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ひとひら

 ( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )
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筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

ひらひら

ひとひら

花が落ちる


空は変わらず 青い

空気も 人も

町も 変わらない

世界は なにも 変わっていない


そう思うなら、

僕がひとひらの変化に気づけばいいのかもしれない

そしたら、少しは変わって見えるかもしれない
  

とりあえず、

 ひとひら はじまる

2008/09/05 21:19 No.0
メモ2015/08/16 02:17 : 筆忠実★Android-ANWWgCil4F

気ままに書いてます 

どなたでも書き込んでくださって結構です


遅くなっても

返詞(*^^*)します

ページ: 1 2


 
 
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筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

人は皆痛みを抱えて生きている。
って、言ってたのは誰だっけ。

薄く閉ざされた記憶は、
古傷が開くのと同時に蘇る。
目を閉じればもっと鮮明。

今、見えてるのは
プラネタリュウムぐらいの広さの世界、
全然プラネタリュウムよりも真っ暗だけど。
       
      なんて

そんな小さな世界でどれだけ傷ついてきた?

      ははっ、

小さな傷は少しずつ私を蝕む。

気づけば、抱えきれないほどの痛みを抱え込んで

  あぁ、

傷つくのは簡単で、癒す事がこんなに難しかった

        なんて

こんなになるまで気付かなかった
     

    なんて    
          
**
「痛み。」



2009/01/10 10:51 No.26

ルルル@tako ★dDzYbwb2t5I

どれだけ傷ついても

どれだけ泣いても

明日はまた来るよ





君はどうする?

2009/01/10 19:31 No.27

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

明日が来る事に
恐怖を憶えた

僕は
逃げてしまいたいよ。


でも逃げ場なんて無い僕には、
どうして良いか解らなくなって



大丈夫だよ。

優しく笑うあなたに

そっと
手のひらを 重ねてみた。

**
ルルルさん
素敵な詩ありがとうございます!
良ければまたお越し下さいw

2009/01/12 14:43 No.28

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

そうさ、僕らは付属品。

水族館の海を渡りきるまで

待っているのは知識の泉

馬鹿になるまで知識を詰め込むんだ

細胞が壊れちゃうよ!

愛を感じるなんてまだ先の話

悲しさは壊れるぐらいもってる

蜘蛛はいつ糸ををたらしてくれるのかな?

所詮時間つぶしのお遊び。

それほど滑稽なものは無い さ、

未完成のパズル

声を上げて大笑いした君に

少しだけ愛しさを感じた。

**
滅茶苦茶。お遊びです。

2009/01/12 15:08 No.29

夷知 ★sImoyLLAXEc

寂しいとか 悲しいとか
認めたくなかったけど
やっぱり 独りは寒くって

笑い声は突き刺さるように聞こえるのに
知らない振り 関係無いと決めこんで
いつも中途半端に私を繋いで
冗談のように笑うだけ

道の上 一片の 雪が舞う

2009/01/17 23:59 No.30

凌霄葉蓮@pigeon☆3n8QObG62NE ★Yi.tGOSVWbU

ひとひらひらり。


止まない雨が落ちて来る




カサブランカのはなびら


ふわりらふわり。


この手の中に、
集められたコトノハ達は
いつも醜く爛れているけど


「心潰さず出て来てくれた」
 そんな感謝が ひとひらひらり。

───────
やさしい場所だなあ、と思ってしまいました(照;
駄文、失礼致しましたorz

2009/01/19 17:49 No.31

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI


 独りは寒い。


瞳の端に引っかかった君も独りで、

 
 曖昧な世界を見てる君に酷く共鳴した。


きっとこの世界に中途半端に繋ぎ止めているものは、
 

  僕も、君も一緒。



     
        雑音に身を任せて、 


きっと 僕も、君も この一片の雪みたいに 独り。


 寂しさと、悲しさは積もっていくばかりで、
 
 
  ゆっくりと灰色の空を見上げる。


くすんだ空は何処までも繋がっていて、


   でも其れは、僕らが持っている世界との「繋がり」とは全く別のもので。

 
  一片、雪が落ちる。


それなら中途半端にでも、君と繋がっていればいいのに、なんて

        
        浅い思考の中で 独り微笑んだ。

***

夷知さん。
素敵な詩ありがとうございますw
夷知さんの詩に共感なんです。
まさに詩のような気持ち
最近味わったばかりなんですよ。笑
かなりの確率でデジャヴですねーw
驚きました−!!笑

また素敵な詩お待ちしております。








2009/01/19 21:32 No.32

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

コトノハ達を紡いでいく。

紡ぐコトノハ
   
   ひとひら




繋いだコトノハ達は何処までも

鮮やかに、艶やかに

  ひらひら。


**
凌霄葉蓮☆さん
素敵な詩ありがとうございました
優しい場所とか…(照;
ぁりがとうございますー
ぁー大丈夫ですよ。
誉められたら伸びるタイプなんでw笑

良ければまた素敵な詩お待ちしておりますw


2009/01/23 04:28 No.33

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

しあら、しさや、しまじゃ。
どれが、どれで、どれが何?
私にはさっぱり分からないのです。
いつが、分かる日が来るだろうと大人の人は
言うけれど、大人のいつかは遠いのです。
大人のいつかなんて分からないのです。
``どれがどれでどれが何?``
大人は、分からないからいつかって言うのですか?
はぐらかすのですか?
そーゆう大人はズルいのです。

そう言ってた子供の私も今は大人。
狡い大人。
あの時大人達が言ってたいつかはこないし、
答えなんて分からない。
``しあら、しまじゃ、しさや。
どれが、どれで、どれが、何?``
今度はわたしが聞かれる番。
``大人はズルいのです。``
何時かの私の言葉。
しさや、この中に正しい答えなんてあるの?
なんて、一瞬でも疑ってしまった私は、
きっと、大切な物は何処かに置き忘れてしまったんだね。

私は狡い大人。
さぁ、この小さな問いになんて答えよう?

**
しさや。

2009/01/23 04:48 No.34

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

嘘と誠はスリリングな表裏一体!!

トラップになんて引っかかるなよな。
鮮やかな手口なんて見慣れてるだろ?
引っかかるのは馬鹿ばっかだぜぇ。

なら、ばいばい!なんてカラ元気に手ぇ振ってる
君たちよぉ!
何処に行くのさぁー
だからそっちは俺の創ったトラップだって。

なんて親切に教えるフリの誘導。
だから、面白さ倍増なんじゃねぇかよ。

とか言いながら俺が結局引っかかってんだ。
トラップによぉ!
あぁ、俺だせぇー!

でもさぁ人生てそんなモンだろ?
上手くイかねぇからスリリングに楽しめるんじゃん!
ま、要は何処まで楽しめるかってコトだろうが。
とか格好つけちゃっても、結局トラップにハマってる事に変わりねぇ俺。
ははぁー
軽く、だせぇー!
ま、とりあえず俺がこのオツムで理解できる事実は、


俺が生きて、ココにいるって事だけさァ。

 
ハイ、オシマイ。

**
とらっぷ。

2009/01/24 12:48 No.35

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

もし、白が 汚され、染まっていく色なのだとしたら。

わたしは 何色にも染まらぬ、 黒になりたい。

**

2009/01/31 14:37 No.36

収集家 ★a.D/NoQcjEk

地上に水を返す雲に礼を言わないように
 
ひとは単一の家族だけを大切にする

 自給自足だってこんな環境じゃ無理だし

 互いに感謝し

 相互扶助で

 この星を守る

 ことが答えの気する

 何処かの国が強固になると
 
 私たちはおしまいだ

 しかし

 この先十年はまた

 誰かの画策で世界は動くに決まってる

 世俗はいつも不均等に出来てる

 綱引きのように不幸な国が出来ている

 人間は平等もだめだし

 バランスもとれなくなってる

2009/02/04 22:35 No.37

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

最善の方法なんて

何千年昔の思想家だって気づいてた。

ただ、人間は答えのシナリオ通り動ける様な

優等生ではないから。


アンバランスな世界は何度も崩壊しかけてきた。

それでも崩壊しなかったのは、人間に理性のおかげだろうか。

昔に比べたら世界は少しはまともに回る様になった。

けれど、未だ蔓延する利己主義。

結局アンバランスな事には変わりない。


どうしたら世界は正常に回るようになる?

答えは簡単、だけど答えまで行き着けない。

もどかしさ、暗中模索の日々。

声を大にして、賢くあれと、叫んでみたりとか?



いつか、愚かさに気づく賢い人間が増えて、

世界が安定するはずだ、なんて期待を寄せてみたりする。

そして、直面するのは全く難しすぎる現実。

馬鹿な賭だって分かってるけど、

人間を信じてみたいなぁ、なんて思うんだ。



***
収集家さん

素敵な詩ありがとうございます。
なんか凄い深い詩ですね−。
地球規模な感じで、色々考えさせられます。
こんな薄っぺらい詩返ししてすいません;
またのお越しお待ちしておりますw

2009/02/08 21:50 No.38

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

恐い。

みんな敵。

何を考えている?

優しい笑顔とは裏腹のどす黒い心抱え込んで、

きっと私を陥れようとしてるんだ。

きっとみんな私が嫌いなんだ。

被害妄想なんかじゃないよ。

気を抜けば堕落する。

信じれるのは、

自分だけ。


***
「日常」

2009/02/09 20:15 No.39

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

闇雲に足掻き続けたわ。

向こう見ずな私の居場所は、それでも寒々しいの。

ほら、貴方が私の下に帰って来ないからですわ。

私はずっと待っていました。

どこに行ってしまわれたのですか?

愛しい、愛しい 私の、片割れ。

貴方は絶対に私からは逃れる事はできませんの。

そんなこと、とっくの昔から理解なさっていたでしょう。

早く戻ってきて下さい。

私、身を焦がして待っていますの。

早くしないと私、寂しくて死んでしまいますわ。



最後に−

私、ずっとずっと 貴方を 愛し続けますわ。


**

手紙、狂喜。

2009/02/12 05:36 No.40

収集家 ★a.D/NoQcjEk

あなたって私と正反対だから

いつまでも面白いのかもね

あなたが毒舌家じゃなかったら

きっと弱虫すぎるかもね

愛しい片割れになるには

たくさんの地獄をくぐらなきゃね

死んだあとの

地獄が花園に思えるようにね

(橋の前で)

2009/02/12 23:25 No.41

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI


泣いたり、笑ったり

愛したり、憎んだり

にんげんってむつかしい。


**
収集家さん
素敵な詩ありがとうです。
水さんだったみたいですね、

また素敵な詩お待ちしてます!

2009/03/08 17:16 No.42

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

どうようもない、喪失感。
何処へ向かえばいいんだ。
それでも走り続けている僕は、愚か、か


この隙間を埋める為に走っているのかい。
そう問われたなら答えは Yes.


何かを探すために走っているんだろう。
そう問われるならば答えは No.


煙草の煙がゆらゆらと僕らを分断する。
交わる事のない僕ら。

xとy軸の間に立ちはだかる比例の線。
もう、そちら側には戻れないよ。


そんなこと、とっくの昔に働かない頭でも理解しているさ。



でも、そんな事考えながら走ってた訳じゃない。



そうして、今も ゆらゆら 揺れづける 煙 は
 
まるで僕の、 心 みたい に、


**
大人と子供の狭間。

2009/03/14 15:17 No.43

筆忠実 ★LUMM0ipg/EI

ずっと、ずっと

待ち焦がれた

変わらない ひと。

思いは溶け出すの

止まった時間が溢れ出す。

言葉にできない思いが

涙になって溢れ出す。

待ってたよ、元気だった、何してたの、どうして

全部合ってる言葉のはずなのに何処か違う気がして

(おかえり)

優しくあなたの口から紡がれた言葉。

涙で歪む視界に、

わたしは頷くことしかできなかった。

**

再会。

2009/04/03 21:41 No.44

筆忠実 ★DOCOMO=w9B6j2Jdli

また、
出会えたらどんなに
嬉しいかなんて


君には分からない、

だから、
私は伝えたいのかもしれない

6年前 No.45

@hebitukai0☆n4sUtZblUKg2 ★EgDdw4dKwt_gpM

スレ主様の詩
とても美しいと感じます
そんな僕とは違うスレ主様に
『捧げ物』を.....



諦めが肝心なコノ世界で
諦める事が出来ないコノ僕は
何からも逃げてきた

避けて逃げて避けて逃げて
                   怖くて悲しくて終焉が訪れるのがイヤで

君に気付かれる間に
脳内破壊を
自分自身で行ってきた

面倒で面倒で面倒で面倒で
                   痛くて助けて欲しくて早く気付いて欲しくて

天に唾を吐き捨て
神を嫌った
天魔を愛した

どうでも良かった神なんて
                   神に嫌われてるのを知っていた。ただ逆らえ無かった


いつまでも嫌ってやる
                   いつまでも慕いたい

僕自身が望んだこと
                   僕自身は望んでなかったのに

全て本当
                   全て嘘




    『どっちが本物の僕?自分では分からないよ。』


6年前 No.46

筆忠実 ★l5VKSsgi5Q_ELt

諦めが肝心なコノ世界で
諦める事が出来ない貴方を

疎ましく感じた
            憧れを抱いた

壊れていく貴方を

見えてないフリをした

             助けたかった

天に唾を吐き捨て
神を嫌った
悪魔を愛した

神なんていやしないわ
                  助けるためなら悪魔と手を組むの
    もう手遅れよ
              遅いことは分かってる
     大嫌いだから
        大好きだから

         裏切りでしょう?
           本当は慕いたかった
         嘘
       本当

      交差する
    甘く甘美な誘惑で私を満たして
          嘘と真実の狭間でいっしょに揺らいで


    『もっと、分からなくなるまで壊れてしまばいい。』


 ***
こんにちは
柊さん
とても素敵な詩ありがとうございます
美しいとか嬉しいです
ぜひまたいらしてください^^

6年前 No.47

筆まめ ★DOCOMO=w9B6j2Jdli


手を伸ばしてみたけれど
あの空には
届きそうもないよ

空のあおが欲しくて
屋根に登ってみた
まだ届きそうにないよ

空の星が欲しくて
あみを使ってすくってみたそれでもまだ触れられない

サンタさんにお願いしてみた
サンタさんは僕のお願いを聞いてくれない



大人になって少し分かった空は僕のものにならない

だけど、
誰のものでもないんだ

6年前 No.48

筆まめ ★DOCOMO=w9B6j2Jdli

何処に向かえば良いのか
闇雲に足掻くのは
愚かしい事なのか

皆分かっていない
目的地を把握しているのはほんの一握りの人間

本当に愚かしいのは
羽を休める場所さえも
見つけられない事

喉元に突き付けられた銃を振りほどく力がないどころか
自分で喉元につきつけるなんて

休める場所がなければ
いずれそうなる

だから
休んでいいよ
私の所で




三分だけね


**
停留所

6年前 No.49

@hebitukai0☆n4sUtZblUKg2 ★EgDdw4dKwt_gpM

スレ主>
え〜と、僕の書いた詩の相手目線でしょうか?
凄いですね^^ホントに
なんか、嬉しい。w


雨の夜

一人で歩いてた

雨音が心地よく

涙が一つ

ポツンと落ちた

それは本当に涙だった?

なら、どうしてなのかな?

あぁ

ボクの目の前から君が居なくなったからかな


6年前 No.50

★l5VKSsgi5Q_ELt

灰色の空から

雪が、

この空が地球の裏側まで繋がっているのだとしたら

此処じゃない何処かは雨だったり、

晴れていたりするのかもしれない



今僕は打ちのめされてぼろぼろなんだ。

きっと今の僕は頑張れって言える側じゃなくて言われる側だと思う


自分を奮い立たせるために自分にエールを


僕の言葉は真っ白な吐息となって消えていく

聞こえやしないけれど、


此処じゃないどこかにいる君にもエールを


一緒に送ってみた


**
柊さんへ

そのつもりですw
行変換とかが上手く行かなくて
グダグダな感じで仕上がってしまいましたが

出来るかぎり詩返しできらなぁと思ってます^^

素敵な詩ありがとうございました!
良ければまた来て下さいね◎

6年前 No.51

筆まめ ★DOCOMO=w9B6j2Jdli

両手にくまと枕を抱え

母を待ち侘びた

12じを超えてしまうと悪い魔法にかけられてしまうからねなくちゃいけない

シンデレラがそういっていたと母がいった。

7じをすぎて寝ているとずっと起きられなくなってしまう

白雪姫がそういっていたと父がいった。

やさしさと愛を感じてそだつことはどういうことかわからない

ははが右目に
ちちが左目に

おやすみなさいのキスをした

6年前 No.52

まめ ★DOCOMO=w9B6j2Jdli



空を飛んでみたい
あの青い空を、


心からそう思った。

6年前 No.53

筆豆 ★l5VKSsgi5Q_ELt


痛みとか、悲しみとかと
無縁な世界で一度、生きてみたい

そう思った。

6年前 No.54

筆忠実 ★l5VKSsgi5Q_ELt

僕の浅はかな思いつきは
君の優しい心臓を抉ってしまう

苺のアイスをスプーンで
優しくすくい取るように

そうやって、気づかない間に
どれだけの人を傷つけてきたのか

その事に気づいたとき
僕もまた心を痛める、

枯れてしまった僕に
水を注いでくれたのは


 君、でした


出来れば僕も
枯らしてしまう人間であるより

水を注ぐ人間でありたいと
君のようにありたいと

願います、

6年前 No.55

筆忠実 ★DOCOMO=w9B6j2Jdli

刺は痛い


痛みに耐えて
側に寄り添ってくれるのは

ただの同情?



それなら


イラナイ、

6年前 No.56

筆忠実 ★DOCOMO=9VZXbhcPOX


灰被り、だから

表舞台に立てない。

ずっと裏舞台よ。


いつか誰かが手を差し延べてくれることを夢みながら。

5年前 No.57

★2OyWb4sk8P_5ie

静かにただよう川へ・・・

 わたし恋をしたの
 それは悪魔に
 それは天使のふりをした悪魔

 だから
 わたしの恋は芳しくて狂おしくて
 そして醜くて 美しいの
 悪魔だから
 その陶酔には終わりがなくて
 心も
 魂も
 食べられても
 残骸は醜くとも
 えさを求めるコンドルのように
 悪魔は目の前でたたずんでいる

 そのえさにならんがために
 私は陶酔の世界から逃れられないでいる

 ーーーー
 お久しぶりです。以前の水です
 川のような綺麗な静かな場所にひっそりと訪問いたしました。

5年前 No.58

筆忠実 ★giiDfeDmIN_Xty

幸せになりたいと願っているの?

それなのに手の内にある幸せは見逃しているのかしら。

気づきってすごいのね、
まるで青い鳥みたいだわ。

3年前 No.59

ふでまめ ★Android=P8FgK7UT6L


まわりみちも

近道だと思えたなら

人生が見えたとき

3年前 No.60

ふでまめ ★iPhone=dbX2vBicE2



息なんて、意識しなくても出来ている


力が入るから浮かないんだ


息をしようと思うから難しくなるんだ


少し、力をぬいてごらん。


そうすれば、ほら


生きやすくなるよ

2年前 No.61

★ogG8J80yh5_xEc


爪痕

自分の恋の始まりの詩を見つけた

あのころと
少しも変ってない
傷を重ねるような恋

けど
あのころよりましなのは解る

心の事情。

わたしの痛みは変化している

恋は貫いたほうが勝ち
真実はすべてを勝ち得る

わたしは
そんな戦いに最後は勝てるのだろうか?

2年前 No.62

まめ ★Android=ANWWgCil4F

痛みって癒されるのね。



大人になった証拠かしら。


もっともっと大人になったら見えてくるものがあるのかしら。



それでもね、
どんなに考え方がかわっても
変化してもわたしは、わたしよね


昔の私があって、今の私がある


人って変わるけれど


願わくば、心が幸せで満ちていますように


未来のあなたも、わたしも。


そんなふうに、かわりたい

1年前 No.63

筆忠実 ★Android=ANWWgCil4F

忘れられたと思ってたのに

お久しぶりです、

暑さも、寒さも感じない


なにも変わらないこの世界で

また、あなたにあえたことが
こんなにも、懐かしいなんて
嬉しいなんて

1年前 No.64

ふでまめ ★Android=ANWWgCil4F



役割があって


はわはわはわ

1年前 No.65

ふでまめ ★Android=ANWWgCil4F

りせいで押さえれない

なにかがあって

1年前 No.66

★ogG8J80yh5_xEc


何も変わらないだろう

時間だけがただ 過ぎる

そして
わたしがあなたを好きだということが

歴史のなかで存在するだけなんだ

1年前 No.67

hosi ★ogG8J80yh5_xEc

泣いても

泣いていても

関係ないんだ

傷つけられる

あなたは
わたしを助けたりしない。

そして
がんじがらめにさせられる

あなたはとにかく醜いのだ

1年前 No.68

ひし ★ogG8J80yh5_xEc

こんなにたくさん

あなたが居たなんて

いつも
ずっと

一緒に抱かれていたなんて
知らなかった

手繋いでよ

もっと
もっと

ふとんじゃなくて

遊びにゆこうよ

デイトするの

テイムバートン展に行きたいー
でも

ほんとうはそんなとこ行きたくないの

お部屋で遊んでこー

遊び場あげるー

絵描くから見て

あなたとわたしのパラダイスせかいへ

人はみな不幸が好きだから

隠れなきゃ

かくれなきゃ

ならないんだよ

美術館ゆこー

二人でーーーーーー

待ってて

待っててよ

リタイヤしたら

もっと遊べるよ

したいなー

早くしたいなー

1年前 No.69

ふでまめ ★Android=Utl6aLqMrw

何処にいくかなんて関係ないの


あなたがいればそれでいいんだから。


せかさないでよ、なんて笑って言うの


照れ隠し


本当はね、そうやって声をかけてくれるあなたが
嬉しくて、嬉しくて堪らないのです。

9ヶ月前 No.70

ふでまめ ★Android=Utl6aLqMrw

右手に手に聖書を持って
左手にビジネス書をもってみる


正しい生き方がたくさんかいてあるけれど
正しいってなんだろう。

誰の物指し?

結局選択するのは自分でしょ?
ほらインターネットと一緒


要らないものはすてて
要るものだけ自分の引き出しに


だから
もう要らない。


両手の荷物を捨てるんだ。
必要なものは、心にある


マニュアル通りになんて生きてあげない。


ヤーウエ・イルエ


生きるのは自分なんだから
一歩踏み出す

9ヶ月前 No.71

rheuma ★Tablet=F03ouuUG0m

classic世界にさよなら

俺は見なれた景色にタイムボムをセットして

こじゃれたティーでもいただこう

いつか見たパトスの片鱗を追いまわし

狂い狂ったカノジョをつれて

台場からキャノボールをふらせてやるぜ

きっと明日はネイチャーを

解き放つヒだ

7ヶ月前 No.72

サラ @orenge10 ★GHg91TnDib_nHx

rheumaさんへ

タブレットを使って
わたしのスレに嫌味を書かないでください。
貴方が誰か解っています。

表面でいい顔をしないで
自分だと名乗って言いなさい。


これ以上、
ののしりあうのは止めましょう。

7ヶ月前 No.73

rheuma ★Tablet=F03ouuUG0m

サラさんへ

そのどす黒いのは

人間の本性

その清らかなるは

人間の偽

それゆえに

私はこよなく

悪を愛している

7ヶ月前 No.74

ちる ★Android=1if1zo7Sx7

瞳のなかには狂った世界

世界のなかにはパトスの欠片

彼らもいなくなり陰らも消えることを望んでいるのに

捨てきれない、捨て去れない世界。

愛情なんて一つもない、あるのはきっと憎しみだけ




捨てたいのに、捨てれない匕を
過ごす旅に溜まっていく混沌


そうやって
勢いよく飛び立つあなたが、なんて羨ましいのかしら

rheuma*sama

6ヶ月前 No.75
ページ: 1 2

 
 
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