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 ( 詩投稿城(感想版) )
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てたく @nikawateta ★cnc8MaZhsV_zRM

権田(ごんだ)に否(いな)が突き付けられた
五月七日に足を負傷したので
入院しようとした時だ
狐のゴンを連れ居たから入場拒否されたのだ
恋人のノエさんは困惑する
とりあえず気を取り直して
ウコンの力を飲んでから出直す
ウコンの力で元気をつける
権田とノエさんは気分転換に
石山本願寺を訪れた

ページ: 1


 
 

クレア @whitehorse ★Android=di8e2Qsyd4


てたくさん

狐のゴンといいますと小2の頃の国語に登場しました。

「きつねのおきゃくさま」でした。

てたくさんの詩は難しいですが、抽象的な表現とモノトーンがかかっていますのでどう解釈しようか視野角をかえて見ることが面白いです。

ノエさんとゴンとの関係、権田とノエさんの関係が気になります。

ゴンは狐であり、人間ではありませんがノエさんにとってはゴンも権田さんと同じように大切なパートナーなのかなと思いました。

3ヶ月前 No.1

てたく @nikawateta ★cnc8MaZhsV_zRM

クレアさんレスを有難う御座います。そうですね、ごんぎつねは教科書でおなじみなのかもしれません。でも私には教科書的な記憶はないですね。忘れているだけかもしれませんが。ごんぎつねは恐らく、映画やアニメーションで見たのかもしれません。あ、「きつねのおきゃくさま」。結構しゃれたタイトルで。そうですね、大切なパートナー、そんな感じだと思います。ペットはちょっとニュアンスが違うのかもしれません。

そして訂正です。4行目
「狐のゴンを連れ居たから入場拒否されたのだ」は
「狐のゴンを連れ(て)居たから入場拒否されたのだ」に訂正したいと思います。

3ヶ月前 No.2
ページ: 1

 
 
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