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ビターアンドスウィート

 ( 詩投稿城(感想版) )
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てたく @nikawateta ★cnc8MaZhsV_c1Z

おすすめポイントが
今年の西暦と同じ数字の
二千十七ポイントに達したので
ピッタリ賞に
カールマルクス全集をもらい
純金の門を建築してもらった
昨日の点滅と停電
早朝の購買と回復
やはり付け替えられると光源が違う
輝度が違う
出羽三山に突き進むような気分で
私は幻想の中に居た

法事の午後も輝く
息の出所が分かるからだ
午前中の喫茶店と花屋
駐車場は一貫して喫茶店だと言う事
そう言う事も含めて
今日はビターアンドスウィートだったと思う

関連リンク: バイク 創作への誘い 
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オレンジ ★48w4c4viKy_8gk

男性だって女性みたいに楽してロマンスだけで安穏と生きていきたいのだ
なんていう解釈に至りました。

といいますのも、この詩にはおくゆかしながらも、労働の重圧における男性の悲しみがしたたまれていると思うからです。
この詩におけるキーワードは一重に「カールマルクス」であります。


カールマルクスにおけるネット検索の文面↓


エンゲルスは、科学的社会主義を継承する後輩たちに対して、年老いてなお、若々しい精神で接した。時には教師として、時には謙虚に、その博学と戦士の魂とを以て、志高き青年たちに刺激を与え、激励し、鼓舞した。フランツ・メーリングは、老エンゲルスのその若さに感嘆し、「エンゲルスの最盛期は老年時代だった」と述べた。後にエンゲルスと思想的に逆の立場に立ったコンラート・シュミットは、エンゲルスとの邂逅について、「学者的な杓子定規も、もったいぶって偉そうに見せる内気も、うぬぼれも全くなかった」と、エンゲルスの死後、思い出を語っている


わたしはマルクスの若い精神と謙虚さについて賛同し共感致します。

8ヶ月前 No.1

てたく @nikawateta ★cnc8MaZhsV_xmq

オレンジさんレスを有難う御座います。ああ、そうですね、マルクスと言えばエンゲルス。確かにああいう人たちは亡くなる直前まで、身命を賭して学術に打ち込むでしょう。そういうことがよく伝わってくる引用箇所でした。

労働における男性の悲しみですか。カールマルクスは確かに全集としてしか出て来ないので、キーワードとして指定するのは、勇気が要るのかもしれません。私としても、カールマルクスは慎重な検討が必要だと思いました。ユダヤ系のドイツ人ですしね。

男性だって女性みたいにロマンティックな云々は、この詩では直接は出て来ないので、大胆な断定だと思いました。でもこの詩全体の趣旨からいえなくもない、そんな感じはあると思えます。やはりビターアンドスウィート見たいな言い方もそれを支持しているのかもしれません。

8ヶ月前 No.2
ページ: 1

 
 
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