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春風に靡いて

 ( 小説投稿城2世(大人風味) )
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利花 ★uoKCWykmiw_PwG

*__________________________*



▼ご挨拶


初めまして、「 リカ 」です!
今回は多分、ファンタジーになります。

【 春風に靡いて 】
クリックしてくれてありがとう.*



▼更新


あんましないよ−。
亀ちゃん(//△//)♪



※決まりごとは守りましょう



*________作者兼スレ主/リカ より_______*











2年前 No.0
ページ: 1


 
 

利花 ★uoKCWykmiw_PwG

「ルリ!ちょっと、何やってんのよ。」

「…」



ゆら。

「 ルリ 」と呼ばれた少女は、後ろを向く。


「何?何って?」

「はぁ?」

「見て分かんないの?お手伝い≠諱B」




お手伝い

彼女の言っているソレは、とても恐ろしいものだ。
男女構わず、性の…欲を片付ける手伝いをしている。


「どこがよ!」

「一人じゃ嫌だって言うから、手伝ってあげてるの。
 何かいけない?」

「ええいけないわ!子供じゃないんだからそんくら、」

「じゃあ、」



黒髪の少女の言葉を遮り、
言葉を切った。


「ハルカがしてみる?
 そしたら、あたしの辛さが分かるよ。」

「な、」

「ほら。」



ぶらぁん。


まだ素≠吐き出して間もないモノは、
だらりとだらしなく垂れ下がっていた。


「い、嫌よ!」

「ね?なら、口出さないで。」


何がね?≠諱c
あんたは進んでやってんじゃない…。


「もう!意味分かんない!」

「…」

「!?きゃっ」


突如、異物が勢い良く勃った。


2年前 No.1

削除済み ★uoKCWykmiw_PwG

【この投稿は”ポンデリング”削除されました】 削除者: あうら☆マスター ( 2015/12/19 13:00 )  削除理由: 迷惑行為(文字羅列・無断転載・AA・チェーン・宣伝など)

2年前 No.2
ページ: 1

 
 
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