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物語を作る事が好きな子集まって〜

 ( 小学生掲示板 )
- アクセス(2773) - いいね!(11)

りお ★mfIlMVQgF5_8UN

ここは小説を書くのが好きな子が書き込みをする掲示板だよ
小説を書いてもいいよっ
みんなでベストセラー目指そう
私,りおです
犬の名前なんだけどねwww

プロフ
名前,りお

学年,3年

歳,9歳

誕生日,6月20日


みたいなプロフを皆書いてねっ

約束
1,悪口は書かない
2,変な小説は書かない
3,仲良しこよし
4,みんなが楽しめる掲示板を作る

333333333
222222222
111111111
スタート

5年前 No.0
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紫闇 ★3DS=SuiNkQXqsG

リリアン
「ダークスクール」続き気になる!
どんどん書いてw

ぁ、そういえばw
今度打ち合わせしような!

前のとは別で新しいの書くよ〜
「国の平和」(歌元あり)
…「…今日から此処はほとんど留守に
なるのか」
僕はレンハ
今日からこの国の王女が居る王宮に
召使いとして仕える事になったんだ
レンハは準備を終えて王宮に向かった

王宮の前の門に兵が二人居た
兵「王宮にどのような御用が?」
レンハ「これで来ました」
ポケットからカードを取り出して
兵に差し出した
差し出したカードは王宮から届いた
召使い証人書だ
兵「はい。ではお通り下さい」
カードを返すと兵が門を開いた
兵「此処からまっすぐ行ったところに
私達と同じ兵が立っているので」
レンハ「解りました」
門を抜けて王宮の方に進むと兵が
言った通り、別の兵が立っていた
兵「お待ちしておりました。王の間
まで案内致します」
兵に着いて行くと赤い扉がある部屋に
着いた
兵「此処が王の間です」
見上げる程の大きさがある赤い扉を
兵が押し開けた
レンハ「失礼します」
…「よく来てくれました」
部屋の奥から綺麗な声が聞こえた
奥には豪華な椅子があり、そこには
女が座っていた
レンハ「御初に御目にかかります
王女様」
…「その若さで、礼儀がなって
おりますね」
王女の名前はレイフィ
十四歳の若さで国を納めている
レイフィ「今日は王宮内に仕えている
人達への顔合わせと、王宮内の把握を
してください」
レンハ「解りました」
レイフィ「では、お下がりなさい」
レンハ「はっ」
部屋から出ると兵が来て王宮内の図を
渡してくれた
レンハ「最初何処から行こうかな…」
図を見て悩んだ後庭に行くことにした
庭では調度、掃除をしている
ところだった
…「ん、もしかして新人の召使い?」
レンハ「はい。レンハと申します」
…「私はルイカ。此処のメイドだよ♪

レンハ「今日から宜しく
お願い致します」
ルイカ「固くならなくったって
良いのよ♪
私と貴方は同い年位なんだから♪」
レンハ「そうなんだ」
…「ルイカ。何してるの?」
ルイカ「さ、侍女長!?」
…「あら、新人かしら?」
レンハ「はい。レンハと申します」
…「私はフィリア。侍女長よ」
レンハ「今日から宜しくお願い致しま…ー」
パリーンッ
レンハ「今のは…!?」
フィリア「大丈夫よ。いつもの事
だから」
音がした方に行くと花瓶が割れていて
すぐ近くではメイド服を来た女が
慌てていた
フィリア「またやったの?」
…「ごめんなさい…」
ルイカ「大丈夫?」
…「うん…」
フィリア「あまり高価な物じゃなくて
良かったわ。怪我は無い?」
…「はい…」
レンハ「ルイカ。あの子は?」
ルイカ「あの子はリラ。ちょっと
ドジで花瓶とかよく割っちゃうのよ」
レンハ「へぇ〜」
続く

4年前 No.1951

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

まふまふへ

あー…3DSでは来てないなぁw

飛鳥へ

勘違いするのわかるからww
なれてるしw
持ってるよw
プロローグだけじゃなくてもw書いていいよ!!w

4年前 No.1952

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

 >>飛鳥
ありがとう!もしアラシさんが来なかったら、その時はね。

>>リリアン

そっか、そうなんだ!

近所で祭りがあるので行ってきます。なんかね、ミッキー達が来るらしい。

4年前 No.1953

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

もう、プロローグ書いちゃいます!

『許されぬ恋』

〜プロローグ〜

好きだけど……。
好きなのに……伝えられない思い。
ずっと……君の笑顔を見ていたかった…。いや……僕はただ、君の瞳を…苦しさと寂しさの混ざった瞳を……見ていたくなかったんだ……。
けれど……僕は君の瞳を……不安の涙で……悲しみの涙でぬらしてしまった……僕は………。


執事とお嬢様……。
同じ年で小さい頃からずっと一緒にいる2人………。
執事……レンは、お嬢様……リンにふりまわされる事が多いが、嫌ではなかった……。

ある時をさかいに、リンは、レンへの気持ちに気づく。
けれど、戸惑いと不安……その2つで、思いを伝える事ができないリン…。
一方レンも、リンへの気持ちに気づく……。
身分の差を感じたレン……。
2人はそれぞれの思いに、思いを伝えられなくなってしまった……。


〜リンとレンの身分違いの恋〜









だよ!よろしくねっ!

4年前 No.1954

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

ただいま〜楽しかった!

>>飛鳥

面白そうだね!憧れるな、身分違いの恋って。

4年前 No.1955

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

紫闇へ

Ok!!書く!!
そういえばって忘れてた?w
暇な時言ってww打ち合わせしよ〜w

まふまふへ

うん!!

【ダークスクール〜登場人物紹介〜】
視城 砂殺(しじょう さき)
相棒は両目色が違う猫
たまにボケて、たまにツッコミをする

尾山 流樹(おやま りゅうき)
妖怪部の副部長
ツッコミ担当

その他大勢w

4年前 No.1956

紫闇 ★3DS=SuiNkQXqsG

リリアン
了解!w

「国の平和」
レンハ「僕、他の場所行ってくるね」
ルイカ「うん♪」
庭から王宮に入ると廊下で暗めの青いマントを着た女の人が歩いていた
レンハ「…?」
…「新人の召使いって貴方の事ね…」
レンハ「ぇ、ぁ、はい」
女の人は振り返らずにレンハに
気付いた
レンハ「レンハと申します。これから
宜しくお願い致します」
…「えぇ…」
女の人が振り返った
…「我はムアイル…この王宮に仕える
魔道師よ…宜しくね…」
レンハ「はい」
ムアイルは廊下を歩いていった
レンハ「次は何処行こうかな…」
カーン。カーン
レンハ「…?」
ルイカ「レンハ!」
レンハ「どうしたの?
それにこの鐘も…」
ルイカ「これからレイフィ様の御茶会の時間なの♪」
レンハ「御茶会?」
ルイカ「交替でレイフィ様と会話を
楽しみながら御茶会をするの♪
だからレンハも来るんだよ♪」
レンハ「ぅ、うん」
ルイカに手を引かれて行くと噴水が
あるさっきとは違う庭に出た
ルイカ「もう少しでリラとレイフィ様が来るよ♪」
リラ「遅れてごめーん!」
リラが走ってきた
ルイカ「大丈夫だよ♪」
皆が椅子に座って二分位するとー
レイフィ「遅れてごめんなさい」
ルイカ「大丈夫ですよ、レイフィ様♪」
リラ「私もさっき来たばかりなので」
レイフィ「そう」
椅子に座ると男が紅茶を運んできた
…「ごゆっくり…」
男はすぐに戻っていった
レンハ「今の人は?」
ルイカ「サウェルさんだよ♪」
レイフィ「無愛想ですが、嫌と言わずに仕事をしてくれて助かっています」
レンハ「そうなんですか」
リラ「そういえば、いよいよ一週間後
ですね!」
ルイカ「そうですね♪」
レンハ「一週間後…?
それって王女の誕生パーティーの事
ですか?」
ルイカ「うん♪
色々な国からお客を呼んでレイフィ様を祝うの♪
レイフィ様、プレゼント楽しみに
しててください♪」
レイフィ「えぇ。楽しみにしています」
リラ「私もレイフィ様がお喜びになるプレゼントを用意します!」
レイフィ「ありがとうございます」
ルイカ「レンハも用意しなよ♪」
レンハ「解りました」
レイフィ「フフッ」
四人は楽しそうに笑いあった
続く

4年前 No.1957

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜

…「お嬢様、朝です。起きてください」

僕は執事のレン。
召し使いと言った方が分かりやすい…。
僕は、小さい頃からんこの家のお嬢様の遊び相手としてこの家にいる。

今僕は、そのお嬢様を起こしに来ている。

レン「お嬢様…朝でございます」
…「ん……レン…?」
レン「お嬢様、起きてください」

私はうっすらと目を開ける。

…「ふわぁ……」

私は小さなあくびをすると、レンを部屋から追い出して、急いで着替えた。

…「レン…いこ!」

私は駆け出す。

レン「お、お嬢様!そんなに走ったら………」

レンの声が聞こえたその時、

ベチンッ!

…「痛い………」

私は、おもいっきり転んでしまった。

…「大丈夫ですか!?」

私のパパがやとっているメイドが数人小走りにこっちへきた。

…「お、おけがはありませんか?」

心配そうなメイド達に、私は笑顔で

…「大丈夫!リーナ、ソレン、サリー、ありがとう!」

私が言うと、メイド達は頬を赤くして、

リーナ「私達の名前を……全て覚えてくださるなんて……!」
ソレン「それに、この愛らしい笑顔!」
サリー「それにそれに、声も鈴の音みたいにキレイよね〜」

メイド達にほめられ、私は赤くなる。

レン「リン様、行きましょう」
リン「レン……うん…!!」


私は、レンの後について小走りに廊下を進んだ。

リーナ「レン様カッコいいわあ」
ソレン「ホント……素敵〜!」
サリー「レン様〜〜!!」

レンは、この家に仕えている女の子全員の、アイドル的存在だった。

リーナ「なんでお嬢様なんか……」
ソレン「でも、さっき言ったことはホントの事よねぇ」
サリー「そうよね。お嬢様の、あの愛らしい笑顔と鈴の音みたいなキレイな声………うらやましいわあ…」
リーナ「でもさー、お嬢様だからって、あのレン様を取るなんて卑怯よ!」
ソレン「そうよそうよ!」
サリー「レン様を取るなんてぇ〜!」

メイド達が怒りの炎をあげている中で、リーナが

リーナ「じゃあさ、お嬢様をこらしめてあげない?」

という、物騒な提案をしてきた。

ソレン「ど、どういうこと?」
リーナ「ほんの少し、こらしめてまるだけでいいのよ!例えば、頭から水をかけるとかさ!」
サリー「いいね!お洋服に泥をつけるとかは?」
リーナ「ぬるいぬるい!もっとこう…」


メイド達が物騒な会話の対象となっているリンとレンは……。

リン「パパ!おはよう!」
レン「コブラ様、おはようございます」
コブラ「リン、執事、おはよう」

朝の挨拶をして、ご飯を食べ終わったリン達……。
ここからは、もう、毎日お決まりの事が起きる。
リンが、レンを広間にやっている間に、ドアをけやぶって外に出てしまった。嫌な予感のしたレンが追いかける。
ドレスを着ているから、すぐに見つけられそうなものだけど、全然見つからない。

2人が逃げ回り、追いかけ回っているうちに、2人が目を止めたのが、噴水広場……。
私がキョロキョロしていると、レンがいたっ!!
でも、レンはこっちにきづいてない。

リン「見つかっちゃう!」

2人がこんなことをしている間に、日がくれて、どんどん薄暗くなっていく。

リン「ど、どうしよう……。ここ……どこだろう……」

私が不安げな顔で歩いていると、男の人が3人、私の前に立った。

男「お嬢ちゃん、1人かい?」

私は素直にこくんとうなずく。

男「じゃあこっちに来てもらおうか」
リン「嫌……やだ……」
男「ほらっ!怖くないよ〜」
リン「嫌……レン……レン…!」
男「おいで〜〜!」
リン「きゃあああああ!」

私が悲鳴をあげる。私が駆け出そうとすると、男に腕をつかまれた。

リン「レン……!」

私は目をつぶる。
誘拐されるのを覚悟した時、

レン「その子を放せ……!」

よく知っている声が聞こえた。
それは、リンがもっとも安心できる人の声……。

リン「レン……!」

レンはあっという間に男達を片付けると、私のところへ歩いてきた。
レンが私を抱きしめて、

レン「あんまり心配させないでください……」

と、言った。
私は、レンの胸の中で、おもいっきり泣いた。

リン「うわああん!怖かったよ〜」

私が泣きじゃくる。
私が泣き止むと、レンは腕を放した。
私は、笑顔でレンに、

リン「一緒に帰ろ!」

そう言って、レンの手をとった。








続く

結構書いた……!
スッキリ!

4年前 No.1958

+ARASHI+ ★wzYND556a2_Xty

久しぶり・・・


んーと・・・うちはものこのスレにいないほうが


いーいんだろーかね???どーだろーね?



ケンカみたいなこと言われてるしうちは


少しだけど攻められるし・・・


やめよっか。

4年前 No.1959

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

+ARASHI+

ええっ!?
止めちゃうの!?
あと少しなんだからさ!
それに、2000書きたいんでしょ?

みんな、攻めてないよ!!

4年前 No.1960

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

アラシさん

大丈夫です、皆攻めてません。
あと、2000の言葉、ぜひ書いてください。

4年前 No.1961

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

私の小説……

〜許されぬ恋〜のコメントよろしくね!!!
まあ、ここも少ししかないんだけど…
でゎ、よろしくお願いします!ね!

4年前 No.1962

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜  つづき

私達が家に帰ると、パパが玄関で待ち構えていた。

リン「パパ……」
コブラ「お前達はこんな時間までなにをしていたんだーーーー!!」

この広い家の中、全体まで聞こえるかと思うほどの大声が響いた。

レン「すみませ……」

レンが謝ろうとした時、リンが

リン「でもパパ、レンは悪くないのよ!私が勝手にお屋敷を抜け出したから……だから、レンは追いかけてきてくれたのよ!それに、誘拐されそうになったところも、助けてくれたのよ!」
コブラ「そうか……」
レン「お嬢様……!私にも責任はあります」
コブラ「いいや。リンは社会を甘く見すぎている……!よって、1週間部屋から出てはならん!!」

私は、素直に

リン「はい」

とうなずいた。

コブラ「部屋に行きなさい」
リン「……」

リンが部屋に行くと、コブラはレンを自分の部屋に呼んだ。

レン「コブラ様、なんでしょう?」
コブラ「レン、リンをどう思う?」
レン「とういう意味でしょうか?」
コブラ「あの子は美しい……けれど、優しすぎではないかね?」
レン「……僕に、なんと答えてほしいのですか?」

レンは、まっすぐにコブラを見つめる。

コブラ「レン、お前とリンは、小さい頃からずっと一緒だった……だからなのかもしれないが、リンはお前無しではなにもできん…」
レン「だから…僕にリンから放れろと?」
コブラ「すまんな……これもリンのため……リンは…人をすぐに信用する……裏切られても……なにをされても……そこが私は心配なのだ……」

重々しく言ったコブラの目をまっすぐに見つめて、レンは

レン「私は執事の身分……ですが、今はそのわくをこえて言います」

レンの鋭い視線がコブラを不安にさせる。

レン「リンがああなったのはお前のせいだ……コブラ……」

憎しみの混ざった声で、レンは言った。

コブラ「レン、お前は一体なんなんだ??」

コブラの声が……震えている。
目が……恐怖に怯えている……。

レン「なんでもありません。私は、マリア家の執事です」

レンはそう言って、スタスタと出口に向かう。
ドアを開けて出るところで足を止めて、

レン「それともう1つ……」

レンはコブラを見つめて、

レン「僕はリンを離さない。例えなにがあっても……なにをしてでも………私が言いたいのはそれだけです………では、失礼します……」

レンはそれだけ言って、ガチャリとドアを閉めて出て行った。


コブラ「なんなんだ……レン……お前は……何者なんだ……?」

コブラは、呟くことしかできなかった……。



続く

レンは一体!?

4年前 No.1963

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

あらしさんへ

攻めていませんよ!(*^^*)
2000書いてくださいね!!絶対ですよ!!o(`^´*)

飛鳥へ

レンさんイケメンだぁw
恋しちゃうよぉ!!w

【ダークスクール】
〜テケテケ〜

流樹「なぁ!!七不思議やんねぇ!?」
砂殺「イーですね!!」

ここは大野沢学園の高等部の妖怪部

砂殺「では、今日の21時くらいに校門の前で」
砂殺以外「わかった〜」

そして、21時の校門前

砂殺「それでは、逝きましょうか…」
流樹「字が違う」
部長「いーからいくぞ」
砂殺「はい!」

ガチャ

流樹「あれ…鍵が開いてる…?」
砂殺「私が開けといてもらいました!!」
流樹「そうか…もうツッコまない」
部長「ツッコめよ!!」

in学校

部長「まず、図書室行くか!!」
砂殺「はい!」
5分後
テケテケテケテケ
砂殺「これって…」
流樹「図書室まで走れ!!」

【続く】
一回切ります

4年前 No.1964

@yumiyuki☆B9idXU3F5bqQ ★YmP0xOu2eB_thG

>>1666,1733,1765 のつづき
【後宮暮らし】

「何っ__。」
突然、なでしこの君と錦の宮に襲い掛かるなぞの陰。
「何奴」
二人同時にしゃべる、だがそのこえに誰一人反応しない。
「そこのものっ_助けろ」
水琴が必死に助けを求めようにも、近衛兵は反応しない。
一言、発した言葉といえば。

「あなたが、悪いのです。」
「樟葉様と富士紫様が存在しているのに、なでしこの君ばかり。」
「あなたが居なくても、富士紫様ももう十五歳。」
「元服の年です、」

そういうは、口々に近衛兵たちが言う。

「あなたは、もう地獄に落ちるのです。」

そう発すると、葛葉の君が府様を開け部屋に入る。
「国は、富士紫が告ぎます」
「あなたは。安心してお眠りなさい?」
すると、足になでしこの君が張り付いてきた。
「お前ッ__」
「けがわらしい。触るな」

4年前 No.1965

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

リリアン

どうぞ恋してください☆
レンって呼んでいいよ!
イケメン!!www
だよねぇ〜〜www

4年前 No.1966

時雨 ★3DS=lcnjnMqh5p

>飛鳥

飛鳥の物語面白い〜!><
リンcとレンk、どうしてもボーカロイドの鏡音リン、レンをイメージしちゃうww
あの二人をイメージしちゃうよw●>▽<●

4年前 No.1967

トトロ∞ ★3DS=GL3gvQmbUp

私もいれてくださーい!

プロフ

名前 トトロ∞
歳 12歳 小6
関ジャニ∞がすきです∞
物語頑張っていま作っています!
ともだちなって倉さーい♪

4年前 No.1968

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜  つづき

ー次の日ー

コンコン

私の部屋がノックされる。

リン「はい…?」

私がドアを開けると、レンがいた。

リン「どうしたの?」
レン「お嬢様…コブラ様がお呼びです……」
リン「パパが?」

パパが私を呼ぶ事なんて滅多にない…
しかも、今は部屋から出るのを禁止されている……。

私は疑問と、嫌な予感をいだきながら、パパのいる部屋にレンと向かった。
パパのいる部屋のドアノブにレンが手をかけて、私に、

レン「ここから先、なにがあってもコブラ様には逆らうなよ……」

私は、びっくりしてレンを見る。
レンは、分かったな?と言う風にうなずくと、部屋のドアを開けた。

コブラ「来たか……」
リン「パパ? 話しって……?」
レン「僕は下がっていましょうか?」
コブラ「いや。レンもここにいろ」

嫌な空気が3人の間に流れる。

コブラ「2人に、話しがあるんだ」
リン「パパ?」
コブラ「リンとレンは、もう会ってはならん」
リン「えっ………」
コブラ「聞こえなかったのか…?もうお前達は会うなっ!!」
リン「………」
レン「リン……」
リン「嫌……」

私は呟くように言った。

リン「嫌だよ……」
コブラ「ワガママ言うな!」
レン「……」
リン「レンは……レンは知ってたんでしょ? なのに……否定しなかったの!?」

私は叫ぶ。

レン「それがリンにとって一番いい方法だから……」

レンの言葉に、私は怒鳴って返す。

リン「レンの思いは!? レンはロボットじゃないんだよ!!いつも自分の気持ち言わない……なんで!?なにを怖がってるのよ!!レンらしくないじゃない!!」

私がいいきった後、レンが初めて怒鳴った。

レン「リンに僕のなにが分かるんだよ!!何も分からないくせに偉そうなこと言うな!!!」

私は絶句した……。
あのレンが……初めて人に怒鳴った。

リン「レンのばかあああ!!!」

私は走って逃げた……。


ーコブラの部屋ー

レン「………っ」
コブラ「どうしたんだ……」
レン「すみませんでした……」
コブラ「………」

レンは無言で部屋から出て行った。

ーリンー

私は、ただひたすら走っていた。
いく宛もなにもない……。

リン(レンのバカ!レンのバカ!レンのばかああ!)









続く


コメントよろしくお願いします!

4年前 No.1969

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

時雨

うん☆
その2人をモデルにして、この物語を作ったんだよ!
面白い? ありがとう!!

嬉しいなぁ♪
頑張るよ!
時雨も頑張ってね☆

トトロ∞さん

初めましてっ!
飛鳥です!
よろしくお願いします!!

4年前 No.1970

ミサぴょん ★3DS=zQ23RgBT2M

りんとですww

皆さんの小説?物語?w
見るの好きです書けません←
楽しく見させていただいてますw

リリアンちゃん流石ですね〜!w

4年前 No.1971

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜  つづき

私は、立ち止まってふと顔をあげた。
そこは、昨日も私の目に止まった噴水広場……。
人は1人もいない。
リンは噴水の近くにあるベンチに座った。

リン「なんで………」

リン(レンも否定してほしかった……。
でも……レンにとっては……どうでもいいんだ……。)

私の目から熱い涙がこぼれ落ちる。

リン「レン……なんで……」

意味が分からない……。
苦しいような……いや違う……。
切ない気持ち……。

リン「心が苦しくて……痛い……」

リン(なんなの……この気持ち……)

私が自分の心に混乱していると、

ジャリッ

私が顔をあげると、

リン「れ………」

私は、そこまで言って顔をそらす。

リン「なんで…きたの……なんで…」

涙がこぼれ落ちる。
私は、また逃げ出した。
レンと顔を合わせられない……。

リン(嫌だ……もう……)

どこへ行っても、レンとの思い出がよみがえってくる……。

リン(なんでレンなんかのこと……)

嫌いなのに……嫌いなのに、本当に嫌いになれない。
もどかしい……。

リン(レン………苦しい………。)





続く





前と状況が変わってない!?

4年前 No.1972

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥

『許されぬ恋』面白いね!私もボカロのリンレン想像してたwww
どっちのレンもかっこいいよね!

トトロ∞さん

よろしくね!ここ、一応パート2できてるんだけど、ロックかかっちゃてて、ここに書いてるんだよ。

4年前 No.1973

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

ミサぴょんへ

りんとー!!!!
さっきも話したけど書こうよぉ!!
声優のやつでもいいしさ!w
(声優のやつ)私も考えてるけどさw
私流石じゃないからw

4年前 No.1974

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

ミサぴょんへ

りんとー!!
書こう!!o(`^´*)
りあんでいいからww
リリアンちゃんってなれないww
流石じゃないしw

4年前 No.1975

リリアン ★Android=yPQOFKeKcS

二回送ってゴメン

マジでゴメン
ゴメンゴメンゴメン
何度も謝りまーす
内容違う〜ww
なんかマジでゴメンゴメンゴメンゴメンw

なんか間違えで送ってもたww

4年前 No.1976

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

誰か話しませんか?

4年前 No.1977

ミサぴょん ★3DS=zQ23RgBT2M

りあん!!!w

声優書こう!!!!!w

4年前 No.1978

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜  つづき

リン「私は……どうしたらいいの?」

私は、とりあえず帰ることにした。
涙をふいて立ち上がった時、

リン「あれ……」

私の額に冷や汗がながれる。

リン「ここ……どこ!?」

しーーーーーん

リン「迷子になっちゃったよ〜!!」

帰れなきゃ意味がない……。

私が戸惑っていると、どこからかクスッと笑い声が聞こえた。

私が顔をあげると、レンが屋根の上にいた。

リン「レン……レン……レン」
レン「僕のことは嫌いなんじゃなかったのか?」

レンがスタッと地面におりて言う。
私はうっ……と言葉につまった。

レン「まさか迷うとはね」
リン「……じゃ…ない」
レン「リン?」

私は、レンに抱きついた。

レン「リンっ!?」
リン「嫌いじゃない!!」

私が言うと、レンも笑って、

レン「よかった……」

と言った。

私達は、一緒に帰った。

ー家ー

リン「パパ……」
コブラ「どうした?」
リン「私……レンと放れるよ…」
コブラ「そうか!!」
リン「でも!!1ヵ月!!」
コブラ「いいだろう」


こうして、私は1ヵ月間だけ、レンと放れることになった。








続く
コメントよろしく!!

4年前 No.1979

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥


リンとレン離れるの?リンがレンに会いに行きそうで心配……

4年前 No.1980

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

まふまふ

ありがとう!!!
私も、ボカロのリンレン想像して作ってたよ!!
これからもコメントよろしく!!


みんな

誰か、掲示板……スレ作る方法知りませんか?
お願いします!!

4年前 No.1981

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

まふまふ

楽しみにしててっ!
どうかな〜?
あいに行くかもね〜!

4年前 No.1982

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥


うん、楽しみにしてるね♪
遊びに行っちゃったら……バレちゃったら……  ドキドキ

4年前 No.1983

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥!!!


わかったよ!作る方法!
まずは一回「小学生掲示板」に戻る。それで、上の方に『新規』ってのがあるから、そこを押して、後は指示通りにやればオッケー!

4年前 No.1984

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

〜許されぬ恋〜  つづき

あれから、レンはお休みとして、至急建ててもらった一軒家に住んでる。


リン(レンに会いたいな…………)

私は、はあ〜とため息をついた。

4年前 No.1985

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

まふまふ

ほんっとにありがとう!!!!
小説でもスレでも!!!
ありがとう!!!

4年前 No.1986

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥

どいたしまして♪
パート2?それとも3?新しく作るの?とりあえず頑張れ!!

4年前 No.1987

削除済み ★Android=T4wZLLP5pd

【この投稿は“副管理者”により削除されました】 削除者: 早乙女☆リーダー ( 2013/09/14 23:01 )  削除理由: 性的、暴力的な内容

4年前 No.1988

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥


えーと……大丈夫?

4年前 No.1989

まふまふ ★3DS=iAl3tpWYUJ

>>飛鳥


ごめん…勘違いだよ。飛鳥こんな事書かないしね?

偽飛鳥さん
ここで性的発言しないで下さい

4年前 No.1990

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

まふまふ

私じゃないっ!!!
だれ!?
まふまふ、私、3DSでしか来てないよ!!!
だれなの!!??
なりすましのつもりなのかな?

4年前 No.1991

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

まふまふ

暇な人いませんか?
っていうスレ来て!!

4年前 No.1992

時雨 ★3DS=lcnjnMqh5p

>飛鳥 ん?飛鳥のなりすまし!?てか、言ってること気持ち悪!

許せん…(怒)
飛鳥作ってもいいよ\^^/
私も知ってるけどね!
というか今日新しくスレ作ったww
つくったらぜひ行くよ!

4年前 No.1993

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

時雨〜〜!!!!

私、あんな気持ち悪い事言わない!!
全体に、言ってない!!!
私の名前で、私が使ってる色で、変な事言わないでほしい……。
時雨は、信じてくれるよね?

4年前 No.1994

時雨 ★3DS=lcnjnMqh5p

飛鳥
信じるに決まってるよ!!
あんな事を飛鳥が言うわけないもんね!
わああああ、レスが1995!
やばい、あと5回しか…
どする?私作るか、飛鳥作るか、それとも違う人がつくる?
やばいよおおお!

4年前 No.1995

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

みんな

あれは私じゃない!!!!
私の名前の横の3DSって書いてあるところを押してください!!!!
そしたら、分かります!!!

4年前 No.1996

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

時雨

時雨作って!!
できれば大至急!!
パート2作ったらりおさんが嫌な気持ちになると思うから、全く別の、小説の掲示板作ろ!!!
いいかな?

4年前 No.1997

時雨 ★3DS=lcnjnMqh5p

飛鳥
私今メッチャテンパっとる!(慌
どうしよ!私作ろうか!?飛鳥作ってもいいよ!
2000はアラシだし、、。
どっちでもいいよ!

4年前 No.1998

* 飛鳥 * ★3DS=nwqA642GDv

私じゃない!!
私じゃない!!
私じゃない!!
私じゃない!!
私じゃない……!!!!

みんな信じて!!!!
お願い!!!

4年前 No.1999

柚乃 ★iPad=wHOewygjtI

イレテクダサイ!
お願いします(*≧д≦)□

4年前 No.2000
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