Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(17) >>

しろにっとおろし

 ( SS投稿城 )
- アクセス(313) - いいね!(1)

野良 @aya1026 ★3DS=gxeXzTpie3

自ブログ、同人用小説…と、漫画の
下書きの下書きの下書き?
的なものを投下するところ。

二次創作もオリもまぜこぜになっちゃうと思うけど、いいのかな。

書き捨てのが良かったのかな…

メモ2017/12/24 00:31 : 野良 @aya1026★3DS-bM5tNfhNFD

*取り消し、二次創作はしません。

オリキャラssのみ投下。

【ひまつ部し】

自堕落部活もの(ホントは同好会)

【あうとすぱにー】

色んな意味でやってやられて系……らぶこめ?

本編はメインキャラばんばん死ぬ。

関連リンク: うゅー ぬぅ… 
ページ: 1


 
 

削除済み @aya1026 ★3DS=gxeXzTpie3

【この投稿は”ポンデリング”削除されました】 削除者: あうら☆マスター ( 2017/12/10 17:46 )  削除理由: その他の違反

7ヶ月前 No.1

野良 @aya1026 ★3DS=gxeXzTpie3

ガイド読んだらアウトでした(遅い)

虹だめですね、ひまつ部しかあうとすぱにーだけ書きます。
あーこれ消せないんだ…しまた

7ヶ月前 No.2

野良 @aya1026 ★3DS=gxeXzTpie3

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

7ヶ月前 No.3

野良 @aya1026 ★3DS=2Vt9Tg9w1n

新年用あうとすぱにー


「なぁルイ、お年玉くれよ!!」
「……貴殿は私と同い年ではないか」
「おカタイこと言うなって〜」
「何がどう『お堅い』のだ……」

炬燵の中で足を蹴りあいながら、
シグ兄さんとルイさんが、相変わらずのやりとりを交わしています。


隣の和室からは……
「り・ず・ちゅわ〜んっ、あぁん
流石は私の見立て、着物もよく似合うわっ!!!」
「いえいえ、見立てなんてそんな。
私の美貌あってこそですから…」
「辛辣っ!!でもそこもカワイイ!!!!」

……リズとヴァニカですね。
放っておきましょう。

皆の会話を聞きながら包丁を動かしていると、
「アザミ、俺も手伝おう」

声に反応して振り向いた先には、見慣れた白銀の天使が。

「………エル、遅かったね」

「近頃依頼が増えていてな…」
「…ふぅん。」

私との時間も取れないくらい?
と聞いたら、焦ったのか、顔色が赤と青を行ったり来たり。
ほんと、かわいい人だなぁ。


困り顔のエルを眺めてい…
「ぁぁああ、アザミと副長がイチャイチャしてるーっ!!!」
「何っ!?それは本当か!」
「………えっくんと何してんスか?」


………るわけにもいかないようです。


「バカなこと言ってないで、ほらこれ運んで下さい。」

とりあえず目についたヴァニカに
お盆を手渡す。

「なにこれーっ?」
「見てわかりませんか?お雑煮です」
「あ。あのすまし汁に餅ぶっ混んだ
マズイやつ……」
「黙って運びなさい!!!!!」


料理の腕はまた上げるとして…
今年は、どんな一年になるんでしょうか。

エルが怪我しない年になればいいな、と一瞬考えて……
『それは砂漠の砂粒を数え切るくらい難しい』という彼の言葉を思い出す。

今年初、思い出し笑い。

7ヶ月前 No.4

野良 @aya1026 ★3DS=gxeXzTpie3

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

7ヶ月前 No.5

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

ついにメインヒロインも死ぬなぁ…
(ほんへのはなし)
アザミちゃん妊娠記念。内容は本編無関係。



「………い、つまで…寝てっ…るんで……すかっ…!!!!」

ぐぃいいいいいいい、と渾身の力を
込めてもまるで動きません。

「んぁ……あと1時間だけ……」
「普通そこは5分10分でしょ!?
絶対遅刻だよ1時間って!!!」


エルは朝が弱いです。
そりゃあもう、私がどれだけ頑張って起こしてもまるで無駄なくらいに。

ひっぱたいても、引きずり回しても、殴っても、踏んでも、蹴っても、噛んでも、冷水をかけても、マッチで軽く炙っても。


「エルが起きないから……私毎朝遅刻してるのにっ…!!」
「………さきにいけよぉお…」
「貴重なエルとの時間を逃してたまるか馬鹿あっ!!!」
「ぉ、うれし……ぐぅ………」
「喜んでるなら起きてよぉ!!!!!」


既にジャージを脱がせて
制服を着せているし、髪もこのまま
整えた。
教材も勝手に揃え、課題も…仕方ないからやってあげた。

もう起きてくれさえすれば、すぐ出発できるのに…!!!!


エルとの戦いは、平均2時間続く。
こんな朝に慣れ始めた自分が…何だか悲しい……

6ヶ月前 No.6

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

クリスマスss下書き
いっこめ、私大好きりつあお。



ちらちらと銀色が空を舞う。
私の髪を飾るそれは、指でくすぐると
そっと消えた。

日が沈んで暗い空。放課後。人気のない道。

加えて今日はクリスマス……しかも
雪まで降っている。

シチュエーションはばっちり、
こんなに整っていていいの?という位のはず。


なのに……



「おいそこ退け、碧!!」
「ひゃっ!」

大声と同時に突き飛ばされ、次の瞬間
目に飛び込む光、煩いシャッター音。


「赤面…照れ笑い……畜生、里奈に
あんな顔させやがって、羨ましくて
死にそうだ俺は……!!!」


カシャカシャカシャカシャカシャ…
独り言を言いながらも、手を休めず
はにかむ少女を連写する律さん。

「あの、いきなり突き飛ばさないで下さいよ……」

地面で打った背中をさすりながら
抗議するも、

「いやいや。
お前が邪魔な位置に居るから、悪いんだろうが?」

シャッターチャンス逃したら
1回につき1腹パンな。

と、不穏極まりない言葉を返された。


……クリスマスに彼氏と二人。

字面だけならこの上なくロマンチックなのに、何でしょう現実って…。


慣れていても痛む胸を、ぎゅっと押さえて返事を返します。


「分かりました、気を付けるから
乱暴しないで下さいね。」


これが私の、最良のクリスマスです。

6ヶ月前 No.7

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

にこめ、生徒会パーティー。
律とは下校が一緒なだけなので、碧ちゃんもいます。



「めりぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいせっ………」
「会長、それ以上言ったら殺します」


クリーム色の壁には、幼稚園のお遊戯会のような、折り紙の輪飾り。
『ツリーが欲しいわ!!』と言い出した
会長の為、竜弥の盆栽に飾りつけをした、即席ミニツリー。
『この際予算使い切りましょう』と
碧のクズい提案で用意された
ホールケーキ数種とピザ数十枚、鳥の丸焼きに、ズボラに鍋ごと出されたパスタ。


南神山生徒会、毎年恒例
クリスマスパーティーは、会長の
最低な叫びでスタートした。


「それにしても、川上さん…これは
食べ切れないんじゃないかなぁ?」

会議用の大机に、所狭しと並べられた
皿を見つめて竜弥がもらす。


「大丈夫、会長が全部食べるから。
今日もかわいいね竜たん」
「ツインテ毟るぞ二番手女」

竜弥は、それはあの会長でも…と口を開きかけたけれど、

「ふぉ!?はひひへんのふあいほほ、
はへはひほ……ははひ、へーんふはべひゃふ…」
「会長、いいから。飲み込んでから
喋って下さい」

直後のやりとりで黙った。

というか、もう半分ほど料理が
減っている。

(何なんだこのペースは……
会長の胃は、四次元ポケットにでも
繋がってるのか…!?)

「会長は普t……ちょっぴり変……
大分変な人だけど、人間だもの。それはないと思うわ」
「心読まないで下さいよ!!!!!」


ぎゃんぎゃん吠える竜弥と、彼を愛で
彼で楽しむ碧。

クリスマス感はあまりないが、生徒会らしい会になった。


……ちなみに料理は、会長の
「はふぇはいほ〜??」という声が
した時には既に彼女の腹の中。


二人が口にできたのは、サンタの
砂糖菓子が乗った
クリスマスケーキのみでした。

6ヶ月前 No.8

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

みっつめ、れいゆき。
片想いはかわいそうかわいい。



今日は部室の鍵閉め当番。
職員室へ行こうと、暗い廊下を
歩いていた。
ふと見ると、既に窓の外は真っ暗。
しかも雪まで降っている。


「ホワイトクリスマスかぁ……」


ぽつりと思わず呟く。

クリスマス。恋人達の聖なる夜。


誰より触れたいその人は、今日を
里奈部長と過ごすのだろう。

(やっぱり、羨ましいな)

普段は仏頂面なのに、里奈部長の
前では表情が緩み、どこか空気が柔らかくなる。

澪さんが何時もより優しいと、
里奈部長と会ったんだな…と少し悲しくなってしまう。

素直に喜びたいのに。


部長を呼ぶ澪さんの声を思い出し、
自分の名前を呼んでくれたら……と、
声を脳内妄想再生。

気持ち悪いのは分かっている。
だけど、これくらい良いじゃないか。


「雪ちゃん」

そうそう、こんな感じ。


「雪ちゃんってば」

私、才能あるかもしれない。
使いどころ無いけど。


「聞こえてない……わけないよな
この距離で。おーい、雪ちゃん??」

愛しい声から僅かに遅れ、肩に触れる確かな感触……って、

え。


ビュン!!と風を切る音が聞こえそうな程
早く振り返り、そこに居たのは


「あ、良かった。やっと気がついてくれたな。」




妄想じゃなかったあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!


「れれれれれ、れっ……!?ど、うしたんですかっ!?」

動揺のあまり舌が回らない。
そんな私に澪さんは笑いながら、

「驚かせちゃったか、ごめんな。
大した事ないんだけど……
里奈の居場所わかるかなーって。」

私に用事があった訳じゃないのか…
当然だよね、それでも嬉しい!!!


「ぶ、部長なら、京子さんと一緒に
教室で荷物まとめてますっ!!」
「あーそっちか…道理で。
ありがとう雪ちゃん、じゃあな。」
「あっ……!」


聞き終わると、澪さんは直ぐに
階段の方へ走って行ってしまった。

校舎に響く足音を聞きながら、まだ
煩く鳴る心臓に手をあてる。

『雪ちゃん』

その声が何度も何度も頭に響き、
頬もどんどん熱を持つ。

体の熱も、鼓動の速さも、高ぶる気持ちも、何一つ落ち着かない。


「今夜、眠れないかも……」


火照った頬に手をあてながら
恥ずかしさを振り切るように、小走りで職員室へ向かった。

6ヶ月前 No.9

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

よっつめ、りつりな
メインCPのはずが影薄い。



君の指が、金の髪をすくようにそっと
撫でる。
蕩けた甘い視線を向けられて
たまらなく恥ずかしい。

思わず彼から顔を背けて……

「まだダメ。」

無理だった。
逃げるように目をそらした私を
澪が後ろから抱き締める。

「ひゃ…っ!?」
「折角会えたのに、なんで逃げんだよお前はさぁ…」

首もとに顔を埋めて はぁ…… と溜め息をつかれる。
肌に感じる吐息がくすぐったい。


「なんか今日の澪…甘えたさん?」
「うるせーよ」


…………照れてる?




澪の髪を飾る雪をそっと指で
払いながら、心の中で言い訳をする。
これは、私に抱きついたまま澪が
動かないから。
退屈で魔が差しただけ。

だから……終わった後、変な目で見たりしないでよね。








一瞬だけ、澪との距離が0になった。






(やっはれいりな楽しくないわぁ…)

6ヶ月前 No.10

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

まちがえたあああああああ
れいりな!!れいりな!!!!

【メイン】 れいりな・りつあお
【サブ】 りくみお・けんなぎ・りゅうさつ
【IF】   りつりな・れいゆき・れいあお・けんゆき・りつきょう

澪×里奈だから!!
律のお相手(公式)は碧ちゃん!!!!

6ヶ月前 No.11

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

「ここ」

体液を飲む。


恥ずかしい行為?なんのこと。
あれだけが体液じゃない。

涙、汗、唾液、血液、尿、膿、えとせとら。

「ここからも、だね。」


特に唾液は、キスで口にすることも
ある、馴染み深い体液。

「あ……これ、まだ…?」

血液も、治療という名目でなら
口にしやすい。その味も…不思議と惹かれる物がある。

「……………うん。」

でも、やっぱり、

「っ…う?」

私が好きなのは、









「ごちそうさま、でした。」


_________________

『勘違いするようなのを下さい!!』と
言われたので、やってみました
しのあいです。

愛ちゃんがごっくんしてたのは、
しの特製カレーですよ?
(あれも一応……一応、体液。)

65話を見れば、こんな台詞になってる理由がわかります。

6ヶ月前 No.12

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

整理

一次創作が増えてきたから、
タイトル整理として書き出して
おきます。

*ひまつ部し
*あうとすぱにー
*高野くんと高野ちゃんは婚約したくない!!
*セーラー服には触れないお約束。
*ブレザーだからいい、って訳じゃないんですよ?
*放課後のお人形


↑の番外編
(ひまつ部し)
*生徒会だって暇になる!
*川上碧は諦めない
*たとえば義理の兄に私が。
*たとえば義理の妹が俺に。

(高野略)
*吉岡くんと塩見ちゃんも婚約したくない!

(セーラー略)
*私服になったって白昼堂々はダメですよ?

6ヶ月前 No.13

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

にゅーひまつぶし
あびるぱいせんしかいない


小岩井くんを追いかけて
こんなふざけた部活に入り、はや1ヶ月が経った。

人間、慣れてしまえば
それなりに過ごせるもので。
私はこの部を、当たり前の事として
受け入れるようになっていた。


それに…

「世良先輩、柏がどこにいるか
知りませんか?」

学年の違う私にとって、彼と一緒に
いられる場所は貴重だしね。


「柏なら帰ったわよ?」
「はぁっ!?」
「さっき廊下で
『今日はもんラブの新刊が出るんですよぉお!!!!!』
……って叫びながら走ってたもの。」
「あの馬鹿……」

そう言いながら、陽介くんは
手に持っていたプリントを床に叩きつけた。


「家まで行かなきゃダメか……はぁ。
すんません先輩、俺も帰ります。」
「へ?ちょっ……」


最後まで言い終わらないうちに
陽介くんはドアを蹴飛ばし、走って
行ってしまった。


足元のプリントには、
『クラス会のお知らせ!!』の文字が。

こんなの、明日でもいいだろうに。


1ヶ月この部で過ごして分かったことがある。
私は、柏ちゃんに勝たなきゃ
何も始まらないみたいだ。

5ヶ月前 No.14

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

放課後、プレハブの一室に、二人の
少女の声が響く。

「おーっほっほっほっほ!!!!
まだ棚の上が汚れていてよ、柏ちゃ…
柏さん!!」
「ごめんね、さいあびっ…世良様!」


「………」


長い黒髪の少女は、白金ボブの少女の
手を、正確にはその横の床を
だぁん!!! と音を立てて踏みつける。

「世良様ぁ??
貴女が私の名前を呼んでいいとでも?
ご主人様と及びなちゃ痛っ…」
「し、舌大丈夫ですかご主人様ぁ!!」

「………」


「心配しないで柏ちゃん、じゃなくて
貴女に心配される筋合いなんてないですわっ、おほほほほほほ!!!!」
「良かったです………………あ、えぇと……あれ。」


「………陽介、次の台詞何だっけ。」
「馬鹿かお前…」


陽介は、横の杏にビデオカメラを手渡し、目を閉じて天を仰ぐ。


「本番、明日なんだけど…」
「ごめんね陽介くん」
「ご、ごめん……」


生徒会はまだ来ない。




(部費を勝ち取れ!!昼ドラバトル の
前日です。
実は全く仕上がって無かった。)

5ヶ月前 No.15

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

ひまつ部し整理

吉田(2) 佐藤(2) 相川(3)
原田(共に中1) 相川妹(小5)
澪二人(3)

相川(3)→吉田達(3)廃部。→原田(3)あびる(1)→柏達(1)、あびる(2)

凪はエスカレーター進学。南神山にはこない。めんどくさい。


誰もいなくて廃部になった後
柏が復活させた。
生徒会は天野(3)、相川と同時に卒業
川上(2)、吉田達と同時に卒業

柏他が入学した年に残ってるのは
竜弥のみ。ちな、生徒会長になってたりする。


裏設定ってほど隠れてない↓
杏の彼氏は律のいとこ。
来てるベストは律のおさがり。


そうなんだよ…よく考えたら
里奈達がキャッキャしてる時に、あびるちゃん既にいたんだよ。
先に次作考えとけば………!!!
廊下歩かせたりできたのに、くうう

5ヶ月前 No.16

野良 @aya1026 ★3DS=bM5tNfhNFD

扉を開けたと同時に感じたのは
むせ返るような甘い香り。

「わーたしちょっとー最後の手段で
決めちゃうー」
「どぅーわ、どぅーわしゃらんらー」
「……煩いわよ」

世良先輩と千尋の間抜けな歌声、
怒気をはらんだ妹尾の声。


横並びでボウルの中身をかきまわす
その様子は、どこからどう見ても
完璧なチョコ作り。
今日は2月13日、日付的にも何ら
間違った行動ではない。

ではない、が。


「何してんだよお前達……と先輩」
「あー陽介ぇー!!」

見てわかんないのー?と笑う千尋。
いや、分かるけども。


「なんで部室でやるんだ?」


当然の疑問をぶつけると、
三人は何の躊躇いもなく答えた。


「ここなら、汚しても陽介が片付けてくれるじゃーん!!」
「陽介くんがお片付け、してくれる
じゃない?」
「小岩井は片付け担当。」



俺のバレンタインは甘くない。

5ヶ月前 No.17
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる