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HOOD

 ( プロ詩投稿城 )
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GROWW ★IH4fnBzURP_cxU

雲母からの目線や
えずく貝類たち
夜中のテンペラチュアの凍る星々……
骨の黒さは頭頂の臼から
手のひらまで渦巻く
老看守の足の指の杣道
盛んに霞む……その女の顔の黒さ

2年前 No.0
関連リンク: John Kumikorand 
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ちょび ★QL78yfwE6T_4fx

はじめまして、ちょびと申します

もうちっとこう、真面目に書いたほうがいいと思います!

雲母からの目線、とか言われても、雲母てなんだよ!
あ、あれか、仙台花巻生まれの方、宮沢賢治氏は鉱石に造詣ある人だったから、
それを模倣したのか。

鉱物の名を言えば詩になるわけじゃないよ。
雲母と言ったところで、きっとあなたは雲母を見たこともないだろう。
ルーペで泥を見たこともない。

実感なき感情というのはエゴイズムに似てますよね。

2年前 No.1

GROWW ★IH4fnBzURP_cxU

ちょびさん

あー、そうですか、確かに僕自身雲母に思い入れはありません。
ワードの強さにやられてます

2年前 No.2

ページ: 1

 
 
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