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NIHON

 ( 作詞投稿城 )
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clock man ★iPhone=R24ylXv34g

揺れる大火は 朝日と共に 消えてなくなり
朝焼けの空 とても儚い バラバラに溶けて 無くなった その日の翼

その血を元に 私は動いていたと 思ってたそうだ
この世界の片隅には死が待っていると賢者が言う
電燈の光は淡く光月明かりと共に水脈映る

あぁ夕焼けの中に 紅葉が待っていた
武神の姿は とても綺麗だ
あぁ都の魂は 日の丸と共に映し出される

そうだったんだ私は貴方と カモフラージュをしていた
今でも忘れてはいないよ この美しい世界の景色は
から紅の刀は光 ソナタの瞳を儚くするだろう

まん丸の中 給水塔に アグレッシブな男爵が
物の怪の街 朝日の憂い 猫は私といる
電燈の光は薄明かりに染まり 閑古鳥に包まれる

あぁ その唇は 暁の草原
八百万の神は いつもありがとう
あぁ その刀は 心に忍ばせて

きらきら星が空に咲いた 光を食べて育ってた
春夏秋冬 花は心の隅に閉ざした
大和よ大和 その荒ぶる旗を 閉まってよ

もう一度 もう一度 もう一度 もう一度 もう一度


そうだったんだ私は貴方と カモフラージュをしていた
今でも忘れてはいないよ この美しい世界の景色は
から紅の刀は光 ソナタの瞳を儚くするだろう

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