Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(11) >>

サイコパス症候群

 ( 小説投稿城 )
- アクセス(119) - ●メイン記事(11) / サブ記事 - いいね!(0)

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

人間は平等ではない。
しかし人間には共通するものがひとつある。
それは以下の通り・・・
[人間は人を殺すとその快感を覚え、殺しを繰り返す]
ということを。
これは必ずと言っていいほどの確率で共通する。
一度殺せばあなたも分かる。
殺す快感が。
しかし何もなしに殺すことは出来ない。
しかし・・・実は人を殺す理由は山ほどある。
金のため、恨み・妬み・嫉妬の心を晴らすため、好奇心から・・・。
数えきれないほどの数だ・・・。
そして人は殺しを覚え、また一人、また一人と殺した数は水が湧き出るように増えていく。
そして・・・また人の断末魔が聴きたくなり、普段は見えない体の中を八つ裂きにしたくなり・・・。
そして気付けば・・・また人を殺し、次の獲物を選んでいく。
まるで飢えた猛獣のように・・・繰り返す・・・。

人はこれを・・・[サイコパス症候群]という・・・。

そしてそれは・・・人類の危機へも繋がる。

メモ2017/10/11 20:57 : 村雨★WiiU-e9aHXTFKEV

私立鏡咲高等学園 1年A組名簿 全29名 ※ネタバレ注意

1相川 修二   あいかわ しゅうじ

2天野 礼司   あまの  れいじ

3井々田 累   いいだ  るい

4伊藤 志保   いとう  しほ

5岩代 七海   いわしろ ななみ

6上田 真奈美  うえだ  まなみ

7小野寺 春樹  おのでら はるき

8尾張 尚   おわり  なお

9神崎 美香   かんざき みか

10木下 直子  きのした なおこ  死亡

11木村 良太  きむら  りょうた 

12児玉 要   こだま  かなめ

13近藤 未来  こんどう みらい

14桜井 信夫  さくらい しのぶ

15新賀 守   しんが  まもる

16済出 賢一  すみで  けんいち

17橘 涼    たちばな りょう

18巽 真弓   たつみ  まゆみ 

19月葉 美紀  つきば  みき

20中川 詩音  なかがわ しおん

21新潟 誠也  にいがた せいや

22野田 咲氷  のだ   さき

23羽生 愛   はにゅう あい

24星野 竜一  ほしの  りゅういち

25前田 そら  まえだ  そら

26三浦 祐介  みうら  ゆうすけ

27宮崎 雪乃  みやざき ゆきの

28山田 等   やまだ  ひとし

29脇田 観月  わきた  みずき

関連リンク: Lost roses 崩壊 
ページ: 1


 
 

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月21日  不明

あるネットでこんなサイトを見つけた。
[人を殺す方法]
皆が嫌い。
いじめられ、いない者扱いされ、部活から追い出され、先生に見捨てられ・・・。
自殺をしようと思った。
けど・・・それだけじゃ幽霊になっちゃう・・・。
皆が憎い・・・皆が嫌い・・・皆を・・・殺したい・・・。
自分の口をニヤリとさせ、[人を殺す方法]のサイトをクリックした。
絶対に・・・皆・・・許さない・・・。
自然と笑みを浮かべた。

19日前 No.1

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月22日 8:30 木村良太

目覚まし時計が激しく鳴り出す。
うっせーな・・・んだよ・・・。
のっそりと布団から起き上がり時計を見た。
「・・・へ?・・・マジで!?」
時計は8:30、学校まで徒歩30分、8:50までには登校・・・。
ヤバい!遅刻だ!!

「おいババア!何で起こさねーんだよバカ野郎!!」
階段を降りながら母さんに怒鳴った。
「何度も起こしました!
 まったく・・・夜遅くまで起きているからこうなるのよ!バーカ!」
まったくの正論を言われ、悔しい思いをしながら身支度をする。

家を出た直後で8:37・・・これはヤバい!
俺はこれでもかってぐらいの全速力で踏切に信号に建物を過ぎていった。
途中信号無視も何回かしてしまった。

学校へ着いた!
今何時だ!?
腕時計は正確に8:55分をさしていた。
あ〜あ・・・遅刻だ・・・。
強烈な絶望感と過度の疲労に耐えながら靴を履き替えた。
その時、スマホにメッセージが届いた。
思わず焦ったがドライブモードになっていたのが不幸中の幸い。
振動だけで済んだ。
内容を見ると彼女の未来からだった。

19日前 No.2

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月22日 8:56 木村良太
送信者 近藤 未来
本文 また寝坊したでしょ〜。
   本当に寝坊助なんだから〜(^~^)
   今日先生少し遅れるらしいから
   まだ間に合うよ。
   早く来なよ。

そのメッセージを見た瞬間、俺はホッとした。
靴を履き替え教室に向かった。

教室に着いたとたんに皆からブーイングを喰らった。
「おいこの野郎〜何寝坊してんだよコラァ!」
「しかも今日先生遅れるんだってさ!この幸運野郎!」
修二やら賢一やら等やらから、一斉に嫌みを言われた。
俺はすかさずこう言った。
「天に召されたのだよ〜!」
すると未来が、
「ちょっと違くない?死んでるって意味じゃないそれ?」
親友の祐介が
「バカだ!バカがいるぞ!」
教室中に笑いが広がった。

今日も何も変わらない。
授業を受け、友達とふざけて、家に帰ったら夕飯食べて、ちょっと勉強して
テレビを見て・・・そう続いていくと思ってた。
あの日まで・・・。

10月23日 9:10 木村良太
担任の橋田先生からこう言われた。
「なあお前ら、神崎美香をしらんか?ずっと欠席してるんだが・・・。」
そう言えば・・・美香は・・・最近・・・。

17日前 No.3

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月23日 9:20 木村良太
朝礼が終わったあと祐介に美香のことを相談していた。
「祐介・・・美香のこと先生に言った方がいいかな?」
「やめといた方がいいよ・・・あいつらが何するか分からないし・・・」
当然の答えに戸惑う・・・
「だよな・・・どうしようか・・・」
言った方がいいのだろうか・・・それともこのまま黙っておこうか・・・
一体・・・どうすれば・・・。

美香は虐められていた。
理由は女子の嫉妬からだった。
美香を虐めている奴は全員女子だった。
美香は成績優秀、部活のテニスは県内トップクラス、美人で色白で男子からモテモテだった。
俺も一時期美香のことは好きだった。
そんな美香を妬む奴が現れるのは遅くなかった。
そして行動を起こしたのが野田咲氷であった。
虐め方はに直接的によるものが多かった。
殴る蹴るのは当然のこと、熱湯を体にかけて火傷させたり、階段から突き落としたり・・・。
とにかく美香の美貌を壊そうと必死だった。
しかし・・・不思議と怪我は完全に消え、後が残ることはなかった。
それを咲氷に火をつけたのか、虐めはエスカレートしていった。
最後は1学期の終業式の日には6人でリンチをし、顔をタバコで火傷をさせた。
タバコの火はなんと300c°から最大で500c°にもなる。
相当な痛みだったろう・・・。
結局その後、始業式の日から美香の姿は無かった・・・。

虐めていたのは野田咲氷、井々田累、木下直子、巽真弓、月葉美紀、脇田観月の6人。
先生に言えば確実に俺が標的になる。
それは嫌だ。
未来や祐介はどちらかと言うと止める方だったがこの言葉から止めることがなくなった。
「邪魔すると、今度はあんただから」

10月23日 9:20 神崎美香
「ふふふ・・・絶対許さない・・・」
彼女の手には丁寧に磨かれた包丁を持っていた。
そして書きなぐられた紙にはこう書かれていた。
[計画実行、10月25日 4:44 木下直子 殺害]

16日前 No.4

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月23日 23:59 木村良太
家で僕はいつものようにテレビを見ていた。
しかし、美香のことが気になって仕方ない。
噂では咲氷が美香の顔にタバコで火傷させたらしいが・・・。
美香は大丈夫なのだろうか・・・。
そんなことを考えてると0時になっていた。
すると・・・ピリリッ・・・ピリリッ・・・。
メッセージが届いた。
誰からなのだろうか・・・恐らく未来か祐介だろうが・・・。
メッセージの宛名を見た・・・・・・は?

メッセージ一件
 死神

何だこれ・・・?
メッセージを見ようとすると新しいグループに入っていた。
グループ人数は30人、クラス全員と死神と言う奴が入っていた。
メッセージを見てみるとこう書かれていた。

死神 お前たちにより我の右が永遠の闇となった。
   お前たちの命を捧げ、我に伴う犠牲となれ。

何だ?これ・・・。
イタメール?
そんなことを考えていると未来から電話が鳴った。
とりあえず電話に出る。
「未来?どうしたの?」
「どうもこうもないでしょ!何このグループ!?良太のイタズラ?」
なんか怒ってる。
「んな訳ねーだろ。何でこんな意味のねーことする必要あんだよ」
「だよね・・・誰だろ?死神って?」
「クラスの誰かのイタズラだろ?気にすんな気にすんな」
眠くなってきたので一方的に電話を切った。

10月24日 9:20 木下直子
「ねえ、死神ってもしかして・・・」
「そんなことありえない!」
咲氷が叫ぶ、
「でも・・・ヤバいんじゃない?」
私が言うと累が、
「あいつにそんな根性ないって」
累の言葉に付け足すように美紀が、
「そうよ!絶対そう!きっとだれかのイタズラ!」
すると
「絶対そう・・・気にしないで放っておこう・・・あんな奴のことなんか・・・」
真弓が冷静に言った。
すると観月が言った。
「一応夜は警戒しとこ、どうせ来ないだろうけど・・・」

14日前 No.5

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月24日 19:30 木下直子
結局今日も何もない楽しい1日を過ごした。
咲氷たちと話をしたり、帰りにプリクラ撮りに皆で行ったり・・・。
でもあの[死神]がもし美香だったら・・・。
まあ考え過ぎだろうけど・・・。
あいつにそんな根性ないし・・・。

結局気にするのもアホらしくなったので気にせずに明日から過ごそうと決めた。

10月24日 13:20 三浦祐介
「良太、昨日のあれ見た?」
そう良太に聞くと首を傾げて聞いてきた。
「何が?」
「死神ってやつからのメッセージだよ!」
そう言うと良太や未来少し考えた後、思い出したように口を開いた。
「ああ!あのイタズラメッセージ!未来が電話してきたやつのことだろ!」
「本当になんなの?あのメッセージ?私びっくりして良太に電話しちゃったの」
そんな話をしているときに後ろから、
「祐介くん!野球部が呼んでるよ!」
後ろを振り向くとマネージャーの前田そらが立っていた。
その後ろには他のクラスの野球部がたっていた。
「すぐ行くー!」
そう返事して良太と別れた。

10月25日 4:00 神崎美香
そろそろ・・・行くか・・・。
決意を固め私は包丁を持って外に出た。
一人目・・・木下直子・・・
フフフフフ・・・

9日前 No.6

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

メッセージ一着受信
    死神
10月25日4:30

10 木下 直子
   永眠



10月25日 4:44 木下直子
ガッシャーーーーン!!!
ガラスが割れるような音が聞こえた。
えっ!なに!?
お母さん?お父さん?
何で?
いや・・・来ないで!
許して・・・美香・・・!
い・・・いやああああああああああああ!!!

「ふふふ・・・怖くて声も出ないのね・・・いいきみ・・・」
心臓に刺した包丁を抜いた。
「直子!どうした!何があったんだ!?」
「直子!直子ぉ!何があったのぉ!?」
直子の両親が来たようだ。
「このままじゃあヤバいわね・・・逃げよ・・・」
美香は直子の亡骸の額に血で[死神]と書き、貼って直子の部屋を後にした。
すると窓から風が吹き、美香の右側の顔を隠しいる髪がなびいた。
・・・美香の右眼球は黒く焼け焦げていた・・・。

あの女だけじゃあない。
私を見捨てたあのクラス全員・・・皆殺してやる・・・!!
「僕も協力するよ・・・美香・・・」
美香は声の主を見た。
「ええ・・・お願い・・・涼・・・」
そこに立っていたのは・・・橘涼であった。
私の・・・唯一見捨てなかったクラスメイトであり、私の・・・彼氏だ。

9日前 No.7

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月25日 9:00 木村良太
「ねえ良太たち、直子知らない?」
突然咲氷が話しかけてきた。
「いや・・・知らないけど・・・どうしたの?」
聞き返すと咲氷が不安気に口を開いた。
「実は昨日こんなメッセージがあったの・・・」
咲氷がスマホのあのグループを開いた。
そこにはこうかかれていた。

死神:木下 直子
    抹消

「何だよ・・・これ・・・」
咲氷がまた口を開いた。
「気になって電話したんだけど出ないし・・・メッセージもメールも無いし・・・」
確かに不安かもしれない。
抹消と書かれているし・・・、
その時先生が教室に入ってきた。
「皆・・・早く席に・・・ついてくれ・・・」
先生・・・?
皆先生の異様な雰囲気に皆戸惑いながらも席についた。
すると先生が重そうに口を開いた。
「皆・・・心して聞いてくれ・・・」
すると祐介がこの先生の雰囲気耐えきれなかったのか先生に問いかけた。
「先生?何かあったのですか?」
先生は首を縦に振る。
そして先生はもう一度口を開き、とんでもない言葉を投げ掛けられた。

「今朝・・・連絡が入った・・・皆の仲間の・・・木下直子さんが・・・」

先生の目から涙が流れた。

「木下直子さんが・・・・・・・・・亡くなられたそうだ・・・」

・・・・・・・・・・・・。

嘘・・・だろ・・・。

7日前 No.8

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

直子が・・・死んだ?
その言葉を聞いた咲氷が叫んだ。
「先生バカにしてんの!?直子に何があったっていうのよ!!」
すると先生はこう答えた。
「警察によると・・・殺人だそうだ・・・」
・・!?
まさかの答えにみんなが驚く。
祐介がこう先生に問いかけた。
「殺人・・・って・・・まさか僕らも狙われるってことなのですか!?」
「可能性としてはあり得ることかもしれない・・・」
「嘘でしょ・・・こんな・・・ことって・・・」
累が倒れ、咲氷と美紀は泣き出し、観月は教室から逃げ出した。
こいつらは特に直子と仲がよかったから・・・・・・え?
真弓だけは何もなかった。
泣くこともなかった。
こいつ・・・なんなんだよ・・・。

さすがに一時間目は自習となった。
すると信夫がスマホのワンセグひらいて皆に見せた。
「おい!これうちの学校の話じゃないか!?」
皆信夫のワンセグに注目した。


続いてのニュースです。
昨日の午前5時頃、××県××市鏡咲高校在学の木下直子さん16歳が自宅から刃物で切りつけられた状態で
発見されました。その後病院に搬送されましたが、死亡が確認されました。

詳しく解説すると・・・・・・



「一体・・・誰が・・・。」

4日前 No.9

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

10月25日 10:30 神崎美香
「ふぅ・・・」
私は溜め息を吐いた。
この手で私は直子を殺した。
今日・・・。
人間って簡単に死ぬのね・・・。
包丁を心臓に刺しただけで死んだ・・・。
あっさりと・・・私は直子の未来を奪った。

今夜は誰を殺そうかしら・・・。
よし・・・こいつよ・・・。
皆の顔写真に釘を刺した。
その写真には井々田累が映っていた。
「じゃあ僕はこいつだね」
涼は脇田観月に釘を刺した。


10月25日 16:30 木村良太
僕は未来と帰っていた。
いつも僕は行きは祐介と、帰りは祐介は部活があるから未来と帰っている。
今日の未来は暗い顔をずっとしていた。
まあウチのクラス皆も僕もそうだった。
累と咲氷はいまだに泣いてるらしいし・・・。
「ねえ、良太。」
突然未来が話しかけてきた。
「やっぱりさ、死神って奴が関係しているのかな・・・」
「わからない・・・わからないよ・・・そんなこと・・・」
その時・・・プルルルッ、プルルルッ・・・
携帯に着信が入った。
宛名は・・・死神だった。
「え!何、また!?」
未来が叫んだ。
僕たちは内容を急いで見た。

死神:我が望む世が始まった。
   お前たちの命は私が握っている。
   余計なマネをするな。

   3 井々田 累

   29 脇田 観月

     抹消

20時間前 No.10

村雨 ★WiiU=e9aHXTFKEV

またこのメッセージ・・・直子の次は・・・累と観月!?
何故今このメッセージ?
僕は直子の抹消メッセージを見た。
直子のメッセージ時刻は4:30、今は16:40・・・午後4:40!
死神は4:44と16:44(午後4:44)に人を殺す!?
もう訳がわからない。
「良太!どうしよう!何よこれ!直子の次は累と観月よ!」
未来はパニックになっている。
すると後ろからランニング中らしき祐介が声をかけてきた。
「どうしたんだ?良太、未来ちゃん?」
「これを見てくれ・・・」
僕は青ざめた顔で祐介にメッセージを見せた。
その直後、祐介の顔も青ざめた。
「これって・・・嘘だろ・・・?」
「早く累と観月に伝えないとヤバいことに・・・」
「キャアアアアアアア!!」
祐介と話しているうちに誰かの悲鳴が聞こえた。
「この声・・・そら!?」
祐介は声のする方へ走った。
僕と未来もその後へ続いた。

声がした場所へ行くと手前には自転車が転がっていた。
そのさきには絶句する前田そら、そしてその先には・・・。

井々田累の生首が転がっていた。
辺りは街外れの田んぼや畑が広がっている。
収穫の時期の今、田んぼは金色に染まっていた。
その一角に、赤く染まった稲に首の無い遺体を見つけるのに時間はかからなかった。

10月25日 4:45分 小野寺春樹
「うわああああああああ!!」
「春樹!何だよこれ!!嫌だあああ!!」
小野寺春樹と星野竜一の先にも・・・首を切断された脇田観月の遺体が横たわっていた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

追加要素、 >>5 に[エピソード1 憎悪]という一文を追加します。

9時間前 No.11
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…感想・コメントはこの記事ではなく、サブ記事に書き込んでください。(小説カテゴリでは必須です)