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熱風

 ( プロ詩投稿城 )
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すみ ★Tablet=NJAtkish3Z

 めまいと、もし、死そのものが生きることと同じくらい空虚であるとするなら、やはり、それは、感覚から隔絶されている。それは、つまり、意識ではないということ。死は意識ではないということだ。つまりは、意識のある間に死を夢想しようが、それは、空虚でしかない。死そのものは、生きることと同じくらい空虚であるから、それは、意識から隔絶されている。

 人は、死ななければ、死を意識出来ない。生きている間に生を意識出来ないことと同じように、それらは、空虚でしかない。結局は、空間で息をしているかどうかであるに過ぎず、生きることも死ぬことも空虚であることに変わりは無い。

 ぼくが全身麻酔をした日、ぼくはただ眠る前の夜以外の感覚を抱かなかった。意識の最中に痛みが伴わなければ、文字通り死ぬ状態は眠りに落ちる瞬間と変わりない。

 こんにちは。ありがとう。さようなら。言葉に感覚や習慣や膨れ上がる感情は、その時々でぼくに鮮やかに影響を与えるもの、ように見えるけれど、実際には頭の中で電気刺激をうけた神経が反応を返しているに過ぎない。

 けれど、その変化は、太陽のように強烈だ。強烈に出来ている。エジソンが電球に電気を通わせて夜を昼に変えて見せたように、単純な変化によって生まれた影響がちっぽけなものであるとは言えない。ロボットがスムーズに走り出す様を見れば、そこに命を感じる人が必ずいるように、過程や、行程がシンプルだといって、その結果による影響がシンプルだとは限らない。

 つまり、息を止めれば、影響はあるだろうこと。それぐらいは、さすがにぼくでも解るだろう。

 感覚とはそういうこと、そういったもの、に、似てる。つまりは、予測がつかない。風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら予測が出来ない。快や不快という感覚ですらそうなら、それは、やはり、めまいと。

ページ: 1


 
 

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_3Uf

なぁ、思想闘争に入って、僕を吠えても意味ねぇだろ
なんでそんなことするんだ?
なんで詩を汚そうとするんだ?

「ぼく」はいつも、そういうことが、悲しいんだけど
なぁ、どっちが詩が巧いかってことなら、いつだって相手になるけど、
なんでイチイチ、お前等の青春を

なぁ、なんでお前等の青春を保障しないといけないんだ?

右や左に分かれたお前等の青春を

13日前 No.1

秋良 @hanatumugi ★Android=C9H8ocBo3C

背景にこゆい夏を感じました。
わんしゃか、音がして。日照りの振動にも、音があるのでしょう。
音、空の音。雲を動かす、空の音。
私は目で捉えることが苦手なので、そうですね、
夏は振動、でしょうか。
胸いっぱいになるくらい、振動している。
そういう時は、どうしようもなく泣きたくなる。空っぽの私の中に突き上げてくる、鼓動の大きさを感じます。私、間借りしてるんだなって思います。
夏がこんなに振動していなければ、きっと空っぽの季節だったんじゃないかしらって思う。

私は難しいことは分からないのですが、この詩は感覚のお話でしょうか。
夏の蜃気楼の中、熱に煽られながら、
電柱の影がまるで時を止めるかのような瞬間、を思いました。快も不快も一緒くたにして、突き上げるような、夏のことを思いました。

読ませてくださり、ありがとうございました。
何だか思ったことを置いてみたくなり、返信など気になさらないで下さい。失礼致しました。

12日前 No.2

すみ ★Tablet=4D93EpDRmA

>>1

ちょびさん

君は、そういったことがいつも悲しいのか、教えて頂けて嬉しかった。傷つけてしまったようでごめん。

10日前 No.3

すみ ★Tablet=4D93EpDRmA

>>2

秋良さん

今晩は。
ぼくは、妙なことばかり考えるんですよ。感覚が伴うことそのものが、喜びと捉えているところがあります。それは、感覚が伴わないことばかりだからです。未知しかないことばかり周りには溢れていて、それは、殆ど感覚で認識出来ていない。悲しいと言いながら実際悲しい感覚を伴えている方がどれだけいるものか、ぼくは、疑問に思います。未知は、未知でしかなく、それは掴めないものであり、掴めないものは感覚の外に在るもの。指の間からすり抜けていく砂や水に似てる。

>『背景にこゆい夏を感じました。
わんしゃか、音がして。日照りの振動にも、音があるのでしょう。
音、空の音。雲を動かす、空の音。
私は目で捉えることが苦手なので、そうですね、
夏は振動、でしょうか。
胸いっぱいになるくらい、振動している。
そういう時は、どうしようもなく泣きたくなる。空っぽの私の中に突き上げてくる、鼓動の大きさを感じます。私、間借りしてるんだなって思います。
夏がこんなに振動していなければ、きっと空っぽの季節だったんじゃないかしらって思う。

私は難しいことは分からないのですが、この詩は感覚のお話でしょうか。
夏の蜃気楼の中、熱に煽られながら、
電柱の影がまるで時を止めるかのような瞬間、を思いました。快も不快も一緒くたにして、突き上げるような、夏のことを思いました。

読ませてくださり、ありがとうございました。
何だか思ったことを置いてみたくなり、返信など気になさらないで下さい。失礼致しました』

美しいお言葉です。本当に有難う御座います。なにかが、救われたような気がしています。

10日前 No.4

秋良 @hanatumugi ★Android=C9H8ocBo3C

少し、分かるかもしれません。自分の中で、感じるものがあるとすごく嬉しい。
私、むかしの夢は人間になりたい、でした。
でも画家でもなって、山奥で隠居生活しようかとも思ってたので、矛盾した願望だったんですけど。
感覚って、難しいです。
人それぞれだし、正解は分からないけど、社会という目で見たときに、許せないことが当然出てくる。
正常なラインを定めようとするとき、こぼれ落ちるものがあるのだと思うと、憂鬱だけど、
引かれたラインで自分が細切れにならないように、自分自身の感覚に手をあてていかなければならないのだと、思います。
それは他人に期待して、得られるものではないから、
難しいですね、やっぱり。
強くなりたいです。

何だか喋りたい気分になってしまって、ひとりでに、すみません。

考える機会を下さり、ありがとうございました。
返信も下さり、申し訳ない、ありがとうございます。

失礼致します。

9日前 No.5

すみ ★Tablet=k2nmN8b7cq

昔の夢を教えて下さって、嬉しい。有難う御座います。夢……、ぼく、小さな頃は、画家か、小説家になりたかったのですけれど、自分は絶対になれないし、恥ずかしいから人に言えなくて、カモフラージュのデザイナーになりたいと言っていたの思い出しました。どちらにせよ、無理だと思うのですけれど、何故、デザイナーがカモフラージュにふさわしいと思ったのか謎です。

自分の中で感じるものあると嬉しいですよね。ぼくは、わくわくしてきますよ。いつの間にか。嫌なことがひっくり返る心理状態にいつか変わる。心理状態がすぐ変化するから、あんまり、ぼくは、好かれる性質じゃないんですよ。よくないなと思っても治せない。

人で思い出すのは、ぼくは、罪しか思わないガキだったな、って思います。……ほんと、能力が低いくせにプライドだけはやたら高くて、そんな自分が汚くて嫌で、息をするのも罪に思えてました。ぼくは、まともな人になりたいって、常に考えてたの思い出します。自分、指も足も口も目も耳も欠けずに産まれてきたのに、何も生かせてないと思って本当に嫌でした。能力がもう少し高ければ現状を変えられるのに、って常に泣いてました。家族が機能不全でボロボロの家だったので、一生懸命してたけど、なにも上手くいかなかったから。人間になりたい……か、ぼくは、その当時、言葉なんて要らないって考えてました。家族への憎しみもきっと強くて、でもそれ以上に自分が嫌で苦しくて。10歳までどうにかこうにか息してたけど、学校の帰り道突き抜けちゃって、30歳で死ぬこと決めて、それまでは息をしてもよいって、自分ルール、決めて。罪の償い方ばかり考えてました。尼さんになったら、罪消えるかもとも夢想して。その当時は、妖怪とか幽霊とかに悩まされてました。幻覚、幻聴に怯えてて。変なガキでした。山奥で隠居生活しながら画家、良いですね。わかる気がします。

感覚は、難しいですね。……ぼくは、機能不全の家で育ったから、感覚で学べなかったことが多くあるんです。身体だけ大人になったけど、本当に好きとか嫌いとか当たり前の感覚すら自分で選べるようになったのは、23歳の頃だったから、ほんと、おかしいんですけど、……好き嫌いの選択すら他人の思考を通してしか選択出来なかったんです。靄が掛かったみたいに。親に面と向かって本当の怒りをぶつけられたのは、30過ぎてからですね。……それまで本当に長かった。

>『人それぞれだし、正解は分からないけど、社会という目で見たときに、許せないことが当然出てくる。
正常なラインを定めようとするとき、こぼれ落ちるものがあるのだと思うと、憂鬱だけど、
引かれたラインで自分が細切れにならないように、自分自身の感覚に手をあてていかなければならないのだと、思います。
それは他人に期待して、得られるものではないから、
難しいですね、やっぱり。
強くなりたいです』

何度も読み返しました。本当に美しい言葉を仰いますね。お話出来て嬉しいです。仰る通りだって、頭が下がりますし、項垂れています。


>『何だか喋りたい気分になってしまって、ひとりでに、すみません。

考える機会を下さり、ありがとうございました。
返信も下さり、申し訳ない、ありがとうございます。

失礼致します』

こちらこそ、美しいお言葉頂いて、心が洗われたようです。感謝ばかりです。申し訳ないです。有難う御座います。

失礼致します。

9日前 No.6

僻猫 @migraine ★Android=mKFsFNjdrY

こんにちは。はじめまして。
皆さんの言っていることがよくわからないから、ちょびさんの言っている事もわからないけど、何となくちょびさんがおそらく少しは憤っているだろう、そのカンカク?はほぼ'間隔'と同じ意味で理解出来るような気がしています。なのでちょびっと離れて居ますが、それは傍観し続けたいという事ではなく、たとえば >>5 の秋良さんの主張に共感したい気持ちを意識できていたりします。そしてプロ詩全体がこのような雰囲気で充満したら、ちょびさんはもっとちょびっとしてしまいそうだと考えました。

前置きはこれくらいにして、

>熱風

この作品はそれほど良いとは思いませんでした、けれどそれは皆さんのコメントのほうがむしろカチがあるだろと思えたからで、相対評価に過ぎません。(ちなみに私は絶対評価を嫌います。)

>めまいと、もし、

なにかあるなら、めまいともしなにかあるなら、熱風なんだろうかなぁと解釈している現在です。

>死そのもの

この『そのもの』とか『自体』とかっていう言葉は、私の嫌う価値観と同じ臭いがするので鼻はつまみます。

>が生きることと同じくらい空虚

というのも『空虚』を知らないので、たとえば『空』は好きですが『虚』は嫌いなとき、アリエナイって思えます。

>であるとするなら、やはり、それは、感覚から隔絶されている。それは、つまり、意識ではないということ。死は意識ではないということだ。つまりは、意識のある間に死を夢想しようが、それは、空虚でしかない。

死そのものと呼ぶ何かが空虚である場合、たとえばそれは死体は死そのものではないから空っぽでも虚ろでもないが「きっとそのそのものはクウキョ」だって事なのだと理解しています。

>死そのものは、生きることと同じ【くらい】空虚であるから、それは、意識から隔絶されている。

生きることそのものが空虚である場合、たとえばそれは生体は生きることそのものではないからほぼ空っぽでもほぼ虚ろでもないが「きっとそのそのものはホボ空虚」だって事なのだと理解しています。

>人は、死ななければ、死を意識出来ない。

それは違うと考えます。死ソノモノは意識できないかもだけど、死は死として死と呼んでいるので、呼んでいる何かが死として死であるならば、死を死として(生前中に)意識できていることになるのではないでしょうか。

>生きている間に生を意識出来ない

それは生きるのを中断しているからだと考えます。たとえば考えることを中断していれば、考えることとは何かを考えていることができません。(考える事ソノモノは考える事を中断していても考えていられているのかも知れませんが、それは考えられない事でしょう。考えながら、その考えている事ソノモノは考えられていないと考えるからです。)
生きるのを中断する際、死んではいないと思います。死に近いかも知れませんが、生きていないだけなので、むしろ生に近いとも言えるでしょう。すぐ生きるのを再開できるから'中断'と呼ぶはずなので。
ちなみに『死んでいる間に死を意識出来ない』かどうかが、死んでいるのを中断しているからだろうと考えられるかどうかは、今実際に考えようとはしていて、けれども死んでいる間には意識なんてものを果たせるかどうかは、カンカク的に難しそうに思います。

>ことと同じように、それらは、空虚でしかない。結局は、空間で息をしているかどうかであるに過ぎず、生きることも死ぬことも空虚であることに変わりは無い。

どちらにせよ空虚とは何かを説明したかったのだろうと解釈しています。

>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら予測が出来ない。快や不快という感覚ですらそうなら、
>>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら(その感覚の結果を)予測が出来ない。快や不快という感覚(の結果)ですらそうなら、

「何も感じない」と口癖のように言う方がけっこう現実でもいらっしゃいます。女性が多いかも知れませんが、これは差別かも知れません。けれどもバカそうな男子が「死にてー」とか言っているのと同じカンカクなら、彼らは同類なのだと思います。これは区別であり、生理的に隔離したいだけです。
感覚とヒョウゲンには大きな隔たりがあると思えるのは常識だろうと僕は考えたいほうなのですが、けっこう『感じたままに話す』とかいう画期的なパフォーマンスが実現可能だと仰る者が多いのを知っているつもりです。(私の義父はそういう系の熱い男だったのですが、笑いをこらえきれずに顔を手で隠すと良く殴られたのを思い出します。)

私はそれを熱風と呼びたいのですが、

>それは、やはり、めまいと。

の後がわからないので呼びにくいです。
めまいと、死にたいという感情、生きたいという感覚、それを死にてー生きてーと口に出すかは別にして、出せるかは別にして、その感覚とヒョウゲンの大きな隔たりをナントカできるかは別として、馬鹿みたいに馬鹿にして別にして、隔絶して、ちょびっと笑って、そういったありきたりのヒョウゲンを一歩以上はためらって、

>快や不快という感覚ですらそうなら、それは、やはり、めまいと。

の後を書かなかったのだろうと解釈はしていますが、批評なので、めまいと何なのか、何故'めまい'という表現は許されるのか、許されているのか、めまいって何なのか、たとえば頭痛や歯痛ならどうか、欠伸やくしゃみならどうか、耳鳴りや鼻詰まりならどうか、めまいと同類は何か、意識できるめまいなのか、めまいソノモノは空虚なのだろうか、
めまいは予測できる感覚の結果だったとしたら、予測できない感覚の結果とはたとえば何があるか、頭痛なら脳震盪?、、、なんというか、そういう話じゃないのだろうから、だろうけれど、何の話かはわからなくなる、伝えたい事はおそらく伝わっているのだろうけれど、伝わっているのだとしたら、それで十分だったのだろうかと心配になる。

せっかく全身麻酔の御経験をされているのに、それをもう少し押しても良かったような気がします。僕は産廃処理場で働いていた時に鉄板で脚を切ったのを縫ったぐらいまでの笑い話しか出来ないけれど、おそらく麻酔から覚めるまでの長い時間の顔への熱風に感じられた何かとか、それ以上の音とか味とかきっとあるだろうに、あまりまだ話せるような状況や環境では無いのかも知れないけれど、僕は今作以上の事を読んでみたいと思いました。
どんな感覚だったのかなぁ、
けれど感覚の結果について書いているから、
何かあったんだろうなぁと思う。
でも『熱風』って、それは僕も感じられるものだから、
そのチョイスで伝えたいものが読めなかったのが、
冒頭で良いとは思えませんでしたと述べた理由です。

ひとまず以上となります。

8日前 No.7

すみ ★Tablet=k2nmN8b7cq

 僻猫さん

 今晩は。有難う御座います。
 申し訳ありません。すこし、返信の間隔が空きそうなため結論から先に手短にさせて下さいませ。落ち着いたら全文返信致します。しばらく、申し訳ありません。

 **

 @この作品をぼくが書いたのは、脱構築の必要性がぼく自身の詩作に必要だったため、ぼく自身のため。
 Aこの作品では、感覚は、未知であると結論づけた。
 Bつまり、機械的な脱構築の作業には必ず感覚がへばりつくように生まれる、だからこそ、感覚は、未知である。
 C死と生は、人の長所と短所が在る一面の裏返しという視点の違いによって生じる認識の不一致に過ぎず元は空虚(空虚という視点)であるという結論。

 申し訳ありません。お休みなさい。
 しばらく申し訳ありません。

 失礼致します。

8日前 No.8

すみ ★Tablet=k2nmN8b7cq

申し訳ありません。上記、脱字です。すみません。訂正をお願い致します。

『C死と生は、人の長所と短所が在る一面の裏返しという視点の違いによって生じる認識の不一致に過ぎず元は空虚(空虚という視点)であるという結論』→×

『C死と生は、人の長所と短所が在る一面の裏返しという視点の違いによって生じる認識の不一致のようなものに過ぎず元は空虚(空虚という視点)であるという結論』→○

8日前 No.9

ひがみねこ @migraine ★Android=mKFsFNjdrY

こんばんは、すみさん、おやすみなさい(^^
今日一日、嫌なことがあっても、好きなことがあっても、みんなみんな忘れて、そうしたら明日また悩み直せるし、明日またよろこべるよ。僕は28で、すみさんは幾つかわからないけれど、気分の浮き沈みは誰にだってあるし、幾つになってもあるし、それはとても辛くて、それでいて楽しいことだよね。
脱構築ってそんなに普通の言葉ではないと思うし、僕も一瞬考え込んだ時期はあったけれど、ほとんど忘れちゃったよ。考え込んだ時期に出会っていた方々はみんな関わらなくなったし、責任を果たすのって大変なだけで切りがなくて、そのくせ生きるほうが長かったよ。

もしかしてすみさんと話したことってあるのだろうか。僕はメビウスリングしか知りません。「明日」さんって方が以前いらっしゃったけど、違うひとなんだろうなぁ、、、

今は夜勤中なので、また読み直してまた来ます。
返信をありがとう。読んでくれてありがとう。

おやすみなさい。

8日前 No.10

秋良 @hanatumugi ★fb8fZndk58_yoD

>>6
こんばんは、お疲れ様です。
なんだか結局こうして返信を頂いてしまい、申し訳ないです。

私は、結構本当にダメ人間なのですが、、
いつも時間止まってくんないかなあ、、と思っています。世の中のスピードが速すぎて、ついて行けません。
いつもせかせかしてる、あの人やあの人が、ペースを落としてくれれば、
私、楽なんだけどなあ。とぼやきたくなります。
外で虫の声がしていて、はあ、時間止まんないかな、止まったら何しよ、漫画でも読むか。って、くだらないことばっかり考えてて。
この前も海行って耳詰まらせて、わーずっと海の中にいるみたい。と感心してたんですけど、あまりにも抜けないからしだいに不安になってきて、
あれ?これこのままだと中耳炎だよね?みたいな。馬鹿ばっかです、ほんとに…。

私はすみさんのように真摯に何かに向き合える方を、ものすごく尊敬していて、見習わなければならない所がたくさんあるように感じます。
日々、少しづつでも、成長したいと思いました。強く、優しくなりたいです。私は逃げてばっかりです。ダメダメです…。


「劇団どくんご」ご存じですか。
私は今年、一回見ただけですが、とても素晴らしいテント芝居を見ることができました。
毎年日本中をぐるぐる回られているようなので、もしお芝居の方にも興味がありましたら、ぜひおすすめをしたいです。
本質的なテーマが「感覚」について考えさせられるような(私はそう感じたのですが)お芝居で、笑いあり、笑いあり、涙。という感じで、すごく面白かったです。
団長さんが書かれた、詩もすごくよかった。



あまり、いい話、出来なくてすみません。
それから、お話を聞かせて下さり、本当にありがとうございます。
わたしはすみさんの詩が大好きなので、また読みに来ます。批評の方もいい加減、成長しないとなんですが。

お付き合い下さり、ありがとうございました。

それでは失礼いたします。おやすみなさい。

8日前 No.11

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

 僻猫さん

 今晩は。

 今、読み返しています。……しかし、内容とは関係ないのだが、どうも……。初めに念を押しておきますが、ぼくは、あなたの、親族でもましてや、カウンセラーでもありません。ぼくとかに怒りをぶつけられているような気がしてならないのですが、そういうのは、やめて欲しいです。対話が歪む原因にしかならないので。ぼくは、頭が悪い底辺な人間です。そんなぼくにあなたは、哀れまれたくはないでしょう?ぼくと対話をされる心が今後もお有りなら最低限その線引きは守って下さい。お互いの対話の約束ごととして、お願い致します。それを守って頂けない場合、ぼくはあなたと対話を続けられる自信がありません。あと、ぼくは、意志を持った人間です。赤ちゃんに接するような >>10 のような発言は、今後やめて頂きたいです。32の人間に言う言葉ではないですよ。ぼくはそういう下や上に置かれる状態のする匂いがはっきり嫌いです。

 すみません。一端ここで話を切りますね。詩の話とこのような言葉を一緒にして書きたくはないのです。(もし、このぼくの対応がご不快であれば、返信をされずにスルーされて下さいませ)

 お願い致します。

7日前 No.12

僻猫 @migraine ★Android=mKFsFNjdrY

わかりました。ありがとう。
こんなにはっきり言える方とは思わなかったよ。
僕は他人です。仲良くなれそうだと思ったんだ。
また気が変わったら話せると嬉しいです。
プロ詩ってむずかしいね(^^;

7日前 No.13

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

>>13

僻猫さん

仲良くなれそうに思った、とかそう後から発言する程度には恨み節を言いがちな、依存心の強い方という理解を今回しています。
ぼくがいつ、仲良くなれないと言ったのか!これ以上の対話は、ぼくがぶち切れそうになる可能性があるため止めますが、(御批評には落ち着いたら返信をします)
ぼくは、未来よりも過去よりも今が大事であり、今の足下を見れない方は、そこから地続きの未来も想像出来ない方だという考えを持っています。有り体に言えば、リアルの自らの周りの人に愛情や時間やお金を使うことが健全だと思考しています。もっと言うならば、あなたの目の前にいるぼくは、今息をしている人間です。それは、遠くのリアルで生活している人間です。あなたは、人と話すのにいきなり込み入った話をべらべらして、それに線引きされれば恨み言を言い終わるのですか?普通、コミュニケーションは、相手方との距離感を見極めながら探りながら知ろうとするものでしょう?あなたは、ぼく以上にコミュニケーション下手だ。もう少し人と対話されたらどうでしょうか?ぼくは、そう思います。差し出がましいことを言いましたが、ぼくは言わずにはいられませんでした。


以上!


失礼致します。

7日前 No.14

僻猫 @migraine ★Android=mKFsFNjdrY

じゃあ仲良くなろうよ。なんでそんなに怒ってるの?

7日前 No.15

すみ ★Tablet=nGCApe0tog


 溜息しかない。

 怒ってはいないよ。わかった。線引きをするなら、御批評への返信には付き合うが、それより踏み込んだ対話は全てスルーする。あなたがそれすら守れない場合は、全てのあなたとの対話をスルーする。

7日前 No.16

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

あなたの主治医は何て言ってるんだ?もし、病院に掛かっていないのなら、大学病院にでも行って診断を仰ぐべきじゃないのか?発達障害系の何かだろうことはあなたも薄々自覚されてるんだろう?正直みてられないんだよ。他人の俺ですらそう思うんだ。親御さんや学校の先生は何も言わなかったのか?職場の同僚は?今の状態苦しくねぇの?医者じゃないから、正直、あなたとの対話が危なっかしく思えて怖くてしかたねえんだよ。あなたの病状に悪影響与えないかってな。違うならそういう対話してくれねぇか?俺の目には色々くっついたやばい状態のあなたに見えるのに。

7日前 No.17

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

悪い。もう休むよ。明日早いんだ。
……ふー。いいか、俺は、あなたが嫌いなんじゃない。仲良くしたくねえ訳でもない。ただ、心配してんだよ!そこは、間違えるなよ。それから、病院行け。俺の勘違いなら否定した上で不安を感じない対話に切り替えてほしい。

それだけだ。それでは。

7日前 No.18

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

>>7

>『こんにちは。はじめまして。
皆さんの言っていることがよくわからないから、ちょびさんの言っている事もわからないけど、何となくちょびさんがおそらく少しは憤っているだろう、そのカンカク?はほぼ'間隔'と同じ意味で理解出来るような気がしています。なのでちょびっと離れて居ますが、それは傍観し続けたいという事ではなく、たとえば >>5 の秋良さんの主張に共感したい気持ちを意識できていたりします。そしてプロ詩全体がこのような雰囲気で充満したら、ちょびさんはもっとちょびっとしてしまいそうだと考えました。

前置きはこれくらいにして、

>熱風

この作品はそれほど良いとは思いませんでした、けれどそれは皆さんのコメントのほうがむしろカチがあるだろと思えたからで、相対評価に過ぎません。(ちなみに私は絶対評価を嫌います。)

>めまいと、もし、

なにかあるなら、めまいともしなにかあるなら、熱風なんだろうかなぁと解釈している現在です。

>死そのもの

この『そのもの』とか『自体』とかっていう言葉は、私の嫌う価値観と同じ臭いがするので鼻はつまみます。

>が生きることと同じくらい空虚

というのも『空虚』を知らないので、たとえば『空』は好きですが『虚』は嫌いなとき、アリエナイって思えます。

>であるとするなら、やはり、それは、感覚から隔絶されている。それは、つまり、意識ではないということ。死は意識ではないということだ。つまりは、意識のある間に死を夢想しようが、それは、空虚でしかない。

死そのものと呼ぶ何かが空虚である場合、たとえばそれは死体は死そのものではないから空っぽでも虚ろでもないが「きっとそのそのものはクウキョ」だって事なのだと理解しています。

>死そのものは、生きることと同じ【くらい】空虚であるから、それは、意識から隔絶されている。

生きることそのものが空虚である場合、たとえばそれは生体は生きることそのものではないからほぼ空っぽでもほぼ虚ろでもないが「きっとそのそのものはホボ空虚」だって事なのだと理解しています。

>人は、死ななければ、死を意識出来ない。

それは違うと考えます。死ソノモノは意識できないかもだけど、死は死として死と呼んでいるので、呼んでいる何かが死として死であるならば、死を死として(生前中に)意識できていることになるのではないでしょうか。

>生きている間に生を意識出来ない

それは生きるのを中断しているからだと考えます。たとえば考えることを中断していれば、考えることとは何かを考えていることができません。(考える事ソノモノは考える事を中断していても考えていられているのかも知れませんが、それは考えられない事でしょう。考えながら、その考えている事ソノモノは考えられていないと考えるからです。)
生きるのを中断する際、死んではいないと思います。死に近いかも知れませんが、生きていないだけなので、むしろ生に近いとも言えるでしょう。すぐ生きるのを再開できるから'中断'と呼ぶはずなので。
ちなみに『死んでいる間に死を意識出来ない』かどうかが、死んでいるのを中断しているからだろうと考えられるかどうかは、今実際に考えようとはしていて、けれども死んでいる間には意識なんてものを果たせるかどうかは、カンカク的に難しそうに思います。

>ことと同じように、それらは、空虚でしかない。結局は、空間で息をしているかどうかであるに過ぎず、生きることも死ぬことも空虚であることに変わりは無い。

どちらにせよ空虚とは何かを説明したかったのだろうと解釈しています。

>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら予測が出来ない。快や不快という感覚ですらそうなら、
>>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら(その感覚の結果を)予測が出来ない。快や不快という感覚(の結果)ですらそうなら、

「何も感じない」と口癖のように言う方がけっこう現実でもいらっしゃいます。女性が多いかも知れませんが、これは差別かも知れません。けれどもバカそうな男子が「死にてー」とか言っているのと同じカンカクなら、彼らは同類なのだと思います。これは区別であり、生理的に隔離したいだけです。
感覚とヒョウゲンには大きな隔たりがあると思えるのは常識だろうと僕は考えたいほうなのですが、けっこう『感じたままに話す』とかいう画期的なパフォーマンスが実現可能だと仰る者が多いのを知っているつもりです。(私の義父はそういう系の熱い男だったのですが、笑いをこらえきれずに顔を手で隠すと良く殴られたのを思い出します。)

私はそれを熱風と呼びたいのですが、

>それは、やはり、めまいと。

の後がわからないので呼びにくいです。
めまいと、死にたいという感情、生きたいという感覚、それを死にてー生きてーと口に出すかは別にして、出せるかは別にして、その感覚とヒョウゲンの大きな隔たりをナントカできるかは別として、馬鹿みたいに馬鹿にして別にして、隔絶して、ちょびっと笑って、そういったありきたりのヒョウゲンを一歩以上はためらって、

>快や不快という感覚ですらそうなら、それは、やはり、めまいと。

の後を書かなかったのだろうと解釈はしていますが、批評なので、めまいと何なのか、何故'めまい'という表現は許されるのか、許されているのか、めまいって何なのか、たとえば頭痛や歯痛ならどうか、欠伸やくしゃみならどうか、耳鳴りや鼻詰まりならどうか、めまいと同類は何か、意識できるめまいなのか、めまいソノモノは空虚なのだろうか、
めまいは予測できる感覚の結果だったとしたら、予測できない感覚の結果とはたとえば何があるか、頭痛なら脳震盪?、、、なんというか、そういう話じゃないのだろうから、だろうけれど、何の話かはわからなくなる、伝えたい事はおそらく伝わっているのだろうけれど、伝わっているのだとしたら、それで十分だったのだろうかと心配になる。

せっかく全身麻酔の御経験をされているのに、それをもう少し押しても良かったような気がします。僕は産廃処理場で働いていた時に鉄板で脚を切ったのを縫ったぐらいまでの笑い話しか出来ないけれど、おそらく麻酔から覚めるまでの長い時間の顔への熱風に感じられた何かとか、それ以上の音とか味とかきっとあるだろうに、あまりまだ話せるような状況や環境では無いのかも知れないけれど、僕は今作以上の事を読んでみたいと思いました。
どんな感覚だったのかなぁ、
けれど感覚の結果について書いているから、
何かあったんだろうなぁと思う。
でも『熱風』って、それは僕も感じられるものだから、
そのチョイスで伝えたいものが読めなかったのが、
冒頭で良いとは思えませんでしたと述べた理由です。

ひとまず以上となります』


 御批評、有難う御座います。

>『>めまいと、もし、

なにかあるなら、めまいともしなにかあるなら、熱風なんだろうかなぁと解釈している現在です』

めまいと。の後に続くものを思われる方がいるとは想定していなかった。流石、嗅覚が鋭いなと思う。ぼくは、……実はこの作品、めまいと。の後は、全て蛇足だと考えていて、(ここを説明するとは想定していなかった。正直、舌を巻く思い)取りあえず長々と言葉で説明してみたけれど蛇足に過ぎない気がしていて、……でも、ぼくにはこの蛇足より上手い説明を持つ言葉が無い。結局は、(長々と説明する意図は解体したいという思いがあるから)作品を想像するための方法論、脱構築の手がかりにしたいからにすぎなくて、全ては材料の、欠片のようなものにすぎない。ぼくはどこかでも書いたけれど、言葉は、パズルのようなもの、ピースを寄せ集め完成させるものと考えることがあります。理解されるかは、解らないけれど、あなたが鋭い嗅覚で結びつけた、めまいと、熱風は繋がっている。感覚をめまい(結果、影響)と置き、熱風は、変化を起こす事象と、比喩的に置いて、その状態を蛇足で説明したという作品構造になっている。(そこまで読み取られていたのなら失礼な話、どういった頭をされているのかと正直、脱帽する。私は、ただ、解体し、パズルをばらけてくっつけた当人だからこそ、びびる)

……すまない、タブレットなため、説明は、細切れになります。一端、失礼致します。

6日前 No.19

すみ ★Tablet=nGCApe0tog

>>7

 >『>死そのもの

この『そのもの』とか『自体』とかっていう言葉は、私の嫌う価値観と同じ臭いがするので鼻はつまみます』

ああ、

>『>熱風

この作品はそれほど良いとは思いませんでした、けれどそれは皆さんのコメントのほうがむしろカチがあるだろと思えたからで、相対評価に過ぎません。(ちなみに私は絶対評価を嫌います。)』

この部分で話されていた>『絶対評価を嫌う』という部分か。あなたが指摘するそれが、絶対評価とは果たして言えるのかとぼくこそ、鼻をつまみますよ。『そのもの』『自体』果たしてそれはどんな絶対評価だろうかとそれだけで思考の海だ。ぼくの意図がゆらゆらするからね、ぼくはそのことを思考するのは能力が足りなくて無理だ。


>『>が生きることと同じくらい空虚

というのも『空虚』を知らないので、たとえば『空』は好きですが『虚』は嫌いなとき、アリエナイって思えます』

?空と虚を分けるから仏教にも通じてるのかと思ってびびったが、違うのだろうか?因みに、虚空(アーカーシャ)は、仏教用語。でも、今回、空虚を使ったのは、この作品で感覚を思考していたからだ。(この部分も説明するのは想定外だった。マジで舌を巻く)アーカーシャを感覚で表現するなら空虚なんだよ。無為でも良い、すげー浅い理解だけれど俺は感覚で思考するとき結論で一番しっくりきたからな、この言葉を感覚の話に加えた。つまりは、意識と無意識の狭間、感覚世界。

……すまない、一端切ります。タブレット苦手なんだ。気を抜くと誤字脱字、最悪全文消去される。長文の復興は、感覚が折れそうになるからな、ちびっこい保険。

6日前 No.20

僻猫 @migraine ★Android=mKFsFNjdrY

こんばんは。
おつかれさまです。

また恨み言?なのかもだけど、僕はこれでも一日悩んだけれど、正直なにが良くなかったのかわからないので、読んでくれてありがとう、とりあえず今回はこれだけで済ませて、他の人の新しいコメントを待つ事にしたほうが良いと思います。

詩人板の「話し合いの場」を僕が紹介する日が来る事になるとは思いませんでしたが、一応そういう記事があります。でもそんなにもう仲良くはなれそうに無いので、それは僕のせいなのだろうけれど、良い病院を紹介してくれたりする事がまだあれば、場所を変えるのが良いかと思います。

おやすみなさい。

6日前 No.21

すみ ★Tablet=Z0s6CafYov

>>7

>『>であるとするなら、やはり、それは、感覚から隔絶されている。それは、つまり、意識ではないということ。死は意識ではないということだ。つまりは、意識のある間に死を夢想しようが、それは、空虚でしかない。

死そのものと呼ぶ何かが空虚である場合、たとえばそれは死体は死そのものではないから空っぽでも虚ろでもないが「きっとそのそのものはクウキョ」だって事なのだと理解しています』

意外に思われるかも知れないが、仏教には魂と言う概念は無い。勿論キリスト教にも無い。(俺の認識、誤ってたら教えてください)輪廻転生があるからだって理解してるけど違うのかな、仏教難し過ぎてよくわからん。そういった浅い理解で死そのものを見つめなくとも、魂の存在が曖昧だから、俺は、死がよく解らない。身体は器だと考えるきりだし、だから、正直、器と死をこの作品では切り離して考えたようなもんかな。この作品の兄弟分の作品、『死んだ』は、それが、もっと露骨だぜ。その作品では、他者の器の死と、ぼくの『死』を並べて表現した。まあ、この作品にはあまり関係ないか、すまない、ちょっと言いたくなった。器の死は、この作品で定義するなら止まった状態である死なんだろう。かな?

ああ、そ。死そのものは、(空虚という視点)ということ。この場合の視点は、死んだ本人に当てはめてるぜ。他人は器の死しか確認できねぇからな。

すまない、一端ここできります。

6日前 No.22

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>21
あなたに言われなくともこの >>7 の返信を終わらせればそうなる。話し合いの場はあなたには必要ないだろうし、ぼくは、あなたのカウンセラーじゃない。話すのは今回で終わりにして欲しいし、ぼくは、あなたとこれ以上関わりたくない。 >>7 の返信は、全てやりきるし、それは、ぼく自身が決めたことであなたには関係が無い。それでは。

6日前 No.23

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7

>『>死そのものは、生きることと同じ【くらい】空虚であるから、それは、意識から隔絶されている。

生きることそのものが空虚である場合、たとえばそれは生体は生きることそのものではないからほぼ空っぽでもほぼ虚ろでもないが「きっとそのそのものはホボ空虚」だって事なのだと理解しています』

ほぼ空虚は、面白い視点ではあると思うけれど、ぼくは、思考に加えたくないかな。というのも、空虚という状態が既に完成されてあるから、ほぼと言う状態のイメージがはっきりしないように思えて、定義として加えたくないように思うよ。

>『たとえばそれは生体は生きることそのものではないから』
生体活動は、生きることそのものだと僕は思考しているよ。空間で息を為る行為だからこそ。では、生体は?それを発生させるものだね。

>『>人は、死ななければ、死を意識出来ない。

それは違うと考えます。死ソノモノは意識できないかもだけど、死は死として死と呼んでいるので、呼んでいる何かが死として死であるならば、死を死として(生前中に)意識できていることになるのではないでしょうか』

この部分は、先に書いた、 >>8   >>9

C死と生は、人の長所と短所が在る一面の裏返しという視点の違いによって生じる認識の不一致のようなものに過ぎず元は空虚(空虚という視点)であるという結論

という視点でぼくは考えたいかな。死は、活動(息をすること)が止まる状態であり、生きることは、活動(息をすること)が続いている状態であるという認識にすぎず、生と死は裏表の思考の認識に過ぎないとぼくは思う。そこから転じて、様々なな意味を持つ死を比喩的にみる、という感覚。だから、最悪、概念だけで構わない。言葉は、概念そのものだけれど、その言葉がなくとも別の言葉で同じように概念は説明出来る。つまりは、概念があればよい。けれど、そこで考えてみて?あなたは、死の概念を説明出来る?生の概念は?説明出来ないのならそれは感覚の外だ。つまりは、意識の外だとこの作品でぼくは定義した。

すまない、一端きります。

6日前 No.24

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7

>『>生きている間に生を意識出来ない

それは生きるのを中断しているからだと考えます。たとえば考えることを中断していれば、考えることとは何かを考えていることができません。(考える事ソノモノは考える事を中断していても考えていられているのかも知れませんが、それは考えられない事でしょう。考えながら、その考えている事ソノモノは考えられていないと考えるからです。)
生きるのを中断する際、死んではいないと思います。死に近いかも知れませんが、生きていないだけなので、むしろ生に近いとも言えるでしょう。すぐ生きるのを再開できるから'中断'と呼ぶはずなので。
ちなみに『死んでいる間に死を意識出来ない』かどうかが、死んでいるのを中断しているからだろうと考えられるかどうかは、今実際に考えようとはしていて、けれども死んでいる間には意識なんてものを果たせるかどうかは、カンカク的に難しそうに思います』

ああ、この辺りは、あなたのほぼ〜の状態という思想からきた発言なのかな?俺は、そういった、ほぼ〜の状態を思考に加えていないのよ。ぼくが、ぼくの経験、全身麻酔を例に出したのもその状態を中断と思考していないからだ。日本では脳死の場合も遺族は死と考え延命治療を断つか断たないか判断をしなければならないけれど、海外でははっきり、死だ。延命治療は行われない。確かそう何かで読んだ。ぼくの全身麻酔は、意識が無かったから、夢を見る睡眠とは感覚が違う。実際にそのまま呼吸が止まれば死という状態から生にはもどれない為、ぼくは、感覚的には死んだ状態だとここで定義してる。勿論心臓は動いてるけど、感覚は、意識無いから死よりなイメージよ。?考えることを中断することは不可能でしょう?驚いた。そんな思考は思えないし、ぼくは、考えない。発想のひらめきは、何も考えてない時こそ起こるんだぜ?脳はそう言うとき程活発に動く。
この辺りの返信も >>24 で可能な気がする。それを見て欲しい。

すまない、ここで、一端きります。

6日前 No.25

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7


>『>ことと同じように、それらは、空虚でしかない。結局は、空間で息をしているかどうかであるに過ぎず、生きることも死ぬことも空虚であることに変わりは無い。

どちらにせよ空虚とは何かを説明したかったのだろうと解釈しています』

?違和感。あなた、ぼくの作品、本当に読んでる?ここまで返信していて思うことなのだけれど、あなた、ただ、言葉遊びのようにぼくの言葉をオウム返ししているだけなのではないの?
ま、良いけどな。もしオウム返しに過ぎないのなら、今すぐ改めた方が良いぜ。気づいた方から微妙な反応をされるだろうし、それでは批評じゃないだろう。オウム返しなのだから。

空虚の説明は、 >>20 で既に済んでいるからそれを読んで欲しい。

>『>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら予測が出来ない。快や不快という感覚ですらそうなら、
>>風を顔に当てられてどのような感覚を抱くか、結果は未知数だ。感覚は、その感覚を知る本人すら(その感覚の結果を)予測が出来ない。快や不快という感覚(の結果)ですらそうなら、

「何も感じない」と口癖のように言う方がけっこう現実でもいらっしゃいます。女性が多いかも知れませんが、これは差別かも知れません。けれどもバカそうな男子が「死にてー」とか言っているのと同じカンカクなら、彼らは同類なのだと思います。これは区別であり、生理的に隔離したいだけです。
感覚とヒョウゲンには大きな隔たりがあると思えるのは常識だろうと僕は考えたいほうなのですが、けっこう『感じたままに話す』とかいう画期的なパフォーマンスが実現可能だと仰る者が多いのを知っているつもりです。(私の義父はそういう系の熱い男だったのですが、笑いをこらえきれずに顔を手で隠すと良く殴られたのを思い出します。)』

書き込んでる言葉が半分以上鼻につくし、性格悪そうな印象しかないわ。後、俺は義理父に一票。俺でもあなたは鼻につく。後、その話を俺にして何を言いたいのか解らない。感覚と表現の隔たりが常識?あなた、解離性も持ってるのか?疑いたくもなるわ。常識なわけねえだろ。その一文を説明するのに、何万字必要だろうな?あなたの感覚は常識ではない。一般との感覚の隔たりが認識出来ないあなただから義理父は、あなたを理解出来なかったのでは無いの?俺は、あなたとこんな短い期間話しているだけで、そこまでの結論に至ったぜ。まぁ、あなたのそれが、表現上のフリに過ぎないのならば、なお、あなたの性質歪んでんな、と思うわ。俺は思う。周りがどんなであれ、自分を管理するのは自分だ。周りを恨むのはお門違いだぜ。あなたは、赤ちゃんじゃないだろう?

すまない、一端きります。

6日前 No.26

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7

>『私はそれを熱風と呼びたいのですが、

>それは、やはり、めまいと。

の後がわからないので呼びにくいです。
めまいと、死にたいという感情、生きたいという感覚、それを死にてー生きてーと口に出すかは別にして、出せるかは別にして、その感覚とヒョウゲンの大きな隔たりをナントカできるかは別として、馬鹿みたいに馬鹿にして別にして、隔絶して、ちょびっと笑って、そういったありきたりのヒョウゲンを一歩以上はためらって、』


もう少しでこの御批評への返信が終わるな。すげー楽しかった。有難う。先にお礼言っておくわ。後、あなたは、嗅覚が異常にするどいな。良いの持ってるのだから、その性格の歪みを治せ。勿体ねえ。玉(ぎょく)を濁らせて腐らせてるんじゃねえよ。後、数レスで終わりだしもう二度と関わりたくないけど、頂いた御批評に返信することは楽しかったからお礼。

っし、後、もうちょっとの文章への返信にいくわ。

?ちょっと、ごちゃっとしてわからねえけど、『熱風』に対してのその定義は、俺の中では半々かな。ま、それも感覚には違いねぇのだけれど、結局は、欲が見え隠れするから、(生存欲や、もうちょっといくと保護欲とか?)その感覚はちょっと生々しすぎて、今回の作品で言いたい感覚とは方向性が違っていて向きがズレるんだわ。俺は、今そっちを考えたくてこの作品を書いたんじゃねえの。なんていうのかな、もっと乾いてて、感覚でも眠った穏やかなものに近いのよ。熱風の反応の直前ではなくて少したって落ち着いて結論までいく部分での感覚。ある意味落ち着いた根源でだから、空虚なわけ。『つまり、感覚を感覚として認識できないほど溶けた日常の空気に浸り息をするような自然な、もしくは、言い方を変えるなら当たり前のそれだからこそ、意識にとけて認識できないほどの目の細かな感覚の話だ』欲というのは違うのよ。意識が強すぎる。それだと一面的過ぎて今回の作品てわ踏み込みたい部分とは認識のズレを起こす。

だからこそ、めまいをこの作品のキーに置いた。

すまない。一端きります。

5日前 No.27

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7

>『>快や不快という感覚ですらそうなら、それは、やはり、めまいと。

の後を書かなかったのだろうと解釈はしていますが、批評なので、めまいと何なのか、何故'めまい'という表現は許されるのか、許されているのか、めまいって何なのか、たとえば頭痛や歯痛ならどうか、欠伸やくしゃみならどうか、耳鳴りや鼻詰まりならどうか、めまいと同類は何か、意識できるめまいなのか、めまいソノモノは空虚なのだろうか、
めまいは予測できる感覚の結果だったとしたら、予測できない感覚の結果とはたとえば何があるか、頭痛なら脳震盪?、、、なんというか、そういう話じゃないのだろうから、だろうけれど、何の話かはわからなくなる、伝えたい事はおそらく伝わっているのだろうけれど、伝わっているのだとしたら、それで十分だったのだろうかと心配になる』


っし、ラストに近いかな。もう少しだわ。

『めまい』を俺が何の答えとして置いたかというと、感覚や、影響なのは、勿論その通りなのだけれど、その反応が特殊な反応の一例だと考えて比喩として扱うのに便利だったからだ。つまりは、身体的な反応と意識の反応が同時に起こるから。ま、立ちくらみでもかまわんのだけれど、身体と意識の感覚を脳で経由する状態が意識の在る内に同時に体感出来るから、感覚を捉える時の比喩に便利やん。ここで示した俺の定義は、だからこそ、感覚は、空虚ではなく未知なのよ。つまり、今っちゅうことや。直近の今。それが、感覚であり、それは同時に予測不可な今であり、未知なわけ。もう一度書くが、だから、俺は感覚を空虚とは置かず未知と置く。つまり、この作品では、生そのものや死そのものは、同じ概念の裏表であり、その同じ概念とは、未知の感覚である空虚だ、と定義したわけ。パズルのピース、拾い終えてるやろか、、どっか忘れてないか不安だわ……。ちゅうか、こんな長々と説明することでもないことなんやけどな、、俺の詩がヘボなのは、詩書き始めた13年前から変わらんっちゅうねん。ほっとけ。本人だけは大真面目に説明することでもないことを書いてんの。ほんと、自己満足な。俺はそれをしないと次に勧めねえし、、

すまない、次のレスで最後になります。一端きります。

5日前 No.28

すみ ★Tablet=L145jrBBEf

>>7

>『せっかく全身麻酔の御経験をされているのに、それをもう少し押しても良かったような気がします。僕は産廃処理場で働いていた時に鉄板で脚を切ったのを縫ったぐらいまでの笑い話しか出来ないけれど、おそらく麻酔から覚めるまでの長い時間の顔への熱風に感じられた何かとか、それ以上の音とか味とかきっとあるだろうに、あまりまだ話せるような状況や環境では無いのかも知れないけれど、僕は今作以上の事を読んでみたいと思いました。
どんな感覚だったのかなぁ、
けれど感覚の結果について書いているから、
何かあったんだろうなぁと思う。
でも『熱風』って、それは僕も感じられるものだから、
そのチョイスで伝えたいものが読めなかったのが、
冒頭で良いとは思えませんでしたと述べた理由です。

ひとまず以上となります』



っし。最後。

俺も怪我が滅茶苦茶多い生き方してるけど、あなたもそうなんだな。俺は、この間、小指の爪が丸々剥げたぜ。生えてこないのでは無いかと。ま、無事、ちびっちゃな爪が生えてきたけどな。足はないけど、腕は、屋根を弄ってる時に裂いた経験あるかな。皮下脂肪までサクッといったから痛み感じなくてそのまま病院まで片手運転して行って縫って貰ったけど細菌感染の恐れとかなかったら、一度くらい自分の傷を自分で縫ってみたかったな、とはちょっと思ったよ。足の怪我酷かったのか?危険な仕事なら身体の一部失わねえようにちゃんとしろよ?身体が可哀想だわ。

?何を思うことがあるのかすら、無いわ。全身麻酔、ほんと意識ないし、あっけないから、作品に書いた以上のこと思えんし、目が覚めた途端にドクターが、ドナーである俺に俺が提供した相手が今、意識失ったと聞いた状態だったから、なんというか、ほんとあっけない感じだったわ。その方、一度その時死んで(呼吸とまって)また息を吹き返した。?これ以上言う言葉がない。ま、なんかあったら、俺だから詩にしようとするし、あんまり、心境の変化はないよ。?感覚の結果?この作品でこのことは直接影響してないような気がするけど自分では解らないわ。

それでは。有難う御座いました。もう関わって欲しくないが、御批評への返信は、楽しかった。有難う

失礼致します。

5日前 No.29

すみ ★hvp9ZSWs1p_keJ

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3日前 No.30
ページ: 1

 
 
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