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作詞リスト

 ( 作詞投稿城 )
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ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

作った詩を投稿していきます。

自分が作った詩の評価を

聞いたことが無いので

できたら感想とかをもらえると

ありがたいです!!!

宜しくお願いします!

7年前 No.0
ページ: 1


 
 

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「So」

たった数十ミリの背伸びで
見たかったモノが見えるなら
君もしてみたらいいさ
でもずっとは続けらんないよ
たぶん疲れちゃうしね

たった十数センチの背伸びで
デキル人を気取れるなら
僕もしてみよう
でもずっとは続けらんないよ
きっといつかバレちゃうしね

まるで目が見えない人みたいに
一点だけをみつめて
暗闇に独りでいる
気がした事ない?

もう叫んじゃえばいい
不安も迷いも
逃げ出すくらいの奇声で
あえて笑ってみればいい
イライラする事も
忘れるくらい大声で


ほんの小さな嘘一つで
大切な人守れるなら
ついてみたらいいさ
でもずっと隠してらんないよ
少し後ろめたいしね

ほんの小さな願い事で
本当の自分偽れるなら
僕も祈ってみよう
でもきっとその願い叶うと
なんか終わっちゃう気がするよ

まるで耳の聞こえない人みたいに
周りをいつも気にして
人ゴミに独りしかいない
気がした事ない?

もう叫んじゃえばいい
太陽も月も
止まっちゃうくらいの奇声で
ずっと笑っていればいい
きっと世界中が
つられるくらい大声で

もう叫んじゃえばいい
太陽も月も
止まっちゃうくらいの奇声で
ずっと笑っていればいい
きっと世界中が
つられるくらい大声で



一応、曲もついてたりします…
感想まってます!

7年前 No.1

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 ちょw吹いたw

 俺のあだ名がHNになってるw


 吃驚ですよ。

 関係ないですね。すみません。

7年前 No.2

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「Remember」

昨日の夜は風が強くて
飛ばされそうになった
夜が明けても 風は吹き続け
僕は前に進めなかった

信じる心を傷つけられて
崩れそうになった
夜が明けても なぜか悲しくて
僕は前に進めなかった

でも「負けるなよ」
そう自分に言い聞かせて
前を向いて歩き出そう
不安を蹴散らして

風が強い日の夜には
沢山の星に会えるだろう
どんなに傷つけられても
愛するアナタがいる


昨日のことがいつもきっかけで
涙も枯れはてた
夜が明けても 時が過ぎただけ
僕はまた眠れなかった

つまらないことも考えすぎて
何もできなかった
夜が明けても 同じ繰り返し
僕はまた眠れなかった

でも「負けるなよ」
そう自分に言い聞かせて
明日に向かって歩き出そう
笑顔を求めて

いつか今日を振り返るときに
沢山の愛に逢えるだろう
どんなに苦しいときにも
愛するアナタがいる

風が強い日の夜には
沢山の星に会えるだろう
どんなに傷つけられても
愛するアナタがいる



@阿修羅様
ちょこっとあだ名お借りしますw

7年前 No.3

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 いいですよwww


 詩、なんか素敵です。

 一個目はなんか…なんて言うか…人間の心情を的確に書いているような…
 背伸びをするけれど、やっぱり「背伸び」だから本当の自分がばれる。その時のなんとも形容しがたい心情。小学生の時の僕を思い出しちゃいましたw

 二個目は、落ち込んでいるときに聞いたら勇気が出そうな歌ですね。

7年前 No.4

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

感想ありがとうございます。

なんか自分の詩が評価されるって
こっぱづかしいですね…

3個目は、ちょっと切ない系?です。


「nestle」

今俺の眼の前を
流星が落ちて行く
いつも思うけど
願い事3つも言えやしない

冬の渇いた空に
たくさんの星がぶら下がって
俺を見下ろしてる
点みたいな俺あがいてる

全部忘れられたら…
お前だけは忘れない


狭くなってしまった空を
ビルの谷間から見上げて
都会のざわめきの中
誰も気にとめちゃくれない

頬を拭い伝ってく
お前の涙髪に
なにもかも捨て去って
ぎゅっと抱きしめたくなる

俺の腕の中の
お前だけを信じたい


幾万もの人が行きかう
交差点で立ち尽くして
自分のワガママだけで
赤い信号を渡ろうとしてた

ただ素直な思いが
あふれかけた泡みたいに
許されぬと知りながら
気がつくと言葉になってた

叶わぬ願いの
答えは出したくない

摩天楼の煙みたい
まるで幻の時間
今日も笑ってるか
俺の本当は届いたか

7年前 No.5

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「アノヒノヒカリ」

今日も一日の終わりを告げようと
どこかでチャイムが鳴り響いている
小さな自転車に乗って子供たちは
それぞれの家路を急いでいる

僕らはそんな日々を過ごしてた
そして今ここに立っているんだ

あの日一緒に見た夕陽を
君もどこかで眺めてるのかな
いつの間にか失くした光は
今日もどこかで誰かを照らしてる


冷たい雨の日が続いた時は
雪に変わるのを待ち焦がれていた
小さな手袋がびしょ濡れになっても
時間を忘れて夢中になっていた

僕らは無邪気に笑いあってた
そして今ここに立っているんだ

あの日作った雪だるまを
君もどこかで眺めてるのかな
いつの間にか忘れてた想いは
今日もどこかで君を探してるみたい


朝方にかけて降り続いた雪は
僕らの心も白く染めて
そんな夢を見させてくれる
汚れたものをすべて覆ってほしいと

今日あの夕陽みたいに
子供たちの頬が紅く染まってた
失くしたと思ってたあの光は
僕らのすぐそばで光り続けてる

7年前 No.6

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 う〜ん。


 三個目は言っていた通り切ないですね。切ない系だって言ってましたから、心して読んだらホント、胸にグサッ!と来るような…

 これはなんか、一人ぼっちの切ない感じですね。この世界で信じられるのは腕の中の貴女だけ…
 みたいなw あぁ〜切ない!



 四個目は何通りにもとれるいい歌です。

 例えば
 「あの日一緒に見た夕陽を
君もどこかで眺めてるのかな」

 「あの日作った雪だるまを
君もどこかで眺めてるのかな
いつの間にか忘れてた想いは
今日もどこかで君を探してるみたい」
 この歌詞に重点を置いて呼んだなら、好きだったけれど、告白できなかった人を探しているように取れます。とすれば
 「失くしたと思ってたあの光は
僕らのすぐそばで光り続けてる」
 この歌詞は好きだった人が近くにいた。或いは心の中にまだいる。というふうにとれるんじゃないかな〜と。

 もう一つの捉え方は大人になった人から見た、子供のころの無邪気さえお謳っているんじゃないかと…。無邪気さを光に置き換えたんじゃないかな〜と。


 いや、ちょっとまてよ。考えれば考えるほど怖い考えが浮かんできた。
 いいたいですけど、そんな意味の歌詞じゃなかったら雰囲気ぶち壊しですから言いませんw


 捉え方がホントいっぱいあるんですよ。良い詩です。

7年前 No.7

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N


感想ありがたいっす!!!

読んでいただいた詩が

その人の中での世界を生み出すのが

おもしろいですね?!

次はちょいと官能的に…


「ペットボトル」

ねぇ お願い ちょっとだけ
僕の背中をかいて欲しいんだ
僕の手じゃ届かないから
こんなコト頼めるのキミしかいないし

「痒い所に手が届く」的な快感を
もっともっと…oh,Baby!

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
How do you do
when it is you?


ねぇ お願い ちょっとだけ
僕と背中をつけて欲しいんだ
僕の手じゃ測れないから
こんなコト頼むのはキミの体温がほしい

「甘いモノは別腹なの」的な快感を
もっともっと…oh,Baby!

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
How do you do
when it is you?


鞄の中で探し物
見つからないからキミは
さっきから荷物を出したり入れたり…

鞄の中のペットボトル
キャップが緩んでたらしい
中で少しもれちゃってたみたい…

もう全部飲んじゃえばいいんだ
鞄から出して、口に運んで…

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
ねぇ お願い ちょっとだけ
僕の背中をかいて欲しいんだ
僕の手じゃ届かないから
こんなコト頼めるのキミしかいないし

「痒い所に手が届く」的な快感を
もっともっと…oh,Baby!

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
How do you do
when it is you?


ねぇ お願い ちょっとだけ
僕と背中をつけて欲しいんだ
僕の手じゃ測れないから
こんなコト頼むのはキミの体温がほしい

「甘いモノは別腹なの」的な快感を
もっともっと…oh,Baby!

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
How do you do
when it is you?


鞄の中で探し物
見つからないからキミは
さっきから荷物を出したり入れたり…

鞄の中のペットボトル
キャップが緩んでたらしい
中で少しもれちゃってたみたい…

もう全部飲んじゃえばいいんだ
鞄から出して、口に運んで…

妄想して
頭・暴走して
キミに打ち明けそうになってしまう
もうどうして
キミをどうにかして
手に入れたいって思うんだ
How do you do
when it is you?


@ただの変態ですね…

「How do you do
when it is you?」は

詩の中の「キミ」が
本当にアナタだったら
どうする?って意味合いです。

7年前 No.8

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「僕だけが」

うまく言葉じゃ伝わらないんだ、こうゆう問題は
だからって新しい言葉を使えるわけじゃないんだし
ありふれた言葉を並べているだけ

いつかは笑い話になるよって、こんな思い出は
だからって僕から話せる訳ないんだし
あと何年ぐらい待っていればいい

だって僕が悪いんでしょ、全部ね
君のせいにしたからさ、最初から
分かってたつもりの結末に
こんなにも躓くなんて


うまく気持ちが整理できないんだ、こんな気持ちは
だからってあの娘(こ)に、これ以上は伝えちゃいけないし
心無い言葉が頭を彷徨うだけ

そうだ笑って別れたんだ、あの日の思い出は
だからって今の僕には笑顔の余裕すら無い訳で
このまま何年過ごすんだろう

だって僕が悪いんでしょ、全部ね
君のせいにしたからさ、最初から
分かってたつもりの結末に
こんなにも躓くなんて


7年前 No.9

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 五個目

 官能的ってw

 いやいや、でも分かりますよw(…って僕、中2なんだけど…
 なんか、つきあった当初とかに強く思う気持ちですよね。

 うん。よくわかりますよw



 六個目

 ちょっと切ない詩が並びますねw

 これは…う〜ん。難しいですwなんか…深い!

 つ〜か、切ないw

7年前 No.10

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「laugh」

果てしなく永く続く
線路みたいな この路を
僕らは歩いてゆく
ちっぽけなイシにつまづいたとしても

分岐点で立ち止まったり
合流に流されてみたり
早過ぎる街並みに
ちょっと目眩がしてしまっても

僕の声なんて
雑踏に揉消されて
口パクしてる姿を
君は笑うんだろう
「まるで金魚みたい」と

いっそ 悪口でなじって
笑われるよりはイイ
もっと 冷たく殴って
僕は君を切り離すだけ
誰も君を知らない


限り無く遠く高く
この世の果てみたいな壁を
僕らは上ってゆく
命綱なんて保険もかけずに

雲の上は酸素が薄く
凍えてしまうくらい孤独
仮に上りきれても
きっと ろくに息もできやしない

僕の姿なんて
遠すぎてよく見えず
アピールしてる姿を
君は笑うんだろう
「まるでピエロみたい」と

いっそ ここから動くのやめない?
笑われるよりはイイ
きっと みんなもくすぶって
君を切り離せないだけ
僕は君が好きじゃない

7年前 No.11

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「Panacea」

まっすぐに歩いてたつもりで
本当はウロウロ彷徨ってて
そりゃそうだろう
目隠ししてるみたいに
真っ暗闇を歩いているから

まっすぐに伝えたつもりで
実は最初からすれ違いで
そりゃそうだろう
独り言いうみたいに
頭で妄想しているだけ

このままじゃダメだって
分かっちゃいるけど

ねぇどこかで聞いたこと無い?
勇者になれる方法って
きっとどこかで売ってるよね?
自分に負けない薬が
お願い…誰か教えて?


もう逃げるのはやめにしよう
そう心に決めたはずなのに
どうしたんだろう
重りの付いた靴みたいに
うまく足が動かないんだ

もう絶対逃がさないように
首輪でも付けておきたいけど
どうしたらいい?
捕まえた指の間から
すり抜けて消えてしまうよ

こんなんじゃムリだって
分かっちゃいるけど

ねぇどこかで見たこと無い?
勇者になった瞬間って
きっとどこかで売ってるのかな?
内緒の解答用紙が
お願い…誰か知らない?


20世紀の科学者が
置き忘れたビーカーに
キミの試験管の液体を混ぜて作れ!

ねぇどこかで聞いたこと無い?
勇者になれる方法って
きっとどこかで売ってるよね?
例の秘密の薬が
お願い…誰か教えて?

7年前 No.12

ぷぅ ★Vp9FgvtWhv_46N

「秘密の幸せ」

僕は誰にも喋ってないのに
君は何故か気付いてて
いつも先越されて
悔しいけど
どこか嬉しくもあるんだ

何が間違えで
どれが正解かって
いつ誰が決めたんだろう

順番なんて関係ないや
それが運命の人ならさ
落ち込んだって
悩んでみたって
僕の想いは
そう、変わらないから


君が僕に喋ってくれた
恋愛の相談に
いつも悩んでて
悔しいけど
どこか嬉しくもあるんだ

間違いだらけで
生きてきた僕が
何を熱く語ってんだ

順番だって多分違うよね
運命の人に今逢うなんて
忘れたフリしたって
気のないフリしたって
僕の想いは
そう、変わらないから


君が涙を見せずに
笑顔でいられるように
僕で足りる事であれば

順番通りに時計は過ぎてく
それが人の運命ってやつだ
もがいてみせるさ
あがいてたっていいだろう
君の幸せを
ただ、願ってるだけ

それがずっと僕の
内緒の幸せ。

7年前 No.13

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

make A pet


君は知らなくていい
僕のことなんか
ただ毎朝ここですれ違うだけで

僕は君を知ってる
君の匂いも全部
たぶん君の彼氏が知らないことも

いつの間にか失くしてたり
配置(かたち)が変わってたり
僕が君の近くにいる証拠

だから…

隠してても無駄さ
君の見えない所 全部
頭に焼き付いてるからね
僕の言いなりになってよ


君が知らない世界
僕と君だけの
ただ昇る太陽より高い場所へ

僕は君を連れて行ける
果ての向こう側まで
たぶん君が辿り着けなかった場所へ

いつの間にかに僕ら二人
身体を合わせていたりすることって
僕が君の中にいる証拠

だから…

隠れてても無駄さ
僕の見えないとこで 全部
汚されてしまうくらいなら
僕の言いなりになってよ

7年前 No.14

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「Last Happy Birthday」

二度と話ができなくても
それで構わないと思ってた
いつかは笑い話になると
勝手に思い込んでいた

少しずつすれ違う眼が
強がるだけで何も伝わらない

涼しげな夜風にあたって
流れ星に言付けした
いつか忘れてしまうから
最後に Happy Birthday


求めるその矢印が
大きすぎたのかもしれない
うまくバランスが取れなくて
たぶん君にあたってた

それなりに努力もしたけど
壊れたものは もう治らない

涼しげな夜風にあたって
流れ星に言付けした
いつか忘れてしまう前に
最後の Happy Birthday

7年前 No.15

ぷぅ ★SOFTBANK=X63gZ5RxiE

さっきコーヒー飲んじゃって
眠れなくなっちゃったから
書いてみました!

できたてホヤホヤの新作です!

「遠距離通話」

今日はもう眠いんだ
君と電話はしてらんないよ
だって昨日も話したし
もう上司の愚痴も聞き飽きたし

さっきも言っただろう
明日は早いんだって
もう3時すぎたよ
そう上司の愚痴は聞き飽きたし

だから
君の事は大好きだよ
いつも
一緒にいたいって思ってるさ


この間はゴメンって
ちょっと疲れてたからさ
今日は大丈夫だよ
あの上司の愚痴も聞いてあげる

さっきも言ったっけ
この間はゴメンって
いま何時頃かな
でも上司の愚痴は尽きないんだろ

そうさ
君の事が大好きなんだ
いつも
一緒にいたいって思ってるから


なんで泣いたりすんのさ
別に我が儘だなんて思ってないよ
ガマンさせて悪いね
なんか君には謝ってばかりだね

だから
君の事が大好きだよ
いつか
一緒になりたいって思ってるさ



@いかがでしょうか?
なんとなく情景が
目に浮かんでくれたら
幸いですが…

感想待ってます!

7年前 No.16

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 ぎゃ〜!一日こなかったらめっちゃたまってる〜!!

 コホンッ!


 七個目
  だめ〜!人生あきらめちゃだめ〜!って、捉え方は人生でいいのかな?
  …まぁ、人それぞれですか…


 八個目
  うん、おれもほしいw
  @短文ですみません


 九個目
  良い人ですね〜。僕だったら完全にやきもち焼いちゃいます。
  それで悩みます。悩んで悩んで悩んだ末にそのサイクルから抜け出せなくなってます。
  他の好きな人ができれば抜け出せられるんだけど…
  治した方がいいことは分かっている。でも治せない。
  だからこれを自分の特徴だと思うようにしている。…でも結局は長所でも短所でもない、ただの特徴。これほど悔しいことは無い。


 十個目
  …ちょっと怖い考えが…。捉え方…もしかしてそれでいいの…?それで良かったら凄い怖いんだけど…
  ひねくれてるのかな?この見方。


 十一個目
  何か…切ない詩が並ぶ…好きですけどねw
  情景が頭に浮かんできます。中2なのにwませてるのかな?


 十二個目
  あぁ、なんか現実に良くありそうな。
  その身近な例えだからこそ、強くひきこまれて、されに情景が鮮明に浮き上がる。
  いいですね〜。

7年前 No.17

ぷぅ ★SOFTBANK=X63gZ5RxiE

阿修羅様

感想ありがとうございます!

だだ1つ…

何個目…って表記だと
なんの詩だったか分かるのに時間かかる…ってわがまま言ってスイマセン

>ませてるのかな
いやいや、たぶん詩の世界に年齢は関係ないっす!
大人にだって、子供にだってなれる場所だと、勝手に思ってます!

んな訳で新しいの1つ

「君に逢うまでは」

人は
一度も顔を合わせる事なく
声を交わすことも無い人がいる

一度も足を踏み入れる事なく
迷うはずも無い街がある

それが普通で
それが日常で
それが当たり前

だから
悔しい事もなく
哀しい事もなく
淋しい事もない

そう君に逢うまでは


いつだって僕は平気さ
何を失っても構わない
冗談みたいに笑ったけど
結局明日が怖いだけなんだ

きっと僕らの毎日って
こんな風に過ぎ去ってしまって
雨が降ってきても
ただ濡れたまま立っているだけ

行ってみたいんだ
連れていきたいんだ
遥か向こうに見える
雲の下まで

いつか
雨もやんで
耳鳴りもやんで

だから
悔しい事もなく
哀しい事もなく
淋しい事もない

そう君に逢うまでは

7年前 No.18

阿修羅@asyura10 ★VwasmMIRbZ_TsL

 >何個目…って表記だと
なんの詩だったか分かるのに時間かかる…ってわがまま言ってスイマセン

 いやいや、見にくかったら言ってください。
 ん〜。タイトルで言えばいいのかな?


 「君に逢うまでは」
  ん〜。初恋思い出しちゃいましたw
  初恋するまでは恋が苦しいとは聞いてはいたけど、想像でしかなかった。
  でも恋をして初めて胸が潰れるような思いや、苦しくて夜も眠れないというのを体験した。
  日記出打ち明けてますが、今もそんな感じですw相手が友達なので余計苦しいですw
  ってな感じになってます。今現在。









7年前 No.19

4からっと ★xl9PRXLVCO_txv

初めましてぇ〜(。。)ペコ
他の歌詞掲示板?で主さんが投稿していた「Panacea」が素敵だったので
ホイホイと見に来させて頂きマシタぁ!

自分は「アノヒノヒカリ」と「laugh」が好きデス

「アノヒノヒカリ」
は、ありふれた日常に光がある・・・なんて思いマシタぁ
歌詞に入っていた【君】が儚い存在のような印象デス

「laugh」
は、歌詞全部が自分好みデシタw
なのでどこが好きと書けないデス・・・やっぱ全部良いデスねぇ!←

メンドくて、孤独で辛い日常にいても
謎に歩きを止めない・・・という印象なんですがぁ
言葉にするのはムズカシイですねぇ〜

最後の最後に
【君を切り離せないだけ  僕は君が好きじゃない】
という詩が印象深かったデス

7年前 No.20

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

阿修羅様

苦しい中、感想ありがとうございます(泣
自分の詩で追い討ちかけてたらスイマセン…


4からっと様
いらっしゃいませ!
感想ありがとうございます。
いろいろと気に入っていただけたみたいで
作詞冥利に尽きますw

これからもがんばっていっきまーす!


「カタツムリ」

少し小突かれたくらいで
歩き出した足を引っ込めてた

僕の先に見えるゴールまで
懸命になってるつもり

僕はカタツムリ
確かに遅いけど
誰かに笑われたって
まっすぐに進んでくよ
君の声がする方へ


誰かの足音が聞こえたら
自分の殻に閉じこもってた

大きな岩の陰に隠れて
強い人になってたつもり

僕はカタツムリ
寄り道もしてたけど
誰かを笑ってたけど
まっすぐに進んでくよ
君の声がする方へ

7年前 No.21

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「I feel good!」

洗濯物が風で揺らいでる
僕はそれを部屋で見ている

今日の日差しはなんだか丸い
僕はsofaでそれを受け止める

冷めたコーヒーと
食べかけのドーナツも
日だまりに溶けてく

I feel good!
余計な事、考えないで
I feel good!
何にも気にしない
ぬくもりの中
ただ天井を見つめながら


雨上がりの空はとても澄んでいて
遠くの山に手が届きそう

久しぶりの休日に
僕を労うような、まあるい陽

あたためたコーヒーと
おきにいりのドーナツで
僕はまた生まれ変わる

I feel good!
余計な事、考えないで
I feel good!
何にも気にしない
ぬくもりの中
ただ天井を見つめながら

7年前 No.22

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「夢」

悲しい涙 流した日でも
夕日が沈めば 沢山の星が
君のために 歌ってくれる
優しい子守唄

明日には明日の 笑顔があるから
ゆっくりオヤスミ そばにいてあげるから
どんな夢を見ながら眠る
君の笑顔に feeling smile

さあ 目を閉じて
一緒に夜の空に浮かぼう
ほら 月の背中にぶらさがって
楽しい夢を Tul tu tu…


我儘ばかりで 怒られた日でも
灯りを消せば 煌めく星が
君のために 話してくれる
小人の物語

1日1日 大きくなってゆく
ぐっすりオヤスミ 明日も頑張ろう
どんな夢を追いかけるの
君の笑顔に feeling smile

さあ 手をつないで
一緒に未来の空に浮かぼう
ほら 光が起きる その時まで
楽しい夢を Tul tu tu…

7年前 No.23

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「GAME」

いったい君はいつまで
その傷ついた身体のままで
僕の肥大な感情を 刺激し続ける?

ずいぶん僕らは単純に
平坦なわき道を選び
今日も赤いシグナルを通り抜けてく

せっかちな世代に
もう少しだけの空間を

今 僕らの中に潜む力を集めて
小さな息を繋ぎ止めるゲームをしよう
キミが言ったあの言葉は
今だけ忘れたフリをして
真夜中の空 落ちる星を呼びながら


吐き捨てられた言葉に
一遍の自由も許されず
けだるい姿勢の影で 軽く息を落とす

眺めた闇の向こうで
渇きを知らないシャツが
朝もやの風に揺られ もがき苦しんでる

どこか遠くの町に
言葉も知らない国に
変わり果てた地形に
もう少しだけ…

今 僕らの中に潜む力を集めて
小さな息を繋ぎ止めるゲームをしよう
キミが言ったあの言葉は
今だけ忘れたフリをして
真夜中の空 落ちる星を呼びながら

呼びながら…

7年前 No.24

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「オルゴール」

何度も繰り返す
同じフレーズに
優しさを見つけた
最後の夜

君の涙は
何度も繰り返す
”さよなら”の言葉を
月明かりに照らして

きっと君の優しさを
どこかで見つけた
遅すぎた僕の涙
君はもう夢の後
冷たすぎる銀の光


何度も繰り返す
同じフレーズに
涙をこぼした
独りの夜

君の笑顔が
何度も繰り返される
”しあわせ”なあの日々が
月明かりで消えていく

きっと僕は宝物を
持ち続けられない
オルゴールのような愛を
繰り返し続けたい
冷たすぎる銀の音色

7年前 No.25

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「 疎開 」

空に沢山 飛行機雲が
浮かんでいたのに 寂しかった
みんな小さな穴の中で泣いていた
きっと父さんが まだ生きてた頃
鉄の塊が 降ってきて
みんな小さな穴の中で泣いていた

あの頃の空はとても高くて
山向こうの草原よりも広かった

煙で空が埋め尽くされても
ビルで空が狭くなっても
明日はきっと青く輝くだろうし
あの時から独りになった心を
優しく照らしてくれる


行方も知らない列車の中で
涙がこぼれても じっと黙って
みんな大きな窓の外を眺めていた
きっと父さんが まだ生きてた頃
鉄の塊が 降ってきて
みんな大きな窓の外を眺めていた

あの頃の空はとても正直で
鳥や雲といて うれしそうだった

煙で空が埋め尽くされても
ビルで空が狭くなっても
明日はきっと青く輝くだろうし
あの時から曇ったままの心は
鮮やかに蘇る

7年前 No.26

ぷぅ ★SOFTBANK=X63gZ5RxiE


「初恋パニック」


ドキドキって
僕の鼓動が響いてる
ハラハラって
胸が きしむ音バレてないかな

普段と何も変わらないんだ
ただいつもと同じ帰り道

でも君が
でも君が
僕の隣を歩いてる
そう 歩いてる



そもそもさ
なんでこーゆー事になったんだ
どこを見て
何をしゃべったらいいんだろう

普段と何が変わったんだ
そういつもと同じ帰り道

でも君が
いま君が
僕の横を歩いてる
そう 歩いてる


自転車を押しながら
歩く君眺めてた

あの君が
あの君が
僕の隣で笑顔なんだ
笑顔なんだ

7年前 No.27

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「背伸び」

本当はみんなスーパーマン
大人になると力が無くなる
いろんな打算が 働いて
「できる奴」だと思われたくて

それでもため息混じりに
振り返る ひどく疲れてる

普段通りのままで行こう
もっと素直に楽に
背伸びはそろそろヤメようよ
いいことはこれから


本当はみんなスーパーマン
無限の力を秘めてるのに
自分の場所を見失って
「できる奴」らに呑み込まれていて

気づけば時刻は真夜中
行き止まり 下ばかり見てる

普段通りのままで行こう
もっと素敵にLove me
背伸びをちょっとだけしてみよう
あの空が見えるよ

普段通りのままがいいな
もっと素直に楽に
背伸びはそろそろやめようよ
ほらいいことはこれから

7年前 No.28

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「初恋病」

1
僕はいつも君を見ていた
知らずの内に目で追ってた
それを誰かに見られて
勝手にライバルとか呼ばれた

昨日君が残したMilkを
全部飲み干したかった

いつだって君の笑顔が
浮かんでくるのは病気かい?
もうちょっと あと少しだけ
近づきたい衝動が消せない
それも病気かい?


2
君はいつも遠くを見てる
少なくても僕の方じゃない
たまに目が合う気がしても
きっと焦点は僕に合ってはいない

明日君はいつもの本屋で
何冊か買い物をするのかな

いつだって君の毎日を
手に入れたいのは病気かい?
もう誰も近づけたくはない
近づきたい衝動に壊れそう
それも病気かい?

みんな病気だ。

7年前 No.29

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「 風 」

『明日の 僕に…』
忘れないように書いとこう
”声を張り上げて 泣くことも大事だよ” と
それくらい真剣に
それくらい正直に
守ってかなきゃ いけないことがあるんだ

肝心なときに
うまいセリフも言えやしない
どうすべきかくらい分かってたつもりなのに
どれくらい本気で
どれくらい大切か
たとえば君に 伝えたかったんだけど

僕ら
たぶん 間に合うよね
今からでも遅くは無いんだろう
早く答えて 僕の眼を見て
その気にさせて 不条理な刺激で
さぁ 風の生まれた場所へ


耳をすませば
誰かが鼻で笑ってる
なまぬるい僕を 後ろで指差して
どうすれば素直に
どうすれば真っ直ぐに
寄り道しないで 歩いて帰れるかな

陽が昇るまで 投げつけた感情も
何も覚えちゃいない ただ受け止められずに
そんな風に叫んでいても
そんな風に求めていても
つまりは君と 許し合いたいだけ

僕ら
少し疲れ始めて
眠ることすら 忘れてるんだろう
だから 壊して 足跡も全部
造り替えてほしいんだ 不透明な心も
さぁ 風の生まれた場所へ

7年前 No.30

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「今」

部屋の片隅
洗濯物の下
踏み潰された
ゴミ箱の中で

誰かが泣いてる気がしたけど
寝ぼけた僕の空耳だろうか…

知らず知らずに
追いやられてた
小さな頃の
楽しそうな笑顔

誰かが僕を笑ったとしても
見つけた幸せは離せない

答えのない人生だって
出口のない迷路だって
ほら 忙しく今を精一杯に生きてるのさ


中途半端な
僕の後ろで
死ぬ気になれと
影が叫んでる

いつもはここら辺でバイバイ
寝ぼけたふりして逃げてたのさ

街外れにある
信号もない
車も来ない
小さな交差点

僕は少し戸惑っていたけど
まっすぐ歩こうと決めたんだ

明日もない世情だって
光のない朝が来たって
さぁ 忙しく今を精一杯に生きてくのさ

7年前 No.31

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「歌の前の歌」


君のために作ったこの歌を

どうか聞いてくれると嬉しいな

少し照れくさい気持ちもあるけど

たぶん言葉じゃいえない思いなんかを

全部詰め込んで歌うからさ


苦しいことや悲しいこととか

いろいろあるのが現実だから

少し照れくさい気持ちもあるけど

そんな時に口ずさんでくれたら

少しだけ笑顔 取り戻せるかな


それが僕の願いです

そんな僕の歌です

7年前 No.32

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「鼓動」

変わらない 今日も仕事
身体 クタクタだよ
分からない 君の事は
心 ボロボロだよ

束の間の幸せ 求めてたのかな
僕は同じような 失敗繰り返して
やっと君に言われた 意味が分かった気がする

つまらないこんな世の中でも
よく考えてみリゃ 当たり前のことなんて無い
だってそうだろう?
忙しいのに 何故か君に会える


さりげない こんな日々で
いつもダラダラだよ
なにげない君の言葉
頭グルグルだよ

つじつまの合わないことばかりしてさ
無理矢理こんな自分を 好きになろうとして
いつか君が作った歌を口ずさんでる

くだらない こんな毎日でも
よく考えてみりゃ 精一杯生きているんだな
だってそうだろう?
忙しいのに幸せ探してる


今だから言えるよ
君に逢えて良かった
自分じゃできないと思ってた事さえ
出来そうなきがして
だから君にありがとう

戻れない もうあの頃にさえ
よく考えてみりゃ 損な事なんてない
だってそうだろう?
忙しいけど 今はそう信じて

7年前 No.33

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「僕の声」

ささやかな 夢見てた
月明かりの下で
時を忘れて 君といたいと

淋しさは そう全部
僕に預けていい
時の流れに 身をゆだねて
心のおもむくままに

いつか君も想うだろう
行方も知れぬこの声を
だから 僕が願うこの愛に
君が気づくその日まで
そっと そばで…


臆病な愛でいつも
逃げ道を探してた
君の想いの破片(カケラ)でいいと

優しさで そういつも
僕を見守っていて
もう隠れない 君を見つめて
心のおもむくままに

いつか君も想うだろう
揺らぐ事の無い この声を
だから僕が願うこの愛に
君が気づくその日まで
そっと そばで…

7年前 No.34

ぷぅ ★y7roqIe5ID_46N

「ただ、あなたへ」

ずっと今まで僕の心に
一瞬(ひととき)の奇跡を刻んでくれたのは
あなただった…
僕はそんなあなたに
何をしてあげれるだろう

そっとあなたは僕の思いに
一筋の軌跡を刻んでくれたのに
今でも…
僕はそんなあなたに
何もしてあげれない  ただ…

何度も使い古した言葉を並べて
ありったけの心も連ねて
今までのあなたに「ありがとう」


きっと今まで僕の背中に
一会の絆を刻んでくれたのも
あなただった…
僕はそんなあなたに
何を捧げてゆけるだろう

あなたがいたから 僕は心に
1つの輝石を見つけられたのだろう
それなのに…
僕はそんなあなたに
何もしてあげれない  ただ…

何度も使い古した言葉を並べて
ありったけの心も連ねて
今までのあなたに「ありがとう」

7年前 No.35
ページ: 1

 
 
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