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だらだらだーら作詞中

 ( 作詞投稿城 )
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スカルヘッド ★jtaDnc7OrU_yoD

光と闇と生と死

光と闇の境界で
人は行き場を失った
神が創った戒律は
愚かな秩序と皆、叫ぶ

暴徒が街を燃やしてく
機械が空を駆け抜けて
命を消して死を描く
今日は誰かが明日は僕か君か

荒廃してゆく大地の真ん中で
天空を目指す芽であれと
僕は灰色の空に腕を伸ばした
今は忘れられた太陽に届けと
きっとこんなに腐りきった世界でも
光は君に降り注ぐはずさ
僕が瞳に光を受け入れたそこには
君がそっと眠りについていた

亡者が街に取り憑いていく
銃声が空へと駆け抜けて
色彩を血で塗りつぶす
今日は誰かの明日は僕なのか

終幕していく世界の片隅で
闇を受け入れた君の元へと
僕は両手を広げて翼を描いた
あの日拒んだ夜に眠りにつきたいと
きっとこんな腐りきった世界でも
夢は祝福してくれるはずさ
僕が瞳に闇を受け入れたそこには
何も映らず風が囁いた まだ僕は終わらないと

もう消えたい
もう逝きたい
もう死にたい
こんな世界なら

でも消えない
でも逝けない
でも死ねない
僕は一人さまよう


1年前 No.0
ページ: 1 2


 
 
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スカルヘッド ★JXa2BzZTG2_yoD

この指止まれ

夢は散り散りに
行き場を探して踊る
夢を追う者は指を立てては
静かに祈る

もう幾つの秒を重ねただろう

叶うことのない夢程
美しく魅せる
欲に捕らわれて私は
それを追い求める

胸に溜めた悔いが木霊する

いつか夢見たあの人 この指とまれ
いつか手にしたシアワセ この指止まれ
いつか無くしたワタシよ この指止まれ
さあ今すぐ 今すぐ 今すぐ

ああさっきの夢、後少し
私がそこにいたのなら
あの人ではなくて私の指に
止まっていたのに

いつか夢見たあの人 この指とまれ
いつか手にしたシアワセ この指止まれ
いつか無くしたワタシよ この指止まれ
さあ今すぐ 今すぐ 今すぐ

1年前 No.3

スカルヘッド ★bBMZjBGgRQ_yoD

黒翼のG

音を殺して歩み寄る
誰も恐怖に気づけない
それは究極の生命体
巨人も震わせ震撼させる

殺戮兵器の毒霧も
DNAの進化で耐えしのぐ

今宵も恐怖の足音が 黒翼のG
今宵も悲鳴と惨劇が 黒翼のG
今宵も静寂を掻き乱す 黒翼のG
淫らに汚れ狂乱する 黒翼のG

億千年の逆恨み
種族の行進 大行進
それは究極の生命体
混沌と叫びを染めあげる

殺戮兵器の甘い毒
同士の命で食いちぎる

今宵も恐怖の足音が 黒翼のG
今宵も悲鳴と惨劇が 黒翼のG
今宵も静寂を掻き乱す 黒翼のG
淫らに汚れ狂乱する 黒翼のG

黒翼のG

黒翼のG

黒翼のG

黒翼のG

今宵もどこかで闇色が
悲鳴を餌に喰いあさる

黒翼のG

黒翼のG

黒翼のG

黒翼のG






1年前 No.4

スカルヘッド ★lF1v6OKUUJ_yoD


冬のバラード

冬の唄は切なくて
コートがくれるその微熱を
あの夏の暑さに例えて
大切な思いを 唄に綴る

色づいた木の葉散りゆく
その小さな音の旋律に
心が震えて奏でる
もう隣にいない 君の事

ため息が白い雲になり
澄んだ空にとけてゆく
誰にも見えない
夏の思い出 空に浮かばせる

君がもしもいてくれたのなら
今、この瞬間も温かいのかな
風の冷たさ しのぐ腕の隙間に
君がいたらなんて思うよ
僕が君の事、思うたびに
君はあの夏の出来事になる
季節とともに 薄れてゆく君が
僕に歌っている 冬のバラード

風の冷たさ 街がくれる冬景色に
僕は季節外れの熱 求めている

僕がいくら冬を描いても
ただの一度も君は熱を戻さない
夏の暑さも 裏切る掌の
冷たさが忘れさせてしまうから
君がもしもいてくれたのなら
今、この瞬間も温かいのかな
風の冷たさ しのぐ腕の隙間に
君がいたらなんて思うよ
僕が君の事、思うたびに
君はあの夏の出来事になる
季節とともに 薄れてゆく君が
僕に歌っている 冬のバラード











1年前 No.5

スカルヘッド ★Android=Wp3zJdFT3Y

17:27

夢待ち合わせの 時がせまる
僕と君 なぜか遠い
通り過ぎる 恋人達
瞳に映る 幸せの絵図

時を刻んで 二つの針を
重ねゆく 秒針のように
恋心も 違う生き方
重ねるものと 信じている

ぼんやり君が僕の胸に
浮かびあがる頃 時は約束の五分前

君が来るのと聞かれたのなら
僕は少しはにかんで
さあわからないけれど待ってみるよ
逢いたい人だから なんて言って
胸に抱えた不安を悟られないように
強がるように 意地をはるように
僕は君を待ち続けるのだろう
今は信じるだけの 約束

待ちぼうけで 時は過ぎる
僕から君 離れてゆく
流れてゆく 街の人波
僕も紛れて いつもの様

さっきまでの 二つの針
皮肉にも 重なり合ってる
僕も君と あんな風に
重なるものと 信じていた

ぼんやり僕が君の幻と
歩き始める頃 時は約束を果たせない

君はどうしたの?って聴かれたら
言い訳をする度に
こんなに好きだったって繰り返す
まだ終わってない なんて言って
胸にできたばかりの傷を隠すように
いたわるように あきらめられずに
僕は君を語り続けるのだろう
まるでいない君が そこにいるように

1年前 No.6

あほ @manukeaho ★3DS=lSNclN5naY

いつかあの空を舞う
筈だった
光輝く
筈だった

「何もない」をするための時間なんか要らない
失った時間は取り戻せない
チャンスが「遠い」とか「背中越し」とかで諦めるな
自らチャンスを
勝ちを
ぶん取りに行け

「誰」に笑われようと
それが僕の気になる「君」だとしても
僕は僕を信じ僕のために生きる

「可能性」だとか「確率」だとか
数字で考えるな
考えろ
考えるな

困るな
さ迷うな

自分のやりたいことをやれ

わかる人が分かればいい

一緒に勝ちを

1年前 No.7

あほ @manukeaho ★3DS=lSNclN5naY

狂乱 発狂
MADNESS
狂気 殺意
MADNESS
殴れ
狂え
暴れ回れ
全てが分からない
ならばMADNESS
どうなってもいい
ならばMADNESS
MADNESS MADNESS MADNESS
発狂
うわああああああああ
発狂
うわああああああああ
発狂発狂発狂発狂
狂乱狂乱狂乱狂乱
怒れ 狂え 殴れ 叫べ
MADNESS

1年前 No.8

スカルヘッド ★8mgc1czdso_yoD

いつかあの空を・・・

最高に今の自分に響きました

レス見て今日は運が良かったです

1年前 No.9

タコス(元あほ) @manukeaho ★3DS=lSNclN5naY

おっありがとうございます。
一緒にこのスレ盛り上げていきましょうね。

1年前 No.10

あほ(元タコス) @manukeaho ★3DS=ODmlTKo3mZ

自己中

答えが見つけ出せなかった
ただただ人のせいにしようとして
全てを掴めずにいた
自分の自己中のせいで
悩んだ過去の原因は自分の自己中
知らない方が幸せだったのかもしれない
自分にとっては
そう
恋人はおろか
友達も
家族にすら嫌われ
ただただマイナスな生活を
そう
僕は自己中

だっただけだ

もう違う

全てが新しい

貴方が
好きです

1年前 No.11

あほ @manukeaho ★3DS=ODmlTKo3mZ



目まぐるしく回るブレイン・サイクロン
塗りつぶされた記憶
メランコリー
嫌い
信じない
エトセトラァァァァ!!!
震える体が
奮える体が
さ・け・ぶ
ブレイン・サイクロン
楽しくも 愉しくも 楽しくなくも 愉しくなくも ない
好きでも嫌いでも
好きでも嫌いでも


っあ
っあっあっあ☆
撲殺

1年前 No.12

あほ @manukeaho ★3DS=ODmlTKo3mZ

↑上の2つどうですか?どっちの方が好きですかぁ?
下の方は、何となく今の気持ちをかっこいい単語に変えました

1年前 No.13

@くん ★WiiU=xdTasGHppP

頭の方は何か個人的に「撲殺天使」を思い出した、曲あるから見てみてね☆、いいんじゃないかな?単純だから分かりやすくて、ただ、何か若干サイコパス風な感じがするが,,,,

自己中は、後悔した先は、って感じだね(語彙力のなさ)、何て言えばいいんだろ、後悔して後悔して、先に光が見えて、終わりって感じがする(意味ワカメ)

1年前 No.14

@くん ★WiiU=xdTasGHppP

ごめんね、自分の作ったレスですこしプロパガンダしてたから文字赤くしてたんや、そんままやったわwww

1年前 No.15

スカルヘッド ★FdROp0F5z8_yoD

ファックト・アップ・ライフ

他人行儀な人生観
その癖、アイツに笑われる
信じる者は馬鹿を見る
綺麗事にはそう吐き捨てた

シアワセ飾る高層階
そこから墜ちてゆくヤツもいる
この地に墜ちてゆくその瞬間に
無限の夢を見るだろう

ファックト・アップ・ライフ
無重力な生き様が
ファックト・アップ・ライフ
唯一の救いさ
ファックト・アップ・ライフ
重力に逆らえと
ファックト・アップ・ライフ
風が蒼空へ押し返す

♪♪□・・・・・・・

11ヶ月前 No.16

Lumpen ★Vq7l2BZzu4_yoD

promis the sky

遠い空から響いてくる
記憶を呼び覚ます メロディー
見上げれば眩しい日差しに
瞳を閉じた瞬間 映す幻

風が吹いた 髪がなびいた
何気ない事の 愛しさよ

繋がったはずの
心のままの絆の
愛し方なんて
今は知れないけれど
知った振りで
駆け出すあなたまで
胸の中の 約束
果たす日まで

過ぎゆく時の 限りの儚さに
生きる意味を 問われ続け
懐かしさに 触れる度に
この手に小さな ヒカリと大切

夢じゃないと 夢に嘆いた
寄り添えない あなたの影

、、、、、、、つづく



3ヶ月前 No.17

black cat 作詞 lumpen ★MoXMIQLUxI_yoD



情など全て 投げ捨てろ
皮肉に弱く 生きるなら

差し迫る 不幸な知らせ

手にするモノは こんあもの?
おまけ程度が シアワセか?

差し迫る 不幸な知らせ

black cat
愛らしく ふらふらと
black cat
愛想笑う 甘い罠
black cat
シアワセに 食いついて
black cat
白々と すすり鳴く

今日も落ちた 誰かと餌にありつき
情を安売る 仇と返す その日まで

サビ 繰り返し

black cat

black cat

black cat

black cat

3ヶ月前 No.18

悩み事 ★Nfla9nMjmM_yoD

この度は 詞とは全く関係がありません。

某有名企業に数か月働いていた時の事です。

勤務してから数か月後に
社員研修を飾る虐めのような事が始まり。

それにより離職するまでに
追い込まれました。

この社員研修の内容がこれです。

思考盗聴という手口に似ている事

社員研修=虐めであった事

奇妙な音声が聴こえるようになった事

この研修に他企業が参加している事

何やら有名人の方も参加している事

4000万という報奨金をほのめかしている事

事前通告なし
離職後も1年7か月続いている事

1+1=2と言わされるゲーム

人間関係を構築する目的の研修であるのに
自社の人間を売り込まれ自分の知り合い友人は
消えました。この研修は離職後も身勝手に続き
ローンも破綻に追い込まれました。

他企業様の経営 運営する店 さらには
自分の好きなバンドを侮辱されさらには
なり替わりファンではいられなくなりました。
カラオケで歌うことも許されなくなりました。

ダーツも投げられく急になります。

これら全てが思考盗聴という証拠になりずらい
ものである事

家の留守電に妙な音声が入る事

芸能人が参加している事

家族 親戚が参加していると言われ
親がそれ以来帰って来ないと言う事
連絡が取れないと言う事
893が参加していると脅される事

好きな人との恋愛関係を会社の社員研修に利用し
結婚 または離婚などとうたい
挙句の果てに第一子は流産させるなどと言われた事
更には女の子を産ませる為などと言われる事

そして作詞 作曲といったものに対し
あきらめろ 作詞をするななどと
言われる妨害される事

これは社員研修ですか?

4000万は
あがれ あがれ あがれなどと言わされ
適当に決められました。
印税と言われています。


3ヶ月前 No.19

lumpen ★QFnsFDHFCn_yoD

銃声


降り続く 血の雨が
償いの音を 奏でる
この空は どうして
悲しみを 唄うのだろう

敗北の遇者 一人の為
幾千の命が 散りゆく

片手に握りしめた
壊れた銃は
乾いた音で
今、嘆く

風吹く 瓦礫の
街はまるで 人の世の
悲しき 運命を
静かに 彩る
影色に 染まる
声を身体を 失くした
大切な モノ達へ
響き渡れ 最後の銃声

眠りにつけば 優しい夢
殺気ばかり 心、悲鳴をあげる

明かりが灯す
シアワセの虚像
欲しがるものか
信じるものか

枯れ果てた 花には
眩しすぎる 光
日差しを 遮る様に
横たわる 人々

優しさが こうも
残酷に 瞳に映る
どうして 忘れた
涙が 零れる

降り続く 血の雨が
償いの音を 奏でる
この空は どうして
悲しみを 唄うのだろう

遠くから響く 誰かの銃声








3ヶ月前 No.20

lumpenn ★bRm0M6Db6X_yoD

塞ぎこんだ
視界の向こう 微かな光
心堕ちて
無意識に 手を伸ばす

遠すぎる 夜明けまでの距離
嘘つきな 今日の繰り返し
胸の奥で 微笑む人
名前を 叫んでも ここにいない人

愛して 愛している
愛してしまう
遠くから 聴こえるのは
誰の声? あなたの声

つづく




2ヶ月前 No.21

lumpen ★8AVKJdp2EN_yoD

伸びろ!閲覧

伸び悩む 閲覧に
音は外れだし 的外れ
言葉なんて ないや
適当に 文字を綴る

出来損ないは
また次がんばりましょう

プライドなんて
勝手身がままに
誰かの安い
評価の投げ槍に
貫かれて
見事に綺麗な
放物線を
描き 僕の
心の中心(まと)を刺す 痛い

目には目を 歯には歯を
血眼になり ネタ探し
自分以下は 誰だ?
マウスが 走る距離伸ばす

つづく





2ヶ月前 No.22

lunnpenn ★C4Mr1UmnzX_yoD

散々 作 lumpen

散々並べた理屈では
世界は何一つ変わらない
現実なんてこんなもの
風が優しく背を押した
散々すぎる毎日に
生きる事さえこりごりです
偶然なのか今日の雨
心の空と 同じ空

早く 晴れないかな
ため息を添えて

もやもやしてるのは
今では習慣的
今更直す、とか
先送り 明日へ 明日へ

どうしてだろうなんて
塞ぎこむ日々よりも
こんなもんだろうって
適当に笑うのが 心の教え

散々耳にした教訓で
肩の重荷が増やされて
身軽に羽ばたく幸せ
不が足されて堕ちてゆく
散々すぎる口撃に
不当なこの世と思い知る
偶然なのか 今日の太陽
夢を置いて 沈んでゆく

明日もはれないかな

散々並べた理屈では
世界は何一つ変わらない
現実なんてこんなもの
風が優しく背を押した
散々すぎる毎日に
生きる事さえこりごりです
偶然なのか今日の雨
心の空と 同じ空

早く 晴れないかな
ため息を添えて

















2ヶ月前 No.23

lumpen ★ZxtamZKoZf_yoD

spring 作lumpen

tinking for you
上の空 路上の上の biue sky
春の訪れは そういつでも

spring for you
伝う風が 懐かしいmelody
胸の奥に そっと 響かせる

色ずく事 生まれる事
その傍らで 何かが終わりを告げる事

あなたの為に 生きてゆく それは
幸せと 悲しみの 繰り返し
歩みの中で 振り向けばmemory
どれをとっても大切な日々であるだろう

feeling for you
部屋の外 誘うような sunrise
春の陽射し その優しさ

thank you for you
素直に なれなくて my lover
春の空は どこか儚くて

春めく空 移ろう空
かわるがわる それはまるで心の空

あなたの事を 思い行く それは
戸惑いの 迷路を 抜けながら
描き続ける 微笑む未来(あした)は
小春日和がくれる あなたの便り

2ヶ月前 No.24

lumpen ★qF4MyhfNgD_yoD

未定 作 lumpen (メロディー作成中)

夜が明ける
今日を迎える
今日を見送る
明日を待ちわびる

胸の中で思う人
今はまだ夢の中の人
どんな言葉も
どんな風景も 今はまだ幻

...続く



2ヶ月前 No.25

lumpen ★mhxQ3dOjHe_yoD

be lost 作 lumpen

黒い夢 血まみれの愛
歪んだ空 冷たい風に 心堕とす

ah こんなに残酷なセカイでは
ah 生きる事さえ 躊躇い(ためらい)になる

聞いて 聞いて 聞いてくれない
届け 届け 届いて僕の声
君の 君の 君の為だけに
伝わらぬ 思いに 僕は 傷つく

呼び名を 消された花
愛する人を 君を探しはじめる

ah あんなに 彩っていたはずなのに
ah 今は心を 揺さぶるだけ

ひらり 咲いて 煌めいた
あの 恋は 色褪せて
意味を 失くしてゆく 愛している
記憶の 風に さらわれてゆく

2ヶ月前 No.26

lumpen ★DQdSOwgR7L_yoD

恋心 作 lumpen

何気なく過ぎてゆく日々に
あくびして心は 居眠りする
僕は目覚めと共に決められた
日常に当てこまれ生かされる

ah つまらないな
何をしても
ねえ僕の心よ目覚めを
知っているか?

今日は休み 一日の代わりに
記憶に染み込んだ 嫌な事
綺麗に消し去り 疲れを癒すけど
心なしでは 物足りなくて

朝が来るまでの夢の中で
僕は幻ともに 歩く
名前も顔も知らないはずなのに
何故か胸が 苦しくなる

ah どうしてだろう?
僕の脳が
勝手。身がままに
騒ぐのは

薄れてゆく その人が残すのは
もどかしく恋しく 辛い事
目を覚ました 心が囁く
その人が 恋心だと

いつ 何時に
どこに行けば
その人に 逢えるだろう?
この現実(セカイ)で ただ逢いたくて












2ヶ月前 No.27

lumpen ★fkVzjJYTKA_yoD

闇 作 lumpen

歪んだ世界 押しつぶされて
吐き気がする 中身の無い
自分には 酷く苦しい

頭の中に 焼き付けられた
烙印が 証明する
自分の 無力さを

ご機嫌はどうかと伺う
嫌味なあの太陽を 覆いつくせ

闇で深い闇で闇雲に
未来に飢えるだけの
彷徨うモノに今は
光はいらない
どうせ足掻いても、もがいても
見えない出口なら
いっそその灯りさえ
消してしまえ

星屑を手に取って
あの月に投げつけろ

つづく

2ヶ月前 No.28

lumpen ★mhgU5vCIlQ_yoD

捜索中 作 lumpen

ゆらゆらと
優柔不断な 君はどこに
右に左に
視点が一つに 決められない

本当は 誰が
好きなのでしょうか?
ココロに いつも責められる

恋人は 常識的に 一人だけ
生まれて 人づてに  覚えた
簡単な事
いつだって この視線を 霞めて歩く
君を追う 僕の眼に 貼りつく
幾千の罪

つづく










2ヶ月前 No.29

lumpen ★MeOfcKuu4O_yoD

sun 作 lumpen

東から昇る 朝陽に
夢を託した
やがてそれは西の空
夢を連れ 沈むと知らず

幾千年の時が過ぎ
名も無き人が見た夢
叶える事 叶わず
悔やみきれぬ かの夢

まだ僕の上の空 太陽は
南を目指して駆け上がる
終わりを知れない奴と
見知らぬ誰かの声が 響く

夢に敗れた クセにと
嘲笑う僕に
終わりを知らない 奴ほど
弱きモノは いないと告げる

いつか消えた夢は 誰の為?
流れる時は誰の為に?
亡霊が 強く云う
この時間も夢も 今にある

東から西までの 距離は
誰もがさほどは変わらない
肝心なのはその終わり
誰もがいつでも 終らせられる

耳が痛くなるその教え(ことば)
そのすべてが 心の熱 冷ます
僕の胸に 刻まれたモノ
いつかの終わりと 胸の火 灯す その強さ

















2ヶ月前 No.30

Lumpen ★mhHk2kJsuJ_yoD

以前。載せた 銃声ですが 銃声=こえにします。

lumpen

2ヶ月前 No.31

lumpen ★yk8YxIE65s_yoD

春 作 lumpen

春風が 春を知らせ
街から街へと 駆けてゆく
思い出は 遠い空の
下で咲く 春の花

薄れゆく 遠い記憶
それも 春の華

懐かしさが 目覚めては
あの日を語る
立ち止まる事を 忘れていた
この足の歩みをとめる
春を彩り 心を和ませてくれる 桜の花

つづく










2ヶ月前 No.32

lumpen ★nr3JI4Prkg_yoD

frying sky 作 lumpen

心地よい 風が身を纏う
嫌な事など 忘れ空へ
ヒトの定め そんなモノは捨てて
誰も知らない セカイへはばたけ

心壊す 街のノイズ
不意に欲しくなる 誰かの声
求める事に 僕は少し
疲れたみたいだから

果てしなく 宛てもなく
ただひたすら遠くを目指して
不快、一色のここから旅たとう
目覚めたての 希望で
不安を振りはらい frying sky

つづく



1ヶ月前 No.33

lumpen ★uBfQPiYpvo_yoD

雨 作 lumpen

心の雨が 降り止まぬ
空の青さを 注ぎこんでも
瞳の裏で 泣き叫ぶ
キミと上手く 付き合えない

隣合わせ 並ぶ
過去と未来
あの時の悲しみは
いつかの喜び 嘘つきな真実だ

声が枯れるほど
読み返す あの恋
僕が見たモノは 不確かな幸せ
あの日の雨なら その冷たさから
君を守れたのに

今日の雨は 明日になれば
予報通り 晴れに傾く
思い通りには いかないなんて
僕くらいしか 口にしないだろう

つづく









1ヶ月前 No.34

lumpen ★M1VzCBzOYK_yoD

ricover 作 lumpen

腐ってる社会が
常識を蝕む
朝の目覚めが
気怠いな

さあ皆手をあげて
お次は 右に 左に
倣え 習え ならえ

取り戻せ 空の青さを
冷たすぎる 雨の熱を上げろ
悩み 悔いに 撃ち抜かれた
この身体が 悲鳴をあげる

戯れ意識が
孤独を浮かせる
夕陽が重く
肩にのしかかる

さあ皆声をあげて
お次は 口を 揃えて
云え 言え イエス

取り戻せ 闇夜の星を
モノクロの セカイに彩を
他人(ひと)の意思に 消し去られた
この瞳に ヒカリを



1ヶ月前 No.35

lumpen ★221Q5FDzb6_yoD

いつか 作 lumpen

いつか いつか いつか
伝えたい言葉は 記憶の彼方
いつか いつか いつか
夢も後悔も いつかの中

取り残された いつかの君
今の僕では 迎えに 行けない
成長しすぎた 僕の頭では
危険は避けて 生きてゆけ

変な教訓に 蝕まれ 続けた
あの日の 青さは
灰色の 嫌な雲に 覆われ

いつか いつか いつか
軽く口にしては 運命の罠
いつか いつか いつか
泥沼化するるだけの
人生の 幸福ゲーム

恐怖に祟られ 怯え 続ける
僕の 現在は
いつか見る 鏡も 苦笑い

いつか いつか いつか
伝えたい言葉は 記憶の彼方
いうか いつか いつか
夢も後悔も いつかの中

いつか いつか いつか
軽く口にしては 運命の罠
いつか いつか いつか
泥沼化するだけの
人生の 幸福ゲーム








1ヶ月前 No.36

lumpen ★sim7BedLOL_yoD

涙 作 lumpen

揺らめいた 影が
いつかの 夢を語る 語る
あの日の二人は
明日の 未来を語る 語る

時は季節を 連れて
いつかの 恋を思う 思う
心の空は 変わらず
僕の 歩みを止める 止める

思い変わる あの日からの
違う生き方に寄り添う 雨

頬を伝った 恋心
叶うことのない夢まで 短い距離
この空から 降る雨なら
迷わず 拭う事ができるのに
今でも 時折h降る 心の雨は
乾ききるまで 拭えない












1ヶ月前 No.37

lumpen ★a2Kl9O0Fvl_yoD

小説も挑戦してみました。

よろしければ時間がある時に

読んで頂けると 嬉しいです。

よろしくお願いします。

いつも読んでくれている方

本当にありがとうございます。

これからもだらだらと

書き綴らさせて頂きますので

どうかよろしくお願いします!

1ヶ月前 No.38

lumpen ★K3HOFyjTew_yoD

sky 作 lumpen

夜の闇に 取り残した
夢はあくる日に覚める
つまらないな あくびに
誘われ 夢の世界、舞い戻る

綺麗なもの 安らぐもの
欲しいものは この手に
悲しいのは この瞳に
スベテが映らない

どうして?どうして?
不満ばかりが
頭に響いてきて 時計の音
代わりに回るよ

澄んだ空に 風が走る
胸のもやもや 連れ去ってく
遠く照らす 輝きは
どうかそのままに

幸せには どうしたのなら
たどりつけるかなんて
考え行く 旅路の
終着点は 果てなく 遠くにある

夢に見てる 今も見てる
様変わりしてる セカイ
瞬きの数 期待させる
悪戯なこの世界

どうして?どうして?
不満ばかりが
心にしがみついて 明日の
ヒカリの邪魔をする

遠くの空 雲がかかる
気分的に 雨の予感
望むわけではないけれど
しかたない

澄んだ空に 風が走る
胸のもやもや 連れ去ってく
遠く照らす 輝きは
どうかそのままに










1ヶ月前 No.39

lumpen ★aeXE1ifKp9_yoD

どうだっていい 作 lumpen

ヒトに生まれて
歩く 歩く 歩く
もうどうだっていい

人生ってなんですか・?
聞いて 聞かれ 聞かされ
もうどうだっていい

逃げに 逃げる 勝ち馬
振り落とされた 私は
ただの笑い者 時に笑う者

歪んだ感情 時の螺旋
崩れ落ちてく いつでもミライ
今を生きいている
その過ちが 明日を潰している
染まれ セピア色に

ヒトに生まれて
愛して 愛して 愛して
もうだてっていい

信じてもいいですか?
問われ 問われ 問われ
もうどうだっていい

裏切りと 絆と 怠慢
殴られ続けた 私は
ただの愚か者 時に可笑しな者

嬉し悲し 楽し嘆き
鏡越しに映るヒト 語る一騙し
他人(ひと)に生かされている
誰かの この胸の傷跡
染まれ ルビー色に

愛に飢えた人は 愛に嘆き
絆を求めた人は 孤独に怯え
ヒトに生まれて
もうどうだっていい どうにでもなれ

歪んだ感情 時の螺旋
崩れ落ちてく いつでもミライ
今を生きいている
その過ちが 明日を潰している
染まれ セピア色に

嬉し悲し 楽し嘆き
鏡越しに映るヒト 語る一騙し
他人(ひと)に生かされている
誰かの この胸の傷跡
染まれ ルビー色に




1ヶ月前 No.40

lunmpen ★fGYO8DNiWs_yoD

イリスノナミダ 作 lumpen

遠くで 光る
ヒカリは 思うより
近くには なくて
走り 歩いて
ついに 僕は
僕の 足を止める

悩みの果てに 下した
決断は いつかの 賭け事
託した 明日は ペテン師の
甘い罠に委ねられる

黒い花に 彩を
受け取ったはずの 優しさは
色に染まれず 嘆くだけ
この身の 微熱を
奪い続ける その雫
この世の誰より 寂しい人
イリスノナミダ

つづく



1ヶ月前 No.41

lumpen ★d6M2FUrwTQ_yoD


good night 作 lumpen

逢いたくて
逢いたくて
眠れぬ夜は
まるで 永遠の時

時計の音が
鼓動と重なってゆく
胸にまた一つ
あなたへの思いが 刻み込まれてゆく

I love you は 眠らぬ思い
あなたとの 明日を照らす
I love you は まるであなた
寂しさを 安らぎに してくれる

おやすみ 代わりに
あなたに I love you

I love you は 眠らぬ思い
あなたとの 明日を照らす
I love you は まるであなた
寂しさを 安らぎに してくれる














1ヶ月前 No.42

lumpen ★H2pfetQocI_yoD

ずっと二人で 作 lumpen

今日の晩飯は何ですか?
そんな他愛もない会話も
振り返ればどんな言葉より
心をなごませる

気づけば いい歳
棺の手前 愛する人は
空の星

ずっと二人で生きてゆくこと
あの日の誓いは 今も胸に
始まれば 終わる この世の定め
暫く一人生きた後に
また二人になろうよ

そっと 祈り捧ぐ
ずっと二人で






1ヶ月前 No.43

lumpen ★ByExQn0pDT_yoD

デット・ヒート 作 lumpen

地獄へGO そんな毎日
退屈しのぎデス
死にたいやつから
先に逝け 屍が街を歩く

赤信号 止まれずに
壊れたみたいデス
血だらけサイレン
手助けは 事の後みたい

金もないし
歪んだハンドル握ろう
今日からこいつの主になろう

呪いの 爆音 響かせて
呪いの ステレオ 響かせて
後ろめたさに 煙幕 煙幕
アクセル べた踏みで 走る 走る
ミラー越しに アイツが

1ヶ月前 No.44

lumpen ★yK5Pe0L0A7_yoD

 春 作 lumpen

春空にサヨナラ告げて
ここからは 前向きに生きてゆく

一片の花弁が
宙を舞う 風に身を躍らせて
穏やかな 日差しはまるでいつかの
胸に残る 恋心

思いの分だけ 季節を越えて
気づいてみれば 叶わぬ 恋人

春の便りは涙を誘う
大切な 日々が瞳に揺れる
心から離れて旅立つ人の
その背には 桜が咲き誇る

切なさの彩が
道を描く 過去に未来そして明日
枝分かれ その先に咲く花が
新たな決意 求めている

涙のかわりに 散ってゆくよと
時折、肌に 優しさが ふれる

春の風が吹く、新たな道へ
散りゆく 桜が時を刻む
本当はまだ見とれ足りないけれど
歩みだす この春を背にして
春空にサヨナラ告げて
ここからは 前向きに生きてゆく







1ヶ月前 No.45

lumpen ★OaNxhOusaF_yoD

スターになりたい 作 lumpen

憧れのスター
奏でるmusic
壊れたギター
音割れ sound

心溶かした
その後 surprise
苦し紛れな
高すぎる voice

勝手身がままな
理想主義者なのです

憧れのスター
恥じらいのスター
個性派のスター
駄目なスター

まずはここから
初めの一歩
次は高跳び
飛び越しjump

振り返りざま
宣戦布告差し上げます

遠い夢への不安解消
初歩的入門
かけら上れ 憧れ
ド レ ミ ファ
ソ ラ シ ド

一番、高く 高く まずは

憧れのスター
奏でるmusic
壊れたギター
音割れ sound

心溶かした
その後 surprise
苦し紛れな
高すぎる voice

憧れのスター
恥じらいのスター
個性派のスター
駄目なスター

まずはここから
初めの一歩
次は高跳び
飛び越しjump




1ヶ月前 No.46

lumpen ★vtIBaE9e00_yoD

「勝手身がまな」

「駆け上がれ」

変換ミスしました。

申し訳ありません。

1ヶ月前 No.47

lumpen ★Fq0BgdClyv_yoD

決別 作 lumpen

儚き人、幾銭の
冷たい 雨粒に
うたれながら 卑怯な
眼差し 偽る感情

僕の耳で鳴り響く 罪の音
聴かぬフリできずに 立ちどまる

記憶の果て 君は初めての恋
優しさで 僕を騙したね
覚えた 冷たさで
僕は君を傷つけて サヨナラ

愛に飢えた 君は二番目の恋
満ち足りない 欲望に尽き果て
覚えた 愛想で
僕は心のままに サヨナラ


















1ヶ月前 No.48

lumpen ★JcHGGV7Jzf_yoD

光と闇と生と死 作lumpen

光が闇を生んで
闇は光を 解き放つ
ヒトは影を生み
ヒカリの狭間で生かされる

神のみが知る 結末
震える声で 口ずさむ

その手が 街を燃やす
その手が 兵器[それ]を操り
その手が 死を描いて
この手に 武器を取る

荒れ果てた 世界に光を
僕は縋るように 空にこの腕を
伸ばした指の先 空は灰色でも
きっと光は 君に降り注ぐ
僕の瞳には いつかの太陽
眩しさのその影で
そっと君は眠りについた

もう消えたい
もう逝きたい
もう死にたい
こんな世界なら 闇に染まれ

きっとこんな 腐った世界でも
夢は祝福、してくれるはず
僕が瞳に闇を 許したその時
そっと風が 吹いて囁いた
その命は まだ終わらないと
光と闇 その陰で
また僕は 生かされる










1ヶ月前 No.49

lumpen ★nZuCKbiiFJ_yoD

少年 作 lumpen

青すぎる空に
見開いた瞳
そして知りすぎた 世界

何一つ 気に食わない
何一つ 笑えはしない

こんな世界で

少年の君は あの日
何を見た 何を見た 何を
少年の日々が僕にくれたモノは
こんな世の中の 知らなかった闇色

遠く 遠く 感じていた
モノは 今ではこんな遠くに
このまま終わるくらいなら
このまま終わるくらいなら

こんな世界で

少年の君は あの日
何を見た 何を見た 何を
少年の日々が僕にくれたモノは
こんな世の中の 知らなかった闇色

29日前 No.50

lumpen ★g4HZURD6Kh_yoD

時間 作 lumpen

想像している 世界は
10分先の 絵空事
そこに たどりついた時
僕は気づく 時間という魔物に

絆も 愛も ただの
綺麗事にしか すぎないなんて
荒んだ 僕を生んだのも
僕のイメージにしかすぎなくて

憧れなんて 本当、無駄
たかが5分で気づくんだ
僕が描いた 理想には
残り時間では 遠すぎる

想像しすぎた 幻は
遥か先の 蜃気楼
それは いつか消えてゆく
僕は気づく 現実という壁に

希望も 夢も ただの
見せしめにしか すぎないのなら
荒んだ 僕がここにいること
僕のイメージであってくれたのなら

憧れるほど 苦しくて
無駄に1秒が続くんだ
僕のいつかの 蜃気楼
まだどこかで 揺らめいている

時間の先を歩けない
時間の先を知れない


憧れなんて 本当、無駄
たかが5分で気づくんだ
僕が描いた 理想には
残り時間では 遠すぎる

憧れるほど 苦しくて
無駄に1秒が続くんだ
僕のいつかの 蜃気楼
まだどこかで 揺らめいている






28日前 No.51

lumpen ★owEu3GQMt1_yoD

真夏のメモリー 作 lumpen

真夏の 日差しの
熱さに 頭が イカれそう
遠くで 響いてる
サイレン サイレン

コンビニ走って クールに
熱を冷ませば
寒いよ 寒いよ
だから 不思議と またすぐに
夏を 感じたくなる 外へ

駆け出せば 汗ばむ肌
潤いを求める 乾きる喉
不意に足を止めさせる
自販機も夏使用 見つめるだけ
それも夏色の メモリー

つづく








28日前 No.52
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