天的ないじょうしゃは珍しかったのだ。
 それに伴う害はもちろんあった。いじょうしゃの殆どは後天的なものが多かった。何より、その見た目の奇抜さが原因であった。

2年前 No.100

☆rD4j79O1Klg ★Android=XC6PSWzzZG

入院してるせいかやることないし創作意欲がわいて絵を描きまくってた。

【電気を操る羊人】
羊人間。といってもめとみみとつのがひつじっぽく、しっぽが生えている程度であとは人間。
本人はこの見た目をとても気にしていて、耳と角はファッションで隠したがる。
本当は意識的に羊モードと人間モードを切り替えられる仕様なのだが、その領域には至っていないため、能力使いとしてはまだまだ未熟。電気の扱いもまだ不慣れ。本人の温厚で少し気弱な性格上、あまりつかいたがらない。
しっぽは踏まれると痛いので、座るときは気を付けて座っている。
表情は物憂げ。髪質は柔らかい。信頼できる友達は多い方。

1年前 No.101

☆rD4j79O1Klg ★Android=HfoJdsQELs

ウミウシ女と出会ったのは、俺が部隊長(ラメール第一部隊の19th「カタラクト」の隊長)として就任したときだ。ラメール第一部隊っつうのは戦闘向けの開花者が集まってる部隊のこと。こいつは1st〜18thまでの小部隊にわかれていて、それ全部引っくるめてラメール第一部隊って呼ばれてるわけなんだが、どういうわけか新しく19thが作られることになって、そこに俺が配属されたというわけだ。ウミウシ女の上司として。
このカタラクトはなんでか知らねえけど、結成当初は俺とウミウシ女の二人だけだった。普通は各人の開花内容を考慮して3〜5人の少人数部隊を結成されるわけなんだが……。

俺の上司は楽しそうに「貴方が教育係になっているところを見るのが楽しみだわ〜」っつうかんじのことをぬかしてやがった。
蛇足だろうが俺はラメールに来る前は個人部隊とでもいえばいいのか……とにかく、基本は単独で任務をこなすとこでやってた。ちなみに俺の上司もここ出身。
カタラクトの結成には恐らく何らかの意図があるんだろうな。来るべき非常事態にもっとも柔軟に対応できるような……。まぁ、それは置いといて、だ。


ウミウシ女の話をしたい。こいつには過去が見えない。データではこちらである程度把握できる。そういう過去ではない。
本人は「いじめられていた」ことしか言わず、それ以上を語りたがらない。
無理に詮索するつもりなんかあるわけない。でもな、たまに思うんだよ。コイツはなんでこんなくそだるい機関に入ったんだろうなとか、あの底無しの明るさと無駄に高い社交能力はどっからきてんだろうなとか、どうせ何か闇かかえてんだろうな、とか。
過去が見えないってことはそれだけこちらの想像と妄想が膨らむということでもある。あくまで俺の場合な。
別に何も相手から昔ばなし聞く気はないし、それを聞いたところでのメリットもないから自分のなかだけで完結させている。

何がコイツを今の状態にさせたんだろうな。
お前がひとりんときにときおり見せる、その瞳の奥の無気力はなんなんだ。

ウミウシ女は、過去が見えない。

1年前 No.102

☆rD4j79O1Klg ★Android=HfoJdsQELs

「」
「」

名前:ティモシー・レコードマン
英字表記:Timothy Recordman
性別:男
国籍:S
年齢:22
誕生日:
血液型:AB
能力:【狐の嫁入り(仮称)】

緩く寛容にそして自由で独創的に生きるこの男の知と美に対する探求心は他の追随を許さないほどで、父の家系にて代々受け継がれる“Recordman”の職についた後でも暇を見つけてはその欲を満たしている。ゆとりを感じられる方言と彼の性格からか人付き合いは上手い。

1年前 No.103

☆rD4j79O1Klg ★AggMGtd51e_v2j

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4ヶ月前 No.104

☆rD4j79O1Klg ★iPhone=sZ43aZOPjH

逢谷神樂 椿/おうやかぐら つばき
21歳、3女
責任感が強い、新しい事に興味がある、若干世話焼き気質、お洒落お喋り好き、アウトドアもインドアも好き
黒珈琲を淹れるのが得意で新作メニューを考えたい人
苗字が物凄いがカフェの店員は割と名前が凄い人が多いので浮いてない事に安心している



すぐ忘れるのでメモ

18日前 No.105
ページ: 1 2

 
 
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