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地球防衛群 J.Tにお任せあれ∽

 ( 小説投稿城 )
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青革 ★Tablet=skRaYMjrnL

新恵13年に突如現れた謎の鬼神、八王神<騎悪魔>が、私の町を襲った。

私達は、そこでオワルはずだった。

ーしかし、そこに現れたのは、j.tの 攻守部隊だった。

彼らの勢いは止まらず、騎悪魔の生命は、いっきにおさまった。

私は、攻守部隊の虜になった。

その後、町は何事もなかったかのようにもとどうりになった。

表の世界だけは…。

1年前 No.0
ページ: 1


 
 

青革 ★Tablet=skRaYMjrnL

「ひッ、イヤ、イヤー!!。」

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

「はっ!。はぁ。はぁ。はぁ…。」

突然の恐ろしい夢に、息を切らす。

目元が、少し熱い。

不思議に思い指を目元に持っていき、触れてみる。

指に触れたのは、冷たい雫だった。

私の悲鳴で私の弟が、目を覚ます。

1年前 No.1

青革 ★Tablet=skRaYMjrnL

「お姉さん、またあの夢?」

心配そうに、私を見つめて来る。

「うん、起こしてゴメンね?」

私はゆっくり深呼吸をして心を落ち着かせる。

「もう、大丈夫。寝ようか」

できるだけの苦笑いで答える。

「本当に大丈夫?一緒に起きてようか?」

「ううん、大丈夫。ほら、明日早いんだから寝てね」

内心は、怖くて助けを求めてた。

7ヶ月前 No.2
ページ: 1

 
 
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