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風とあまかぜ

 ( プロ詩投稿城 )
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沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

 風と、あまかぜ、が、わらおう。




 風が、泣けば、あまかぜ、が、怒ろう




 風と、あまかぜ、が、きゃらきゃらと。







 ちいさな、あめだまが、こぼれおちて、




 あめつぶのような星空が空に向かっておちていく




 あそこが、ほしのすみかなら




 あそこには、すきまがあるのかしら




 あそこにもし、こぼれおちたものがとどまっているのなら




 今、ここにあるものは、いったい、なになのかしら







 ぽろぽろぽろぽろ、あまつぶたちが




 ほしのまたたきに、あめだまを落とそう




 風とあまかぜ、が、ふるえて




 くしゃみをしている




 空に落ちようとして

メモ2018/09/11 01:24 : 沙織★8tZI2U1YCc_yoD

こちらでの素敵な交流を有難うございました。

関連リンク: ちり きざはし 蝶々結び 
ページ: 1


 
 

沙織 ★qk7o0kGsID_M0e

 こちらにはもう、来れないのですが、ふと、解説まがいのコメントを残すことにいたしました。気まぐれを申し訳ございません。ふふ。まぁ、興味がおありな方などいらっしゃらないように思われますが……、失礼いたします。

 **


 この作品は、詩投稿サイト様を眺めていて創った詩作品であるので、いたずら心で、こちらのサイト様での最後の詩にふさわしいかなと思えたのです。

 この詩に書かれてあるのは、まったくもっておかしい現象や事柄なのですけれど、それが、おさまるところにおさまっているように見てくださる方がいるのなら、わたしの中では成功と言えます。

 詩作品なので、どのように読んで下さっても構わないものですし、どのようにも読めるもので、正解は存在しないものなのですが、わたしが、どのような意図を込めてこの作品を書いたのか、は、書いてみようと思いました。

 この作品の中で、わたしが、位置付けようとした『空』は、こちらの詩作品に登場する『星空』とは、全く全然、違う意味合いを持って生まれたものとなります。

 あめだま、ほしのすみか、あまつぶたち、ほしのまたたき、

 それらも、きちんと意図をもって、置かれた言葉たちとなります。わたしの中で。


 まぁ、一部の人が、詩投稿サイトに置いて、メンタルが弱いと思われる方、メンヘラと言われる方々に否定的な言葉を述べることがありますけれど、わたしは、その否定的な言葉を述べる人間が大嫌いです。

 繊細な心を知ることが出来ないで置いて、本なんぞ読めるはずがないでしょう。病的だから、と、距離を置こうとして、馬鹿にしている人間は、リアルでは、あなたよりもずっと満ち足りた生活を送っているかもしれない、それがまかり通るのがネットの世界です。

 とがったアンテナを持ち、感受性を広げて、言葉のかたちすらも、自由に扱い、吐息さえも、心にする、それら繊細な表現を備えもった方々を、理解が出来ないという言葉だけで、蔑む心は、表現者とは言えない最低さを持っているとわたしは思えます。

 ……と、いう言葉を失語症の『わたし』が、解説するという、コメントをしてみようかなと。

 **

 失礼。続けます。


 **


 こちらに置いている、

 かぜ、と、あまかぜ、という言葉がありますね。

 ここには、人の内と外、もしくは、(対面の上での)外側と、内側、人の二面性を単純に言葉で置いたものとなります。わたしの中では。

 イメージとしては、風をじっと感じていると、そのうち、生ぬるいような温かみのある風が混じることがあるでしょう?対流にのって、混じることがあるのですけれど、(場所によってはそれが、海風だったり、山風だったり、もしくは、雨が降る前の湿った風であったり、はたまた滞った熱のこもった風であったりもするのかもしれませんけれど)

 それらが、まったく違う行動をとります。この詩作品の中では。連動しながらも、お互いを助け合おうとしている関係にあります。この二つの関係性が、ぴったりバランスを取った状態に普段は置かれているという状態が、バランスのとれた状態であるとして、

 そこにちいさなあまつぶ が、こぼれおちてきます。


 ここで、わたしが意図したものは、あまつぶ の位置づけと、場面変化です。

 あまつぶは、バランスを取っている人格を変化させるものとしてつくりましたが、ここでの意味合いは、雨とつぶ のイメージから、湿ったような、かなしみ をわたしの中では含めています。


 かなしみが、バランスを保っていたひとりの人格の上に零れ落ちるのです。そうして、起きる詩の上での変化は、

 >『あめつぶのような星空が空に向かっておちていく』




 >『あそこが、ほしのすみかなら』




 >『あそこには、すきまがあるのかしら』


 に、続くのですけれど、ここでは、あまつぶだった、かなしみ が、いつのまにか、星空ほどにふくらみ、


 『空』に向かって、落ちるのです。


 つまりは、わたしのイメージの中では、かなしみ を、決して悪いものとはとらえておらず、寧ろ、創造性のあるものとしてとらえていることになります。『ほし』は、そういった、大事にしたい欠片 です。


 それでは、『空』とは?わたしが想定しているものは、空とは、頭ですね。

 しみいるように頭におちていく、星空のようなかなしみを処理するそこは、『ほし』のすみか、であるわけです。


 けれど、そのような『ほし』のすみかであったとして、そこには、すきまがあるのかしら。と、


 →意図する部分は、つまり、そのかなしみは、つくられたもの、演じられたもの、計算ではなく、自然にうまれたものなのよね?と問いかけています。



 >『 あそこにもし、こぼれおちたものがとどまっているのなら』




 >『今、ここにあるものは、いったい、なになのかしら』


 あそこ、という言葉がさすものとして、ここではわたしは、頭=空をイメージしていますが、

 今、という言葉がさすものとして、ここではわたしは、


 今、目の前にあるもの をイメージしているということですね。


 他、は、くしゃみ=心の風邪 ほしのまたたき=痛み あめだま=あまい痛み


 という、詩ということになり、この詩作品には、答えが出ていない、ということになります。


 **


 ……きっと、それが、わたしが、詩投稿サイト様に抱くイメージであるということだと思うのです。


 有難う御座いました。

 失礼いたします。






1ヶ月前 No.1

沙織 ★qk7o0kGsID_M0e

すみません。一言、表明し忘れていました。その言葉を置いて、最後と致します。

**


 わたしが考える心と脳と身体と言語の密接な関係をいつか、詩論に纏めるつもりです。



**


 ここではない、別の場所。で、ね。

 わたしは、こちらのサイト様が、大嫌いですので。

 過去、こちらのサイト様で、わたしが関った全ての方に対して、感謝と、そして、一部の方に対しての言いたいことを吟味し、集約し、凝縮すれば、結局は、そのような感情に落ち着いてしまう。まったくもって、感情なんてものは、シンプルなものですね。


**

 それでは、失礼致します。

1ヶ月前 No.2

沙織 ★qk7o0kGsID_M0e

まぁ、大嫌いは、ひねくれた わたしの言葉で、

大好きって意味ですよ。


あしからず。


それでは、今まで、自由に泳がせてくださっていたのでしょう?管理人様は、相変わらずお優しいです。

と、それから、ひとつ、言わなければならないこと。

ちょびさん、一人称と三人称のお話は、本当に知らないぜ?お前さん、誰か知らん人と間違ってるんじゃないか?

それでは。本当にこれで。有難う御座いました。

すぐに消えるつもりだった場所にこんなに長居してしまって、正直、冷や汗が止まらなかった。

消えるっていって、またどうせくるぜと予言した管理人さんよ、しゃくだが、あなたの予言通りの行動をしちまったよ。……俺は、馬鹿だよな。

こちらのサイト様が、より、羽を広げて、厚みのある、人にやさしくという優しい手をより大きく広げられるサイト様になりますように。


願っています。

1ヶ月前 No.3

沙織 ★Tablet=Kezu7Ndy7R


 それから、ちょびさんが言っていた、わたしをはかりかねる、って、言葉。
 あれは、わたしが、虚偽を言葉にしている、って証明のようなもの、

 本当と事実と大事な感情を虚偽にくるまないとこんな場所では自分すら出せない。
 それは、怒りも大きいのだろうけれど、それ以上にかなしみがある気がする。

 言葉って、さ、比喩だろ?日本語は、比喩だ。

 ……でも、それを言っても、やっぱり、言葉にはルールがあるし、それをはずれると、そもそも会話や文章として成り立たない。

 でも、詩なら、曖昧でも許される領域が大きくて、だからこそ、剥き出しに出来るものも大きい。

 創作は、そういった自由な領域が大きいから好きだ。

 わたしの言葉に本当は少ないけれど

 でも無いわけじゃない。

 だから、嬉しかったです。

 有難う御座いました。

1ヶ月前 No.4

沙織 ★Tablet=43QrlRW3fy

まぁ、でも、結局において、メンタル云々に対するわたしのスタンスは、元々乾いていて、シビアなものなのだし、
傷のなめ合いがしたいのなら、それはお勧めしない

結局は、壊れているかいないかの境なんて、大した大きさじゃない
ただの気分でただの気まぐれ

それは、性別、年齢、かわんない

ただ、なにがしたかったの?って問いには、答えられるかもしれない

『わたしを排他した場所の先がどうなっていたか見たかった』

はは。10年、わたしを恨んだと言い放った管理人!あの時は、痛快で、爆笑が止まらなかったぜ!
今はどうよ?幸せな場所になったのか?
人に優しくの名の下に、わたしを排他したあのとき、そして、今!

人、随分少なくなったのね?だから、あのとき、あなたに、そうならないように振る舞ったのに全て無にしてそれ。
わたしに傷つけられていたらしいことを言っていたが、10年目に言うことかよ?
まぁ、文極に続き、メビウスからも引導を渡されて、(メビウスの時は行き成りだったからびっくりしたけど)
とことん、自分は、嫌われ者だな、とは思います。

因みに、ちょびさん、あなた、わたしを着拒してるんだよなぁ。
いつ気づくかなぁ、とは思ったけれど、全く気づかない。

まぁ、でも、にわか管理人とちょびさんには、感謝しています。

引導渡されて救われた部分は、かなりあるし、
着拒で救われた部分はあるから


だから、今度こそ、有難うって言えそうな気がする

有難う御座いました。そして、あのときも。

久しぶりのメビウスは、やっぱり、楽しかったです。

もう、排他されたくないから、もう来れないな。
、そう思うと寂しいですけれど、

楽しかったです。

有難う御座いました。

1ヶ月前 No.5

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

……まぁ、でも、今回の分水嶺も、わたしは見極めることが出来なかったし、そうやって、いつもいつも失敗していくのでしょうね。
物事の結末って、決めて、その方向へ進むように、わたしは振る舞いがちなのですけれど、
覚悟していても、それらが来る瞬間って、怖いものなのです。

だから、その直前でこらえ性が無くて、途中で、こんな風に全てを投げ出してしまう。
もうすこし、こんな形ではない終わり方もあったのでしょうけれど、やっぱり、まだ今のわたしには難しいのでしょうね。

1ヶ月前 No.6

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

憎み切れないんですよ。全て。

……憎んでいるはずなんですけれど。

難儀な性質をしていると自分でも思います。

……結局は、こうして八つ当たり。馬鹿な八つ当たり。

結局は、赦さないといけなくなる

人間なんざ、死滅すればよいと思っているのですけれど、(自分も含めて)
同時に、愛さなければならないもののようにも思えてしまうのですよ。

人なんざ、汚い生き物ですよ。内側も外側もね。

気持ち悪い。

とまらなくなってしまった、

結局はそういったもろもろも、……全て内側に帰ってくる


だからね、心は閉じていた方が楽なのでしょうね。波風が立たないから。

でもね、感情を閉じれば、人は精神的に成長しないのですよ。精神の成熟は、感情なしには有り得ない。

そういったことにね、やっと気づき始めたところです。

人を物理的に機能不全にしようが、

人を内的に機能不全にしようが、

それは、他者の破壊だけでは終わらずに、自らも破壊していくもので、

結局は、内側に帰ってくるものですよ。

そして、それは内側に帰ってくるものをいくら抉ろうが、解決せんのですわ。

何故って、そんなことしても、忘れられんでしょう?

痛みは、ぐーるぐーる回るだけじゃあ、薄まってはくれんのです。

痛みは、ちがう価値観で変質させていかなければ、薄まってはくれないものでしょう?

違う他者なんぞ、自らの内にはどうせ存在せんのだから、結局は、人との関わりしか突破口はないのです。

そうしてやっと薄まっていくものがあるということぐらいで

……結局は、全てが内側に帰ってくるのです。

それはどこまでもおぞましい、栓のようで

それを思うたびに、馬鹿だなと思うのですよ。

覗き込もうとしている深淵は、大したことのない、腐った自分の臓物のようなもんですわ。

馬鹿じゃないの?

それだけで、いい加減、自分は、自分を死滅させたいですわ。


1ヶ月前 No.7

沙織 ★Tablet=kAN2ufGoac

痛みを痛みのままで残すことが必要な場合もありますね。
結局は、人は、他者なんざ、どうでもよい
いい人ぶりたいのも、人の性だが、どこまでいっても、それは、エゴか、若しくは、娯楽。趣味に過ぎない。

痛みの共感は、必要なものなのでしょうけれど、結局は、エゴに落ち着くのでしょうね。

そうして、それは、よっぽど人間らしい心理です

1ヶ月前 No.8

沙織 ★Tablet=kAN2ufGoac

猫でありたい、と、時折、思うのですよ
愛猫に救われる気持ちがあることがあってね

猫のようにしなやかに、柔軟に対応出来れば、と
思うことも多いのですよ

物語には、全て終わりがあるから
この物語もそろそろ終わりにしましょうか

失語症の沙織の物語は、これで、おしまい。

バッドエンドでなければそれで良いのです。

ふふ。楽しかった。

有難う御座いました。

1ヶ月前 No.9

沙織 ★Tablet=kAN2ufGoac

ああ、嫌な場所だわ。ここは。嫌なことばかり、思い出してしまう。文極も大概だったけれど、文極は、寧ろ、裏側が汚かっただけで表面上はまともを装っていたからまだましだった。

……わたしは、昔、こちらの場所で綺麗なものを見れるかもしれないと、望みを持ってた
馬鹿な望みだったと今ならわかる

嫌な場所だわ。ここは。昔のわたしが何かを言ってひきとめようと、後ろ髪を引く
こんな嫌な場所に未だ、望みを持っている部分があるなんて、苛立ちしかないわ

過去、わたしに散々、言ってきた方々、

あなたたちは、人間の屑で嫌な奴らだわ。あ、この言葉、褒め言葉だから。

1ヶ月前 No.10

沙織 ★Tablet=Isw0odrw0k

という呪詛を置いていくって、遊び。
ふふ。

……結局は、気まぐれかなぁ。ん、ふふ。そうね。そんなもの。結局は、気まぐれに過ぎない。
全ては、遊びで塗りつぶされてる。

だから、今回のこれも遊び。

失うものが薄い、そんな遊び。

ふふ。

そろそろ、本当にお暇しよ。

あ。にわか管理人、わたしは、あなたが嫌いなので、またいつかお会い出来たら良いですよね。

ふふ。

有難う御座いました。

1ヶ月前 No.11

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_2Js

とりあえず落ち着きや。
宇宙に叫んでも無駄なんでね。

誰かに責められていると思うのなら、その誰かが来るまで待てばいい。

1ヶ月前 No.12

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD


くぉ0くぅぉー くぅぉー

**



DAOKO × 米津玄師『打上花火』を聴きながら


**




 ちょびさん

 はろー、はろー、はろー。(笑)


 やっぱり、突撃してきたよね。(笑)ちょびさんのそういうところが、わたしは、ものすごく、好きだったし、尊敬してたんだよ。

 どんな反応するか、いくつかシュミレーションしていたけれど、どれも間違いだったかな。

 相変わらず、Sってるしね。(笑)


 あなたさ、他人というか、自分の興味ないもの無関心でいれる人でしょ?

 それなのに、へんなところで優しくて、変なところで世話焼きだよね。


 **


 >『とりあえず落ち着きや。
宇宙に叫んでも無駄なんでね。

誰かに責められていると思うのなら、その誰かが来るまで待てばいい』


 **



 ありがとう。


 今は大分落ち着いています。……んー、兄者(心の中で呼んでるにわか管理人のあだ名)は、今回来てくれなさそうだから、無視ってるのか、機会をうかがっているのかわからないけれど、そろそろわたしが嫌になったのかもね。


 世界を拒絶する言葉を、わたしは、ここ(メビウスで)一度、叫んでみたかったのだよ。


 わたしは、いつも、こちらでは、自分の気持ちを偽っていたからね。


 わかる。わかるかな>?


 世界にむかって、一度、拒絶する言葉を叫ぶとさ、そこから、裂け目ができて、


 新たな世界が開けるのさ


 隔絶をしたときに、生まれるものが、かならずね、かならずあるのだよ。


 それが、かなしみであろうと、いかりであろうと、じゆうへの叫びであろうと、


 それは、そのひとが生きている証となりえるのだと思うよ

 大げさだろうか、ん。もしかしたら、大げさなのかもしれないかな、でも、


 裂け目が、時に必要になるときがあるでしょう?


 あなたが、わたしを簡単に着拒したときみたいにね、

 なにげなく、ぽーん、とはなったものが、その人を救うなにかに変質するきっかけになる、そういうことは案外多いのさ、そういう風にわたしは思う。


 というか、わたし、感謝してるんだよね。



 兄者(にわか管理人)もさー、色々、背負いすぎなんだよね。

 兄者に引導渡されたとき、わたしさ、そのたすきを切られたときの重さに、ものすごく、びびっちゃってさ0−


 ……だって、兄者、いつも、やさしくいさめてくれてたんだぜ?10年も。


 それがさ、10年目に、『わたしはあなたに傷つけられてきた この機会を待っていた』

 みたいに、悲壮感漂わせて言われてさ、


 わたしは、びっくりしたよ。


 そのとき言われた言葉はさ、正確じゃないかもだけど、


 『あなたは、どれだけのこどもたちを
無理やり、おとなにする

つもりですか』



 って、言葉、だったんだよね0−。


 ……ど、どういう意味やねん!?

 って、もんよ。びびったから。


 **


 わたしは、ずっと、こちらにいることが、苦しかった。


 わたしは、ずっと、ここから離れたくて、でも、離れられなくて、ずっと、苦しかったんだ。


 それを、兄者が引導渡してくれたのよ。まぁ、文極も、そういう感じだった0−


 ……わたしは、どこでも、面倒ばかりを起こして、文極の管理人のひとり(おこられそうだから)の方には、トラブルを持ち込む人扱いされてたし0−


 だけど、文極の時は、こちらも心の準備できてて、べつに大丈夫だったんだけれど、


 ここでの引導はちっとばかし、重くてね0−


 流石兄者、えぐいわ0−


 **



 兄者には、感謝してるよ。本当に、ね。わたしは、ずっとここを離れたかった。そして、ああでもしてもらわないと、離れられなかった。

 だから、ありがとう。


 ……いっぱい、傷つけてしまっていたみたいだったこと、しらなかったんだよ。


 ごめん


 って、ずっと言いたかった。



 **


 それは、ちょびさんにも、言いたい言葉だけどな0−


 あなた、きっと覚えてないみたいだから、本当に、尊敬するわ。あなたのそういう徹底さ。(笑)とことん、目に入らないものは、無関心でいられるその姿勢。尊敬するよ。



 それは、兄者にもいえる。


 尊敬しています。ありがとう。


 ごめんなさい。


 たまには、背中に背負ってるもの、放り出してみたらよいんじゃないかな


 わたしに言われたくないかもしれないけどな0−


 **




 最後のレスに、この言葉がなれるだろうか。


 わからん0−



 **



1ヶ月前 No.13

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD


 ありゃ、またやってしまいました。

 シュミレーション ×


 シミュレーション 〇


 ……すみません。

1ヶ月前 No.14

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_2Js

なるほど笑える。

あなたの言う通り僕は一種、冷徹です。
そして人を見誤っていたみたいで、反省しています。

着拒は解除しましたんで、でも、ほどほどにしてくださいね。

1ヶ月前 No.15

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD


 !?;

 ちょっ、ちょっと、ちょっと、待てッ


 はぁあああああ?


 ちょびさん……おぼえてたのかよ……なんなんだよ、君は……わたしの尊敬をかえせ


 (そして、着拒された番号をいつまでも後生大事にとっとく人間じゃねぇよッ俺は……そんなんしてたら、気持ち悪いわッ)

 ……嘘だろ……


 ……ちょっと、待てッ


 ……拘り、なさすぎだろ……勘弁しろ よ (君には最初から最後まで?今まで?調子崩され過ぎなんだよッ弱されてばかりだ……)


 ……ん。一言いっておこう。


 俺は、君の番号はもうどっかいってしらん。し、もう、電話では話すことないだろうと思うし……、……ほどほど……か、


 あのときは、俺の最高の病み期だったからなー。まさにどん底。

 ……そして、そんな精神状態じゃなかったら、知らん人に電話なんか出来ねぇよ……俺をなんだとおもっていたんだ……


 **


 でも、ありがとう。


 本当に、ありがとう。


 あのときは、……ごめんなさい。


 ……まさか、こうして、謝罪できる日がくるとは思っていなかった……から、……ほんと、現実は小説より奇だとおもう。


 **


 ああああもう!ぐちゃぐちゃだ!なんだこれ、はずかしい!


 失礼いたします。

1ヶ月前 No.16

削除済み @m1j ★QL78yfwE6T_2Js

【この投稿は”管理者-kotori-”により削除されました】 削除者: ことり☆リーダー ( 2018/10/07 00:53 )  削除理由: 個人情報の掲載・要求

1ヶ月前 No.17

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

ば、ば、馬鹿か!君はッ!

今すぐ消せ!ああああああ、消せないんだったッ!どうすんだよ!?君、その行き成り破天荒になるそれ、なおせよッ

ッていうかまだ、なおってなかったのかよッ!ああああああ、もう!!!

1ヶ月前 No.18

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_2Js

破天荒とかなるわきゃねーでしょ。
別に誰から掛かってこようが、この番号をどう使おうが、どうでもいいし。

さて、こっちは記憶がいいんでね。SMSも着拒しなきゃでしょ。
そっちも解除したんで、言いたいことあるならそっちでしてくれたほうが掲示板的にというか、
これ、他の人も見てるんで、そっちのが良いでしょ。

1ヶ月前 No.19

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

申し訳御座いませんでした。
わたしは、こちらのサイト様で、詩を書き続けたいと、
やっと、理解しました。

赦されるのなら、書き続けさせてください。

申し訳御座いませんでした。

もし、無理であるのならば、永久に禁止に、されてください。

申し訳御座いませんでした。

1ヶ月前 No.20

くっく ★Android=qkXzVQKv36

こんばんは。はじめまして。

とても柔らかく読みやすい詩で良いと思いました。大人だけでなく、子供にも親しまれる詩だと感じました。

4日前 No.21

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

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3日前 No.22
ページ: 1

 
 
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