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とりとめのない詩

 ( プロ詩投稿城 )
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二川湯ん太郎 @nikawateta ★cnc8MaZhsV_iR4

父姉は今日は帰って来るのが遅い
2月14日に行ったよぼさん
3月1日に行ったのみ神社
3月14日に行ったノーザンテリトリー

昨日は藤の写真を撮って居たら
北の二階の掃除の窓ガラスからの表出の
午前中
昼餉に稲荷寿司食べ
お茶漬け食べ
それからカラオケに行ってしまった
カラオケの後は月浴やパーアミに寄った

父は風呂で吐くのを止めない
洗面所でも吐くのだがそれは許容して居る
今日は飲んで来たようだ
姉はまだ帰って来ない

よぼさんでの黄金の茶室が
妙に印象深かった

ページ: 1


 
 

沙織 ★8tZI2U1YCc_yoD

 わたしは、昔、点 を、日常の沁みのようなものに思え、たとえ、感じ、考えていた、考えたことがあり、そういった断続的な点が続く、詩を書いたことがあるのですが、

 この御作品を目にして、その時の思いを何故か、匂いを、思い返したように思いました。

 たどる、断続的な、それ、は、つながっていないようでいて、

 まるで、夢のようにつながっていく


 断続的な、それ、は、点、のようで、

 わたしは、そういった、点、そして、それをつなぐ、線、に


 比ゆ的なものも含めて、


 どうやら、惹かれてしまう傾向にある、強いように思います。


 この御作品にも、そういった思いで、強く引き付けられました。


 美しい作品を読ませて下さり、誠に有難う御座いました。


 失礼致します。

2ヶ月前 No.1

二川湯ん太郎 @nikawateta ★cnc8MaZhsV_iR4

沙織さんレスを有難う御座います。点が日常の沁みですか。断続的な点が続く詩とは興味深いです。匂いを感じたと言うなら何かヴィヴィッドなことが思い浮かんだのかもしれません。

点が集合して線になると考えたり、点をつなぐと言う観点からの線と言う考えもあるのかもしれない。自作の詩を引用するのも何ですが、

父は風呂で吐くのを止めない
洗面所でも吐くのだがそれは許容して居る
今日は飲んで来たようだ
姉はまだ帰って来ない

こんな所に、こんな連に終わらないストーリー、再び激しく吐かれる日曜日の夜の事、そして今日のカラオケ帰りの事、家に辿り着いた直後のことなどが想起されて、自分でも感慨深いものがありました。

1ヶ月前 No.2
ページ: 1

 
 
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