Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(5) >>

あなたが

 ( 恋愛小説投稿城 )
- アクセス(178) - ●メイン記事(5) / サブ記事 - いいね!(1)

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

   あなたが私の心に入ってきたこと

    それが始まりだったと思う。
   あなたとの出会いが私を変えた
  あなたは私にとって大きな存在だった

メモ2018/08/21 11:16 : 唯一★Android-l4D7gOgCCG

このメモを読んでください


会話が多いと思います。読みにくかったらすみませんm(__)m

更新は遅かったり早かったりだと思います。


この話は終わりました。

ページ: 1


 
 

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

  第1話
私があなたと出会ったのは、五年生の時だったかな。
放送委員会に入った私は、先生、あなたに出会いました。
私「あ、入る委員会間違えた、、、」
友「え、マジで?アホじゃん夕夏!!」
なんと私は元々入りたかった委員会とは違う委員会に入ってしまったのだ。
先生「入る委員会間違えたのか?アホだな(笑)」
私「何で間違えたんだろー、私のバカー」
先生「それな、どうやって間違えたんだよwww」
友「夕夏は馬鹿なのが可愛いんだもんね〜」
先生「はいはい、はいはい可愛いねー(棒)」
タッタッタッ
友「なにあの先生」
私「何なんだろうねー」

1ヶ月前 No.1

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

 第2話

先生「はーい、これからはじめての委員会を始めます。」
先生「今日は1回目の委員会なので、役割を決めようと思いまーす、ということで委員長やりたい人いる?」
役員1「あ、僕やりまーす」
先生「じゃあよろしく。そして後の事もよろしく。」
役員1「え、マジっすか?じゃ、じゃあ書記やりたい人いますか?」
 シーン
役員1「だ、誰かいませんか?」
先生「え〜誰もいないの〜?じゃあ、だーれーにーしーよーうーかーなー、お、決まり、そこの女子、名前は?」
私「え、私ぃ?!な、永井です。」
先生「よし、じゃあ永井書記よろしくな!」
私「えぇ〜、無理ですよ〜(泣)」
先生「無理じゃない、そう思うからそうなるんだよ」
私(なにこの先生〜)

1ヶ月前 No.2

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

  第3話

キーンコーンカーンコーン
委員会が終わった。

友「ふぅいー、夕夏書記になっちゃって残念だったねー」
私「ホントそうだよ!!あー、書記やりたくない〜!!」
先生「じゃあ委員会は終わったけど、委員長と副と書記は話あるから来い」
私「(|| ゜Д゜)ええぇっ」
なにそれ〜ーー、もうヤダ帰りたいよ〜(泣)
先生「え〜、ということでお前たちに決まったんだが、俺は基本委員会中は何もしないつもりだからそこはいいんちょーと副で進めてな。それと書記は会議中の話をノートにとってくれるといいから。このノートみたいにしてくれ。」
役員+私「分かりました〜」

委員会中にゲームって何考えてんのこの先生(汗)

私「友〜、あの先生ほんとよくわかんない(泣)」
友「そうかそうか、じゃ、私帰るから!」
私「えぇ〜、」
   私も帰ろ、、、

1ヶ月前 No.3

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

  第4話

帰宅
私「ただいま〜」
お母さん「あら、おかえり。今日は遅かったのね。」
私はソファに転がりこんだ
あぁ、今日は疲れた、、、
私「はあぁぁぁぁぁ〜」
お母さん「どうしたの(笑)ため息なんかついて」
私「今日ね〜、委員会があったんだけど、書記になっちゃったの〜、はぁぁぁぁぁ」
お母さん「へぇーそうなの」
お母さん「ほらほら、掃除機かけるから退いて」
ああぁぁぁぁぁぁ( ;∀;)
 自分の部屋

私「何で書記を神様の言う通りで決めちゃうのよ。あの先生は!!」
 ボスボス ボスボス 私はクッションを殴りまくった。

私(あーもう今日は疲れた。おふろはいって寝よ。)
 こうして私の一日は終わった。

1ヶ月前 No.4

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

すみません話が自分でもこんがらがってきたのでここで話は終わりにします。
勝手ですみません。
見てくれた方、ありがとうございました。

また新しく話をかけたら良いなと思います。

 ではまた会う日まで!←なに言ってんだか

1ヶ月前 No.5
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる
注…感想・コメントはこの記事ではなく、サブ記事に書き込んでください。(小説カテゴリでは必須です)