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rrrr

 ( 小説投稿城 )
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rrrr ★htjInmQRCR_M0e

今日からこの国のこの町に住むことになった。
今まで住んでいた場所とは違う、オシャレかつ上品で広い。
正体を知られないための女装も何年やってきたことか。この土地の人の前ではその必要もなくなる。
自分が初めて、男として生きることのできる場所。

「はいはぁい、新人かなぁ?っと。およ?」
ガチャリ。ドアを開け僕の顔を見た男は首をかしげた。
「男の子じゃない…ってことは何?配達?何の用?」
「いや、えと、男だけど…八麗です。草鐘の家の」
男は口をぽかんと開けた。
「いやいやいやいや嘘だ。だってあんた女でしょ?こっちは男の子だって聞いてんだけど」
「だから、これ女装だって。向こうの土地で人として生活するための」
「・・・」
半信半疑の表情で胸を確認する。
「この膨らみもパッドだし」
「いや、いやいや、信じられん。たとえ男だとしても草鐘の血を受け継いだ奴がこんな平気で女装できるような・・・」
男はしばし考え誰かを呼んだ。
「おーい金ちゃん。今草鐘を名乗る女が来てんだけどさあ、どうするよ?」
「ん?いやぁ、それはちょぃと怪しいんじゃない?見た目も草鐘家の男を名乗るにはヒョロっちぃし」
「そのぐらい自分でも分かってる。でも、嘘じゃない。男なのも草鐘家の人間なのも」
本当に草鐘家の男なのか自分でも疑うくらい僕はヒョロい。身長は高い方だけど女顔で、声も高いから女装なんて必要ないくらい。
小心者だしヘタレだし、勉強も運動もできない。つまり、偉大なる妖怪一族の男なのに、人間以下の使えないクズってこと。
「そんな言うんなら脱いでもらおっか」
「え」
「確かにいい方法だね金ちゃん。でも女だったら大変じゃね?」
「こんだけ言い張るんなら脱いでみなよってこと。男なんだから抵抗ないと思うし」
うぅ…それはマズい。決して僕は女ではないが、今までずっと女として過ごしてきたから、少し抵抗が…
「あれれぇ。やっぱできないんかな?ね、金ちゃん」
「そんな雰囲気だねぇ…飴。戻ろぅっと。くだんない」
「あ、ちょっと待っ…この!この腕輪見れば、分かるでしょ!」
小さい頃に父さんがくれた妖力を制御する腕輪。妖怪らしい力なんて発揮できたことないけど。
「・・・」
腕輪を見せつける。が、金ちゃんという男は反応せず、僕の体に手を伸ばした。
「ひっ、ひぃやぁぁあぁ!!!!なっ、なっ、何、を…お、前…」
服を胸の位置まで思いっきり捲りやがった。突然。
「?男じゃん。何隠してんの。金ちゃんのおかげで疑いが晴れたし。何も女みたいな反応しなくても…wふっwww」
「まぁ笑える。草鐘の奴がこんなんだとは。入っていーよ、八麗」
いくら男でも今のはひどすぎる。わいせつだろ。こんな家に住むなんて嫌。絶対に嫌。父さんに怒られるかもだけど、でも…帰りたい。
閉まった扉に背を向けた。

1時間後
「金ちゃん。そういえば八麗ちゃんは?入ってこないね」
「あぁ〜忘れてた。帰ったんじゃない?」
「それはダメでしょ。あーあ、殺されちゃうね、あの子」
「・・・」
「・・・」

帰るって言っても、帰れない。空港まで遠いし、そこから自分の国までは時間がかかりすぎるし。
行く宛てがなくまだ慣れぬ土地をふらつく。
こんなだから僕はダメなんだ。何かから逃げ出したり失敗するたびに、いつもそう思っていた。

ページ: 1

 
 

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

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1ヶ月前 No.1

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

初期設定

妖怪つってもなんかこう、妖怪系超能力者みたいな・・・?がっつりぬらりひょんとか雪女とかじゃない。

有名な妖怪一族の息子・草鐘八麗(くさがねやつれ)
身長は高いがのび太みたいなもやし野郎。女顔。女性だったらモデル向き。ゲイではないが女性に対する偏見もなく可愛い物に興味を示す。
勉強も運動もできない。不器用。ヘタレ。

飴(あめ)
正義の味方ヤンキーというか、正義に味方でもないけどめちゃくそ悪ヤンキーではない。なんつーんだろう。
イメージは東○喰種のナキ。チャラい(?)けど善悪を分かってる。レディーファーストとか。まぁでもその善悪を守るかどうかは別。

金次(きんじ)
弟が大好き。他人にあまり興味がない。容姿のイメージは妖○×僕ssの反ノ塚連勝。弟であるぬいぐるみを抱えている。

銀次(ぎんじ)
生きることに興味がない根暗野郎。何事にも希望を持てない。銀次自身の肉体は常に抜け殻状態で、ぬいぐるみに憑いている。ぬいぐるみ状態でも外出は
好まない。

1ヶ月前 No.2

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

あー誤字った。

1ヶ月前 No.3

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

別ジャンル

A「あいつってバカなの?Eを人質にとか。誰があの女なんか助けに行くかよ」
B「それな」
C「根は悪い子じゃないと思うんだけどね〜なんていうか」
D「ツンデレで我が儘」

A〜D「・・・・・・」 趣味に没頭する音。Aゲーム機のボタンを押す音、Bマウスをクリックする音、C絵を描く音、Dコーヒーを飲む音

15分弱経過
皆落ち着きがない。ゲームに集中しようとも、机の上に放り投げた紙をチラチラと見てしまう。
A「チッ、面倒くせぇな。なんで俺がEなんかのために」椅子から立ち上がる。同時に上着を持つ。
B「それな」立ち上がる。
A「行くぞ」
C、D 立ち上がる。

外に出る。C「で、どこにいんのよ」A「確か…雲の上とか言ってたな…」上を見上げる。
B〜D 上を見上げる。

BはCの背中に乗っかる。A、C(B)はジャンプ。Dは翼。色や形等は未決定。
ほぼ同時に飛ぶ。Aだけすごい勢いで飛んでく。
C「え、ちょ、A!?」
D「バカだろ…」助けに行く。

雲を抜けすぐに相手のアジト(?)を発見。A「あっ」
しかし、どんどんアジトから離れる。A「あれ」
宇宙に放り出されるんじゃないか、って時にDが助けに来る。腕をつかんで、連れ戻す。
A「おお、助かった。D」D「加減ってのを覚えろ」

雲の1、2m上で勢いは止まり、落下する前にBは背中から降りて雲の上にタイルを作る。透明。
足の着いたところから前後に3、4mくらい。
数秒後AとDも戻ってくる。Dは雑にAを放り投げ翼を利用して華麗に足をつく。

1ヶ月前 No.4

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

名前等は未決定のためA〜E

A 容姿はいたって普通。少し視線が冷たい。カゲプロのシンタローとか、そんな感じ。あそこまでもやし野郎じゃないけど。性格はクズ。

B 低身長で童顔。ネトゲ大好き二次オタ。子供が着るような柄の服を着ている(ぶかぶか)。大人しいけど不思議な子。雰囲気がもたん。性格ゴミ。

C ナイススタイルなお姉さん。スッピン美人。真面目な事が苦手で、夜の蝶としては大活躍。裏社会も経験あり。巡音ルカ系。性格自由。

D 白人系ハーフのような美形。普段の立ち振る舞いは貴族を連想させる。クールかと思いきやただのゲス。イメージはアッシュ・ランダース。性格ゲス。

E よくいるツインテールのツンデレ少女。the・女子。本心では皆と仲良くしたいが、ツンツンしちゃう。イメージいらないよね。性格ツンデレ

1ヶ月前 No.5

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

異世界系とかじゃないけど超能力使っちゃうwww

特殊能力を持った5人組。新人のEが組織に誘拐され人質状態。
クズである彼らは「助けに行くわけがない」と趣味に没頭するが、なんだかんだで放っておけず15分しないうちに助けに向かう。

どんな能力か、どのくらい強力かははっきりしていない。調子がいい時もあるし悪い時もある。突然出来なかったことが出来るようになったり。
大まかに説明すると、
A、身体能力系(例;驚異的なジャンプ力)
B、物を作り出す(例;透明なタイル)
C、身体能力系(例;驚異的なジャンプ力)
D、悪魔or天使系(例;翼)
E、治癒系(まだ新人で、治癒も上手くできないし他の能力も未確認。つまり弱い)

Eは上手く治癒できないから誘拐後の身体的ダメージを普通に受けている。デリケート女子なのですぐに弱り、目が据わったり瞳孔開いたり。
ツンデレ女子にあるまじき失態www

1ヶ月前 No.6

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

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1ヶ月前 No.7

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

キラキラと輝く大広間に、たくさんの人。豪華な料理にクラシックの生演奏。
このパーティーに招待してくれたのは、数年前この土地に越してきたセレブ感漂う女性・
森宮麻子さん。僕と同い年の息子さんを連れていて、パーティーやお茶会によく招待された。この辺りでは親しい方だ。大人だらけの会場には探している人物が見当たらず、麻子さんに挨拶もかねて居場所を聞いた。
「麻子様、こんばんは」
「あら、ノア君。こんばんは。よく来てくれたわね」
「はい。ご招待ありがとうございます。銀君はどちらに?」
「銀なら「忘れ物」とか言って部屋に戻って行ったわよ。まったくだらしない」
銀は麻子さんの一人息子。少し変わっていて、今でもよく解らない人間。
2階を探していると、ウッドデッキの柵に座る銀を見つけた。
「銀!またそんな所にいる。降りて」
近づいて腕をつかむ。
「ほら」
振り向いた銀は僕を見て微笑んだ。
「ノア」
「早く降りて」
銀はそっぽを向いた。
「ノアも座りなよ」
そう言って柵の上を歩き始めた。
「何してるの!危ないって、早く降りて!」
銀は話を聞かずに歩き続ける。
「…銀は、死にたいの?」
「何で?」
銀は立ち止まってノアを見た。
「怖くないの?そんな所歩いて」
「怖いに決まってるじゃん」
「じゃあどうして」
銀は少し黙って、空を見上げた。
「気分かな。それに、ここは足の踏み場は充分にある。そう簡単に落ちたりしない」
「そういう事を言ってるんじゃないんだけどな…」
ノアは悲しそうな表情をした。
「たとえ足の踏み場が充分でも、風が吹いたりしたら僕たちの小さな体を落ちる。こんな高さから落ちたら、ちょっとの怪我じゃ済まない。死ぬ確率が高いんだ」
銀はまだ空を見上げている。が、ゆっくりと柵から降りた。

30日前 No.8

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

キャンドル
ご主人様の従者の一人で女性。体の部品となった者が魔物と関わりがあったのか、理性を
失った化け物状態で、大変危険。失敗作とも思われるが、ご主人様は「不完全なだけ」と
地下室で生かしている。一応女性なので一部の世話はレビリゼに任せていたが、半壊状態
にされる。背中から生える骨、人外染みた瞳、普通に作られた従者ならば得ることのない
力を多数持っていることから、天使や堕天使の類ではないかとご主人様は考えている。
暗いオレンジ色セミショート。体格は18歳くらい。

26日前 No.9

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

うさ美
6歳の少女・月美とペアの兎のぬいぐるみ。白髪、赤目、ショートカットのメス。健康的で身長が高く、胸も大きい。
サッパリとした性格で、月美には「うさ美お姉ちゃん」と呼ばれている。月美にとって理想のお姉ちゃん。
兎なので耳が良く、自慢の脚力を持つ。他多数異能を持つ。

8歳の少年・(名前は未決定)とペアの蜘蛛のぬいぐるみ。薄灰色の髪と水色の瞳。
ユウレイグモ科。

26日前 No.10

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

親の事情で日本から遠く離れたこの国に移住することになった。
本当は飛行機なんか乗りたくなかったし、住み慣れた日本から急に移動するのも嫌だったし、英語なんて基本すらも分からない。
学校に通うのかどうかは聞いていないが、元からいなかった友達ができるなんてことは絶対にないだろう。
ああ、嫌なことばかりだ。つまらない人生。せめて友達がいたらな。

明らかに不機嫌な態度をする娘の愛結。昨日からずっと。親の事情でいつも振り回したり寂しい思いをさせてきた。
愛結は複雑な性格をしていて、生まれつき脳にも障害がある。それに気付かず放置していたから、心にも傷を負わせ、障害を増やしてしまった。
だからといって仕事も休めず。学校はこの環境に慣れてから、と思ったけれど、それはそれで孤独。一体、どうすればいいのだろう。

23日前 No.11

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

↑ボツ

本当は森の中で出会った化け物とどーたらこーたらなって「化け物は人より力があるんだからいいじゃん。人生楽しそうで」って嫌味のセリフを入れる
予定だったけど。
カゲプロのマリーみたいな孤独な化け物で、人に憧れを持ってるみたいな。
でも大して面白くなさそうだったのでボツね。

23日前 No.12

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

↑ボツだわ

本当は森の中で出会った化け物とどーたらこーたらなって「化け物は人より力があるんだからいいじゃん。人生楽しそうで」って嫌味のセリフを入れる
予定だったけど。
カゲプロのマリーみたいな孤独な化け物で、人に憧れを持ってるみたいな。
でも大して面白くなさそうだったのでボツね。

23日前 No.13

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

BLでも…書こうかな…間違って見ちゃった人はゴメンナサイ。腐向けです←ここ重要。ってかまず小説じゃない。

どうしよっかなー。生まれ変わり(転生?)系とか、死んだ彼を蘇らせようと奮闘とか、ゾンビ系とか。ゾンビ系はあれだね、二人とも死んで、墓地で蘇る的なやつ。薄暗い雰囲気で、死んでもなお消えぬ二人の愛…日が昇れば消えてしまう仮初の魂…「一夜限りのワルツを踊ろうか」みたいなさーww
幻想的だけどホラーというか、怖さ、不気味さを含んだ美、だね。

死んだ彼を蘇らすってのは、「劇場版 屍○の帝国」のワ○ソンとフ○イデー的なのがイメージね。ちょっと主旨(?)が違うけど。
受けが死ぬ前提の話をする。
何度実験を繰り返しても結果は同じ。最初は少し動くけどすぐにただの死体に戻る。動くつってもフ○イデーよりひどい感じ。
んで、諦めきれずに実験を繰り返すこと1年…も経つのかな?w
疲れて居眠りしてしまった。何かがふわりと冷えた体にかかった。薄く目を開けると…ってもう想像するだけで可愛いんだがwwwww
ま、目を開けると愛しい人が微笑んでいるわけだ。うん。可愛い(鼻血

生まれ変わりはねー、そこまで考えてないんだけど。
不慮の事故的なので攻めか受けのどっちかが倒れて、死に際に永遠の愛を誓うというか来世でも会おうなみたいな契を交わす。
現世。もちろん覚えてなんかいない。前世のことを考えもしない。でも何かしら途中できっかけがあって、現世ではまだ会ったことのない恋人を必死に
探す。……「君の名は。」←観たことない。
とはちょっと違う。似てる箇所あったけど違う。まずボーイズのラブだから。

23日前 No.14

rrrr ★htjInmQRCR_M0e

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23日前 No.15

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

主従関係もいいと思う。主人と執事。執事というか召使?同じか?

薄暗い館の中、不気味なすすり泣く声が響く。
「おい、泣きながら働いてんじゃねぇ。耳障りなんだよ」
大きな音をたてて乱暴にドアを開ける館の主人。
埃の溜まった部屋に座り込みゴシゴシと雑巾で床を拭く一人の少年。
振り返った少年はヨロヨロと立ち上がり、手に持っているナイフを主人に向かって振り上げた。
「…○ね…○ねっ」
主人は不機嫌な表情を少しも変えずに、簡単にその細い腕をつかんだ。
ペトリ。同時に手についた液体。表情はさらに険しくなる。
少年はまだ涙を流しながら暴言を吐いている。その瞳はじっと主人を見つめたまま、瞬きをしない。
「お前…またやったのか。これ何度目だ?言ってみろ」
手加減はしつつも強く少年を突き飛ばす。
骨のように痩せ細った少年は壁に打ちつけられ、倒れた。それでも床に落ちたナイフを手に取り、自らの左腕を刺そうとする。
「だったら○してよ!○ねばいいんだ、僕が○ねば!」
横から腹を蹴り上げる。
「勝手にパニックになってんじゃねぇ。一旦落ち着け」
「ぅ…ぐ…はぁ…」
腹を抱え苦しそうにしている少年の前にしゃがみ、右腕を見た。
「調理室からナイフ持ち出して、○傷して、俺を○そうとして、最後は○のうって?何回同じことすりゃ気が済むんだよ」
「はぁ…は…はぁ…」
「訊いてんだけど」
胸倉をつかむ。再びポロポロと涙を流す少年に舌打ちをし、ナイフを回収して部屋を出る。
部屋から出ないように鍵をかけて。

23日前 No.16

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

↑は即興(?)設定だけど、少し前に思いついたのは、幽霊の執事と主人。
あのー、子供が読む本あったじゃん。おばけの。そのおばけが誰かを必死に起こしているような表紙があって思いついたんだよなー。
おばけなのに可愛いwwみたいな。

22日前 No.17

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

でも細かい設定思いつかないから気に入ったやつ書こーっと。

少年は食事もまともに食べないし、夜眠ることもできない。なので健康状態は最悪。骨のように痩せ細っていて栄養失調なので力も入らない。
かなり精神的にも病んでいる。召使になった経緯や過去等は謎。

主人は二十歳に満たない青年だが、館には主人と少年の二人しか住んでいない。少年に対して優しい一面はほとんど無いが、新しい使用人を雇ったり
捨てたりしないということは、何気に大事なのだろうか?それは秘密である。主人も主人で過去等の謎は多い。

館はボロボロで、汚れている。明かりも点けないしカーテンも開けないので薄暗い。とりあえず不気味。

22日前 No.18

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

少年が不安定な時は主人が買い物に行く。そうでないときは一人で行かせるか一緒に行く。
扱い方が難しく危うい人物なので、失敗しそうな買い物には着いて行く。簡単な買い物は一人で行かせる。
ちなみに、不良に絡まれたり、転んで大怪我したり、自ら危険に足を踏み込んだり、迷子になったこともある。

一応食事は与えているが一切食べない。無理矢理食べさせてもすぐに戻してしまう。
自分から寝ようとしないのでベッドに寝かせるが、一睡もできないことが多い。
パニックになった時は近くの部屋に入れて鍵をかける。病院に連れて行ったことも調べたこともないので、落ち着かせる薬などは持っていない。

あーそのうち倒れんだろーなー少年。そんな予感(((

22日前 No.19

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

よく人間の世界で生き残った人外の物語とかあるけど、逆の設定もよくない?

人間と人外の戦争が起こっていた。人数的には人間の方が少し多いが、それは戦闘に不向きな子供も含めての人数だ。
人外は人間の持つ武器を盗み出し、圧倒的優位に立った。人間の持ち得ない能力+武器。人間に勝ち目などなかった。
戦争のきっかけ:人々がほぼ無害の人外を軽蔑し、意味なく害を与えていたことによって、人外も人々を敵視するようになった。それがエスカレートし戦争に至る。人々の中には互いの平和を願っている者も少なくはなかったし、人外も同様である。

主人公(仮)は生き残った人間の少女。母親と兄に庇われ、今でもひそかに生きている。
詳:父親は戦争へと向かった。母親に庇われ兄と共に逃げるが人外と遭遇してしまい、怪我を負った兄に「逃げろ」と促される。大粒の涙を流しながら必死に走った。建物の陰に隠れ声を殺して泣いた。

ネタバレすると、あの後少女の兄は意識を失い、止めを刺されようとした時にある人物に止められる。その人物は「可愛らしい子供だ」と兄を引き取り、扱き使いつつも殺さずに育てた。
こういう例はよくある。人外にはルール等の縛りが少ないため、いくら戦争と言っても殺そうとした相手をどうしようかは自由。
気に入った相手を連れ去り、下僕や子供、恋人にしたりする。対象はほとんどが幼い子供。力がないので力ずくで支配下に置く。

20日前 No.20

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

登場人物(仮)

人間の少女・ジンナ 11歳
両親と兄を失い、独りで密かに生きてきた。

ジンナの兄・アミ 14歳
妹を庇い死にかけ、とある人物に拾われる。

人間の少年・ミズキ 15歳
人外の犬として飼われているM気質の少年。

人間の女性・ユキ 20歳
人外の花嫁にされた美しい女性。

人外の青年・センチ 19歳
アミを拾った変わった人外。美形。


19日前 No.21

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

ジンナは自分以外の人間が一人残らず死んだと思っている。
廃墟となった小さな町で2年間暮らしていた。死体があちらこちらに倒れていて、気分を悪くすると同時に悲しく寂しい気持ちになっていた。
人外と人間に差をつけるように黒髪黒目の地味でシンプルな見た目に。

アミは最初は反抗していたが「逆らったら生かさない」と脅され言う事を聞いていた。
一緒に生活するうちに本当は悪い奴じゃないと気付くが、家族や人々を襲った恨みが未だ消えず、心を許せていない。

19日前 No.22

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

口裂け女、狐狗狸さん、テケテケ、メリーさん、花子さん、さとるくん、たくさんの「噂人」達が集まるパーティー。
イメージは「神話崩壊」っていう曲のMV。

18日前 No.23

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

花子 10歳

友達を欲しがっている。いつも悲しげな表情。ネガティブなのが伝わってくるションボリ感。

さとり 14歳

怪人アンサーと呼ばれたい。いつもニコニコしている楽しい人。さとるではなくさとりが正しい名。

16日前 No.24

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

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15日前 No.25

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

瞳孔青年と男

男はいつも通り街中でプラプラしていた。ゆっくり歩いてキョロキョロと周りを見るのだ。観光地のように。
そこに、一人の男性が話しかけてきた。小さな声でコソコソと、
「いい男の子、いますよ。少し遊んでいきませんか?」
男は頭の中で笑った。
(俺はそういう風に見えていたのか。間違いではないけど)
必要最低限の質問をして男はその店に行くことにした。
(ある程度はするけど大げさに高額でもない。裏社会のヤバい系の店でもなさそう。良い体験になるな)
部屋に案内される。一番安い部屋にしたので想像よりシンプル。
一人の青年がいる。若い。16、17ぐらい?
さっそくメモ帳を開いた。店の場所、部屋の雰囲気、若い青年。
「こんにちは。質問いいかな?」
男の方を向いた青年の顔を見て、少し奇妙に思った。というか驚いた。生気を感じさせないし痩せ細っている。瞳孔は開きっぱなしだ。
そして…無言。
面倒なので質問をする。
「ここは一体何をする店なの?具体的に・・・」
実際にやるつもりなのだろうか。青年は膝の上に乗って首に腕をまわしてきた。
(本当は言葉で説明してもらいたいんだけどな)

15日前 No.26

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

瞳孔青年の過去は謎。というか未設定。

一人でいた所を社長(?)に「働かないか」と誘われる。多少無理矢理、罠みたいな。
青年に意思がないのですぐに店に連れて行かれる。指示された通りに動くだけ。
人気はないけど一部の変態には人気wwwまあ可愛いからなwwwwその気持ちわかるぜwww

その後男は青年を忘れられなかった。何カ月か過ぎてたんだけど気になる。(恋とかじゃない)
もう一度店に行って話をした。青年を譲ってくれって。
家族とか保護者とかは頭に入ってない。
何度も断られたがめっちゃくちゃ粘るわけですwマジこいつウゼェ誘わなきゃよかったって思うレベル。
まあ譲ってほしい奴が大して人気もない家族がどこかも分からない奴なので「いくら出すかによる」って話に。
たまに「金がない」とか言って人に奢ってもらうくせに貯金は予想以上にある男。
男はこう言った。
「この店の平均年収の十分の一出します」
「ダメに決まってんだろ」
「そんなに少ないんですか?(笑)」
「・・・・・」
(少し馬鹿にして言った通りの額にしてくれればいいんだけどなー)
「あ、少ないんですねwなんかスミマセンw十分の一でも最低50万はすると・・・」←ちょっと盛ってる
「馬鹿にしてんのか?こういう店がんな儲かるわけねーだろうがよ」
「スンマセンww」
(チッ、安くしろ)

15日前 No.27

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

結局50万ぽっちでは譲ってもらえず100万近く払い青年をもらった。
居候しているくずおの家にお持ち帰り。もちろんめっちゃキレられたwww

13日前 No.28

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

≫20

でも結局の所どういう流れにしたいの?
設定はそれでいいとして、どうなんの?戦うの?どうしよ…
まあ、一応戦うよ?戦うけどさ…戦闘系苦手なのよ。マジ苦手なのよ。小説にしても漫画にしてもまず動きが分かんない。

13日前 No.29

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

俺を勇者と呼んでくれ。

少し前の話だ。俺は何の前触れもなく突然異世界に飛ばされた。夜眠って朝起きたらもう、って感じで。
帰る術など誰も知らず、仕方なく異世界で暮らすことになった。5年間も続いた。
酔っぱらった輩に金銭を盗られたり、危険なモンスターに遭遇したり、天使な弟の笑顔が脳裏を過ぎったり・・・正直帰りたいと思う時もあった。
けど、異世界での生活もなかなか楽しいものだった。仲間が出来て、誰にでも勇者になるチャンスがある。
そんなある日、命懸けのモンスター退治に行った。倒せば俺は勇者と呼ばれる。いつも以上に本気で立ち向かった。

裏切り――――

仲間に裏切られ俺はあっという間にモンスターの餌食。一人で脱出できれば一人前だろうけど、そんな体力も気力も残ってない。
あと一歩だったのに・・・
目覚めたのは病院のベッド。懐かしい家族の顔。
現実世界に戻っていた。五日間昏睡状態だったという。
じゃあ、俺の異世界での5年間は・・・?
仲間を思い出して泣いた。こんなクズニートな俺でも這い上がれる世界で、あと一歩ってとこまで努力した。努力が意味のある世界だったから。
それなのに、全部水の泡。
クズニートはクズニートらしく底辺を這いつくばってろ。
そんな言葉が頭の中を埋め尽くす。

生きる気力を失くした。もうどうにでもなれ。クズニートですらなくなってしまった俺を救ったのが、我が弟。
天使の弟。間違って俺の弟として舞い降りてしまったThe・天使。弟ではない、てんs(殴



12日前 No.30

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

最初に「俺を勇者と呼んでくれ」的なタイトルを思いついて、そっからストーリー作ったんだよ。
俺タイトルとか題名とか考えるの苦手でさ、たまたまいいのが思いついたんだよな。
異世界で勇者の座を奪われたクズニートな男が天使な弟に癒されるっていうタイトルからは考えられないようなブラコンな内容ですwww
男は、高校からまともに行かなくなったクズニート(19)で、親とか周りの人からは理解されていないけど一応真面目。
あのー、自分の考えってのがあるんだよ。努力したけど皆と同じようにはなれなかった。だから皆と同じを選ばずに自分が得意なことを見つけよう。
そしてその得意なことを極めていこう。っていう一見いい考えなんだけど、実際には部屋に引きこもってネットサーフィンしてるだけwww
それでも努力に意味があると思った世界では努力していたようですよ。仲間の裏切りさえなければ勇者でしたもんね。
何事にも才能やセンスに恵まれなかった人間。本当に努力が意味のない人間。

12日前 No.31

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

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11日前 No.32

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

なんかクソ親っているじゃん。クソっつーか、クズっつーか。
「訳あって…」っていう人もいるだろうけど本当に親として失格な親っているでしょ?漫画でよくいる。
そんでそういう親の子供は病むかグレるんだよな。グレる奴の方が多いかな。分からんけど。
思いついたんだけど、クソ親の子供が双子か兄弟で、グレた奴と病んだ奴にしたいわけ。・・・ごめん完全脳内腐ってるww

詳しい設定は忘れたか思いついてないんだけど、とりあえずグレ男と病み男で何かしらしたい。親は最低ね。
でも兄弟がいたらそこまで孤独じゃないというかなんとなくアレだからどっちか孤児院でもどこでも離したいな。


山童可愛い(鼻血

8日前 No.33

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

入浴中とか就寝前によく妄想するんだけど、思いついた場面がある。
ブラメアや佐々木琲世が混じったような。

部屋を出ようとしたら眠っていたはずのAが泣きながら縋り付いてきた。
寝ぼけているのだろうか。
「どうして…置いて行くんですか…?独りに、しないで…お願い…」
いつもとキャラが違う。守ってやりたくなるような、子供っぽいA。
しゃがんでAを優しく抱きしめた。
※「ごめん。もう置いてかねーよ。安心しな」
Aはしばらく泣いて、再び眠りについた。ベッドに寝かせて自分も隣に横たわる。
気が付けば隣にAはいなくて、かなり時間が経っていた。
リビングには雑誌を見ながら大量のティラミスを食べるA。俺の分であろう小皿に乗った少量のティラミスもある。
「おはようございます。Bさん」
目は少し赤く腫れているけれど、あの時の事は記憶にないようだ。いつも通り。
「またスイーツか。ちゃんと飯も食えって言ったろ」
小皿のティラミスをAに渡し、コーヒーの準備をする。
「分かってますよ」
Aは小皿のティラミスを自分の皿に戻した。
「分かってないだろ。そんなに甘いもの食って」
「すみません」

みたいなの。※マークのセリフは変更する前提のセリフね。
流れはだいたいこんな感じだけど変更有り。設定置き場系の場所だから全部そうなんだけど。
Aは佐々木琲世イメージ。置いてかんといてー(泣)はブラメアのブラッディだったかメアリーだったかがイメージ(?)
Aは朝自分の目が赤いことに気づいていたが泣いたことは知らない。

6日前 No.34

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

神威がくぽ、KAITO、鏡音レン、の楽曲から思いついた。
少しディアラバに似てるかなー。

とりあえずBL。もちろんレンくん受け。呪われた少年(レン)が生贄。
んー、設定がまだはっきり決まってない。
人ならざる孤独な青年(神威、KAITO)の元に生贄としてやって来た少年。
その少年は呪われた悲しき運命を背負う者。

とても幸せハッピーエンド〜^^ にするつもりはない。
めちゃくちゃバッドエンド悲しす(泣) はあるかもだけど絶対ではない。
メリーバッドエンドもいいと思う。
ハピエンとバドエンの中間もいいと思う。

なんか、攻めも受けも幸せに導かれるような運命じゃないからハピエンにはならないんだけど、本人たちが自らの運命を受け止めて、「これでいいんだ」と
今のこの現状を幸せだと思う、とか・・・
つまりちょっと儚い、切ない、スッキリしない感じ。

もう一つはバッドエンド。誰かが死ぬね。最後らへんに泣き叫んで自らの運命を呪う(?)。後追いをやってみたりやらなかったり。
とりあえず最後あたりに誰かが泣いたり叫んだり怒ったり悲しんだり暴れればそれっぽい。

5日前 No.35

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

気づけよbabyって曲から思いついた。ってか解釈?




学校帰りにメールが届いた。


離婚することになった。


なんとなく分かっていた。でも胸が締め付けられた。
きっと母も父も私のことを捨てる。どちらに着いて行っても同じこと。
ふとすれ違う、幸せそうな親子。

から主人公の心の中の話になっていく。メールが届いて立ち止まった数十秒の間だけの心の中の話。
現実世界の主人公はただ下校途中にメールを見て数十秒立ち止まっているだけww

5日前 No.36

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

両親に対する気持ちの物語。

5日前 No.37

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

大人になってしまった中学生or高校生と子供のままの大人。

大人になってしまった中学生or高校生は、若くして望まぬ親となって、子供に戻りたいと思うものの戻ることはできない。

子供のままの大人は、体は成長しているのに心だけが子供のまま。

これはなんか小説や漫画というより、音楽などで表現できるかもしれない。ハチのリンネみたいに。

5日前 No.38

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

敵も味方もない。そんな世界に、私は生まれた。

5日前 No.39

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

全て自分の力次第。自分の力で生き延びるしかない過酷で残酷な世界。

「アカメが斬る」のPV見て思いついた。

皆普通の人間じゃないことは確か。喰○みたいに自身の肉体を武器とする人もいるし、強力な武器を使いこなす人もいる。
仲間を作れるような穏やかな人種でも育ちでもないから、永遠に孤独な人種。
のはずだが、自分以外の人と繋がれようとする者たちがいた。

意味分かる?自分でも分からなくなっちゃったら大変だからさ。

全てを敵視する野性味溢れた人種がいる。戦うために生まれてきたような、凶暴な性格をした人種。
どんなに大人しくても、心の奥底には「本能」が隠れている。
武器を使って、自身の能力で、自分が生き残るために人々を消していく。
時に自分自身さえも敵視してしまう、一生孤独な生き物。そのはずが、繋がれようとする者たちがいた。

それは、自分の気付かぬうちに。離れているようで、繋がっている。
特別な「仲間」が存在した。

5日前 No.40

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

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4日前 No.41

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

一人の人間として生まれて来たにもかかわらず、心は半分に分かれて別々の人格となってしまった。
一つの物語は紡げない。だから、別々の物語を紡ぎなさい。

悲劇のヒロインとして生まれた少女。
けれど、なぜかヒロインの心は少女と少年の二つに分かれ、別々のラストを望んだ。
少女は自らの運命を受け入れ村人たちの悲しみを全て背負い終わらせたい。
少年は自らの運命をも覆し、黒幕に復讐を誓って物語を全て書き換えたい。

物語の「終わり」が近づいた時、「二人」は感情を曝け出した。←ミュージカル風
そこへやってきた黒幕と思しき影。
欲深な あなたたちには 一つの物語は 紡げない
二つに 切り裂かれた 別々の道を 歩むがいい ←ミュージカル風

二人は物語の最初へリセットされ、別々の物語を紡ぐことに。

4日前 No.42

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

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2日前 No.43

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

やべ、そろそろママ帰ってくる。また次書き込も。

2日前 No.44

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

4月23日(日)までショタのフェアがやってます!ショタドルフェア!!!もう大興奮でございますww
全国アニメイト店で対象商品をお買い上げいただきましたワシには、ミラクル天使なショタカードがもらえるよ!(ランダム)
対象商品
・大谷さんちの天使様
・魔法少年なつき×らびっツ
・ヤンキーショタとオタクおねえさん

特典はなくなり次第終了。早く行動せよワイ。命令だ。

1日前 No.45

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

ああああああああああああああああ(泣)
うううぅぅっうぅうっっううぅうあああああああああぁぁぁあぁああぁぁぁぁあぁあぁ(泣)
はっはははぁああああああぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁっぁあああ(泣)
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(泣)

お主、事情を聞いてくれぬかの・・・グスン。
久しぶりにアニメイトフェアのチェックをしていたら、ブラメアの特典があったんよ。でもな、もう手遅れだったのおおおおおおおお(泣)
めっちゃイイイラストだったからあああああああっああああぁぁぁぁ(泣)
しかし、特典を逃して傷心するのも初めてではない。今まで何度もあった。その度に心を痛めていた。時は戻らない。
どうすれば…ああああああああああああああああああああああああああああああああああ

1日前 No.46

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

もう前回の続き書き込む気にならない。
傷心。傷心。グレるわ。

1日前 No.47

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

まだ立ち直れていないけど、2chの暇な時に読む面白いスレから思いついたの書き込む(グスン…

これまた兄と弟の話。
十数年前。まだ幸せだった。父と母と姉と俺と。
6歳の時、父と姉は二人で出かけていた。二度と、帰って来なかった。
その、体すらも。
しばらくして母は彼氏ができた。父と姉を失った子供の俺に気を使って、家に入れたり話をすることはなかった。
中学三年生。
母は彼氏との子を授かった。母が言うには、子供には事故と亡き父のことを隠し、新しい家族を一から築きたいそうだ。
俺には高校から一人暮らしをしてもらい、高校入学と同時に彼氏と再婚する予定。子供も、そのぐらいに生まれるだろう。
長い休みがあったら、再婚相手を「父」とし、新しく生まれて来た子供を「弟」として、帰ってくるように、と。
仕方のない話だった。「仕方ない」で、感情を押し殺した。
三年間、何ら変わりない学校生活だった。友達は多くないけど、分かり合える仲間もいて。
卒業後。母のいる家に帰った。赤子の時に何度か会った「弟」は、少し見ないうちにとても成長していた。
「父」は、普通にいい人。俺には遠慮して怒ったりしないし、変に係わってきたりもしない。
違和感があるけど、いきなり来て父親面して暴力を振るうような人よりは楽かもしれない。

1日前 No.48

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

神様なのにドジでヘタレな少女。今日も人間の青年に助けられました。
それを見ていた少女の先祖である神様は、存在を消し去ろうとします。
そこで少女を助けた青年が、少女を守ろうと立ち上がりました。
「あんた、こいつの先祖じゃねえのかよ!?」
「血の繋がりなど関係ない。今こうして人間であるお前に庇われていることがおかしいのだ」

1日前 No.49

rrrr @potechi40 ★htjInmQRCR_M0e

結婚か何かのCMの指輪のシーンで思いついた。BLだけどね。

愛する人と結婚もして幸せに満ち溢れていた。
けれど、幸せはすぐに絶望となった。
闇に飲み込まれた彼を探すには、全く宛がないのだ。


行方不明の「彼」は良家の息子。兄がいる。
「彼」の父親は主人公の男が気に入らない。でも、兄もいるし、息子がそれで幸せならと結婚を許可した。

「彼」が行方不明になった後の会話

父「(暴言)!!!」
母「お父さん、よして頂戴。○○さんも傷心なされているのだから」
男「いえ、いいんですよ。それでお父様の気が済むのなら」 ←挑発的な目で
父は男の頬を殴る。
母「お父さん!」涙を浮かべる。

1日前 No.50
ページ: 1

 
 
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