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ラブ・ソングNo.22 だけを表示しています。

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

【守りたい】を綴った後に以前に綴った詩を思い出しました。自身に問いかけているのでしょう。


【誓い】(血の契約)

夜空の輝く星たちに誓いを立てる
偽りのないように守護星座に誓う
熱き想いに涙が溢れ出してしまう
君にこの誓いは届くのだろうか
「君のために生きるよ」と言った
どう生きれば良いかは分からない
恋しいとか、愛しいとかじゃない
君を守りたいから、一緒に居たい

君を守るためには強くならなきゃ
今夜の誓いを決して忘れないよう
サジタリウスッの黄金の矢を放つ
胸を貫いた矢に血の契約をした
引き抜けるのはこの世には君だけ
天国での約束をこの地上で果たす
どれだけの時空で隔たれようとも
何度生まれ変わろうと君を守ると・・・


【傍に居るよ】

君が其処に居るのなら
手足を鎖に繋がれても
牢獄に閉じ込めれても
何の悔いもないんだよ

恋想いの鎖や牢獄なら
遥か遠く隔離されても
命を奪われたとしても
魂は何時も傍に居るよ

**
どんな言葉より、守りたい人の傍に居ることが大切なんだろう。せめて気持は寄り添えていたい。
肉体が滅びるなら、魂は星になり君を何時も見守っているよ。

2017/08/15 22:21 No.22

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