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ラブ・ソング

 ( 恋愛詩投稿城 )
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kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

恋愛詩を書いてゆきます

ご遠慮なく遊びにきてください。
下手ですが返詩致します。



  +

嗚呼
還ってゆこう

わたしのなかへ

小さな詩創作のなかに

気持を入れて

創作物だけど

そこには

欠片を入れていよう

1年前 No.0
ページ: 1


 
 

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

小さな小瓶に
ちょこんと入れた

情熱的な想いを
しまった


海に流そう
小舟に乗せて流そう

銀河にたどりついたら
流星になって地球に辿り着くだろう

時の中で
きらりと光って消えてゆくだろうか?

溶け込んだら
きっと
タイムマシンで
だれかの胎盤の上に生まれるだろう


あなたと


わたし

1年前 No.1

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

深い海のなかへ

落とした




深海魚たちの
ルビーの目が丸くなる


玉のような
気持がはじけて
彼らたちの餌食になる・・・

あぶくになって
また
天に上るだろう


そして
何時かの空に辿り着く


あなたとわたしの
新しき物語へと

1年前 No.2

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

そんなふうに

紅い色をした
言霊がはじけて


リボンが飛んでゆく
あの空に呑まれて

七色の虹になる


雨さえ
消すことのできない

綺麗な
リボンのような七色の虹を創った


「想い」

1年前 No.3

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

わたしにはラブソングが無いの

書きたくないから

隔離の世界で生きてる
あなたがたの幸せを横目に

片恋の歌など書きたくないわ

バカバカしいから。

海が凪いで

素敵な帆船が来たら

それに乗って

新しい世界に旅たちたい

どこか
新しい世界へ行きたいな

1年前 No.4

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

(無題)

終りにすることが出来なくて、砂時計の砂が落ち切ってしまう前にひっくり返し続けてしまう。

瞳を閉じて忘却の中に彷徨い続けて、あの日の眩し過ぎる笑顔の面影を探しているのだろう。

曖昧な記憶は少しずつ描き換えられて、居心地の良い世界になってしまうのかもしれない。

偽りの世界を創り出しているのではなくて、真実ではなく、信実か独り歩きしているのだろう。

1年前 No.5

灰色ハート ★48w4c4viKy_yFt

ピエロさん
こんばんは。(*^_^*)


曖昧な記憶は少しずつ描き換えられて、居心地の良い世界になってしまうのかもしれない。

偽りの世界を創り出しているのではなくて、真実ではなく、信実か独り歩きしているのだろう


   *

居心地の良いラブソングを作り
気持良く生きよう

心が繰り出す
自らの美しい心

それがラブソング

真実という重さよりも
心良い
歌 それがラブソング



  ありがとうございました。

1年前 No.6

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt


間違いました。

ネームを。すみません。

1年前 No.7

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

返しをありがとうございます。

【くちづけ】

熱く燃える想いだけが胸を焦がしていた
君はやわらかな唇をそっと重ねてくれた
その優しいくちづけに素直になってゆく
僕の中にあった傲慢と欺瞞が消えてゆく
赤子のように抱きしめられ眠っていたい



【君を想う】

君を想う。ただ、それだけのこと
なのに、胸の中が熱くなってゆく
君を想う。ずっと想い続けている
君の事を何も知らないというのに
想い続けているだけで嬉しくなる
とても幸せな気持ちになってゆく

1年前 No.8

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

「涙が流れるの」


涙が流れるていく


あなたが私に寄り添ってくれていること

あなたが私の心を知るということ

だから
涙が流れていく

わたしに貴方を頂戴と

心が云うの

わたしの心の中に居る

あなたをいつも感じているわ





  *ピエロさん
   ありがとうございました。
   お返詩は次に致します。しばらくお待ちください。

1年前 No.9

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

ピエロさんへ。


 *

想うことだけで
心が満たされるね

慟哭
悲しさ
辛い
痛み


後に来るもの

傷ついたと云っても
誰にも理解されたりしない
ことへの苦しみ

外科ならば
薬や
飲み薬をくれるけど

心の痛みはどうとも消えたりしない

せめて
此処で詩を書いていよう

心が安らかになれるまで。



  *

ありがとうございました。

1年前 No.10

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

あなたの現実と
わたしの現実

互いに交差しもしない
他人と他人


なんだなあ

人生における
最大の癒し

それがあなたかな


そう思うだけ

1年前 No.11

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

【雨の日に】

外は雨が降り続いているけれど、風に運ばれて窓ガラスを伝う幾筋もの雨が心の中まで濡らしてくるような気がする。
雨の曇りガラスに遮られて景色は見えないけど、記憶の中に浮かんでくるように思える。
記憶の中の君は笑顔を振りまいて、まるでお日様のようにあたたかな存在でいてくれる。



【涙を拭いて、】

流れてゆく涙はどこに落ちて行くのだろう
頬を伝わって、ぽつりぽつりと地を濡らす
乾き切っているから、すぐに消えてしまうた
目を強く閉じて、涙を止めることができる
心の涙は奥深くから湧き出して止まらない
流れる涙を拭いて、前を向けとばかりに
消えてゆく記憶が時の流れに逆らっている

1年前 No.12

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

ピエロさん
ありがとうございます。

「雨の日」

心のなかに雨みたいに流れていく
涙を
わたしはあらためて認識したことがない
そんなことをしても
現実に引き裂かれるだけだからだった

本当は素直に心からずっと泣いていればよかった


「涙を拭いて」

私は結局は
この溢れる涙を拭いて
前を向くことはしなかったんだ

涙が枯れることは無いと確信した

だから
何もかも
真実をこの肌で感じることはなかったんだ

嘘をつくことを覚えて
そして
傷をさらに増やしてゆく

わたし

1年前 No.13

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

わたしは
わたしのために
あなたを無くした

だから

わたしは
あなたを無くしてゆくんだね

仕方が無いよ

だんだん
あなたをひとつづつ

無くしてゆくしかないんだろう



 涙は
 いつ 流せばいいのだろうね?

1年前 No.14

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

悲しい

悲しいと

幾ら
綴れば


将来になるのだろう


あなたを失った
わたし・・・


時間が経てば

あなたのいない世界で
生きていけるんだろう


それは
何時までかかるのだろう


引き裂かれた心を
縫い合わせて
また
生きていかなければならない

それは
何時までだろうか・・・


1年前 No.15

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

わたしね

もう
あなたには
絶対に愛されないって思ってた

でも
ちゃんとあなたは愛してくれてるんだ

気づいて
とても嬉しかった

生まれてきて良かったなって思えたよ

ありがとう
幸せを

くれて

とても嬉しいよ


(*^_^*)

1年前 No.16

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

恋や好きを
成就出来ないからと

手放したり
消したり

そんなことをしなくても良いのだと思えた


苦しいとか悲しいとか
思わなくても良いのだと思えた


わたしではなく
あなたのその優しさに気付ける
わたしになれて良かった


何も見えなかった
何も見ようとしなかった

わたし

醜いのはわたしだ

そう

今は思える

1年前 No.17

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

返し詩をありがとうございます。

(無題)

ほんの少しでも、優しさに気付けたなら
凍てついた心が温もりでとけてゆく
とけだした心は自由な形になれるから
水のごとく、どんな器にもおさまれる
僕はもっと×2優しくって君を包む
君と僕の自由な魂が呼びあえたなら
もっと×∞優しくなれると信じている
君が傍らに居てくれることが一番の優しさ

1年前 No.18

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

僕はもっと×2優しくって君を包む
君と僕の自由な魂が呼びあえたなら
もっと×∞優しくなれると信じている
君が傍らに居てくれることが一番の優しさ

>素敵な詩だと思いました



   *

恋したら
失うことの辛さを感じる

だから
もう恋なんてしたくない

傍らに居ることが出来ない恋なんて
二度としたくない


失うことの辛さを知ってしまったから


1年前 No.19

kaeumi ★48w4c4viKy_yFt

小さな猫が道を横切ってゆく

すたすた・・・


季節が変わるように
移りゆく世界が

ひっそりと変わってゆく

一息ついて
歩き出しても

何も

失くしたものは無いと
確信した


1年前 No.20

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

【守るために】

君を守るために何が出来るのだろうか
方法は沢山あるのかもしれないけれど
何れが正しい方法なのかがわからない
君が必要としているものは何だろうか
それが解らないで君を守れるだろうか
君を守るためには何をすれば良いのか
「君を守りたい。」
そう願うことが一番大切なことだから
大切な君を守るために僕は傍に居よう

1年前 No.21

ピエロ ★DOCOMO=pfipb880GT

【守りたい】を綴った後に以前に綴った詩を思い出しました。自身に問いかけているのでしょう。


【誓い】(血の契約)

夜空の輝く星たちに誓いを立てる
偽りのないように守護星座に誓う
熱き想いに涙が溢れ出してしまう
君にこの誓いは届くのだろうか
「君のために生きるよ」と言った
どう生きれば良いかは分からない
恋しいとか、愛しいとかじゃない
君を守りたいから、一緒に居たい

君を守るためには強くならなきゃ
今夜の誓いを決して忘れないよう
サジタリウスッの黄金の矢を放つ
胸を貫いた矢に血の契約をした
引き抜けるのはこの世には君だけ
天国での約束をこの地上で果たす
どれだけの時空で隔たれようとも
何度生まれ変わろうと君を守ると・・・


【傍に居るよ】

君が其処に居るのなら
手足を鎖に繋がれても
牢獄に閉じ込めれても
何の悔いもないんだよ

恋想いの鎖や牢獄なら
遥か遠く隔離されても
命を奪われたとしても
魂は何時も傍に居るよ

**
どんな言葉より、守りたい人の傍に居ることが大切なんだろう。せめて気持は寄り添えていたい。
肉体が滅びるなら、魂は星になり君を何時も見守っているよ。

1年前 No.22
ページ: 1

 
 
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