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言葉の博物館

 ( 小学生掲示板 )
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携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

この度は足をお運びいただき誠にありがとうございます。
当館では詩、短歌又は俳句、小説などを見られます。勿論入れてくださっても結構です。


当館内では、見ているお客様の気分を悪くするようなことはやめてください。
また、静かにしろというルールもございません故、お喋り頂いても結構です。


さて、本館をどうぞごゆっくりとお楽しみください。

メモ2017/04/02 21:49 : さえ(*´ω`*)★djsFkJ3On3_yoD

ご来場頂きましては、恐れ入りますがここにお名前と性格、ありさえばじぶんのかいている小説の名前もお書きいただけるとありがたいです


・さえ いつもテンションが高い 物語の題名 明日←中止 新→一粒の涙←中止 いない

・モルト いつも血圧が低い 物語の題名 春の鶯、百合の花

・リヒたん 無駄にテンションが高いそしてそのテンションがウザイ時がある 物語の題名 少女探偵色葉

ページ: 1


 
 

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

すこし堅苦しいですが、気にしないで下さい。


少し俳句を

北風が
心の底を
刺激する

習い事の唄です

8ヶ月前 No.1

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

練習

居酒屋にて、本日二回目
「らっしゃいませー」
「7人席を」
違う。人じゃない僕は、宇宙人なのだから。

思えば全てあいつの仕業だった。岩地(がんち)のほしの王子だった僕は、ある日、宇宙を探索していたとき、部屋にいると、外側からロックされ、鍵を開けてもゲートが開かなかった。そのままブラックホールの中央部分に突っ込んで、ホワイトホールで、地球に降り立ったんだ。

「焼き肉5本とビール7本くれ、唐揚げ3つもな」
僕の狙いは酒なんかでも上司にいいとこ見せたい訳でもない。僕は、このほしの食べ物が好きなんだ。ただそれだけ。

「お待たせしました!」
きた。焼き肉だ。黒いのはレバーか。まず普通のからいただこう。
ザクッ
ん、ネギが少し固いな、でもこれはこれでうまい。しかもたれにもこだわっている。少なくとも適当なはずはない。
そしてこの肉の柔らかさ、たまにある硬い部分も焼き肉っていうかんじがする。うまい

こんぐらいにしとこ

8ヶ月前 No.2

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

入らせていただきます。
では、私が書いている物語の登場人物を書かせていただきます。
題名 明日

登場人物
主人公 未来 明日斗(みらい あすと)
自分が嫌い。あまり目立ちたくないので、いつもフードをかぶっている。龍誠と泉とは幼馴染。2人には、いつも振り回されている。頭がいい。

久下 龍誠(くげ りょうま)
明日斗の幼馴染。いつも明日斗のことを気にかけている。が、スポーツバカなので、スポーツになると本気。頭は悪い方。

三歌 泉(みか いずみ)
ナルシスト。自意識が高く、明日斗のことを気にかけている。ナルシストにもかかわらず、女子に人気。(イケメン)頭はいい方。(テストでは10位以内)

未来 まみ(みらい まみ)
明日斗の姉。美人で運動神経抜群。明るく優しい、明日斗とは正反対な性格。女子にも男子にもモテて、完璧女子。

8ヶ月前 No.3

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

おお、一味違うな。
じゃあかくよていのもの書こう
石川 大助 (いしかわ だいすけ)
日食を見てしまった一人。京の血が混ざっているのでブラックにならない。
高校生 すらりと背が高く、イケメンというほどでもない。なみだぼくろがある。
大門寺 祐輔 (だいもんじ ゆうすけ)
ブラックに喰われるのを免れた。しかも日食をみたひとり。でも(以下略)
大学生。いつも歩いている。のんびりや。銃の扱いがうまい
加藤 京 (かとう けい)
一番ブラックに強い。日食を見て、自由にブラックの体になれる力を手にした。
年齢はわからず。 右手がいつも黒い
ブラック
日食を見て体とひふさいぼうが変化した真っ黒な人間。人間、生き物を餌とする

8ヶ月前 No.4

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

うわ!
すごいもの書いてるな。私、そういう系のもの書けないから、尊敬するよ。
さて、私も書きますか。

>>3 の続き
明日

暖かい風に乗って桜がゆらゆら舞い落ちる。春が来た。俺は、『大光奇跡学園』の門をくぐった。
俺は明日斗。明日という未来がない明日斗。この名前のせいで明るく思われているが、俺はこの名前とは正反対だ。だから、俺は嫌いだ。自分と自分の名前が嫌いだ。なのに、文句も言えない。物心つく前に、親はどこかへ行ってしまった。使用人たちは、「仕事の都合・・・」と言っていたが、俺は死んだと思っている。
入学式が終わって、教室へ行って自己紹介をした。今は先生がいないため、みんなしゃべっている。どうやら、俺はこのクラスになじめないな。俺はそう思いながら本を読んでいると、個性の強いやつらが俺に話しかけてきた。だが、俺は気にしないで本を読んだ。

8ヶ月前 No.5

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

やぁはじめまして、勝手に入らせて貰います。


 死にたがる動機はどうせ無い。
 生きてみる道理も無い。

 理由なんかは不透明。
 それか無色透明。

 あるいは、それは黒だったり白だったり、灰色だったりするのかもしれない。

 命は点滅を繰り返す、たった一瞬の間だけ眩しく光輝き、呆気も無くさっさと消え去っていくのだ。

 だけど、本当にそれだけ?――
 命と言うものは一体ナニで、何処から来て、何処へ行くのか。 本当に消えるだけ? 本当に消えて終わるの?――

 彼女は考える。

 私は一体何で、何処から来て、何処へ行くのか――

 彼女は考えていた。

 私は何色なんだろう、私の理由は何だろう、私の何かは何だろう――

 ずっと考えていた。

『我思う、故に我在り』、とは有名な思想家の言葉だ。

 思っているから、考えているから自分は存在しているのだ。
 していられるのだ。

 それは逆に、思っていなければ、何も考えていなければ、消えているのと同じ、死んでいるのと何ら変わりはない。

 彼女は考えるのだ。

 動機を、道理を、色を、理由を、何かを、自分を。

 そんな事、考えたって無駄だと自分を嘲りながら。

8ヶ月前 No.6

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

モルトさん、こんにちは。
モルトさんが書いた物語の続きがめっちゃ気になります。書いてくださいね。

>>3>>5 の続き
明日

「なあなあ、明日とは、何の部活に入るんだ?」
と、聞いてきたのは、スポーツバカの久下龍誠。俺の幼馴染。
「なあ、明日、俺はきれいか?・・・きれいだよな。」
と、言ってきたのは、ナルシストバカでイケメンの自意識が高い、三歌泉。俺の幼馴染。
「・・・なんで・・・なんで・・なんでお前らがいるんだよーー!?」
おれの怒りが爆発した。2人はそろって言った。
『なんでって、クラスメイトだからだろ!』
「そ、それはそうだけど・・・そういうのじゃなくて・・・はあ」
こいつらを相手にすると、体力が余分に持ってかれる。俺は、2人を無視して、本を読んだ。まだ、おれのまわりには、龍と泉がいた。そして、龍と泉を見に来た女子たちがいた。キャーキャー騒いでる。二人とも、イケメンだからなー。俺はいつもフードをかぶっているため、誰も寄り付かない。ま、俺にとってはいいことだけど。俺は2人に気づかれないように、外へ出た。俺は、屋上に行った。俺は、誰もいないのを確認し、自分で作った歌を歌ってみた。

8ヶ月前 No.7

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

勝手に書き込みマース
[暗黒黒人帝国]
月が太陽を隠す
"今日は月食の日です。なんと126年ぶりです。次のニュースです"
太陽に照らされ続けた地球が姿を変える
「もうすぐだな」
和と芸術の都、日本が発端。
「凄いなー」
後ろから黒い影が忍び寄る。奇声をあげて人に口のようになった手で食らいつく。食いつかれた人間は皮膚が黒くなり、体の一部が口の様に大きく変化する。あっちは左足、背中、頭、右手、そして、口のようになった部分で増えていく。まるで、狂ったように
「うわぁっ」
数時間後には、そこは劇的に変化を遂げた。
そのなかで、まだ黒くなって いない人間がいた。そいつの名は石川大助。高校生の若さだった。
「ここから逃げなければ…」
このくらいでオッケー

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
8ヶ月前 No.8

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

>>7
こんにちはー。
ありがとうございます、でも正直そんなにやる気は無いです。


 桜が咲き、舞い落ちる。

 月並み、というよりは、使い古されている言葉だ。
 これを見れば大抵の人間は新鮮さという言葉を忘れるだろう。

 叩けば埃が出そうなそんな言葉だが、今少女の目の前では確かに桜の木が咲いており、実際に花弁も舞い落ちているのだから、情景描写としてはその言葉が適切なのだ。

 最も、文学的な情景描写ならばもう少し付け加えた表現もできるのだろうが。

 春は足音を立てずにやってきた。
 ある日、立春を十日程過ぎた辺りで、いきなり突然に、日本全国の桜が花を開かせた。

 超情現象の類では無い、ただの自然現象だ。
 気圧とか天気とか、色々なタイミングが重なっての春の来訪である。

 まぁ、少女にとってそんな事はどうでもいい。
 どうでもいいから、考える。

 意味が無いのが高級なの――

 そんな戯言を信じて、考えなくていい事を考えている。
 考えなければならない事は考えようともしないクセに。

 少女、醍醐鶯は考える。

8ヶ月前 No.9

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

ちょっと、「明日」中止するね。
新しいもの書くね。

一粒の涙

〜プロローグ〜
「ねえ、お母さん。私たちは何で泣くの?」
と、5歳の子供・富涙がお母さんに聞いた。すると、お母さんはこう言った。
「え!?・・・それはね、お母さんにもわからないけど、お母さんはこう思ってるんだ。富涙(ふる  い)、涙は、種類があってね、くやしい涙や悲しい涙、うれしい涙があるんだよ。私たち人はね、 言葉というものがあるけど、それだけでは表せないこともあるの。だから、私たちは泣くのよ。」
「なんかいいことを言ったみたいな顔してるけど、私の言った質問とは違う気がする。」
「子供なのに、何知ったかぶってんのよ。」
と、お母さんは、私の頭を両手でぐりぐりした。
「痛い、痛いってば!」
『はははッ、あはははは!』
いきなり、まわりの風景が変わった。まわりは、火の海だ。
「富涙、あなたは生きるのよ。まだ若いんだから、人生を楽しみなさい。」
「いやだ、いやだよ。まだお母さんと一緒に生きてたい。お母さんが死ぬなら、私も死ぬ。」
と、私が言ったとき、お母さんは私をぶった。
「バチン!?」
鈍い音があたりに響く。
「死ぬなんて簡単に言うんじゃないよ!死ぬとは怖いことなの。富涙あなたはそれをわかっている  の。」
「そ、それは・・・」
「あなたは生きるの。」
と、お母さんはそう言うと、私をベランダから落とした。私は下にいた人たちに抱きかかえられた。
お母さんはというと、火の海に飲まれていた。
「お母さん、おかあさーーーーん!」
私の意識は途切れていた。
「はっ」
と、私は飛び起きた。
「なんだ、夢か・・・」
「いやな夢。」

8ヶ月前 No.10

K KEITAI ★Tablet=q1gyFttoyb

>>8 の続き
ふと後ろを向くと、ヘリコプターが爆音を立てて飛んでいた。そして、筒をつきだした。

一瞬の間だった。音に反応し集まった黒人たちに向かって、ロケランをぶちかましたのだ。黒い破片が飛び交って、散らばった。一部はまだ動いていた。
「うわ、…でも、物理攻撃が効くのか」
バックの中から豆鉄砲を取り出した。そして玉をセットした。
「これで少しは時間が稼げるな」
そして、ビルとビルの間に逃げ込んだ。
「やあ」
「え!?」
ここまで!

8ヶ月前 No.11

K KEITAI ★Tablet=q1gyFttoyb

>>11 の続き
苦しみと呻きの静寂、心の中では叫び声がこだまする。
人間の指がしっかりと肩に触れる。

まるで指紋が服と体を突き抜けて頭まで来て叩く。

逃れたくても逃れられない苦しみ、

それが勘違いとも知らずに

「怖がらないで、ブラックじゃない」

「え…」

優しくかたりかけた大人のような体、なぜか家族のように優しく暖かい

「あなたは…」

「大門寺 祐輔」

そのどこかぼんやりした顔に安心を抱く。

「僕も逃げてきたんだ。」

体には、傷がいっぱいついている。
悲しい、そんな気持ちが、なぜか伝わってくる。

「どうして逃げられたんですか」

一気に悲しい顔になってしまった。

「両親が、餌になったんだ」

目が潤う、もうすぐ落っこちて来そうだ。

「旅行をしてて…帰ったら、ブ、、ブラックがき、来て____ 」

涙がこぼれおちる。

「親が、じ、自殺してッ、、餌にーッ」

無数の涙がこぼれおちる

「守れなかった、い、一緒に、にッんいげたがっだ…」

「あああああああ」

優しさと悲しさが、絡み合ってはなれあう、そんな瞬間だった

8ヶ月前 No.12

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

>>10 の続き
一粒の涙

私は仙葉 富涙(せんば ふるい)。中学1年生だ。私は、小学4年生の時に、お母さんを亡くした。今は、幼馴染・山田 健琉(やまだ たける)の家にお世話になってる。私は、朝ご飯を食べ、健琉を置いて、
「いってきます。」
と言って、家を出でた。家の前には、親友・倉北 誠那(くらきた せいな)がいた。
「誠那、おはよう。」
「富涙!おはよう!」
「いつも元気だね。」
「富涙が元気なさすぎなんだよ。そういえば、健琉は?」
「置いてきた。まだ起きてないから、遅刻決定だと思う。」
「相変わらず容赦ないね〜 家一緒なんだから、起こしてあげなよ。」
「私は、あいつの家にいるけど、あいつにはお世話になってないからいいの。」
「おいおい、ひでーな。小さい頃は、素直でかわいい子だったのにな〜」
『えっ!?』
と、声のした方を向くと、そこには、私の幼馴染・健琉がいた。
「なんで!?まだ寝てたじゃん!」
「お母さんが起こしてくれた。」
「朝ご飯は?」
「食べてきた。」
「そっか。足のおかげか・・・」
健琉は、昔から足が速い。いろいろなところからスカウトを受けてるけど、全部断っていた。「なんで受けないの?」って、聞いたら、「めんどくさいから」と言っていた。もったいない男だ。まさに、宝の持ち腐れ。
「それより、まだ怒ってんのかよ。あれは、誤解だって。」
「え、何々?」
と、誠那が食いついてきた。私は、健琉が話そうとしていることが分かったので、腹パンを食らわせた。
「ウッ」
「えっ!?」
「言ったら、蹴りも食らわす。」
「バカが。話したって、お前の乙女の姿が想像されるだけだろ。」
「かああ/////」
「え、健琉、その話詳しく聞かせて。」
「いいぞ。」
私は、恥ずかしすぎて、その場に立ち尽くしてしまった。

8ヶ月前 No.13

K KEITAI ★Tablet=q1gyFttoyb

おおお、恋物語& 記憶小説って感じか、お母さんとの事故と今に至るまでが気になる。そして、なんだろう富涙の乙女姿が連想できるものって、まださいしょだから謎がいっぱいだけど、いずれ解き明かされるのだろうなー。楽しみ。
いるよなー結構スカウトされるやつ。うちに(学校)3人くらいいるよー。僕のはどうだった?まぁ、不評に終わってもいいけど、マンガメインだし。で、今までの話から考えられるのは、母の事故と今に至るまでに乙女になる何かがある。富涙の性格はツンツンかツンデレ、お母さんにまた会いたそう。健流大人になったら有名になる。こんくらい?せいなは普通の男子って感じかなー。

8ヶ月前 No.14

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

泣ける。

スカウトされる人いるんだね。
誠那は、一応女の子だからね。

私が「明日」を書かなくなったか分かる?

8ヶ月前 No.15

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

おいおい、ひでーなっていってる時点で、男子って思ったわ。
なんだろう。やっぱり、ナルシストって書いてると恥ずかしくなるから?わからない

8ヶ月前 No.16

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD


ケイが書いたナルシスト?
私が書いたナルシスト?(泉)
ごめん。なぜか、頭が回らない。

「おいおい、ひでーな…」は、健琉だよ。

8ヶ月前 No.17

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

あ(´・ω・`)
泉です(´・ω・`)
そういえば、うちの学校に山田たけるいるな漢字違うけど(変換しても出てこなかった)
あーあ、金貨ためたい。小説掲示板レベル高い人いすぎて死にそうになった。若輩者だな僕も(´・ω・`)
(´・ω・`)
(´・ω・`)
(´・ω・`)

おせちしょぼーん

8ヶ月前 No.18

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

ああ、泉ね。
私、「たける」ってやっても、「健」ってしかでてこなかったから、「たけるる」ってやって、「健琉」になったよ。

私たちは、まだ若いんだから、まだまだできるよ。

8ヶ月前 No.19

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

そうだなーそういや、好きな表現ってある?

ーさかいめ
ーの間

なんかが好き。よくつかってる。
(・∀・)
(・∀・)
(・∀・)
ポカーンのむれが現れた!
戦う
アイテム
よける
逃げる
飲み会に誘う
写真を撮る、とみせかけて自爆
アイル ビー バック
とんでく
たこらいす
そして誰もいなくなった

8ヶ月前 No.20

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

うーん・・・
考えたことないな〜
好きなのは、舞い落ちるとかかな。

8ヶ月前 No.21

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

へー、そうなんだ。
そろそろ、何か書きたくなってきた。人を感動させられるのつくりたいんだけどなー。なんかないかな♪
(´・ω・`)
(・∀・)
/ ´_ゝ`)
しょぼーん
ポカーン
デローンが現れた。

戦わずしてなにになる

守りこそ最大の攻撃

飯を食わねば戦はできぬ

作戦なくして戦うべからず


一つ一つの選択肢が重い

8ヶ月前 No.22

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

ケイ、それわかる。
感動させたいって思うよね。
私、なんか友情物が多いんだよね。物語。

8ヶ月前 No.23

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

うん。2作品とも全部友情だしね。
僕が思うに、大事なパートナー(主人公の)は絶対死なせたほうがいいと思う。なくし、印象に残る。ハリー・ポッターなんかもそうだもん、

( ゚ д゚)

みてるものって?

創造力を良くする問題

8ヶ月前 No.24

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

ケイ、多分、1人は、s・・・ネタバレなのでよしましょう。
ケイ、意味が分かんない。

8ヶ月前 No.25

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

そのかおもじが見ているものってなに?勝手に考えてってやつ、大喜利
キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!うぜぇ
めっちゃくちゃうぜぇ

8ヶ月前 No.26

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

たしかに、うざいね。

>>24
私の答え
目で見てる人の本性
先生たちのキス(笑)

8ヶ月前 No.27

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

 学校。

 人の業がより集まる面白い場所だ。
 鶯は考える。

 生徒、教師、上出来不出来、上級生下級生、友達、好きな人、嫌いな人、皆みんな一緒だ――

 他人がいれば人は結束する、良くも悪くも仲間意識を持つ。

 優劣がある限り、人は他人を仲間と仲間でない人間で別けるのだ。

 仲間でない人間というのは、つまり要らない人間だ、必然的に迫害を受ける。
 多数の仲間と少数の敵、多数派と少数派がいれば、相対的でなく、だから絶対的に、多数派が正義となる。

 そして少数派は、何の合理も無く、情状酌量の余地すら無く、絶対的な悪となるのだ。

 正義は必ず勝つ。

 少年少女輪になって、かごめかごめで誰かを囲む。

 後ろの正面なんて、どうでもいい。
 後ろにも正面にも、少数派はいないのだから。
 だから、人間は存在している。
 していられている。

 常識的に、倫理的に、道徳的に。
 少数派を囲んで、黙殺して、自分達だけで情と絆を育むのだ。

 悪人の気持ちなんて考えない。

 だって、そんな事は知らないから。

 少数派の気持ちなんて、学校で習わないから。

 それは別に考えなくて良い事、考える必要は無い事。

 それが学校、或いは他でもそうなのかもしれない――

7ヶ月前 No.28

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

みんなでがんばろー!
青い海と君がいいかなー

リヒたんさんがみつけられますように

7ヶ月前 No.29

リヒたん ★iPod=ClG1PBhOw1

携帯、入らせて貰うね!

題名、少女探偵色葉(しょうじょたんていいろは)

〜主な人物の設定〜

名前:歌留多色葉(かるたいろは)

年齢:12歳

好きな物:甘い物(特に和菓子)

嫌いな物:苦い物

勉強と推理が得意だが、運動が苦手。優しいが怒ると結構怖い。可愛い8、美人2くらい。

名前:百一浅緋(ひゃくいちあさひ)

誕生日:12月23日

年齢:12歳

好きな物:甘い物!(特に棒付きキャンディー!)

嫌いな物:苦い物!(珈琲とか)

色葉の幼馴染みで学力は普通より少し出来るくらい。運動神経抜群で色葉の相棒。いつも運動が出来ない色葉を助けてる。好きな物と嫌いな物が似ているため気が合う。可愛い7、イケメン3くらい。

7ヶ月前 No.30

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

青い海と君

静かに波打ちを繰り返すこの海は、いつまでも激しくはならないと言われる。

この海には暴風が来ない。雷も鳴らないし、いつも、3日に一回は、地上に雨の恵みをもたらせたいつまでも穏やか。

そんな土地、人が住まない訳がない。戦争が起こった。激しく戦った。

その被害は、その海にまで届いた。初めて海が荒れた。


「人間は、きたない。自然界がなくなってしまう」


砂浜にいた、ただひとりの人間が呟いた。


「昔の美しかったあの景色はもうないな」


苦しそうだった。まるで、つらい過去を思い出したかのような___

海が、さっきよりも激しく波立ち始めた。

悲しい…


「そうか…」



海の声は、その人だけに聞こえた。そして、微かに、ある人の声も___

7ヶ月前 No.31

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

>>10>>13 の続き
一粒の涙

「いいぞ。今だったら、富涙も攻撃してこねーし。」
「あのな、あいつは、4〜6年生のころは、起こしに来てくれたんだ。でも、6年生の春休みの朝。
 まだ中学生じゃないときな。その時も、起こしに来てくれたんだけど、俺寝ぼけてて、あいつにキ スしちまって、それから富涙は起こしに来てくれなくなったんだ。な、かわいいだろ。」
「さすが〜、富涙は純情だからね。かわいい」
「あう〜//////(かぁ〜)」
「でも、女の子同士だと、けっこう普通にできるけどね、キス。私たちはそんなにしないけど。」
「いいな〜。俺も、キスしたい。」
「お前はキスしてるでしょ。」
「そうでした。」
と、誠那と健琉がしゃべっていると、
「た〜け〜る〜 どうなるのかわかってんでしょうね〜。」
「え、あはは・・・いや〜」
と、健琉は、私に腹パン&蹴りを食らわす前に走って逃げた。
「チッ」
「ちょっと〜富涙〜」
「何かしら、誠那。蹴りを食らわせてほしいのかしら。」
「いえ、やめてください。食らわすなら、健琉にしてください。」
「あっ、そう。じゃあ、あとで健琉にやろうっと。」
「今日は、本気だね〜」
「だって、あんな話したんだもん。」
「いいじゃん、別に。」
「なんだ、この口が言ってんのか、この口が。」
と、私は、誠那の口を両手で横に引っ張った。
「痛いっ、痛いから〜」
「では、今日のことを謝りなさい。そして、2度としないと誓え。」
「ごめんなさい。もう2度とやりませんから〜。」
「わかった。」
と、私は、誠那の口から両手を離した。
「もう!富涙がやると、痛いんだから。」
「自分が悪いんでしょ。自分が。」
「はいはい。富涙、そろそろ行かないと、遅刻だよ。早く行こう。」
「そうだね。」
と、私たちは、学校へ行った。

後ろには、富涙たちを見ていた者たちがいた。
富涙たちは、そのことに気が付かなかった。これから大変な目にあうことも。

7ヶ月前 No.32

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

 常識人、多数派から見れば、この考えはあまり常識的には、正しくは写らないだろう、一体どこの世紀末なんだ、そんな感じに受け流される。
 実際、常識的ではない。
 常識的ではない人間、少数派の人間が考える事が常識的ではないのは当たり前だ。

 とても立派な桜の木を見上げて、自分という人間の思いと本質、そして学校というコミュニティの生態に思いを馳せる変態女学生が、地球が誕生してからどのくらいの数存在しただろう。
 それはそれは、限り無く際限無く1に近い数に違いない。
 醍醐鶯という少数派の人間は、この世界にただ一人の存在で、相違無い。

 それでも、自身が唯一無二だという事実に、特に何かしら思慮すべき点は無い。と彼女は思うのだろうけれど。

 それも、どうでもいいことだ。

 この世に本当にどうでもよくないことが在るのかどうかというのは、甚だ疑問ではあるが。


閑話休題。


「こんにちは」

 それは、余りにも唐突に、遠慮の欠片さえも無く、自身の都合だけを考えた上で、鶯の背に掛けられた言葉だ。

 鶯が反射的に後ろを振り向くと、見た事も無い人間が、そこには立っていた。

 笑顔をわざとらしく振り撒きながら、腰に手を当て、仁王立ちをしていた。

7ヶ月前 No.33

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

>>31 のつづき

今は途方もなくさ迷っている鳥も、いつかは旅立つように、その砂浜にいる男性は、家へ戻っていった。

家があるの


「うん」


でも、その家は、戦争の被害で崩れていた。やはり木造建築は崩れやすい。


「でも、まだ住める」


そう、

家に帰り、机から砂利を払い落とした。


「人間は、富のために争う、でもそのせいで、すめなくすることもある。全く…本末転倒だ」


静かな空間でも、その男性は、ざわざわと、うるさく感じた。彼女の耳を通して、東京のざわめき、呟き、話し声が聞こえるからだ。


「楓…」





東京は、男性のいる海辺と違い、いつも人工の光とネオンに包まれていた。星もみえず、鮮やかな風の音も、人の声にかきけされていた。


「空気が濁ってる」


彼女は苦しんでいた

7ヶ月前 No.34

リヒたん ★iPod=ClG1PBhOw1

>>30 の続き。

題名、少女探偵色葉

ひらひらと舞い落ちる桜の中私は『桜学園』の門をくぐる。
私の名前は歌留多色葉、12歳。今日から中学生になる。私がわざわざ家から少し遠いこの学校に来たのは理由がある。
この学校は色々な事件が起こるらしい。その事件の謎を解くために私はこの学校に通うことを決めたのだ。

「何一人でぶつぶつ言ってるんだ……色葉?」

「あっ!浅緋!いつからそこに……」

「最初から居るわ!」

朝から私につっこんできたコイツは百一浅緋。私の幼馴染みで私の相棒でもある。私がこの学校に通うって言ったら、浅緋が「俺も一緒に通う」ってついてきた。
本当寂しがり屋なんだから〜←

「おい色葉……今、変な事考えただろ!」

「変な事なんて考えてないよ〜。」

そんなこんなで色々あって入学式が終わり教室に戻ると自己紹介が始まり、私の番が来た。(早いとか言わないでください。)

7ヶ月前 No.35

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

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7ヶ月前 No.36

さえ(*´ω`*) ★djsFkJ3On3_yoD

>>10>>13>>32 の続き
一粒の涙

私は、教室に着くと、席に座った。教室のみんなはいつも通り笑っていた。朝の会が終わると、先生が言った。
「みなさん、今日は転校生が来ましたよ。ほら、藤原さん、入っていらっしゃい。」
と、転校生が入ってきた。女子のみんなは騒いだ。「キャーイケメン!」と。だが、私はイケメンとは思えなかった。怖くて不気味感じがした。私がそう思っていると、転校生が一瞬こっちを向いた。転校生がこっちを見た時、少し笑っているような気がした。
「転校してきた、藤原誠地(ふじわらせいじ)です。よろしくお願いします。」
『お願いします。』
「えっと、藤原さんは・・・倉北さんの隣に座ってください。」
と、先生が言うと、藤原君は誠那の隣に行って座った。誠那は、藤原君に目向きもせず、自分の名前だけ言っていた。誠那は、昔から男に興味がないらしい。ま、私もだけど・・・
と、私が思っているうちに授業が始まった。どんどん時間が進み、授業が終わって、1時間目の休み時間となった。
「ふ〜る〜い〜」
と、誠那が来た。
「何、誠那。」
「暇だから、来たよ〜。・・・富涙は、あの転校生どう思ってるの?」
「え!?・・・うーん。私としては、なんか不気味な感じがするけど・・・なんで?」
「怖いっていうか、なんか悪いことが起きそうな感じがして。」
「マジか。誠那の勘は当たるからね〜動物並みに。(笑)」
「『動物並み』は余計。」
『ふふっ』
と、笑っていると、藤原君が近づいてきた。

7ヶ月前 No.37

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

「……こんにちは」

 鶯は、少々語気を強めて、というか、言葉に警戒を残しつつ、先程の相手の文言そのままに返事を送った。

 鶯にしてみれば、相手の意図は全く不明で、こちらの情報を相手が一方的に握っている可能性もあるのだ、警戒して然るべきだろう。

 だが、しかし。
 ビスク・ドールは鶯の返事を聞くや否や、張り付けられた笑顔にわざとらしさを二乗三乗、と言った風情で、嬉しそうに、満足そうに胸を張る。

「ふふふ。桜を見ていたの?」
「…………」

 やはり、意図は知れない。
 一見無垢そうな外面からは、鶯に危害を加えようとしているようにはとても見えない。
 見ようという気さえ起きない。

 まぁ、こんな人通りの多い所で、私に危害を加えるメリットなんて、そんなに無いか――

 鶯も、ついそう思ってしまうくらいには、そう思って警戒のレベルを最低限にまで下げてしまうくらいには、そのビスク・ドールは、余りにも衛生的な外見をしていると言える。

 意図も知れないのに、目的もわからないのに。

 鶯の目の前の少女は、そのビスク・ドールのような少女は、人を安心、ともすれば、慢心させる力を持っている。

7ヶ月前 No.38

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

「そう、桜を見ていたわ」
「ふふ。桜って綺麗だね、自然は良いものだ」

ビスク・ドールは笑顔を絶やさない。

その、わざとらしくわざとらしい笑顔が、鶯には段々可愛らしくさえ思えてきて、

「自然を、ただの自然を、『綺麗だ』なんて思う方が、私は不自然だと思うわ」
「ふふ、ふふふ。それはどうして?」
「自然は、あくまでも自然だもの、そこにいて当たり前な物なの、人間と違ってね」
「自然と言うくらいだからね」
「そんな当たり前を綺麗だなんて思うってことは、自分の中にそれよりも汚いものがあるということよ、それは余りにも傲慢で、不自然だわ」

 つい、そんなことを口走ってしまう。

 聞かれてもいないのに、自分のことを話したくなってしまう、自分を知って欲しくなってしまう。

 何かに吸い寄せられるように、押し寄せられるように、目の前の少女と、鶯は会話をしている。
 初対面の少女と、親し気に。

「ふふふ。確かに、そうかもね。でも、この桜は綺麗だ」
「ええ、とても、綺麗」

 鶯にも、自然と少女の笑顔が伝染する。

7ヶ月前 No.39

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

読点の数を減らそう。


わざとらしく自然な、そこにあって当たり前の笑顔。

傲慢でも不自然でも無い、動機も道理も何も無い、ただの笑顔である。

「貴女の名前が知りたいな、貴女の名前はなあに?」

少女は言う、少女は言う。

鶯に向け、言葉に確かな意味と感情を乗せて。

「醍醐鶯」
「ダイゴ?」
「醍醐味の醍醐」
「あー……確か、五摂家の分家のところ?」
「一条家の支流よ」
「ふふふ。そっかそっか、格好良い名前だね」
「ありがとう」

それでいて少女は、よく笑う、よく笑う。

まるで笑うのが仕事のようで、笑うのが生き甲斐のようで、笑わなければいけないようで、笑わなければ生きていけないよう。

笑って笑って、面白可笑しくて死んでしまいそうなくらい、笑っている。

7ヶ月前 No.40

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

「私の名前も知りたい?」
「ええ、是非」

 鶯には、意図どころか得体も知れないのだ、この少女の。
 何も知らないのに、知った風なだけなのに、彼女と話す行為を楽しいと、鶯は確かに感じている。

 それは、非常識だ。

「日本全国五十九つのお寺にお百度参りでついに合格する、で五九寺百合」
「五千九百回も参らないと合格できないことって一体何なのかしら」
「恋の、試験かな」

 世のカップルがそこまでの壮絶な試練を乗り越えた上で恋人を手に入れている可能性は思慮するまでもない。
 第一お百度参りは神社でやることだ。

 が、そんなことにはまるで気付いていないかのように、五九寺百合はまた笑う。

「恋は盲目って言うからね、少なくとも両目を差し出すくらいの代償は覚悟しないと」
「恋をする代償が余りにも大き過ぎて、恋の反乱軍に入軍したくなるわね」
「ふふふ。恋に反乱したってそこに大した意味なんてできっこないけどね」

 因果力を測定する片眼鏡型の機械があれば、処理が追い付かず頭に致命的なダメージが入る爆発が大変危険な規模で起きるだろう。
 それも宇宙の地揚屋や猿を殺すべき宇宙人なら或いは耐えられるのだろうが、現代日本にそんな人物はおよそ存在していない。

7ヶ月前 No.41

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

お久しぶり。

都会では、ビルが立ち並びスーツすがたのひとが、駅から出てきた。

そのたびにほこりがまうようなうさっとしたものが飛ぶ

理不尽だ。


「自然を破壊し、動物を無駄に殺し、助けているものを殺してる。恩を仇で返してる。」


皮肉にも、彼女の耳からは海のせせらぎは聞こえなかった。


「俊君…」

ここまで!

7ヶ月前 No.42

携帯 ★Tablet=q1gyFttoyb

あああああああ
最近何も思いつかないよ
つらいぃいぃ
ゴールデンウィークでけっこうかんがえたんだけどなぁ

6ヶ月前 No.43
ページ: 1

 
 
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