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三題噺 初めての投稿

 ( 短編集投稿城 )
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ヒカリ ★1HGABC3PB3_mgE



すいません 間違えて、小説投稿について相談する所へ

投稿してしまいました。


初めて 短編板へ三題噺を投稿します


テーマは、春、花見 公園の三つの単語を使って書いて行きます


















メモ2016/09/05 08:52 : ヒカリ★PLw6HTpuck_mgE



今回で春、花見 公園の三つを使って書いて行く


三題噺を完結させようと思い


四回目の投稿です。

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ヒカリ ★1HGABC3PB3_mgE



ジャンル 男女の恋愛

設定です。

主人公

名前 まどか

身長 120cm

職業 社会人

年齢 19歳


性格、優しくて同感、ドジ

病院で働く 看護師


勇太

身長 121cm

職業 社会人

薬剤師


性格 親友思いで優しくて親切だが時には

厳格な所も


















6ヶ月前 No.1

ヒカリ ★1HGABC3PB3_mgE






では書いて行きます

春 花見 公園の三つの単語を作品の中で、使って「男女」の初めての花見「デート」を書いて行きます

春の涼しい風に「誘われて」彼と「一緒」に「花見」へ『公園』に行き「初めて」のデートをしました。



『公園』の中の「桜」の「花」もとっても「綺麗」で「咲いてる物」と「もう少し」で終わりで「散って行く物」と

二つに「分かれていて」。

大勢の「子供連れ」の人達や「年寄」のおじいちゃんや「お婆ちゃん」達が「それぞれ」記念に「写真」を撮ったり、

「食事」などしていたり、「公園」での「花見」は、「大賑わい」になって行った。

「私」と『彼』は、立ち止まって「お互い」に「カメラ」を出し合い「記念」に「写真」を撮ったりして、「花見」を楽しんだ。


















6ヶ月前 No.2

ヒカリ ★Ph8AvzfVX8_mgE




続きです♪


彼と一緒に桜を見て、公園の中を散歩して、花見気分を楽しむ私。

公園の中は、とっても気持ちよく、散歩して、回ってると

公園の出口の隣にある、「時計台」の時計がキンコンカーンカコンとなり響き始め


あっという間に、お昼の時間だとビックリして、私達もお弁当を持って行って、

お昼の準備や食べる準備をする為

昼食の場所を二人で、あっちこっち、公園の中を散歩しながら探すことにしました。


お互いに汗をかきながらも懸命に探すが・・・なかなか見つからずに困惑してしまう

彼も困り顔で答えた。「混んでるね」他の場所を探そう。


うん私も汗をかきながら、彼に同感して他の場所を探すことにしました。

あっちこっち公園の中を歩いて探し回るが・・・・・・

何処もかしこも人がたくさんいて 見つからない


















6ヶ月前 No.3

ヒカリ ★PLw6HTpuck_mgE




最終話です


春の匂いと涼しい風に誘われて、彼と一緒に「花見」デートを楽しむ私。

楽しい時間も「あっという間」に、「お昼」の時間へなり,彼と一緒にあっちこっち探すことにしました。


2人で「一緒」に、お昼を食べる場所を探す為、あっちこっち歩いて探すが、なかなか人で、満杯で入れず

「どうしよう、人がいっぱいだ」と困り顔で言う彼。


私は、食べられずにイライラするの抑えるに必死になって当たりを見合わせてさがすことにしました。

「うん・・・困ったな」

人が満員じゃ・・・入れ無いのも無理ないね。


楽しい時間は、黙々と過ぎて行って、それでも私達は、諦めずにお弁当の場所を食べる場所を探し始めた。

何処か、人が居なくて、静かに食べられる場所・・・・ないかな。

彼も必死に真面目そうな表情で私を鎮めながら言ってくれた。

「満員なのは仕方ないよ、こんなに大勢の人が桜を見に来てるだから」




だんだんと時間も過ぎて行き、私達は、早く食べる場所を見つけて、早く食べ終わって

桜の花を見て、最後の記念写真撮りにする事に決めました。


私も仕方なく、彼の言葉に答えてあげることにしました。

うんしょうがないのは分かったよ。早くベンチを見つけて、お昼にしよう。


すると歩いてると、最後の一つ、木で出来たテーブルとベンチがあるではないでしょうか。


うんあったよ。早くお昼にして「お弁当」食べよう。私、もう「喉」乾いてて

自動販売機へ飲み物を買いに行かない?と

私が言うと 彼も嬉しそうに「一緒」に行こうと答えてくれた。


うん一緒に行こうよ。何処に自動販売機あるか知ってる?と彼が私に尋ねた。

すると私は「初めて」だから難しい顔で答えて言った。

「うん 初めてだから」何処にあるのか分かんないよ。

私の言動に彼は、怒ってないながらも「呆れ顔」で教えてくれた。


全く どこにあるのか知らないのかい?「僕」が教えてあげるからこっちにおいでよ。

ほら近くにあったよ。おいで 好きな飲み物選んで買いなと言いました。




彼の言葉に「私」は照れたり顔を恥ずかしがりながらも「お礼」として言い返してあげました。

「うん」教えてくれてありがとう。

私は、2人で何を飲もうか決めない?と言うと、彼もうん良いよと答えてくれた。

何飲もうか?「僕」はお茶でも良いけど。君は「何」飲むか決めた?

うん、何も決めてないけど。


私が言うと「彼」がまだかと言い返しました。

早く決めて早くしないと食べられなくなっても知らないよ

すると彼の言葉に慌てて、私は早く飲み物を決めようとしました。

「待ってて」今 考えるから どれにしよう 200円のジャスミンティーにしよう

そう言うと私は急いで飲み物を「買うこと」に決めました。


私達は、早くテーブル、ベンチのある場所へ戻り、昼食を食べて、また桜を見て歩いて

家へ帰るって言う会話をしました。


戻った後、私と彼は、お弁当を出して、二人で「頂きます」と言いながら、

食べ始めました。

私と彼は、まず「最初」におかずとご飯を一緒に食べて、ごっくんして

話し合いました。

「モグモグ」美味しい お弁当を持って来て正解だったね。

その後 食べ終わり、二人でごちそうさまでしたと言って

その後の事を考えました。

「ごちそう様でした」ごちそう様です。

うんその後どうしようかな?

また桜を見て歩いて止まって写真を撮って また歩いて帰ろうか

うんそうしようと彼と一緒に話し合いをしました。


その後また さくらを見て歩いて 彼と一緒に写真を撮って

帰りました。



頑張りやだけどちょっぴりドジな所もある私とイケメンで背の高い彼と初めてのデートの物語です

お終い


















6ヶ月前 No.4
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