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【ALL】 - Infinity Fantasia - 【冒険】

 ( なりきり設定・相談・募集 )
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- 変革の聖遺物 - @juudai☆i6EN.mmLyEY ★vbuyxZPLbo_PwG

 ――――かつて、人類はその半数が犠牲になり、町も国も壊滅的な悲劇を引き起こした史上最大の戦争があった。
 各大陸で眠り、元素を司り世界の均衡を保っていた大精霊たち。彼らは予期せぬ力により目覚めさせられ、力を暴走し、世を混乱と絶望の渦へと苛んでしまう。
 混沌が支配し、あらゆる負の妄念が溢れ漂う中、やがて人々は自らの国だけの存亡を願い、国同士での戦争にまで拡大。
 依然として天変地異が荒れ狂いながらも、人々は戦うことを止めなかった。

 しかし、そこに全ての精霊たちの元へと巡り、見事世界に起こる異常現象を治め、その影響かで苛烈を極めていた国同士の戦争をも終息させてみせた伝説的な英雄が現れる。
 滅亡一歩手前にまで迫っていた人類の世界に救世の光が差した瞬間であった。彼によって各国での平和条約は締結され、なんとか戦争前の平穏を取り戻すに至ったのだった。
 それだけではない。経済的にも恐慌状態に陥っていた最中に、技術革命を起こし更なる光を照らし出した天才科学者までもが現れたのだ。
 彼ら二人を軸に世界は復興していき、戦争前とまではいかぬまでも非常に発展した文化や高度な技術を得る事に成功していく。

 ――そして、人々の中でかつての戦争が『精霊戦争』と呼ばれるようになった百年後。
 比較的平穏な時代が続く世界は、大きく四つの勢力に分かれていた。

 煌びやかに華を是とする文化と軍事の大国――――ロムリア帝国。
 兵力を持たず、三つの国の完全中立国家として世界最大の商業を営む――――アルフヘイル自治州。
 際でた技術や軍備は無いものの、多くの遺跡や聖遺物が点在する人民国家――――ラ・シェリテ共和国。

 そして、最大の国土と大陸全土を支配する、技術革命発祥の国――――ベルディーナ王国。
 十年前まで小さな国々の連立国家であったが、台頭した新たな英雄≪黎明王≫ガイアスによって大陸は統一され、他の三国を上回る発展を成し遂げた。

 今から始まるのは、そんなベルディーナ王国の中から始まる、今を生きる者たちの物語。
 かつての戦争を教訓に、王は、国民は、人類は――――どのような選択をしていくのか。





【レス解禁するまで書き込みの無いようお願いします】

3年前 No.0
メモ2015/12/20 10:00 : 高スペック軍医/歯の妖精さん @libragreen★iPhone-3zw6TDSCYn

【時間がないため途中まで編集済み】

【どなたかお手空きで纏めて頂けると助かります】


>>1 ルール・システム

>>2 アイテム一覧

>>3>>4>>5>>6>>7 王国地理

>>8 用語集

>>9 参加用プロフィール

>>10>>12 中型種〜大型種モンスター


◆参戦キャラクター一覧◆


【特別枠】

○ガイアス(ベルディーナ王国国王)

○セイバー・リリィ(ベルディーナ王国第一王位継承者)

○ジョン・ウェイン・ウェルキンゲトリクス(『へパイスト』工房長)


【ギルド】

○アイザック=ネテロ 

○エックス

○プリンセス・テンペスト(東恩納鳴)

○セリーゼ

○花京院典明

○ミフネ

○十六夜咲夜

○纏 流子

○アタランテ

○プリンセス・クエイク(佐藤千子)

○レイジ

○リヴィオ・ザ・ダブルファング

…続きを読む(71行)

ページ: 1 2


 
 
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リヴィオ @5121☆stkO0KxpThU ★ztEbdaugmt_0CN

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3年前 No.36

参加希望 @recruit ★2wBeFhWWiK_M0e

【許可、ありがとうございますー。
 東郷さんのプロフに書き忘れたものがありましたので、修正したものをもう一度投下させていただきます。
 それからもう一役だけ追加を……審査、おねがいします】


「覚悟は、できました」

名前:東郷美森(とうごう・みもり)
性別:女性
年齢:14
作品:結城友奈は勇者である
備考:

 讃州中学2年。勇者部に所属する学生。
 穏和で優しい人物。博識な人物で、多方面の知識に精通しており、同級生や下級生、先輩からも一目置かれている。
 責任感が強く、その反面で思い詰めてしまうとその責任感や使命感から物事を自分一人で抱え込んでしまいがちになってしまうことも。
 真面目な人物だが、何処か天然めいた部分とこゆーい一面があり、勇者部二年生組の中ではぼけ側にいる人物。
 というかよくよく考えると夏凜ちゃん以外に突っ込み役のいないという。がんばれにぼっしー、超がんばれ。ここ最近ではまた一人ボケが増えたが、負けるなにぼっしー。
 普段の態度からは微塵も感じさせないが、実は過去の事故のせいで記憶を喪失しており、下半身も動かず、車椅子がなければ移動することができない。
 それでも今の彼女が現在のような人格でいるのは、親友である友奈との出会いや、勇者部の面々とのかけがえのない日々による影響が強い。
 そんな彼女が国防の為に勇者として戦う決意を固め、奮い立ったのも、元を辿れば友を守るため、失わないためというシンプルなものが一番の理由にある。
 前述の通り、頭がよく、勘も鋭いため、疑問に思ったことについては誰よりも先だって調査に取り掛かっている場面がよく見られ、
 納得のいく答えを得るために自分の身すら傷つけかねない危険な実験を行ったことすらある。
 やがてそれは物語の最終幕における、追い詰められてしまった彼女が出してしまった、暴走とも取れる答えにつながってしまうのだが────
 戦闘では主に銃を用い、遠・近・中で3種を使い分けている。
 特に、長距離からの狙撃は超高速で動き回る標的に直撃させるほどの命中力を持つ。
 満開を発動することによって、多数の砲台を携えた巨大浮遊砲台が顕現する。


 >>

 この物語では第六師団に所属。
 原典における脚の障害についてはないので(原作最終回時点でも回復している。というか、返還されているので)、普通に歩くことも可能。
 また、これも原典同様だが下の名前で呼ばれるのをあまり好いておらず、基本的に上の名前で呼んでもらうようにしている(原典でも、彼女の呼ばれ方は「東郷」、「東郷さん」、「東郷先輩」)
 類稀な集中力による標的への狙撃と、満開後の絶対的火力での制圧と、二つの戦闘スタイルを持つ。
 満開時のみ長・中距離間の戦闘(特に砲撃戦)においては圧倒的な能力を得るが、負担は大きく、原典のような身体機能の欠損こそ起きないものの、長時間の使用は不可能。
 師団長である長門に対しては尊敬の念を抱いており、かつての戦艦としての姿をした模型を作って部屋に飾っているとかいないとか。


所属:王国軍・第六師団
戦闘練度:武
ランク:───
オーブメント:フォーマルオーブ



「そのしつこさに免じて、一杯奢ってやるよ」
「遠慮するな。私の奢りだ──たらふく飲めよ!」


名前:アウロラ・E・ユーティライネン
性別:女性
年齢:21歳(この世界ではもう少し年齢が上になっている──かも。)
作品:ストライクウィッチーズ
備考:


 第502統合戦闘航空団専属のストライカーユニット回収班の隊長を務める人物。
 面倒見がよく、さっぱりとした気質の姐御肌な性格の持主。
 頼れる姐さん的人物なのだが、普段は昼間っから酒を呷る酒豪でもある。でも酔い潰れない。酒は飲んでも呑まれない。
 過去現在含めて、化物多しなウィッチの中でも北欧ならば間違い無く最強の一角にあげられる存在。
 その実力たるや、現役時代、物資が少なく装備にも貧窮していた頃のスオムスで異形の怪物ネウロイ相手に、丸太とスコップと収束手榴弾を使い、ストライカーユニットなしの徒歩で大暴れしていたとんでもねーちゃん。
 魔力減衰で現役から一歩退いた現状ですらストライカーユニットを履いて戦い、戦果をあげている。
 また、野生のクマと肉体言語で相互理解を深め合うことができる模様、なんなのこの人。


>>



 この物語では王国軍・第四師団に所属。北の漁村港フィッシュの出身で、所属する師団を問わず、まだ若い面々の保護者のような人物でもある。
 オフの日にはだいたい酒場『ベンケイ』で好きな酒を呑んでいたり、自室で呑んでたり、たまーに故郷まで脚を運んで飲んでたりしている。
 現役時代は化物めいた戦闘力を持っており、「銃弾が尽きれば片手に持っていたスコップで魔物を倒し、分厚い丸太を使って相手を吹き飛ばし、寒さの強い季節では怪物を氷の張った湖に誘き出し、スコップで氷を割って自分諸共沈め、湖から自力で戻って来たかと思えば、開口一番に酒を要求した」──とまあ、冗談みたいな武勇伝の持主。
 付いた通称は「ベルディーナの恐怖」。ピークを過ぎ、今は能力自体は衰えてこそいるものの、それでもなお実力は高い。
 溺愛する妹がいる。


所属:王国軍・第四師団
戦闘練度:匠
ランク:───
オーブメント:アイシクルオーブ

3年前 No.37

ぽんこつあくた @akuta ★Android=Mfci2iF532

【考えときます。あとメタリカか同作品の清涼剤犬姫ことビスコにしようか悩みましたが……何せビスコ初登場章しか進んでねえ!!
そんな訳でポンコツ芥さんミスをやらかしましてね。「アレルッキーノ」ではなく「アルレッキーノ」でした、もう数年前の話だからね仕方がないね!
すまない、痛んだ赤さんの鞄に食われてくる(アルレッキーノの中の人ネタ)】
>スレ主様及びALL

3年前 No.38

すまないスレ主さん @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>バッツ本体様、リヴィオ本体様

【ご参加ありがとうございます。お二人とも問題はありませんので、スレ開始まで暫くお待ち下さい】

>>参加希望様

【修正了解しました。追加も特に問題はありませんので、認証致しますー】

>>ぽんこつあくた様

【プレイ動画を見直すか再プレイするかしましょう(迫真) 名前の誤植については了解しました】

3年前 No.39

反撃の嚆矢 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

【スレ主の追加キャラクターです】


「駆逐してやる……! この世から、一匹残らず……!!」
「どうしてだって…? そんなの…決まってんだろ… オレが!! この世に生まれたからだ!!」

名前:エレン=イェーガー
性別:男性
年齢:15歳
作品:進撃の巨人

備考:
上記の駆逐発言から、「駆逐系男子」という新ジャンルを開拓した。

ウォールマリア南端のシガンシナ地区出身。町医者グリシャ、その妻カルラの一人息子。
ある事情でミカサという同い年の少女も一緒に暮らしている。
幼馴染のアルミンの影響で、危険だが可能性に満ちた壁外の世界への関心を持っていた。
十歳のときに超大型巨人が壁を破壊し、入ってきた巨人から逃げる際に母親が食われるのを目にする。
これにより、巨人に対し深い憎悪を抱くようになる。巨人を倒すため、ウォールローゼ南端トロスト地区にて兵士としての訓練を受ける。

12歳の時に訓練兵団に入団し、いろいろトラブルがありつつも同年代の少年少女とともに切磋琢磨し、15歳で無事卒業する。
解散式では5位に表彰された。特に格闘術の評価が高い。
しかしその次の日にはトロスト区を超大型巨人が襲撃し、戦いに身を投じることになる。

虐められている友人を助ける、初対面の少女を助けるために自分より大きな大人に立ち向かうなど、正義感が強い。
一方で血の気が多く無謀と取れる面もあり、初出撃では仲間が食われるのを見て激昂し、単騎行動に走って足を負傷した。


■巨人化について
第4話にて巨人にごっくんされてまさかの死亡。
…と思いきや、なぜかその巨人の体内で巨大化し、生存していた。通称エレンゲリオン。アニメでは声が加わったことで更にエヴァっぽくなっている。
15m級になった後は他の巨人に対し無双して、図らずも人類兵士を助けることとなった。
人間として培った格闘技術は巨人になってからも健在だが、精神のほうは凶暴化している模様。
当初は全く制御できず、ミカサを攻撃してしまうほどだったが、徐々に制御を可能にしており、鎧の巨人との戦いでは完全に理性を保ったまま戦っていた。
巨人から人間に戻ることもできるが、人間体でも再生が異常に早くなっているなど、不気味な変化が見られる。
まだ能力に目覚めたばかりなためか、相当の消耗を強いられる上に他の巨人化能力者のように自力で元に戻ることは出来ず、
毎回うなじ部分から引き剥がされることで元に戻る。
この能力に目覚めてから何故か巨人化能力者達に身柄を狙われており、女型の巨人や鎧の巨人は、エレンの誘拐を最優先の目的としている。

最初の巨人化後は兵士に囲まれて殺されそうになった。が、再度巨人化して壁の穴を塞いだことで戦術的価値を認められ、ひとまず難を逃れた。
その後裁判により、ひとまず調査兵団のリヴァイ兵長預かりの身となり、壁外調査に赴く。
エレン本人のおぼろげな記憶によれば、巨人化できるのは行方不明の父親に打たれた薬が原因のようである。
シガンシナ地区の自宅地下室にその秘密が隠されているらしい。
今後、エレン、ミカサ、アルミンを含む調査兵団の面々は、その秘密を探るために壁の外へ出て行くこととなる。

彼らにとって初の壁外調査となる第57回壁外調査で女型の巨人の襲撃を受け、自身も巨人化して対抗する。
しかし、女型の巨人の足技の前に敗れてしまい、捕らえられてしまうが直後にミカサとリヴァイによって助け出された。
アルミンの調査によって女型の巨人の正体が判明した後、再び彼女と交戦。ミカサとの連携で生け捕りに成功する。

突如ウォール・ローゼ地区に巨人が出現した際には調査兵団として戦闘に参加。ウトガルド城で窮地に陥っていた仲間を救出した。
しかしその直後に鎧の巨人と超大型巨人の正体が判明。その裏切りに激怒し、巨人化して交戦するが、彼らの連携の前に敗北。捕らえられてしまった。

その後、彼らに拘束されてどこかに連れ去られようとするが、そこに調査兵団が突入。
エルヴィン団長の捨て身の攻撃によって解放される。
そしてその目前に、自らの戦いの始まりである怨敵、かつて目の前で母を食い殺したあの巨人が現れた。
未だ巨人化できないエレン、負傷して動けないミカサ、そして目の前で食い殺されるハンネス。
自分は結局何もできないままだと絶望のあまり笑い出すエレン。そんなエレンにミカサは「マフラーを巻いてくれてありがとう」と今までの感謝を告げる。
その言葉を聞いたエレンの両腕は急速に再生していき、人間体のまま素手で殴りかかるエレン。当然通じるはずも無く、ぺちん……というなんともしょぼい音が鳴り響いた次の瞬間。


突如周囲の巨人が一斉にその巨人に襲いかかり始めた。

そしてその巨人を食い尽くした巨人達は鎧の巨人に襲い掛かり、エレン達はその混乱に乗じて撤退することに成功した。
この能力はライナー達が求める「座標」の影響らしい。

主人公なのにやたら敵に捕まる回数が多く、その度ミカサに助けられているため、一部ではこいつがヒロインじゃね?とネタにされている。
余談だがエレンの身長は170cm、体重は63kg。そしてミカサは身長170cm、体重 68kg 。やっぱりコイツがヒロインかもしれない。

また、作中では人類反撃の希望として見られる巨人化能力だが、肝心の戦績は巨人化2回目以降全戦全敗。
というのも2回目以降戦った相手がエレンと同じく巨人化能力の持ち主、つまり理性を持った巨人でありしかもその正体がアニ(4位)、ライナー(2位)、ベルトルト(3位)と、揃いも揃ってエレンより成績上位者。
さらにアニに至っては「格闘術」という得意分野で上回られている(というかエレンの格闘術はアニの指導の賜物)と相性最悪であるのが大きい。
まあ、それでも善戦したのだが…。
またライベル達との戦いでの対ライナーとのタイマンでは、全身を硬質化させるライナーの鎧の巨人に対して関節技をきめると格闘術のアドバンテージを活かしほとんど勝っていたのだが、ベルトルトの超大型巨人が壁上からボディプレスで乱入したが為に敗れたと、状況的に仕方の無い負け方である。


>>当スレにおいて

かつて王国南部にあった『シガンシナ』という村の出身。しかし統一戦争後に起きた『巨人』事件により村は壊滅、王都へ移住した。
経歴は大方原作準拠。目の前で母親を巨人に喰われた事により、この世から巨人を駆逐するという復讐心を燃やしてギルドリライバーになる。
軍に入らなかった理由としては、好きなときに巨人を殺せないこともあるかもしれないため。
15歳現在、あまり使う者が居ない立体起動装置を操った空中機動戦を主としているが、まだまだリライバーライセンス取り立ての為かなり未熟。
依頼をこなしつつ、巨人を見つけ次第殺す事を目的としながら活動中。巨人化の力は覚醒していないが、今後する可能性は大。
また余談だが、王国外にも興味を示してはいて、いずれは世界を回ることも夢としている。

所属:ギルド
戦闘練度:雅
ランク:E級
オーブメント:フレイムオーブ

3年前 No.40

冒険の前準備 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

【それでは改めましておはようございます、こんにちは、こんばんは、スレ主です】
【この度は皆様、当スレにご参加いただき有り難うございます】
【思いの外早く人が集まった事もあり、そろそろ本記事の建設と本編開始に移行しようと考えております】

【ので、こちらにてざっくりですが、各陣営、勢力での動きを此方に記載しておきます】



▼ギルド
本記事建設後に貼る、諸クエストの消化や休憩。
仲間探してクエスト挑んだり街中歩いたりするもよし。
他の無所属や王国軍(休暇中)の人と絡んだりするもよし。
わりと自由。


▼王国軍
第一師団:基地内待機・警備・訓練
第二師団:デモンズイコンの調査
第三師団:要塞警備・待機・訓練
第四師団:王都内の警備
第五師団:王都外の各村・街・電波塔などでの警備
第六師団:領海の哨戒・演習・訓練・海上警備、船の護衛


▼黄昏の結社
行動方針その一:今は事を荒立てるな。水面下で備え、各方面に潜入捜査しつつパイプを築くのだ。
行動方針その二:完全聖遺物『カリバーン』及び『ゲイボルク』の監視と情報収集の徹底。
行動方針その三:捕まらない程度に小さい事件を起こして、王国軍を常に攪乱せよ。


▼その他
自由。しかしギルドのクエストや軍の基地・要塞に入ってたりと、一般市民が出来ない、やってはいけないような事を破ってしていたりという始まり方はなるべく控えて頂けると助かります。
どうしてもそういう展開をされたい場合は、こちらでご相談お願い致します。




【――と言う感じになります】
【(最初に記載してなかったのでアレですが)ぶっちゃけ王国軍は有事の際にならないと結構暇です】
【ので、普段から動かせる用に無所属かギルド所属のキャラクターなどを持っておくことを、一応推奨としておきます】




【では、本編開始まで今暫くお待ち下さい】

3年前 No.41

冒険開始ィーッ!!! @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

【というわけでお待たせ致しました、本記事解禁です】
【向こうでも記載しましたが、前述の行動方針等を参考に各自始めちゃってくださいまし】


【そしてすっかり忘れていました。リライバーライセンス取得条件の一つ『年齢16歳』以上(おま】
【エレンですら15歳です。はい、本当にすみませんでした(全裸土下座)】
【参加者の方も結構十代前半だったりする方も多いので、こちらの条件項は無かった事としてください】
【今から訂正とかするのも何ですし、集まって下さったキャラクターも魅力的なのでこのままで通しますね】

【この度は混乱を招くような描写をしてしまい失礼いたしました】

【では改めて、皆様宜しくお願いします】

3年前 No.42

冒険開始ィーッ!!! @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

【そして連投してすまない……皆さんの初期の所持金額を説明するのも失念していました……】

※所持金について
基本的には後述の基準値からの開始となるが、そのキャラクターの出生(貧乏、平民、金持ち、貴族)でもかなり変わって来ると思いますので、参考と目安程度に。
かといってあまりにも大きな所持金額から始めるのは冒険スレの醍醐味から逸れてしまうと思われますので、気をつけて下さい。
(現状禁止とはしませんが、あまりにもそういう方が増加したり悪影響が目立った場合は完全に禁止します)


ギルド:
・E級―1000G
・D級―3000G
・C級―5000G

王国軍:
・雅―1000G
・武―3000G
・匠―5000G

黄昏の結社:
・バイルとスットコドッコイが管理。必要な時に必要な金額(お小遣い)くれるので、その都度流用可能。

無所属、その他:
概ね王国軍の基準値と同じ。あとは出生やバイトとか次第で、自分の裁量で変動お願いします。


【レス開始などの参考に。宜しくお願いします】

3年前 No.43

アルナージ @tukuyomi07☆2nDyzvx51us ★xv3jzoowMR_1cM

  なかま
「 同胞なんだよ――お前もあたしも 」

名前:アルナージ
性別:女性
年齢:10代後半
作品:魔法戦記リリカルなのはForce
備考:「ディバイダー718」を所有する銃撃手。愛称は「アル」で、名前で呼ばれることの方が少ない。多種多様な重火器を操るリアクト形態は火力が高すぎるため、フッケバイン艦内では使用禁止となっている。分断(ディバイド)能力には恵まれていない模様。高いところが苦手で、空を飛ぶのも嫌々な模様。隠密行動が専門で捕縛術が得意。ステラ以外のメンバーには、基本的に愛称に兄や姉をつけて呼ぶが(ヴェイロンならヴェイ兄など)、なぜかフォルティスだけは呼び捨てにしている。男勝りで陽気な性格をしており、極度の大飯喰らい(放っておくとトラック1台分の食料を平らげてしまう)。口がかなり悪く、歯に衣着せない物言いをする。

◆ディバイダー718◆
アルナージが所有する二丁一対のディバイダー。カートリッジシステム搭載型でリアクター内蔵型。AIは不明。通常形態は一般的に装飾武器として扱われるガングリップナイフの形状をしているが、EC感染前からこのタイプのナイフを得物としていたアルナージは問題なく戦える。本来のガングリップナイフは射撃能力を持たないが、このディバイダーは刃先からエネルギー弾を発射できるためハンドガンとしても使用している。リアクト形態時にはそれぞれのディバイダーのナイフ部がアーム状のものへと形を変え、そこに巨大な銃器などを形成して装備できる。装備するものは実弾兵器が主だが、他にも超長射程ライフル、光学兵器(プラズマケイン/プラズマディスチャージャー)、電子戦装備と多様な種類が存在する。通常戦闘時は、片方に二門一対のガトリング砲、片方にミサイルランチャーという、中長距離殲滅力に優れる組み合わせを好んで使用する。

>>当スレにおいて

殺人衝動を引き起こすECウイルスに感染し、人里にはいられない状態となりそのまま旅に出る。
「新種の感染性からの国民の保護」という名目で指名手配を受け、あわや人体実験送り直前の所までいきかけるも何度も回避、逃亡を続けてきた過去を持つ。
尚ディバイダー718は闇市で売られていたモノをくすねてきた。
人体実験に関すること、あるいは内情といったものをドクター・バイルから聞かされた彼女はその目的に感化されて入団。(ただし色々と誇張された説明を受けたため、完全に唆された形となる)。
恨みや憎悪といった類の感情は持ち合わせていないが、同じように迫害、あるいは世間からのあぶれ者を引き入れんと積極的に動いている。

所属:黄昏の結社
戦闘練度:武
ランク:―
オーブメント:フォーマルオーブ

【 追加希望です。審査お願いします〜 】

3年前 No.44

エックス @jojolion ★VaQODXtFw6_TDO


 【追加希望です、審査お願いいたしますー!】


「イジェークト!」

名前:サウンドウェーブ
性別:男性(型)
年齢:不明(4〜5桁説がある)
作品:戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー
備考:
口数の少ないクールな性格で、リーダーであるメガトロンに忠誠を誓っている。
その忠実な仕事ぶりからファンからは「デストロンの実質的なナンバー,2」と称されることもある。スタースクリームが無能だからとは言ってはいけない。
ラジカセに変身するデストロン戦士で、セイバートロン星にいた頃は電灯(らしきもの)にも変形できた(多分今でも可能)。 ちなみに出身はセイバートロンではなく「音楽惑星」という別の星。
常時メガトロンに忠実であるが、忠義者である故か不義な仲間の弱みを握る事を好む。
カセットテープに変形するカセットロンを使い偵察活動や破壊工作等の裏方仕事を主な任務とする。
己から発した電磁波だけで相手の心を読むことができるという『ブレインスキャン』なる超絶反則技を持つ。IDWのアメコミではその能力がサウンドウェーブ本人にとって負担になるという設定になっている。 当スレッドでもこの設定を反映させる。それは後述。普段は冷静であるが、大笑いしたり不測の事態に慌てたりもする。

初代TFメンバーとしては珍しく『ザ・ムービー』も『2010』も生き残った。
最古参のメンバーだが、和製オリジナル展開である『ヘッドマスターズ』にてとうとう戦死し、無慈悲なガルバトロンですら声を出して悲しんだ程、信頼されていたと思われる。
しかしその直後にサウンドブラスターとして復活するなど、結局は最後までしぶとく生き延びた。

●カセットロン
サウンドウェーブが収納している五体のカセットに変形するトランスフォーマーのこと。

・フレンジ―
人間とほぼ同じ大きさの人型ロボットに変形する特殊破壊兵。
両腕をハンマーアームに変形させ、地割れを起こして戦うが、ライフルを持つシーンもある。
小さい身体の割に口が悪く生意気で、すぐ余計なことを言っては仲間を怒らせるトラブルメーカー。
そのためか普段からいつも外で行動しており、サウンドウェーブの中から出撃することは少ない。

・ランブル
フレンジーの同型の特殊破壊兵。色が黒い以外は変形するものも攻撃方法も同じ。
スカイワープと喧嘩した以外は目立った活躍のない子で、いつもフレンジーと仲良く地震を起こす。 決してサイバトロンにいるジェットブースターを強奪されたランボルと間違えてはならない。 一応扱い的にはフレンジ―と同じだが、サウンドウェーブが出撃させることは少ない。

・ジャガー
その名の通りジャガーに変形する諜報破壊兵。まんまである。
言葉は話さず常に唸り声を上げているが、サウンドウェーブに格納された状態で言葉を発した事も。 いくら最強人類が相手だからとはいえ、生身の人間のスパイクにも勝てないくらいの弱さを誇るが、ピューマよりは強い。
しかし、あの司令官を二回くらい突き倒しているので、おそらくスパイクとは相性が悪いだけだと思われる。
諜報員としてはとても優秀で、たくさんの戦果をあげている。

・コンドル
その名の通りコンドルに変形する空中攻撃兵。まんまである。言葉は話さず、常に金切り声を上げている。
身体が小さく、武器も小型の誘導機能つきビームしかないが、ファンにはとても有名。
何故なら彼はサイバトロンの総司令官であるコンボイをも倒し、更に自軍の >>2 であるスタースクリームすら倒し、運搬してしまうくらい有能だからである。
その為、作中最強とも噂されているが決して無敗ではなく、むしろ負けは意外にも多い。
(主にスナイパーが天敵)
だがそれを差し引いてもその高い諜報能力、判断能力、戦闘力を誇り、カセットロン最強の座は最低でも揺るがないだろう。

・バズソー
コンドルの同型の空中攻撃兵で、海外名も同様。(Bazzsaw)
コンドルで赤かったところが黄色になってる以外何ら個性のないカセットロン一の空気キャラクターであり、作中の出番もかなり少ない。
コンドルが手こずりそうという時に出撃する以外は全く使用されない。

●制限
・ブレインスキャンは一回使用ごとにサウンドウェーブに結構なダメージを与える技とする。また、心を読み取れるかはその時の状況や本体同士の話し合いによる

>当スレッドに置いて
セイバートロン星からデストロンの一員として地球に飛来したトランスフォーマーの一体。なんやかんやで全員がドジをしたせいで統一戦争終了後に目覚めた。
その後、メガトロンが目覚めないのでラグナロクに身を寄せることに。3m台のロボットだが、基本はカセットロンでの偵察を主な任務としている。
その高い情報収集能力と偵察能力を買われ、ドクターバイルより王国軍の聖遺物の持ち主の監視を命じられている。

所属:黄昏の結社
戦闘練度:武
ランク:
オーブメント:
カセットロンがオーブだ!(ナレーション風)

3年前 No.45

エレン=イェーガー @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>アルナージ本体様、エックス本体様

【キャラクター追加認証致しました。どちらも問題ありませんので、そのまま本記事へどうぞ】

3年前 No.46

冒険者 @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

この投稿はフィルタされています。表示するにはアカウントにログインして下さい。

3年前 No.47

エックス @jojolion ★VaQODXtFw6_TDO


 【 色々と不備があったのでサウンドウェーブのプロフの加筆修正を 】


 「イジェークト!」

名前:サウンドウェーブ
性別:男性(型)
年齢:不明(900万年前からデストロンに居るようなのでだいたい1000万は超えている)
作品:戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー
備考:
口数の少ないクールな性格で、リーダーであるメガトロンに忠誠を誓っている。
その忠実な仕事ぶりからファンからは「デストロンの実質的なナンバー,2」と称されることもある。スタースクリームが無能だからとは言ってはいけない。
自らがリーダーとなるよりは、組織内での栄達を志向するタイプである。スタースクリームのように表立ってメガトロンへ反逆する場面はないが、その一方で日和見主義の一面もあり、『ザ・ムービー』ではメガトロンを含めた負傷兵の放逐に賛同し、スタースクリームがメガトロンを捨て去ろうとした際にも止めに入らず、メガトロン亡き後スタースクリームとビルドロンが新リーダーに立候補する中、サウンドウェーブも立候補していた。


ポータブルオーディオプレイヤーに変身するデストロン戦士で、セイバートロン星にいた頃は電灯(らしきもの)にも変形できた(多分今でも可能)。 ちなみに出身はセイバートロンではなく「音楽惑星」という別の星。
常時メガトロンに忠実であるが、忠義者である故か不義な仲間の弱みを握る事を好む。
カセットテープに変形するカセットロンを使い偵察活動や破壊工作等の裏方仕事を主な任務とする。
己から発した電磁波だけで相手の心を読むことができるという『ブレインスキャン』なる超絶反則技を持つ。IDWのアメコミではその能力がサウンドウェーブ本人にとって負担になるという設定になっている。 当スレッドでもこの設定を反映させる。それは後述。普段は冷静であるが、大笑いしたり不測の事態に慌てたりもする。

他にも体の大きさを変えて日用品として人間社会に潜入したり、石油などのエネルギー資源からエネルゴンキューブを生成する機能、飛行能力などの能力も備えている。
武器は「振動ブラスターガン」と右肩の「エレクトリックランチャー」。左手から100万ボルトのサイバートニックエレクトロウェーブを放つ。玩具では銃身を外すことにより乾電池に変形させ、背部に収納が可能。額の飾りには無線が仕込まれており、戦闘時にはそこと胸部から攻撃用の音波を出している。

初代TFメンバーとしては珍しく『ザ・ムービー』も『2010』も生き残った。
最古参のメンバーだが、和製オリジナル展開である『ヘッドマスターズ』にてとうとう戦死し、無慈悲なガルバトロンですら声を出して悲しんだ程、信頼されていたと思われる。
しかしその直後にサウンドブラスターとして復活するなど、結局は最後までしぶとく生き延びた。

●カセットロン
サウンドウェーブが収納している五体のカセットに変形するトランスフォーマーのこと。

・フレンジ―
人間とほぼ同じ大きさの人型ロボットに変形する特殊破壊兵。
両腕をハンマーアームに変形させ、地割れを起こして戦うが、ライフルを持つシーンもある。
小さい身体の割に口が悪く生意気で、すぐ余計なことを言っては仲間を怒らせるトラブルメーカー。
そのためか普段からいつも外で行動しており、サウンドウェーブの中から出撃することは少ない。

・ランブル
フレンジーの同型の特殊破壊兵。色が黒い以外は変形するものも攻撃方法も同じ。
スカイワープと喧嘩した以外は目立った活躍のない子で、いつもフレンジーと仲良く地震を起こす。 決してサイバトロンにいるジェットブースターを強奪されたランボルと間違えてはならない。 一応扱い的にはフレンジ―と同じだが、サウンドウェーブが出撃させることは少ない。

・ジャガー
その名の通りジャガーに変形する諜報破壊兵。まんまである。
言葉は話さず常に唸り声を上げているが、サウンドウェーブに格納された状態で言葉を発した事も。 いくら最強人類が相手だからとはいえ、生身の人間のスパイクにも勝てないくらいの弱さを誇るが、ピューマよりは強い。
しかし、あの司令官を二回くらい突き倒しているので、おそらくスパイクとは相性が悪いだけだと思われる。
諜報員としてはとても優秀で、たくさんの戦果をあげている。

・コンドル
その名の通りコンドルに変形する空中攻撃兵。まんまである。言葉は話さず、常に金切り声を上げている。
身体が小さく、武器も小型の誘導機能つきビームしかないが、ファンにはとても有名。
何故なら彼はサイバトロンの総司令官であるコンボイをも倒し、更に自軍の >>2 であるスタースクリームすら倒し、運搬してしまうくらい有能だからである。
その為、作中最強とも噂されているが決して無敗ではなく、むしろ負けは意外にも多い。
(主にスナイパーが天敵)
だがそれを差し引いてもその高い諜報能力、判断能力、戦闘力を誇り、カセットロン最強の座は最低でも揺るがないだろう。

・バズソー
コンドルの同型の空中攻撃兵で、海外名も同様。(Bazzsaw)
コンドルで赤かったところが黄色になってる以外何ら個性のないカセットロン一の空気キャラクターであり、作中の出番もかなり少ない。
コンドルが手こずりそうという時に出撃する以外は全く使用されない。

●制限
・ブレインスキャンは一回使用ごとにサウンドウェーブに結構なダメージを与える技とする。また、心を読み取れるかはその時の状況や本体同士の話し合いによる

>当スレッドに置いて
セイバートロン星からデストロンの一員として地球に飛来したトランスフォーマーの一体。なんやかんやで全員がドジをしたせいで統一戦争終了後に目覚めた。
その後、メガトロンが目覚めないのでラグナロクに身を寄せることに。3m台のロボットだが、基本はカセットロンでの偵察を主な任務としている。
その高い情報収集能力と偵察能力を買われ、ドクターバイルより王国軍の聖遺物の持ち主の監視を命じられている。

所属:黄昏の結社
戦闘練度:武
ランク:
オーブメント:
カセットロンがオーブだ!(ナレーション風)

3年前 No.48

暁切歌 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>冒険者様

【ご参加ありがとうございます。基本的なプロフィールについては問題ありません】
【ただ、当スレにおいての項ですが、こちらで設定していない国などは残念ながら出せませんので、こちらで用意してある国のどれかからの出身者、という修正を加えて頂きたく思いますので、その辺り宜しくお願いします】

3年前 No.49

冒険者 @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

【国の下り、了解しました】
【それならば、ナムナはロムリア帝国、ジェリコはアルフヘイル自治州、そしてモモメノはラ・シェリテ共和国出身。各々の信念や目的を胸に王都へやってきた新米ハントマンという設定でよろしいでしょうか】

>>スレ主様

3年前 No.50

越後屋さん @recruit ★2wBeFhWWiK_M0e

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3年前 No.51

アタランテ @evil☆wlNTvj.bQ62 ★Android=lHU8i7EN3W

「これよりセイバートロン星に攻め込む…サイバトロン共を、叩きのめすのだァ!!」

名前:レーザーウェーブ
性別:男
年齢:不明
作品:トランスフォーマー スーパーリンク
備考:
当作品の敵組織『デストロン』のメンバーの一人であり軍事衛星、戦車に変形が可能なトリプルチェンジャーという分類。

性格は非常に狂暴かつ残虐非道。傍若無人にして冷酷で自身の目的の手段を一切選ぶことない。
容姿は頭部は角のようにも見えるアンテナが二本付いており、口に相当する部分はなく顔の中心に単眼があるのみ。カラーリングは紫と緑を基調としており左腕には巨大なレーザー砲が、右腕にはクローと二連装のビーム砲が装備されている。また、軍事衛星や戦車に変形が可能。

デストロンのメンバーながらデストロンのリーダーであるガルバトロンへの忠誠心は一切なく作中においてガルバトロンを唯一呼び捨てにしていた存在。作中にて主人公達が属するサイバトロンとデストロンが和解した時代において、最後までそれを是とせず暴れ続け、凶悪犯として収監されていたデストロン兵士。ストーリー内ではガルバトロンのセイバートロン星接近に呼応し、看守を殺害して合流した。
狂暴な言動に反して戦うこと、攻めることしか能がないわけではなく自ら作戦を立案、実行するなど知略にも通じておりガルバトロンを蹴落として自らがトップに立とうとすることを登場当初から狙っていた。同型、色違いの弟に『シックスショット』という存在がおり、特別編を除いて共演することはなかったものの本編、特別編でのシックスショットの言動を見るに兄弟仲はそれなりに良好だった模様。凶悪犯にして監獄に厳重に拘束されていたこともあり、その実力は高いがその性格からガルバトロンのみならず他のデストロンメンバーとの折り合いはすこぶる悪かった。
武器は右腕に装備された二連装ビーム砲にクローとシックスショットが製作したという左腕に装備された巨大なレーザー砲『オプティカルゲイザー』。右腕の二連装ビーム砲は威力はさほどでもないが左腕のオプティカルゲイザーは強烈な威力を誇り低威力による連射や高威力による照射の射ち分けが可能。また作中ではオプティカルゲイザーで直接敵を殴り付ける場面も見られた。

【当スレにおいて】
黄昏の結社に所属し、表面上は結社に従いながらも組織への忠誠心はほぼ皆無。
いずれは組織のトップ達を蹴落とし、自らが黄昏の結社のトップになろうと画策している。

所属:黄昏の結社
戦闘練度:武
ランク:
オーブメント:フォーマルオーブ

【追加希望ですー】

3年前 No.52

暁切歌 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>冒険者様

【了解しました、ではそのような設定に訂正の上で本記事までどうぞー】


>>越後屋さん様、アタランテ様

【キャラクターの追加認証致しました、問題ありませんので本記事までどうぞ】

3年前 No.53

復活の死神/鋼の武士道 @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

【エックスの面影にとある人物を重ねている、100年前のロボットたちを追加希望です】

「…人間のあんたに…オレの気持はわかんねーよ」

名前:スカルマン
性別:男性(型)
年齢:不詳
作品:ロックマンメガミックス
備考:ロシアの代表的科学者コサック博士が人間の役に立つよう設計/開発したコサックナンバーズの内、人質にされた彼のひとり娘カリンカのために作られた、細身の骸骨のような容姿をした最初で最後にして唯一の戦闘専用ロボット。両腕にバスター、胸部に八門の機関砲を内蔵。初登場の際にはズダボロの赤いローブと大鎌を装備していたこともあり、その容貌はまさに「死神」といっても過言ではない。
 特殊装備であるスカルバリアーは、自らの発生させた電磁波にビットを展開することでバリアーを成すものである。外からの攻撃を完全に防御することで、回避行動により相手を見失うこともなく隙を見て攻撃に転じることができる。その反面、スカルバリアーを展開中は内側の行動も制限されてしまうデメリットも持つ。
 コサック博士のそれまで培ってきた技術の結晶であり、尚且つ自らの理想とするロボットの姿とは完全に相反する悪夢のような存在だった。そのため博士はあの戦闘の後に彼を封印、暗い闇の中に閉じ込めてしまい――悲劇を引き起こす。

>>当スレにおいては……

 経歴は概ね原作準拠。精霊戦争が勃発する前から封印されていたが、100年後にコサック博士の研究所跡地から発掘された際、過去の記憶を持ったまま目覚める。
 コサック博士も、その愛娘カリンカも、仲間…兄弟も、もういない。だが「ロボットは人間のかけがえのない友人である」という世界一のロボット博士の言葉を信じ、上記の死神姿で外の世界を独り生きていくこととなる。
 宝物は跡地に遺された書物『人間とロボットの未来』(著者:ミハイル=セルゲイビッチ=コサック)。

所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:――
オーブメント:アイシクルオーブ

――

「せめてもの情け、一撃で楽にしてやろう!!」

名前:ヤマトマン
性別:男性(型)
年齢:不詳
作品:ロックマンメガミックス
備考:世界ロボット連盟(WRU)が世界平和のために世界中の科学者に開発を依頼し、各国の代表として第1回最強ロボット選手権に出場していた、人間を助け守ることを自らの誇りとする世界強豪ロボットたちMXN(ミスターエックスナンバーズ)の一人。
 日本の鎧武者をモチーフとして造られた純戦闘用ロボット。同ナンバーズの騎士ロボットナイトマンと同様に全身が鎧に包まれているが、見た目と異なり鎧は軽量化されているので機動性は失われていない。
 槍の扱いに長け、攻撃&防御も槍で行えるほど。ヤマトスピアは穂先を飛ばすことで離れた相手にも攻撃することができる特殊武器だが、穂先を多くは持たないため飛ばした後に回収する必要がある。
 防御、攻撃、機動性にバランスの取れたロボットである。
 武士道精神の持ち主であり、正々堂々とした戦いを好む。日本刀マニア。

>>当スレにおいては……

 100年前の精霊戦争において徴兵され、辛うじて生き残ったロボット。人間ならば三度死んでいるはずの重症を負ったまま眠りについていた。100年後、王国の者によって発掘された際に突然目覚めたものの、過去の記憶を一切なくしている。
 現在はセントハーレス王立学園の歴史教師として教鞭を振るい、多くの生徒や教師たちと交流を深めている。職務時はスーツを着用しているが、荒事や有事の際は武者姿の素体で未だ衰えておらぬ高度な槍の腕前を披露する。
 「メシア/救世主」という言葉に言いようのない恐怖と深いトラウマを抱えているようだが……?

所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:――
オーブメント:フォーマルオーブ

3年前 No.54

Roll Out!! @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

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3年前 No.55

暁切歌 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★iPhone=3CaLp3ejW7

>>Roll Out!!様

【追加キャラクター認証しました。プロフィール、当スレにおける設定などは特に問題ありません】
【そのまま本記事の方へどうぞ】

3年前 No.56

輝く貌 @wakame3☆ppkQpAYJ8Tk ★mLbYdVSVmJ_7s1

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3年前 No.57

参加希望者 @patuxa279☆trTZSmguK6N2 ★xyre6nfljB_M0e

「よりどりみどり!」
「どうせかの悪名高きシーマ艦隊さね。・・・今更迷ってどうする。」


名前:シーマ・ガラハウ
性別:女性
年齢:不明(資料よっては35歳と記述)
作品:機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー
備考 ジオン公国軍突撃機動軍所属。階級は中佐。年齢は不明だが、資料によっては35歳との記述がある。
性格は大胆不敵で、非常に好戦的である。

一年戦争開戦直前に編成されたキシリア・ザビ配下のジオン公国軍海兵隊に、遙任の艦隊司令アサクラ大佐の代理司令官として配属。
麾下艦隊は、「シーマ艦隊」の通称を得て、一年戦争時は主に破壊工作を行っていた。
一年戦争緒戦において、コロニーへの毒ガス(GGガス)注入、所謂「コロニー潰し」に従事しており、これがトラウマになっていることがCDシネマ『宇宙の蜉蝣』で語られている。

一説ではこのコロニーがブリティッシュ作戦(コロニー落とし)に使われ、その際に上官からは催眠ガスと告げられていたと言われている。

シーマとその艦隊は破壊活動や虐殺など公国宇宙軍の「汚れ仕事」の実行者であったこと、また、保身を図ったアサクラ大佐に責任を押し付けられたことから、一年戦争終結時に他のジオン公国残存勢力からアクシズへの亡命を拒否されている。
帰るべき故郷もソーラ・レイとして改造されて一年戦争で失われており、帰属する場所を持たない彼女等は以後、宇宙海賊として生きる事を余儀なくされる。
民間・連邦はもとより、時に他の公国軍残党の船舶までもが略奪の対象とされた。
その一方で生き残る術として、また将来の安住地獲得の布石として、地球連邦やアナハイム・エレクトロニクス社との独自のパイプ作りに奔走した。
こうした描写から、作中において彼女は大義に殉じたエギーユ・デラーズやアナベル・ガトーとは対照的な人物として描かれた。

策謀の才はもとより、モビルスーツパイロットとしても非常に優秀な腕を持っており、一年戦争時の撃墜スコアは56機。
終戦時の乗機はMS-14FsゲルググM(マリーネ)(ゲルググの海兵指揮官仕様)で、デラーズ紛争終盤でガーベラ・テトラに乗換えるまで搭乗していた。


※当スレにおいては・・・。
統一戦争時、ガレアスによる大陸国の統一に対抗する勢力として「ジオン公国」という国があった。ザビ家を中心に建国されたその国は人型機動兵器「MS」と「ミノフスキー粒子」と呼ばれるレーダーや走査系魔法を弱体化させる粒子を用いて挑むも、圧倒的物量の差により敗北。現在では「ジオン共和国」としてほそぼそと存在することとなった。
 統一戦争時ではシーマ率いる海兵隊はガレアス統治下のとある集落に対して、ガス攻撃を開始。上層部からは「催涙ガス」と言われたものの、それが腐食性のある猛毒なガスであることを知ったときにはすでに遅かった。MSのコクピットという閉塞的な空間の中、ディスプレイに写された地獄のような光景は彼女にとってトラウマとなる。戦争が末期になるにつれて、シーマ艦隊は様々な破壊活動や虐殺行為といった非公式な「汚れ仕事」を請け負い持つこととなった。統一戦争終結時、「ジオン公国」という国がなくなり上層部に今までの活動の責任をすべて押し付けられてしまい、ジオン残党軍とともに逃亡することさえも禁じされてしまった。さらに故郷である「マハル」は戦争の影響で消滅していた。友軍からは見捨てられ、王国からは「戦犯者」として追われ、帰る故郷もない。孤立してしまったシーマ率いる海兵隊は「海賊」として非武装の村や王国軍ましては元友軍にまで非人道的な略奪行為を続ける。だが最近ではある組織とのつながりをつくっていると噂されている。


使用MS
「MS-14FsゲルググM(マリーネ)(シーマ・ガラハウ専用機/海兵指揮官仕様)
 海兵隊に配備されたゲルググタイプの最終改修型。任務の特殊性から通常タイプよりも推力の強化が図られ、合わせてプロペラントの増加もさせている。武装もビームではなく整備性・信頼性の高いMMP-80実体弾マシンガンを使用している。コロニー制圧など非人道的な任務が多かった為、海兵隊の存在自体が記録から抹消されており、正式な配備数など不明な点が多い。指揮官仕様は量産型よりジェネレーター出力がわずかに高く、スラスター総推力も向上している。シーマ専用機は、黄土色と紫の二色のカラーである。

【武装】
 頭部バルカン×2 腕部110mm速射砲×2 ビーム・サーベル×2 専用大型ビーム・ライフル 専用シールド MMP‐80マシンガン(通常機) ナックルシールド(通常機)

※当スレにおいて
ゲルググタイプは「ジオン公国」が戦闘末期で開発された国内初の「ビーム兵器を扱える」人型兵器である。非常に高性能の機体ではあるが生産数は少なく、少年兵といった戦闘経験が非常に浅いことから不遇な傑作兵器として記録されている。機体のサイズは5メートル級で海兵隊の存在自体記録から抹消されている。

所属:無所属【黄昏の結社と何かしらコンタクトをとっているらしい】
戦闘練度:武
ランク:−
オーブメント:なし




名前:シーマ海兵隊員(モブ)
性別:男性(が多い)
年齢:さまざま
作品:機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー
備考:シーマ艦隊を構成する海兵隊員達。荒々しく血気溢れている者たちが多く、リーダーである「シーマ・ガラハウ」には「シーマ様」と呼んで、尊敬している。MSの操縦や工作技術はお手の物。シーマ様の命令とあらばたとえ、非人道的なことさえ躊躇せずに任務をこなす。
当スレにおいて、上記を踏まえ、統一戦争時からいた者が大多数を占め、少数で各地の荒くれ者や何かしら軍に追われている者などで構成されている。彼らはMS「ゲルググM」に搭乗して戦う。MSの説明は上記のシーマ・ガラハウのプロフに記載されている。武装はMMP−80マシンガンとスパイクが付いた「ナックルシールド」を装備している。
練度:武
所属:無所属
ランク:−
オーブメント:-


【設定もしっかりしており、興味深いスレに参加したいと思い、プロフ投下します。シーマ海兵隊員はキーキャラではなくモブキャラ扱いとなっております。審査お願いします】

3年前 No.58

暁切歌 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>輝く貌様、参加希望者様

【ご参加ありがとうございます。お二人ともプロフィールに問題ありませんので、そのまま本記事へどうぞ】
【また参加希望者様は、今後「・・・」を「……」に直して投稿していただきますようお願いします】

3年前 No.59

悪魔のカマロ @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

【バンブルビーの所有オーブメントを、フォーマルからシャドウに変更・修正します】

オーブメント:バンブルビー/シャドウオーブ

>>スレ主様

3年前 No.60

一刀絶ちの剣客 @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

【また、ナムナの戦法を「刀を活かす構えで、攻撃力に特化した斬馬構えの使い手」に追記・修正】

>>スレ主様

3年前 No.61

DRN.002 @libragreen ★iPhone=3zw6TDSCYn

【最後の味方側キャラ追加です】

「気をつけてロック…」

名前:ロール
性別:女性(型)
外見年齢:10歳前半
作品:ロックマンメガミックス
備考:ライト博士製作の家庭用ロボット二号機。ロックは少年型だったが、ロールは少女型として造られた。
 ライト博士は人々にロボットをペットロボのような愛玩用ではなく自分達の隣人として認識するようにしてもらいたいと考えていた。
 それには、子供に家事の手伝いをさせるようにロボットにも生活の中で役割を分担させるのが効果的ではないか、とロック、ロールを開発したのである。
 普段、ライト家ではロールはロックと分担し、家事全般を行っている。
 ロックの妹的存在。掃除と料理が得意な心優しい女の子。戦闘能力はなく、普段は戦いに赴くロックの無事を祈っているが、時には思い切った行動に出ることもある。
 将来は看護婦になるのが夢。戦闘用となったロックマンやライトナンバーズに比べると、電子頭脳にはスペースがかなりあり、その設定は作中で有効活用されている。
 心優しい性格であるが時折自己犠牲的な優しさと戦闘用ロボットも感嘆するほどの芯の強さを見せている。また、強気で意外と毒舌な一面もある。

>>当スレにおいては……

 精霊戦争後、エックスをひとりぼっちにさせたくない一心で自分を封印するようライト博士に志願し、永い眠りについていた。
 そして100年後の現在――
 ライト博士とナンバーズ、そしてロックとの思い出を胸に、酒場『ベンケイ』の看板娘として日々逞しく生きている。
 彼女はよく、常に悩めるロボット――エックスの相談役をしており、小さな姉として大きな弟を見守り続けている。
 ロールとエックスが同じ博士に作られた姉弟のような存在、という事実を知る者はごく僅かしかいない。――エックスすらも、その事実を知らない。

所属:無所属
戦闘練度:零
ランク:――
オーブメント:ライトオーブ

3年前 No.62

参加希望 @firstmoon☆Iqtd6N0SMOw ★iPhone=sBHRIVw1IW

【黄昏の結社側で参加を希望します。審査お願いします】




「勝負は見えたな。加速能力は同等だったが、所詮は人間。疲れがスピードを奪う。次で決まる」

名前:ダンガンロイド

性別:男性型

年齢:0歳

作品:特命戦隊ゴーバスターズ

備考:玩具のピストルに「撃つ」のメタウィルスをインストールして誕生したメタロイド。与えられたオーダーは、デルタニウム39の転送を邪魔するゴーバスターズの排除。

コミカルな性格をした個体が多いメタロイドには珍しく、冷徹かつ武人めいた性格の持ち主。

弾帯のドレッドヘアに顔の右半分の傷痕等、歴戦の戦士を彷彿する姿をしている。

武器は専用の銃と剣。銃は剣と一体化したような短銃身、剣はナイフを大型化したような形状。

左腕の加速トリガーを弾くことで自身を弾丸のように撃ち出し、恐ろしいほどのスピードで戦闘する能力を持つ。その速度はレッドバスターの超スピードと、ほぼ互角。

実質、瞬間移動に近いスピードで動いており、機械であるため疲労や体力切れによる時間制限は存在しない。

超スピードを抜きにしても、銃と剣を用いたダンガンロイド自身の圧倒的な戦闘力を誇る。純粋に実力が強いタイプ。

高層ビル内部に進入してきたレッドに1対1の勝負を申しつけ、圧倒。「人間では自身には勝てない」と豪語する。

これに対し、武器を空中に投げ捨て超スピードの肉弾戦を挑むレッドに応戦。追撃しようとした。

しかし、レッドは超スピードで動きながら空中を漂うソウガンブレードとイチガンバスターをキャッチして武器を合体させる離れ業を見せた。

最期は、エネトロンをチャージしたレッドのイチガンバスター・スペシャルバスターモードの一撃を受け、「見事……!」とレッドの強さを称えて爆発四散した。


※当スレにおいて

ドクター・バイルによって、過去の精霊戦争のデータを元に製造された純粋な戦闘型ロボット。計画の障害になる対象の排除というオーダーに従う。

原典同様に武人めいた面があり、正々堂々とした戦闘を挑む。

超スピードとライトニングオーブの併用により、驚異的なスピードと強さを誇る強敵。

所属:黄昏の結社

戦闘練度:匠

ランク:

オーブメント:ライトニングオーブ

3年前 No.63

人衣一体 @cube☆PjfbxfTdjqg ★8jCPFrgLSZ_ZFe

「今……楽にしてあげる」

名前:リズ・ホークウッド
性別:女性
年齢:十代後半?
作品:魔法少女たると☆マギカ The Legend of "Jeanne d'Arc"
備考:黒衣に身を包む黒髪ロングの少女。イタリア人の傭兵であり、本名はリズ・ヴィスコンティ。当作の主人公タルトに戦う術を教えた先輩であり、最初の仲間。鈴の魔女の結界に迷い込んだタルトを救うという形で出会った。とある願いのためにタルトよりも先にキューブ(キュゥべえ)と契約して魔法少女となっており、キューブと共に魔女を倒す旅をしていた。

防御力を除き基本的にバランスが取れた能力を持っている。
影を操る固有魔法を持ち、影から影へと転移移動することができるほか、汎用性に優れ防御力が劣る点を影に潜り込むことでカバーしている。使用する武器は前後につり下げた4本の短剣で、影を通して遠くの敵を攻撃するなど主に暗器として使用し、固有魔法との重ね技で槍や鞭、大鎌など様々な武器に変化させて使用する他、鎖状にして相手を拘束することもできる。

当スレでは、傭兵として各地を転々としている。
主に人助けという形で対価を必要とせず魔物たちの脅威の見舞われている村々を救ってきている。

所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:―
オーブメント:シャドウオーブ





「土は土に、灰は灰に……忌まわしき人形は――――歯車に」

名前:フェイスレス
性別:男性
年齢:外見年齢50代。
作品:からくりサーカス
備考:「現代の錬金術=科学の練達者」「三解のフェイスレス」の異名を持つ。
しろがね、オルガン部隊隊長「ディーン・メーストル」または一大企業サイガグループの総帥であり、本作の主人公の一人、才賀勝の父にあたる「才賀貞義(さいがさだよし)」さらに機械化されたしろがねであるしろがねО(オー)の開発者であると同時に彼らの総司令である「フェイスレス司令」といった国籍問わず様々な顔を持つ男であり、200年間、ある女性を追い求めるがために幾度と素性や姿を変えてきた。その正体は中国の有名な人形遣いの家柄、白家の弟である「白金(バイジン)」その人。

異名である「三解のフェイスレス」の由来としている三つの技を扱う。一つ目は「分解」であり、携えている工具を用いて文字通り瞬時に物体を分解するというもの。しかも自動人形といった機械類のみならず人の関節を分解(というよりは関節を外す)したり、飛来するミサイルすら分解して無力化させる芸当が可能。二つ目は「溶解」であり、両手の掌に仕込まれている装置を用いて噴射される強力な酸性液体で様々な物体を溶かす技としている。最後の三つ目は「理解」であり、自動人形を一言で完全に沈黙させ、自身が自動人形の造物主と理解させるという心理的な技であり、曰く自動人形を完全に沈黙させる秘密の技としている(なおこれに関しては当スレで使用することは無い)。また頭部以外の身体は全身に渡り機械化が施されており、人工筋肉による見掛け以上の身体能力を持つ他にも鉄棒や鉄棘のような武具を備えた可変する腕部や無数の紐状のマニピュレーターを備えている。

当スレでは、「セントハーレス王立学園」の教職員であり、「錬金術」の科目を担当している。
学術のみならず、独自で魔物に対抗できる「自動人形(オートマーター)」の研究開発に着手しているが、現時点では実用には至っていない。また100年前の精霊戦争を経験した人物でもあるようだが。

所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:―
オーブメント:なし

【追加希望ですー。審査の程を宜しくお願いします】

3年前 No.64

レイジ @antinomie☆yzl4MFL1dRLB ★waQ8pZhZxU_SXb

【プロフィール】

「いいぜ、いいぜ。もっと俺を楽しませてくれ!本気でやっていいよな。簡単に壊れてくれんなよ?」
「さあ、始めようぜ?楽しくて、苦しくて、最高の戦いをな。命を……いや、己の存在全てを賭けた戦いだ……!」

名前:ゼスト・グレアム
性別:男
年齢:不明(青年程)
作品:シャイニング・レゾナンス
備考:
帝国軍ですら力をもてあます、帝国最強の狂戦士。
自分より強い相手と戦うことを至上の喜びとする戦闘狂で、弱い敵が相手の戦いには興味を示さない。帝国の意思とは異なる価値観で動いているため、その気まぐれな行動には帝国も手を焼いている。また、刻印教会特務騎士団「ベイオウルフ」に所属しているが、団長のゲオルグですら扱いきれない。
普段はその強すぎる力を抑制した状態だが、自分の心臓に刻印を撃ち込むことで力を解放する。
かつてはとある国の王子だったが、刻印教会によって攻め入られて国を滅ぼされてしまう。その際に自分一人を守るのが精一杯だったことから自分の弱さを理解し、強くなるために自ら刻印教会に入る。「神の血」を飲むことで望んでいた力をあっさり手に入れ、更にすぐに「最強」の座を手に入れてしまった。
曰く、「神の血」との適合率が最も高い存在。本来であればそれは教会のトップに立つべきなのだが、教会の目的や地位に関しては一切の興味が無かったため、最高権力者である「神」の座は他者に任せている。
自分を最強であると自負しているが、「強い」と判断した相手への態度は真摯。初見で「弱い」と判断して眼中にすら置いていなかったユーマと戦い、敗北した際にはまず謝罪をして、その上で「次は殺す」と宣言していた。
その時にゼストの考えている「強さ」は「本当の強さ」ではないと言われ、再戦までの間その答えについて悩み続ける事となる。
後に彼の出した「本当の強さ」への回答は「強くなろうとする」という意思こそが重要というもので、ユーマたちを完全に滅ぼすために次代の「神」になることを認め、教会での権限と<竜命剣ギャラルホーン>を手に入れることによって得た更なる力で最終決戦に挑んだ。

使用武器は<双魔銃剣アンフィスバエナ>、使用流儀は我流暗黒闘技。クラスは魔銃剣士。
刃の付いた銃であり、遠近どちらでも対応できる。更に刻印(スティグマ)の力を解放することで戦闘能力が向上する。
「神」として竜に関する力を取り込んだ際にはその身を魔装竜王グレアムへと変貌させていたが、自我を失うことはなく力を手に入れていた。

・当スレでの設定
原作通りの過去だが、その後辿った道は教会に入ることではなく黄昏の結社に入ることだった。
刻印もそこで手に入れたもの。「最強」に関しては余りにも倒すべき敵が多いため返上しており、現在の第一目標はガイアスとの一騎打ちである。
また、黄昏の結社の目的にも大して興味はない。あるのは聖遺物の力への興味だけで、無駄に使われるようなら奪い取ってやろうと考えている。
練度は武だが、刻印の部分は加味していないためまだ伸びる。

所属:黄昏の結社
戦闘練度:武
ランク:−
オーブメント:なし

【プロフィール】

「……それでも、守りたい世界があるんだァァッ!」
「覚悟はある。……僕は戦う。」

名前:キラ・ヤマト
性別:男
年齢:18
作品:機動戦士ガンダムSEEDシリーズ
備考:
遺伝子操作によって生み出された、優秀な能力への適性を持つ「コーディネイター」。
加えてキラは、開発者の「最高の能力を持った子を誕生させる」という欲求から進められた研究で生み出された唯一の成功例であり、外伝作品では「スーパーコーディネイター」と呼ばれていた。
性格は大人しめで、やや天然気味。しかし自分に与えられた役割は素直に受け入れる一面もあり、ストライクガンダムのパイロットとして戦争に加担することになっても艦を降りることは無かった。(その結果精神が摩耗してしまったり多少の傲慢さが生まれてしまったりはしたが)
「SEED DESTINY」では戦争の経験からかかなり達観してしまっており、「SEED」期には見られなかった程冷静になっているが、基本的な性格自体は変わっていない。
本編にて巻き込まれた戦いで友を失い、また、自分もかなりの数の命を奪ってしまったこと、大切な人たちを救えなかったことなどが原因で次作では心の傷を負ってしまっており、義母とラクスと共にひっそりと暮らしていた。
しかし当然そのままで済むはずがなく、ラクスを狙って現れた謎の部隊を撃退させるために再び戦いの中に戻ることになる。
立ち位置的には前作主人公であり、戦場に現れては武装を破壊して行くという行動を取り続けている間に現行の主人公であったシンやその他の軍に恨まれることになってしまった。
後にシンの救いたかった人間を止むを得ず殺してしまったことでその確執は決定的なものとなり、本気の殺意を向けられるように。その後、機体を完全破壊されることになってしまうが、無事に生存して新たな力を手に入れ、再びぶつかることになった。

「SEED」と呼ばれる覚醒能力を保持しており、これが発動されると瞳から光が失われる。
発現後は各種感覚が飛躍的に強化され、特に動体視力・反射能力が顕著。発現条件は様々だが、基本的には使用者の感情が昂ることである。

<使用機体>
本来のサイズは18mだが、「スーパーロボット大戦」でのサイズ準拠で回りと合わせ、基本的には4m程度。

・ストライクフリーダムガンダム
元々はザフトがフリーダムの量産化を前提に開発していた後継機である。諸々の事情で凍結されていたのだが、その計画を奪取したクライン派によって設計が進められ、当時の最新技術を惜しみなく使用したキラ・ヤマト専用機として完成を迎えることになった。
多対一を想定して作られたため非常に多彩で多数を攻撃できる武装が多く、ENに糸目をつけていないためかなり燃費が悪い。
また、キラに合わせて設計されているため運動性能を高めるためのギミックが搭載されており、それが原因で防御力の低下を招いてしまった。と言っても、本編ではまともな被弾をしたことが無いため実際どの程度の装甲なのかは分からないのだが。
特徴的な機構はウィング部分に8門装備された無線誘導兵器「スーパードラグーン」と、光パルス高推力スラスター(光の翼)、腹部に設置されている高出力のビーム砲。

・フリーダムガンダム
核分裂炉を使用した、ストライクフリーダムの前身。「SEED」での主役機である。
背中に青い10枚のウイングと、核エネルギーを利用した強力な武装を多数装備している。劇中ではヒロインのラクス・クラインからキラに託され、プラントから逃亡後に仲間がいるアークエンジェルと合流、その後は地球連合軍、ザフトのどちらにも属さない「クライン派」の中核戦力となる。
武装は格闘・実弾・ビーム兵器をバランスよく備えており、さらに火器の統合管制装置でもある「マルチロックオンシステム」によって、多数の敵機を同時かつ精密に狙撃することが可能となっている。

・ストライクガンダム(エール/ソード/ランチャー)
上記二つの「フリーダム」に比べれば性能等は完全に劣るが、この機体にしかない特性は武装換装機構「ストライカーパックシステム」である。
素体のストライクガンダムに、バランス型の「エールストライカー」、近接特化の「ソードストライカー」、射撃特化の「ランチャーストライカー」の三種を適宜換装することで様々な局面に対応できる、と言う代物。
また、一応全ストライカーユニットを装備した「パーフェクトストライク」が存在するが、燃費は当然悪くなる。

・モビルスーツ埋め込み式戦術強襲機「ミーティア(M.E.T.E.O.R)」
「フリーダム」二機にのみ対応した補助武装。サイズはざっと通常機体の4倍程。
大量の射撃兵器、両腕部の巨大ビームサーベル、超巨大スラスターなど全ての規模が大きくなる。その分挙動に問題が出るが、パージは何時でも可能なため問題はない。

・当スレでの設定
王国軍に所属。「コーディネイター」等の設定は生きており、原作同様に養子に出されて学業に励んでいた。
本来であれば進んで軍に入るような性格ではないのだが、友人たちのために平和を守りたいと考え、そのための力を持っているとして軍に入った。
戦いへの経緯、取り巻いている状況が原作と大きく異なっているため、本編と言うよりはスパロボ寄りの性格になっていると思われる。というか、「SEED」での経験が無いため年齢的と性格の矛盾が生まれている状態でもある。
極力敵を殺さない、と言うのは実行。そのことが原因で後ろを取られたり、甘いと凶弾されたりしている。
生身の戦闘能力は高くなく、一般人を取り押さえるくらいまでしかできない。しかしMSによる戦闘能力はかなり高い。例によって、MSはパワードスーツ型となる。
隊長であるアキレウスや同じ軍の人間、国王ガイアスにも少なからず敬意を持っている。

所属:王国軍・第五師団
戦闘練度:武
ランク:−
オーブメント:−

【追加希望です、審査をよろしくお願いしますー】

3年前 No.65

エレン=イェーガー @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>DRN.002様、人衣一体様、レイジ様

【追加認証しました。皆様特に問題はありませんので、そのままどうぞ】


>>参加希望様

【ご参加ありがとうございます。特に問題はありませんので、そのまま本記事までどうぞー】

3年前 No.66

エックス @jojolion ★VaQODXtFw6_TDO


 【 追加希望です、審査お願いいたします 】

 「これは私の生きた証……。誠の旗の下、共に時代を駆けた我らの誓い」

名前:沖田総司(おきたそうじ)
性別:女性
年齢:外見的には十代後半
作品:Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚
備考:
『帝都聖杯奇譚』の主人公にして、大聖杯によって召喚された救国英霊の一人。
ナチスドイツが送り込んだ人造英霊兵団「ヘルト・クリーガー」のサーヴァント達と聖杯を巡って死闘を繰り広げる……予定。
真名は幕末最後の剣客集団、新撰組一番隊組長・沖田総司。一番隊は剣豪ひしめく新撰組の中でも最精鋭の部隊で、芹沢鴨暗殺、池田屋事件など常に新撰組にとって重要な任務をこなしたといわれ、その中でも最強の剣士と知られるのが、沖田である。

和服を着こなし、物腰柔らか、かつ謙虚という絵に書いたような大和撫子。いつも冷静だが意外と陽気な所もある。しかし、ひとたび斬り合いとなれば冷徹な人斬りへと変貌。得物を抜いた相手に対しては隙を見つければ即座に斬り捨て、背後を見せた者にも一切容赦せず、殺し合いや死生観に関して極めてシビアな感性を持っている。
生前は凄腕の剣士として知られているが、自分では「剣豪である」というつもりはないらしい。
史実通りちょっと体が弱く、ショックな事があると血を吐く。また局長や副長など新撰組の仲間達と最後まで戦えなかったことを気に病んでおり、昔の事を考えると申し訳ない気持ちと自分の不甲斐なさから落ち込んでしまい、情が深いだけにメンタル弱い所がある。

他の英霊と比しても超越した剣技を持ち、腕試しをしようとしたセイバーを抜刀術によって、一刀のもとに斬り伏せている。この時のアルトリアは彼女を格下と侮り、騎士道精神とか空気からいきなり斬りかかってくることはないだろう、と高を括っていたのだが、それを差し引いても反応することすら出来ずに首を飛ばされている。
また秘剣「無明三段突き」によって、ランスロット、ガウェイン、ベディヴィエールを三人纏めて倒している。
「セイバー」クラスではあるが、最強宝具は大味なビームブッぱ系ではなく、本人曰く「ビーム出す剣術とかやですよ」「ええ、ビームは出ません」とのこと。
耐久力はかなり低く、その上スキル「病弱」の影響で打たれ弱く、しかも「神秘」が薄い時代の英霊なので「対魔力」も最低ランクと防御面に大きな欠点を抱えている。その反面、「縮地」による非常に高い機動力と奇襲性、高い技量と秘剣の性能が上手く噛みあっており、セイバークラスの中でも特に技巧と速攻戦術で優れている。

●保持スキル
・無明三段突き(むみょうさんだんつき)
種別:対人魔剣
最大捕捉:1人
由来:稀代の天才剣士・沖田総司が得意としていた秘剣「三段突き」。
超絶的な技巧と速さが生み出した、必殺の「魔剣」。
「平晴眼」の構えから“ほぼ同時”ではなく、“全く同時”に放たれる平突きで、放たれた「壱の突き」に「弐の突き」「参の突き」を内包する。
放たれた三つの突きが“同じ位置”に“同時に存在”しており、この『壱の突きを防いでも同じ位置を弐の突き、参の突きが貫いている』という矛盾によって、剣先は局所的に事象崩壊現象を引き起こす。
事実上防御不能の剣戟であり、また結果から来る事象崩壊を利用しての対物破壊にも優れる。効果範囲こそ狭いものの、命中個所は「破壊」を通り越して刳り貫いたように「消滅」するほど。

・心眼(偽)/A
直感・第六感による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。視覚妨害による補正への耐性も併せ持つ。

・病弱 /A
天性の打たれ弱さ、虚弱体質。沖田の場合、生前の病に加えて後世の民衆が抱いた心象を塗り込まれたことで、「無辜の怪物」に近い呪いを受けている。
保有者は、あらゆる行動時に急激なステータス低下のリスクを伴うようになる、デメリットスキル。発生確率はそれほど高くないが、戦闘時に発動した場合のリスクは計り知れない。

・縮地/B
瞬時に相手との間合いを詰める技術。多くの武術、武道が追い求める歩法の極み。
単純な素早さではなく、歩法、体捌き、呼吸、死角など幾多の現象が絡み合って完成する。


●宝具
「誓いの羽織」
ランク:C
種別:対人宝具
レンジ:1
最大捕捉:1人
幕末に京を震撼させた人斬り集団「新撰組」の隊服として有名な、袖口にダンダラ模様を白く染め抜いた浅葱色の羽織。
サーヴァントとして行動する際の戦闘服と呼べるもので、装備する事によりパラメータを向上させる。また通常時のセイバーの武装は『乞食清光』だが、この宝具を装備している間、後年に「沖田総司の愛刀」とされた『菊一文字則宗』へと位階を上げる。
一目で素性がバレかねないあまりにも目立つ装束のため、普段はマスターが用意した袴を着用している。

「誠の旗」
ランク:B
種別:対軍宝具
レンジ:1〜50
最大捕捉:1〜200人
桜セイバーの最終宝具。 当スレッドでは使用不能、なのだが………

→当スレッドにおいて
ベルディーナ王国第一師団所属の剣士。
第一師団の中でも謎の多い人物で、和装をしている等、他の団員には見られない特徴を持っている。
どこからともなくふらっと現れて、記憶が少し抜けているなど怪しさオーラが全開だったが、上述の剣術等と、色々あって第一師団に所属することとなった。
剣術に置いては師団の中でも飛びぬけているが、病弱な為かときおり使い物にならなくなる。その病弱っぷりをネタにされてしまうこともある。
師団長ク―・フーリンの名にはどこか聞き覚えがあるらしいが、よく思い出せないのだという。

所属:王国軍・第一師団所属
戦闘練度:匠(病弱時は武と雅の中間あたりまでガタ落ちする)
ランク:
オーブメント: ライトニングオーブ

3年前 No.67

エレン=イェーガー @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>エックス本体様

【キャラクターの追加認証致しました。特に問題ありませんので、そのまま本記事へどうぞー】

3年前 No.68

メタロイド @firstmoon☆Iqtd6N0SMOw ★iPhone=sBHRIVw1IW

【許可ありがとうございます。

登場に関しては製造直後、それとも既に活動開始している方がよろしいでしょうか?

また、当スレの場合、深海棲艦の扱いはどうなりますか?

質問が多くてすみません。追加キャラの設定を考える上で、心配があるもので】

>スレ主様

3年前 No.69

エックス @jojolion ★UAMbjuUwXG_TDO

 【またもキャラ追加です。連続して本当に申し訳ない…】

 「……ここで逃げるはオカマに非ず!!!命を賭けて友達(ダチ)を迎えに行く友達を……見捨てておめぇら、明日食うメシが美味ェかよ!!」
「ジョ〜〜ダンじゃ、なーーーいわ、よーーーーう!」

名前:ベンサム/Mr.2ボン・クレー(みすたーつー)
性別:男性(オカマ)
年齢:不明(オカマに年齢はないのかもしれないが、外見的には30そこらと思われる)
作品:ONE PIECE
備考:
秘密結社「バロックワークス」のエージェント。常にハイテンションで騒々しいオカマ。
作中では"ボン・クレー”や"Mr.2"というエージェント時代の愛称で呼ばれる事の方が多い。
ルフィ達とは当初敵対関係だったが、後に意気投合し、今では「ボンちゃん」と呼ばれ親しまれている。

オカマ、つまり「男でも女でもある」事から、女性のパートナーと一対で活動するのが通例のオフィサー・エージェントの中では唯一女性のパートナーが存在しない。その代わりに直属の部下達を率いて行動する。
一人称は「あちし」。「あやふや」「ジョーーーダンじゃなーーーいわよーーーう!」等が口癖。普段はオネエ言葉で話すが、怒ると口調が非常に荒っぽくなる。おかまであるが男色家ではないようで(むしろレズ?)、ビビを見た時「たべちゃいたい」と話していた。
風貌や言動こそ奇怪だが友情を何よりも重んじ、義理人情にも厚い。(オカマなのに)漢気溢れる古風な性格の持ち主。

●マネマネの実
右手で他人の顔に触れる事でその人物の身体的特徴を完全にコピーし、自分の体に自在に反映させる事ができる「マネ人間」。
コピーできる情報は顔立ちなどだけではなく、声や体格、傷痕や性差に至るまで全てが完全に一致した状態で反映される。さらに過去に触れてきた人物の体は二度と忘れられる事は無く、いつでも好きな時にその記憶を引き出して変身する事ができる。そして人の顔に触れる度にメモリーの容量と変身のバリエーションはひたすら増え続けていく。なお、変身は自分の左手で左頬に触れるとその瞬間に解除される。

他の能力とは異なり、戦闘においての応用力は皆無に近い。その能力に気付いていない相手に騙し討ちを掛けたり、情に訴えかけて攻撃の手を鈍らせるのがせいぜいだろう。それでも相手によっては全く効果が無く、むしろ体つきや体質などまで事細かに似てしまうせいで本来の自分が体得している体術が使えなくなってしまうというデメリットも抱えており、能力を行使し続けたままではまともに戦えない。そのため、どんな状況下でも攻撃の瞬間には必ず本来の自分の姿に戻る。

戦闘ではバレエのような動きと足技を主体とする「オカマ拳法」を主体とする(ちなみにアニメ版では当初「バレエ拳法」と呼ばれていた)。格闘術でダズ・ボーネスやサンジと互角以上に渡り合うほどの手練れであり、ほぼ徒手空拳だけでバロックワークスのMr.2の地位まで上り詰めている事からもその実力が垣間見える。
「アン ドゥ オラァ!!」の掛け声に合わせた三発1セットで攻撃を放つ型を基本とし、回避されても柔軟な動きで相手の軌道を捉え、次の攻撃へ繋げていく。また、一部小道具を用いた技も使用する。

●使用技

・マネマネ合成顔(モンタージュ)
過去に記憶した全ての人物の顔の中からそれぞれのパーツを合成し、自分の顔に反映させる。
サンジとの戦いではこの技で「世界一変な顔」を作り、爆笑させて隙を作ろうとしたが、いざ作ってみたら90%自分の元の顔だったため、目論見が外れるばかりか当のサンジから憐みの視線を貰うだけだった。ちなみに残りの10%は(おそらくウソップのものと思われる)長い鼻で、結局これも見慣れているサンジにはまるで効果が無かった。
現在、ベンサム唯一のマネマネの能力を利用した技で、オカマ拳法とは直接関係は無い。

・血と汗と涙のルルヴェ
爪先を突き立てるようにしながらほぼ垂直の壁をも駆け上がる。
オカマ拳法の中では珍しい移動技。本人曰く「オカマに不可能はないのよう!!!」

・どうぞオカマい拳(ナックル)
見る限りはただの正拳突き。

・うらぶれ白鳥(スワン)舞踏会
酔拳のような不規則な動きで相手の攻撃を受け止めつつ流れるように攻撃を仕掛ける。

・白鳥アラベスク
一点集中の連続キックを叩き込む。
サンジの羊肉ショットと相殺するほどの威力を誇る。

・蹴爪先(ケリ・ポアント)
体ごと回転し、その爪先で相手を横から突き刺すように蹴り払う。

マスカラブーメラン
目元のマスカラを引き剥がし、相手に向けて回転させながら投げ付けて相手を切り裂く。
”ブーメラン”なので途中で軌道を変えて戻って来る。結果的に飛ばした刃物が自分に向かって来ることになるが、もちろん”キャッチしマスカラ”自分が傷ついたりはしない。

・あの夏の日の回想録(メモワール)
爪先を軸に高速で回転し、その勢いのままに相手に突進して蹴り払う。
オカマ拳法の中でも特に強力な大技。同様に回転しながら空中に飛び出し、落下の勢いも乗せて繰り出す”あの冬の空の回想録”という亜流技も存在する。

・爆撃白鳥(ボンバルディエ)
普段から背中に背負っている白鳥の首を足先に装着し、その嘴で突き刺すような蹴りを放つ。
本人曰く「オカマ拳法の”主役”(プリマ)」。しなる首は相手に蹴りの軌道を読ませず、鋼の嘴は石の壁を簡単に貫通するほどの威力を生み出す。一点に凝縮された攻撃力はその攻撃箇所にのみ甚大なダメージを与え、その周辺には傷一つ与えない。さらに白鳥の首の分リーチも長く、接近戦においては非常に強力。ただし、回避されるとそのリーチが仇となり「返り」が遅く、隙が生じる。
ちなみに向かい合って相手側から見た場合、右側の首がオス、左側の首がメスらしい。他人から見るとどうでも良さそうだが、本人的には結構重要なことらしい。
”爆弾白鳥アラベスク”という強化技らしきものも存在するが、残念ながら劇中ではその威力を窺い知る事はできなかった。

・あの秋の夜の夢の二度見
凄い勢いで二度見する。以上。
一応オカマ拳法の技らしいが、存在意義さえ不明の技である。

・お控え・ナ・鞭打(フェッテ)
空中から足を振り下ろして相手を強打する。
ミノタウロスの巨体を撥ね退けるくらいの威力はある。

→当スレッドに置いて
黄昏の結社の一員であり、世にも珍しい悪魔の実の能力者。
マネマネの実の能力を活かし、王国軍にスパイとして潜入しており、王国軍を欺き続けている。
――――――しかし、彼という存在にある事情は、単純ではなさそうだ。

所属:黄昏の結社/王国軍・第三師団(スパイ)
戦闘練度:武
ランク:
オーブメント:
●ライトオーブ

3年前 No.70

王都組 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>メタロイド様

【製造直後でも、既に活動開始しているのでも、どちらでも構いませんよー。メタロイド本体様のやりやすいほうで、どうぞ】
【深海棲艦につきましては、“いずれ”世界の敵として出す予定ではあります。しかし今のところ出番はありませんのでご了承を】

>>エックス本体様

【追加認証致しました、問題ありませんのでそのまま本記事へどうぞ】

3年前 No.71

駆紋 戒斗 @romisu☆N5IWk8CVAf2 ★2rqla3UCZj_Xty

「俺の敵とは、強い者を背中から撃つような奴だ!」
「強いものの言葉を否定できるのは……より強いものだけだ」


名前:駆紋 戒斗(くもん かいと)
性別:男
年齢:20歳
作品:仮面ライダー鎧武
備考:
ダンスチーム『チーム・バロン』の元リーダー。
チームのユニフォームである 赤 と黒を基調とした瀟洒なステージ衣装に身を包む険しい顔立ちの青年。
インベスゲームという縄張り争いにおいて敵チームであるチーム鎧武の葛葉紘汰がアーマードライダー鎧武となったことに対抗して
錠前ディーラーのシドからバナナロックシードと戦極ドライバーを入手。
第2のアーマードライダー『 バロン 』に変身し、ライダー戦国時代の端緒を開く一因となった。

弱肉強食的な思想をモットーにしており、大切なものを守るためや勝つために手段を選ばず、常に強者であろうとする。
しかし、口にする"強者"という言葉には『自分の理想とする強者、すなわち弱者を守る強者の理論』と『現実世界としての強者、弱者を食い物にする強者』の二つの意味があり、
あまつさえ時によりその二つを使い分ける使うため、彼のことをよく知らない人物からしてみればいっていることとやっていることがちぐはぐのように思える。
本質的には、力を振りかざし弱者を虐げる強者や心優しい人間を後ろから撃つ強者になろうともしない弱者を嫌い、基本的には弱者のために行動するめんどくさいながらも心優しい人物だ。
気に入った相手を見放すことはなく、面倒見がいい一面もある。
その為か、強さへの執着心は人一倍強く、作中で幾度となく負け続けていたときも、強くなって価値の数が増えたときでも彼は強さを必死に求めた。
また、誰かに縛られるのを嫌い、「自分のことを動かせるのは自分だけだ」と言って言うことを聞くことも嫌い、メガヘクスによって人格ごと蘇生された結果、メガヘクスに殴りかかるという事態まで起こした。

戦極ドライバーにロックシードを装填することによって仮面ライダーバロンへと変身する。
以下は、仮面ライダーバロンの戦闘形態の一覧である。なお、使用しない予定であるリンゴ、スイカフォームについては明記しないでおく。

・バナナアームズ
頭や肩にバナナが突き刺さったような奇妙なフォルムが特徴的なフォーム。バナナロックシードを使う。
バナスピアと呼ばれる片手サイズの突撃槍を使用した近接戦が得意であり、バランスがいい。
必殺技はバナスピアにエネルギーを流し込み、相手を突き刺したり一刀両断したりする『スピアビクトリー』など

・マンゴーアームズ
紅と山吹色の鎧、そしてマントが特徴的なパワー特化のフォーム。マンゴーロックシードを使う。
大型のハンマーであるマンゴパニッシャーを使った一撃は協力であるが、その重さゆえに取り回しが悪い。
バナナフォームでダメージを与えられないような堅牢な相手に使ったりと曰く「使い分けが大事」とのこと。
必殺技はマンゴパニッシャーで強力な一撃を放ったり相手に向かってぶん投げたりする『パニッシュマッシュ』など

・レモンエナジーアームズ
これは戦極ドライバーではなく、その発展系であるゲネシスドライバーにレモンエナジーロックシードを装てんすることにより変身できるフォーム。
紅のアンダーアーマーにレモン色の鎧が印象的なフォーム。
武器はゲネシスドライバーから変身するライダー全員が所持してる共通規格の武器創世弓ソニックアローであり、遠距離、中距離、近距離のどれも隙がない高性能な武器となっている。
必殺技はソニックアローから高出力のエネルギー弾を放つ『ソニックボレー』やソニックアローで横一文字に切断する『レモンエナジースカッシュ』などが存在する。

・ロード・バロン
凌馬との戦闘で変身解除まで追い込まれた戒斗が、ヘルヘイムの果実を口にしたことにより オーバーロードとして異形の進化を遂げた姿 。
ステンドグラスを思わせる姿が特徴で、カラーリングは赤・黒・黄。
武器は黒い両刃の片手剣であるグロンバリャム。
インベスと呼ばれる怪人や植物を自由に操ることができる。
非常に戦闘能力は高いのだが、戦闘機会が少ないために必殺技を放ったことがない。

余談だが、ハイパーバトルビデオにて見事なフルーツタルトを作っていたりとお菓子作りは得意な模様。
これはこの役を演じた小林豊が元パティシエという境遇を生かした結果だからと考えられる。

境遇的には原作とほぼ同じ。
ロックシード、戦極ドライバー、ゲネシスドライバーは魔道工学の英知の結晶という扱いであり、聖遺物ではないものとする。
時系列的にはインベスにより負傷してからヘルヘイムの果実を食べてオーバーロードになるまでの間。
徐々にインベス化しているのを自覚しているが、それを周囲には隠している。無論、"賭け"を行うために持っているヘルヘイムの果実のことも。
なお、現在の所属こそラグナロクであるが、所属しているというよりも協力してやっているという幹事であり、その真意を確かめている状態。
戦闘練度は『匠』だが、格上との戦いとの戦いでも食らい付き、チャンスがあれば掴み取る勝負強さがあるため、注意が必要。

所属:ラグナロク
戦闘練度:匠
ランク:
オーブメント:フォーマルオーブ

【参加希望ですー。基本的にインベスやヘルヘイムの森関係は弱体化させて登場させる予定です。やばそうなら違う伽羅にしておきますー。】

3年前 No.72

スレ主 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>戒斗本体様

【ご参加ありがとうございます。特に問題ありませんので、そのまま本記事へどうぞー】
【ただ、格上にも食らいつくという辺り、師団長辺りは大丈夫ですが、ストーリー上ガイアスやネテロ辺りは配慮して頂けると助かります】

3年前 No.73

参加希望 @naro ★MVq3jjtmmm_mgE

「今日に折れて死んでも、明日に人として歌うために…
風鳴翼が歌うのは戦場(いくさば)ばかりでないと知れ!」


名前:風鳴 翼(かぜなり つばさ)
性別:女性
年齢:18歳
作品:戦姫絶唱シンフォギア
備考:私立リディアン音楽院に通う、ツインボーカルユニット「ツヴァイウィング」の一人。
幼少の時よりその身を「剣」と鍛えてきた戦闘のエキスパートであり、任務に対しては真剣に向き合う。
根は真面目そのもので、年長者として後進達を導くが、融通がきかず他人に厳しくあたることもある。
シンフォギアシステム「天羽々斬(あめのはばきり)」を纏い戦う。

▼『天羽々斬』
シンフォギアシステム第1号。アームドギアは刀と足に装着されたブレード、小刀等、刀剣類。そのため、使用技は刀を必要に応じて変化させる近接技がメイン。
脚部には展開式のブレードを備えたスラスターが備えられており、ホバリングの要領での高速移動を可能とし、短期間の噴射であれば空中での姿勢制御も可能となっている。
起動詠唱は『Imyuteus amenohabakiri tron(エミュテウス アメノハバキリ トローン/羽撃きは鋭く、風切る如く)』。


所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:−
オーブメント:無


【参加希望の者です。審査よろしくお願いします】

3年前 No.74

黒亞 @firstmoon☆Iqtd6N0SMOw ★iPhone=sBHRIVw1IW

【ありがとうございます。では、こちらで決めて投下いたします】

【わかりました。はぐれ深海棲艦を出そうと考えましたが、やめておきます】

【立て続けで申し訳ないですが、キャラを追加いたします。審査お願いします】




「じゃー こいつが最後だ 人斬りには最後があるんだよ 人斬りの最後 見とけよ」



名前:千切り屋の半蔵(ちぎりやのはんぞう)/千切り屋の服部半蔵(ちぎりやのはっとりはんぞう)

性別:男性

年齢:外見五十代

作品:百人の半蔵

備考:百人の半蔵の一人。強い相手に出会うと斬りたくなる戦闘狂。戦う時のスリルを追い求めるあまり自ら両の瞼を縫い、十数年前から聴覚と嗅覚のみで過ごしている。趣味は人斬り、酒。「クソ」「最高のスリルを味わえよ」が口癖。決め台詞は「クソお陀仏しちまいな!」。

容姿はボリュームを持たせつつ総髪をオールバックにして、ギザギザのもみあげを生やした熊のような巨漢。両の瞼を縫い合わせ、額に5本の釘を刺している。

天涯孤独となった主人公・無縁之助を拾い、弟子として連れていたが、3年前に捨てている。また、縁之助という名だった彼に「カッコいいから」と「無縁之助」という名を付けた、名付け親でもある。

スリルを追い求めた結果、額に釘を脳のギリギリ手前に刺している。死の危険という最高の緊張(スリル)を味わうことにより、脳ミソを全開にして最強の力を引き出している。





更に、他の半蔵と違って弱者を嬲る外道ではなく、技に胡座をかくことなく己を鍛え続けている。剣の腕は老いてなお健在どころか、むしろ強く、そして速くなっている。


剣士か忍かを決めるのは魂であり、「忍は主人を喰い殺して自由になった獣、剣士は死ぬまで主人に尽くし続ける番犬」という考え方を持ち、剣士ではなく忍 として生きる。

スリルを楽しむ人斬りではあるが、天涯孤独の無縁之助を放っておけず声をかけたり、なんだかんだ面倒を見て、強くなりすぎた無縁之助を斬りたくてたまらなくなり、ガマンできなくて逃げ出したりと、かなり人間臭い面を持っている。


マッドマックスと北斗の拳を掛け合わせたような世界観(公式)的にはまともな部類に入る人間だが、その性格ゆえに、作中のとある登場人物からはフニャチンだと貶されている。



『秘剣 仏斬り(ひけん ブツギり)』

釘を刺して戦うことでの極度の緊張(スリル)を糧に、音速を超える剣圧を生み出す。

その切れ味は人を、鋼を、風を、仏さえも斬り裂く、神をも恐れぬ殺神剣。

弟子の無縁之助は剣圧で人間を挽き肉にしたり、鋼線や城も細切れにしており、

簡単に言えば、剣圧でなんでもぶつ切りにする技。剣術ではなく服部忍法らしいが、詳細は不明。

当スレでは、名の知れた剣豪の1人であり、同時に各国に指名手配されている人斬りでもある、良くも悪くも有名人。極東の島国出身とのこと。

斬り合いが絡まなければ、基本的には酒呑みな豪快なおっちゃん。曰く、「酒はメシだ。メシで酔うかよ」とのこと。

気ままに人を斬り、気ままに酒を飲む自由人。

所属:無所属

戦闘練度:匠

ランク:ー

オーブメント:フォーマルオーブ

3年前 No.75

メタロイド @firstmoon☆Iqtd6N0SMOw ★iPhone=sBHRIVw1IW

【名前を間違えてすみません、 >>75 は私です。

そして、 >>71 への返信となっております】

>スレ主様

3年前 No.76

参加希望 @naro ★MVq3jjtmmm_mgE

「今日に折れて死んでも、明日に人として歌うために…
風鳴翼が歌うのは戦場(いくさば)ばかりでないと知れ!」


名前:風鳴 翼(かざなり つばさ)
性別:女性
年齢:18歳
作品:戦姫絶唱シンフォギア
備考:私立リディアン音楽院に通う、ツインボーカルユニット「ツヴァイウィング」の一人。
幼少の時よりその身を「剣」と鍛えてきた戦闘のエキスパートであり、任務に対しては真剣に向き合う。
根は真面目そのもので、年長者として後進達を導くが、融通がきかず他人に厳しくあたることもある。
シンフォギアシステム「天羽々斬(あめのはばきり)」を纏い戦う。

▼『天羽々斬』
シンフォギアシステム第1号。アームドギアは刀と足に装着されたブレード、小刀等、刀剣類。そのため、使用技は刀を必要に応じて変化させる近接技がメイン。
脚部には展開式のブレードを備えたスラスターが備えられており、ホバリングの要領での高速移動を可能とし、短期間の噴射であれば空中での姿勢制御も可能となっている。
起動詠唱は『Imyuteus amenohabakiri tron(エミュテウス アメノハバキリ トローン/羽撃きは鋭く、風切る如く)』。

▼当スレにおいて
想いや内面的なものは変わらず。
「もう何も失わない」との信条の元、ギルドに属する事はなく単独での救済活動に励んでいる。
その他、歌を好むが、こちらは趣味程度のもの。
アイドルとして”歌を人々に聴いてもらう”ということに興味はあるが、一歩踏み出せないでいる一般人。
プライベートにおいて、必要以上に他人と関わろうとしないため、ややトゲトゲとした態度が目立つ…かもしれない。



所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:−
オーブメント:無


【ごめんなさい。不備がありましたので一部修正いたしました】
【改めてお願いいたします】

3年前 No.77

スレ主 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>メタロイド様

【キャラクターの追加認証致しました、特に問題はありませんので本記事へどうぞー】

>>参加希望様

【ご参加ありがとうございます。訂正後のプロフィールは問題ありませんので、そのまま本記事へどうぞ】

3年前 No.78

バナナ @romisu☆N5IWk8CVAf2 ★Nzo2UnJ2hU_yoD

【追加希望ですー。もしかしたら依頼を出す側の人間になるかもしれません。】
【また、アイテムを自作するタイプのキャラなのですが、作成したいテムの説明は簡易的にでも書いておいたほうがいいでしょうかね?。】

「それじゃぐるぐるぐるーだよ!もっとこう、ぐーるぐーるって!」
(賢者の石を錬金した際にやったことの価値を自覚してるか問われて)「もちろんですよ。これで究極のパイが作れます!」

名前:ロロライナ・フリクセル(愛称:ロロナ)
性別:女性
年齢:22歳
作品:ロロナのアトリエ〜アーランドの錬金術士〜(初登場)
備考:
師匠であるアストリッドのアトリエで錬金術を学ぶ少女。
現在は行方をくらました師匠を探すのと錬金術を広めるためにアーランドを旅している。

明るく、天真爛漫でド天然といっていいほどに抜けている、アホの子だが愛嬌のある性格。他人の名前を縮めて呼んだりすることが多い。
……問題は、一度暴走すると誰かが止めようとしないかぎりは止まらない点で、よくも悪くも師匠譲りな点も見受けられる。

錬金術の腕前はアーランドの中でも上の方になる。センスがとびっきりであり、感覚的に数多くのものを作り出す。
ただし、他人に教えることは壊滅的に苦手。曰く、錬金術のコツは「こう、ぐーるぐーるって回すんだよ!」とのこと。わからん。
トトリを弟子に迎えていなければノウハウを伝えられなかったとしか思えない。

趣味、及び特技はパイ作り。最初は普通に作っていたのだが、師匠に錬金釜でしか作るなと命令されてからは錬金釜で作り出すようになる。
そこから師匠に"お前の作るパイは普通のパイばかりだ"と炊きつけられた結果、秘薬を使ったパイ、ドラゴンの鱗を使ったパイ、賢者の石を使ったパイととんでもないシロモノを使ったパイを作るようになった。
さすがにそこまでやるとは思っておらず、閉口した模様。

戦闘に関しては典型的な魔力が高い魔法使い型…なのだが、魔法が優秀かと言われるとそれほどでもないレベル。
杖を使って戦うこともできるが、攻撃力が低いのでアタッカーとしては微妙である。
ただし、アトリエシリーズにおいて、アイテムを戦闘中に使えるのは錬金術士のみであり、ロロナは終始アイテム係に徹することになる。
火属性のダメージを負わせるフラムや雷属性のダメージを与えるドナーストーン、物理ダメージを広範囲に与えるクラフトなどの攻撃系アイテムから
HP回復のヒーリングサルヴ、HP回復だけでなく出来によってMP回復や戦闘不能の回復、状態異常の回復などができる秘薬エリキシル剤などを使う。
無論、これらは錬金術によって調合可能であり、大体は自前で用意したアイテムを持ってダンジョンに挑むことになる。
なお、騎士の中でも屈指の腕前を持つステルクという人物をアイテム込みとはいえ単独で撃破してしまっている以上、公式設定としても戦闘能力は高めだと思われる。

時系列的にはトトリのアトリエが始まる前(具体的には海に漂流して釣られるまで)にこちらの世界に流されてしまった模様。
チェンクロやら無双OROCHIの世界やらに流されてる人もいる以上、それらと同じワープホールによって飛ばされたのだろう。
ただでさえかなり距離のある場所から物の行き来を簡単にできるコンテナが存在……と言うか自作できる世界である。
異世界となると錬金釜はともかく、アトリエを開くのも一苦労。
そしてなんとか場所を確保して開店したはいいものの、今度は作成するアイテムが市場に出回っているものと姿形が違うせいで取り扱ってもらえないという状態。
錬金術自体、生産速度が遅いので数多くの品物を作れるわけでもない。
商売をするために一番大事な信頼を手に入れる日は来るのだろうか。
なお、異世界から来た弊害からか、完全聖遺物などの存在をふわっとしか把握していなかったりしている。

戦闘練度は武だが、戦闘能力はアイテムに大きく依存する。
フル装備で戦えば強敵にも十分なダメージを与えられるが、丸腰では雅が一人出ただけで苦戦を強いられる(ヘタすれば負けかねない)ほどだ。
魔法も使うことはできるが、本職には決してかなわない程度である。

所属:無所属
戦闘練度:武
ランク:
オーブメント:ウォーターオーブ(正確にはオーブメントを持っていないのだが、ロロナが錬金術で作った未知の鉱石を元に親友が作ったペンダントが同じ効果を発揮する)

3年前 No.79

大猿 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>バナナ様

【キャラクターの追加、認証致しました。依頼に関しましては、テンプレを使って下されば問題ありませんよー】
【またアイテムについてですが、皆さんにも使ってもらうようなアイテムを作ったりした時は説明があると助かります】

3年前 No.80

新規参加希望 @mistnack ★XqNCSaEl9z_ACu


――「はい、マーシャです! 約束どおり、ご恩返しにきました。仲間に入れてください!」

名前:マーシャ
性別:女
年齢:17歳前後(公式設定なし)
作品:ファイアーエムブレム・蒼炎の軌跡(暁の女神)
備考:
本編中で大陸一の都市国家であるベグニオン帝国が擁する聖天馬騎士団に所属……していた少女。
未熟ながら騎士団長にも期待を置かれるほどの実力者だったが、実の兄が多額の借金を抱えたまま姿を消し、その結果連日連夜肉親である彼女の隊舎に借金取りが押し寄せてくるという事態に陥る。
当然ながら由緒ある聖天馬騎士団でそのような状況を見過ごせるはずもなく、失踪した兄を捜すために愛馬と共に国を超えて空を駆けまわるハメになる。とても不憫。

その半ば、兄の行方を知っていると騙るごろつきにまんまと嵌められ窮地に立たされていたところを主人公にもののついでで救われることに。
マーシャは恩に報いるため、帝国に戻るや否や『やめます』と書き置きひとつ残して出奔。
元より居辛くなった騎士団、本人にしてみれば何も問題はなかったのだが、後に副団長より「あんな走り書き1つで除隊が認められると思っているのか! ベグニオン騎士団の重みを知れ!」と特大の雷を落とされることに……。
その際、マーシャは兄ではないが急用とバレバレの嘘を吐いて逃走している。血は争えないのかもしれない。

作中では序盤〜中盤にかけて貴重な飛行ユニットであるため重宝されるが、終盤では強力な他ユニットに埋もれがちである。
とはいえ、しっかり育て上げればドラゴンすら単騎で葬れるようになる。愛にすべてを。

>>当スレにおいて

【ベルディーナ王国軍】空戦部隊に所属……するために日々鍛錬に励んでいる。【西の牧畜町セルリ】出身。
愛馬であるペガサスも同じ町で生まれ育っているため、正規軍に引き取られるような上質の軍馬にも決して引けを取らない名馬である。
が、天馬などという存在がいったいどこから買われて彼女の相棒となったのかは彼女自身も知らない。

ほんの数か月前までは王国軍に名を連ねるため精進していたものの、やはりこちらでも当スレでは出番のない兄の失踪を機に一時中断。
騎士に至る前に故郷へ戻り、兄を捜しながら天馬を生かした荷運びで生計を立てている。各地に頻繁に足を運ぶ必要のある仕事は実に都合がいいのだ。
とはいえ軍への夢は諦めきれておらず、しかしてその夢は宙ぶらりんのまま懸命に日々を過ごしている。

原作で騎士団長に一目置かれるほどの実力なだけに、ここでも訓練中ながら駆け出しとは思えない戦闘技術を持つものの、所詮はまだ少女。
今のところ雅級の中でも下位に分類される。天馬を駆る以外は槍による近〜中距離戦しかできず、特筆すべき異能も備えていないのも要因か。

所属:無所属
戦闘練度:雅
ランク:--
オーブメント:フレイムオーブ

【新規参加希望ですー。年末でお忙しい中申し訳ありませんが、審査のほう宜しくお願い致します!】

3年前 No.81

新規参加希望 @mistnack ★XqNCSaEl9z_ACu

――「トウキョウが死んで、僕が生まれた」

名前:間薙シン/人修羅
性別:男
年齢:17or18
作品:真・女神転生V-NOCTURNE
備考:
同作の主人公。東京都内に住む一般的な高校生であったが、新たな世界へと生まれ変わるために既存の世界が滅びる【東京受胎】に巻き込まれてしまう。
受胎により彼と同じく新宿衛生病院にいた友人二人と受胎を引き起こした二名を除いたすべての人間は死に絶え、世界は【ボルテクス界】へと成り果てる。

受胎の凄まじい力に飲まれ意識を混濁させるシンは、微睡みの中で得体の知れない人物によって蛇とも蟲ともつかない奇妙な蠢く非生命体【マガタマ(禍魂)】を体内に埋め込まれ……その肉体は悪魔と化す。
悪魔でありながらヒトの心を残した半人半魔、さしずめ【人修羅】となった彼は、右も左も判らぬままに変わり果てた世界を奔走していく。

全身にわたる黒いタトゥーのような模様と金色の瞳、後頭部から突き出た黒いツノのようなものが特徴。
タトゥーにそって細く蒼いラインが入っており、暗闇では淡く光っている。

性格はどちらかと言えば穏やかであり、無用な戦いは好まな……かった。少なくとも、人間だった頃は。
悪魔と化してボルテクス界の理不尽にもみくちゃにされるうちに、必要な争いもあると悟った彼は敵と認識したものを捻り潰すのになんら躊躇いを持たない。
今なお自ら積極的に諍いを起こすようなことはないものの、心の内では「邪魔をするなら殺せばいい」という悪魔的思考が眠っている。

作中序盤はシリーズ中でも最弱主人公の呼び声高く、難易度によっては初戦から死ねる。その死に様からフランダースの犬とかけてゲームオーバーになることを『パトる』と呼ばれるほど。
ド○クエで言えばスラ○ムに値する再序盤のザコ敵【ガキ】に運悪く先制クリティカルされて死ぬ、準備不足のまま雑魚の群れに遭遇して手も足も出ず蹂躙される、即死魔法に耐性がない、死んだら即ゲームオーバー等々最弱の烙印を押される理由には事欠かない。
その上、一定難度では戦闘から逃走することができないため、プレイヤーは度々絶望するハメになる。

その苦労はすぐには報われず、中盤までは主に味方の支援に追われながら自身が死なないようにあれやこれやと手を回す姿が散見されるものの、次第に主戦力を担える存在へと変わっていく。
が、要因は彼の成長というよりも強力なスキルや耐性を秘めた新たなマガタマの取得である。
最終盤においては耐性を貫通する【万能属性】以外の全ての攻撃およびバッドステータスを無効化する最強のマガタマ【マサカドゥス】をその身体に収め、今までの姿から一転シリーズ中でも最強主人公の座を欲しいままにしている。
他作品に隠しボスとして出演した際にはその最終盤仕様であり、RPG界最強ボスとすら評されるほどの異常な強さでプレイヤーを蹂躙する。腹いせだろうか。


・主要スキル(当スレで使用する予定のあるものから一部を抜粋)

《貫通》
文字通り、あらゆる防護を貫く必倒の一撃。神も魔王も打ち砕いてきた至高の拳。如何なる装甲も神性も、遮ることは叶わない。
とはいえ、威力は人修羅本人の力に左右されるため作中最終盤ならば兎も角、当スレでは魔術的な防護や結界を貫ける程度。

《雄叫び》
虚空が震えるほどの闘気の咆哮。衝撃波の如く広がるそれを浴びた者は大なり小なり攻撃の手が緩んでしまう。作中では火力デバフ。

《竜巻》
体内に宿したマガタマのチカラを引き出し、その手に魔力を宿して渦を巻く疾風の刃を吹き荒れさせる範囲魔法。威力はそこそこ。
本人は耐性があるため近接戦でもお構いなしにぶっ放すが、並みの人間が巻き込まれれば瞬く間に細切れになってしまう。共闘する場合は注意されたし。

《ヒートウェイブ》
エネルギーで生成された光剣を振り抜き、鋭い熱波を発生させる中距離技。
光剣の軌道によって範囲や方向を微調整できるため味方にも優しい。が、威力は控えめなため本人はあまり使いたがらない。

《破邪の光弾》
右手にエネルギーを溜め、弾丸の如く撃ち出すスタンダードな射撃攻撃。威力精度共に纏まっている。
薄い鉄甲程度なら容易く風穴を開けることができるが、それは拳でも可能なので接近戦での出番はほぼない。

《ゼロス・ビート》
身体全体にチカラを溜め、曲線を描く光線となって解き放つ。光線は対象の動きを制限するように全方位から襲い掛かり、逃げ道を残さない。
仮に防ぐことが出来たとしても、そのための一動作という数瞬の行動不能を与える「間を取る」ことを目的とした技。光線が飛び回るため味方に優しくない。
牽制技ながらヒートウェイブに勝る威力なため本人はこちらを好む。

《死亡遊戯》
光剣をさながら居合抜きのように腰の位置で構え、精神を統一させた後周囲全てを一閃の元に両断する強力な斬撃を放つ。
彼本人は武術の達人でもなんでもないため素人に近い荒削りな居合だが、それを補って余りある身体的ステータスによって絶技へと昇華される必殺の大技。
耳鳴りがするほど研ぎ澄まされた剣閃が、あらゆるものを二つに分かつ。なお威力に伴い溜め部分も振り抜いた後も隙だらけなので多用は禁物。

《ジャベリンレイン》
魔力で生成した槍状の光線を雨のように降り注がせる広範囲制圧スキル。
範囲攻撃としてはトップクラスの威力であるため使用頻度も高い……かと思いきや、このスキルには彼自身の《貫通》が乗り自身が巻き込まれると洒落にならないためケースバイケース。
そのひとつひとつが鉄甲貫く《破邪の光弾》に匹敵するほどであり、周囲に及ぶ破壊はそうそうたるものである。

《至高の魔弾》
目からビーム。冗談ではなく、彼の金色の瞳から放たれる最大最強の奥の手であり切り札。あらゆる耐性を貫く【万能属性】を持つ。
彼自身の"とっておき"であるこのスキルは基本的に使用されることはない。が、別に回数制限などは存在しないのでここぞと心に決めた時は情け容赦なく乱射してくる。
一撃一撃が破滅的な威力をこれでもかと主張しながら炸裂するため、周囲のものは大抵何も残らないと見て間違いはない。

《アナライズ》
おまけ。対象の実力を看破する識別の瞳。これにより彼我の実力差を知ることができるが、うっかりやら面倒やら必要ないやらで使わない場面も多々。使え。


>>当スレにおいて

こちらでも変わらず半人半魔と化している。何者かに力を与えられた時の記憶はほぼほぼ失っており、気付いた時にはデモンズイコンの傍で倒れていた。ただひとつ脳裏に過ったのは『至高の叡智を目指せ』という一言のみ。
右も左も判らない彼はひとまず今を生きねばならぬと悪魔のチカラを生かしてギルドに所属。依頼をこなす傍らで、アニマ=ムンディについて探る日々を送る。
マガタマは常にマサカドゥス仕様。ではあるが、強烈な攻撃はただその身で受けるだけでは防ぎ切ることはできなくなっている。精神や神経、魔力への状態異常は相変わらずオールレジスト。
原作終盤程度の身体能力も保持しているが、そのどれもが周辺の破壊を伴うもののため、基本的に複数人で事に当たるクエストにおいては周囲への被害を考えれば行動を制限せざるを得ず、貫通スキルを以てしても火力不足に悩まされる。
また、圧倒的なステータスを持て余すように武術の練度は低いため、「当たれば必殺」の攻撃も直線的で見切られやすいという欠点も持つ。
とはいえ技量を除いた力、耐久、速度、魔力、判断力や反射神経といった各種能力は十二分に匠の域でも上位に達しており、もし仮に彼が武人であったならさらに上に至っていたかもしれない。兎角現状では彼についてこれない格下に圧倒的に強く、彼の攻撃を捌ける同格以上とは相性が宜しくない。
ギルド活動の傍ら、【悪魔全書】と呼ばれる本に魔物を取り込んでいるとの噂も……?

ちなみにランクが低めなのは、なるべく隠してはいるが人外な見た目と(勝手に)発せられる邪悪な気、また味方を巻き込みかねない戦闘スタイルから組んでくれるメンバーが少ないため。仕事がないせいか、割と資金不足にも悩まされている模様。

所属:ギルド
戦闘練度:匠(条件次第では武)
ランク:D
オーブメント:シャドウオーブ


【連投大変申し訳ございません。当初は暫く1キャラでと考えていましたが、無所属ひとりでは何かと都合が悪いかと考え追加で申請させて頂きました】
【まだ↑の子も見て頂く前から失礼かとも思いましたが、どうせなら一度に審査して頂いた方が宜しいかと思いまして。審査はいつでもお手隙の際で構いませんので!】

※警告に同意して書きこまれました (個人情報)
3年前 No.82

海上護衛戦 @juudai☆i6EN.mmLyEY ★Q5TQ2gzVBT_Ew9

>>新規参加希望様

【ご参加ありがとうございます。どちらのキャラクターも問題ありませんので、このまま本記事へどうぞー】
【因みにではあるのですが、空戦部隊を目指しているという記述に関して、これは第二、第五、どちらでも大丈夫な感じでしょうか?】

3年前 No.83

天馬と悪魔 @mistnack ★XqNCSaEl9z_ACu

>>スレ主様

【ありがとうございますー。宜しくお願い致します】
【はい、マーシャが目指しているのは正式な騎士であるため、部隊そのものに関しては強い拘りは有りません。なんなら他の部隊でも王宮騎士でも何でも構わない、くらいの】
【『自由の翼』を冠するリヴァイの元でも、神馬を駆るアキレウスの元でも、彼女に何一つ不満はないでしょう】

3年前 No.84

メタロイド @firstmoon☆Iqtd6N0SMOw ★iPhone=sBHRIVw1IW

【あけました、おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

現実とネットの往き来で返信が遅めですが、今後とも、よろしくお願いいたします】

>スレ主様、ALL本体様

【許可ありがとうございます。

遅れて申し訳ないのですが、オーブを持ってないという設定には出来るのでしょうか?

もし問題がなければ、千切り屋の設定をオーブ無しに変更したいのです】

【それと、黄昏の結社にゲスキャラ枠で一名追加します。

最期は煮るなり焼くなり、お好きにどうぞ。容赦なくやっつけて頂けると嬉しいです】



「つまらんなぁ もっとさー ドラマチックにさー私に 悲劇を また見せてよ」

名前:肉屋の半蔵(にくやーはんぞう)/肉屋の服部半蔵(にくやーはっとりはんぞう)

性別:男性

年齢:不詳

作品:百人の半蔵

備考:百人の半蔵の一人。元信濃国の領主。主人公、無縁之助の仲間と友の命を奪った仇。一人称は「私」。「クス」「クスクス」と相手を小馬鹿にした笑い方をする。用心棒として噛みつき屋の半蔵と、無縁之助の友であるタンポポの2人を連れている。

着物と袴の上にカウボーイハットとコートという、西部劇に影響を受けたような忍らしからぬ格好をしている。

基本的に敬語だが人を食ったような態度をとり、本性は悲劇を見たいがために弱者の命を弄ぶド外道。後述する忍術で相手の身内を操り、殺し合わせて楽しむ卑劣で悪趣味な性格であり、まさに下種の極み。


戦屋の半蔵と手を組み、関ヶ原を舞台にした戦争ゴッコによる関東と関西の半蔵による殺し合い「半蔵戦争」のプロモーターになろうと目論む。


謎の人物、果心居士との契約によって不死身の肉体を得ている。そのため、首を斬られようが、体をバラバラにされようが、再生復活してしまう。

だが、肉体を細切れにされたところに濃硫酸をかけられて再生出来なくなり、苦しみ叫びながら溶けて死ぬという外道に相応しい末路を迎えた。



『服部忍法100番 肉分身(はっとりにんぽうひゃくばん にくぶんしん)』

術者の血肉を他人に植え付け、その者を自身の分身に変える。植え付けられた部分には人面瘡のように、肉屋の顔が浮き出る。

対象の記憶を消したり、意識を残したまま操るといった、えげつない方法をとる。

また、頭部や顔面、首といった、切り離せば対象も死ぬ位置に植え付ける等、肉屋の下種な性格が表れている。

対象が血を流しすぎると術が弱まり、また人面瘡を切り離すと術が解けるという欠点がある。後者の場合、それが致命傷になって対象が死亡する事が多い。

劇中では傷をつけた自分の指を、相手に付けた傷口へ突き刺して肉を植え付けているため、対象に直接接触することが使用条件らしい。

『肉鞭(にくむち)』

自らの肉体の一部を細く長く伸ばし、鞭のように使う。主に掌から伸ばし、相手を手元に引き寄せる。


『回転式連発拳銃』

南蛮渡来の武器。曰く、「刀は時代遅れ」とのこと。

『折りたたみナイフ』

傷をつける際に使用。戦闘用ではなく、術を発動するために用いる。

『不死身』

果心居士と契約し、彼の一部となったことで得た異能。契約の引き替えに支払った代償は不明。

肉片にされても動き、元に戻ってしまう再生能力を持つ。

この能力を過信しているためか、防御が疎かだったりと、忍でありながら隙が目立つ。

だが、濃硫酸で溶かされてしまったりと、完全な不死身では無かった。


当スレでは、各国から指名手配されている凶悪犯。悲劇を見たいがために多くの人間を弄び、命を奪った忍。

不死身だが、原典のように再生出来なくすれば完全に滅せる。

また、外科手術による人面瘡の切り離しや、すぐに治療や回復を行えば操られた対象を救うことが出来る。

黄昏の結社に属しているが、嗜好を満たすために犠牲を出したり、戦争を起こしたがっていたりと危険人物。敵味方から嫌われているため、内部粛清されるか、勇気ある者達に裁かれるかは時間の問題。いずれにせよ、今までの悪事の報いを受けることになる。

所属:黄昏の結社

戦闘練度:武

ランク:無

オーブメント:フォーマルオーブ

3年前 No.85
ページ: 1 2

 
 
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