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 ミルクティーとハチミツと私。

 ( 恋愛小説投稿城 )
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菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★RVbYkSUQrN_M0e



 正直、一目惚れだった。


 ハチミツ色したふわふわ砂糖菓子の隣で
 やわらかく笑いながらミルクティーを飲む貴方

 どうしてもあのミルクティーを
 自分のモノにしたかったから


 私はチョコレートを武器にした。



 ミルクティーとハチミツと私。
  → 1.20 / キッカ。

2年前 No.0
メモ2018/06/03 18:05 : 千。☆sNVYNiABcbg @cendrillon★6c7SgjUf2j_keJ

 

 「 二番目でいいから、私を愛してください 」

 

 ○花咲 玲( レイ )

 ●瑞樹 紅( ベニ )

 ○朝倉 蜜( ミツ )

 

 

 アクセス ( 1386 )

 いいね  ( 43 ) ありがとうございますっ

 

 

 お久しぶりの方も初めましての方もこんにちは。

 菊花です。

 どこかで別の小説も書いています、私は誰でしょう。なんて

 「ミルクティーとハチミツと私。」

 ずっと書きたかったお話なので、みなさんに楽しんで読んでもらえたらなあと思います。

 相変わらず駄作、亀更新ですが暇つぶしにでも是非読んでくださいな。

 このお話を少しでも気に入ってくれた方。

 良かったら拍手、サブにて足跡だけでも残していってくださいな。

 

 

 下記、中傷 → やめてください。

 拍手、サブ → とっても喜びます。とっても、笑

切替: メイン記事(7) サブ記事 (10) ページ: 1


 
 

菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★RVbYkSUQrN_M0e



 ( 01 ) ミルクティーとハチミツ


 学校中の人たちが憧れている二人。
 もちろん私も、その二人に憧れている中の一人で。
 背が高くて、ふわふわで柔らかいミルクティー色の髪をした中世的な顔の男の人と
 小さくて可愛い身長で、艶のあるハチミツ色した髪を緩く巻いて肩の上で綺麗に揃えた砂糖菓子みたいな女の人。

 紅くんと、蜜ちゃん。

 おかしいと思うくらい綺麗な二人は生徒みんなの憧れだった。
 最初のうちは校則違反だと注意してた先生もいつしか二人の綺麗さに魅せられていたから、二人を注意することはなくなって。
 不思議だけどいつからか、ミルクティー色とハチミツ色は二人だけの色になっていた。

 そんな恋人同士の二人の間に取り入る隙なんて1mmもなかったから。
 一生手の届かないような、きっと私にとってあの人たちはそういう存在だと思ってた。

 だけど、私は一目そんな完璧なあの二人を見たときから
 ミルクティーの彼が、好きだった。

 一個上の先輩。
 学年が違うと話すことなんて全然なくて。
 でもきっと、同じ年でも同じクラスでも手の届かない存在だから。
 ハチミツ色した砂糖菓子の可愛い先輩にはどう頑張っても足掻いても勝てないって、そう思ってた。

 放課後、二人で歩くミルククティーとハチミツを見た。
 楽しそうに指を絡めて歩く二人は、遠目から見てもすごく目立っていて。
 だけど当の本人たちは周りなんか見えてないんじゃないかって思うくらい、仲良さげに話しながら歩いて。
 周りを確認することっていえば、たまにお互いの友達に声をかけられて「バイバイ」とやっぱり仲良く一緒に手を振るくらい。

 そんな二人を見てると、本当に勝ち目なんてない気がした。

 後姿を見てるだけなのに
 『勝てないよ、お前じゃ。』って冷たく言われてるみたいで。
 『あの二人には終わりなんてないよ、諦めなさい。』って見せつけられてるみたいで。

 その光景を見てるだけで苦しくなるのは、きっと私だけじゃないはず。
 だけど、これ以上仲良しな二人を見てるのはやっぱり辛くて。

 「 本当に、仲良すぎでしょ 」

 私の口から小さく吐き出された言葉は誰にも聞こえることなく賑やかな学校帰りの生徒たちの話し声にかき消されたから、私も諦めて大人しく家に帰る道をゆっくりと歩いてみることにした。
 でも、歩いてる私の頭の中から仲良しのミルクティーとハチミツの影が消えてくれることはなくて。
 どんなに別のことを考えようとしても、頭の中にはハチミツと手をつなぎながら仲良く笑ってるミルクティーがいたから。

 これはきっと重症。

 どうやら甘いミルクティーとハチミツを持っている二人に、私の脳は完全に侵されてしまったらしい。

2年前 No.1

菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★RVbYkSUQrN_M0e



 ( 02 ) ミルクティーとチョコレート。


 嗚呼、愛しのミルクティー。
 その綺麗な目に私だけを映してくれはしませんか、

 相変わらず輝いている二人を見るのはさすがにそろそろ限界が来そうだった。
 叶わないものを追いかけるのも、ただ追いかけるだけじゃ疲れてしまうから。
 生憎、素晴らしいなんて言えるような継続可能な体力は残念ながら持ち合わせていないから、私のこの恋ももう少しで終わりを迎えるだろうなんて自分でも思ってた時のこと。
 私はミルクティーをとても近くに感じることができた。

 簡単に言えば、階段でつまづいて下に落ちたところにちょうど一人で歩いていたミルクティーが居たって言うだけの話。
 そしてそのままミルクティーを押し倒してしまっただけ。
 それだけ。

 諦めようと思った直後の話。
 神様は私が思っていたよりもずっと意地悪で、

 ずっと残酷だったらしい。

 ふわふわのミルクティー色の髪が私の頬に当たる。
 彼は暖かくて、優しい匂いがした。
 たまにふわりと香るミルクティーの匂いが、私にとってはなんだかとても心地良かった。

 「 ....怪我してない? 」

 遠くからなんとなく聞いてた声よりもずっと低くて、しっかりした声に目を軽く開ける。
 自分の置かれてる状況を完全に理解して、慌てて彼から体を離す。
 その時、すうっと彼の体温が逃げてしまった気がして自分のした行動に後悔の波が押し寄せた。

 「 大丈夫、です 」

 声が出てるか出てないかもわからないくらい小さな声で。
 私はその言葉をそっと口に出してみた。
 否、この時の私はその言葉しか出せなかった。

 「 なら良かった、次から気を付けてね 」

 そう笑って私の目の前を居なくなろうとした彼を、引き留めたくなったから。
 私は無意識のうちに彼の着ている制服を後ろからきゅうと掴んでいた。
 こういう事をしないと、もう目の前であのふわふわしたミルクティーを見れない気がして。
 私がミルクティーと少しでも一緒に居るためだけにできるほんの少しの足掻き。

 制服を掴んだ手と私の顔を見て、少し首を傾げる彼。
 こっちを見るあの目に「どうしたの?」って言われてるようで、私は言葉を詰まらせる。

 数分の沈黙。
 彼の方を向いていられなくて目線下にある自分の靴を見て俯いたとき、不意に伸びたミルクティーの細くて、でも程よく鍛えられてる手が私の髪をさらりと掬った気がした。
 気がしたじゃなくて、掬った。
 『髪、長いね』なんて言いながら、柔らかく撫でるように私の髪を触った彼の言葉に、私は期待することしかできなかった。


 「 髪、長くて綺麗だよね。 −−チョコレートみたい 」

 薄く口角を上げながら私を舞い上がらせるような言葉をさらりと口にして、そのままどこかに行ってしまったミルクティー。
 次は引き留めることなんてできなかったけど、いつか絶対また二人で話せるような機会があると思った。
 チョコレートの頭に浮かんできた直感。

 −−チョコレートみたい。

 もしかしたら私でも、ハチミツみたいな砂糖菓子の立ち位置に行けるかもしれないって。
 ミルクティーの隣に歩けるかもしれないって。

 そんな、最低なことを考えた。

2年前 No.2

菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★RVbYkSUQrN_M0e



 ( 03 ) ミルクティーを私に。

 私がミルクティーとぶつかったのは水曜日の放課後。
 だからもう一度、あそこに居れば彼に会えると思った。
 ミルクティーの行動に対する確信的な噂を聞いたわけでもない。
 あの時彼と次の約束をしたわけでもない。
 だけど、なぜか私は絶対彼に会えるって思ったから次の週の水曜日、階段で彼を待ってみることにした。

 ミルクティーへの告白の言葉と一緒に。

 何分くらい待ったかはわからない。
 だけど、本当にミルクティーは一人で私の前に現れてくれたから。
 期待することしかできなかった。

 「 瑞樹せんぱいっ 」

 離れたところから待ってた私は彼に向かって大きめな声で名前を呼ぶ。
 ビックリしたように振り返ったミルクティーの綺麗な目は、私を捉えるとさらに大きくなった。
 ふは、と少しだけ笑いながら『どうしたの』とこっちを見る。
 その目に吸い込まれてしまうんじゃないか。なんて、少し変なことを想像する。
 でも、それくらい澄んでいて綺麗なんだ。

 「 ....あの、せんぱい。私せんぱいのことが好きです。 」

 こんなことを言われると予想していなかったのか、ぽかんと固まるミルクティー。
 でもすぐに申し訳なさそうな、複雑な顔をして謝る。

 「 御免ね、俺には蜜が居るから 」

 なんて予想通りの言葉で。

 そうですよね、御免なさい。なんて涙を堪えながらしおらしくその場を去れたらどれほどよかったか。
 でも、ここで粘ったから。
 諦めないでずっと付き合ってと言ったから。
 一番じゃなくてもいいってずっと訴えたから。
 最終的にはミルクティーが折れた。
 『何があっても俺の一番は蜜だから。それでもいいなら』と。

 私はこの時わからなかった。
 二番目の辛さや寂しさを。

 何も考えないで自分のことばっかりだったから。
 私は最終的にミルクティーを自分から手放すことの辛さも覚えなくてはいけなくなった。

 だけどそれは、もう少し後のお話。

 一緒に帰ることも、二人でどこかにお出かけとかできないことも、
 もちろん二人で並んで歩きながら帰ることも、できないって。

 それでもこの時の私は、そんな寂しいこともずっと我慢できると思ってた。
 付き合えればいいと、それさえできれば幸せと。
 そう思ってた。

2年前 No.3

菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★RVbYkSUQrN_M0e



 ( 04 ) ハチミツとチョコレート。


 いつも通りに過ぎて行く筈だったこの日、水曜日。
 私は、ミルクティーの浮気相手になった。

 メールアドレスも交換した。
 いや、正確に言うと私が無理を言って交換してもらった。
 ミルクティーは折れてくれたけどやっぱりどこか頑固で、最初は『俺に必要以上に話しかけないで』なんて言われた。

 当たり前なんだ。
 あくまで私は二番目、またはそれ以下の存在でしかないから。

 だけど、今回も私はあきらめなかった。

 メールは基本的に私から始まって私で終わる。
 ミルクティーの方から連絡が来ることなんてない。
 それに、ミルクティーが返事を書いてくれなくなったら会話のラリーも終わってしまう。
 寂しいなんて薄っぺらい言葉じゃ表せないくらい、孤独だった。
 二番目にさえなれたら少しは距離が縮まるなんて私の甘い考えは見事に自分を傷つけた。

 当たり前だけど、一緒に帰ることなんてできない。
 手を繋ぐことも出来ない。
 並んで笑う二人をただじっと、遠くから見てるだけ。
 この何もできないもどかしさが、いっそう私を惨めにした。


 「 あ、チョコレートの子 !! だよね ? 」

 浮気相手になって二日目。
 寂しさを紛らわせるために裏庭にあるベンチで一人お弁当を食べているところ、前からふと聞き覚えのある声がした。
 顔を上げると陽に当たってきらきら輝いている髪の先輩が立っていた。
 ハチミツ。ミルクティーの彼女の。

 「 ......あっ、いきなり何だよって感じだよね。朝倉蜜です、最近よく紅がチョコレートちゃんの髪見てやっぱりチョコレートだよなあって言うから蜜も気になってて。お名前わからないから勝手にチョコレートちゃんって呼んでるの、御免ね。名前教えてもらっても良い ? 」

 ひとしきり一人で話した彼女は、私に髪と同じようにきらきらした瞳で名前を聞いてきた。
 近くで見たら可愛くないのかななんて勝手に期待してみたけど、ハチミツの先輩は近くで見ても美人で可愛かった。
 ....当たり前か。

 私の隣、ベンチの空いているところに腰を下ろした彼女は私のことをやっぱり綺麗な顔で無邪気に見つめていた。
 一番嫌いな人のはずなのに、何故か目の前の彼女の事を恨めない。
 皆が慕ってる砂糖菓子のことが、嫌いになれなくて。

 ___やめて、嫌いになりたい。

 そんな私の気持ちなんて知らない砂糖菓子は楽しそうに私に話しかけてくる。
 天然っぽい彼女の話し方を聞いて思った。
 だからこの人はミルクティーに好かれるんだろうなって。
 話し方が柔らかくて、微笑んだだけで相手のことを優しい気持ちにするんだから。
 包み込むようなハチミツ先輩の声に、笑い方に、
 少しだけ、本当に少しだけだけど

 胸が痛くなった。

2年前 No.4

菊花。 @mito11☆cqG7sZUJHlY ★Android=s8ocQlt7Wi


 ( 05 ) ハチミツにチョコレートをかけて。


 柔らかい蜂蜜色の髪を見ないように目を瞑り名前だけを名乗る。
 それだけで子供みたいに喜ぶ砂糖菓子が可愛くて、こんな事をしてる自分が一層汚く思えた。
 目の前にいる砂糖菓子は鈴を転がすような、やっぱり彼女らしい可愛らしい笑い方で。

 そんな現実を知らない振りして目を逸らしてみるけど、汚い私はどこか汚いから。
 砂糖菓子と仲良くなったらもしかしたらミルクティーとも、なんて相も変わらず私はそんな最低なことしか考えられなくて不意に息が詰まりそうになる。

 「 ___ あ、紅だ!」

 私が感じていただけかもしれない。
 だけど少し重たくなりかけてた空気を、砂糖菓子のこの一言が一気に壊した。
 もちろん、悪い意味で。

 携帯を取り出し嬉しそうに耳に当てる砂糖菓子。
 電話の相手は当たり前だけど

 −− ミルクティー。

 「 紅、紅っ! 」

 嬉しそうに彼の名前を呼ぶ彼女の高めの声は、透き通ってる綺麗な声に聞こえていたはずなのに、今は妙に煩わしく感じて。
 電話越しのミルクティーに喜ぶ砂糖菓子の顔にさっきの可愛さとは違う『女の子』の部分が見えて。
 元々整ってる顔がさっきより更に綺麗に見えたから。

 私はその場を後にした。

1年前 No.5

菊花。 @908x ★Android=GN1sBJv4GA


 ( 06 ) ハチミツになりたいチョコレート。

 嬉しそうな声、嬉しそうな顔。
 幸せそうな砂糖菓子の笑顔。
 見てられなかった、見てるだけで辛かった。

 二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目、二番目……。

 どう足掻いても、どう嘆いても、どんなに努力しても、私は二番目にしかなれない負け犬で。

 私には電話をくれた事なんてなかった。
 私にはメールすら自分から送ってくれなかった。
 いつも、いつも私からで、ミルクティーから連絡が来たことなんてない。
 心の片隅では分かってた。実は自分の存在は彼にとっては迷惑でしかないこと。
 だけど、盲目になった私は思ってた。
 『もしかしたら彼は、自分から連絡をしない人なんだ』って。
 そうでもしないと壊れそうで、消えてなくなりそうで。
 そんな淡い期待は、見事にハチミツへの電話で砕かれた。

 「 あの砂糖菓子には連絡してるのね。 」

 ぽつり呟いて、出てきた涙を拭いとる。
 理想と現実の違いに気づかなかったフリをしていただけで、周りを見ればなんてことない。
 ___ 私が愚かだっただけ。

 でも、私には彼しかいない。
 どうしてもミルクティーしか見えなくて。
 この関係をなにがなんでも崩したくなくて。

 どんなに汚くても、彼のそばにいたい。
 そう考える私は、やっぱり最低なんだろうか。

 「 先輩、私を見て。先輩、私に気付いて。先輩、ハチミツに夢中にならないで… 」

 ぐちゃぐちゃになった心に塩を塗り込むように、風に乗ってほのかに甘ったるい蜂蜜の香りが鼻を掠めた気がした。


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 お久しぶりです。菊花です。久しぶりすぎて、この掲示板にあった私の知ってる作品はもうなくなってしまったような気がします。かなり放置してしまって、きっとこの小説を読んでくれてた読者さんはもう呆れてどこかに行ってしまったかも知れませんね。サブを見ながら皆さんの優しさに触れてまた書き始めようと携帯を握りました。
 お気づきの方がいるかもしれませんが、垢を変えました。前の垢で書こうか迷ったんですが、向こうは向こうの思い出として、今は新しい思い出を作ってみようと今使ってるこの垢で「ミルクティーとハチミツと私。」書いてみました。この垢では日記も書いています。菊花としてではなくて、菊花の中の心として。もし良かったらそっちの方も暇つぶし程度に覗いてくれたら嬉しいなって思います。

 久しぶりに覗いたのですが、アクセスとぱちが増えててすごく嬉しかったです。菊花が自由人のため更新は安定しませんが、のんびり菊花ワールドにひたってくれる人が増えたらいいななんて思いました。
 良かったらサブ、伝言板にて感想を、なんて我が儘を言わせてください。えへ。

1年前 No.6

千。 @cendrillon☆sNVYNiABcbg ★6c7SgjUf2j_keJ




 更新が一年前になってました。思い出して久しぶりに覗いてみたら、いいねとアクセスがとても増えてて、のんびり待っててくれた皆さんに感謝の気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。アカウントが行ったり来たりですが、菊花はなんとなく生きています。笑
 また、頭の中にある玲と紅、蜜にたくさん動いてもらいたいなあって思い企んでいます。エヘヘ。
 多分、昔読んでくれていた方はもうめび卒や、この小説から離れて行ってしまっていると思うのですが、一年のブランクをのんびり乗り越えて、また少しずつ書いていきたいと思うので、新規さんも一回この小説を読んだことがある方も、応援してくれると嬉しいです。

 菊花からの生存報告と、お知らせ( ? )でした。笑





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1ヶ月前 No.7
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