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スレ主@murasame★PSP=yKplq1yUa3E クリックありがとうございます、ああ!待ってください!せめてルールやあらすじを見てってください! 2009/08/08 17:09 No.0
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スレ主@murasame★PSP=yKplq1yUa3E クリックありがとうございます、ああ!待ってください!せめてルールやあらすじを見てってください! 2009/08/08 17:09 No.0
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影丸★QWzBhKOabjI
【いえいえ、仕方ない事です。】
「各地を旅してるのなら、仕方ないな」
相手をしてみたかった影丸は少しがっかりする。
「いやいや、金は払う。貴方の金は大事に持っていて下され
神風殿、さきに城に帰ってるぞ。仲間になって下さるのならば、殿や螢殿に挨拶を」
と言い刹那を城に誘う。
>>刹那・神風
刹那@fyazkko☆ezZLSKHXy42★Brt9/htBaeU
「・・・見たら腰を抜かすぞ・・・」
「・・・まあ、行くだけ行ってやる・・・」
と、言うと立ち上がる
【出さない理由は、おきて破りの奴だし、
兄弟いるし、なにより・・・
・・・面倒だから・・・】
>影丸
影丸★QWzBhKOabjI
「ははは!それはどうですかな?・・・有り難い」
笑いながら城に向かう。
>>刹那
>>覇王、螢
螢@tea☆aScAEEN6S7Y★5m.KTR6Ogrk
影丸がいきなりお偉いさんたちを集めたからなんだと思ったが。
この前の曲者じゃないか。
「…影丸。そいつ、前忍び込んできた奴だよな?大丈夫なんだろうな?
ま、お前が推薦するんだから大丈夫だろうが、な」
前半警戒を含み、言ったが、すこし間をあけ表情を柔らかくし言う。
「で、どうゆう扱いだ?入隊扱いか、傭兵扱いか」
>>影丸・覇王・刹那
スレ主@murasame★PSP=.OmvjX9XZX.
覇王
突然呼び出され、何事かと近づくとこの前の忍がいた、
そして口を開きこう言った
「貴殿はこの前の進入者か、ここに来てくれるなら歓迎しよう」と、
>>螢・刹那・影丸
影丸★QWzBhKOabjI
「では、この方を仲間にさせて下さると・・・有り難きお言葉!」
影丸は感謝する。
そして周りを見て言う。
「そういえば緋鞘殿が見当たりませんが・・・」
>>覇王、螢
刹那@fyazkko☆ezZLSKHXy42★Brt9/htBaeU
「・・・やる事がないなら、外にいる・・・」
窓に向かう
「・・・我は自由にしていてよいのか・・・?」
>覇王 >影丸
民@hqcqc★NDbTHoTMLEY
何か遅い見たいじゃが入って良いのかのう
名前 民(下の名前はつけられてない)
性別 男
性格 冷静沈着
立場 源氏第四部隊一般兵
歳 70才
容姿 謎の服を身にまとった。老人
所属国 武者の国エルテギス
備考 服の下にたくさんの武器を仕込んである。
セリフ 「まだまだ若いもんには、負けんぞい」
これで良いんじゃったら宜しゅう頼むわい。
小田@hqcqc★NDbTHoTMLEY
じゃあ一階キャラ書き直すよ
名前 小田 辰巳
性別 男
性格 冷静沈着
立場 源氏第四部隊一般兵
歳 70才
容姿 大きな黒い服を身にまとった。 老人
所属国 武者の国エルテギス
備考 服の下にたくさんの武器を仕込んである。(刀や槍など)
セリフ 「まだまだ若いもんには、負けんぞい」
書き直してみたぞい
まだあるかの
影丸★QWzBhKOabjI
【来れなくて、ホンマすいません・・・にしても中々来ませんなぁ
小田 辰巳本体さん初めましてです。宜しくです】
影丸★QWzBhKOabjI
「あ?ああ・・・好きにして良いぞ。これからちょっと訓練場で鍛えてくる」
そう言って、訓練場に行った。
>>刹那
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「何か暇だわい」
そう言って、家から、出た。
「鍛錬せにゃーの」
訓練場の方に歩いて行いった。
「おお」
驚いたその先には、影丸がいた。
「誠が出るのう」
と、影丸に声をかける。
影丸>
スレ主@murasame★PSP=.OmvjX9XZX.
覇王
「影丸よ、我が相手になろうか?不足は無かろう」
そう影丸に聞く
[戻ってきて下さり感謝です]>影丸本体様
影丸★QWzBhKOabjI
訓練をしていると、辰巳爺が来た。
「確か・・・第四の辰巳爺さんですか?」
あまり思い出せないが、一応名前を言ってみる。
>>辰巳
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「ありゃあれは、覇王様じゃなきゃーの
なんでこんなとこに」
そう言うが早いか、
訓練場に入って行った。
影丸・スレ主>
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「そうだぎゃどうした。 俺も鍛錬しなきゃーのう」
服の下から槍を取り出し振る。
「まだまだ現役じゃけんのー」
影丸>
影丸★QWzBhKOabjI
「殿では御座りませんか!拙者は別に構いませんよ?」
と言い刀に手をやる。
「殿だとて、手加減は無しですぞ?」
>>覇王
スイ★AU=CvGgDkzz2Cw
【騎士の国のひとだれかいない?絡んでくれ】
スレ主@murasame★PSP=.OmvjX9XZX.
「ははは!その言葉、そっくり影丸に返すわ!」
そう言って腰の剣に手を掛ける
[本当ですね・・・]>影丸
影丸★QWzBhKOabjI
「いざ!勝負!でやぁあああ!」
そう言い、走り斬りをする。
>>覇王
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「ほう良い走りだぎゃだけども」
と言うとともに
キンっと音がした。
「覇王様と戦う前にわしと手合わせ願うぞ。」
「覇王様は見ててほしいだぎゃ」
そう言って、服の下に隠し持っていた。
短刀を指に挟んだ。
「来るのじゃ影丸」
[覇王様すまんぞい]
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「立つのじゃ影丸そんなもんだったのだぎゃ」
と影丸に一喝する。
そして、
「こっからはわしにさせてください覇王様」
と、覇王の前に立つ。
影丸・覇王>
影丸★QWzBhKOabjI
「ぐお!」
足払いを掛けられ、倒れる。
すると横から、辰巳爺が勝負を挑んで来た。
少し笑いながらで答える。
「ククク・・・良かろう・・・この際、二人とも相手をする・・・
その代わり、此方は弾無しで銃を使う。年寄りでも手加減は無しだ!いざ!」
影丸の何時もの表情は無くなり、鬼のようになる。
>>覇王、辰巳
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「ほほう銃を使って勝てると思うたか、弾使っても良いのだぞ」
そういって鬼のお面を着けた。
シャ
武器を研ぐ
「勝つなんて考えん方が良い。こい」
構えた。
影丸>
影丸★QWzBhKOabjI
「弾を使う時は、戦の時のみよ!」
そう言い、逆袈裟斬りをする。
「どうされた?殿・・・殿も掛かって来なされ!」
火縄銃を覇王に向け言う。
>>覇王、辰巳
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「すみませんねー覇王様」
と言うと
影丸の攻撃をかわし
後ろに回り込んで首を絞めた。
「わしのスピードなめん取った方が身のためぞ。」
そして首元に短剣を当てる。
影丸 >
影丸★QWzBhKOabjI
「がはっ・・・」
首を絞められ、短剣を首にあてられる。
「首を絞められ、短剣をあてられて、参りましたと言うとでも思うてか?」
そう言い、そのまま辰巳爺を前に倒す。
「言ったであろう・・・年寄りでも手加減無しと・・・」
長刀を辰巳爺に向けて言った。
>>辰巳
刹那@fyazkko☆ezZLSKHXy42★Brt9/htBaeU
「・・・・・・・・・・・・・」
城の天辺で立っている
そして、笛を吹き始める
【お久〜 いやぁ・・・暇だな・・・】
>ALL?
民@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
「フォフォなかなか息がえいじゃないかい」
そ言うと、
向けられた刀の先を握り立ち上がった。
「長く生き過ぎて痛みも感じんわい」
指にはさんでいた短刀を握り直すと、
切り掛かった。
影丸>
「この音は何じゃい」
そう言ってたおれこんだ。
刹那>
刹那@fyazkko☆ezZLSKHXy42★Brt9/htBaeU
「・・・・・・騒々しいな・・・」
一端吹くのを止める
【嗚呼宜しく・・・
あ・・・眠るって事・・・って
今寝たら、戦い出来ないじゃないか!!
あと・・・本体会話も爺さんなのか?!】
>民
ヒョウ@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
[爺さんで悪かったかじゃあ直す。]
「ガアーアーーーーん、」
目を覚ました。
爺さんは、
「わしゃあなんでこんなとこにいるのかのう」
首を傾げながらあたりを見渡した。
「あの音を聞いてから、寝てしまったんじゃな」
思い出すと、
それで納得したのか、
また歩き出した。
刹那>
刹那@fyazkko☆ezZLSKHXy42★Brt9/htBaeU
【いや・・・喋り易い喋り方でいいぞ・・・?】
「・・・・・・・・・?」
屋根から降り、窓から出てきた
>民
ヒョウ@hqcqc☆yGyqmVwqnBI★NDbTHoTMLEY
[じゃったらそうさせてもらうとするでよう]
「フアア」
かなり眠たい体を動かしながら、
ちらっと横を向くと屋根から降り、窓から出てきた。刹那の姿を見た。
「あれは誰ぞね」
自分に問いかけても答えが見つからないのにあきらめたのか、
また歩き出した。
刹那>