Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(4) >>

友人

 ( プロ詩投稿城 )
- アクセス(187) - いいね!(3)

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_J0I

 ずかずかとその時はくるよ
 バーンと戸を開いてやってくる
 そのくせにさ、思い出したら
 私たちは笑っているんだ
 あの日の私たちがどんな奴だったかって

 不躾なランチ!

 小首をひねって、来ないの? て感じで
 私たちは笑うんだ

 誘わないよ、いきなりは
 でもいいよ。
 君が私を不躾なランチに誘うというのなら
 私は応えて、一緒に食べよう
 牡蠣を食べよう、網で茹でたやつ
 スパイスを盛って
 茹でて食べよう

 だから、友だちだった日はくるよ。

ページ: 1


 
 

三浦果実 @kajitsu☆Ffo9ajlC7oie ★iPhone=hacbI9ZS9o

一読目、良いと思いました。しかし、コメントする言葉がない。これで良いのかもしれないが、二読目では何かが足りないと思った。丸太木の良さだからかもしれない。加工されていない丸太木に優劣はない。詩文にも優劣はないかもしれないが、加工された丸太木には優劣があるように詩文には優劣があるかと思う。本作は荒さが残っているのではなかろうか。一筆書きであれば尚更だと思う。一心一瞬で決めるのだから、荒さがいいかげん止まりになりやすい。

3ヶ月前 No.1

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_J0I

むしろなぜ二読したんですか? と尋ねたいですね。
これは別段、なにかを決定するものではないですよ。

3ヶ月前 No.2

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD


返信は、気にされないでください

**

 不躾なランチ というものが、……できるという友という在り方が、とても、素敵に思えました。

 1拍手はわたしから贈らせてくださいませ。

 有難う御座いました。


**

 失礼いたします。

3ヶ月前 No.3

ちょび @m1j ★QL78yfwE6T_2Js

じゃ、もう1拍手をあなたの「風とあまかぜ」に

3ヶ月前 No.4
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる