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ジャッジの無い感覚だけの世界へ

 ( 詩集つむぎ城 )
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赤い苺 ★48w4c4viKy_keJ

あなたは空想のなかで
何時も
わたしを思い、助けてくれるスーパースターなの。
と思えば、「片思い」というくくりに苛まれることは無いのね。

あらゆる「くくり」がわたしを無能にさせるから
「価値」について考えたほうが良いとおもった。

たとえば
「あなたというひとの価値」を思えば
関係うんぬんよりも解りやすいだろう

いろいろな「くくり」におけるボキャブラリーの少ない現実の価値観の名前より
感じたことを感じたままに好きだなって思っているほうが心地良いな・・・

感覚には名前が無い

思えば居心地が良いよ

何時までたっても「こうすればこうなる」という道筋が
全ての考えや行動を「ジャッジ」してしまい、世界を貶めてしまうと思うんだ

「ジャッジ」の無い世界に行けばいい

そこには幸せの自由しか感じれない
世界があると思うんだ

メモ2019/07/02 23:32 : 赤い苺★48w4c4viKy_keJ

なんかこう、未熟な文章になってしまいましたが、(。-`ω-)

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