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影ト僕No.26 だけを表示しています。

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「ちょっと…アズヤ…?」
僕はアズヤの手に触れる
「触れちゃだめ!!」

しかしもうおそかった…
とても明るい光に包まれた、

「ーっ!ここは…?」
目を覚ますと学校にいた

でもここは僕の学校じゃない

「え…?」
きがつくと教室にいた
そこには


アズヤという少年の机のうえに

花瓶と花があった

2013/04/30 21:12 No.26

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