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ワンピース!オリキャラありでストーリー進めよう!

 ( ワンピース - ONE PIECE- 掲示板 )
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火拳のエース ★WiiU=czNHyMCaRl

ここはワンピースの世界にはいりこんで自由にストーリーを進めようという場所です!

注意!
1.メビウスのルールに従う
2,ワンピースをバカにしたりしない
3,3かい以上の連騰はやめてください
あとは名前、能力、技、性格等を書いてください!
オリキャラじゃない場合は名前と能力だけでおk!
では・・・スタート!

3年前 No.0
ページ: 1


 
 

火拳のエース ★WiiU=czNHyMCaRl

俺はモンキーDルフィで!
[肉〜〜〜
誰か肉をくれええええ!
俺はチーズじゃだめなんだ!チーズじゃ動かねぇ!
でも、とうとう海賊になったことだしまずは航海仲間さがしからだな!
とはいっても・・・迷ったな!なはは]
そういいルフィは渦巻きに飲まれていた

3年前 No.1

大海神王 ★k3D6hFe2dN_mgE

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2年前 No.2

大海神王 ★k3D6hFe2dN_mgE

名前:宇宙海賊王
年齢:伝説の存在
種族:データ無し(宇宙人)
所属:宇宙海賊(スペースキング海賊団)
性格:異常なまでに正々堂々とした性格で、わざわざ相手を全回復させたり自分と同じレベルにまで引き上げた上で対等に戦える条件で一対一の決闘をしたりする。その上でただの一度も敗北したことが無い。きわめて紳士的な人物であり、敵対している相手にも礼儀正しく常に敬意を払って応対する。その上で正々堂々全力で戦いどんな相手にも必ず勝ってきている。民間人には決して危害を加えることが無く、必要外の略奪行為は一切しない。
容姿:伝説の存在のため不明
服装:堂々たる姿らしいが伝説上に残るのみ
武器:必要とせず(正々堂々素手のみで戦う。剣や兵器も超一流に扱えるが剣が得意な相手と対等に剣術勝負するときや剣術を教えるときなど余程の事が無い限りそれらを使うつもりは無いので持ち歩くことはない。試合用の武器であればその都度用意したものを使用する。武器を使った場合でも総合的な強さは素手のときと全く同等。よって素手で何の問題も無い)
役職:スペースキング海賊団船長
備考:宇宙海賊達の頂点に立つ宇宙海賊王! 全ての宇宙海賊にとっての憧れの的であり最終目標となる人物。
能力:自らの力で戦う宇宙海賊王としての信条により悪魔の実やそれに類するものは一切食していないが
ロジャー以上のカリスマと影響力、白ひげ以上の強さ、ミホーク以上の剣術、ガープ以上の腕力、カイドウ以上に不死身の肉体、ベガパンク以上の頭脳を持ち、
どういうわけか自らの脚力のみで光速を超えて動け星間移動も可能。
全ての覇気、催眠術、カラーズトラップ、海王類を操る能力など様々な能力を使うことができ古代兵器を作り出すことさえできる。
全員がサンファン・ウルフより大きい宇宙人の海賊団10万人を一人で撃破し大都市サイズから地球サイズの宇宙海賊船数百隻をまとめて腕一振りで真っ二つにした実力の持ち主。
なぜかえらを使わずに水中呼吸可能であり真空中でも窒息しないし会話が可能という謎の呼吸器官を備えている。
自身の信条により悪魔の実は食べないが例え何個悪魔の実を食べても死ぬ事が無い。
伝説により海王類に似た特徴を備えているともされるが詳細は不明。

2年前 No.3

金剛石大首領 ★jr2bnnWCBP_BVG

超空間の時間流の中を無数の海賊船が航海していた。
その先頭を行く一際大きな一隻の船体にはあのダイヤモンドクロックが一体化していた・・・

 −少し前−

とある絶海の孤島では鷹の目のミホークと花剣のビスタが対峙していた。

「ビスタよ・・・いつかの決着を付けようぞ」

「どうやら今がその時のようだな・・・」

両者剣を抜き周囲に緊張が走る。

そしてミホークが凄まじい速度で斬りかかった。世界最強と呼ばれる剣士の斬撃を迎え撃つビスタ。


だがそこに割り込む者がいた
     ガキイィィン!!
「止めた!?」
「世界一の一撃を!」

『わはははは!!首領クリーク改め!世界一の硬さ!!!ダイヤモン・D・クリーク!!!!』
なんとクリークがダイヤの拳でミホークの剣を受け止めていたのだ。
(全身から漂う見るからに首領然とした圧倒的な風格・・・!)

ミホーク「……」

『よう鷹の目の!!かつてお前に敗れた男がパワーアップして帰ってきたぜ!!!!
 くらえ!この以前より10000倍強力な超毒ガス弾でてめえら全員・・』

 ザン

クリーク「うわあああー」

ミホーク「虫ケラの顔などいちいち覚えちゃいない」

ドボーン

(ミホークの返す刃のたった一撃で全身の装甲を砕かれて気絶しその勢いのまま海に転落するクリーク)


 −そのまま数時間気絶しながら海流に流されるクリーク−


「・・・ハッ、こ・・・ここは」

(次に目を覚ました時クリークは大渦の中にいた。。)

「うおぉぉぉ!!こんなところで終わってたまるかぁーー」

悪魔の実を食べていないため泳げる体のクリークは流されて来るガラクタに巻き込まれながらも必死に泳いで命からがら大渦を脱出した

2年前 No.4

金剛石大首領 ★jr2bnnWCBP_BVG

なんとか生きて浜辺にたどり着いたクリーク。
そのかわりに再び用意した全ての装備を失ってしまった。
何とかあちこちで土下座してかき集めた全財産で揃えた武器一式も全くの無駄になった。
ミホークたちの決闘場に行くのに使用した、かしボートなみの小舟さえもう取り戻せそうにない。
かわりに全身には大渦に流れてきたガラクタが大量にこびりつき、絡まってろくに動けない状態だ。

「この!そりゃあ!・・・はぁはぁ・・・ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
(しばらくガラクタをはがすのに必死になっているクリーク)

 ガシャァァン

何とか怪力を全開にして全身のガラクタを弾き飛ばしたクリーク。

 バラバラバラ・・・

広範囲に飛ばしたガラクタが頭上から降り注ぐ

「はぁ・・・ずいぶん流されてた上にパワーを使っちまったら余計に腹が減った・・・
見たとこ誰もいねえようだがどこだここは・・・?
出航しようにも、もう小舟一隻もありゃしないしなぁ」

「・・・適当な木を探してありあわせの材料で新しい船を作るしかないか」

周囲を探索するとここは小さな無人島で、まともに使えそうな木の一本すら生えていないことが判った。

「なんてこった。これじゃ船が作れねえ・・・さっきのガラクタの中に何か使えそうなものが無いか調べてみるか」

浜辺に戻って探してみると長いロープとそれに巻かれて引っかかっていた鉄の箱と果物を発見した。
他は破片などばかりで使えそうな物は無い。

「果物か・・・なんか怪しい形だがもし悪魔の実だったりしたらカナヅチになってそれこそ島から出られなくなるな・・・
いざとなれば泳いで脱出も考えなきゃならんし食べるのはやめておくか」

鉄の箱を開けようとしたが異常に頑丈に出来ていて開かない。ロープを引いてみると一方の先が海に伸びていて引くと手ごたえがある。

・・・

2年前 No.5

金剛石大首領 ★jr2bnnWCBP_BVG

島で数日を過ごしたが、食べ物が何も無く、救助も来ないし脱出のアテも無い。

ただ空腹感だけが増して耐えられなくなりついにあやしい果物を食してしまう。

見たところ体には何も変化は無いようだ。

「悪魔の実じゃ無かったのか・・・」

多少の安心感とガッカリ感があったがとりあえず満たされたのでまあよしと考えた


・・・


だがそれから妙な事が起きる事に気付いた。

虚しいので「早く夜になれ」とか思うと一瞬で夜になり、暗いので「早く昼になれ」とか思うと一瞬で昼になる。
また、次の日の出来事や昨日以前の出来事などが妙に鮮明に頭に思い浮かぶ。

「これはもしや・・・」

試しにガラクタの破片に触れて念ずると一瞬でガラクタが化石に変わった。次に逆の念を込めるともとに戻り、さらに続けると原料にまで還った。

「そうか! これは『トキトキの実』の力!!! 俺様は『時人間』になったんだ!」

それからのクリークの行動は早かった。時間移動できることを発見すると即座に島が大陸と陸続きだった数億年前に時間移動し歩いて島を脱出。

時を止めて自分だけ行動することもできたため太古の生物も何の脅威にもならなかった。

現在に戻ると未来の情報を自在に入手できることを利用し、わずかに稼いだもとでから競馬や宝くじなどをひたすら当て続けて大儲け。

世界の経済情報も全て丸わかりのため持ち前の卑怯な作戦でも騙し討ちでも堂々と実行可能な性格によりあっという間に大金持ちになれた。

さらに過去未来の情報から世界中の歴史を紐解き、成功したワポルの手法を真似て自身の大軍団を結成。

そして遥か未来のからくり島に移動して大金を払い、かつて黄猿のピカピカの実の能力を解析してレーザーを作ったように
最新の未来技術を使って自分の能力を応用させて作らせた海賊船型タイムマシンを八千隻も造船させ、最新最強の装備も与えた。
自分自身が搭乗する最大の旗艦にはダイヤモンドクロックを組み込んで一体化させ『ダイヤモンドクロック号』と名付けた。

全ての時が満ちたと判断したクリークは新たに傘下に加えた800万人の忠実な部下を引き連れ『時空海賊王』を目指し時の彼方へと出航した

2年前 No.6

剣士 ★iPad=bstUoC6T4i

名前:ヒドラ.クロック
年齢:28歳
所属:ヒドラ海賊団
種族:人間
性格:普段は穏やかな雰囲気だが海賊を見ると容赦なく殺しかかる性格
容姿:足が長く、筋肉質で、常に、タバコを吸っている
服装:黒いマントに、黒いスーツ、黒いブーツを常に着ている
武器:2mを超えるほどの太刀、素振りをするだけで街が真っ二つに割れる、どんな攻撃も受け流し、永久に切れ味が
継続する、サビサビの実の力も無力化出来る。名前は「諸刃の大蛇」(もろはのおろち」
役職:ヒドラ海賊団船長
能力:エアエアの実の空気人間
体のあらゆる所を空気に変えれる。さらに空気の気圧を減らすことも可能
技:鎌鼬(かまいたち)「諸刃の大蛇」を地面に突きつけて、思いっきり振ることで発動する
攻撃力は戦艦10隻は沈められる
エアースナイプ「諸刃の大蛇」を相手に刺しそのまま空気の力で、押し出す技
エアーブーストランチャー 覇気が発動している拳に、空気の力で思いっきり、ぶん殴る技
目標:海軍元帥赤犬を倒す事

2年前 No.7

剣士 ★iPad=bstUoC6T4i

ここはグランドラインのある孤島
船員「船長このまま行けば目的の島に到着出来ます!」
ヒドラ「そうか…よしお前ら!!出港だ!」
船員「オーーーー!!」
そして目的の島ウォーター島へ
ヒドラ「まずここで食事をとる、そしてここにいる海軍元帥赤犬をぶっ倒す!」
ムシャムシャパクパク(食事を食べている音)
そして赤犬が現れた!
ヒドラ「よぉ〜赤犬さんよー何年ぶりだろうな?」
赤犬「そんなこと知るか、今はお前を逮捕しに来た」
ヒドラ「そうか…スーハー、じゃあ断るといったら?」
(タバコを吸っている音)
赤犬「強制的に連行する!」
ゴボゴボ、ドカーン!!
ヒドラ「そうかい!じゃあ好きにやらせてもらう!!、「鎌鼬!!」
ガキィーン!!、ボーン!!
赤犬「中々やるなだが!まだまだ甘い!!「流星火山!!」
ヒドラ「ヤベェ!!」

2年前 No.8

ラルド ★BxyYhhsbSD_REH

ドンキホーテ・ミゲル 女 17
海軍本部中佐
コラソンの娘。正義感の強い性格。コラソンに似たフワフワとした金髪に赤い目。目の形はドフラミンゴに似ている。だが父を殺した叔父であるドフラミンゴの事を嫌い、目を隠す様に
サングラスをしてる(デザインはコラソンの付けてたものに似てる。)母親も亡くなっている。
ガチャガチャの実の能力者。体を機械にしたり他の人間を機械に変える事ができる。今でもドフラミンゴに敵討ちにいこうとしていたが、ドフラミンゴを倒したルフィにほれた。
ローの事は父から電話で聞いていた。ドジな所が似てしまい、今はセンゴクさんに懐いている。

2年前 No.9

ラルド ★BxyYhhsbSD_REH

ドレスローザ、ドフラミンゴ気絶後・・。
ミゲル「そうですか…あなたの事をパパから電話でよく聞かされた事、覚えています。病気の男の子を連れて病院をまわってるって…」
ロー「……そうか。」
ミ「パパは、いつかお前に合わせてやりたいって言っていました。でも、きっとあなたを連れていた時点で、覚悟はあったんだろうと思います。」
ロー「…ドフラミンゴをどう思っている。」
ミ「そりゃあ、恨んでて。嫌いで。殺してやりたいとも思っていました。でも麦わらさんのお陰で、突っかかってた物が取れた気分です。彼に、海軍の女がお前に惚れたようだって言っておいてください。」
ロー「嗚呼、分かったroom、シャンブルズ」シュンッ

ミ「…さてと。一用彼らも海賊…海軍として私、どうなんだろう…ねぇパパ。ローさんもパパの事、大好きだったってさ。フフッ」
そう言って彼女は空を見ながらただただ荒れたドレスローザの地面を歩いた。

2年前 No.10

剣士 ★iPad=bstUoC6T4i

ドドドドドカーン!
ヒドラ「ぐわぁーー!」
赤犬「ふん、そんなものか」
ヒドラ「ちく……しょう!」ドサッ(ヒドラが倒れた音)
赤犬「倒れたか……ふんまぁいい、お前ら!インペルダウンに連行しろ!」
海兵「わかりました!」
そしてインペルダウンLevel6へ………
ヒドラ「くそ………ここは、何処だ?」
赤犬「インペルダウンのLevel6だ……ずっとそこで反省していろ!」
そしてルフィがインペルダウンを脱獄する時刻と同じ時間にヒドラも脱獄を計画していた
ヒドラ「こんなに簡単に手錠が外れていいのか?まぁいい脱獄するから大丈夫だろう、ん?なんだ?」
そしてLevel6を出て
ヒドラ「あれは!麦わらのルフィ!何故ここに!まぁいい、この騒ぎに紛れて脱獄するか!」
そして同じ時刻にインペルダウン副署長マゼランも動いていた
ヒドラ「よし、このまま行けば脱獄出来る!」ドガッ(ヒドラがマゼランとぶつかった音)
ヒドラ「痛ッ!何だ!」マゼラン「全くお前みたいな奴がよくLevel6から出られたな……」
ヒドラ「畜生!なんでこんな時に限ってこんな奴が出てくるんだ!」
マゼラン「お前みたいな犯罪者を脱獄させる分けないだろう!ここから先は一歩もとうさん!」
ヒドラ「嫌って言ってもそこをどいてもらう!!」「エアーブーストランチャー!!」
ドガーーーン!
マゼラン「ふん、効かないな…」
ヒドラ「しまった!こいつがドグドクの実の能力者だったこと忘れてた!ぐわぁーー!痛ぇー!」
マゼラン「馬鹿が………それじゃあ終わりにしよう」「毒竜!」
ヒドラ「ヤベェ!かわさないと今よりもっとやばくなる!しかも俺の名前の技使いやがった……」
マゼラン「ちっ、かわされたか……ん?!ヒドラ(海賊の方)が消えた!?どこ行ったー!」
ヒドラ「あぶねー空気人間で良かった〜」天の声「ヒドラは空気人間の為、自分が空気になる事ができるのだ!」
マゼラン「なーんてな!」
バコーン!!
ヒドラ「ばれてたのか…」
マゼラン「当たり前だ……お前には毒の残りカスが残ってるからな…バレバレなんだよ」
ヒドラ「マジか……どうしよう……ん?あれは剣?仕方ないあれを使うか!」
パシ(剣を拾った音)
マゼラン「無駄な事を……」
ヒドラ「無駄?何行ってやがる…落ちてる物を有効活用するのは大事な事だぞ!喰らえ!」
ザクッ
マゼラン「剣で刺しても無駄だ!」
ヒドラ「そうかな?これを喰らっても同じことが言えんのか?」「エアースナイプ!」

2年前 No.11

剣士 ★iPad=bstUoC6T4i

バァーン!
マゼラン「グハァ!」ドサッ(マゼランが倒れた音)
ヒドラ「やった!よし!そのままトンズラすっかー!」
天の声「そしてヒドラは自分が空気という事を利用してインペルダウンを脱獄した、この事は世界政府にまで届いており、世界政府は止むを得ずヒドラの手配書を作ることを海軍に命じた」
赤犬「センゴクさん…今日は来てくれて感謝します。」
センゴク「なんだ?話って」
赤犬「実は……ヒドラがインペルダウンから脱獄しました……」
センゴク「何!あの懸賞金5000億ベリーの最強最悪の凶悪犯罪者が逃げるとは!まずいことになったな…」
赤犬「世界政府は奴の手配書を作れと命じているようです」
センゴク「そうか……」
赤犬「しかし、奴は何故わしの流星火山ぐらいで倒れたんだ?」
センゴク「奴はおそらく1000分の1しか出していなかったのでは?一回わしも戦った事があるんだ…ボロ負けしたよ…
最も奴は1000分の5ぐらいしか出してなかったがな…」
赤犬「なるほど分かったぞ!奴は仲間を逃がすため、わざとわしに負けたフリをしていたんだ!それに気付かないとは……」
センゴク「仕方が無い、そういうこともあるさ、しかし奴を捕まえなければ……海軍全員に継ぐ!今すぐ、ヒドラの手配書を作れ!そしてヒドラを優先して捕まえろ!」
海軍全員「ハッ!」
そしてグランドライン後半の海
ヒドラ「麦わらがまたデケェ事やらかしやがったな…全く…」
グロック「なんだ?嫉妬か?」
ヒドラ「そんなわけあるか!とりあえずキラーが指定してくれた場所に行くか…」
そしてヒドラはキラーが指定してくれた場所に到着した
ヒドラ「なんでてめえがここにいる!サー・クロコダイル!
クロコダイル「知るか!俺もキラーに呼ばれたんだ!そっちこそなんでここに来た!」
ヒドラ「俺もキラーに呼ばれた」
???「みんな揃った様だな」
ヒドラ&クロコダイル「お前は!キャプテン・キッド!!」
キッド「なんだ?俺が来てなんでそんなにビックリしてんだ?」
ヒドラ&クロコダイル「いや、気にするな」
ヒドラ「それより話って?」
キッド「実はお前らと、海賊同盟を組もうと思ってな」
ヒドラ&クロコダイル「!?」

2年前 No.12

剣士 ★iPad=bstUoC6T4i

ヒドラ「一体どう言う事だ!俺たちと同盟を組もうなんて!」
クロコダイル「だいたい俺達に共通の目的なんてあんのか?」
キッド「あるじゃねーか、世界政府をぶっ潰すって言う立派な目的が」
ヒドラ&クロコダイル「言われてみれば……確かにそうだな…」
キッド「だろ?で、どうすんだ?同盟の件は?」
ヒドラ「俺は乗った、確かに世界政府をぶっ潰そうって思ったことは何度もあるしな」
クロコダイル「俺も乗った」
キッド「よし!決定だ!解散!」
そして数時間後
ヒドラ「よし!そろそろ武器を揃えるか……落ちてた剣じゃなんか物足りないしな、しかも世界政府を相手にするなら
もっとすげぇ剣を手に入れないとな……仲間とも合流してないし……」
グロック「いい武器屋なら有るぞ、ただ見つけんのが面倒いがな」
ヒドラ「だからどうした?面倒くさくていいじゃねーか!冒険心がくすぐられるぜー!」
そしてグランドラインの伝説を武器屋へ……
店長「いらっしゃい、ん?見ない顔だな?旅人かい?」
ヒドラ「まぁ、そんなもんだ……ここに剣は売ってるか?」
店長「ああ、売ってるぜ、そこに有る」
ヒドラ「この剣!俺が持ってた剣と同じじゃないか!」
店長「そうなのか?そりゃあめでたい話だなー(泣)」
ヒドラ「ところでこれは海軍本部でしか入手出来ないはずだ、なんであんたが?」
店長「俺も元海軍でな、その時海軍からその剣を貰ってな…だが俺には到底扱えない剣でな……それを扱える剣士を
ずっとここで待ってたんだ……ついに見つけたよ……代金はいらねぇ!なんならもう一本おまけだ!持って行ってやれ!」
ヒドラ「ありがとよ!店長!」
店長「いや礼には及ばねぇ!剣は人を選ぶ!剣がお前を選んだんだ!」
ヒドラ「そうかもな……」
店員「本当にあの剣渡しても良かったんですか?」
店長「ああ!漢には漢の剣が必要だからな!」
店員「確かにそうですね!」
ヒドラ「久々の再開だな……俺の剣!」
そして世界政府襲撃作戦まで後3日と12時間をきった

2年前 No.13

ラルド ★BxyYhhsbSD_REH

すいません。やっぱりミゲル25歳にします

2年前 No.14
ページ: 1

 
 
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