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進撃の巨人ガールズ★

 ( 小説投稿城 )
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★3DS=moCVbSE947

*これは本編とは関係ありません!


「ふあーあ、眠い。」
眠そうにエレンは答える。
今日は壁外調査も訓練もない。
まさに暇人だ。
(町でもブラブラしようかな)
エレンはゆっくり外に出た。
(あれは…サシャか?)
エレンの目の前には茶髪でポニーテールの少女がいる。エレンなんかに気づいていないようだ。サシャは店の果物に夢中になっている。
「あの、サシャ?」
エレンはおずおずとサシャに聞く。
「おぉ!エレンじゃないですかぁ!いつからそこに?」
「結構前から。」
「マジですかぁ!?」
「……で、サシャ。買わないの?これ。」
エレンは目の前のりんごを取ってみせた。……

関連リンク: 遠くて近いあの夏の日 
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★3DS=moCVbSE947

「ええっとですね……,実は金欠で…」
「なら、俺が金出そうか?」
「いいんか……いいんですか?」
「俺ら友達だろ?」ニコ
「は…はい!」ズキューン

木の裏で…
「サシャ…罰っと」
「エレンは、渡さない!」
何者かが言った。

12日前 No.1

★3DS=moCVbSE947

次の日
「おはようございます(照)エレン。」
「おはよう、サシャ。」
サシャ(エレンと話すとドキドキしちゃうこの気持ちは一体…!?)
「やっほー、エレン〜!」
明るく挨拶してきたのは訓練兵のマドンナ、クリスタだ。クリスタはかわいくて優しいから訓練兵男子に大人気だ。
「はよ、クリスタ。」
「エレン!お願いがあるんだけど…」
クリスタは上目使いをした。

12日前 No.2
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